JPH0446720A - ねじ締め機 - Google Patents
ねじ締め機Info
- Publication number
- JPH0446720A JPH0446720A JP2157253A JP15725390A JPH0446720A JP H0446720 A JPH0446720 A JP H0446720A JP 2157253 A JP2157253 A JP 2157253A JP 15725390 A JP15725390 A JP 15725390A JP H0446720 A JPH0446720 A JP H0446720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- catcher
- screws
- suction pipe
- chute
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、六角頭ねじを締めつけるねじ締め機に関する
ものである。
ものである。
従来の技術
従来は、六角頭ねじをねじ締めする場合、第7図に示す
ようにねじ締めヘッド20とこのねじ締めヘッド20を
X−Y方向に移動させる直交ロボット21の他にねじを
供給するためのパーツフィーダ2Zが必要であった。
ようにねじ締めヘッド20とこのねじ締めヘッド20を
X−Y方向に移動させる直交ロボット21の他にねじを
供給するためのパーツフィーダ2Zが必要であった。
パーツフィーダ22には、ねじを整列させるためのポー
ルフィーダ22aがあり、このポールフィーダ22aか
ら送られたねじを一個一個ねじ締めヘッド20へ供給す
る直進フィーダ22bを有している。
ルフィーダ22aがあり、このポールフィーダ22aか
ら送られたねじを一個一個ねじ締めヘッド20へ供給す
る直進フィーダ22bを有している。
発明が解決しようとする課題
しかし、上記のような構成ではパーツフィーダ22を使
用するため広いスペースが必要であり、また直進フィー
ダ22bがねじ締めヘッド20の真下まで設置されるた
め直交ロボット21の可動範囲が狭くなってしまう難点
があり、また、ねじ供給からねじ締めまでのタクトが大
きく、コストも非常に高いという問題点があった。
用するため広いスペースが必要であり、また直進フィー
ダ22bがねじ締めヘッド20の真下まで設置されるた
め直交ロボット21の可動範囲が狭くなってしまう難点
があり、また、ねじ供給からねじ締めまでのタクトが大
きく、コストも非常に高いという問題点があった。
本発明の目的は上記のような問題点を解法するため、パ
ーツフィーダを使わずにねじ供給部も直交ロボット上に
搭載し、スペースも大きくとらないで、低コストのねじ
締め機を提供しようとするものである。
ーツフィーダを使わずにねじ供給部も直交ロボット上に
搭載し、スペースも大きくとらないで、低コストのねじ
締め機を提供しようとするものである。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するため、六角頭ねじを収容す
るホッパーと、前記ねじをホッパーからシュートへ供給
するすくい板と、前記供給されたねじをエスケープによ
り一個づつ送るシュートと、このシュートのねじ出口端
に設けたキャッチャ−と、このキャッチャ−の下方に配
設されねじを支持する爪と、前記キャッチャ−をスライ
ドさせるスライダーと、前記キャッチャ−を水平にし垂
直方向に移動させるシリンダーと、このシリンダーの移
動後において前記キャッチャ−の上部にあって、先端に
ねじが噛み合いねじ締めを可能とした吸着パイプと、前
記吸着パイプな回転させるドライバーと、前記吸着パイ
プ及びドライバーを昇降するドライバー部と、前記各部
を搭載しX−Y方向に移動させる直交ロボットとから成
るねじ締め機とした。
るホッパーと、前記ねじをホッパーからシュートへ供給
するすくい板と、前記供給されたねじをエスケープによ
り一個づつ送るシュートと、このシュートのねじ出口端
に設けたキャッチャ−と、このキャッチャ−の下方に配
設されねじを支持する爪と、前記キャッチャ−をスライ
ドさせるスライダーと、前記キャッチャ−を水平にし垂
直方向に移動させるシリンダーと、このシリンダーの移
動後において前記キャッチャ−の上部にあって、先端に
ねじが噛み合いねじ締めを可能とした吸着パイプと、前
記吸着パイプな回転させるドライバーと、前記吸着パイ
プ及びドライバーを昇降するドライバー部と、前記各部
を搭載しX−Y方向に移動させる直交ロボットとから成
るねじ締め機とした。
作用
本発明は上記のような構成をとったので、ホッパーに収
容されている六角頭ねじなすくい板によりシュートへ送
り、キャッチャ−へエスケープにより一個−個供給する
。次いで、キャッチャ−へ供給されたねじが位置ずれを
起こさないように爪でねじの首下な支持する。そのまま
の状態でキャッチャ−を吸着パイプの真下までシリンダ
ーにより移動させて水平にし、垂直上方へ移動させ、ゆ
っくり回転している吸着パイプにねじをはめ込む。ねじ
を吸着した後、エスケープは元の位置に戻る。同時に、
直交ロボットにより位置決めを行ない、吸着パイプを回
転させてねじ締めを行なう。
容されている六角頭ねじなすくい板によりシュートへ送
り、キャッチャ−へエスケープにより一個−個供給する
。次いで、キャッチャ−へ供給されたねじが位置ずれを
起こさないように爪でねじの首下な支持する。そのまま
の状態でキャッチャ−を吸着パイプの真下までシリンダ
ーにより移動させて水平にし、垂直上方へ移動させ、ゆ
っくり回転している吸着パイプにねじをはめ込む。ねじ
を吸着した後、エスケープは元の位置に戻る。同時に、
直交ロボットにより位置決めを行ない、吸着パイプを回
転させてねじ締めを行なう。
実施例
以下、本発明の一実施例であるねじ締め機について第1
図〜第6図を参照しながら説明する。
図〜第6図を参照しながら説明する。
第1図、第2図において、lはねじ締めを行なうねじ締
めヘッド、2は直交ロボットで、前記ねじ締めヘッド1
を搭載し、X−Y方向に移動させるロボットである。3
はホッパーで、ねじを入れておくため、ねじ締めヘッド
lに取りつけられている。4はシュートで、ホッパー3
のねじをねじ締めへラド1へ送るようになっている。3
aはすくい板で、ねじをシュート4へ供給する。
めヘッド、2は直交ロボットで、前記ねじ締めヘッド1
を搭載し、X−Y方向に移動させるロボットである。3
はホッパーで、ねじを入れておくため、ねじ締めヘッド
lに取りつけられている。4はシュートで、ホッパー3
のねじをねじ締めへラド1へ送るようになっている。3
aはすくい板で、ねじをシュート4へ供給する。
第3図、第4図において、5はねじ、6はエスケープで
、シュート4上のねじ5を一個一個送るようになってい
る。7はキャッチャ−で、ねじ5−個だけが進入可能な
受は面で、ねじ首下をガイドするU字溝を有する。
、シュート4上のねじ5を一個一個送るようになってい
る。7はキャッチャ−で、ねじ5−個だけが進入可能な
受は面で、ねじ首下をガイドするU字溝を有する。
また、第3図、第4図に示すようにキャッチャ−7下部
に取りつけられ爪8はキャッチャ−7と爪8に取りつけ
られたばね9の作用によりローラー10がガイド11に
沿って移動し、ねじ5の首下を押さえ、ねじ5の位置ず
れを防ぐようになっている。フレーム12に取りつけら
れたスライダー13はキャッチャ−7を吸着バイ714
の真下へ移動させる(第4図、第5図参照)。スライダ
ー13のスライドプレート15に取りつけられたシリン
ダー16と、シリンダー16のロッド16aとキャッチ
ャ−7に取りつけられたばね17によりキャッチャ−7
を水平にし、垂直上方へ引き上げる。
に取りつけられ爪8はキャッチャ−7と爪8に取りつけ
られたばね9の作用によりローラー10がガイド11に
沿って移動し、ねじ5の首下を押さえ、ねじ5の位置ず
れを防ぐようになっている。フレーム12に取りつけら
れたスライダー13はキャッチャ−7を吸着バイ714
の真下へ移動させる(第4図、第5図参照)。スライダ
ー13のスライドプレート15に取りつけられたシリン
ダー16と、シリンダー16のロッド16aとキャッチ
ャ−7に取りつけられたばね17によりキャッチャ−7
を水平にし、垂直上方へ引き上げる。
また、第6図に示すように、吸着パイプ14は先端にね
じが噛み合いねじ締めが可能なボックス14aを備えて
おり、ドライバー18の駆動により回転し、ねじ締めを
行なう。ドライバー部19は吸着パイプI4とドライバ
ー18とを昇降させる。
じが噛み合いねじ締めが可能なボックス14aを備えて
おり、ドライバー18の駆動により回転し、ねじ締めを
行なう。ドライバー部19は吸着パイプI4とドライバ
ー18とを昇降させる。
上記のように構成されたねじ締め機おいて、以下第1図
〜第6図を用いてその動作を説明する。
〜第6図を用いてその動作を説明する。
第1図、第2図で、ホッパー3に入れられた六角頭ねじ
5はすくい板3aによりシュート4へ供給される。この
時、ねじ5はシュート4上で整列させられ、ねじ5の自
重でシュート4出口まで送られ、エスケープ6により一
個ずつキャッチャ−7へ送られる(第3図)、ねじ5を
受けたキャッチャ−7をスライダー13により吸着パイ
プ14の真下へ移動させる(第4図、第5図)。その際
、ねじ5が位置ずれを起こさないように、スライダー1
3の移動につれて、ばね9の作用によりローラーIOが
ガイドIIに沿って移動し、爪8がねじ5の首下を押さ
え込むようにする。ねじ5が吸着パイプ14の真下へき
たらシリンダー16のロッド16aを弓き上げ、ばね1
7の作用によりキャッチャ−7を水平にしながら引き上
げ、ねじ5をゆっくり回転している吸着パイプ14のボ
ックス14aへ押し込み、ねじ5を吸着させる。ねじ5
の吸着が完了したら、キャッチャ−7はワークのねじ締
めの邪魔にならないように元の位置へ戻る。以上の動作
と同時に直交ロボット2によりねじ締めの位置決めを行
なう。ねじ締めの位置決めが完了したらドライバー18
により吸着パイプ14を回転させながらドライバー部1
9により下降させワークのねじ締めを行なう。
5はすくい板3aによりシュート4へ供給される。この
時、ねじ5はシュート4上で整列させられ、ねじ5の自
重でシュート4出口まで送られ、エスケープ6により一
個ずつキャッチャ−7へ送られる(第3図)、ねじ5を
受けたキャッチャ−7をスライダー13により吸着パイ
プ14の真下へ移動させる(第4図、第5図)。その際
、ねじ5が位置ずれを起こさないように、スライダー1
3の移動につれて、ばね9の作用によりローラーIOが
ガイドIIに沿って移動し、爪8がねじ5の首下を押さ
え込むようにする。ねじ5が吸着パイプ14の真下へき
たらシリンダー16のロッド16aを弓き上げ、ばね1
7の作用によりキャッチャ−7を水平にしながら引き上
げ、ねじ5をゆっくり回転している吸着パイプ14のボ
ックス14aへ押し込み、ねじ5を吸着させる。ねじ5
の吸着が完了したら、キャッチャ−7はワークのねじ締
めの邪魔にならないように元の位置へ戻る。以上の動作
と同時に直交ロボット2によりねじ締めの位置決めを行
なう。ねじ締めの位置決めが完了したらドライバー18
により吸着パイプ14を回転させながらドライバー部1
9により下降させワークのねじ締めを行なう。
発明の効果
上記のように本発明によれば、パーツフィーダを使わず
、ねじ供給部も直交ロボット上に搭載したため、省スペ
ースで使用でき、低コストで確実にねじ締めをすること
が可能となり、六角頭ねじを締めつけるためのコンパク
トなねじ締め機を提供することができるようになった。
、ねじ供給部も直交ロボット上に搭載したため、省スペ
ースで使用でき、低コストで確実にねじ締めをすること
が可能となり、六角頭ねじを締めつけるためのコンパク
トなねじ締め機を提供することができるようになった。
第1図は本発明の一実施例として示したねじ締め機の概
略側面図、第2図は同ねじ締め機の平面図、第3図はね
じが供給されたキャッチャ一部の拡大側面図、第4図は
ねじが供給されたキャッチャ一部の拡大平面図、第5図
はねじが吸着パイプの真下へ移動した状態のキャッチャ
一部を示す拡大平面図、第6図はねじが吸着パイフヘ吸
着された状態のキャッチャ一部の拡大側面図、第7図は
パーツフィーダを用いた従来のねじ締め機の平面図であ
る。 2・・・直交ロボット 3・・・ホッパー4・・・シ
ュート 5・・・ねじ 6・・・エスケープ7・・
・キャッチャ−8・・・爪 13・・・スライダー 14・・・吸着パイプ16・
・・シリンダー 18・・・ドライバーI9・・・ド
ライバー部 第 図 第2図 5:ねじ 8:爪 第4図 第5図 第6図 ]3 /
略側面図、第2図は同ねじ締め機の平面図、第3図はね
じが供給されたキャッチャ一部の拡大側面図、第4図は
ねじが供給されたキャッチャ一部の拡大平面図、第5図
はねじが吸着パイプの真下へ移動した状態のキャッチャ
一部を示す拡大平面図、第6図はねじが吸着パイフヘ吸
着された状態のキャッチャ一部の拡大側面図、第7図は
パーツフィーダを用いた従来のねじ締め機の平面図であ
る。 2・・・直交ロボット 3・・・ホッパー4・・・シ
ュート 5・・・ねじ 6・・・エスケープ7・・
・キャッチャ−8・・・爪 13・・・スライダー 14・・・吸着パイプ16・
・・シリンダー 18・・・ドライバーI9・・・ド
ライバー部 第 図 第2図 5:ねじ 8:爪 第4図 第5図 第6図 ]3 /
Claims (1)
- 六角頭ねじを収容するホッパーと、前記ねじをホッパー
からシュートへ供給するすくい板と、前記供給されたね
じをエスケープにより一個づつ送るシュートと、このシ
ュートのねじ出口端に設けたキャッチャーと、このキャ
ッチャーの下方に配設されねじを支持する爪と、前記キ
ャッチャーをスライドさせるスライダーと、前記キャッ
チャーを水平にし垂直方向に移動させるシリンダーと、
このシリンダーの移動後において前記キャッチャーの上
部にあって、先端にねじが噛み合いねじ締めを可能とし
た吸着パイプと、前記吸着パイプを回転させるドライバ
ーと、前記吸着パイプ及びドライバーを昇降するドライ
バー部と、前記各部を搭載しX−Y方向に移動させる直
交ロボットとから成るねじ締め機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157253A JPH0446720A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | ねじ締め機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157253A JPH0446720A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | ねじ締め機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0446720A true JPH0446720A (ja) | 1992-02-17 |
Family
ID=15645608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2157253A Pending JPH0446720A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | ねじ締め機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0446720A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08229874A (ja) * | 1995-02-21 | 1996-09-10 | Kobe Steel Ltd | 産業用ロボットの手首装置 |
| CN108225125A (zh) * | 2016-12-15 | 2018-06-29 | 中国科学院沈阳自动化研究所 | 一种弹药螺钉自动上料及拧紧系统 |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP2157253A patent/JPH0446720A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08229874A (ja) * | 1995-02-21 | 1996-09-10 | Kobe Steel Ltd | 産業用ロボットの手首装置 |
| US5816108A (en) * | 1995-02-21 | 1998-10-06 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | Assembled wrist for industrial robot including a protective member |
| CN108225125A (zh) * | 2016-12-15 | 2018-06-29 | 中国科学院沈阳自动化研究所 | 一种弹药螺钉自动上料及拧紧系统 |
| CN108225125B (zh) * | 2016-12-15 | 2019-08-02 | 中国科学院沈阳自动化研究所 | 一种弹药螺钉自动上料及拧紧系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2839364B2 (ja) | 電子部品実装装置 | |
| CN210010665U (zh) | 一种锁螺丝设备 | |
| CN208214766U (zh) | 带垫片螺栓自动提取拧装机 | |
| JPH0446720A (ja) | ねじ締め機 | |
| JPH0795551B2 (ja) | チップ供給装置 | |
| JPH0428493B2 (ja) | ||
| JPH05229463A (ja) | ショックアブソーバ組立装置 | |
| CN211387612U (zh) | 拧紧装置及其供料机构 | |
| CN116654573A (zh) | 一种光模块线路板上料装置 | |
| CN213195706U (zh) | 数控自动上料双排钻孔机 | |
| JP2823651B2 (ja) | ねじ締め機 | |
| JPS61183013A (ja) | 物品の移送装置 | |
| CN214024436U (zh) | 一种六轴台式自动锁螺丝机 | |
| CN112122643A (zh) | 数控自动上料双排钻孔机 | |
| JPS59152073A (ja) | 自動ねじ締め機 | |
| CN221454135U (zh) | 冲床机械手上料系统 | |
| CN223101885U (zh) | 一种晶振状态调整送料装置 | |
| JP2946524B2 (ja) | ねじ締め装置 | |
| CN221271320U (zh) | 一种pcb印刷电路板的精准打孔机构 | |
| CN220196550U (zh) | 一种带有存料结构的火花机 | |
| JP2523624B2 (ja) | 電子部品供給方法およびその装置 | |
| JPH07308881A (ja) | 板状ワークの把持装置 | |
| JP2745512B2 (ja) | ねじ締め方法 | |
| JP2563495B2 (ja) | 電子部品装着装置 | |
| JP3239018B2 (ja) | 自動ラッキング装置 |