JPH0445689B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0445689B2 JPH0445689B2 JP22503289A JP22503289A JPH0445689B2 JP H0445689 B2 JPH0445689 B2 JP H0445689B2 JP 22503289 A JP22503289 A JP 22503289A JP 22503289 A JP22503289 A JP 22503289A JP H0445689 B2 JPH0445689 B2 JP H0445689B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- base
- vertical
- crank lever
- clamp claw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は金型等のクランプ装置に関し、更に詳
細には被クランプ物の厚みの変化に対応し、所定
位置に正確に固定することができるクランプ装置
に関する。
細には被クランプ物の厚みの変化に対応し、所定
位置に正確に固定することができるクランプ装置
に関する。
(従来の技術)
従来クランプ装置は、油圧等のシリンダーの駆
動力をクランプレバーの枢軸を支点としたテコ運
動で回転押圧力に換えて金型等被クランプ物(以
下単に金型という)を締め付け固定する比較的単
純な構造をとつている。
動力をクランプレバーの枢軸を支点としたテコ運
動で回転押圧力に換えて金型等被クランプ物(以
下単に金型という)を締め付け固定する比較的単
純な構造をとつている。
しかし、この単純構造では、クランクレバーの
回転押圧力がそのまま金型の締め付け力とはなら
ず、クランプに垂直な力(縦軸)と水平な力(横
軸)とに分力されてしまうことが多い。即ち、金
型とクランプとの位置が正確に水平高さであれば
クランプレバーの回転押圧力はそのまま金型に直
角に働くが、水平位置を少しでも外れて斜めにな
ると、上記分力作用が働いてしまう。そして、現
実には金型の厚みが一定とは限らず水平位置を外
れることが多いから、分力作用が働き、この結果
分力の横軸の力が横方向に引つ張り、金型をずら
してしまう場合が多発する。従つて、正確な位置
に金型を固定することが困難で、例えばプレス作
業をする場合にその精密度を落とす原因であり、
又、取り付け作業にも相当な熟練と労力を費やす
ことになるから、作業効率を低下させる要因でも
ある。
回転押圧力がそのまま金型の締め付け力とはなら
ず、クランプに垂直な力(縦軸)と水平な力(横
軸)とに分力されてしまうことが多い。即ち、金
型とクランプとの位置が正確に水平高さであれば
クランプレバーの回転押圧力はそのまま金型に直
角に働くが、水平位置を少しでも外れて斜めにな
ると、上記分力作用が働いてしまう。そして、現
実には金型の厚みが一定とは限らず水平位置を外
れることが多いから、分力作用が働き、この結果
分力の横軸の力が横方向に引つ張り、金型をずら
してしまう場合が多発する。従つて、正確な位置
に金型を固定することが困難で、例えばプレス作
業をする場合にその精密度を落とす原因であり、
又、取り付け作業にも相当な熟練と労力を費やす
ことになるから、作業効率を低下させる要因でも
ある。
そして、最近では多品種少量生産の形態が多い
ので金型の厚みが一定でなくなり、上記傾向は
益々増大している。
ので金型の厚みが一定でなくなり、上記傾向は
益々増大している。
そこで、これまでに、実開昭56−23222号公報
にある如く、クランプの位置を三段階に調整可能
として、金型の厚みが変化した場合にも対応し得
るクランプ装置が提案されている。
にある如く、クランプの位置を三段階に調整可能
として、金型の厚みが変化した場合にも対応し得
るクランプ装置が提案されている。
しかし、これでは断続的に三段階に対応できる
だけであるから、それ以外の厚み寸法の金型には
対応できず一定の限界が生じてしまう。又、その
三段階の中の一つを選択しても、それに合わせて
クランプの高さを替える作業をせねばならず、作
業時間を長引かせる原因となる欠点を有してい
る。
だけであるから、それ以外の厚み寸法の金型には
対応できず一定の限界が生じてしまう。又、その
三段階の中の一つを選択しても、それに合わせて
クランプの高さを替える作業をせねばならず、作
業時間を長引かせる原因となる欠点を有してい
る。
(本発明の解決しようとする課題)
本発明は上述した問題点を解決するためになさ
れたものであり、金型の厚み(高さ)の変化に対
応させて爪先が垂直移動できるようにして、横軸
への分力の発生を抑えて金型が正確な位置に固定
することができ、且つ、その作業が自動化されて
迅速に行なえるよう試みたものである。
れたものであり、金型の厚み(高さ)の変化に対
応させて爪先が垂直移動できるようにして、横軸
への分力の発生を抑えて金型が正確な位置に固定
することができ、且つ、その作業が自動化されて
迅速に行なえるよう試みたものである。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明は、プレス機
能の基台Fに油圧等を駆動源とする上下往復機関
3を設け、その上下往復機関3のピストンヘツド
3aに、中間枢軸4bを支点に回転運動を許容さ
れるクランクレバー4の基端部4aを接触させ
る。
能の基台Fに油圧等を駆動源とする上下往復機関
3を設け、その上下往復機関3のピストンヘツド
3aに、中間枢軸4bを支点に回転運動を許容さ
れるクランクレバー4の基端部4aを接触させ
る。
そしてそのクランクレバー4の先端部4cをク
ランプ爪5の上部に接触させて、クランクレバー
4の回転に連動して回転させられるクランプ爪5
を前記基台F上に設置した誘導台6から基台Fに
かけて穿設した垂直誘導溝8に沿つて垂直運動に
誘導転換させられるようにしてある。
ランプ爪5の上部に接触させて、クランクレバー
4の回転に連動して回転させられるクランプ爪5
を前記基台F上に設置した誘導台6から基台Fに
かけて穿設した垂直誘導溝8に沿つて垂直運動に
誘導転換させられるようにしてある。
そしてさらにこのクランプ爪5の背部にはバネ
溝5gを設け、そのバネ溝5gと基台Fとの間に
バネ機構7を介着して、常にはクランプ爪5を基
台Fに対し後方傾斜状態に置き、クランクレバー
4の押圧力から解放されるとクランプ爪5が垂直
方向から逆回転方向へ復帰させられるようにし
て、クランプ装置を構成する。
溝5gを設け、そのバネ溝5gと基台Fとの間に
バネ機構7を介着して、常にはクランプ爪5を基
台Fに対し後方傾斜状態に置き、クランクレバー
4の押圧力から解放されるとクランプ爪5が垂直
方向から逆回転方向へ復帰させられるようにし
て、クランプ装置を構成する。
(作用)
ダイセツトに被加工物1を挾着し、上下往復機
関3を作動させると、ピストンヘツド3aがクラ
ンプレバー4の基端部4aを押上げ、中間枢軸4
bを支点としてクランプレバー4が時計の針方向
に回転する。その結果、先端部4cがクランプ爪
5の上部を押圧してバネ機構7の弾力に抗してク
ランプ爪5を当初は回転方向へ押し下げるが、そ
の下降に伴い、クランプ爪5の下端部より垂直誘
導溝8に誘導されて漸次垂直方向に軌道修正さ
れ、ついには垂直運動に転換されてその上部爪部
5aの垂直押圧力で被加工物1を締め付ける。
関3を作動させると、ピストンヘツド3aがクラ
ンプレバー4の基端部4aを押上げ、中間枢軸4
bを支点としてクランプレバー4が時計の針方向
に回転する。その結果、先端部4cがクランプ爪
5の上部を押圧してバネ機構7の弾力に抗してク
ランプ爪5を当初は回転方向へ押し下げるが、そ
の下降に伴い、クランプ爪5の下端部より垂直誘
導溝8に誘導されて漸次垂直方向に軌道修正さ
れ、ついには垂直運動に転換されてその上部爪部
5aの垂直押圧力で被加工物1を締め付ける。
被加工物を離脱する場合には前記上下往復機関
3を逆動作させれば、クランプ爪5がクランクレ
バー4の押圧力から解放され、バネ機構7の復元
力によつてクランプ爪5が垂直方向から逆回転方
向へ復帰させられる(第5図)。
3を逆動作させれば、クランプ爪5がクランクレ
バー4の押圧力から解放され、バネ機構7の復元
力によつてクランプ爪5が垂直方向から逆回転方
向へ復帰させられる(第5図)。
(実施例)
以下プレス機を例にとつた図面の実施例によつ
て説明すると、第1図及び第2図においてFがプ
レス機基台で、その基台Fに本発明クランプ装置
が備えられる。
て説明すると、第1図及び第2図においてFがプ
レス機基台で、その基台Fに本発明クランプ装置
が備えられる。
即ち3が油圧を駆動源とする上下往復機関で、
その上下往復機関3のピストンヘツド3aに、中
間枢軸4bを支点に回転運動を許容されるクラン
クレバー4の基端部4aを接触させ、他方そのク
ランクレバー4の先端部4cをクランプ爪5の上
部に接触させてある。
その上下往復機関3のピストンヘツド3aに、中
間枢軸4bを支点に回転運動を許容されるクラン
クレバー4の基端部4aを接触させ、他方そのク
ランクレバー4の先端部4cをクランプ爪5の上
部に接触させてある。
このクランプ爪5は、あたかも側面龍の落し子
の形状を成し、爪部5aを含む上部を二股状に形
成してその股底にクランクレバー4の先端部4c
を接触させるようにし、また胴部5cを垂直状に
形成してその背部にバネ溝5gを設け、さらに下
端部の前部は湾曲状乃至切欠状5dに形成し、他
方後部には切込み5eを設けるとともに尾部5f
を突設して構成してある。
の形状を成し、爪部5aを含む上部を二股状に形
成してその股底にクランクレバー4の先端部4c
を接触させるようにし、また胴部5cを垂直状に
形成してその背部にバネ溝5gを設け、さらに下
端部の前部は湾曲状乃至切欠状5dに形成し、他
方後部には切込み5eを設けるとともに尾部5f
を突設して構成してある。
そしてこのクランプ爪5は、その下部が前記基
台F上に設置した誘導台6から基台Fにかけて穿
設した垂直誘導線8に嵌入され、背部のバネ溝5
gと基台Fとの間に介着されたバネ機構7の弾力
により前記クランクレバー4の先端部4cと関連
しつつ常には基台Fに対し後方傾斜状態に置かれ
る。
台F上に設置した誘導台6から基台Fにかけて穿
設した垂直誘導線8に嵌入され、背部のバネ溝5
gと基台Fとの間に介着されたバネ機構7の弾力
により前記クランクレバー4の先端部4cと関連
しつつ常には基台Fに対し後方傾斜状態に置かれ
る。
そしてこのクランプ爪5がクランプレバー4の
先端部4cに押圧されると、その下降に伴いクラ
ンプ爪5の下端部より垂直誘導溝8に誘導されて
漸次垂直方向に軌道修正され、ついには垂直運動
に誘導転換されてその上部爪部5aの垂直押圧力
で被加工物(金型)1を締め付けるものとする。
先端部4cに押圧されると、その下降に伴いクラ
ンプ爪5の下端部より垂直誘導溝8に誘導されて
漸次垂直方向に軌道修正され、ついには垂直運動
に誘導転換されてその上部爪部5aの垂直押圧力
で被加工物(金型)1を締め付けるものとする。
なお、第3図はクランプレバー4の先端部4c
とクランプ爪5上部との関連の形式について実施
態様を挙げたもので、同図aは第1図に示す実施
例すなわちクランプレバー4の先端部4cを鈎型
段部に形成してクランプ爪5に当接する態様を、
同図bはクランプ爪5の胴部に回転子5hを枢支
してその回転子5hにクランプレバー4の先端部
4cが当接する態様を、同図cはクランクレバー
4の先端部4cにガイドピン4eを突設し、その
ガイドピン4eをクランプ爪5の側部に設けた案
内横孔5iに嵌合させて摺動押圧させる態様を、
夫々示す。
とクランプ爪5上部との関連の形式について実施
態様を挙げたもので、同図aは第1図に示す実施
例すなわちクランプレバー4の先端部4cを鈎型
段部に形成してクランプ爪5に当接する態様を、
同図bはクランプ爪5の胴部に回転子5hを枢支
してその回転子5hにクランプレバー4の先端部
4cが当接する態様を、同図cはクランクレバー
4の先端部4cにガイドピン4eを突設し、その
ガイドピン4eをクランプ爪5の側部に設けた案
内横孔5iに嵌合させて摺動押圧させる態様を、
夫々示す。
(実施例における作用)
上記実施例においては、先の述べた作用に加
え、クランプ爪5を恰も龍の落し子の形状と成
し、クランプ爪5の下端部の前部が湾曲状乃至切
欠状5dに形成してあるので、クランプ爪5の下
端部の垂直誘導溝8内への誘導が円滑に行なわ
れ、また後部には切込み5eを設けたからクラン
プ爪5のバネ機構7による復帰動作(垂直運動か
ら回転運動への転換)が円滑に行なわれ、さらに
尾部5fを突設してあるので、クランプ爪5の爪
部5aの締付力が対偶角から強化される(第5
図)。
え、クランプ爪5を恰も龍の落し子の形状と成
し、クランプ爪5の下端部の前部が湾曲状乃至切
欠状5dに形成してあるので、クランプ爪5の下
端部の垂直誘導溝8内への誘導が円滑に行なわ
れ、また後部には切込み5eを設けたからクラン
プ爪5のバネ機構7による復帰動作(垂直運動か
ら回転運動への転換)が円滑に行なわれ、さらに
尾部5fを突設してあるので、クランプ爪5の爪
部5aの締付力が対偶角から強化される(第5
図)。
(発明の効果)
以上の構成に基づいて本発明は、クランプレバ
ーの押圧力が垂直状を形成した胴部に加わり、こ
れが誘動台に沿つて金型を垂直に押圧するので、
クランプ爪には横軸方向の水平な分力の発生が全
く無くなつて垂直な力のみが発生し、正確な位置
決めが可能となる。従つて、従来の如く横軸方向
の水平な力が金型位置をずらしてしまうという問
題が解消され、プレス作業等に伴う締め付け作業
を精密に行なうことが可能となる。
ーの押圧力が垂直状を形成した胴部に加わり、こ
れが誘動台に沿つて金型を垂直に押圧するので、
クランプ爪には横軸方向の水平な分力の発生が全
く無くなつて垂直な力のみが発生し、正確な位置
決めが可能となる。従つて、従来の如く横軸方向
の水平な力が金型位置をずらしてしまうという問
題が解消され、プレス作業等に伴う締め付け作業
を精密に行なうことが可能となる。
又、クランプ爪の高さは、誘導台の誘導孔に従
つて連続的に変化するので、被クランプ物がどん
な厚みの寸法でも対応でき、少量多品種の生産に
最も適合させることができる。
つて連続的に変化するので、被クランプ物がどん
な厚みの寸法でも対応でき、少量多品種の生産に
最も適合させることができる。
又、その固定方法もクランプ爪が垂直移動して
金型の高さで停止するので、高さ調整が自動的に
なされ、煩わしい調整作業を要することなく、プ
レス作業を非常に効率的に行なうことができる
等、工程改善に極めて有利な発明である。
金型の高さで停止するので、高さ調整が自動的に
なされ、煩わしい調整作業を要することなく、プ
レス作業を非常に効率的に行なうことができる
等、工程改善に極めて有利な発明である。
尚、被クランプ物の例をプレス機金型を代表に
説明したが、その他マシニングセンター、インジ
エクシヨン等の工作機械、成形機の被加工物にも
応用が可能である。
説明したが、その他マシニングセンター、インジ
エクシヨン等の工作機械、成形機の被加工物にも
応用が可能である。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
本発明クランプ装置の側面図、第2図は同平面
図、第3図a,b,cはクランプレバーとクラン
プ爪との係合手段の態様を示した側面図、第4図
a,bはクランプ爪の下端部の態様を示した側面
図、第5図a,b,cは本発明装置の作動状態を
示した模式的側面図。 F…基台、3…上下往復機関、3a…ピストン
ヘツド、4…クランクレバー、4a…基端部、4
b…中間枢軸、4c…先端部、4e…ガイドピ
ン、5…クランプ爪、5a…爪部、5b…背部、
5c…胴部、5d…湾曲状乃至切欠状、5e…切
込み、5f…尾部、5g…バネ溝、5h…回転
子、5i…案内横孔、6…誘導台、7…バネ機
構、8…垂直誘導溝。
本発明クランプ装置の側面図、第2図は同平面
図、第3図a,b,cはクランプレバーとクラン
プ爪との係合手段の態様を示した側面図、第4図
a,bはクランプ爪の下端部の態様を示した側面
図、第5図a,b,cは本発明装置の作動状態を
示した模式的側面図。 F…基台、3…上下往復機関、3a…ピストン
ヘツド、4…クランクレバー、4a…基端部、4
b…中間枢軸、4c…先端部、4e…ガイドピ
ン、5…クランプ爪、5a…爪部、5b…背部、
5c…胴部、5d…湾曲状乃至切欠状、5e…切
込み、5f…尾部、5g…バネ溝、5h…回転
子、5i…案内横孔、6…誘導台、7…バネ機
構、8…垂直誘導溝。
Claims (1)
- 1 プレス機等の基台Fに設置されるクランプ装
置において、油圧等を駆動源とする上下往復機関
3と、該上下往復機関3のピストンヘツド3aに
基端部4aを関連させ中間枢軸4bを支点として
デコ運動するクランクレバー4と、該クランクレ
バー4の先端部4cと関連し且つ基台Fに設置さ
れた誘導台6から基台Fにかけて穿設した垂直誘
導溝8に沿つて回転運動から垂直運動に誘導転換
させられるクランプ爪5と、このクランプ爪5を
クランクレバー4の押圧力から解放された状態に
おいて垂直方向から逆回転方向へ復帰させるため
基台Fと該クランプ爪5の背部に設けたバネ溝5
g間に介在させたバネ機構7とから成るクランプ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22503289A JPH0389008A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | クランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22503289A JPH0389008A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | クランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0389008A JPH0389008A (ja) | 1991-04-15 |
| JPH0445689B2 true JPH0445689B2 (ja) | 1992-07-27 |
Family
ID=16822993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22503289A Granted JPH0389008A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | クランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0389008A (ja) |
-
1989
- 1989-08-31 JP JP22503289A patent/JPH0389008A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0389008A (ja) | 1991-04-15 |
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