JPH0446524A - 負荷駆動回路 - Google Patents

負荷駆動回路

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JPH0446524A
JPH0446524A JP2151973A JP15197390A JPH0446524A JP H0446524 A JPH0446524 A JP H0446524A JP 2151973 A JP2151973 A JP 2151973A JP 15197390 A JP15197390 A JP 15197390A JP H0446524 A JPH0446524 A JP H0446524A
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JP
Japan
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transistor
resistor
switching element
circuit
field effect
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Pending
Application number
JP2151973A
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English (en)
Inventor
Noboru Hanaguchi
花口 登
Takashi Uno
貴士 宇野
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は各種電子機器に利用される負荷駆動回路に関す
るものである。
従来の技術 負荷へ直流電源の電圧を供給、停止させる駆動回路は第
6図に示すような回路構成のものがよく使われている。
第6図の負荷駆動回路50はスイッチ51をオン・オフ
することによりドライブ回路53が電界効果型トランジ
スタ54をオン・オフするように制御し負荷31への直
流電源1の電圧Vの供給、停止を行っていた。
発明が解決しようとする課題 しかし、このような上記従来の負荷の駆動回路の構成で
は第6図の負荷31の短絡時、電界効果型トランジスタ
54が破壊しないように短絡保護機能として別電源1a
が必要となり、また、スイッチ51をオンした時の電界
効果型トランジスタ54の立上り時間及びスイッチ51
をオフした時の電界効果型トランジスタ54の立下り時
間を任意に設定できないという問題があった。
本発明は上記従来の問題を解決するもので上記短絡保護
用の別電源を必要とせず、1つの充放電コンデンサを用
いて電界効果型トランジスタの短絡保護を行い、かつ電
界効果型トランジスタのスイッチオン時の立上り時間を
任意に設定し、また、上記電解効果型トランジスタのス
イッチオフ時の立下り時間も任意に設定できる負荷駆動
回路を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために本発明の負荷駆動回路は直流
電源に主スイッチング素子を介して出力端子を接続し、
直流電源と上記主スイッチング素子との間に、この主ス
イッチング素子をオン・オフさせる制御回路を設け、こ
の制御回路と主スイッチング素子との間に制御素子と充
放電用コンデンサと上記コンデンサとで上記主スイッチ
ング素子の短絡保護を行う抵抗の並列回路を接続すると
ともに上記制御素子と上記主スイッチング素子のゲート
又はベース間に上記コンデンサとで上記主スイッチング
素子の立下り時間を制御する抵抗を接続し、さらに、上
記制御回路と上記スイッチング素子間に上記コンデンサ
とで上記主スイッチング素子の立上り時間を制御する抵
抗を接続してなる構成としたものである。
作用 上記構成とすることにより1つの充放電コンデンサを用
いて主スイッチング素の立上り時間を任意に設定できる
とともに、立下り時間も任意に設定でき、かつ、負荷の
短絡時の主スイッチング素子が破壊しないように保護す
る短絡保護機能も兼ね備えた負荷駆動回路として使用可
能となる。
実施例 以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。第1図は本発明の一実施例を示す負荷駆動回路
の回路図である。第1図において直流電源1のプラス端
子は負荷駆動回路10の入力端である主スイッチング素
子としての電界効果型トランジスタ11のソース、充放
電コンデンサ12のプラス端子、ツェナーダイオード1
3のカソード、トランジスタ14のエミッタ、抵抗15
゜16の一端に接続されている。
抵抗15の他端はトランジスタ14のペースに接続され
るとともに抵抗17の一端に接続されている。トランジ
スタ1゛4のコレクタは抵抗18の一端に接続されてい
る。抵抗18の他端はツェナーダイオード13のアノー
ド、充放電コンデンサ12のマイナス端子、抵抗19の
一端、抵抗16の他端及び電界効果型トランジスタ11
のゲートに接続されている。抵抗19の他端はダイオー
ド20のアノードに接続されている。電界効果型トラン
ジスタ11のドレインは抵抗3oの一端と負荷31の一
端に接続されている。直流電源1のマイナス端子は負荷
31の他端及び抵抗3oの他端及びスイッチ25の他端
に接続されている。電界効果型トランジスタ11をオン
・オフ制御するための制御回路としての差動回路21の
抵抗22゜23の一端は直流電源1のプラス端子に接続
され、上記抵抗22の他端は抵抗24の一端及びスイッ
チ25の一端及びトランジスタ26のベースに接続され
ている。トランジスタ26のエミッタは抵抗27の一端
に接続され、さらにトランジスタ28のエミッタに接続
されている。トランジスタ28のベースは抵抗23の他
端及び抵抗29の一端に接続されている。抵抗24の他
端、抵抗27の他端及び抵抗29の他端は直流電源1の
マイナス端子に接続されている。抵抗17の他端は差動
回路21のトランジスタ26のコレクタに接続されダイ
オード20のカソードは差動回路21のトランジスタ2
8のコレクタに接続されている。
上記構成により、以下、その動作説明をする。
スイッチ25がオフ状態の時、トランジスタ26が第2
図(a)のトランジスタ26のコレクタ電圧波形Aに示
すようにオンし、トランジスタ14がオンされ、トラン
ジスタ28が第2図(b)のトランジスタ28のコレク
タ電圧波形A′に示すようにオフされている。この時、
電界効果型トランジスタ11のゲートには直流電源1の
電圧Vと同電圧が印加されている状態となり、電界効果
型トランジスタ11はオフ状態となる。第2図(C)の
電圧波形A″に電界効果型トランジスタ11のゲート電
圧波形を示している。また負荷31には直流電源1の電
圧Vが印加されていないので負荷31の電圧は第2図(
d)の電圧波形A゛゛となる。
この時、時間t1でスイッチ25をオフからオンに切換
えるとトランジスタ26が第2図(a)のトランジスタ
26のコレクタ電圧波形Bに示すようにオフし、またト
ランジスタ14もオフし、トランジスタ28が第2図(
b)のトランジスタ28の電圧波形B′に示すようにオ
ンし電界効果型トランジスタ11のゲート電圧となる充
放電コンデンサ12の両端に第2図(C)の電圧波形−
V、が充放電コンデンサ12、抵抗19、ダイオード2
0、トランジスタ28及び抵抗27を介して流れる電流
により、充放電コンデンサ12と抵抗19及び20の時
定数で発生し、遅れ時間Δtl後、電界効果型トランジ
スタ11はオンし、第2図(d)の負荷31の両端の電
圧波形Vで示すように直流電源1の電圧Vが負荷31に
印加される。この遅れ時間Δt1が電界効果型トランジ
スタ11の立上り時間となり、充放電コンデンサ12と
抵抗19及び27で任意の立上り時間を設定することが
可能である。第2図(a)の電圧−■は電界効果型トラ
ンジスタ(又はトランジスタ)が導通しなくなるゲート
(又はベース)の最小電圧〈カットオフ電圧)である。
また、時間t2でスイッチ25をオンからオフへ切換え
るとトランジスタ26が第2図(a)のトランジスタ2
6のコレクタ電圧波形Cに示すようにオンし、さらにト
ランジスタ14がオンし、トランジスタ28が第2図(
b)のトランジスタ28のコレクタ電圧波形C′に示す
ようにオフンし、電界効果型トランジスタ11のゲート
電圧である充放電コンデンサ12の両端の電圧は充放電
コンデンサ12、トランジスタ14及び抵抗18を介し
て流れる電流と抵抗16を介して流れる電流により、充
放電コンデンサ12と抵抗18及び16で決まる時定数
で、第2図(C)の電圧波形C″に示すように、−Vl
からVへ上昇し、遅れ時間Δt2電界効果型トランジス
タ11はオフし、直流電源1の電圧Vは負荷31に印加
されな(なり、第2図(d)の電圧波形C゛パ の状態
になる。この遅れ時間Δt2が電界効果型トランジスタ
11の立下り時間となり、充放電コンデンサ12と抵抗
16及び18で任意の立下り時間を設定することが可能
である。
また、電界効果型トランジスタ11の短絡保護動作は下
記の通りとなる。スイッチ25がオン時、上述のように
電界効果型トランジスタ11はオン状態となり、負荷3
1には直流電源1の電圧Vが印加されている。この時、
負荷31の両端を短絡すると電界効果型トランジスタ1
1のソース電圧は、直流電源1のマイナス電圧とほぼ同
じ電圧まで下降するため、トランジスタ28はオンから
オフへ切換わり、トランジスタ14及び26はオフ状態
を接続する。充放電コンデンサ12の電圧−■1は、充
放電コンデンサ12から抵抗16を介して流れる電流に
より充放電コンデンサ12と抵抗16で決まる時定数で
放電する。この時定数で決まる放電時間の間、電界効果
型トランジスタ11にはゲート電圧が印加されているの
で電界効果型トランジスタ11の特性を損なわずに、こ
の時間の間、電界効果型トランジスタ11に短絡電流を
流し続けることが可能となる。このように短絡保護時間
はコンデンサ12と抵抗16で、任意の時間に設定する
ことが可能である。
第3図は本発明の他の実施例を示す負荷駆動回路の回路
図である。第3図は電界効果型トランジスタ11のオン
・オフの制御を行うために制御回路としてフリップフロ
ップ回路を用いた実施例である。フリップフロップ回路
33の抵抗34の一端は直流電源1のプラス端子に接続
されている。
抵抗34の他端は、ダイオード36のアノードに接続さ
れるとともにダイオード37のアノード及びダイオード
38のアノードに接続されている。
ダイオード37のカソードはトランジスタ39のベース
に接続されている。抵抗40の一端は直流電源1のプラ
ス端子に接続されている。抵抗40の他端はダイオード
35のアノードに接続されるとともにダイオード41の
アノード及びダイオード42のアノードに接続されてい
る。ダイオード42のカソードはトランジスタ43のベ
ースに接続されている。トランジスタ39とトランジス
タ43のエミッタは直流電源1のマイナス端子に接続さ
れいてる。抵抗17の一端は、フリップフロップ回路3
3のトランジスタ39のコレクタ及びダイオード35の
カソードに接続され、ダイオード20のカソードはフリ
ップフロップ回路33のトランジスタ43のコレクタ及
びダイオード36のカソードに接続されている。ダイオ
ード38のカソード及びダイオード41のカソードは電
界効果型トランジスタ11のオン・オフを制御する信号
の入力端子である。その他の部品の接続は、第1図の接
続と同じである。
上記構成により、以下、その動作説明をする。
第4図(b)のトランジスタ43のコレクタ電圧波形A
のようにトランジスタ43はオフ状態により、第4図(
C)のトランジスタ39のコレクタ電圧波形A′のよう
にトランジスタ39がオン状態にあり、トランジスタ1
4もオン状態にあり第4図(d)の電界効果型トランジ
スタ11のゲート電圧波形A″は直流電源1の電圧Vと
同電圧にあり、第4図(e)の負荷31の両端の電圧波
形へ゛′ に示すように負荷゛31には電圧は印加され
ていない状態にある。この時、時間t1 で、第4図(
a)に示すように入力に“L”信号が入力されるとトラ
ンジスタ43はオンに切換わり、第4図(b)のトラン
ジスタ43のコレクタ電圧波形はBとなり、トランジス
タ39はオフに切換わり第4図(C)のトランジスタ3
9のコレクタ電圧波形はB′となりトランジスタ14も
オフとなる。トランジスタ43がオンしたために第4図
(d)の電界効果型トランジスタ11のゲート電圧波形
−Vlは充放電コンデンサ12と抵抗19の時定数で発
生し、遅れ時間Atl後、電界効果型トランジスタ11
がオンし、負荷31に第4図(e)の電圧波形Vに示す
ように直流電源1の電圧波形Vを印加する。遅れ時間Δ
t1が電界効果型トランジスタ11の立上り時間となり
、充放電コンデンサ12と抵抗19で任意の立上り時間
を設定することが可能である。
また、時間t2で第4図(a)に示すようにR入力に“
L”信号を入力すると、トランジスタ43はオフに切換
わり、第4図(b)のトランジスタ43のコレクタ電圧
波形Cとなり、トランジスタ39はオンに切換わり、第
4図(C)のトランジスタ39のコレクタ電圧波形C′
となり、同時にトランジスタ14がオンに切換わる。ト
ランジスタ43がオフしたため第4図(d)の電界効果
型トランジスタ11のゲート電圧波形C′は充放電コン
デンサ12と抵抗16及び18の時定数で−V1かoV
へ上昇し負荷31に印加されていた電圧Vは、遅れ時間
At2後、電界効果型トランジスタ11がオフし、直流
電源1の電圧Vは印加されなくなり、第4図(e)の電
圧波形C″゛となる。遅れ時間Δt2が電界効果型トラ
ンジスタ11の立上り立下り時間となり、コンデンサ1
2と抵抗16及び18で任意の立下り時間を設定するこ
とが可能である。また、電界効果型トランジスタ11の
短絡保護動作は下記の通りとなる。負荷31に直流電源
1の電圧Vが印加されている状態で負荷31の両端を短
絡すると、電界効果型トランジスタ11のソース電圧は
直流電源1のマイナス電圧とほぼ同じ電圧まで下降する
ため、トランジスタ43は、オフ状態を継続する。以後
の短絡保護動作は第1図で詳述の通りである。
第5図は本発明の他の実施例を示す負荷駆動回路である
第5図は電界効果型トランジスタ11のオン・オフの制
御を行うために簡単な電子回路による制御回路を用いた
例である。この制御回路45の抵抗46の一端は直流電
源1のプラス端子へ接続されている。抵抗46の他端は
ダイオード47のアノード及びダイオード48のアノー
ドに接続されている。ダイオード48のカソードはトラ
ンジスタ49のベースに接続されている。トランジスタ
49のコレクタはダイオード2oのカソードに接続され
ている。トランジスタ49のエミッタは直流電源1のマ
イナス端子に接続されている。ダイオード47のカソー
ドは抵抗17の一端に接続され、さらにスイッチ25の
一端に接続されている。スイッチ25の他端は直流電源
1のマイナス端子に接続されている。スイッチ25の他
端は直流電源1のマイナス端子に接続されている。その
他の部品の接続は第1図の接続と同じである。
上記構成により、以下、その動作説明をする。
スイッチ55がオフの位置にある時、ダイオード47が
導通し、トランジスタ49にバイアス電圧が発生しない
ためにオフしている。またトランジスタ14がバイアス
されオンしている。この時、電界効果型トランジスタ1
1のゲート電圧は直流電源1の電圧Vと同電圧が印加さ
れているため、電界効果型トランジスタ11は、オンし
ない。スイッチ55をオフからオンに切換えると、ダイ
オード47が非導通状態となり、トランジスタ14がオ
フし、トランジスタ49がバイアスされるため、オンす
る。この時、充放電コンデンサ12と抵抗19の時定数
で、電界効果型トランジスタ11がオンすることとなる
。負荷31に印加される電圧Vの立上り時間は、上述の
通り、充放電コンデンサ12と抵抗19の時定数で決定
される。スイッチ55をオンからオフに切換えると、ダ
イオード47が導通状態となり、トランジスタ49にバ
イアス電圧が発生せず、トランジスタ49はオフする。
また、トランジスタ14がバイアスされオンすることと
なる。この時、電界効果型トランジスタ11のゲート電
圧となる充放電コンデンサ12の電圧は、充放電コンデ
ンサ12と抵抗18と抵抗16の時定数で放電し、電界
効果型トランジスタ11がオフすることとなる。負荷3
1に印加される電圧Vの立下り時間は、上述の通り、充
放電コンデンサ12と抵抗18と抵抗16の時定数で決
定される。
スイッチ55がオン状態で電界効果型トランジスタ11
がオン状態にある時に、負荷31の両端を短絡すると、
電界効果型トランジスタ11のソース電圧は、直流電源
1のマイナス電圧と、はぼ同電圧まで下降するため、ト
ランジスタ49はオフし、トランジスタ14はオフ状態
を継続する。
この時、電界効果型トランジスタ11のゲート電圧とな
る充放電コンデンサ12の電圧は、充放電コンデンサ1
2と抵抗16の時定数で放電される。この放電時間の間
、電界効果型トランジスタ11にゲート電圧が印加され
ているので、電界効果型トランジスタ11の特性を損う
ことな(、電界効果型」−ランジスタ11に短絡電流を
流し続けることが可能となる。この放電時間は、コンデ
ンサ12と抵抗16の時定数で決まり、これが電界効果
型トランジスタ11の短絡保護時間となる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、ひとつのコンデンサで主
スイッチング素子駆動時の立上り時間を任意に設定でき
、また立下り時間も任意に設定でき、さらに別電源を必
要とせずに負荷短絡時の主スイッチング素子の短絡保護
機能を持たぜることかできるため、簡易な回路構成で、
容易に実現可能であり、きわめて有用である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す負荷駆動回路の回路図
、第2図は第1図の各要部における電圧波形図、第3図
及び第5図は本発明の他の実施例を示す負荷駆動回路の
回路図、第4図は第3図の各要部における電圧波形図、
第6図は従来の負荷駆動回路の回路図である。 1・・・・・・直流電源、10・・・・・・負荷駆動回
路、11・・・・・・主スイッチング素子、12・・・
・・・充放電コンデンサ、13・・・・・・ツコーナー
ダイオード、14,26゜28・・・・・・トランジス
タ、15,16.17.18゜19.22,23,24
.27,29.30・・・・・・抵抗、20・・・・・
・ダイオード、21・・・・・・差動回路、25・・・
・・・スイッチ、31・・・・・・負荷、32・・・・
・・負荷駆動回路、33・・・・・・フリップフロップ
回路、34゜40・・・・・・抵抗、35,36,37
,38,41゜42・・・・・・ダイオード、39.4
3・・・・・・トランジスタ、44・・・・・・負荷駆
動回路、45・・・・・・制御回路、46・・・・・・
抵抗、47.48・・・・・・ダイオード、49・・・
・・・トランジスタ、55・・・・・・スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はが1名第 図 [− 72−−−Lプ電コン−r)づ 73・−・ ノエナーターイ万一ド 1a、26,2L−Lランジスタ 25・−ヌイノ手 37−  員駒 」 第 図 第 図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)直流電源に主スイッチング素子を介して出力端子
    を接続し、直流電源と上記主スイッチング素子との間に
    、この主スイッチング素子をオン・オフさせる制御回路
    を設け、この制御回路と主スイッチング素子との間に、
    制御素子と充放電用コンデンサと、上記コンデンサとで
    上記主スイッチング素子の短絡保護を行う抵抗の並列回
    路を接続するとともに、上記制御素子と上記スイッチン
    グ素子のゲート又はベース間に上記コンデンサとで上記
    主スイッチング素子の立下り時間を制御する抵抗を接続
    し、さらに上記制御回路と上記主スイッチング素子間に
    、上記コンデンサとで上記主スイッチング素子の立上り
    時間を制御する抵抗を接続してなる負荷駆動回路。
  2. (2)制御回路として差動回路を用いた請求項1記載の
    負荷駆動回路。
  3. (3)制御回路としてフリップフロップ回路を用いた請
    求項1記載の負荷駆動回路。
JP2151973A 1990-06-11 1990-06-11 負荷駆動回路 Pending JPH0446524A (ja)

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