JPH0446111Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0446111Y2 JPH0446111Y2 JP1986021707U JP2170786U JPH0446111Y2 JP H0446111 Y2 JPH0446111 Y2 JP H0446111Y2 JP 1986021707 U JP1986021707 U JP 1986021707U JP 2170786 U JP2170786 U JP 2170786U JP H0446111 Y2 JPH0446111 Y2 JP H0446111Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packing
- contact
- gaskets
- view
- electric wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案はコネクタ等の端子アツセンブリを自
動組立する際に使用するパツキンに関するもので
ある。
動組立する際に使用するパツキンに関するもので
ある。
一般に第16図に示すようにコネクタ等に用い
られる端子アツセンブリは製造コストの観点から
自動組立装置により組立てられる。
られる端子アツセンブリは製造コストの観点から
自動組立装置により組立てられる。
この自動組立装置によりコネクタを組立てる場
合、電線30をパツキン31に挿通させた後に、
別工程でかしめ部35で端子34と電線30との
間を、また、かしめ部36で端子34とパツキン
31との間をそれぞれかしめて端子34とパツキ
ン31との一体化を図つている。
合、電線30をパツキン31に挿通させた後に、
別工程でかしめ部35で端子34と電線30との
間を、また、かしめ部36で端子34とパツキン
31との間をそれぞれかしめて端子34とパツキ
ン31との一体化を図つている。
このようなコネクタ等の端子アツセンブリを自
動組立装置により組立てる場合、端子34、パツ
キン31等の各部材の自動供給が必要であり、供
給場所からパツキン31に電線30を挿通する等
実際に組立てる場所までの間に、組立て易いよう
に各部材を配列し、この間各部材がスムーズに流
れるようにしなければならない。
動組立装置により組立てる場合、端子34、パツ
キン31等の各部材の自動供給が必要であり、供
給場所からパツキン31に電線30を挿通する等
実際に組立てる場所までの間に、組立て易いよう
に各部材を配列し、この間各部材がスムーズに流
れるようにしなければならない。
各部材の一定の方向に配列するには、その方向
が不定の状態でストツクされている供給場所にあ
るパツキン31等を、その形状を利用したりある
いは他の手段で、個々の部材をある方向に揃えな
ければならない。
が不定の状態でストツクされている供給場所にあ
るパツキン31等を、その形状を利用したりある
いは他の手段で、個々の部材をある方向に揃えな
ければならない。
このとき供給場所にある多数のパツキン31の
それぞれは単純に容易に分離できる状態にストツ
クされていることが望ましく、1つのパツキン3
1の方向を揃える際に他のパツキン31がそれに
粘着し連続するのでは配列作業に手間がかかり、
パツキン31に電線30を挿通し組立てる場所に
は、配列されたパツキン31の1つをその場所に
送り出す必要があるが、配列された複数のパツキ
ン31が互いに粘着していれば、この作業もスム
ーズにいかない。
それぞれは単純に容易に分離できる状態にストツ
クされていることが望ましく、1つのパツキン3
1の方向を揃える際に他のパツキン31がそれに
粘着し連続するのでは配列作業に手間がかかり、
パツキン31に電線30を挿通し組立てる場所に
は、配列されたパツキン31の1つをその場所に
送り出す必要があるが、配列された複数のパツキ
ン31が互いに粘着していれば、この作業もスム
ーズにいかない。
そして、第16図に示すコネクタ等の端子アツ
センブリに使用するパツキン31は、第17図に
上面、第18図に断面、第19図に底面をそれぞ
れ示すような形状となつており、供給場所に多数
ストツクされた状態では、パツキン31の底面3
3と他のパツキン31の底面33あるいは他のパ
ツキン31の上面32と接触しており、また、パ
ツキン31を第18図に示す方向で配列すれば、
パツキン31の上面32には他のパツキン31の
底面33が、底面33には他のパツキンの上面3
2が接触することになる。
センブリに使用するパツキン31は、第17図に
上面、第18図に断面、第19図に底面をそれぞ
れ示すような形状となつており、供給場所に多数
ストツクされた状態では、パツキン31の底面3
3と他のパツキン31の底面33あるいは他のパ
ツキン31の上面32と接触しており、また、パ
ツキン31を第18図に示す方向で配列すれば、
パツキン31の上面32には他のパツキン31の
底面33が、底面33には他のパツキンの上面3
2が接触することになる。
これらパツキン31の材質が特にシリコンゴム
や含油ゴムであるときには、接触する面積が大で
あるとパツキン31が互いに粘着し、容易に分離
出来ない事が起きる。このためコネクタ等の端子
アツセンブリを自動組立により組立てる際、たと
えば、自動供給装置によるパツキン31の供給が
遅れて組立作業のスピードに追いつかず、ライン
を停止せざるを得ない等の問題点があつた。
や含油ゴムであるときには、接触する面積が大で
あるとパツキン31が互いに粘着し、容易に分離
出来ない事が起きる。このためコネクタ等の端子
アツセンブリを自動組立により組立てる際、たと
えば、自動供給装置によるパツキン31の供給が
遅れて組立作業のスピードに追いつかず、ライン
を停止せざるを得ない等の問題点があつた。
この考案は前記のような従来のもののもつ問題
点を解決するためになされたものであつて、分離
が容易で自動供給をスムーズに行なわせることの
できるパツキンを供給することを目的とする。
点を解決するためになされたものであつて、分離
が容易で自動供給をスムーズに行なわせることの
できるパツキンを供給することを目的とする。
この考案は前記の目的を達成するために、内部
に電線が挿通する筒状をなすとともに、外周面の
一部がかしめられて電線を挟持するようになつた
パツキンであつて、このパツキンは、他の部材に
組付けたときに他の部材と接触しない部位に凹凸
を設けたことを特徴とするパツキンを構成したも
のである。
に電線が挿通する筒状をなすとともに、外周面の
一部がかしめられて電線を挟持するようになつた
パツキンであつて、このパツキンは、他の部材に
組付けたときに他の部材と接触しない部位に凹凸
を設けたことを特徴とするパツキンを構成したも
のである。
この考案は前記の手段を採用したことにより、
パツキンの互いに接触する面積を著しく小さく
し、これによつてパツキン相互間の粘着が防止さ
れることとなる。
パツキンの互いに接触する面積を著しく小さく
し、これによつてパツキン相互間の粘着が防止さ
れることとなる。
以下、図面に示すこの考案の実施例について説
明する。
明する。
第1図から第3図までは、内部に電線が挿通す
る筒状をなし、上面2および底面3に環状の凸部
4,5が一体に設けられた(実施例では2つ)パ
ツキン1Aの形状を示している。
る筒状をなし、上面2および底面3に環状の凸部
4,5が一体に設けられた(実施例では2つ)パ
ツキン1Aの形状を示している。
このようにパツキン1Aの両端面、すなわち、
上面2および底面3に凸部4,5を一体に設けた
ことにより、パツキン1Aを一部として構成する
端子アツセンブリを自動組立により組立てる場
合、供給場所にパツキン1Aを多数ストツクした
場合、パツキン1Aが互いに接触したとしてもこ
の接触は点接触あるいは線接触となり、粘着する
ことがなく容易に分離することが可能となる。
上面2および底面3に凸部4,5を一体に設けた
ことにより、パツキン1Aを一部として構成する
端子アツセンブリを自動組立により組立てる場
合、供給場所にパツキン1Aを多数ストツクした
場合、パツキン1Aが互いに接触したとしてもこ
の接触は点接触あるいは線接触となり、粘着する
ことがなく容易に分離することが可能となる。
すなわち、従来の第17図から第19図に示す
パツキン31にあつては、その上面32および底
面33が平坦であり、パツキン相互の底面33あ
るいは底面33と他のパツキン31の上面32と
が接触した場合には接触面積が大きい面接触とな
つていた。したがつて、パツキン31をシリコン
ゴムや含油ゴム等の粘着性を有する材質で構成し
た場合、接触面積が大きいために粘着力が増し、
容易に分離することが出来なかつたのである。
パツキン31にあつては、その上面32および底
面33が平坦であり、パツキン相互の底面33あ
るいは底面33と他のパツキン31の上面32と
が接触した場合には接触面積が大きい面接触とな
つていた。したがつて、パツキン31をシリコン
ゴムや含油ゴム等の粘着性を有する材質で構成し
た場合、接触面積が大きいために粘着力が増し、
容易に分離することが出来なかつたのである。
これと比較し、両端面、すなわち、上面2およ
び底面3に環状の凸部4,5を一体に設けたパツ
キン1Aは、これを粘着性を有する材料で構成
し、パツキン1A相互の底面3および底面3と他
のパツキン1Aの上面2、あるいはこれらと自動
組立の装置とが接触しても、点接触あるいは線接
触であるために容易にこれらを分離できるのであ
る。
び底面3に環状の凸部4,5を一体に設けたパツ
キン1Aは、これを粘着性を有する材料で構成
し、パツキン1A相互の底面3および底面3と他
のパツキン1Aの上面2、あるいはこれらと自動
組立の装置とが接触しても、点接触あるいは線接
触であるために容易にこれらを分離できるのであ
る。
したがつて供給場所に多数ストツクされている
パツキン1Aの一つを選択すれば、たとえ他のパ
ツキン1Aが接触していても粘着力が弱いため自
重等により容易に分離し、つながるようなことは
ない。
パツキン1Aの一つを選択すれば、たとえ他のパ
ツキン1Aが接触していても粘着力が弱いため自
重等により容易に分離し、つながるようなことは
ない。
そして、自動供給装置等で多数のパツキン1A
を第2図に示す方向に順次揃え、供給場所から組
立場所まで搬送する場合でも、前後のパツキン1
Aと接する面積が小さく粘着力が非常に弱いた
め、前後のパツキン1Aが互いに粘着することな
く搬送することができる。
を第2図に示す方向に順次揃え、供給場所から組
立場所まで搬送する場合でも、前後のパツキン1
Aと接する面積が小さく粘着力が非常に弱いた
め、前後のパツキン1Aが互いに粘着することな
く搬送することができる。
また、電線をパツキン1Aに挿入する組立場所
では、搬送されてきた多数のパツキン1Aを個々
に前記組立場所に供給することになるが、このと
きも互いのパツキン1Aの粘着力が弱いので容易
に分離し得る状態であり、パツキン1Aが芋蔓式
につながるのを防止できる。
では、搬送されてきた多数のパツキン1Aを個々
に前記組立場所に供給することになるが、このと
きも互いのパツキン1Aの粘着力が弱いので容易
に分離し得る状態であり、パツキン1Aが芋蔓式
につながるのを防止できる。
第4図から第6図に示すパツキン1Bは、その
上面6および底面8に切欠した凸部7,9を環状
に突設してあり、このように形成することによ
り、互いのパツキン1Bの接触が点接触あるいは
線接触となり、第1図から第3図に示すパツキン
1Aと同様にパツキン1B相互間の粘着力が弱い
こととなる。
上面6および底面8に切欠した凸部7,9を環状
に突設してあり、このように形成することによ
り、互いのパツキン1Bの接触が点接触あるいは
線接触となり、第1図から第3図に示すパツキン
1Aと同様にパツキン1B相互間の粘着力が弱い
こととなる。
第7図から第9図に示すパツキン1Cでは、そ
の上面10および底面13にテーパー状の凹部1
1,12を設けることにより接触面積を小さくす
ることとし、第10図から第12図に示すパツキ
ン1Dでは、上面14、底面16を凸部15,1
7とし、パツキン1Cや1Dの相互間、あるいは
これらと他の部材が接する面積を小さくし粘着力
を弱いものとしている。
の上面10および底面13にテーパー状の凹部1
1,12を設けることにより接触面積を小さくす
ることとし、第10図から第12図に示すパツキ
ン1Dでは、上面14、底面16を凸部15,1
7とし、パツキン1Cや1Dの相互間、あるいは
これらと他の部材が接する面積を小さくし粘着力
を弱いものとしている。
また、第13図から第15図に示すパツキン1
Eでは、上面18および底面20に点状の凸部1
9,21を環状に複数個突設して、接触面積の減
少を図つている。
Eでは、上面18および底面20に点状の凸部1
9,21を環状に複数個突設して、接触面積の減
少を図つている。
以上記載した実施例では総てパツキンの上面お
よび底面に接触面積の減少を図るために凹凸を設
けているが、上面、底面のいずれか一方に凹凸を
設けることでも相当な効果を得ることが出来、ま
た凹凸の形状も代表的なものを記述しただけであ
り、他に種々の接触面積を小さくする形状が考え
られる。
よび底面に接触面積の減少を図るために凹凸を設
けているが、上面、底面のいずれか一方に凹凸を
設けることでも相当な効果を得ることが出来、ま
た凹凸の形状も代表的なものを記述しただけであ
り、他に種々の接触面積を小さくする形状が考え
られる。
また、前記実施例では接触面積を減少させる手
段の一例としてパツキンの上面と底面に凹凸を設
けたが、パツキンが前記実施例と異なりその側面
の接触面積が大のときは、この部分に凹凸を設け
てもよいことは勿論である。
段の一例としてパツキンの上面と底面に凹凸を設
けたが、パツキンが前記実施例と異なりその側面
の接触面積が大のときは、この部分に凹凸を設け
てもよいことは勿論である。
この考案は上記のように構成したことにより、
互いのパツキンあるいはパツキンと他の部材の接
触面積を著しく小さくすることができ、したがつ
て、パツキンを、たとえば、シリコンゴムや含油
ゴム等の粘着性を有するもので構成してもパツキ
ン相互の粘着力が非常に小さくなるのでその取扱
いが容易となり、特に、この考案によるパツキン
を使用した部材の自動組立ての場合には、パツキ
ン相互の粘着がないので生産能率を高めることが
できるという効果を有している。
互いのパツキンあるいはパツキンと他の部材の接
触面積を著しく小さくすることができ、したがつ
て、パツキンを、たとえば、シリコンゴムや含油
ゴム等の粘着性を有するもので構成してもパツキ
ン相互の粘着力が非常に小さくなるのでその取扱
いが容易となり、特に、この考案によるパツキン
を使用した部材の自動組立ての場合には、パツキ
ン相互の粘着がないので生産能率を高めることが
できるという効果を有している。
第1図はこの考案によるパツキンの第1実施例
を示す上面図、第2図は第1実施例の断面図、第
3図は第1実施例の底面図、第4図は第2実施例
の上面図、第5図は第2実施例の断面図、第6図
は第2実施例の底面図、第7図は第3実施例の上
面図、第8図は第3実施例の断面図、第9図は第
3実施例の底面図、第10図は第4実施例の上面
図、第11図は第4実施例の断面図、第12図は
第4実施例の底面図、第13図は第5実施例の上
面図、第14図は第5実施例の断面図、第15図
は第5実施例の底面図、第16図から第19図ま
では従来のものを示し、第16図はコネクタの端
子アツセンブリを示す図、第17図は第16図に
示すパツキンの上面図、第18はパツキンの断面
図、第19図はパツキンの底面図である。 1A,1B,1C,1D,1E,31……パツ
キン、2,6,10,14,18,32……パツ
キンの上面、3,8,13,16,20,33…
…パツキンの底面、4,5,7,9,15,1
7,19,21……凸部、11,12……凹部、
30……電線、34……端子、35,36……か
しめ部。
を示す上面図、第2図は第1実施例の断面図、第
3図は第1実施例の底面図、第4図は第2実施例
の上面図、第5図は第2実施例の断面図、第6図
は第2実施例の底面図、第7図は第3実施例の上
面図、第8図は第3実施例の断面図、第9図は第
3実施例の底面図、第10図は第4実施例の上面
図、第11図は第4実施例の断面図、第12図は
第4実施例の底面図、第13図は第5実施例の上
面図、第14図は第5実施例の断面図、第15図
は第5実施例の底面図、第16図から第19図ま
では従来のものを示し、第16図はコネクタの端
子アツセンブリを示す図、第17図は第16図に
示すパツキンの上面図、第18はパツキンの断面
図、第19図はパツキンの底面図である。 1A,1B,1C,1D,1E,31……パツ
キン、2,6,10,14,18,32……パツ
キンの上面、3,8,13,16,20,33…
…パツキンの底面、4,5,7,9,15,1
7,19,21……凸部、11,12……凹部、
30……電線、34……端子、35,36……か
しめ部。
Claims (1)
- 内部に電線が挿通する筒状をなすとともに、外
周面の一部がかしめられて電線を挟持するように
なつたパッキンであつて、該パツキンは、他の部
材に組付けたときに他の部材と接触しない部位に
凹凸を設けたことを特徴とするパツキン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986021707U JPH0446111Y2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986021707U JPH0446111Y2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62134967U JPS62134967U (ja) | 1987-08-25 |
| JPH0446111Y2 true JPH0446111Y2 (ja) | 1992-10-29 |
Family
ID=30818395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986021707U Expired JPH0446111Y2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0446111Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3317587B2 (ja) | 1994-07-19 | 2002-08-26 | タイコエレクトロニクスアンプ株式会社 | 防水栓及びこれを使用した防水コネクタ |
| AU2003244325A1 (en) * | 2002-11-12 | 2004-06-03 | Nok Corporation | Rubber-like elastic part |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5085662U (ja) * | 1973-12-12 | 1975-07-22 | ||
| JPS588533Y2 (ja) * | 1979-08-23 | 1983-02-16 | 旭ゴム株式会社 | 板状ゴム弾性体 |
-
1986
- 1986-02-18 JP JP1986021707U patent/JPH0446111Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62134967U (ja) | 1987-08-25 |
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