JPH0446420A - エリア通信方式 - Google Patents
エリア通信方式Info
- Publication number
- JPH0446420A JPH0446420A JP15395990A JP15395990A JPH0446420A JP H0446420 A JPH0446420 A JP H0446420A JP 15395990 A JP15395990 A JP 15395990A JP 15395990 A JP15395990 A JP 15395990A JP H0446420 A JPH0446420 A JP H0446420A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- noise
- data
- intermittent
- receiver
- intermittent noise
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 22
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 23
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 18
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、限定されたエリアを対象としてデータ伝送通
信を行うエリア通信方式に関するものである。
信を行うエリア通信方式に関するものである。
[従来の技術]
一般に通信は受信側で正しいデータが受信されなかった
場合は、受信側より送信側に再送要求を出すことにより
正しいデータの送受信を行っており受信側よりの再送要
求が必要である。
場合は、受信側より送信側に再送要求を出すことにより
正しいデータの送受信を行っており受信側よりの再送要
求が必要である。
[発明が解決しようとする課題〕
本発明は、上記のような欠点を除去したもので、通信を
効率よく行うようにしたエリア通信方式を提供すること
を目的とする。
効率よく行うようにしたエリア通信方式を提供すること
を目的とする。
[課題を解決するための手段と作用]
本発明は上記課題を解決するために、限定されたエリア
を対象としてデータ伝送通信を行うエリア通信方式にお
いて、送信側に備えられた間欠性雑音感知器、送信機、
データ処理部、受信側に備えられた受信機、データ処理
部、必要に応じて備えられる間欠性雑音感知器よりなり
、間欠性雑音が発生した時には送信側、あるいは送信側
及び受信側に備えられた間欠性雑音感知器により雑音発
生を感知し、送信、あるいは送信及び受信を制御するこ
とを特徴とするもので、通信を効率よく行うようにした
ものである。
を対象としてデータ伝送通信を行うエリア通信方式にお
いて、送信側に備えられた間欠性雑音感知器、送信機、
データ処理部、受信側に備えられた受信機、データ処理
部、必要に応じて備えられる間欠性雑音感知器よりなり
、間欠性雑音が発生した時には送信側、あるいは送信側
及び受信側に備えられた間欠性雑音感知器により雑音発
生を感知し、送信、あるいは送信及び受信を制御するこ
とを特徴とするもので、通信を効率よく行うようにした
ものである。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例を示し、送信側に備えられた
間欠性雑音感知器2、送信機1、外部より入力されてく
る入力データの蓄積機能を有するデータ処理部3、受信
側に備えられた間欠性雑音感知器5、受信機4、外部よ
り入力されてくる入力データの蓄積機能を有するデータ
処理部6よりなり、間欠性雑音が発生した時には送信側
及び受信側に備えられた間欠性雑音感知器2,5により
雑音発生を感知し、送信及び受信を制御する。
間欠性雑音感知器2、送信機1、外部より入力されてく
る入力データの蓄積機能を有するデータ処理部3、受信
側に備えられた間欠性雑音感知器5、受信機4、外部よ
り入力されてくる入力データの蓄積機能を有するデータ
処理部6よりなり、間欠性雑音が発生した時には送信側
及び受信側に備えられた間欠性雑音感知器2,5により
雑音発生を感知し、送信及び受信を制御する。
第2図は本発明の他の実施例を示し、送信側に備えられ
た間欠性雑音感知器2、送信機1、外部より入力されて
くる入力データの蓄積機能を有するデータ処理部3、受
信側に備えられた受信機4、外部より入力されてくる入
力データの蓄積機能を有するデータ処理部6よりなり、
間欠性雑音が発生した時には送信側のみに備えられた間
欠性雑音感知器2により雑音発生を感知し、送信のみを
制御する。
た間欠性雑音感知器2、送信機1、外部より入力されて
くる入力データの蓄積機能を有するデータ処理部3、受
信側に備えられた受信機4、外部より入力されてくる入
力データの蓄積機能を有するデータ処理部6よりなり、
間欠性雑音が発生した時には送信側のみに備えられた間
欠性雑音感知器2により雑音発生を感知し、送信のみを
制御する。
ここで、間欠性雑音とは、連続性雑音でない雑音のこと
で、インパルス性雑音の頻度分布をとってみると大きい
パルスの頻度は少なく、小さいパルスの頻度は多い。こ
の場合、大きいパルス性雑音のように連続的でなく、あ
る程度時間間隔のある間欠的な雑音を間欠性雑音という
。
で、インパルス性雑音の頻度分布をとってみると大きい
パルスの頻度は少なく、小さいパルスの頻度は多い。こ
の場合、大きいパルス性雑音のように連続的でなく、あ
る程度時間間隔のある間欠的な雑音を間欠性雑音という
。
又、データとは音声及びデータをいう。
次にこの実施例の動作について説明する。
■ノイズインヒビット方式
第1図に示すように、間欠性雑音が感知されない場合、
送信側ではデータ処理部3にデータが入力され送信機1
を通して送信される。受信側では送信機1よりの出力デ
ータを受信機4により受信し、データ処理部6に渡され
る。間欠性雑音が送信側の間欠性雑音感知器2により感
知された場合にはその旨を送信機1及びデータ処理部3
に伝え雑音感知信号をトリガとして送信機1は送信を停
止し、データ処理部3は送信すべきデータを蓄積する。
送信側ではデータ処理部3にデータが入力され送信機1
を通して送信される。受信側では送信機1よりの出力デ
ータを受信機4により受信し、データ処理部6に渡され
る。間欠性雑音が送信側の間欠性雑音感知器2により感
知された場合にはその旨を送信機1及びデータ処理部3
に伝え雑音感知信号をトリガとして送信機1は送信を停
止し、データ処理部3は送信すべきデータを蓄積する。
このとき間欠性雑音は受信側の間欠性雑音感知器5でも
感知されその旨のデータを受信機4及びデータ処理部6
に伝え、雑音感知信号をトリガとして受信機4は受信を
停止し、データ処理部6はデータの受信を停止する。間
欠性雑音がなくなった時点で受信を再開する。
感知されその旨のデータを受信機4及びデータ処理部6
に伝え、雑音感知信号をトリガとして受信機4は受信を
停止し、データ処理部6はデータの受信を停止する。間
欠性雑音がなくなった時点で受信を再開する。
次に、第2図に示すように、受信側は間欠性雑音感知器
を配置しない構成とし、送信側の動作は同一で、受信側
の動作が次のような方式もある。
を配置しない構成とし、送信側の動作は同一で、受信側
の動作が次のような方式もある。
間欠性雑音が送信側の間欠性雑音感知器2により感知さ
れた場合でも受信機4及びデータ処理部6は動作を継続
する。このときデータはフォーマットが検証され意味を
持たないので廃棄される。
れた場合でも受信機4及びデータ処理部6は動作を継続
する。このときデータはフォーマットが検証され意味を
持たないので廃棄される。
このノイズインヒビット方式は、ノイズがきたらデータ
送信を禁止するもので、送出パケットレディ状態(送出
レディ)、パケット送出タイミングパルス、ノイズの関
係は第3図に示すようになる。
送信を禁止するもので、送出パケットレディ状態(送出
レディ)、パケット送出タイミングパルス、ノイズの関
係は第3図に示すようになる。
■ノイズトリガ方式
第1図に示すように、送信側では最初データ送信は行わ
ず間欠性雑音感知器2により雑音を感知し、雑音がなく
なった時点で雑音終了を感知し、その旨のデータをデー
タ処理部3及び送信機1に送出し、その信号をトリガと
してデータ送信が行われる。受信側では、送信側と同様
最初データ受信は行わず間欠性雑音感知器5により雑音
を感知し雑音がなくなった時点で雑音終了を感知し、そ
の旨のデータをデータ処理部6及び受信機4に送出しそ
の信号をトリガとしてデータ受信が行われる。
ず間欠性雑音感知器2により雑音を感知し、雑音がなく
なった時点で雑音終了を感知し、その旨のデータをデー
タ処理部3及び送信機1に送出し、その信号をトリガと
してデータ送信が行われる。受信側では、送信側と同様
最初データ受信は行わず間欠性雑音感知器5により雑音
を感知し雑音がなくなった時点で雑音終了を感知し、そ
の旨のデータをデータ処理部6及び受信機4に送出しそ
の信号をトリガとしてデータ受信が行われる。
次に、第2図に示すように、受信側は間欠性雑音感知器
を配置しない構成とし、送信側の動作は同一で、受信側
の動作が次のような方式もある。
を配置しない構成とし、送信側の動作は同一で、受信側
の動作が次のような方式もある。
間欠性雑音が送信側の間欠性雑音感知器2により感知さ
れた場合でも受信機4及びデータ処理部6は動作を継続
する。このときデータはフォーマットが検証され意味を
持たないので廃棄される。
れた場合でも受信機4及びデータ処理部6は動作を継続
する。このときデータはフォーマットが検証され意味を
持たないので廃棄される。
このノイズトリガ方式は、ノイズがきたら、その後はあ
る時間ノイズがない確率が高いとしてデータ伝送するも
ので、送出パケットレディ状態(送出レディ)、パケッ
ト送出タイミングパルス。
る時間ノイズがない確率が高いとしてデータ伝送するも
ので、送出パケットレディ状態(送出レディ)、パケッ
ト送出タイミングパルス。
ノイズの関係は第4図に示すようになる。
■強制再送方式
第1図に示すように、間欠性雑音が感知されない場合、
送信側ではデータ処理部3にデータ入力され送信機1を
通して送信される。受信側では送信機1よりの出力デー
タを受信機4により受信し、データ処理部6に渡される
。間欠性雑音が送信側の間欠性雑音感知器2により感知
された場合にはその旨を送信機1及びデータ処理部3に
伝え雑音感知信号をトリガとして送信機1及びデータ処
理部3は間欠性雑音により妨害を受けたデータを強制的
に再送する。このとき間欠性雑音は受信側の間欠性雑音
感知器5でも感知されその旨のデータを受信機4及びデ
ータ処理部6に伝え、雑音感知信号をトリガとして受信
機4は受信を停止し、データ処理部6はデータの受信を
停止する。間欠性雑音がなくなった時点で受信を再開す
る。
送信側ではデータ処理部3にデータ入力され送信機1を
通して送信される。受信側では送信機1よりの出力デー
タを受信機4により受信し、データ処理部6に渡される
。間欠性雑音が送信側の間欠性雑音感知器2により感知
された場合にはその旨を送信機1及びデータ処理部3に
伝え雑音感知信号をトリガとして送信機1及びデータ処
理部3は間欠性雑音により妨害を受けたデータを強制的
に再送する。このとき間欠性雑音は受信側の間欠性雑音
感知器5でも感知されその旨のデータを受信機4及びデ
ータ処理部6に伝え、雑音感知信号をトリガとして受信
機4は受信を停止し、データ処理部6はデータの受信を
停止する。間欠性雑音がなくなった時点で受信を再開す
る。
次に、第2図に示すように、受信側は間欠性雑音感知器
を配置しない構成とし、送信側の動作は同一で、受信側
の動作が次のような方式もある。
を配置しない構成とし、送信側の動作は同一で、受信側
の動作が次のような方式もある。
間欠性雑音が送信側の間欠性雑音感知器2により感知さ
れた場合でも受信機4及びデータ処理部6は動作を継続
する。このときデータはフォーマットが検証され意味を
持たないので廃棄される。
れた場合でも受信機4及びデータ処理部6は動作を継続
する。このときデータはフォーマットが検証され意味を
持たないので廃棄される。
この強制再送方式は、ある時間内にノイズがあったら、
データはつぶれたものとして強制的に再送するもので、
送出パケットレディ状態(送出レディ)、パケット送出
タイミングパルス、ノイズ検出の関係は第5図に示すよ
うになる。
データはつぶれたものとして強制的に再送するもので、
送出パケットレディ状態(送出レディ)、パケット送出
タイミングパルス、ノイズ検出の関係は第5図に示すよ
うになる。
■ 上記■、■の複合方式
通常は、ノイズインヒビット方式でデータを伝送してお
り、ノイズインヒビットの頻度を監視していて、閾値を
こえたら、ノイズトリガ方式でデータを伝送する方式。
り、ノイズインヒビットの頻度を監視していて、閾値を
こえたら、ノイズトリガ方式でデータを伝送する方式。
この上記■1■の複合方式はノイズはそんなにないので
、上記■の方式の改良版で、上記■方式9■方式の関係
は第6図に示すようになる。
、上記■の方式の改良版で、上記■方式9■方式の関係
は第6図に示すようになる。
■ 上記■の変形方式
上記■の方式において、データ送信のトリガを外来の間
欠性雑音及びデータ処理部で作られる疑似間欠性雑音の
論理和とする方式である。
欠性雑音及びデータ処理部で作られる疑似間欠性雑音の
論理和とする方式である。
この上記■の変形方式はノイズはそんなにないので、上
記■の方式の改良版で、送出パケットレディ状態(送出
レディ)、パケット送出タイミングパルス ノイズ(外
来)、疑似間欠性雑音(内部)の関係は第7図に示すよ
うになる。
記■の方式の改良版で、送出パケットレディ状態(送出
レディ)、パケット送出タイミングパルス ノイズ(外
来)、疑似間欠性雑音(内部)の関係は第7図に示すよ
うになる。
次に、本発明の経緯について述べる。
建物内や構内において、広帯域な周波数に渡り、電磁環
境の経時変化を調査する一貫として晴晴刻々変化するス
ペクトルを表示する為に、複数のスペクトルを同時に表
現する手法により実験を試みた。実験結果によれば、パ
ルス性雑音が支配的である。連続的な雑音は少ない。雑
音には隙間がありこの時間を利用してデータ伝送を行う
。雑音は例えば電灯、自動車である。
境の経時変化を調査する一貫として晴晴刻々変化するス
ペクトルを表示する為に、複数のスペクトルを同時に表
現する手法により実験を試みた。実験結果によれば、パ
ルス性雑音が支配的である。連続的な雑音は少ない。雑
音には隙間がありこの時間を利用してデータ伝送を行う
。雑音は例えば電灯、自動車である。
このように、雑音を積極的に使ってデータ通信を行う。
なお、微弱電波を使用した通信は到達距離が短く、従っ
て通信エリアも狭い範囲である。よって、上記雑音の影
響は送信側、受信側に同等な影響を与える。
て通信エリアも狭い範囲である。よって、上記雑音の影
響は送信側、受信側に同等な影響を与える。
本発明は音声及び小容量のデータ伝送を対象とする。す
なわち音声はある程度とぎれても、内容は理解できる。
なわち音声はある程度とぎれても、内容は理解できる。
あるいは雑音を遮断するだけでも、効果がある。また、
小容量のパケットデータ伝送は間欠性雑音と間欠性雑音
との間に伝送を完了する。
小容量のパケットデータ伝送は間欠性雑音と間欠性雑音
との間に伝送を完了する。
[発明の効果]
本発明は、上記実施例より明らかなように、送信部及び
受信部(あるいは送信部のみ)に間欠性雑音感知器を設
置し雑音検出信号によりデータの送信、受信を制御する
という構成にしたので、受信側よりの再送要求を必要と
せず、通信効率のよい通信が可能になるという効果を有
する。
受信部(あるいは送信部のみ)に間欠性雑音感知器を設
置し雑音検出信号によりデータの送信、受信を制御する
という構成にしたので、受信側よりの再送要求を必要と
せず、通信効率のよい通信が可能になるという効果を有
する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成説明図、第2図は
本発明の他の実施例を示す構成説明図、第3図〜第7図
は第1図及び第2図の実施例の動作を説明するためのタ
イミングチャートである。 1・・・送信機、2.5・・・間欠性雑音感知器、3゜
6・・・データ処理部、4・・・受信機。
本発明の他の実施例を示す構成説明図、第3図〜第7図
は第1図及び第2図の実施例の動作を説明するためのタ
イミングチャートである。 1・・・送信機、2.5・・・間欠性雑音感知器、3゜
6・・・データ処理部、4・・・受信機。
Claims (2)
- (1)限定されたエリアを対象としてデータ伝送通信を
行うエリア通信方式において、送信側に備えられた間欠
性雑音感知器、送信機、データ処理部、受信側に備えら
れた受信機、データ処理部よりなり、間欠性雑音が発生
した時には送信側に備えられた間欠性雑音感知器により
雑音発生を感知し、送信を制御することを特徴とするエ
リア通信方式。 - (2)限定されたエリアを対象としてデータ伝送通信を
行うエリア通信方式において、送信側に備えられた間欠
性雑音感知器、送信機、データ処理部、受信側に備えら
れた間欠性雑音感知器、受信機、データ処理部よりなり
、間欠性雑音が発生した時には送信側及び受信側に備え
られた間欠性雑音感知器により雑音発生を感知し、送信
及び受信を制御することを特徴とするエリア通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15395990A JPH0446420A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | エリア通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15395990A JPH0446420A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | エリア通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0446420A true JPH0446420A (ja) | 1992-02-17 |
Family
ID=15573813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15395990A Pending JPH0446420A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | エリア通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0446420A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8997327B2 (en) | 2007-08-06 | 2015-04-07 | Fbb Asset Management Limited Partnership | Screw with breakaway and methods of using the same |
-
1990
- 1990-06-14 JP JP15395990A patent/JPH0446420A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8997327B2 (en) | 2007-08-06 | 2015-04-07 | Fbb Asset Management Limited Partnership | Screw with breakaway and methods of using the same |
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