JPH0446021B2 - - Google Patents
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- JPH0446021B2 JPH0446021B2 JP58152721A JP15272183A JPH0446021B2 JP H0446021 B2 JPH0446021 B2 JP H0446021B2 JP 58152721 A JP58152721 A JP 58152721A JP 15272183 A JP15272183 A JP 15272183A JP H0446021 B2 JPH0446021 B2 JP H0446021B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- interference
- determination
- judgment
- signal
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 12
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 6
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010295 mobile communication Methods 0.000 description 2
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 2
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は受信機において、特に無線周波数にお
ける干渉を検出する機能を有する無線電話受信機
に関する。通信において、干渉は例えば、移動無
線通信などで限られた周波数チヤンネルを多数の
使用者で共用するとき問題となるものである。す
なわち、あるチヤンネルがすでに使われていたと
き、他の使用者がその同じチヤンネルを使用する
と、無線周波数帯で干渉が起り、双方とも通信が
不可能になつてしまう。通信を始める前に、チヤ
ンネルの使用状況を正確に確認すれば、このよう
な干渉の機会は減少するとはいうものの、移動無
線などでは、回線が不安定であるので、このよう
な方法も十分ではない。干渉量がわずかなうち
に、早期にこの干渉を検出できれば別のチヤンネ
ルに移行するなどの措置を取ることができるの
で、干渉を検出する機能を有する受信機は実用上
有意義である。
ける干渉を検出する機能を有する無線電話受信機
に関する。通信において、干渉は例えば、移動無
線通信などで限られた周波数チヤンネルを多数の
使用者で共用するとき問題となるものである。す
なわち、あるチヤンネルがすでに使われていたと
き、他の使用者がその同じチヤンネルを使用する
と、無線周波数帯で干渉が起り、双方とも通信が
不可能になつてしまう。通信を始める前に、チヤ
ンネルの使用状況を正確に確認すれば、このよう
な干渉の機会は減少するとはいうものの、移動無
線などでは、回線が不安定であるので、このよう
な方法も十分ではない。干渉量がわずかなうち
に、早期にこの干渉を検出できれば別のチヤンネ
ルに移行するなどの措置を取ることができるの
で、干渉を検出する機能を有する受信機は実用上
有意義である。
干渉を検出する方法として、従来、例えば、小
園、石川、「陸上移動通信における同一周波数干
渉検出方法の検討」、昭和58年度電子通信学会総
合全国大会論文集、No.2176(文献1)に示されて
いるものが知られている。ただし、この方法は回
路構成が複雑になる欠点がある。
園、石川、「陸上移動通信における同一周波数干
渉検出方法の検討」、昭和58年度電子通信学会総
合全国大会論文集、No.2176(文献1)に示されて
いるものが知られている。ただし、この方法は回
路構成が複雑になる欠点がある。
本発明の目的は、回路構成が簡単な干渉検出装
置を有する受信機を提供することにある。
置を有する受信機を提供することにある。
本発明は、入力されたデイジタル信号を異なる
判定レベルにより判定する複数の判定回路と、該
複数の判定回路の出力の一致不一致を比較判定す
る比較手段と、該比較手段の出力を入力として、
判定不一致率対干渉量の関係で決まる値により無
周波数における干渉量を推定する干渉量検出手段
とを有することを特徴とする。
判定レベルにより判定する複数の判定回路と、該
複数の判定回路の出力の一致不一致を比較判定す
る比較手段と、該比較手段の出力を入力として、
判定不一致率対干渉量の関係で決まる値により無
周波数における干渉量を推定する干渉量検出手段
とを有することを特徴とする。
以下、図面を用いて本発明の詳しい説明を行
う。第1図は、本発明の受信機が対象とする通信
を行うための送信機のブロツク図である。入力端
子11および12よりそれぞれ入力される音声信
号とデイジタル信号は合成回路13により合成さ
れたのち、送信回路14によつて送信される。デ
イジタル信号は、本発明の受信機のためにわざわ
ざ送信することもあれば、音声信号と同時に伝送
するデータ信号であつてもよい。第2図は、デー
タ信号と音声信号を多重化する方法の1例である
周波数多重化における送信ベースバンド信号スペ
クトルの概念図である。音声信号のスペクトル2
2とデイジタル信号のスペクトル21はそれぞれ
重ならないように、その周波数を分離させるもの
とする。音声信号は通常300Hzから3KHzまでの程
度の帯域を伝送すれば十分であるので、デイジタ
ル信号をこの周波数帯の上、あるいは下側に挿入
することができる。本発明の実施例では、下側に
挿入した場合を示す。このように、音声信号の下
部帯域にデイジタル信号を挿入して伝送する試み
はすでに行われており、例えば、松本、服部、
「移動通信における通話中信号伝送の検討」、昭和
58年度電子通信学会総合全国大会論文集、No.2201
(文献2)に記載されている。この結果によれば、
伝送速度50ビツト/秒程度の伝送は十分行えるこ
とが示されている。データ信号と音声信号とを同
時に伝送する方式はこの実施例で示したように周
波数軸上で多重化する以外にも、時間軸上での多
重化なども同様に考えられる。データ信号を音声
信号と同時に伝送することにより、干渉を受けた
とき、移行するチヤンネルの指定を行うなど、
種々の高度の制御を行うことができる。
う。第1図は、本発明の受信機が対象とする通信
を行うための送信機のブロツク図である。入力端
子11および12よりそれぞれ入力される音声信
号とデイジタル信号は合成回路13により合成さ
れたのち、送信回路14によつて送信される。デ
イジタル信号は、本発明の受信機のためにわざわ
ざ送信することもあれば、音声信号と同時に伝送
するデータ信号であつてもよい。第2図は、デー
タ信号と音声信号を多重化する方法の1例である
周波数多重化における送信ベースバンド信号スペ
クトルの概念図である。音声信号のスペクトル2
2とデイジタル信号のスペクトル21はそれぞれ
重ならないように、その周波数を分離させるもの
とする。音声信号は通常300Hzから3KHzまでの程
度の帯域を伝送すれば十分であるので、デイジタ
ル信号をこの周波数帯の上、あるいは下側に挿入
することができる。本発明の実施例では、下側に
挿入した場合を示す。このように、音声信号の下
部帯域にデイジタル信号を挿入して伝送する試み
はすでに行われており、例えば、松本、服部、
「移動通信における通話中信号伝送の検討」、昭和
58年度電子通信学会総合全国大会論文集、No.2201
(文献2)に記載されている。この結果によれば、
伝送速度50ビツト/秒程度の伝送は十分行えるこ
とが示されている。データ信号と音声信号とを同
時に伝送する方式はこの実施例で示したように周
波数軸上で多重化する以外にも、時間軸上での多
重化なども同様に考えられる。データ信号を音声
信号と同時に伝送することにより、干渉を受けた
とき、移行するチヤンネルの指定を行うなど、
種々の高度の制御を行うことができる。
第3図は、本発明を用いた受信機の例を説明す
るためのブロツク図である。送信信号は受信回路
31で受信される。その集力は2分岐され、一方
は高域通過フイルタ32に入力されることによ
り、音声信号が出力端子33に得られる。他方の
信号は、低域通過フイルタ34に入力されること
により、デイジタル信号が得られる。この信号は
サンプル判定回路351で判定され、出力端子3
6に送信デイジタル信号が得られる。サンプルさ
れた信号の一部は判定回路352に入力され、そ
の判定結果と先の判定結果との比較が比較回路3
7で行われ、その出力を変換回路38に入力する
ことにより、出力端子39に干渉量の検出値が得
られる。
るためのブロツク図である。送信信号は受信回路
31で受信される。その集力は2分岐され、一方
は高域通過フイルタ32に入力されることによ
り、音声信号が出力端子33に得られる。他方の
信号は、低域通過フイルタ34に入力されること
により、デイジタル信号が得られる。この信号は
サンプル判定回路351で判定され、出力端子3
6に送信デイジタル信号が得られる。サンプルさ
れた信号の一部は判定回路352に入力され、そ
の判定結果と先の判定結果との比較が比較回路3
7で行われ、その出力を変換回路38に入力する
ことにより、出力端子39に干渉量の検出値が得
られる。
第4図は第3図の破線で囲んだ部分に含まれる
サンプル判定回路351、判定回路352、比較
回路37の動作を詳しく説明するためのブロツク
図である。データ信号は、クロツク再生回路43
より発生されるクロツク信号により、サンプルホ
ールド回路42でサンプルホールドされる。この
信号は、第1の判定回路44により判定され、送
信デイジタル信号が得られる。サンプルされた信
号の一部は第2の判定回路45でも判定される。
ここで、第1および第2の判定回路の判定基準電
圧は異ならせるものとする。この様子を第5図に
示す。ここでは、信号波形を模式的に描いたもの
であり、サンプルホールドする前の波形を示す。
サンプルは、最適のタイミングtsで行われる。第
1の判定回路44の判定基準電圧は最適の値v1に
選ばれ、第2の判定回路45の判定基準電圧は最
適の値からはずらせた値v2に選ばれる。したがつ
て、第1の判定回路の誤り率は、第2の判定回路
の誤り率より高くなる。例えばある干渉条件で第
一の判定回路による誤り率は0.1%であるとする
と第二の判定回路の誤り率はその2倍の0.2%と
なる。従つて比較回路37の出力として判定結果
が不一致と判定される確率は第一の判定回路の誤
りの起つた位置と第二の判定回路での誤りの起つ
た位置の一致、不一致によつて0.1%から0.3%の
範囲となる。無線周波数における干渉量が大きく
なるに従い、第1および第2の判定回路の誤り率
は高くなる。この誤り率の増加する程度は、第2
の判定回路の方が第1の判定回路に比べて、判定
基準電圧が最適値からずれているために大きい。
例えば上述の干渉条件よりも干渉量が増大し第一
の判定回路の誤り率が1%に増大した場合には第
二の判定回路の誤り率はその2倍の2%程度にな
る。このとき比較回路37の出力として判定結果
が不一致となる確率は1%から3%になる。本発
明は、この誤り率の増加の大きさの違いを利用し
て、間接的に干渉量を求めるものである。第1お
よび第2の判定回路の出力は排他的論理和回路4
6に入力されて判定結果の違いが検出される。第
6図は、この様子を示した信号波形図である。同
図a,bはそれぞれ第1および第2の判定回路の
出力を示し、同図cは排他的論理和回路46の出
力を示す。判定結果が異なるときのみ、排他的論
理和回路46の出力がレベル「ハイ」をとる。排
他的論理和回路46の出力を低域通過フイルタ4
7に通すことにより、判定の不一致数の平均値に
比例する値が出力端子48に得られる。この出力
と干渉量との関係を例えば第7図に示したように
あらかじめ測定しておき、その関係を変換回路3
8の関数関係と定めておけば、出力端子39に干
渉量が検出できる。
サンプル判定回路351、判定回路352、比較
回路37の動作を詳しく説明するためのブロツク
図である。データ信号は、クロツク再生回路43
より発生されるクロツク信号により、サンプルホ
ールド回路42でサンプルホールドされる。この
信号は、第1の判定回路44により判定され、送
信デイジタル信号が得られる。サンプルされた信
号の一部は第2の判定回路45でも判定される。
ここで、第1および第2の判定回路の判定基準電
圧は異ならせるものとする。この様子を第5図に
示す。ここでは、信号波形を模式的に描いたもの
であり、サンプルホールドする前の波形を示す。
サンプルは、最適のタイミングtsで行われる。第
1の判定回路44の判定基準電圧は最適の値v1に
選ばれ、第2の判定回路45の判定基準電圧は最
適の値からはずらせた値v2に選ばれる。したがつ
て、第1の判定回路の誤り率は、第2の判定回路
の誤り率より高くなる。例えばある干渉条件で第
一の判定回路による誤り率は0.1%であるとする
と第二の判定回路の誤り率はその2倍の0.2%と
なる。従つて比較回路37の出力として判定結果
が不一致と判定される確率は第一の判定回路の誤
りの起つた位置と第二の判定回路での誤りの起つ
た位置の一致、不一致によつて0.1%から0.3%の
範囲となる。無線周波数における干渉量が大きく
なるに従い、第1および第2の判定回路の誤り率
は高くなる。この誤り率の増加する程度は、第2
の判定回路の方が第1の判定回路に比べて、判定
基準電圧が最適値からずれているために大きい。
例えば上述の干渉条件よりも干渉量が増大し第一
の判定回路の誤り率が1%に増大した場合には第
二の判定回路の誤り率はその2倍の2%程度にな
る。このとき比較回路37の出力として判定結果
が不一致となる確率は1%から3%になる。本発
明は、この誤り率の増加の大きさの違いを利用し
て、間接的に干渉量を求めるものである。第1お
よび第2の判定回路の出力は排他的論理和回路4
6に入力されて判定結果の違いが検出される。第
6図は、この様子を示した信号波形図である。同
図a,bはそれぞれ第1および第2の判定回路の
出力を示し、同図cは排他的論理和回路46の出
力を示す。判定結果が異なるときのみ、排他的論
理和回路46の出力がレベル「ハイ」をとる。排
他的論理和回路46の出力を低域通過フイルタ4
7に通すことにより、判定の不一致数の平均値に
比例する値が出力端子48に得られる。この出力
と干渉量との関係を例えば第7図に示したように
あらかじめ測定しておき、その関係を変換回路3
8の関数関係と定めておけば、出力端子39に干
渉量が検出できる。
以上説明したように、本発明は、簡単な回路を
付加するだけで干渉を検出できる効果がある。ま
た、干渉を測定したデイジタル回線を使つて、干
渉の影響が少ないうちに、他のチヤンネルへの移
行するなどの制御を行うことができる。
付加するだけで干渉を検出できる効果がある。ま
た、干渉を測定したデイジタル回線を使つて、干
渉の影響が少ないうちに、他のチヤンネルへの移
行するなどの制御を行うことができる。
第1図は本発明の受信機が受信するための信号
を送信する送信機の一実施例を示すブロツク図、
第2図は本発明の実施例の受信機の受信信号のス
ペクトルを示す図、第3図は本発明の実施例を示
すブロツク図、第4図は第3図の破線部を詳しく
説明するためのブロツク図、第5図は判定基準レ
ベルを説明するための受信波形図、第6図a〜c
は異なる判定基準レベルで判定した出力の不一致
検出動作を説明するための波形図、第7図は干渉
量と判定不一致の関係を模式的に示した図であ
る。 これらの図において、11は音声信号入力端
子、12はデイジタル信号入力端子、13は合成
回路、14は送信回路、21はデイジタル信号の
スペクトル、22は音声信号のスペクトル、31
は受信回路、32は高域通過フイルタ、33は音
声信号出力端子、34は低域通過フイルタ、35
1はサンプル判定回路、352は判定回路、36
は受信データ信号出力端子、37は比較回路、3
8は変換回路、39は干渉量検出出力端子、41
はデータ信号入力端子、42はサンプルホールド
回路、43はクロツク再生回路、44,45は判
定回路、48は排他的論理和回路、47は低域通
過フイルタ、48は干渉量検出出力端子である。
を送信する送信機の一実施例を示すブロツク図、
第2図は本発明の実施例の受信機の受信信号のス
ペクトルを示す図、第3図は本発明の実施例を示
すブロツク図、第4図は第3図の破線部を詳しく
説明するためのブロツク図、第5図は判定基準レ
ベルを説明するための受信波形図、第6図a〜c
は異なる判定基準レベルで判定した出力の不一致
検出動作を説明するための波形図、第7図は干渉
量と判定不一致の関係を模式的に示した図であ
る。 これらの図において、11は音声信号入力端
子、12はデイジタル信号入力端子、13は合成
回路、14は送信回路、21はデイジタル信号の
スペクトル、22は音声信号のスペクトル、31
は受信回路、32は高域通過フイルタ、33は音
声信号出力端子、34は低域通過フイルタ、35
1はサンプル判定回路、352は判定回路、36
は受信データ信号出力端子、37は比較回路、3
8は変換回路、39は干渉量検出出力端子、41
はデータ信号入力端子、42はサンプルホールド
回路、43はクロツク再生回路、44,45は判
定回路、48は排他的論理和回路、47は低域通
過フイルタ、48は干渉量検出出力端子である。
Claims (1)
- 1 入力されたデイジタル信号を異なる判定レベ
ルにより判定する複数の判定回路と、該複数の判
定回路の出力の一致不一致を比較判定する比較手
段と、該比較手段の出力を入力として、判定不一
致率対干渉量の関係で決まる値により無線周波数
における干渉量を推定する干渉量検出手段とを有
することを特徴とする受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152721A JPS6043931A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152721A JPS6043931A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043931A JPS6043931A (ja) | 1985-03-08 |
| JPH0446021B2 true JPH0446021B2 (ja) | 1992-07-28 |
Family
ID=15546693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58152721A Granted JPS6043931A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043931A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101277890B (zh) * | 2005-11-22 | 2011-07-27 | 三菱电机株式会社 | 电梯装置 |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP58152721A patent/JPS6043931A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6043931A (ja) | 1985-03-08 |
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