JPS6033753A - 受信機 - Google Patents
受信機Info
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- JPS6033753A JPS6033753A JP58142927A JP14292783A JPS6033753A JP S6033753 A JPS6033753 A JP S6033753A JP 58142927 A JP58142927 A JP 58142927A JP 14292783 A JP14292783 A JP 14292783A JP S6033753 A JPS6033753 A JP S6033753A
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- JP
- Japan
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- signal
- circuit
- interference
- error rate
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 12
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 6
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000005562 fading Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 2
- 238000010295 mobile communication Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/24—Testing correct operation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は受信機、特に無線周波数lこおける干渉を検出
する機能を有する無線電話受信機に関する。
する機能を有する無線電話受信機に関する。
通信において、干渉は、例えは、移動無線通隼などで限
られた周波数チャンネルを多数の使用者で共用するとき
問題となるものである。丁なわち、あるチャンネルが丁
でに使われてい1ことき、他の使用者がその同じチャン
ネルを使用すると、無線周波数帯で干渉が起り、双方と
も通信が不可能になってしまう。通信を始める前にチャ
ンネルの使用状況を正IAlこ確認すれば、このような
干渉の機会は減少するとはいうものの、移動無線などで
は、回線が不安定であるので、このような方法も十分で
はない。干渉量がわずかなうちに早期にこの干渉を検出
できれば、別のチャンネルに移行するなどの措f?をと
ることができるので、干渉を検出下る機能を有する受信
機は実用上有意義である。
られた周波数チャンネルを多数の使用者で共用するとき
問題となるものである。丁なわち、あるチャンネルが丁
でに使われてい1ことき、他の使用者がその同じチャン
ネルを使用すると、無線周波数帯で干渉が起り、双方と
も通信が不可能になってしまう。通信を始める前にチャ
ンネルの使用状況を正IAlこ確認すれば、このような
干渉の機会は減少するとはいうものの、移動無線などで
は、回線が不安定であるので、このような方法も十分で
はない。干渉量がわずかなうちに早期にこの干渉を検出
できれば、別のチャンネルに移行するなどの措f?をと
ることができるので、干渉を検出下る機能を有する受信
機は実用上有意義である。
干渉を検出する方法として、従来、例えは、文献(1)
(小回、石川、「陸上移動通信における同一周波干渉検
出方法の検討」、昭和58年度電子通信学会総合全国大
会論文集、A2176)に示されているものが知られて
いる。ただし、この方法は、回路構成が複雑になる欠点
がある。
(小回、石川、「陸上移動通信における同一周波干渉検
出方法の検討」、昭和58年度電子通信学会総合全国大
会論文集、A2176)に示されているものが知られて
いる。ただし、この方法は、回路構成が複雑になる欠点
がある。
本発明の目的は、回路構成7が簡単な干渉検出装置を有
する受信機を提供することにある。
する受信機を提供することにある。
Lゴ
本発明においセで音声信号と少くとも特定の符号を含ん
だディジタル信号を合成して送信された信号を受信し、
前記ディジタル信号の誤り率を検出下る誤り率検出手段
を有し、該誤り率検出手段の出力を入力として、あらか
じめ定められた関数関係で決する値をめることによって
、干渉量を検出する。
だディジタル信号を合成して送信された信号を受信し、
前記ディジタル信号の誤り率を検出下る誤り率検出手段
を有し、該誤り率検出手段の出力を入力として、あらか
じめ定められた関数関係で決する値をめることによって
、干渉量を検出する。
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明を行う。
第1図は、本発明の受信機が対象とする通信のための送
信機のブロック図であり、第2図は、送信信号のベース
バンド信号のスペクトルの概念図である。入力端子11
および12よりそれぞれ、入力され、る音声信号とディ
ジタル信号は合成回路13&こより合成されたのち送信
回路14によって送信される。
信機のブロック図であり、第2図は、送信信号のベース
バンド信号のスペクトルの概念図である。入力端子11
および12よりそれぞれ、入力され、る音声信号とディ
ジタル信号は合成回路13&こより合成されたのち送信
回路14によって送信される。
音声信号のスペクトル22とディジタル信号のスペクト
ル2Iはそれぞれ重ならないよう−こ、周fI数を分離
させるものとする。音声信号は通常300Hzから3
KHz−までの程度の帯域を伝送丁れは十分であるので
、ディジタル信号をこの周波数帯の上、あるいは下側に
挿入することができる。本発明の実施例では、下側に挿
入した場合を示す。このように、音声信号の下部帯域に
ディジタル信号を挿入して、ディジタル伝送を同時に行
う試みは、すてにイテわれており、例えは、文献(2)
(松本、圧部、F−移動通信におけ6通話中イに号伝送
の検討」、昭和58年度電子通信学会総合全国大会論文
集A2201)に記載されている。この結果によれは伝
送速度50ビット/秒程度の伝送は十分行えることが示
されている。データ信号を音声信号と同時に伝送するこ
とにより、干渉を受けたとき移行するチャンネルの指定
を行うなど、種々の高度の制御を行うことができる。
ル2Iはそれぞれ重ならないよう−こ、周fI数を分離
させるものとする。音声信号は通常300Hzから3
KHz−までの程度の帯域を伝送丁れは十分であるので
、ディジタル信号をこの周波数帯の上、あるいは下側に
挿入することができる。本発明の実施例では、下側に挿
入した場合を示す。このように、音声信号の下部帯域に
ディジタル信号を挿入して、ディジタル伝送を同時に行
う試みは、すてにイテわれており、例えは、文献(2)
(松本、圧部、F−移動通信におけ6通話中イに号伝送
の検討」、昭和58年度電子通信学会総合全国大会論文
集A2201)に記載されている。この結果によれは伝
送速度50ビット/秒程度の伝送は十分行えることが示
されている。データ信号を音声信号と同時に伝送するこ
とにより、干渉を受けたとき移行するチャンネルの指定
を行うなど、種々の高度の制御を行うことができる。
第3図は本発明におけるデータ信号の構成例を示Tため
の図である。ここでは、データのみを連続して送信する
のではなく、あらかじめ定めた信号を付加して送信する
。信号ORはクロック同期をとるための信号、8YOは
データの始まりを示Tためのフレーム同期信号、FDは
、誤り率を測定するためlこ付加した信号である。デー
タ伝送の必要が無いときには、信号FDのみを送信する
ものと下る。
の図である。ここでは、データのみを連続して送信する
のではなく、あらかじめ定めた信号を付加して送信する
。信号ORはクロック同期をとるための信号、8YOは
データの始まりを示Tためのフレーム同期信号、FDは
、誤り率を測定するためlこ付加した信号である。デー
タ伝送の必要が無いときには、信号FDのみを送信する
ものと下る。
第4図は本発明を用いた受信機の例を説明下るためのブ
ロック図である。送信信号は受信回路41で受信される
。その出力は2分岐され、一方は高域通過フィルタ42
に入力されることにより、音声信号が出力端子43に得
られる。他方の信号は、低域通過フィルタ44に入力さ
れることにより、ディジタル信号が得ら、t′lろ、得
ら才またディジタル信号は2分岐され、一方はデータ信
号判定回路45に入力されることにより、出力端子46
に受信データ信号が得られる。ディジタル信号の他方の
信号は誤り率測定回路47に入力され、その出力をデー
タ変換回路48に入力下ることによって、出力端子49
に干渉量が検出される。データ変換回路48は、誤り一 率を入力して、干渉量を出力するものである。誤り率と
干渉量の間には、例えば、第7図に示したように、一対
一の関数関係がある。干渉量が増加すると誤り率が増加
するのは当然である この関数関係は、実際に使用する
送受信回路が定まれば、はぼ定まる。ただし、雑音が多
くなると、その関数関係にはバラツキが生じ、干渉量の
検出精度が悪(なるのは、従来の干渉量検出方式と同じ
ように仕方のないこさである。関数関係を決めるデータ
変換回路48の実現は、例えは、誤り率を量子化してこ
第1をアドレスとし、その値に対応する干渉量をメモリ
内容と下るメモリ回路によって簡単に行うこdができる
。
ロック図である。送信信号は受信回路41で受信される
。その出力は2分岐され、一方は高域通過フィルタ42
に入力されることにより、音声信号が出力端子43に得
られる。他方の信号は、低域通過フィルタ44に入力さ
れることにより、ディジタル信号が得ら、t′lろ、得
ら才またディジタル信号は2分岐され、一方はデータ信
号判定回路45に入力されることにより、出力端子46
に受信データ信号が得られる。ディジタル信号の他方の
信号は誤り率測定回路47に入力され、その出力をデー
タ変換回路48に入力下ることによって、出力端子49
に干渉量が検出される。データ変換回路48は、誤り一 率を入力して、干渉量を出力するものである。誤り率と
干渉量の間には、例えば、第7図に示したように、一対
一の関数関係がある。干渉量が増加すると誤り率が増加
するのは当然である この関数関係は、実際に使用する
送受信回路が定まれば、はぼ定まる。ただし、雑音が多
くなると、その関数関係にはバラツキが生じ、干渉量の
検出精度が悪(なるのは、従来の干渉量検出方式と同じ
ように仕方のないこさである。関数関係を決めるデータ
変換回路48の実現は、例えは、誤り率を量子化してこ
第1をアドレスとし、その値に対応する干渉量をメモリ
内容と下るメモリ回路によって簡単に行うこdができる
。
第5図は、第4図の破線で囲った部分lこ含ま11るデ
ータ判定回路45および誤り率測定回路47の構成例を
詳しく説明下るためのブロック図である。
ータ判定回路45および誤り率測定回路47の構成例を
詳しく説明下るためのブロック図である。
受信されたデータ信号は、クロック同期回路53により
得られるクロック信号に従って、判定回路52によって
判定され、出力には、送信したディジタル系列(第3図
)が得られる。この出力信号の一方は、フレーム同期回
路54によって、送信側で付加した同期信号8YOの時
間位置が検出され、ゲート回路55により、必要なデー
タの時刻力Sら、データ出力端子46に出力される。こ
のような、フレーム同期方式のデータ復調方式は、種々
知ら21でおるので、ここでは、これ以上の詳しい説明
は省略する。クロック同期回路53の出力のクロック信
号の一部は、遅延回路56によって遅延され、得られた
クロック信号によって、入力データ信号を判定回路57
で判定する。したがって、判定回路52および57は、
第6図に示したように、同じデータ信号を異なるタイミ
ングil+L2でサンプルすることになる。データ信号
はなるべく誤りが少ないことが必要であ6ので、最適な
タイミング1.でサンプルすることか望ましい。他方、
誤り率を測定するためには、最適なタイミングでは、誤
りの数が少な丁ぎることかあるため、ここでは、わずか
にすらしたタイミングt、でサンプルする。誤り率を測
定するためには、タイミングをすらせる代わりに、判定
基準レベルをすらせるなどの他の方法も考えられる。判
定回路57の出力は送信側では付加した信号FDを記憶
しであるメモリ回路59の出力と、比較回路58によっ
て比較され、一致しない個数Tなわち誤りの個数が出力
される。この出力は、フレーム同期回路54の出力でゲ
ートされ、誤りを検出するために伺加した信号FDの時
刻で平均回路61fこ入力され、誤りの平均がめられる
。平均回路61は例えば、誤りの個数を信号FDの長さ
で除する操作を行うことで、平均の誤り率をめるもので
ある。
得られるクロック信号に従って、判定回路52によって
判定され、出力には、送信したディジタル系列(第3図
)が得られる。この出力信号の一方は、フレーム同期回
路54によって、送信側で付加した同期信号8YOの時
間位置が検出され、ゲート回路55により、必要なデー
タの時刻力Sら、データ出力端子46に出力される。こ
のような、フレーム同期方式のデータ復調方式は、種々
知ら21でおるので、ここでは、これ以上の詳しい説明
は省略する。クロック同期回路53の出力のクロック信
号の一部は、遅延回路56によって遅延され、得られた
クロック信号によって、入力データ信号を判定回路57
で判定する。したがって、判定回路52および57は、
第6図に示したように、同じデータ信号を異なるタイミ
ングil+L2でサンプルすることになる。データ信号
はなるべく誤りが少ないことが必要であ6ので、最適な
タイミング1.でサンプルすることか望ましい。他方、
誤り率を測定するためには、最適なタイミングでは、誤
りの数が少な丁ぎることかあるため、ここでは、わずか
にすらしたタイミングt、でサンプルする。誤り率を測
定するためには、タイミングをすらせる代わりに、判定
基準レベルをすらせるなどの他の方法も考えられる。判
定回路57の出力は送信側では付加した信号FDを記憶
しであるメモリ回路59の出力と、比較回路58によっ
て比較され、一致しない個数Tなわち誤りの個数が出力
される。この出力は、フレーム同期回路54の出力でゲ
ートされ、誤りを検出するために伺加した信号FDの時
刻で平均回路61fこ入力され、誤りの平均がめられる
。平均回路61は例えば、誤りの個数を信号FDの長さ
で除する操作を行うことで、平均の誤り率をめるもので
ある。
以上、説明したように、本発明は、音声信号とデータ信
号を同時に伝送する方式によって、簡単な回路を付加す
るごとで、干渉量を検出下ることができる。本文で説明
したように、雑音が多い場合には、本発明による干渉貴
検出は誤差が多くなるので、雑音を別途検出Tることに
より、雑音が多い場合には、干渉検出動作を停止させる
機能を付加させるこ♂も、実用上、必要になることかあ
るのであろう。才た、フエーシングが起る回線では、フ
ェージングピッチによって、誤り率と干渉量の関係が変
化することも考えられる。このときには、別途フェージ
ングピッチ検出機能を付加し、その検出値に応して、誤
り率と干渉量の関係を変化させることも考えられる。
号を同時に伝送する方式によって、簡単な回路を付加す
るごとで、干渉量を検出下ることができる。本文で説明
したように、雑音が多い場合には、本発明による干渉貴
検出は誤差が多くなるので、雑音を別途検出Tることに
より、雑音が多い場合には、干渉検出動作を停止させる
機能を付加させるこ♂も、実用上、必要になることかあ
るのであろう。才た、フエーシングが起る回線では、フ
ェージングピッチによって、誤り率と干渉量の関係が変
化することも考えられる。このときには、別途フェージ
ングピッチ検出機能を付加し、その検出値に応して、誤
り率と干渉量の関係を変化させることも考えられる。
第1図は本発明の受信機か受信するための信号を送信す
る送信機のブロック図、第2図は、データ信号と音声信
号のスペクトル図、第3図は、データ信号の構成を示す
図、第4図は本発明の受信機の実施例を示すブロック図
、第5図は本発明の受信機の干渉検出の実施例を詳細に
示すブロック図、第6図はサンプル時刻を示すための信
号波形図、第7図は誤り率と干渉量との関係を示す概念
図である。これらの図において、 11は音声信号入力端子、12はディジタル信号入力端
子、13は合成回路、14は送信回路、21はデータ信
号のスペクトル、22は音声信号のスペクトル、41は
受信回路、42は高域通過フィルタ、43は首座信号出
力端子、44は低域通過フィルタ、45はデータ信号判
定回路、46はデータ信号出力端子、47は誤り率検出
回路、48はデータ変換回路、49は干渉量出力端子、
51は入力端子、52.57は判定回路、53はクロッ
ク同期回路、54はフレーム同期回路、55.60はゲ
ート回路、56は遅延回路、手 1 口 乎 2 図 第 8 図 T3!T−閘一一一→ ↑ ↑ ち t2 字 7 口 課ソ牽
る送信機のブロック図、第2図は、データ信号と音声信
号のスペクトル図、第3図は、データ信号の構成を示す
図、第4図は本発明の受信機の実施例を示すブロック図
、第5図は本発明の受信機の干渉検出の実施例を詳細に
示すブロック図、第6図はサンプル時刻を示すための信
号波形図、第7図は誤り率と干渉量との関係を示す概念
図である。これらの図において、 11は音声信号入力端子、12はディジタル信号入力端
子、13は合成回路、14は送信回路、21はデータ信
号のスペクトル、22は音声信号のスペクトル、41は
受信回路、42は高域通過フィルタ、43は首座信号出
力端子、44は低域通過フィルタ、45はデータ信号判
定回路、46はデータ信号出力端子、47は誤り率検出
回路、48はデータ変換回路、49は干渉量出力端子、
51は入力端子、52.57は判定回路、53はクロッ
ク同期回路、54はフレーム同期回路、55.60はゲ
ート回路、56は遅延回路、手 1 口 乎 2 図 第 8 図 T3!T−閘一一一→ ↑ ↑ ち t2 字 7 口 課ソ牽
Claims (1)
- 音声信号と少(とも特定の符号を含んだディジタル信号
の合成信号を受信する手段と、前記ディジタル信号の誤
り率を検出する誤り率検出手段と、該誤り率検出手段の
出力を入力として、あらかじめ定められた関数関係で決
する値を出力する変換手段と、該変換手段の出力を無線
周波数における干渉量として検出する手段とを有するこ
とを特徴とする受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58142927A JPS6033753A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58142927A JPS6033753A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6033753A true JPS6033753A (ja) | 1985-02-21 |
Family
ID=15326867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58142927A Pending JPS6033753A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033753A (ja) |
-
1983
- 1983-08-04 JP JP58142927A patent/JPS6033753A/ja active Pending
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