JPH0447419A - ラツプトツプ型ワークステーシヨン - Google Patents
ラツプトツプ型ワークステーシヨンInfo
- Publication number
- JPH0447419A JPH0447419A JP2152667A JP15266790A JPH0447419A JP H0447419 A JPH0447419 A JP H0447419A JP 2152667 A JP2152667 A JP 2152667A JP 15266790 A JP15266790 A JP 15266790A JP H0447419 A JPH0447419 A JP H0447419A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- keyboard
- main body
- latched
- workstation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はラップトップ型ワークステーションに関し、特
にキーボード他の入力手段が取り外し可能でかつ表示器
が回動支持されるラップトップ型ワークステーションに
関する。
にキーボード他の入力手段が取り外し可能でかつ表示器
が回動支持されるラップトップ型ワークステーションに
関する。
[従来の技術]
近年、ワークステーションの小形化が進み、携帯に便利
なラップトップ型が主流になりつつあるが、このタイプ
は、表示器すなわちデイスプレィが開閉式になっていて
、閉じる動作に連動してデイスプレィが自動的に本体の
被掛止部に掛止されて、持ち運びに備えるよう工夫され
ている。またこのタイプのワークステーションにおいて
重量が大きいものは取り回しか悪いため、入力手段のキ
ーボード等は本体から着脱分離できることが望ましい。
なラップトップ型が主流になりつつあるが、このタイプ
は、表示器すなわちデイスプレィが開閉式になっていて
、閉じる動作に連動してデイスプレィが自動的に本体の
被掛止部に掛止されて、持ち運びに備えるよう工夫され
ている。またこのタイプのワークステーションにおいて
重量が大きいものは取り回しか悪いため、入力手段のキ
ーボード等は本体から着脱分離できることが望ましい。
図面に基づいて従来のワークステーションの内入力手段
が着脱自在に設けられている一例を説明すると、第7図
は従来のワークステーションの外観斜視図である。本図
においては、本体1に対してデイスプレィ2を開いた様
子を表わしており、取外し可能な入力手段のキーボード
3は本体1の収納部11に収納された状態にされている
。デイスプレィ2は回動軸2aにより本体1に対して回
動自在に設けられる一方、デイスプレィ2の縁部近傍に
はロックレバ−4が矢印5の方向に不図示のバネにより
付勢された状態で設けられている。
が着脱自在に設けられている一例を説明すると、第7図
は従来のワークステーションの外観斜視図である。本図
においては、本体1に対してデイスプレィ2を開いた様
子を表わしており、取外し可能な入力手段のキーボード
3は本体1の収納部11に収納された状態にされている
。デイスプレィ2は回動軸2aにより本体1に対して回
動自在に設けられる一方、デイスプレィ2の縁部近傍に
はロックレバ−4が矢印5の方向に不図示のバネにより
付勢された状態で設けられている。
一方、本体1の収納部11の開口縁部近傍にはデイスプ
レ1′2を閉じる途中において、ロックレバ−4が潜入
されて端部7に当接した後に、矢印5とは反対方向に一
度動かされる被掛止穴6が穿設されており、デイスプレ
ィ2を閉じたときに端部7にロックレバ−4の爪部8が
引掛かることにより、デイスプレィ2が開くのを防止す
るようにしている。
レ1′2を閉じる途中において、ロックレバ−4が潜入
されて端部7に当接した後に、矢印5とは反対方向に一
度動かされる被掛止穴6が穿設されており、デイスプレ
ィ2を閉じたときに端部7にロックレバ−4の爪部8が
引掛かることにより、デイスプレィ2が開くのを防止す
るようにしている。
次に、第8図は第7図のワークステーションのデイスプ
レィ2を閉じた様子を示した外観斜視図である。本図に
おいて、このように閉じた(収納状態)のデイスプレィ
2を開(には、ツマミ9を矢印10の方向に動かして、
上述の掛止を解除しながらデイスプレィ2を開くように
する。
レィ2を閉じた様子を示した外観斜視図である。本図に
おいて、このように閉じた(収納状態)のデイスプレィ
2を開(には、ツマミ9を矢印10の方向に動かして、
上述の掛止を解除しながらデイスプレィ2を開くように
する。
さらに、第9図は第7図のワークステーションのデイス
プレィ2を閉じた様子を示した外観斜視図であるが、取
外し可能な入力手段のキーボード3を本体1の収納部1
1から取り出したままでデイスプレィ2を掛止状態にし
た様子を示している。
プレィ2を閉じた様子を示した外観斜視図であるが、取
外し可能な入力手段のキーボード3を本体1の収納部1
1から取り出したままでデイスプレィ2を掛止状態にし
た様子を示している。
[発明が解決しようとする課題]
このように構成された装置において、キーボード3を取
り出したまま、デイスプレィ2を閉じた場合、第9図に
示すように、デイスプレィ2と本体1との間にキーボー
ド3が抜けたあとの収納部11ができることになるが、
この収納部11は手を掛けるのに都合が良く、本体1を
移動したい場合にここに指を入れてから、持ち上げる結
果デイスプレィ2を持ち上げる場合が考えられる。
り出したまま、デイスプレィ2を閉じた場合、第9図に
示すように、デイスプレィ2と本体1との間にキーボー
ド3が抜けたあとの収納部11ができることになるが、
この収納部11は手を掛けるのに都合が良く、本体1を
移動したい場合にここに指を入れてから、持ち上げる結
果デイスプレィ2を持ち上げる場合が考えられる。
しかしながら、ロックレバ−4およびデイスプレィ2の
ロックレバ−を保持している部分は構造上、機械的強度
が小さく、上述のように収納部11に指先を入れて持ち
上げる場合に破損を引き起こす問題点があった。
ロックレバ−を保持している部分は構造上、機械的強度
が小さく、上述のように収納部11に指先を入れて持ち
上げる場合に破損を引き起こす問題点があった。
したがって、本発明のラップトップ型ワークステーショ
ンは上記の問題点に鑑みなされたものであり、その目的
は本体に対して着脱自在にされた入力手段が収納部に収
納されていない場合に、表示器のデイスプレィ2に指等
を掛けて持ち上げる場合に過負荷でデイスプレィ2が破
損されることを防止することにある。
ンは上記の問題点に鑑みなされたものであり、その目的
は本体に対して着脱自在にされた入力手段が収納部に収
納されていない場合に、表示器のデイスプレィ2に指等
を掛けて持ち上げる場合に過負荷でデイスプレィ2が破
損されることを防止することにある。
[課題を解決するための手段]及び[作用]上記の問題
点を解決し、課題を達成するために本発明のラップトッ
プ型ワークステーションは、本体に対して回動自在に支
持され収納位置と表示位置とに回動移動され、かつ前記
収納位置において前記本体の被掛止部に掛止する掛止体
を有する表示器と、前記本体の収納部に着脱自在にされ
る入力手段と、を備えてなるラップトップ型ワークステ
ーションであって、前記入力手段が前記収納部に収納さ
れた状態において前記被掛止部を構成する被掛止体を設
ける構成であり、 本体の収納部に着脱自在にされる入力手段が収納されて
いない場合には、被掛止体の被掛止部が表示器の掛止体
に掛止されないように働く。
点を解決し、課題を達成するために本発明のラップトッ
プ型ワークステーションは、本体に対して回動自在に支
持され収納位置と表示位置とに回動移動され、かつ前記
収納位置において前記本体の被掛止部に掛止する掛止体
を有する表示器と、前記本体の収納部に着脱自在にされ
る入力手段と、を備えてなるラップトップ型ワークステ
ーションであって、前記入力手段が前記収納部に収納さ
れた状態において前記被掛止部を構成する被掛止体を設
ける構成であり、 本体の収納部に着脱自在にされる入力手段が収納されて
いない場合には、被掛止体の被掛止部が表示器の掛止体
に掛止されないように働く。
[実施例コ
以下に本発明の一実施例について図面に基づき説明する
。第1図は実施例のワークステーションの外観斜視図で
ある。本図においては、本体1に対してデイスプレィ2
を開いた様子を表わしており、取外し可能な人力手段の
キーボード3は本体1の収納部11に収納される。また
、デイスプレィ2は回動軸2aにより本体1に対して回
動自在に設けられる一方、デイスプレィ2の縁部近傍に
はロックレバ−4が矢印5の方向に不図示のバネにより
付勢された状態で設けられている。
。第1図は実施例のワークステーションの外観斜視図で
ある。本図においては、本体1に対してデイスプレィ2
を開いた様子を表わしており、取外し可能な人力手段の
キーボード3は本体1の収納部11に収納される。また
、デイスプレィ2は回動軸2aにより本体1に対して回
動自在に設けられる一方、デイスプレィ2の縁部近傍に
はロックレバ−4が矢印5の方向に不図示のバネにより
付勢された状態で設けられている。
一方、本体1の収納部11の開口縁部近傍にはデイスプ
レィ2を閉じる途中において、ロックレバ−4が潜入さ
れて端部7に当接した後に、矢印5とは反対方向に一度
動かされる被掛止穴6が穿設されているが、被掛止穴6
の端部7下には後述する被掛止体16の被掛止部13が
矢印14方向に移動自在にされて設けられている。
レィ2を閉じる途中において、ロックレバ−4が潜入さ
れて端部7に当接した後に、矢印5とは反対方向に一度
動かされる被掛止穴6が穿設されているが、被掛止穴6
の端部7下には後述する被掛止体16の被掛止部13が
矢印14方向に移動自在にされて設けられている。
この被掛止部13はキーボード3を取り外した状態では
矢印14の本体臭側方向に移動し、被掛止体16の突起
部15がキーボード3収納部11から図示のように突出
している。突起部15は被掛止部13と一体的にされて
いる。
矢印14の本体臭側方向に移動し、被掛止体16の突起
部15がキーボード3収納部11から図示のように突出
している。突起部15は被掛止部13と一体的にされて
いる。
第2図は被掛止体16の外観斜視図であり、本図におい
て、被掛止部13および突起部15が形成された被掛止
体16は本体1に固定された回動軸17の回りに回動自
在にされて取付けられており、キーボード3が収納部1
1にセットされて突起部15が矢印18の方向に押され
て移動されると、被掛止部13が矢印19の方向に動く
。被掛止体16と一体的に設けらるオモリ20は自由状
態において第1図に示すような位置を保つように設定さ
れている。このオモリ20に替えてバネを用いても良い
。
て、被掛止部13および突起部15が形成された被掛止
体16は本体1に固定された回動軸17の回りに回動自
在にされて取付けられており、キーボード3が収納部1
1にセットされて突起部15が矢印18の方向に押され
て移動されると、被掛止部13が矢印19の方向に動く
。被掛止体16と一体的に設けらるオモリ20は自由状
態において第1図に示すような位置を保つように設定さ
れている。このオモリ20に替えてバネを用いても良い
。
次に、第3図は被掛止体16の動作説明図であり、本図
においてキーボード3が収納部11に収納されていると
き、突起部15がキーボード3の底面に押されて、被掛
止体16は、図中実線で示された位置にあり、被掛止部
13も実線図示の位置にある。この実線図示の位置では
、デイスプレィ2のロックレバ−4は、被掛止部13に
より掛止されることになる。
においてキーボード3が収納部11に収納されていると
き、突起部15がキーボード3の底面に押されて、被掛
止体16は、図中実線で示された位置にあり、被掛止部
13も実線図示の位置にある。この実線図示の位置では
、デイスプレィ2のロックレバ−4は、被掛止部13に
より掛止されることになる。
一方、キーボード3が収納位置にない場合、被掛止体1
6は重力により二点鎖線で示す位置に動(結果、被掛止
部13も二点鎖線で示す位置に移動する。この位置では
、ロックレバ−4はロックされないことになる。
6は重力により二点鎖線で示す位置に動(結果、被掛止
部13も二点鎖線で示す位置に移動する。この位置では
、ロックレバ−4はロックされないことになる。
第4図はキーボード3が収納された様子を示しており、
図示のように被掛止部13が被掛止穴6の端部7から大
きく張り出しており、掛止可能なことを示している。
図示のように被掛止部13が被掛止穴6の端部7から大
きく張り出しており、掛止可能なことを示している。
以上説明のように、キーボード3が収納されていないと
きには、デイスプレィ2を閉じても、ロックされない。
きには、デイスプレィ2を閉じても、ロックされない。
つまり、キーボード3が収納されていないとき、キーボ
ード3の抜けたあとの空間部(収納部11)に手を掛け
てもデイスプレィが開くだけであり、無理な力がロック
レバ−にかかり、破損を招(ことがなくなる。尚、掛止
状態にされたデイスプレィ2を開く操作は従来と同様で
ある。
ード3の抜けたあとの空間部(収納部11)に手を掛け
てもデイスプレィが開くだけであり、無理な力がロック
レバ−にかかり、破損を招(ことがなくなる。尚、掛止
状態にされたデイスプレィ2を開く操作は従来と同様で
ある。
次に、第5図は他の実施例に係る実施例のワークステー
ションのキーボード30の外観斜視図である。本図にお
いて、キーボード30の底面の形状は図示のように稜線
部に一段の窪部を設けるとともに、先端に突出部31を
設けることにより、キーボード30を本体の収納部11
に載置したとき、収納状態が不完全な場合、本体の突起
部15の位置にキーボード30の(ぼみ部分が対するた
め、被掛止体16は動かず、デイスプレィ2はロックさ
れない。ここで、キーボード3の収納状態が不完全な場
合は、第6図に示すように、キーボード30が本体1の
面よりも突出した状態になるが、このときキーボード3
0の突出した部分に矢印32の方向に力が加わり易いの
で、デイスプレィ2に開(力が加わるが、デイスプレィ
2はロックされていないので、無理な力が加わることな
くスムーズに開き、破損の心配がな(なる。
ションのキーボード30の外観斜視図である。本図にお
いて、キーボード30の底面の形状は図示のように稜線
部に一段の窪部を設けるとともに、先端に突出部31を
設けることにより、キーボード30を本体の収納部11
に載置したとき、収納状態が不完全な場合、本体の突起
部15の位置にキーボード30の(ぼみ部分が対するた
め、被掛止体16は動かず、デイスプレィ2はロックさ
れない。ここで、キーボード3の収納状態が不完全な場
合は、第6図に示すように、キーボード30が本体1の
面よりも突出した状態になるが、このときキーボード3
0の突出した部分に矢印32の方向に力が加わり易いの
で、デイスプレィ2に開(力が加わるが、デイスプレィ
2はロックされていないので、無理な力が加わることな
くスムーズに開き、破損の心配がな(なる。
以上、説明したように本発明によればキーボードが確実
に収納位置にない場合にはデイスプレィ2が掛止されな
い。
に収納位置にない場合にはデイスプレィ2が掛止されな
い。
尚、上述の実施例では被掛止体が本体に対して回動自在
に支持される場合についてのみ述べたがこれに限定され
ず、この他の構成も可能である。
に支持される場合についてのみ述べたがこれに限定され
ず、この他の構成も可能である。
また、キーボード底面の形状を工夫することにより、キ
ーボードの収納が不完全な際にはロックさせないよう構
成することもできる。
ーボードの収納が不完全な際にはロックさせないよう構
成することもできる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、本体に対して着
脱自在にされた入力手段が収納部に収納されていない場
合に、表示器が本体に対して掛止されないようにして、
過負荷で表示器が破損されることを防止する。
脱自在にされた入力手段が収納部に収納されていない場
合に、表示器が本体に対して掛止されないようにして、
過負荷で表示器が破損されることを防止する。
第1図は実施例のワークステーションの外観斜視図、
第2図は被掛止体16の外観斜視図、
第3図は被掛止体16の動作説明図、
第4図はキーボード3が収納された様子を示した図、
第5図は他の実施例に係る実施例のワークステーション
のキーボード30の外観斜視図、第6図はキーボード3
0を本体1に収納して突出した様子を示した図、 第7図は従来のワークステーションの外観斜視図、 第8図は第7図のデイスプレィ2を閉じた様子を示した
外観斜視図、 第9図は第7図のデイスプレィ2を閉じた様子を示した
外観斜視図である。 図中、1・・・本体、2・・・デイスプレィ、3・・・
キーボード、4・・・ロックレバ−113・・・被掛止
部、15・・・突起部、16・・・被掛正体である。
のキーボード30の外観斜視図、第6図はキーボード3
0を本体1に収納して突出した様子を示した図、 第7図は従来のワークステーションの外観斜視図、 第8図は第7図のデイスプレィ2を閉じた様子を示した
外観斜視図、 第9図は第7図のデイスプレィ2を閉じた様子を示した
外観斜視図である。 図中、1・・・本体、2・・・デイスプレィ、3・・・
キーボード、4・・・ロックレバ−113・・・被掛止
部、15・・・突起部、16・・・被掛正体である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 本体に対して回動自在に支持され収納位置と表示位置と
に回動移動され、かつ前記収納位置において前記本体の
被掛止部に掛止する掛止体を有する表示器と、 前記本体の収納部に着脱自在にされる入力手段と、 を備えてなるラップトップ型ワークステーションであつ
て、 前記入力手段が前記収納部に収納された状態において前
記被掛止部を構成する被掛止体を設けることを特徴とす
るラップトップ型ワークステーション。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2152667A JPH0447419A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | ラツプトツプ型ワークステーシヨン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2152667A JPH0447419A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | ラツプトツプ型ワークステーシヨン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0447419A true JPH0447419A (ja) | 1992-02-17 |
Family
ID=15545465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2152667A Pending JPH0447419A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | ラツプトツプ型ワークステーシヨン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447419A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0598548A1 (en) * | 1992-11-13 | 1994-05-25 | International Business Machines Corporation | Computer system including keyboard storage and retrieval mechanism |
| JP2002082742A (ja) * | 2000-09-11 | 2002-03-22 | Nec Viewtechnology Ltd | 携帯型電子機器 |
| JP2016170539A (ja) * | 2015-03-11 | 2016-09-23 | Necパーソナルコンピュータ株式会社 | 情報処理装置 |
-
1990
- 1990-06-13 JP JP2152667A patent/JPH0447419A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0598548A1 (en) * | 1992-11-13 | 1994-05-25 | International Business Machines Corporation | Computer system including keyboard storage and retrieval mechanism |
| JP2002082742A (ja) * | 2000-09-11 | 2002-03-22 | Nec Viewtechnology Ltd | 携帯型電子機器 |
| JP2016170539A (ja) * | 2015-03-11 | 2016-09-23 | Necパーソナルコンピュータ株式会社 | 情報処理装置 |
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