JPH0447059Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0447059Y2 JPH0447059Y2 JP10294888U JP10294888U JPH0447059Y2 JP H0447059 Y2 JPH0447059 Y2 JP H0447059Y2 JP 10294888 U JP10294888 U JP 10294888U JP 10294888 U JP10294888 U JP 10294888U JP H0447059 Y2 JPH0447059 Y2 JP H0447059Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case body
- opening
- piece
- case
- holding piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Packaging For Recording Disks (AREA)
- Cartons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
本考案は郵送用包装ケースに係り、特に3.5イ
ンチフロツピーデイスクの郵送に適するケースに
関する。
ンチフロツピーデイスクの郵送に適するケースに
関する。
(従来の技術)
従来のこの種、例えば、3.5インチフロツピー
デイスクの郵送に用いられる包装ケースは、段ボ
ールなどの厚紙にて細長矩形形状に形成され、一
端開口部に延出された閉塞片を折返して接着閉塞
する構造が採られていた。
デイスクの郵送に用いられる包装ケースは、段ボ
ールなどの厚紙にて細長矩形形状に形成され、一
端開口部に延出された閉塞片を折返して接着閉塞
する構造が採られていた。
(考案が解決しようとする課題)
通常郵便料金は、定形郵便物と定形外郵便物に
分けられ、定形郵便物が料金的に有利であるが、
定形郵便物は縦横が9×14cm以上、12×23.5cm以
下で、厚みが1cm以下の物と規定されている。し
かしながら、3.5インチフロツピーデイスクは縦
横略90mm程度であり、定形郵便物に合せた大きさ
の包装ケースでは、縦方向の長さがフロツピーデ
イスクに比して長く、包装ケースに収納したフロ
ツピーデイスクが遊動し、フロツピーデイスクに
影響を及ぼす問題があつた。
分けられ、定形郵便物が料金的に有利であるが、
定形郵便物は縦横が9×14cm以上、12×23.5cm以
下で、厚みが1cm以下の物と規定されている。し
かしながら、3.5インチフロツピーデイスクは縦
横略90mm程度であり、定形郵便物に合せた大きさ
の包装ケースでは、縦方向の長さがフロツピーデ
イスクに比して長く、包装ケースに収納したフロ
ツピーデイスクが遊動し、フロツピーデイスクに
影響を及ぼす問題があつた。
本考案は上記問題点に鑑みなされたもので、定
形郵便物の適合する大きさにケースを形成し、し
かもケース内に収納した3.5インチフロツピーデ
イスクなどの被包装物が遊動されることがない郵
送用包装ケースを提供することを目的としたもの
である。
形郵便物の適合する大きさにケースを形成し、し
かもケース内に収納した3.5インチフロツピーデ
イスクなどの被包装物が遊動されることがない郵
送用包装ケースを提供することを目的としたもの
である。
(課題を解決するための手段)
本考案の郵送用包装ケースは、厚紙にて形成さ
れた細長矩形形状のケース体からなり、このケー
ス体の背面部に一端開口縁の中央部から切り欠き
凹部を形成し、この凹部に内端縁から切り離し可
能でかつケース体の内側に折返され被収納物を保
持する保持片を形成し、前記ケース体の一端開口
側の正面部に背面部側に折返され開口部とともに
前記切り欠き凹部を閉塞する閉塞片を延出したこ
とを特徴とするものである。
れた細長矩形形状のケース体からなり、このケー
ス体の背面部に一端開口縁の中央部から切り欠き
凹部を形成し、この凹部に内端縁から切り離し可
能でかつケース体の内側に折返され被収納物を保
持する保持片を形成し、前記ケース体の一端開口
側の正面部に背面部側に折返され開口部とともに
前記切り欠き凹部を閉塞する閉塞片を延出したこ
とを特徴とするものである。
請求項2の郵送用包装ケースは、請求項1の郵
送用包装ケースにおいて、ケース体の周側面は正
面部の周縁から背面部の周縁に向けて狭まる傾斜
面の側面としたことを特徴とするものである。
送用包装ケースにおいて、ケース体の周側面は正
面部の周縁から背面部の周縁に向けて狭まる傾斜
面の側面としたことを特徴とするものである。
(作用)
本考案の郵送用包装ケースは、ケース体に被包
装物を開口部から収納するに際し、ケース体の内
部に保持片を予め切り欠き凹部の内端側から折返
してあるので、この保持片にてケース体の長さ方
向の長さより短い3.5インチフロツピーデイスク
のような被包装物でもケース体の長さ方向に遊動
することが阻止される。次いで閉塞片を折返して
ケース体の背面部に接着し、ケース体の開口部と
ともに切り欠き凹部を閉塞する。そして前面部に
宛名などを記載するとともに切手を貼付し、郵便
物として差出すことができる。
装物を開口部から収納するに際し、ケース体の内
部に保持片を予め切り欠き凹部の内端側から折返
してあるので、この保持片にてケース体の長さ方
向の長さより短い3.5インチフロツピーデイスク
のような被包装物でもケース体の長さ方向に遊動
することが阻止される。次いで閉塞片を折返して
ケース体の背面部に接着し、ケース体の開口部と
ともに切り欠き凹部を閉塞する。そして前面部に
宛名などを記載するとともに切手を貼付し、郵便
物として差出すことができる。
また開封に際しては、閉塞片を開き、保持片を
切り離すことにより開口部が開口されるととも
に、保持片が取除かれ、開口部から被包装物を取
出すことができる。
切り離すことにより開口部が開口されるととも
に、保持片が取除かれ、開口部から被包装物を取
出すことができる。
また請求項2の郵送用包装ケースは、ケース体
の周側面が正面部の周縁から背面部の周縁に向け
て狭まる傾斜面のため、ケースの厚みより薄い被
包装物でもケースの厚み方向に遊動することを抑
制でき、厚みを厚くして被包装物の収納を容易に
したケースでも被収納物の遊動を抑制できる。
の周側面が正面部の周縁から背面部の周縁に向け
て狭まる傾斜面のため、ケースの厚みより薄い被
包装物でもケースの厚み方向に遊動することを抑
制でき、厚みを厚くして被包装物の収納を容易に
したケースでも被収納物の遊動を抑制できる。
(実施例)
本考案の一実施例の構成を図面について説明す
る。
る。
1は段ボールなどの厚紙で一体的に形成された
ケース体で、定形郵便物の規格に合せた縦横寸法
を有する細長矩形状の正面部2と、この正面部2
の周縁部からそれぞれ折込み線3,3,3を介し
て周側部4,5,6がそれぞれ形成され、この各
周側部4,5,6は定形郵便物の厚み寸法の規格
に適合した寸法に形成され、正面部2の周縁から
背面部7の周縁に向けて狭まる傾斜面となるよう
に各両端部は傾斜縁8に形成されている。また前
記一方の周側部4の外縁には折込み線9を介して
背面部が7が連接され、この背面部7は前記正面
部2より面積が小さい細長矩形状に形成されてい
る。また前記周側部5,6には折込み線10,1
1を介して重合片12,13が連接されている。
そして、前記折込み線3,3,3から周側部4,
5,6を折曲げ、さらに折込み線10,11から
重合片12,13を折曲げ、折込み線9から背面
部7を折曲げて背面部7を連接した側縁と反対側
の側縁に連接した重合片12に接着テープ14な
どで接着する。この状態で、周側部4,5,6が
正面部2の周縁から背面部7の周縁に向けて狭ま
る傾斜面となり、一端開口部15に対向する他端
部の周側部6が底面となり、細長矩形状のケース
体1が形成される。
ケース体で、定形郵便物の規格に合せた縦横寸法
を有する細長矩形状の正面部2と、この正面部2
の周縁部からそれぞれ折込み線3,3,3を介し
て周側部4,5,6がそれぞれ形成され、この各
周側部4,5,6は定形郵便物の厚み寸法の規格
に適合した寸法に形成され、正面部2の周縁から
背面部7の周縁に向けて狭まる傾斜面となるよう
に各両端部は傾斜縁8に形成されている。また前
記一方の周側部4の外縁には折込み線9を介して
背面部が7が連接され、この背面部7は前記正面
部2より面積が小さい細長矩形状に形成されてい
る。また前記周側部5,6には折込み線10,1
1を介して重合片12,13が連接されている。
そして、前記折込み線3,3,3から周側部4,
5,6を折曲げ、さらに折込み線10,11から
重合片12,13を折曲げ、折込み線9から背面
部7を折曲げて背面部7を連接した側縁と反対側
の側縁に連接した重合片12に接着テープ14な
どで接着する。この状態で、周側部4,5,6が
正面部2の周縁から背面部7の周縁に向けて狭ま
る傾斜面となり、一端開口部15に対向する他端
部の周側部6が底面となり、細長矩形状のケース
体1が形成される。
また前記正面部2の一端縁には折込み線16を
介して閉塞片17が延出されている。この閉塞片
17は正面部2に折込み線16を介して結合され
た蓋面部18とこの蓋面部18から折込み線19
を介して連接した覆い部20とにて形成され、さ
らにこの覆い部20はミシン目などの切取り線2
1,22によつて蓋面部18に連接した覆い片部
23と、開封片部24、この開封片部24の外端
側に連接された接着片部25が形成されている。
なお前記覆い片部23と開封片部24との間の切
取り線21は覆い片部23につまみ部26が形成
されるように形成されている。
介して閉塞片17が延出されている。この閉塞片
17は正面部2に折込み線16を介して結合され
た蓋面部18とこの蓋面部18から折込み線19
を介して連接した覆い部20とにて形成され、さ
らにこの覆い部20はミシン目などの切取り線2
1,22によつて蓋面部18に連接した覆い片部
23と、開封片部24、この開封片部24の外端
側に連接された接着片部25が形成されている。
なお前記覆い片部23と開封片部24との間の切
取り線21は覆い片部23につまみ部26が形成
されるように形成されている。
次に前記背面部7の一端部には中央部から両側
を弧状に切り欠いた切り欠き凹部27が形成さ
れ、この凹部27の内端縁に沿つた切取り線28
によつて切り離し可能な保持片29が形成され、
この保持片29は中間部に形成した折込み線30
からケース体1の内側に折返し可能となつてお
り、この折返した保持片29にてケース体1に収
納された被収納物が開口部15側に移動されない
ように保持する。
を弧状に切り欠いた切り欠き凹部27が形成さ
れ、この凹部27の内端縁に沿つた切取り線28
によつて切り離し可能な保持片29が形成され、
この保持片29は中間部に形成した折込み線30
からケース体1の内側に折返し可能となつてお
り、この折返した保持片29にてケース体1に収
納された被収納物が開口部15側に移動されない
ように保持する。
なおこの保持片29に形成した折込み線30は
この折込み線30から折曲げたときにつまみ部3
1が形成されるようになつている。
この折込み線30から折曲げたときにつまみ部3
1が形成されるようになつている。
次にこの実施例の作用を説明する。
保持片29を折込み線30から折曲げてケース
体1内に挿入し、このケース体1に開口部から
3.5インチフロツピーデイスクなどの被包装物3
2を収納すると、被包装物32は保持片29を折
込み線30の折曲げ弾性力に抗して押し曲げてケ
ース体1内に収納され、被収納物32が第2図に
示すようにケース体1内に収納されると、保持片
29は折曲げ弾性力により復元し、この保持片2
9によりケース体1の縦方向の中間部が塞がれた
状態となつているため、ケース体1内に収納され
た被包装物32は保持片29にてケース体1の縦
方向に移動が阻止される。そしてこの状態では周
側部4,5,6は背面側に狭まるように傾斜面と
なつているため、ケース体1内の被包装物32は
厚み方向の移動が抑制される。
体1内に挿入し、このケース体1に開口部から
3.5インチフロツピーデイスクなどの被包装物3
2を収納すると、被包装物32は保持片29を折
込み線30の折曲げ弾性力に抗して押し曲げてケ
ース体1内に収納され、被収納物32が第2図に
示すようにケース体1内に収納されると、保持片
29は折曲げ弾性力により復元し、この保持片2
9によりケース体1の縦方向の中間部が塞がれた
状態となつているため、ケース体1内に収納され
た被包装物32は保持片29にてケース体1の縦
方向に移動が阻止される。そしてこの状態では周
側部4,5,6は背面側に狭まるように傾斜面と
なつているため、ケース体1内の被包装物32は
厚み方向の移動が抑制される。
次いで閉塞片17の蓋面部18を折込み線16
から折曲げ、さらに折込み線19から覆い部20
を折曲げ、さらにこの覆い部20の接着片部25
を接着テープ33などで接着し、ケース体1の一
端開口部15と凹部27を閉塞する。この状態で
包装が完了する。
から折曲げ、さらに折込み線19から覆い部20
を折曲げ、さらにこの覆い部20の接着片部25
を接着テープ33などで接着し、ケース体1の一
端開口部15と凹部27を閉塞する。この状態で
包装が完了する。
また開封に際しては、開封片部24を切取り線
21,22から切取ると、蓋面部18に連接した
覆い片部23が開封される。次いで保持片29の
折曲げによつて形成されたつまみ部31を引張
り、保持片29を切取り線28から切り離すと、
ケース体1内に収納されていた被包装物32を取
出すことができる。
21,22から切取ると、蓋面部18に連接した
覆い片部23が開封される。次いで保持片29の
折曲げによつて形成されたつまみ部31を引張
り、保持片29を切取り線28から切り離すと、
ケース体1内に収納されていた被包装物32を取
出すことができる。
本考案によれば、ケース体の長さに比して短い
被包装物を収納しても保持片によつて被包装物は
ケース体の縦方向への遊動が規制され、特に定形
郵便物の規格に合せたケース体に3.5インチフロ
ツピーデイスクなどを安全に郵送できるものであ
る。
被包装物を収納しても保持片によつて被包装物は
ケース体の縦方向への遊動が規制され、特に定形
郵便物の規格に合せたケース体に3.5インチフロ
ツピーデイスクなどを安全に郵送できるものであ
る。
また請求項2の考案によれば、被収納物は傾斜
面の周側部にてケース体の厚み方向の移動が抑制
され、ケースの厚みに比して薄い被包装物も安全
に包装でき、また被包装物の収納を容易にするた
めに、ケース体の開口部を大きくしても被収納物
の移動を抑制できるものである。
面の周側部にてケース体の厚み方向の移動が抑制
され、ケースの厚みに比して薄い被包装物も安全
に包装でき、また被包装物の収納を容易にするた
めに、ケース体の開口部を大きくしても被収納物
の移動を抑制できるものである。
第1図は本考案の一実施例を示す郵送用包装ケ
ースの斜視図、第2図は同上縦断面図、第3図は
同上封かん状態の斜視図、第4図は同上展開図で
ある。 1……ケース体、2……正面部、4,5,6…
…周側部、7……背面部、15……開口部、17
……閉塞片、27……切り欠き凹部、29……保
持片、32……被収納物。
ースの斜視図、第2図は同上縦断面図、第3図は
同上封かん状態の斜視図、第4図は同上展開図で
ある。 1……ケース体、2……正面部、4,5,6…
…周側部、7……背面部、15……開口部、17
……閉塞片、27……切り欠き凹部、29……保
持片、32……被収納物。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 厚紙にて形成された細長矩形形状のケース体
からなり、 このケース体の背面部に一端開口縁の中央部
から切り欠き凹部を形成し、この凹部に内端縁
から切り離し可能でかつケース体の内側に折返
され被収納物を保持する保持片を形成し、 前記ケース体の一端開口側の正面部に背面部
側に折返され開口部とともに前記切り欠き凹部
を閉塞する閉塞片を延出したことを特徴とする
郵送用包装ケース。 (2) ケース体の周側面は正面部の周縁から背面部
の周縁に向けて狭まる傾斜面の側面としたこと
を特徴とする請求項1記載の郵送用包装ケー
ス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10294888U JPH0447059Y2 (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10294888U JPH0447059Y2 (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0225417U JPH0225417U (ja) | 1990-02-20 |
| JPH0447059Y2 true JPH0447059Y2 (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=31333326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10294888U Expired JPH0447059Y2 (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447059Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6398397B2 (ja) * | 2014-07-09 | 2018-10-03 | 大日本印刷株式会社 | 包装体 |
-
1988
- 1988-08-03 JP JP10294888U patent/JPH0447059Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0225417U (ja) | 1990-02-20 |
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