JPH0447159A - 燃料噴射装置 - Google Patents

燃料噴射装置

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JPH0447159A
JPH0447159A JP2152863A JP15286390A JPH0447159A JP H0447159 A JPH0447159 A JP H0447159A JP 2152863 A JP2152863 A JP 2152863A JP 15286390 A JP15286390 A JP 15286390A JP H0447159 A JPH0447159 A JP H0447159A
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fuel
flow path
pressure
pump
delivery pipe
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Kiyoshi Osada
喜芳 長田
Takeshi Matsuda
健 松田
Motoya Ito
元也 伊藤
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NipponDenso Co Ltd
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/10Internal combustion engine [ICE] based vehicles
    • Y02T10/12Improving ICE efficiencies

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  • Fuel-Injection Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、車両用の燃料噴射装置に関する。
[従来の技術] 第5図は、従来の車両用の燃料噴射装置の概要を示すも
ので、全体を符号10で示すエンジンは、燃料を分配す
るデリバリパイプ12を有し、デリバリパイプに連結し
たインジェクタ14はエンジンの各シリンダの吸気管に
燃料を噴射する。
燃料タンク20のサブタンク21内に配設された燃料ポ
ンプ22は、フィルタ24を介して吸込んだ燃料タンク
20内の燃料を加圧して燃料の供給流路26へ吐出する
。流路26へ吐出された流量Q1の燃料は、デリバリパ
イプ12へ送られ、デリバリパイプの下流側に設けられ
るプレッシャレギュレータ]6によってインジェクタ】
4が噴射する燃料圧力Pが設定される。この燃料圧力P
1は2.5kg/cnt程度に設定される。
噴射に参加しなかった余剰の燃料は、プレッシャレギュ
レータ16を通り、流量Q、の流れとなってリターン流
路18を介して燃料タンク20へ戻される構造であった
[発明が解決しようとする課題] 燃料を燃料タンク20へ戻すリターン流路18の端部は
、燃料タンク20内で開口している。そこで、プレッシ
ャレギュレータ16の直後の流路18内の圧力Pオは、
燃料タンク2’Oの内圧に、流路18の管路抵抗による
圧力を加えた圧力となる。燃料タンク20の内圧は、は
ぼ大気圧であり、また流路18の管路抵抗による圧力も
無視し得る程度の小さな値である。したがって、圧力P
8は1kg/an!程度と考えられる。
プレッシャレギュレータ16を通過する前後の圧力降下
が大きいことにより、流路18内の燃料が気化しやすく
、気化した燃料蒸気の量が増大するという不都合を生じ
ていた。
また、新車の完成後、エンジン10を初めて運転する際
に、流路26内に溜っていた空気がエンジン10の燃料
供給配管内に浸入し、インジェクタ14の空打ち等の不
具合の原因となるおそれもあった。
そこで本発明は、上述した従来の技術の不都合を解消す
る燃料噴射装置を提供するものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の燃料噴射装置は、燃料タンク内に配設された吸
込口と吐出口を有する燃料ポンプと、燃料ポンプの吐出
口とエンジンに付設したインジェクタを有するデリバリ
パイプの上流側とを連通ずる燃料の供給流路と、デリバ
リパイプの下流側と燃料タンクとを連通ずる余剰燃料の
リターン流路と、リターン流路の途中に配設された噴射
燃料の調圧手段と、リターン流路と燃料ポンプの吸込口
と吐出口との間に設けられた流入口とを連通ずる手段と
を備えたことを基本的な構成とする。
そして、デリバリパイプの上流側の燃料の供給流路内に
挿入され、デリバリパイプより高い位置に配設された密
封容器からなるダンパ室を備えた構成を採用することも
できる。
[作用] 以上の手段を有することにより、リターン燃料の気化は
抑制され、また、燃料の一部は燃料ポンプに流入して圧
力エネルギーを回収される。
さらに、燃料の供給流路内に混入した空気はダンパ室内
に導入され、燃料圧力の変動を抑制する。
[実施例] 以下、図面に基いて本発明の各種の実施例を説明する。
第1図は、本発明の基本的な実施例を示すもので、全体
を符号50で示すエンジンは、燃料を配分するデリバリ
パイプ52と、デリバリパイプ52から供給される燃料
を各シリンダの吸気管内に噴射するインジェクタ54を
有する。デリバリパイプ52の下流側には、噴射する燃
料の圧力Pを調整するプレッシャレギュレータ56が配
設される。
燃料タンク6oは、その底面62にサブタンク64を付
設しである。サブタンク64内には燃料ポンプ70が配
設され、燃料ポンプの吸込口側にはフィルタ68がとり
つけられる。
燃料ポンプ70は、モータ部とポンプ部を一体に構成し
たもので、第2図はポンプ部の断面構造を示す。
本実施例に示す燃料ポンプ70は、いわゆるウェスコ型
のポンプであって、ケーシング72と、ケーシング72
の内部にあってモータのロータと体のシャフト80によ
り駆動されるインペラ82を備え、ケーシング72の内
側とインペラ82の間にポンプ流路81が形成される。
インペラ82の外縁部には凸凹の加圧部84が設けられ
る。
ポンプを構成するインペラ82は、例えばフェノール樹
脂で形成され、ケーシング72はフェノール樹脂のほか
にも、アルミニウム合金、鉄材等でつくられる。
ケーシング72は、燃料の吸込ロア4と、耽呂ロアロと
、リターン流路78とを有する。インペラ82が矢印R
方向に駆動されると、フィルタ68を通った燃料は、吸
込ロア4から矢印入方向に吸込まれ、ポンプ流路8]に
沿って加圧され、吐出ロアロから矢印B方向に吐出され
る。
吐出された燃料は、燃料の供給流路90を介してエンジ
ン50のデリバリパイプ52へ送られ、インジェクタ5
4から噴射される。
余剰の燃料は、デリバリバイブ52の下流側に連通ずる
プレッシャレギュレータ56、リターン流路94を通っ
て燃料タンク60側へ戻る。流路94の端部96は、サ
ブタンク64の底部の近傍で開口するが、この端部96
に隣接してリリーフバルブ100を設けである。リリー
フバルブ100を設けることにより、流路94内の燃料
の圧力は上昇する。リリーフバルブ100で設定する圧
力P、は、プレッシャレギュレータ56の設定圧P1よ
りも当然に低くする。
リリーフバルブ100は、リターン流路の端部96と、
バイパス流路102を有し、リターン流路の端部96は
燃料をサブタンク64内に戻す。
バイパス流路102は、チエツクバルブ104を介して
燃料ポンプ70のケーシング72に設けるリターン流入
ロア8に連通ずる。チエツクバルブ104は、一方向へ
のみ開口する弁体106を有し、バイパス流路102内
の燃料を矢印C方向に沿って燃料ポンプ70側へのみ流
し、逆方向の流れを阻止する。
燃料ポンプ70は、吸込ロア4から吸込んだ燃料をポン
プ流路81に沿って昇圧し、吐出ロアロにおける所定の
圧力(P1+流路90の抵抗に対応する圧力)まで昇圧
を続ける。したがって、リターン流入ロア8の配設位置
により、リターン流入ロア8が開口するポンプ流路81
のリターン流入口圧力PRも変化する。したがって、圧
力PRが流路94の圧力P、よりも低くなる位置にリタ
ーン流入ロア8を配設することにより、噴射に参加せず
に戻されてくる燃料をポンプ流路81へ供給し、圧力損
失を低減して効率を向上することができる。
リターン流入ロア8を吸込ロア4に近接して配設すれば
、圧力P、と圧力PRの差が大となり、より多量の燃料
をポンプ流路81へ戻すことはCきるが、圧力差が大き
いと、高温時に燃料の気化(ベーパ)を生じさせ、燃料
ポンプにベーパロックの不具合を起こす原因となる。
以上の要因を考慮して、リターン流路94の圧力P、と
りターン流入ロア8の圧力PRの圧力差が0.4kg/
cot乃至0.6kg/an?どなるように設定する。
本実施例装置は以上のように、燃料噴射装置のインジェ
クタ54の下流側に配設したプレッシャレギュレータ5
6と燃料タンク60を連通ずるリターン流路94の開口
端附近にリリーフバルブ10oを設けることにより、リ
ターン流路94内の圧力P、を大気圧以上に設定できる
ので、インジェクタ54へ供給される圧力P1との圧力
差を小として、圧力差による燃料の気化を低減すること
ができる。
また、大気圧以上のリターン燃料を燃料ポンプのポンプ
流路81へ戻すことにより、圧力を回収してポンプ効率
を向上する効果も有する。
第3図は本発明の他の実施例を示す。
燃料タンク60のサブタンク64内に配設された燃料ポ
ンプ70は、フィルタ68を介して燃料タンク60内の
燃料を吸込み、流路90へ吐出する。流路90の燃料は
、エンジン50に付設したデリバリバイブ52へ送られ
、インジエ々り54から噴射される。インジェクタ54
の噴射に参加しなかった燃料は、リターン流路94を通
って燃料タンク60内へ戻される。リターン流路94の
端部96は、燃料タンク6oの底部近傍に開口するが、
この端部96に近接してプレッシャレギュレータ120
を配設する。
このプレッシャレギュレータ120は、リターン流路9
4の圧力を調整してインジェクタ54部の圧力P1を所
定の圧力に昇圧するとともに、リターン流路の端部96
とバイパス流路102を備える。リターン流路の端部9
6はプレッシャレギュレータ120を通過した燃料を燃
料タンク60内へ戻し、バイパス流路102はプレッシ
ャレギュレータ]20で分岐した燃料をチエツクバルブ
104を介して燃料ポンプ70へ戻す。
燃料ポンプ70へ戻された燃料は、大気圧以上の圧力を
有し、前述した実施例と同様に燃料ポンプ70により昇
圧をうけ、吐出される。
本実施例においては、エンジンルーム内のエンジン50
に近接して配設されるプレッシャレギュレータを省略し
、燃料タンク60内にプレッシャレギュレータ120を
配設したので、機器の点数を低減することができる。
リターン流路94内の圧力もインジェクタ54に付与す
る圧力P1と同等にまで高められるが、燃料タンク60
へ戻される燃料の量を低減できるので、気化を防止し、
燃費の向上を図ることができる。
第4図は本発明の更に他の実施例を示す。
本実施例の燃料噴射装置の基本的な構成は、第1図及び
第2図で説明した実施例と同様である。
すなわち、エンジン50内に付設するインジェクタ54
のデリバリパイプ52の下流側にプレッシャレギュレー
タ56を設けである。余剰の燃料を燃料タンク60へ戻
すリターン流路94の燃料タンク60内の端部96に近
接してリリーフバルブ100を配設し、チエツクバルブ
104を介して燃料ポンプ70へ流路94の燃料を戻す
構成を備える。
そして、本実施例にあっては、デリバリパイプ52の上
流側、すなわちデリバリパイプ52に対してプレッシャ
レギュレータ56とは反対側にダンパ室150を設けで
ある。
このダンパ室15’Oは、密封された容器であって、そ
の底部に燃料ポンプ70の吐出側の流路90に通ずる燃
料の流入口91と、ダンパ室150内の燃料をデリバリ
バイブ52側へ送る流出口92とが連結される。
ダンパ室150は、エンジンルーム内にあって、デリバ
リパイプ52の取付位置よりも高い位置に配設される。
本実施例装置にあっては、車両の製造直後に最初にエン
ジン50を始動する際に、燃料ポンプ70や吐出流路9
0等に封入されていた空気は、燃料ポンプ70の稼動に
ともなってエンジン50のデリバリパイプ52側へ圧送
されるが、空気とともに燃料がダンパ室150へ送り込
まれると、比重の軽い空気だけが密封されたダンパ室1
50の上部に溜り、液体の燃料のみがデリバリパイプ5
2を介してインジェクタ54へ供給される。
したがって、インジェクタ54へ空気が混入することは
なく、インジェクタ54の空打ちは生じない。その後は
、ダンパ室10内の空気の存在による緩衝作用によって
インジェクタ54の作動により生ずるデリバリパイプ5
2を含む管路内の圧力変動が抑制される。
本実施例装置においては、燃料の気化を防止して燃費の
向上を図るとともに、上述した効果を得ることができる
ものである。
C発明の効果] 本発明は以上のように、燃料ポンプの吸込口と吐出口と
の間に流入口を設け、この流入口とリターン流路とを連
通ずる手段を備えたことにより、余剰燃料の一部は、燃
料ポンプに直接に戻され、圧力エネルギーを回収して有
効利用を図ることができる。リターン流路の燃料の圧力
を上昇させることにより、調圧手段の前後における圧力
差が減少し、燃料の気化を抑制することができる。これ
により、有害な燃料蒸気の発生を低減し、燃費を向上す
ることができる。
さらに、燃料の供給流路内にダンパ室を配設することに
より、車両の製造時に燃料噴射装置の系内に混入する空
気を分離してインジェクタの空打ちを防止し、この空気
の圧縮性を利用して燃料の圧力変動を抑制することがで
きる等の効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す説明図、第2図は燃料ポ
ンプを含む要部の断面図、第3図は本発明の他の実施例
を示す説明図、第4図は本発明の更に他の実施例を示す
説明図、第5図は従来の技術を示す説明図である。 O・・・・ニンジン  52・・・・・・デリバリパイ
プ4・・・インジェクタ 6・・・・プレッシャレギュレータ O・・・・・・燃料タンク  70・・・・・燃料ポン
プ2・・・・・ケーシング  74・・・・・吸込口6
・・・ 吐出口    78・・・・流入口0・・・・
・・燃料の供給流路 4・・・・・・燃料のリターン流路 OO・・・・・・リリーフパルプ 04・・・・・・チエツクバルブ 50・・・・・・ダンパ室

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、エンジンの噴射装置において、 燃料タンク内に配設された吸込口と吐出口を有する燃料
    ポンプと、燃料ポンプの吐出口とエンジンに付設したイ
    ンジェクタを有するデリバリパイプの上流側とを連通す
    る燃料の供給流路と、デリバリパイプの下流側と燃料タ
    ンクとを連通する余剰燃料のリターン流路と、リターン
    流路の途中に配設された噴射燃料の調圧手段と、リター
    ン流路と燃料ポンプの吸込口と吐出口との間に設けられ
    た流入口とを連通する手段とを備えたことを特徴とする
    燃料噴射装置。 2、デリバリパイプの上流側の燃料の供給流路内に挿入
    され、デリバリパイプより高い位置に配設された密封容
    器からなるダンパ室を備えたことを特徴とする請求項1
    記載の燃料噴射装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003003925A (ja) * 2001-06-19 2003-01-08 Denso Corp 代替燃料用の燃料供給システム
JP2013234654A (ja) * 2012-04-11 2013-11-21 Tadakazu Ichikawa 気液混合燃料製造装置

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