JPH0445779A - 黄色種葉たばこ乾燥方法 - Google Patents
黄色種葉たばこ乾燥方法Info
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- JPH0445779A JPH0445779A JP15165790A JP15165790A JPH0445779A JP H0445779 A JPH0445779 A JP H0445779A JP 15165790 A JP15165790 A JP 15165790A JP 15165790 A JP15165790 A JP 15165790A JP H0445779 A JPH0445779 A JP H0445779A
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- Japan
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- drying
- humidity
- leaf tobacco
- temperature
- low humidity
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- Manufacture Of Tobacco Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、黄色種葉たばこ乾燥方法p2関する。
従来、黄色種葉たばこの乾燥は、主にバルク乾燥装置に
よって行なわれている。
よって行なわれている。
該バルク乾燥装置は、収穫葉収容室、加熱器、送風機、
換気のための空気取入口、排出口、空気の循環ダクト等
を備え、収穫葉収容室に強制的に送風して乾燥を行なう
ものであり、簡易に乾燥を行なうことができ、生産性も
高い。
換気のための空気取入口、排出口、空気の循環ダクト等
を備え、収穫葉収容室に強制的に送風して乾燥を行なう
ものであり、簡易に乾燥を行なうことができ、生産性も
高い。
バルク乾燥装置によって乾燥させるには、乾燥の進行に
あわせて、温度を初期が38℃程度から、2℃〜3℃づ
つ一定時間をおいて昇温させていき、最終温度68℃で
中骨を乾固させる。
あわせて、温度を初期が38℃程度から、2℃〜3℃づ
つ一定時間をおいて昇温させていき、最終温度68℃で
中骨を乾固させる。
一方、湿度は湿球温度で管理しているが、黄変期、色沢
固定部は36℃〜38℃の範囲で、最終においても40
℃で乾燥させる。
固定部は36℃〜38℃の範囲で、最終においても40
℃で乾燥させる。
この乾燥の際の状態を相対湿度になおすと、黄変期が約
95〜75%、色沢固定部は約75〜50%、中骨乾燥
期では約50〜20%になるように設定している。
95〜75%、色沢固定部は約75〜50%、中骨乾燥
期では約50〜20%になるように設定している。
上述したように、従来は、乾燥開始時から終了時に向け
て、湿度を徐々に下げながら乾燥を行なうのが常識であ
り、途中で湿度を高めるような乾燥は行なわれていなか
った。
て、湿度を徐々に下げながら乾燥を行なうのが常識であ
り、途中で湿度を高めるような乾燥は行なわれていなか
った。
しかしながら、バルク乾燥装置による乾燥法にで
は、次のような解決すべ4課題が存在していた。
■ 乾燥経過の面で、脱水性が悪く、上下段の脱水経過
のずれが、乾燥遅延につながる場合が多い。
のずれが、乾燥遅延につながる場合が多い。
■ バルク乾燥が普及する以前の乾燥法に比べ、乾葉の
仕上がりは鮮明であるものの、品質上好ましくない裏白
、帯青葉になりやすく、乾葉の物性面では、偏平でもろ
く、葉くずがでやすい傾向がみられる。
仕上がりは鮮明であるものの、品質上好ましくない裏白
、帯青葉になりやすく、乾葉の物性面では、偏平でもろ
く、葉くずがでやすい傾向がみられる。
■ 葉たばこの品質構成要素の面で最も重要な香喫味が
悪い。
悪い。
本発明は、従来のバルク乾燥装置と同様の装置によって
乾燥させることが可能であり、バルク乾燥によって得ら
れる利点を残しつつ、さらに、脱水促進性、乾葉の物性
、香喫味等の点で優れた黄色種葉たばこの乾燥方法を提
供することを目的とする。
乾燥させることが可能であり、バルク乾燥によって得ら
れる利点を残しつつ、さらに、脱水促進性、乾葉の物性
、香喫味等の点で優れた黄色種葉たばこの乾燥方法を提
供することを目的とする。
本発明の課題を解決するための手段は、次の通りである
。
。
第1に、黄色種葉たばこの乾燥を行なう際、乾燥過程の
黄変期で、湿度を高湿時と低湿時とに交互に調節して乾
燥させる黄色種葉たばこ乾燥方法である。
黄変期で、湿度を高湿時と低湿時とに交互に調節して乾
燥させる黄色種葉たばこ乾燥方法である。
第2に、第1の乾燥方法について、湿度条件を、高湿時
が100〜88%、低湿時が87〜65%の範囲とし、
高湿時と低湿時とを交互に30分〜2時間ごとに繰り返
し、処理時間を、乾燥P始時間から最大で50時間以内
とする黄色種葉たばこ乾燥方法である。
が100〜88%、低湿時が87〜65%の範囲とし、
高湿時と低湿時とを交互に30分〜2時間ごとに繰り返
し、処理時間を、乾燥P始時間から最大で50時間以内
とする黄色種葉たばこ乾燥方法である。
本発明は、葉たばこを温湿度を制御しながら乾燥させる
乾燥方法であり、乾燥初期から黄変が完了する黄変期の
湿度設定値をプログラム調節器等により自動的に、比較
的短い一定時間ごとに高湿時と低湿時とを交互に繰り返
す変温調節をしながら乾燥を進め、その後の乾燥は従来
法と同じように行なう。
乾燥方法であり、乾燥初期から黄変が完了する黄変期の
湿度設定値をプログラム調節器等により自動的に、比較
的短い一定時間ごとに高湿時と低湿時とを交互に繰り返
す変温調節をしながら乾燥を進め、その後の乾燥は従来
法と同じように行なう。
具体的には、乾燥開始後、約4〜5時間から最大でも約
50時間までの黄変期の閏、高温時の湿度を100〜8
8%、低湿時の湿度を87〜65%の範囲に設定し、高
湿時と低湿時とを交互に繰り返して乾燥を行なう。
50時間までの黄変期の閏、高温時の湿度を100〜8
8%、低湿時の湿度を87〜65%の範囲に設定し、高
湿時と低湿時とを交互に繰り返して乾燥を行なう。
交互に繰り返す時間の間隔は、0.5時間〜2時間の範
囲とするが、約1時間位が好ましい。
囲とするが、約1時間位が好ましい。
なお、この時の設定温度は、従来と同じ位の温度とする
。
。
本発明によれば、黄変期間中の設定湿度を、短い間隔で
高温、低湿を交互に繰り返す変温操作を行なう。
高温、低湿を交互に繰り返す変温操作を行なう。
このようにして乾燥させると、高湿時は、葉たばこから
の脱水が抑制されることから、蒸発潜熱によるたばこ層
内の温度降下が少ないため、葉たばこの葉温は上昇し、
内容成分等の分解等が促進される。
の脱水が抑制されることから、蒸発潜熱によるたばこ層
内の温度降下が少ないため、葉たばこの葉温は上昇し、
内容成分等の分解等が促進される。
また、乾燥室内の温度分布が均一化される。
さらに、葉たばこからの脱水は少ないが、逆に葉たばこ
は、かえって脱水しやすい状態になる。
は、かえって脱水しやすい状態になる。
そのため、次の低湿時には、かえって脱水は促進される
。
。
そして、低湿時は、蒸発が盛んに行なわれるため、蒸発
潜熱により、たばこ層内の葉温は、高温時に比べ低下す
る。
潜熱により、たばこ層内の葉温は、高温時に比べ低下す
る。
以下、本発明の黄色種葉たばこ乾燥方法の一実施例につ
いて説明する。
いて説明する。
該実施例で使用する装置は、小型の実験用循環乾燥装置
で、吊場面積が0,75平方メートルであり、熱源が電
熱し−タ、送風機が斜流ファン、排湿機構が入排気ダン
パーによる開閉式のものである。
で、吊場面積が0,75平方メートルであり、熱源が電
熱し−タ、送風機が斜流ファン、排湿機構が入排気ダン
パーによる開閉式のものである。
温度調節と湿度調節には、1パターン当り16ステツプ
のプログラムが16パターン記憶できるデジタルプログ
ラムコントローラを用いた。
のプログラムが16パターン記憶できるデジタルプログ
ラムコントローラを用いた。
温度センサーには、Pt100オームの測温抵抗体を使
用し、吹出口に設置した1次側乾球温度、戻り口に設置
した2次側乾球温度を測定した。
用し、吹出口に設置した1次側乾球温度、戻り口に設置
した2次側乾球温度を測定した。
湿度センサーには、温度センサーと同じものをガーゼで
覆い湿球温度として使用し、1次側湿球温度を測定した
。
覆い湿球温度として使用し、1次側湿球温度を測定した
。
そして、湿度設定は、乾球温度を特定値とし、湿球温度
を設定値として制御することにより行なった。
を設定値として制御することにより行なった。
上記した乾燥装置に、約100kgの葉たばこを2段吊
りして、吊場風速を0.27m/sに設定し、黄変期の
温湿度操作を除いて通常のバルク乾燥を行なう場合と同
様の条件で乾燥を行なった。
りして、吊場風速を0.27m/sに設定し、黄変期の
温湿度操作を除いて通常のバルク乾燥を行なう場合と同
様の条件で乾燥を行なった。
乾燥開始後4時間で黄変期が始まり、その後、1次側乾
球温度を、乾燥開始後約20時間を境に、始めに38℃
、それから黄変期終了時である乾燥開始後33時間まで
を40℃の特定値とした。
球温度を、乾燥開始後約20時間を境に、始めに38℃
、それから黄変期終了時である乾燥開始後33時間まで
を40℃の特定値とした。
そして、1次側湿球温度を、第1図の黄変期の温湿度操
作パターンの一例に従い、高湿時38℃、低湿時36℃
に設定し、乾燥開始後4時閏から33時間までの黄変期
について、1時間ごとに高湿時と低湿時とを繰り返す変
温操作を行なった。
作パターンの一例に従い、高湿時38℃、低湿時36℃
に設定し、乾燥開始後4時閏から33時間までの黄変期
について、1時間ごとに高湿時と低湿時とを繰り返す変
温操作を行なった。
この場合の相対湿度は、乾燥開始後約4時閉経過から約
20時間までの閏が、高湿時約100%、低湿特約87
%、20時間経過後33時間までの間が、高湿時約88
%、低湿時約77%位になるようにした。
20時間までの閏が、高湿時約100%、低湿特約87
%、20時間経過後33時間までの間が、高湿時約88
%、低湿時約77%位になるようにした。
ここで、1次側乾球、1次側湿球、2次側乾球の経過時
間による温湿度変化をそれぞれ測定し、その結果を第2
図に示した。
間による温湿度変化をそれぞれ測定し、その結果を第2
図に示した。
第2図によると、1次側湿球温度に対応して2次側乾球
温度が変動していることが確認できる。
温度が変動していることが確認できる。
また、高湿時は、1.2次側の温度差が少なくなるが、
低湿時は、逆に温度差が開いていることが確認できる。
低湿時は、逆に温度差が開いていることが確認できる。
一般的には、温度差が少なくなれば、乾燥の進み具合い
の上下段差は少なくなり、乾燥管理は容易になり、仕上
がりも良いといえる。
の上下段差は少なくなり、乾燥管理は容易になり、仕上
がりも良いといえる。
L艶R1
ここで、上記したようにして乾燥を行なった本発明区に
対して、従来区として、高湿時と低湿時とを繰り返すこ
となしに他の条件は同様にして乾燥を行なった。
対して、従来区として、高湿時と低湿時とを繰り返すこ
となしに他の条件は同様にして乾燥を行なった。
そして、本発明区と従来区について、それぞれ上段、下
段共に経過時間による葉重比を測定し、第3図に、本発
明区と従来区との脱水経過を対比して示した。
段共に経過時間による葉重比を測定し、第3図に、本発
明区と従来区との脱水経過を対比して示した。
第3図によると、本発明区の変温操作乾燥を行なった方
が、上下段とも、脱水が促進されていることが確認でき
る。
が、上下段とも、脱水が促進されていることが確認でき
る。
また、本発明区、従来区とも、それぞれ、乾葉の色彩と
彩度および物性を調べた。
彩度および物性を調べた。
その結果を第1表に示す。
なお、乾葉の色彩と彩度は、色の三属性をL0値、a0
値、b0値の数値に!き換える測定装置を用いて測定し
た。
値、b0値の数値に!き換える測定装置を用いて測定し
た。
また、乾葉の物性は、膨こう性、もろさ指数を従来手段
により測定した。
により測定した。
(以下余白)
第1表
第1表によると、本発明区では、従来区に比べ、L8値
が低く、ajl値、b″値は高く、さらに、彩度も高い
傾向にあることが確認できる。
が低く、ajl値、b″値は高く、さらに、彩度も高い
傾向にあることが確認できる。
これらの数値からも、本発明区の乾葉は、従来区のバル
ク乾燥による乾葉に対し、葉たばこの品質で好ましいと
されるオレンジ寄りで比較的冴えた色調であることがわ
かる。
ク乾燥による乾葉に対し、葉たばこの品質で好ましいと
されるオレンジ寄りで比較的冴えた色調であることがわ
かる。
また、本発明区では、従来区と比較して、膨こう性はほ
ぼ同じであるが、もろさ指数が小さいので、柔軟性、弾
力性に優れており、葉たばこが壊れに<<、集屑がでに
くい。
ぼ同じであるが、もろさ指数が小さいので、柔軟性、弾
力性に優れており、葉たばこが壊れに<<、集屑がでに
くい。
そのため、本発明区の乾葉は、原料の製造コスト上も好
ましく、結果として、原料歩留まりが高くなる。
ましく、結果として、原料歩留まりが高くなる。
次に、本発明区、従来区とも、香り、味、くせ、緩和性
について、12名の専門パネラ−による官能検査を行な
い、相対的比較法である±3点法で評価した。その結果
を第2表に示す。
について、12名の専門パネラ−による官能検査を行な
い、相対的比較法である±3点法で評価した。その結果
を第2表に示す。
第2表
+1=やや良い
+2:かなり良い
+3=極めて良い
−1:やや悪い
−2:かなり悪い。
3:極めて悪い
第2表によると、本発明区の乾葉は、従来区の乾葉に比
べ、味、緩和性に関しては同等であるが、香りは+2.
くせは+2でいずれもかなりの差があり、良好であるこ
とがわかる。
べ、味、緩和性に関しては同等であるが、香りは+2.
くせは+2でいずれもかなりの差があり、良好であるこ
とがわかる。
この結果から、本発明によって乾燥した葉たばこは、香
味が多く、くせが少なく、香喫味においてもかなり良化
したものであることがわかる。
味が多く、くせが少なく、香喫味においてもかなり良化
したものであることがわかる。
以上説明した通り、本発明は、従来のバルク乾燥と同様
の装置によって実施可能であり、簡易に乾燥を行なうこ
とができ、生産性も高く、さらに、脱水促進性、乾葉の
物性、香喫味等の点で優れている。
の装置によって実施可能であり、簡易に乾燥を行なうこ
とができ、生産性も高く、さらに、脱水促進性、乾葉の
物性、香喫味等の点で優れている。
第1図:黄変期の温湿度操作パターンを示す図第2図:
温湿度経過を示す図 第3図:比較試験の脱水経過を示す図 特許出願人 日本たばこ産業株式会社 第 図 1次側乾球1度 約4〜20時間 38℃20〜33v
r間 40@C 監次側、1球1度 約4〜33時間 第 図 経過時間 (h「) 第3図 経過時間 (h r)
温湿度経過を示す図 第3図:比較試験の脱水経過を示す図 特許出願人 日本たばこ産業株式会社 第 図 1次側乾球1度 約4〜20時間 38℃20〜33v
r間 40@C 監次側、1球1度 約4〜33時間 第 図 経過時間 (h「) 第3図 経過時間 (h r)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 黄色種葉たばこの乾燥を行なう際、乾燥過程の黄変
期で、湿度を高湿時と低湿時とに交互に調節して乾燥さ
せることを特徴とする、黄色種葉たばこ乾燥方法。 2 湿度条件を、高湿時が100〜88%、低湿時が8
7〜65%の範囲とし、高湿時と低湿時とを交互に30
分〜2時間ごとに繰り返し、処理時間を、乾燥開始時間
から最大で50時間以内とする、請求項1記載の黄色種
葉たばこ乾燥方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02151657A JP3140029B2 (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 黄色種葉たばこ乾燥方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02151657A JP3140029B2 (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 黄色種葉たばこ乾燥方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0445779A true JPH0445779A (ja) | 1992-02-14 |
| JP3140029B2 JP3140029B2 (ja) | 2001-03-05 |
Family
ID=15523368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02151657A Expired - Fee Related JP3140029B2 (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 黄色種葉たばこ乾燥方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3140029B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106539117A (zh) * | 2016-11-03 | 2017-03-29 | 河南农业大学 | 一种减少红花大金元上部叶挂灰杂色的采烤方法 |
| CN108851169A (zh) * | 2018-07-27 | 2018-11-23 | 河南省农业科学院烟草研究所 | 豫烟9号祛青、防黑、保黄专用烘烤方法 |
-
1990
- 1990-06-12 JP JP02151657A patent/JP3140029B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106539117A (zh) * | 2016-11-03 | 2017-03-29 | 河南农业大学 | 一种减少红花大金元上部叶挂灰杂色的采烤方法 |
| CN108851169A (zh) * | 2018-07-27 | 2018-11-23 | 河南省农业科学院烟草研究所 | 豫烟9号祛青、防黑、保黄专用烘烤方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3140029B2 (ja) | 2001-03-05 |
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Legal Events
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