JPH0446414A - 選択制御回路 - Google Patents
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- JPH0446414A JPH0446414A JP2155685A JP15568590A JPH0446414A JP H0446414 A JPH0446414 A JP H0446414A JP 2155685 A JP2155685 A JP 2155685A JP 15568590 A JP15568590 A JP 15568590A JP H0446414 A JPH0446414 A JP H0446414A
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- signals
- circuit
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
- G06F11/1604—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware where the fault affects the clock signals of a processing unit and the redundancy is at or within the level of clock signal generation hardware
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/04—Distributors combined with modulators or demodulators
- H04J3/047—Distributors with transistors or integrated circuits
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
- H04Q11/04—Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Signal Processing (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
n個の信号入力に対して有意な信号の中から最も優先順
位の高い1つの信号を選択する選択制御回路に関し。
位の高い1つの信号を選択する選択制御回路に関し。
複数の入力信号の中から優先順位の高いを意な信号を1
つ選択する場合に、優先順位の設定が任意にできると共
に回路規模を小さくできる選択制[産業上の利用分野] 本発明はn個の信号入力に対して有意でかつ最も優先順
位の高いものを選択する選択制御回路に関する。
つ選択する場合に、優先順位の設定が任意にできると共
に回路規模を小さくできる選択制[産業上の利用分野] 本発明はn個の信号入力に対して有意でかつ最も優先順
位の高いものを選択する選択制御回路に関する。
2値信号を表す複数の信号を状態信号として入力し、こ
れら入力信号から優先順位の最も高く。
れら入力信号から優先順位の最も高く。
かつ有意なもの9例えば信号番号に対応した制御信号を
出力する選択制御回路は、各種の信号処理装置において
利用される。
出力する選択制御回路は、各種の信号処理装置において
利用される。
具体的には1例えば有線通信分野において、同期通信網
を構成する交換機や、伝送装置等に用いられるクロック
信号源として1つのマスククロックの出力を使用するが
、その障害に備えて予め複数のクロック信号源により冗
長構成をとっている。
を構成する交換機や、伝送装置等に用いられるクロック
信号源として1つのマスククロックの出力を使用するが
、その障害に備えて予め複数のクロック信号源により冗
長構成をとっている。
その場合、クロック信号源の障害発生に応じて次にどの
クロック信号源を選択するかは、予め優先順位を設定し
ておいて、正常なりロック信号源の中から優先順位が最
も高いものが1つ選択される制御が行われる。
クロック信号源を選択するかは、予め優先順位を設定し
ておいて、正常なりロック信号源の中から優先順位が最
も高いものが1つ選択される制御が行われる。
一方、優先順位の設定はシステム構成や、設置条件に応
じて一律に決まらないという事情がありそのために優先
順位が異なる多数の選択制御回路を設けなければならな
かった。
じて一律に決まらないという事情がありそのために優先
順位が異なる多数の選択制御回路を設けなければならな
かった。
[従来の技術〕
第4図は選択回路を用いたシステム例、第5図は優先選
択回路の論理機能を示す図、第6図は従来の選択制御の
構成図である。
択回路の論理機能を示す図、第6図は従来の選択制御の
構成図である。
第4図において、Al〜Anは、n個の装置(例えば複
数のクロック信号源)のそれぞれの状態を表す信号であ
り1例えば正常な時論理°′I′の信号となり、異常の
場合論理”0”の信号となる。40は優先選択回路、B
I=Bnは各出力線に対応して優先順位に従って1つだ
けが選択されたことを表す信号を発生し、他は選択され
ないことを表す信号を発生する出力信号、51〜Snは
被選択信号であり1例えば複数のクロック信号源から出
力される各クロック信号である。41は選択回路であり
、複数の被選択信号31〜Snから出力信号81〜Bn
により指定された1つを選択して出力する回路である。
数のクロック信号源)のそれぞれの状態を表す信号であ
り1例えば正常な時論理°′I′の信号となり、異常の
場合論理”0”の信号となる。40は優先選択回路、B
I=Bnは各出力線に対応して優先順位に従って1つだ
けが選択されたことを表す信号を発生し、他は選択され
ないことを表す信号を発生する出力信号、51〜Snは
被選択信号であり1例えば複数のクロック信号源から出
力される各クロック信号である。41は選択回路であり
、複数の被選択信号31〜Snから出力信号81〜Bn
により指定された1つを選択して出力する回路である。
このような状態を表す入力信号A1〜Anは優先選択回
路40に入力され、論理”l”又は“0゛の内の一方を
有意な信号(この場合、論理°“1”とする)とすると
、予め設定された優先順位に従って入力信号A1〜An
に対応する複数の出力信号81〜Bnの中の1つに゛1
″信号が発生され、他の選択されない出力線は“0”と
なる。
路40に入力され、論理”l”又は“0゛の内の一方を
有意な信号(この場合、論理°“1”とする)とすると
、予め設定された優先順位に従って入力信号A1〜An
に対応する複数の出力信号81〜Bnの中の1つに゛1
″信号が発生され、他の選択されない出力線は“0”と
なる。
第5図は第4図の優先選択回路40において行われる選
択動作の論理機能を示す図であり、入力信号(Al〜A
n)の状態を上側、出力信号(81〜Bn)の状態を下
側に示す。
択動作の論理機能を示す図であり、入力信号(Al〜A
n)の状態を上側、出力信号(81〜Bn)の状態を下
側に示す。
第5図の優先選択の論理機能は、入力信号の添え字の数
値が小さい程優先順位が高い(Al>A2〉・・>An
)例である。そして、入力信号の各個において、“1”
は正常状態を表し、“0”は異常状態、′X″は、l”
、0″の何れでもよい(don’t care)ことを
表し、出力信号の各欄において、 “1”は選択された
ことを表し。
値が小さい程優先順位が高い(Al>A2〉・・>An
)例である。そして、入力信号の各個において、“1”
は正常状態を表し、“0”は異常状態、′X″は、l”
、0″の何れでもよい(don’t care)ことを
表し、出力信号の各欄において、 “1”は選択された
ことを表し。
0″は選択されないことを表す。
入力信号A1〜Anの各列方向の状態に対して出力信号
B1〜Bnの出力は、対応する列のような信号を発生す
る。例えば、入力信号A1が“0”の場合(クロック信
号源S1が障害の時)入力信号A2が“1”であれば1
図の第2列に該当し、下側の同し列から、出力線B2に
“1”出力が発生する。出力線B2に1”出力が発生す
ると、第4図の選択回路41は、クロック信号源S2を
選択する。
B1〜Bnの出力は、対応する列のような信号を発生す
る。例えば、入力信号A1が“0”の場合(クロック信
号源S1が障害の時)入力信号A2が“1”であれば1
図の第2列に該当し、下側の同し列から、出力線B2に
“1”出力が発生する。出力線B2に1”出力が発生す
ると、第4図の選択回路41は、クロック信号源S2を
選択する。
上記の第5図に示す優先選択回路の機能は、A1>A2
>・・>Anの順位により選択を行っており、そのため
の論理回路が設けられている。ところが、このような優
先選択回路を使用するシステムでは、システムの規模や
、使用環境等の各種の条件に応じて、優先順位が固定し
ていなかった。
>・・>Anの順位により選択を行っており、そのため
の論理回路が設けられている。ところが、このような優
先選択回路を使用するシステムでは、システムの規模や
、使用環境等の各種の条件に応じて、優先順位が固定し
ていなかった。
すなわち、成るシステムでは優先順位が高い信号が他の
システムでは低い優先順位になる場合があった。
システムでは低い優先順位になる場合があった。
このような種々の優先順位に対応することができるため
、従来は第6図のように、ある程度予想される複数の優
先順位に対応できるように複数の基本対応部が設けられ
ている。
、従来は第6図のように、ある程度予想される複数の優
先順位に対応できるように複数の基本対応部が設けられ
ている。
第6図の場合、入力される複数の入力線(Al〜An)
を、複数の基本対応部60の入力側に接続する。但し入
力線が接続される順番は、各基本対応部60に応して、
それぞれの優先順位に従った順番になるように配線され
る。そして、各基本対応部60は各部に剖り当てられた
優先順位を満たすため第5図に示すような論理機能に匹
敵する機能を持つ優先選択回路が用いられる。一方、各
基本対応部60の出力は選択部61に入力され。
を、複数の基本対応部60の入力側に接続する。但し入
力線が接続される順番は、各基本対応部60に応して、
それぞれの優先順位に従った順番になるように配線され
る。そして、各基本対応部60は各部に剖り当てられた
優先順位を満たすため第5図に示すような論理機能に匹
敵する機能を持つ優先選択回路が用いられる。一方、各
基本対応部60の出力は選択部61に入力され。
選択部61は、制御信号Cfにより特定の基本対応部6
0の出力を選択する。
0の出力を選択する。
この第6図の構成では、システムを使用する時に その
システムに合った優先順位を持つ1つの基本対応部60
の出力を選択するよう制御信号Cfを発生すればよい。
システムに合った優先順位を持つ1つの基本対応部60
の出力を選択するよう制御信号Cfを発生すればよい。
[発明が解決しようとする諜B]
優先選択回路の優先順位を任意に選択可能にするには、
上記の従来例の第6図に示すように複数の基本対応部を
設け、それぞれの優先順位に応して入力信号線の物理的
配置を行うものである。そして、複数の優先順位回路を
予め設けておくことにより、各システムを設置する時に
システムの状況に対応した優先順位を持つ1つの回路を
選択して、運用することができる。
上記の従来例の第6図に示すように複数の基本対応部を
設け、それぞれの優先順位に応して入力信号線の物理的
配置を行うものである。そして、複数の優先順位回路を
予め設けておくことにより、各システムを設置する時に
システムの状況に対応した優先順位を持つ1つの回路を
選択して、運用することができる。
ところが、そのためには、複数の優先順位回路に対し、
それぞれの優先順に対応した信号線を配置するには多く
の作業が必要であり、基本対応部が多数個必要となる。
それぞれの優先順に対応した信号線を配置するには多く
の作業が必要であり、基本対応部が多数個必要となる。
すなわち1入力側号線が0本の場合、自由に優先順位を
設定したい場合その優先順位の組合せは、nllりある
。これを従来の技術で実現するには lj個の基本対応
部が必要となる。例えば、n−5なら、n!=120に
なる。
設定したい場合その優先順位の組合せは、nllりある
。これを従来の技術で実現するには lj個の基本対応
部が必要となる。例えば、n−5なら、n!=120に
なる。
本発明は複数の入力信号の中から優先順位の高い有意な
信号を1つ選択する場合に、優先順位の設定が任意にで
きると共に回路規模を小さくできる選択制御回路を提供
することを目的とする。
信号を1つ選択する場合に、優先順位の設定が任意にで
きると共に回路規模を小さくできる選択制御回路を提供
することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理構成図である。
第1図において、10は組合せ変換部111は基本対応
部、12は組合せ逆変換部、13は制御信号(cBを表
し、A1〜Anは入力信号、81〜Bnは出力信号であ
る。
部、12は組合せ逆変換部、13は制御信号(cBを表
し、A1〜Anは入力信号、81〜Bnは出力信号であ
る。
本発明は、複数の入力信号の配列を組合せ変換部に制御
信号を供給することにより並び替えて基本対応部に供給
し、基本対応部では固定された優先選択動作を行い、出
力された信号を逆組合せ変換部に切替え信号を供給する
ことにより元の配列に変換するものである。
信号を供給することにより並び替えて基本対応部に供給
し、基本対応部では固定された優先選択動作を行い、出
力された信号を逆組合せ変換部に切替え信号を供給する
ことにより元の配列に変換するものである。
[作用]
組合せ変換部10には、予め希望する優先順位に対応す
る制御信号13が供給される0組合せ変換部10は、複
数の入力信号AI、A2.A3゜A4・・・Anが順番
に固定した配列で入力するが、制御信号13により出力
側(基本対応部11の入力側)に希望した優先順位の高
い順(図の上端に最優先の出力、下端に最下位の出力)
に配列された出力を発生する。図の例では、入力信号A
nが優先順位が1番で、その後に入力信号A3Al
A2・・・の順で優先順位が切替えられており、基本対
応部11にその順に配列した信号が入力される。
る制御信号13が供給される0組合せ変換部10は、複
数の入力信号AI、A2.A3゜A4・・・Anが順番
に固定した配列で入力するが、制御信号13により出力
側(基本対応部11の入力側)に希望した優先順位の高
い順(図の上端に最優先の出力、下端に最下位の出力)
に配列された出力を発生する。図の例では、入力信号A
nが優先順位が1番で、その後に入力信号A3Al
A2・・・の順で優先順位が切替えられており、基本対
応部11にその順に配列した信号が入力される。
基本対応部11は、第5図に示す論理機能を備え 入力
された優先順位の高い順に配列された信号から有意(論
理“ビとする)な信号の中で最も優先順位の高い1つを
選択して出力信号を発生する。図の例では、入力信号A
nが有意(“1″)であれば、その信号だけ“1”の出
力を発生し、他のそれより低い優先順位の入力に対応す
る出力信号を“O”として1図に示すように入力信号に
対応する配列により出力して組合せ逆変換部12に入力
する。
された優先順位の高い順に配列された信号から有意(論
理“ビとする)な信号の中で最も優先順位の高い1つを
選択して出力信号を発生する。図の例では、入力信号A
nが有意(“1″)であれば、その信号だけ“1”の出
力を発生し、他のそれより低い優先順位の入力に対応す
る出力信号を“O”として1図に示すように入力信号に
対応する配列により出力して組合せ逆変換部12に入力
する。
組合せ逆変換部12には、上記組合せ変換部10と逆に
切替える制御信号13が入力され、基本対応部11から
出力された優先順位に配列された出力信号の配列を入力
信号AI、A2. ・・Anの配列に対応する配列(
Bl、B2.B3・・・Bn)に変換する。
切替える制御信号13が入力され、基本対応部11から
出力された優先順位に配列された出力信号の配列を入力
信号AI、A2. ・・Anの配列に対応する配列(
Bl、B2.B3・・・Bn)に変換する。
なお1組合せ変換部10と組合せ逆変換部12は、スイ
ッチ機構を備え制御信号13によりあらゆる信号の組合
せが可能である。
ッチ機構を備え制御信号13によりあらゆる信号の組合
せが可能である。
このように、切替え信号を変更するだけで1組合せ変換
部と組合せ逆変換部により配列を変更することにより任
意の優先順位を設定することができ1固定した入力を受
は取って優先選択を行う基本対応部は1個設けるだけな
ので構成が簡易化され、入力信号(出力信号)の個数n
の増加に対しても回路規模は加算的に増加すればよい(
従来はnIにより回路が増大する)。
部と組合せ逆変換部により配列を変更することにより任
意の優先順位を設定することができ1固定した入力を受
は取って優先選択を行う基本対応部は1個設けるだけな
ので構成が簡易化され、入力信号(出力信号)の個数n
の増加に対しても回路規模は加算的に増加すればよい(
従来はnIにより回路が増大する)。
[実施例]
第2図は実施例の構成図である。
この実施例は、入力信号(出力信号)の数としてn=5
の場合の構成が示されている。図において、20〜23
は第1図の原理構成の10〜13に対応し、20は組合
せ変換回路、21は基本対応部、22は組合せ逆変換回
路、23は制御信号(Cf)である。
の場合の構成が示されている。図において、20〜23
は第1図の原理構成の10〜13に対応し、20は組合
せ変換回路、21は基本対応部、22は組合せ逆変換回
路、23は制御信号(Cf)である。
組合せ変換回路20と組合せ逆変換回路22はそれぞれ
選択回路201〜205.221〜225を備え、制御
信号23からそれぞれ変換用の制御信号C1〜C5と逆
変換用の制御信号C6〜C10を受は取ってそれぞれに
入力する5つの信号の1つを選択する。
選択回路201〜205.221〜225を備え、制御
信号23からそれぞれ変換用の制御信号C1〜C5と逆
変換用の制御信号C6〜C10を受は取ってそれぞれに
入力する5つの信号の1つを選択する。
実施例の動作を説明すると、入力信号として5つのA1
〜A5の反転信号(Alが“0”の時“反転信号は1”
、他のA2〜A5も同し)が。
〜A5の反転信号(Alが“0”の時“反転信号は1”
、他のA2〜A5も同し)が。
図のように配列して組合せ変換回路20の各選択回路2
01〜205に入力する。
01〜205に入力する。
この実施例では、5つの入力信号の優先順位としてA5
を最優先順位で、以下、 A3.Al、 A2、A4の
順位で動作させるものとする。その場合、Mi合せ変換
回路20には、制御信号Crとしで、各選択回路201
〜205のそれぞれが、5番目、3番目、1番目、2番
目、4番目を選択するよう制御信号が供給される。各選
択回路に供給される制御信号線は5本となるので1合計
25本の制御信号線が組合せ変換回路20に供給される
。
を最優先順位で、以下、 A3.Al、 A2、A4の
順位で動作させるものとする。その場合、Mi合せ変換
回路20には、制御信号Crとしで、各選択回路201
〜205のそれぞれが、5番目、3番目、1番目、2番
目、4番目を選択するよう制御信号が供給される。各選
択回路に供給される制御信号線は5本となるので1合計
25本の制御信号線が組合せ変換回路20に供給される
。
選択回路にデコーダを設ければ、各選択回路に3ビツト
の制御信号を与え、それをデコーダで解読すればよい。
の制御信号を与え、それをデコーダで解読すればよい。
各選択回路201〜205は、上記の制御信号により入
力信号の中からそれぞれ、A5.A3AI、A2.A4
の反転信号を選択して線路211〜215に出力し、基
本対応部21に入力する。
力信号の中からそれぞれ、A5.A3AI、A2.A4
の反転信号を選択して線路211〜215に出力し、基
本対応部21に入力する。
基本対応部21では、入力された信号をノット回路(N
l−N5)及びアンド回路(ANDI〜ANDIO)を
用いた論理動作により優先順位の最も高い1つを選択し
て出力する。
l−N5)及びアンド回路(ANDI〜ANDIO)を
用いた論理動作により優先順位の最も高い1つを選択し
て出力する。
例えば、線路211に現れた信号A5の反転信号が“0
”の場合(A5が“1”)、ノット回路N1で反転して
“1”となって、最優先順位の選択信号としてA5が線
路216に発生し1g合せ逆変換回路22に入力する。
”の場合(A5が“1”)、ノット回路N1で反転して
“1”となって、最優先順位の選択信号としてA5が線
路216に発生し1g合せ逆変換回路22に入力する。
もし、vA路211の信号A5の反転信号が“1” (
A5が“O”)の場合、ノット回路N1の出力は“0”
となってこの信号は最優先順位の選択信号とならない。
A5が“O”)の場合、ノット回路N1の出力は“0”
となってこの信号は最優先順位の選択信号とならない。
この時、線路212に現れた信号A3の反転信号が“0
” (A3が“1”)の場合は、ノット回路N2で反転
して、l”となりアンド回路ANDIに入力する。この
時1アンド回路ANDIの他方の入力は線路211から
“°1”が入力されているので、゛1°゛出力がアンド
回路AND 1から発生して線路217にA3の信号出
力が発生する。
” (A3が“1”)の場合は、ノット回路N2で反転
して、l”となりアンド回路ANDIに入力する。この
時1アンド回路ANDIの他方の入力は線路211から
“°1”が入力されているので、゛1°゛出力がアンド
回路AND 1から発生して線路217にA3の信号出
力が発生する。
以下説明を省略するが、基本対応部21において第5図
に示す論理に従った優先選択が実行される。
に示す論理に従った優先選択が実行される。
基本対応部21の各出力側の線216〜220は、その
配列にしたがって組合せ逆変換回路22の各選択回路2
21〜225に並列に入力する。
配列にしたがって組合せ逆変換回路22の各選択回路2
21〜225に並列に入力する。
すなわち、各出力線216〜220には、111合せ変
換回路20において変換された順位に従った出力信号が
現れるので、その順位を元の1. 2. 3゜4.5の
順番に戻す動作が組合せ逆変換回路22において行われ
る。
換回路20において変換された順位に従った出力信号が
現れるので、その順位を元の1. 2. 3゜4.5の
順番に戻す動作が組合せ逆変換回路22において行われ
る。
この時1組合せ逆変換回路22には、制御信号23が供
給され、各選択回路221〜225における選択動作を
制御する。この例では、最優先順位の線路216は選択
回路225で選択されて出力信号B5として出力され、
線路217は1選択回路223で選択されて、出力信号
B3として出力され、以下、線路218は組合せ選択回
路221、線路219は選択回路222.線路220は
選択回路224で選択され、それぞれ出力信号B1、B
2.B4となる。
給され、各選択回路221〜225における選択動作を
制御する。この例では、最優先順位の線路216は選択
回路225で選択されて出力信号B5として出力され、
線路217は1選択回路223で選択されて、出力信号
B3として出力され、以下、線路218は組合せ選択回
路221、線路219は選択回路222.線路220は
選択回路224で選択され、それぞれ出力信号B1、B
2.B4となる。
このようにして、入力信号の配列(Al、A2・・・A
5)に対応する出力信号の配列(Bl、B2・・・B5
)が得られる。
5)に対応する出力信号の配列(Bl、B2・・・B5
)が得られる。
上記の優先順位の例(A5.A3.AI、A2゜A4の
順)において、入力信号として、A5が“1”の場合(
その反転信号が“0”の時)の動作例を説明する。
順)において、入力信号として、A5が“1”の場合(
その反転信号が“0”の時)の動作例を説明する。
人力信号(A5の反転信号)が組合せ変換回路20に入
力すると、制御信号23により選択回路201が信号A
5の反転信号を選択する。これにより信号A5の反転信
号は、線路211に現れ5ノット回!i!iN1で反転
して信号A5(“1”)となって線!11216に出力
され2組合せ逆変換回路22に入力する。この組合せ逆
変換回路22では。
力すると、制御信号23により選択回路201が信号A
5の反転信号を選択する。これにより信号A5の反転信
号は、線路211に現れ5ノット回!i!iN1で反転
して信号A5(“1”)となって線!11216に出力
され2組合せ逆変換回路22に入力する。この組合せ逆
変換回路22では。
制御信号23により選択回路225が上端(線路216
)の入力を選択して、出力信号B5に“1”が発生する
。この時、他のより低い優先順位の信号はB1〜B4は
“0″の出力を発生する。
)の入力を選択して、出力信号B5に“1”が発生する
。この時、他のより低い優先順位の信号はB1〜B4は
“0″の出力を発生する。
この第2図に示す実施例の構成によれば、各回路はLS
I回路化が可能であり、その回路規模は入力信号(また
は出力信号)の個数nに対して加算的に増加するだけな
ので、従来のn(の基本対応部を備える構成に比べて大
幅な規模の縮小化を実現することができる。
I回路化が可能であり、その回路規模は入力信号(また
は出力信号)の個数nに対して加算的に増加するだけな
ので、従来のn(の基本対応部を備える構成に比べて大
幅な規模の縮小化を実現することができる。
第3図は本発明の具体的な応用例の構成である。
この構成は、多数のクロック信号源を備えたディジタル
通信システムにおいて、クロック信号源の障害に対して
、優先順位に従って正常な1つのクロック信号源を選択
するための回路である。
通信システムにおいて、クロック信号源の障害に対して
、優先順位に従って正常な1つのクロック信号源を選択
するための回路である。
30はマイクロコンピュータ、31はキーボード、32
はEEFROM (電気的に書き換え可能なROM:ま
たはRAMでもよい)、33はデコーダ(DEC)、3
4は組合せ変換回路、35は基本対応回路、36は組合
せ逆変換回路、37は選択回路、3B−1,38−nは
クロック信号源である。
はEEFROM (電気的に書き換え可能なROM:ま
たはRAMでもよい)、33はデコーダ(DEC)、3
4は組合せ変換回路、35は基本対応回路、36は組合
せ逆変換回路、37は選択回路、3B−1,38−nは
クロック信号源である。
この中の34〜36は、第2図に示す実施例における回
11t20〜22に対応し、同様の構成を備えている。
11t20〜22に対応し、同様の構成を備えている。
複数のクロック信号源3日−1〜38−nはアイジタル
通信装置の例で言えば、他局(通信網の中の主局装置)
から供給されたマスククロツタ信号を受信して再生する
マスタクロック装置、その予備装置の他に、障害に対処
するために自局内で発生するクロック装置の現用、予備
、および他のクロック信号源が設置されている。具体的
には他局から送信した信号波形から抽出したクロック信
号に基づくクロック信号源(その現用、予備)が複数個
設けられ、実際に10個以上の信号源が用意される場合
があり、各種のクロック信号源の障害に対処できるよう
になっている。
通信装置の例で言えば、他局(通信網の中の主局装置)
から供給されたマスククロツタ信号を受信して再生する
マスタクロック装置、その予備装置の他に、障害に対処
するために自局内で発生するクロック装置の現用、予備
、および他のクロック信号源が設置されている。具体的
には他局から送信した信号波形から抽出したクロック信
号に基づくクロック信号源(その現用、予備)が複数個
設けられ、実際に10個以上の信号源が用意される場合
があり、各種のクロック信号源の障害に対処できるよう
になっている。
このような、クロック信号源を持つ通信装置を製作して
、実際に装置を設置して運用する時、その設置環境や、
使用状態等の状況に応じて、障害発生時にどのクロック
信号源に切替えるかを決める優先順位が異なってくる。
、実際に装置を設置して運用する時、その設置環境や、
使用状態等の状況に応じて、障害発生時にどのクロック
信号源に切替えるかを決める優先順位が異なってくる。
そのため1通信装置の運用を開始する前に1組合せ変換
回路34と組合せ逆変換回路36に優先順位に対応する
制御信号を供給して、その制御信号を運用中継続して供
給する。
回路34と組合せ逆変換回路36に優先順位に対応する
制御信号を供給して、その制御信号を運用中継続して供
給する。
制御信号発生の動作を説明すると、第3図のEEFRO
M32には、予め予想される優先順位の全ての組合せに
対応するデータ(優先順位の種別に対応するコード)を
設定しておき、キーボード31により多数のクロック信
号源の優先順位を指定すると、マイクロコンピュータ3
0により、EEPROM32の対応する内容を読み出す
。読み出されたコードは、デコーダ33に供給されて。
M32には、予め予想される優先順位の全ての組合せに
対応するデータ(優先順位の種別に対応するコード)を
設定しておき、キーボード31により多数のクロック信
号源の優先順位を指定すると、マイクロコンピュータ3
0により、EEPROM32の対応する内容を読み出す
。読み出されたコードは、デコーダ33に供給されて。
コードに対応する組合せ変換回路34と組合せ逆変換回
路36への制御信号を発生する。
路36への制御信号を発生する。
組合せ変換回路34は各クロック信号源391〜38−
nのそれぞれの状態信号を入力信号A1〜Anとして入
力し、デコーダ33からの制御信号を受は取って第2図
に記載したように組合せを変更する。入力信号と供給さ
れるクロック信号源の状態信号は、正常に動作している
場合“′1”異常(アラーム発生状態)の場合°゛O”
である。
nのそれぞれの状態信号を入力信号A1〜Anとして入
力し、デコーダ33からの制御信号を受は取って第2図
に記載したように組合せを変更する。入力信号と供給さ
れるクロック信号源の状態信号は、正常に動作している
場合“′1”異常(アラーム発生状態)の場合°゛O”
である。
これらの制御信号を受は取ると、第2図に説明したよう
な動作により、&l1合せ変換回路34が組合せを変換
し、その出力を基本対応回路35で優先順位の1つを選
択し、その出力を組合せ逆変換して出力信号Bl−Bn
を発生する。
な動作により、&l1合せ変換回路34が組合せを変換
し、その出力を基本対応回路35で優先順位の1つを選
択し、その出力を組合せ逆変換して出力信号Bl−Bn
を発生する。
出力信号81〜Bnは1選択回路37に入力して、各ク
ロック信号t3s−x〜38−nの中から、その時の選
択された出力信号(“1”を発生)に対応する1つのク
ロック信号源の出力が選択されてクロック信号を必要と
する各部に供給される。
ロック信号t3s−x〜38−nの中から、その時の選
択された出力信号(“1”を発生)に対応する1つのク
ロック信号源の出力が選択されてクロック信号を必要と
する各部に供給される。
第3図の場合7通信装置のクロック信号源の例について
説明したが、複数の予備装置が設けられた各種の信号、
電源、の優先順位の選択制御に利用できるばかりでなく
、計算機等の情報処理装置における複数の信号間の優先
順位の選択制御に応用できる。
説明したが、複数の予備装置が設けられた各種の信号、
電源、の優先順位の選択制御に利用できるばかりでなく
、計算機等の情報処理装置における複数の信号間の優先
順位の選択制御に応用できる。
[発明の効果]
本発明によれば複数の同様な機能を持つ信号の間で優先
順位を任意に設定する場合に、多数の優先順位回路を設
けることなく簡単な構成により任意の優先順位を設定す
ることが可能となり1回路規模を従来より縮小すること
ができる。
順位を任意に設定する場合に、多数の優先順位回路を設
けることなく簡単な構成により任意の優先順位を設定す
ることが可能となり1回路規模を従来より縮小すること
ができる。
また、信号発生装置の障害レベルに優先度を持たせて、
障害発生時にはこれに対応した優先度により信号発生装
置を切替え選択することができる。
障害発生時にはこれに対応した優先度により信号発生装
置を切替え選択することができる。
第1図は本発明の原理#l戚図、第2図は実施例の構成
図、第3図は本発明を適用した構成例、第4図は選択回
路を用いたシステム例、第5図は優先選択回路の論理機
能を示す図、第6図は従来の選択制御の構成図である。 第1図中 10:組合せ変換部 1】:基本対応部 12:組合せ逆変換部 13:絽・1旬信号 A1〜Aね二人力信号 1七1≧1妥は間 81〜Bn:出力信号
図、第3図は本発明を適用した構成例、第4図は選択回
路を用いたシステム例、第5図は優先選択回路の論理機
能を示す図、第6図は従来の選択制御の構成図である。 第1図中 10:組合せ変換部 1】:基本対応部 12:組合せ逆変換部 13:絽・1旬信号 A1〜Aね二人力信号 1七1≧1妥は間 81〜Bn:出力信号
Claims (3)
- (1)n個の信号入力に対して個々の信号状態により優
先順位を割り当て有意な信号の中から最も優先順位の高
い1つの信号を選択指示する選択制御回路において、 n個の信号を入力し、優先順位指定信号により配列して
出力する組合せ変換部(10)と、組合せ変換部からの
配列された信号を入力し、固定した優先順位で信号を出
力する基本対応部(11)と、 基本対応部からの優先順位の出力を優先順位指定信号に
より前記組合せ変換部への入力時の配列へ戻す組合せ逆
変換部(12)とを備え、 前記組合せ変換部と組合せ逆変換部に優先順位を指定す
る制御信号(13)を供給することを特徴とする選択制
御回路。 - (2)n個の2値信号を状態信号として入力し、有意で
最も優先順位の高いものを指示する選択制御回路におい
て、 所定の順に配列したn個の入力信号をそれぞれ入力して
制御信号により指定された1つを選択して出力するn個
の選択回路を備え、入力信号を指定された優先順の配列
に変換して出力する組合せ変換回路(34)と、 組合せ変換回路から出力された優先順位に配列された信
号を入力し、選択すべきものを指示する制御信号を発生
して出力する基本対応回路(35)と、基本対応回路か
ら出力されたn個の出力信号をそれぞれ入力し、それぞ
れ制御信号により指定された1つを出力するn個の選択
回路により基本対応回路の出力信号の配列を元の入力信
号の配列に戻す組合せ逆変換回路(36)とを備えるこ
とを特徴とする選択制御回路。 - (3)請求項(2)において、 通信装置の外部から供給されるマスタクロック信号、通
信装置内部のクロック発生器の信号、受信信号から抽出
した各クロック信号等の複数のクロック信号源の状態信
号を入力信号として組合せ変換回路に入力し、 制御信号として、複数のクロック信号源の優先順位に対
応した信号を組合せ変換回路及び組合せ逆変換回路に供
給し、 逆変換回路から出力された信号を切替入力とし、複数の
クロック信号源の信号入力の中から一つを選択して出力
する切替回路を備えることを特徴とする選択制御回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2155685A JPH0446414A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 選択制御回路 |
| US07/715,584 US5247294A (en) | 1990-06-14 | 1991-06-14 | Signal select control circuit and signal select circuit using the same |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2155685A JPH0446414A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 選択制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0446414A true JPH0446414A (ja) | 1992-02-17 |
Family
ID=15611321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2155685A Pending JPH0446414A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 選択制御回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5247294A (ja) |
| JP (1) | JPH0446414A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BRPI0806883A2 (pt) * | 2007-03-28 | 2015-06-16 | Sharp Kk | Dispositivo de display de cristal líquido e método para acionar o mesmo. |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5690320A (en) * | 1979-12-25 | 1981-07-22 | Fujitsu Ltd | Transfer request receiving system |
| JPH01208047A (ja) * | 1988-02-16 | 1989-08-22 | Fujitsu Ltd | クロック供給方式 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4347510A (en) * | 1979-03-29 | 1982-08-31 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Apparatus for automatic selective switching and transmission of input signals |
| US4420695A (en) * | 1981-05-26 | 1983-12-13 | National Semiconductor Corporation | Synchronous priority circuit |
| JPS62169516A (ja) * | 1986-01-21 | 1987-07-25 | Mitsubishi Electric Corp | 優先入力選択回路 |
| JPS63231661A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-27 | Fujitsu Ltd | 優先順位制御装置 |
| JPH01180626A (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-18 | Mitsubishi Electric Corp | 優先順位分解器 |
-
1990
- 1990-06-14 JP JP2155685A patent/JPH0446414A/ja active Pending
-
1991
- 1991-06-14 US US07/715,584 patent/US5247294A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5690320A (en) * | 1979-12-25 | 1981-07-22 | Fujitsu Ltd | Transfer request receiving system |
| JPH01208047A (ja) * | 1988-02-16 | 1989-08-22 | Fujitsu Ltd | クロック供給方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5247294A (en) | 1993-09-21 |
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