JPH0445420Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0445420Y2 JPH0445420Y2 JP1985088407U JP8840785U JPH0445420Y2 JP H0445420 Y2 JPH0445420 Y2 JP H0445420Y2 JP 1985088407 U JP1985088407 U JP 1985088407U JP 8840785 U JP8840785 U JP 8840785U JP H0445420 Y2 JPH0445420 Y2 JP H0445420Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- sensing part
- stator winding
- temperature sensing
- mounting recess
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は温度過昇防止装置を備えた回転電動
機の感温部取付構造に関するものである。
機の感温部取付構造に関するものである。
[従来の技術]
第5図は従来の温度過昇防止装置の感温部取付
構造を示す斜視図である。
構造を示す斜視図である。
図において、1は回転電動機の固定子鉄心、2
はこの固定子鉄心1に巻かれた固定子巻線、3は
樹脂製の端子台で、固定子巻線2の側面と回転電
動機軸方向の端面とを覆つて固定子鉄心1に対し
て取付けられている。4は固定子巻線の口出線、
5は電源側のリード線で、この口出線4とリード
線5とは端子台3の側壁4箇所に内蔵した端子
(図示していない)において電気的かつ機械的に
接続されている。6は回転電動機のオーバーヒー
トを防止するための温度過昇防止装置の感温部
で、端子台3とは別に固定子鉄心1の端面に対し
て糸7により縛り付けられている。
はこの固定子鉄心1に巻かれた固定子巻線、3は
樹脂製の端子台で、固定子巻線2の側面と回転電
動機軸方向の端面とを覆つて固定子鉄心1に対し
て取付けられている。4は固定子巻線の口出線、
5は電源側のリード線で、この口出線4とリード
線5とは端子台3の側壁4箇所に内蔵した端子
(図示していない)において電気的かつ機械的に
接続されている。6は回転電動機のオーバーヒー
トを防止するための温度過昇防止装置の感温部
で、端子台3とは別に固定子鉄心1の端面に対し
て糸7により縛り付けられている。
従来の感温部の取付構造は上記のように構成さ
れ、感温部6が固定子巻線2の温度を検知してお
り、そのリード線9から得られる出力によつて電
動機のオーバーヒートを防止している。
れ、感温部6が固定子巻線2の温度を検知してお
り、そのリード線9から得られる出力によつて電
動機のオーバーヒートを防止している。
[考案が解決しようとする問題点]
上記のように従来の感温部取付構造では、感温
部6を固定子鉄心1の端面に対して糸7で縛る必
要があつた。このような縛る動作の自動化が困難
であり、手作業に頼らざるを得ないため非常に作
業性が悪く、そのうえ、糸7の弛緩により感温部
6の固定子巻線2に対する密着度が低下しやすい
という問題点があつた。
部6を固定子鉄心1の端面に対して糸7で縛る必
要があつた。このような縛る動作の自動化が困難
であり、手作業に頼らざるを得ないため非常に作
業性が悪く、そのうえ、糸7の弛緩により感温部
6の固定子巻線2に対する密着度が低下しやすい
という問題点があつた。
実開昭59−86878号公報では、この点を改良し
たものであるが、固定子巻線の表面の温度を検知
する感温部が固定子巻線と接触する面積が少ない
ため、正確な温度検出を行なうことができない。
たものであるが、固定子巻線の表面の温度を検知
する感温部が固定子巻線と接触する面積が少ない
ため、正確な温度検出を行なうことができない。
この考案はかかる問題点を解決するためになさ
れたもので、固定子巻線に対して確実にしかも作
業性がよく取付けることができ、しかも精度良く
温度検出できる感温部取付構造を得ることを目的
とする。
れたもので、固定子巻線に対して確実にしかも作
業性がよく取付けることができ、しかも精度良く
温度検出できる感温部取付構造を得ることを目的
とする。
[問題点を解決するための手段]
この考案にかかる感温部の取付構造は、固定子
巻線の表面に開口部をもつ取付凹部を端子台の一
部に設け、この取付凹部内に耐熱性絶縁性を有す
る樹脂により感温部を埋め込んで固定し、感温部
と固定子巻線との間には絶縁層を介在させたもの
である。
巻線の表面に開口部をもつ取付凹部を端子台の一
部に設け、この取付凹部内に耐熱性絶縁性を有す
る樹脂により感温部を埋め込んで固定し、感温部
と固定子巻線との間には絶縁層を介在させたもの
である。
[作用]
この考案においては、感温部が取付凹部品内に
位置決めし、かつ、この取付凹部内に感温部を耐
熱性絶縁性を有する樹脂により埋め込んで固定す
ることにより、この取付凹部の開口部から絶縁層
を介して固定子巻線に密着するので、取付が確実
で、しかも、組立てがきわめて容易となり作業性
がよい。また、温度検出精度が良くなる。
位置決めし、かつ、この取付凹部内に感温部を耐
熱性絶縁性を有する樹脂により埋め込んで固定す
ることにより、この取付凹部の開口部から絶縁層
を介して固定子巻線に密着するので、取付が確実
で、しかも、組立てがきわめて容易となり作業性
がよい。また、温度検出精度が良くなる。
[実施例]
第1図はこの考案の一実施例の温度過昇防止装
置の感温部取付構造を示す斜視図である。なお、
図において、1〜6は上記従来の場合と全く同一
の構成部分を示すものである。
置の感温部取付構造を示す斜視図である。なお、
図において、1〜6は上記従来の場合と全く同一
の構成部分を示すものである。
8は取付凹部であつて、端子台3の端面の一側
に、円周方向に延設させられた形で一体に形成さ
れている。この取付凹部8は第3図の要部拡大分
解図に拡大して示すように、感温部6を丁度収め
うる大きさをもつ矩形状の枠体で、その端子台3
側の側壁には感温部6のリード線9を逃げるU字
状の切欠き8aが設けられており、その底部には
感温部6の下端が丁度嵌り込む開口部8bが穿設
されている。この開口部8bは端子台3を固定子
鉄心1に取付けた状態では、固定子巻線2の端面
に対向して開口する。10は取付凹部8の裏面か
ら開口部8bを覆つて貼り付けられた絶縁テープ
からなる絶縁層である。感温部6はこの取付凹部
8に上方から嵌め込まれ、耐熱性と絶縁性に優れ
る樹脂を注ぎ込んでモールドする。
に、円周方向に延設させられた形で一体に形成さ
れている。この取付凹部8は第3図の要部拡大分
解図に拡大して示すように、感温部6を丁度収め
うる大きさをもつ矩形状の枠体で、その端子台3
側の側壁には感温部6のリード線9を逃げるU字
状の切欠き8aが設けられており、その底部には
感温部6の下端が丁度嵌り込む開口部8bが穿設
されている。この開口部8bは端子台3を固定子
鉄心1に取付けた状態では、固定子巻線2の端面
に対向して開口する。10は取付凹部8の裏面か
ら開口部8bを覆つて貼り付けられた絶縁テープ
からなる絶縁層である。感温部6はこの取付凹部
8に上方から嵌め込まれ、耐熱性と絶縁性に優れ
る樹脂を注ぎ込んでモールドする。
上記のように考案された感温部取付構造におい
ては、取付凹部8の固定子巻線2への取付けは、
端子台3の固定子鉄心1に対する取付け作業によ
り同時に完了することとなるので、あとは取付凹
部8に感温部6を嵌め込み、上方から樹脂を注い
で固めるだけで、感温部6が組付けられる。
ては、取付凹部8の固定子巻線2への取付けは、
端子台3の固定子鉄心1に対する取付け作業によ
り同時に完了することとなるので、あとは取付凹
部8に感温部6を嵌め込み、上方から樹脂を注い
で固めるだけで、感温部6が組付けられる。
したがつて、絶縁層10によつて電気的絶縁を
保持し、電気的影響を受けることなく、温度検出
ができ、また、樹脂によつて密着されているので
温度検出精度を非常に良くすることができる。そ
して、組付作業は簡単でガタツキが生じにくく、
また、自動化も可能である。更に、耐熱性絶縁性
を有する樹脂により感温部6を埋め込んで固定す
るものであるから、電気的絶縁性を保持し、か
つ、電気的影響を受けることなく温度検出ができ
る。
保持し、電気的影響を受けることなく、温度検出
ができ、また、樹脂によつて密着されているので
温度検出精度を非常に良くすることができる。そ
して、組付作業は簡単でガタツキが生じにくく、
また、自動化も可能である。更に、耐熱性絶縁性
を有する樹脂により感温部6を埋め込んで固定す
るものであるから、電気的絶縁性を保持し、か
つ、電気的影響を受けることなく温度検出ができ
る。
また、組付状態が第1図の形状のものにおいて
は感温部6は絶縁層10を間に挟んで固定子巻線
2の端面に接触しているので、固定子巻線2の温
度を安定して、確実にとらえることができる。
は感温部6は絶縁層10を間に挟んで固定子巻線
2の端面に接触しているので、固定子巻線2の温
度を安定して、確実にとらえることができる。
第2図は感温部6の取付構造の他の実施態様を
示すもので、取付凹部8は端子台3の側壁の一側
に、円周方向に延設せられて形成したもので、取
付凹部8と端子台3とは一体につながつている。
この取付凹部8は第4図に拡大して示すように感
温部6を丁度収めうる大きさをもつ円弧状の枠体
で、その端子台3側の側壁には感温部6の2本の
リード線9を逃げるU字状の切欠き8aが設けら
れており、その固定子巻線2側の側壁には感温部
6の感温部分が丁度嵌り込む上方に開いた開口部
8bが穿設加工されている。この開口部8bは端
子台3を固定子鉄心1に取付けた状態では固定子
巻線2の円筒状の側面に向つて開口する。絶縁層
10はやはり取付凹部8の開口部8bを覆うよう
に内側面から取付凹部8に貼り付けられている。
感温部6は取付凹部8に上方から嵌め込まれ、前
者と同様のモールド樹脂により固められている。
この第2図に示された本考案の他の実施例によつ
ても上記実施例と同一の作業性の効果を得ること
ができる。更に、モールド樹脂により固められて
いるから、機械的強度が向上し、回転機が持つ振
動に対しても取付凹部8内から感温部が離脱する
ことがない。
示すもので、取付凹部8は端子台3の側壁の一側
に、円周方向に延設せられて形成したもので、取
付凹部8と端子台3とは一体につながつている。
この取付凹部8は第4図に拡大して示すように感
温部6を丁度収めうる大きさをもつ円弧状の枠体
で、その端子台3側の側壁には感温部6の2本の
リード線9を逃げるU字状の切欠き8aが設けら
れており、その固定子巻線2側の側壁には感温部
6の感温部分が丁度嵌り込む上方に開いた開口部
8bが穿設加工されている。この開口部8bは端
子台3を固定子鉄心1に取付けた状態では固定子
巻線2の円筒状の側面に向つて開口する。絶縁層
10はやはり取付凹部8の開口部8bを覆うよう
に内側面から取付凹部8に貼り付けられている。
感温部6は取付凹部8に上方から嵌め込まれ、前
者と同様のモールド樹脂により固められている。
この第2図に示された本考案の他の実施例によつ
ても上記実施例と同一の作業性の効果を得ること
ができる。更に、モールド樹脂により固められて
いるから、機械的強度が向上し、回転機が持つ振
動に対しても取付凹部8内から感温部が離脱する
ことがない。
[考案の効果]
以上説明したとおり、この考案の温度過昇防止
装置の感温部取付構造は、固定子巻線の表面に開
口部をもつ取付凹部を端子台と一体に設け、この
取付凹部内に感温部を固定し、感温部と固定子巻
線との間には絶縁層を介在させ、しかも、取付凹
部内に耐熱性絶縁性を有する樹脂により感温部を
埋め込んで固定するものであるから、絶縁層によ
つて電気的絶縁を保持し、電気的影響を受けるこ
となく、温度検出ができ、また、樹脂によつて密
着されているので温度検出精度を非常に良くする
ことができる。しかも、取付凹部内に感温部を耐
熱性絶縁性を有する樹脂で埋め込んで固定するも
のであるから、固定子巻線の温度が絶縁層及び耐
熱性絶縁性を有する樹脂を介して固定子巻線に密
着するので、温度検出精度が良くなる。更に、感
温部を耐熱性絶縁性を有する樹脂で埋め込んで固
定するものであるから、機械的強度が向上し、回
転機が持つ振動に対しても取付凹部内から感温部
が離脱することがない。
装置の感温部取付構造は、固定子巻線の表面に開
口部をもつ取付凹部を端子台と一体に設け、この
取付凹部内に感温部を固定し、感温部と固定子巻
線との間には絶縁層を介在させ、しかも、取付凹
部内に耐熱性絶縁性を有する樹脂により感温部を
埋め込んで固定するものであるから、絶縁層によ
つて電気的絶縁を保持し、電気的影響を受けるこ
となく、温度検出ができ、また、樹脂によつて密
着されているので温度検出精度を非常に良くする
ことができる。しかも、取付凹部内に感温部を耐
熱性絶縁性を有する樹脂で埋め込んで固定するも
のであるから、固定子巻線の温度が絶縁層及び耐
熱性絶縁性を有する樹脂を介して固定子巻線に密
着するので、温度検出精度が良くなる。更に、感
温部を耐熱性絶縁性を有する樹脂で埋め込んで固
定するものであるから、機械的強度が向上し、回
転機が持つ振動に対しても取付凹部内から感温部
が離脱することがない。
第1図はこの考案の一実施例の温度過昇防止装
置の感温部取付構造を示す斜視図、第2図はこの
考案の他の実施例の温度過昇防止装置の感温部取
付構造を示す斜視図、第3図は第1図の実施例の
拡大分解斜視図、第4図は第2図の実施例の要部
の拡大分解斜視図、第5図は従来の温度過昇防止
装置の感温部取付構造を示す要部の斜視図であ
る。 図において、1……固定子鉄心、2……固定子
巻線、3……端子台、6……感温部、8……取付
凹部、8b……開口部、10……絶縁層である。
なお、図中、同一符号及び同一記号は、同一また
は相当部分を示す。
置の感温部取付構造を示す斜視図、第2図はこの
考案の他の実施例の温度過昇防止装置の感温部取
付構造を示す斜視図、第3図は第1図の実施例の
拡大分解斜視図、第4図は第2図の実施例の要部
の拡大分解斜視図、第5図は従来の温度過昇防止
装置の感温部取付構造を示す要部の斜視図であ
る。 図において、1……固定子鉄心、2……固定子
巻線、3……端子台、6……感温部、8……取付
凹部、8b……開口部、10……絶縁層である。
なお、図中、同一符号及び同一記号は、同一また
は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 電動機の固定子鉄心に取付けた端子台の一部に
形成した固定子巻線の表面側に開口部をもつ取付
凹部と、この取付凹部内に固定されて固定子巻線
の表面の温度を検知する感温部と、この感温部と
固定子巻線との間に介在して両者を電気的に絶縁
する絶縁層とを具備し、 前記感温部が取付凹部内で耐熱性絶縁性を有す
る樹脂により埋め込まれて固定されてなることを
特徴とする温度過昇防止装置の感温部取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985088407U JPH0445420Y2 (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985088407U JPH0445420Y2 (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61205266U JPS61205266U (ja) | 1986-12-24 |
| JPH0445420Y2 true JPH0445420Y2 (ja) | 1992-10-26 |
Family
ID=30641509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985088407U Expired JPH0445420Y2 (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0445420Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2921752B2 (ja) * | 1996-09-18 | 1999-07-19 | ファナック株式会社 | 電動機の巻線温度検出素子の取付け方法および取付け具 |
| KR100615354B1 (ko) * | 1999-12-30 | 2006-08-28 | 삼성광주전자 주식회사 | 전동기 과열방지용 소자의 취부구조 |
| JP4535189B2 (ja) * | 2008-12-09 | 2010-09-01 | トヨタ自動車株式会社 | 車両用回転電機 |
| JP5986245B2 (ja) | 2015-03-03 | 2016-09-06 | ファナック株式会社 | 温度検出素子を固定する固定具、電動機、および、温度検出素子の固定方法 |
| JP7728142B2 (ja) * | 2021-10-18 | 2025-08-22 | 株式会社マキタ | 電動作業機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57199465A (en) * | 1981-05-26 | 1982-12-07 | Amp Inc | Stator for electric motor and method of producing same |
| JPS5986878U (ja) * | 1982-12-01 | 1984-06-12 | 三洋電機株式会社 | モ−タプロテクタの取付装置 |
-
1985
- 1985-06-12 JP JP1985088407U patent/JPH0445420Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61205266U (ja) | 1986-12-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6873072B2 (en) | Relay support device for an electric motor, in particular for an electrically commutated DC motor | |
| JP2008029127A (ja) | 車両用回転電機 | |
| JP2020153696A (ja) | 温度センサ | |
| JPH11252867A (ja) | 樹脂モールド回路基板とその製造方法及び樹脂モールド回路基板を備えた電気機器とその製造方法 | |
| JP7172773B2 (ja) | センサアダプタ | |
| JPH11234964A (ja) | モータの温度検知構造 | |
| JPS6350949B2 (ja) | ||
| JP2011185648A (ja) | 電流センサ | |
| JPH0750858Y2 (ja) | 電動機におけるロータ位置検出素子の取付装置 | |
| JP3979457B2 (ja) | モータ | |
| JP3626771B2 (ja) | 電動機の固定子 | |
| JPH0638427A (ja) | 電動機 | |
| JPS596142Y2 (ja) | サ−マルプロテクタを備えた回転電機 | |
| JPH0717249Y2 (ja) | 過電流保護素子付モータ | |
| JP2021156730A (ja) | 温度検出装置及び配線部品 | |
| JPH0314933Y2 (ja) | ||
| JPS61205266U (ja) | ||
| JPH0542219B2 (ja) | ||
| JPS6120849Y2 (ja) | ||
| JP2017121126A (ja) | 電動機用ステータ | |
| JP2001339900A (ja) | 回転電機の端子接続構造 | |
| JP2836115B2 (ja) | 温度保護装置の取付方法 | |
| JP2005536977A (ja) | ブラシ支持体に構成部分を固定するための固定装置 | |
| JP4481399B2 (ja) | モータ | |
| JPS6231343A (ja) | 電動機の口出線固定装置 |