JPH0446691B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0446691B2 JPH0446691B2 JP60214899A JP21489985A JPH0446691B2 JP H0446691 B2 JPH0446691 B2 JP H0446691B2 JP 60214899 A JP60214899 A JP 60214899A JP 21489985 A JP21489985 A JP 21489985A JP H0446691 B2 JPH0446691 B2 JP H0446691B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- cut
- revolution
- arm
- pipe
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】
(関連技術分野)
本発明は管切断機に関するものである。さらに
詳細に言えば、ミーリングカツタを自転させ乍ら
被切断管のまわりに公転させる形式の管切断機の
改良に関するものである。
詳細に言えば、ミーリングカツタを自転させ乍ら
被切断管のまわりに公転させる形式の管切断機の
改良に関するものである。
(先行技術)
従来固定された管を切断する方法として、(1)ロ
ータリーデイスクカツターによる切断、(2)大径フ
リクシヨンソー、等が知られていた。
ータリーデイスクカツターによる切断、(2)大径フ
リクシヨンソー、等が知られていた。
(1)のロータリーデイスクカツターによる切断は
固定丸管のまわりに複数個のロータリーデイスク
カツターを自転しつつ公転させて、加圧し乍ら切
断するものである。この方法は管端の切断面が塑
性変形を起すこと、厚肉管や高張力管の場合にデ
イスクカツターの損傷が著しい等の欠点があつ
た。
固定丸管のまわりに複数個のロータリーデイスク
カツターを自転しつつ公転させて、加圧し乍ら切
断するものである。この方法は管端の切断面が塑
性変形を起すこと、厚肉管や高張力管の場合にデ
イスクカツターの損傷が著しい等の欠点があつ
た。
(2)の大径フリクシヨンソーによる切断において
は、1個の大径フリクシヨンソーによつて切断す
るもの故、大騒音を発すること、能力的に劣る等
の欠点があつた。
は、1個の大径フリクシヨンソーによつて切断す
るもの故、大騒音を発すること、能力的に劣る等
の欠点があつた。
これら管の切断法の欠点を改良したものとして
本出願人は先に特開昭51−148890合により「ミー
リングによる管切断及び開先加工装置」と題する
発明を開示した。これは被切断管の中心に向う切
込送り機構をそなえた複数個のミリングカツタを
被切断管に対し相対的に回動可能にしたものであ
る。
本出願人は先に特開昭51−148890合により「ミー
リングによる管切断及び開先加工装置」と題する
発明を開示した。これは被切断管の中心に向う切
込送り機構をそなえた複数個のミリングカツタを
被切断管に対し相対的に回動可能にしたものであ
る。
このような構造では回転ドラム内に切込送り用
モータやカツタ自転用モータ等多数のモータを装
備するので、回転ドラムを支持するフレームは剛
性の高いものを必要とすること、同じく回転ドラ
ム内に多数のモータが装備するので、これらモー
タへの給電機構が複雑となること、さらには複数
個のミーリングカツタを別個のモータで自転駆動
するので全カツタを駆動するためのモータを同期
作動させる電気的同期手段が必要となり、その制
御系が複雑となること……等の問題があつた。
モータやカツタ自転用モータ等多数のモータを装
備するので、回転ドラムを支持するフレームは剛
性の高いものを必要とすること、同じく回転ドラ
ム内に多数のモータが装備するので、これらモー
タへの給電機構が複雑となること、さらには複数
個のミーリングカツタを別個のモータで自転駆動
するので全カツタを駆動するためのモータを同期
作動させる電気的同期手段が必要となり、その制
御系が複雑となること……等の問題があつた。
本出願人はこれをさらに改良し、複数個のミー
リングカツタの同期自転は遊星歯車機構を介し
て、定置されている単一のモータで行い、切込み
送り及び公転切削はカツタヘツドが支持された回
転リングと該回転リングの側方に配設したリング
ギヤの単独回転作動及び一体的回転作動で行なう
ようにしたものとし、これにより公転式ミーリン
グカツタを備えた鋼管切断機の簡素化したものを
特開昭59−69213号で開示した。
リングカツタの同期自転は遊星歯車機構を介し
て、定置されている単一のモータで行い、切込み
送り及び公転切削はカツタヘツドが支持された回
転リングと該回転リングの側方に配設したリング
ギヤの単独回転作動及び一体的回転作動で行なう
ようにしたものとし、これにより公転式ミーリン
グカツタを備えた鋼管切断機の簡素化したものを
特開昭59−69213号で開示した。
この改良された発明により、管切断機が機構的
に簡略化され、大巾なコストダウンが可能となつ
たが、丸パイプの切断を目的とするもの故、角パ
イプ等の切断時の制御は容易でなかつた。
に簡略化され、大巾なコストダウンが可能となつ
たが、丸パイプの切断を目的とするもの故、角パ
イプ等の切断時の制御は容易でなかつた。
(発明の解決しようとする課題)
被切断管に対して、小径のミーリングカツタが
公転と揺動運動を行ない、かつ自転するミーリン
グカツタを持つ切断機に於て、丸管・角管とその
他の管の断面形状にそつて管の肉厚部のみを切断
し、かつ鋸刃1刃当りの切削厚さがほぼ一定とな
るような鋸刃の位置を与えるべく、公転機構と揺
動機構を夫々連動制御させる制御方法を提供する
ことを課題とする。
公転と揺動運動を行ない、かつ自転するミーリン
グカツタを持つ切断機に於て、丸管・角管とその
他の管の断面形状にそつて管の肉厚部のみを切断
し、かつ鋸刃1刃当りの切削厚さがほぼ一定とな
るような鋸刃の位置を与えるべく、公転機構と揺
動機構を夫々連動制御させる制御方法を提供する
ことを課題とする。
(発明の課題と解決手段)
被切断管に対して公転と揺動運動を行なうアー
ムを有し、かつアームの遊端に回転するミーリン
グカツタを持つ切断機に於て、予め被切断管の外
形状、肉厚、最大切削厚さ、鋸径をコンピユータ
に入力し、該データに基いてアームの公転位置
(原点位置からの公転角度)とその時の公転速度
及びアームの公転位置に対応する揺動角度とその
ときの揺動速度を連動制御して最大切削厚さと鋸
刃の被切断管内側への突出量を常に略一定にして
切断するようにした。
ムを有し、かつアームの遊端に回転するミーリン
グカツタを持つ切断機に於て、予め被切断管の外
形状、肉厚、最大切削厚さ、鋸径をコンピユータ
に入力し、該データに基いてアームの公転位置
(原点位置からの公転角度)とその時の公転速度
及びアームの公転位置に対応する揺動角度とその
ときの揺動速度を連動制御して最大切削厚さと鋸
刃の被切断管内側への突出量を常に略一定にして
切断するようにした。
(発明の実施例)
一般のミーリング切削で厚さtの板を切削する
場合(第4図参照)、鋸1の一刃当りの最大切削
厚さhtが最適かつ一定となる様、送り量Sz(mm/
rev・刃)を与えている。この時切削長さlは一
定である。第5図の如く丸管を大径鋸1′で切断
する場合、一定の送り量Szに対し、切削厚さht
は常に同一となるが、切削長(AA′,BB′,
CC′+C″Cなど)及び切削面積(AA′B′B、
CC′D′D+C″CDD″など)が変化し、刃にと
つて定負荷切削とならない。また管2に対して大
径の鋸1′が必要であり(一般に管径の3倍程度
を必要とする)、重くて、しかも高価な鋸となら
ざるを得ない。
場合(第4図参照)、鋸1の一刃当りの最大切削
厚さhtが最適かつ一定となる様、送り量Sz(mm/
rev・刃)を与えている。この時切削長さlは一
定である。第5図の如く丸管を大径鋸1′で切断
する場合、一定の送り量Szに対し、切削厚さht
は常に同一となるが、切削長(AA′,BB′,
CC′+C″Cなど)及び切削面積(AA′B′B、
CC′D′D+C″CDD″など)が変化し、刃にと
つて定負荷切削とならない。また管2に対して大
径の鋸1′が必要であり(一般に管径の3倍程度
を必要とする)、重くて、しかも高価な鋸となら
ざるを得ない。
本発明の基本原理は第1図或いは第2図に示す
ごとく、管の肉厚部を第4図の板材板厚tとみて
切削を行おうとするものである。
ごとく、管の肉厚部を第4図の板材板厚tとみて
切削を行おうとするものである。
第1図で、2′は被切断角管である。端的に言
えば、本発明は第1図、第2図のδ1,δ2……で示
すようなアーム3の枢着部の公転位置(原点位置
からの公転角度)とその時の公転速度v及びアー
ム3の公転位置に対応する揺動角γ1,γ2……と、
その時の揺動速度を連動制御するもので、最大切
削厚さhtが常に一定で、かつ鋸刃の被切断管内側
への突出代Cも一定となるように制御して円管に
限らず、角管その他の管を切断する方法である
(第2図に示すように被切断管が丸管の場合には
アーム3の公転位置に対応する揺動角γの値が常
に一定となる)。
えば、本発明は第1図、第2図のδ1,δ2……で示
すようなアーム3の枢着部の公転位置(原点位置
からの公転角度)とその時の公転速度v及びアー
ム3の公転位置に対応する揺動角γ1,γ2……と、
その時の揺動速度を連動制御するもので、最大切
削厚さhtが常に一定で、かつ鋸刃の被切断管内側
への突出代Cも一定となるように制御して円管に
限らず、角管その他の管を切断する方法である
(第2図に示すように被切断管が丸管の場合には
アーム3の公転位置に対応する揺動角γの値が常
に一定となる)。
この制御方法を実施するには、被切断管1の外
形状、肉厚、最大切削厚さ、鋸径をコンピユータ
に入力し、これらのデータに基いて管を切断する
為の最適切削条件(アーム3の枢着部の公転位置
(原点位置aからの公転角度)とその時の公転速
度、アーム3の公転位置に対応する揺動角度とそ
の時の揺動速度)を計算して、第3図に一例とし
て示す如き制御回路に基いて管切断の数値制御を
行なうようになつている。
形状、肉厚、最大切削厚さ、鋸径をコンピユータ
に入力し、これらのデータに基いて管を切断する
為の最適切削条件(アーム3の枢着部の公転位置
(原点位置aからの公転角度)とその時の公転速
度、アーム3の公転位置に対応する揺動角度とそ
の時の揺動速度)を計算して、第3図に一例とし
て示す如き制御回路に基いて管切断の数値制御を
行なうようになつている。
例えば公転中心をQ、鋸刃中心を01,02、ア
ーム3の揺動中心を02′,02′とすれば、最大切
削厚さhtを得るためには水平方向にSzだけ鋸刃
が移動しなければならない。ここで突出代Cも一
定にする必要があることから0102=Szとなる。ま
ず010′1Q=γ1を設定した後鋸刃中心O1をSzだけ水
平移動させO2に位置させるためには公転角度を
δ1からδ2に変え、揺動角度をγ1からγ2に変えれば
よい。ここで、δ2,γ2は公転半径一定、すなわち
Q0′1=Q0′2、揺動半径一定、すなわち0101′=
020′2、および0102=Szから容易に算出可能であ
る。このようにして得られた公転位置と公転速度
あるいは揺動角度との関係を予め設定しておき、
切断機コントローラにメモリとして保管してお
き、それに基づき各駆動モータを制御している。
ーム3の揺動中心を02′,02′とすれば、最大切
削厚さhtを得るためには水平方向にSzだけ鋸刃
が移動しなければならない。ここで突出代Cも一
定にする必要があることから0102=Szとなる。ま
ず010′1Q=γ1を設定した後鋸刃中心O1をSzだけ水
平移動させO2に位置させるためには公転角度を
δ1からδ2に変え、揺動角度をγ1からγ2に変えれば
よい。ここで、δ2,γ2は公転半径一定、すなわち
Q0′1=Q0′2、揺動半径一定、すなわち0101′=
020′2、および0102=Szから容易に算出可能であ
る。このようにして得られた公転位置と公転速度
あるいは揺動角度との関係を予め設定しておき、
切断機コントローラにメモリとして保管してお
き、それに基づき各駆動モータを制御している。
(発明の効果)
以上の如く本発明は被切断管に対して、小径の
ミーリングカツタが公転と揺動運動を行なうアー
ムをもち、かつアームの遊端に回転するミーリン
グカツタをもつ切断機に於て、予め被切断管の外
形状、肉厚、最大切削厚さ、鋸径をコンピユータ
に入力し、該データに基いてアームの公転位置
(原点位置からの公転角度)とその時の公転速度
及びアームの公転位置に対応する揺動角とそのと
きの揺動速度を連動制御して最大切削厚さと鋸刃
の被切断管内側への突出量を常に略一定にして切
断するようにした。
ミーリングカツタが公転と揺動運動を行なうアー
ムをもち、かつアームの遊端に回転するミーリン
グカツタをもつ切断機に於て、予め被切断管の外
形状、肉厚、最大切削厚さ、鋸径をコンピユータ
に入力し、該データに基いてアームの公転位置
(原点位置からの公転角度)とその時の公転速度
及びアームの公転位置に対応する揺動角とそのと
きの揺動速度を連動制御して最大切削厚さと鋸刃
の被切断管内側への突出量を常に略一定にして切
断するようにした。
この方法によれば、管の肉厚にそつと切断を行
なうので、小径鋸が使用できる。又鋸刃取付部の
剛性が増し、鋸刃寿命が大となる。更に一刃当り
送り量(Sz)及び被切断管内側への突出量が一
定となり、安定した切削負荷のもとに長期間にわ
たつて軽快な切断作用が維持できる。
なうので、小径鋸が使用できる。又鋸刃取付部の
剛性が増し、鋸刃寿命が大となる。更に一刃当り
送り量(Sz)及び被切断管内側への突出量が一
定となり、安定した切削負荷のもとに長期間にわ
たつて軽快な切断作用が維持できる。
又、予め被切断管の外形状、肉厚、最大切削厚
さ、鋸径をコンピユーターに入力し、該データに
基づいて、アームの公転位置(原点位置からの公
転角度)とその時の公転速度及びアームの公転位
置に対応する揺動角とその時の揺動速度を連動制
御してミーリングカツターの移動経路を設定する
ようにしているので、設定がすこぶる容易とな
り、被切断管を断面形状の異なるもの(管)に変
更する際、好適に対処することができる大なる効
果がある。
さ、鋸径をコンピユーターに入力し、該データに
基づいて、アームの公転位置(原点位置からの公
転角度)とその時の公転速度及びアームの公転位
置に対応する揺動角とその時の揺動速度を連動制
御してミーリングカツターの移動経路を設定する
ようにしているので、設定がすこぶる容易とな
り、被切断管を断面形状の異なるもの(管)に変
更する際、好適に対処することができる大なる効
果がある。
第1図は被切断管が角管の場合の該角管と鋸刃
との切断時における相対位置関係を説明する図。
第2図は被切断管が円管の場合の該円管と鋸との
切断時における相対位置関係を説明する図。第3
図は本発明に基く制御方法の一実施例回路図。第
4図は丸鋸で平板を切削する場合の切削状態の説
明図。第5図は大径丸鋸で円管を切断する場合の
切削状態の説明図。 図において;1,1′……鋸、2,2′……被切
断管。
との切断時における相対位置関係を説明する図。
第2図は被切断管が円管の場合の該円管と鋸との
切断時における相対位置関係を説明する図。第3
図は本発明に基く制御方法の一実施例回路図。第
4図は丸鋸で平板を切削する場合の切削状態の説
明図。第5図は大径丸鋸で円管を切断する場合の
切削状態の説明図。 図において;1,1′……鋸、2,2′……被切
断管。
Claims (1)
- 1 被切断管に対して、公転と揺動運動を行なう
アームを有し、かつアームの遊端に回転する小径
のミーリングカツタを持つ切断機に於て、予め被
切断管の外形状、肉厚、最大切削厚さ、鋸径をコ
ンピユータに入力し、該データに基いて、アーム
の公転位置(原点位置からの公転角度)とその時
の公転速度及びアームの公転位置に対応する揺動
角度とそのときの揺動速度を連動制御して最大切
削厚さ(ht)と鋸刃の被切断管内側への突出量C
を常に略一定にして切断するようにしたことを特
徴とする管の切断制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21489985A JPS6274525A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 管の切断制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21489985A JPS6274525A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 管の切断制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274525A JPS6274525A (ja) | 1987-04-06 |
| JPH0446691B2 true JPH0446691B2 (ja) | 1992-07-30 |
Family
ID=16663403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21489985A Granted JPS6274525A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 管の切断制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6274525A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03221311A (ja) * | 1990-01-23 | 1991-09-30 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | ミーリング式走行鋼管切断機 |
| UA110228C2 (en) * | 2010-12-20 | 2015-12-10 | Rockwool Int | Device and method of transverse cutting of continuous progress web |
| JP5474124B2 (ja) * | 2012-04-19 | 2014-04-16 | ナカジマ鋼管株式会社 | 鋼管の処理設備 |
| EP3275581A1 (fr) * | 2016-07-26 | 2018-01-31 | Aisapack Holding SA | Couteau rotatif pour machine de production d'emballages et procede utilisant ledit couteau |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5813318B2 (ja) * | 1975-03-05 | 1983-03-12 | カブシキガイシヤ ユニテツク | 角型管の切断装置 |
| JPS5969213A (ja) * | 1982-09-29 | 1984-04-19 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 公転式ミ−リングカツタを備えた鋼管切断機 |
| JPS59201718A (ja) * | 1983-04-28 | 1984-11-15 | Amada Co Ltd | 鋸盤の切削制御装置 |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP21489985A patent/JPS6274525A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6274525A (ja) | 1987-04-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |