JPH0447535Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0447535Y2 JPH0447535Y2 JP17009286U JP17009286U JPH0447535Y2 JP H0447535 Y2 JPH0447535 Y2 JP H0447535Y2 JP 17009286 U JP17009286 U JP 17009286U JP 17009286 U JP17009286 U JP 17009286U JP H0447535 Y2 JPH0447535 Y2 JP H0447535Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer frame
- water
- motor support
- drain cylinder
- whose
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 24
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 8
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010186 staining Methods 0.000 description 5
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 2
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Ventilation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
本考案は水滴を室外に排出するようにした浴室
用換気扇に関する。
用換気扇に関する。
(従来の技術)
従来より、この種浴室用換気扇に於いては、浴
室特有の多湿雰囲気による内部結露の問題があ
り、それによつて生じる水滴を従来は浴室内に落
とすようにしていた。
室特有の多湿雰囲気による内部結露の問題があ
り、それによつて生じる水滴を従来は浴室内に落
とすようにしていた。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、上述の浴室内に水滴を落とすもので
は、浴室内の壁面が汚れてそれが目に付くように
なる問題点があり、又、落ちる水滴が入浴者に当
つて不快にさせるというような問題点もあつた。
は、浴室内の壁面が汚れてそれが目に付くように
なる問題点があり、又、落ちる水滴が入浴者に当
つて不快にさせるというような問題点もあつた。
そこで、考えられるのは、上記水滴を室外に排
出するようにすることである。ところが、このも
のの場合にも、室外の壁面を汚さないようにする
配慮が必要であり、又、その構造は可及的簡単な
もので安価にすむものが望ましく、更に内部構造
の強度等も低下させないものが望ましい。
出するようにすることである。ところが、このも
のの場合にも、室外の壁面を汚さないようにする
配慮が必要であり、又、その構造は可及的簡単な
もので安価にすむものが望ましく、更に内部構造
の強度等も低下させないものが望ましい。
本考案は上述の要望を満たすべくなされたもの
であり、従つてその目的は、内部で生じる水滴を
室外に排出するものにあつて、それを、室外の壁
面を汚さず、又、構造簡単にして安価に済ませ
得、更に内部構造の強度等も充分に維持し得る構
成で得ることのできる浴室用換気扇を提供するに
ある。
であり、従つてその目的は、内部で生じる水滴を
室外に排出するものにあつて、それを、室外の壁
面を汚さず、又、構造簡単にして安価に済ませ
得、更に内部構造の強度等も充分に維持し得る構
成で得ることのできる浴室用換気扇を提供するに
ある。
[考案の構成]
(問題点を解決するための手段)
本考案の浴室用換気扇は、前面部及び後面部が
開口し底面部が後方へ下降傾斜する外枠を具える
と共に、この外枠の内部に位置し脚部が下方へ垂
直状に延びて前記外枠の底面部に連なるモータ支
えを具え、そしてこのモータ支えより後方に位置
し前記外枠の底面部から立上がる遮水リブ、及び
前記モータ支えの脚部部分から前記遮水リブより
後方の部分まで延びその脚部側の部分の側面部に
入水口を有して内部が脚部の幅より大なる径の空
洞状を成すドレン筒部とを具えて、それらを合成
樹脂により一体成形したことを特徴とするもので
ある。
開口し底面部が後方へ下降傾斜する外枠を具える
と共に、この外枠の内部に位置し脚部が下方へ垂
直状に延びて前記外枠の底面部に連なるモータ支
えを具え、そしてこのモータ支えより後方に位置
し前記外枠の底面部から立上がる遮水リブ、及び
前記モータ支えの脚部部分から前記遮水リブより
後方の部分まで延びその脚部側の部分の側面部に
入水口を有して内部が脚部の幅より大なる径の空
洞状を成すドレン筒部とを具えて、それらを合成
樹脂により一体成形したことを特徴とするもので
ある。
(作用)
上記手段によれば、外枠内部に生じた水滴は、
外枠の底面部上に達してそこを後方へ流れ、遮水
リブにせき止められてからドレン筒部の入水口よ
り該ドレン筒部内に入り、そこを流れる。而して
ドレン筒部には適宜のチユーブ等を接続すること
が可能で、それによりドレン筒部から出る水を室
外の壁面を汚さないように排出処理できる。そし
て構造的には、ドレン筒部が一つで済み、全体の
一体成形も単純な割り型でできるもので、更にモ
ータ支えの強度も充分に確保できる。
外枠の底面部上に達してそこを後方へ流れ、遮水
リブにせき止められてからドレン筒部の入水口よ
り該ドレン筒部内に入り、そこを流れる。而して
ドレン筒部には適宜のチユーブ等を接続すること
が可能で、それによりドレン筒部から出る水を室
外の壁面を汚さないように排出処理できる。そし
て構造的には、ドレン筒部が一つで済み、全体の
一体成形も単純な割り型でできるもので、更にモ
ータ支えの強度も充分に確保できる。
(実施例)
以下本考案の一実施例につき図面を参照して説
明する。
明する。
先ず第2図に於いて、1は浴室の壁、2はその
壁1に木枠3によつて形成した換気扇取付孔、4
はその取付孔2に挿着した外枠である。
壁1に木枠3によつて形成した換気扇取付孔、4
はその取付孔2に挿着した外枠である。
而して外枠4は、詳細に室内A側の前面部及び
室外B側の後面部が共に開口したもので、その前
面部の開口部周縁からは後方へ向けベルマウス5
を形成している。又、この外枠4の底面部は角度
θで後方へ下降傾斜させており、その後端部近く
の中間部にはモータ支え6の下方に垂直状に延ば
した脚部6aを連ねている。尚、モータ支え6の
上部は上記外枠4の底面部同様に後方へ下降傾斜
させた内上面部に連ねている。7は第1図に示す
ように外枠4の底面部のうち上記モータ支え6の
後方に位置する後端部から上方へ立上がるように
形成した遮水リブで、外枠4内の横幅一杯に存し
ている。8は遮水リブ7を境にしてその前後即ち
前記モータ支え6の脚部6a部分から遮水リブ7
より後方の部分まで延ばして設けたドレン筒部
で、その脚部6a側の部分の両側面部には夫々入
水口9を形成しており、内部は第3図及び第4図
に示すように上記モータ支え6の脚部6aの幅よ
り大なる径の空洞状に形成している。尚、10は
外枠4の底面部後端部にあつてドレン筒部8の周
辺部分に形成した切欠部で、11はドレン筒部8
に接続したドレンチユーブである。そして以上の
構成にあつて、外枠4以下のドレンチユーブ11
を除くすべては、図示しない前後の割り型を用い
て合成樹脂により一体成形している。
室外B側の後面部が共に開口したもので、その前
面部の開口部周縁からは後方へ向けベルマウス5
を形成している。又、この外枠4の底面部は角度
θで後方へ下降傾斜させており、その後端部近く
の中間部にはモータ支え6の下方に垂直状に延ば
した脚部6aを連ねている。尚、モータ支え6の
上部は上記外枠4の底面部同様に後方へ下降傾斜
させた内上面部に連ねている。7は第1図に示す
ように外枠4の底面部のうち上記モータ支え6の
後方に位置する後端部から上方へ立上がるように
形成した遮水リブで、外枠4内の横幅一杯に存し
ている。8は遮水リブ7を境にしてその前後即ち
前記モータ支え6の脚部6a部分から遮水リブ7
より後方の部分まで延ばして設けたドレン筒部
で、その脚部6a側の部分の両側面部には夫々入
水口9を形成しており、内部は第3図及び第4図
に示すように上記モータ支え6の脚部6aの幅よ
り大なる径の空洞状に形成している。尚、10は
外枠4の底面部後端部にあつてドレン筒部8の周
辺部分に形成した切欠部で、11はドレン筒部8
に接続したドレンチユーブである。そして以上の
構成にあつて、外枠4以下のドレンチユーブ11
を除くすべては、図示しない前後の割り型を用い
て合成樹脂により一体成形している。
加えて、第1図中12は外枠4の前面部に装着
した化粧グリル、13はベルマウス5内に位置し
た送風羽根、14はモータ支え6に取着され送風
羽根13を回転駆動するモータ、15は外枠4の
後面部の開口部に枢設したシヤツタである。
した化粧グリル、13はベルマウス5内に位置し
た送風羽根、14はモータ支え6に取着され送風
羽根13を回転駆動するモータ、15は外枠4の
後面部の開口部に枢設したシヤツタである。
さて、上述の如く構成したものの場合、浴室の
湿気により外枠4内に生じる水滴は第2図に示し
た如くで、即ち、化粧グリル12等から落ちて外
枠4の底面部上に達し、次いでその底面部上をそ
の傾斜のまま後方に流れて、遮水リブ7によりせ
き止められる。そしてドレン筒部8の入水口9か
らドレン筒部8内に入り、このドレン筒部8内を
流れて、更にドレンチユーブ11を経、このドレ
ンチユーブ11の先端換言すれば壁1の室外B側
の面から離れた所より室外Bに排出される。
湿気により外枠4内に生じる水滴は第2図に示し
た如くで、即ち、化粧グリル12等から落ちて外
枠4の底面部上に達し、次いでその底面部上をそ
の傾斜のまま後方に流れて、遮水リブ7によりせ
き止められる。そしてドレン筒部8の入水口9か
らドレン筒部8内に入り、このドレン筒部8内を
流れて、更にドレンチユーブ11を経、このドレ
ンチユーブ11の先端換言すれば壁1の室外B側
の面から離れた所より室外Bに排出される。
斯くして壁1の室外B側の面を汚すことなく水
滴を排水処理し得るものであり、又、そのための
構造も、ドレン筒部8が一つで済むことから簡単
で、それに接続するドレンチユーブ等も一つで済
ませ得、よつてそれらに要する費用も安く抑える
ことができる。更に外枠4内にあつて、モータ支
え6は脚部6aを下方へ垂直状に延ばして外枠4
の底面部に連ねたものであり、その強度は、脚部
6aを側方へ延ばして外枠4の側面部に連ねたも
のより大きく、特にその脚部6aを外枠4の側面
部に連ねたものにみられるような根元部でのクラ
ツクの発生等がなくて、重量あるモータ14の支
えを確実にし続け得、使用上の高い信頼性を得る
ことができる。そして斯様に効果ある構造であり
ながら、外枠4は前面部及び後面部が共に開口
し、又、ドレン筒部8はモータ支えの脚部6a側
の部分の側面部に入水口9を有していて、更にそ
の内部は上記モータ支え6の脚部6aの幅より大
なる径の空洞状に形成しているのであるから、他
の遮水リブ7の構造等とも合わせて、それらを先
の前後に型割りする簡単な割り型を用い合成樹脂
により一体成形できるもので、これによりコスト
の一層の低廉化を達成することができる。
滴を排水処理し得るものであり、又、そのための
構造も、ドレン筒部8が一つで済むことから簡単
で、それに接続するドレンチユーブ等も一つで済
ませ得、よつてそれらに要する費用も安く抑える
ことができる。更に外枠4内にあつて、モータ支
え6は脚部6aを下方へ垂直状に延ばして外枠4
の底面部に連ねたものであり、その強度は、脚部
6aを側方へ延ばして外枠4の側面部に連ねたも
のより大きく、特にその脚部6aを外枠4の側面
部に連ねたものにみられるような根元部でのクラ
ツクの発生等がなくて、重量あるモータ14の支
えを確実にし続け得、使用上の高い信頼性を得る
ことができる。そして斯様に効果ある構造であり
ながら、外枠4は前面部及び後面部が共に開口
し、又、ドレン筒部8はモータ支えの脚部6a側
の部分の側面部に入水口9を有していて、更にそ
の内部は上記モータ支え6の脚部6aの幅より大
なる径の空洞状に形成しているのであるから、他
の遮水リブ7の構造等とも合わせて、それらを先
の前後に型割りする簡単な割り型を用い合成樹脂
により一体成形できるもので、これによりコスト
の一層の低廉化を達成することができる。
[考案の効果]
以上の記述にて明らかなように本考案の浴室用
換気扇によれば、前面部及び後面部が開口し、底
面部が後方へ下降傾斜する外枠を具えると共に、
この外枠の内部に位置し脚部が下方へ垂直状に延
びて前記外枠の底面部に連なるモータ支えを具
え、そしてこのモータ支えより後方に位置し前記
外枠の底面部から立上がる遮水リブ、及び前記モ
ータ支えの脚部部分から前記遮水リブより後方の
部分まで延びその脚部側の部分の側面部に入水口
を有して内部が脚部の幅より大なる径の空洞状を
成すドレン筒部とを具えて、それらを合成樹脂に
より一体成形したのであるから、外枠の内部で生
じる水滴を室外に排出するものにあつて、それ
を、室外の壁面を汚さず、又、構造簡単にして安
価に済ませ得、更に内部構造の強度等も充分に維
持し得る構成で得ることができるという優れた実
用的効果を奏するものである。
換気扇によれば、前面部及び後面部が開口し、底
面部が後方へ下降傾斜する外枠を具えると共に、
この外枠の内部に位置し脚部が下方へ垂直状に延
びて前記外枠の底面部に連なるモータ支えを具
え、そしてこのモータ支えより後方に位置し前記
外枠の底面部から立上がる遮水リブ、及び前記モ
ータ支えの脚部部分から前記遮水リブより後方の
部分まで延びその脚部側の部分の側面部に入水口
を有して内部が脚部の幅より大なる径の空洞状を
成すドレン筒部とを具えて、それらを合成樹脂に
より一体成形したのであるから、外枠の内部で生
じる水滴を室外に排出するものにあつて、それ
を、室外の壁面を汚さず、又、構造簡単にして安
価に済ませ得、更に内部構造の強度等も充分に維
持し得る構成で得ることができるという優れた実
用的効果を奏するものである。
図面は本考案の一実施例を示したもので、第1
図は主要部分の斜視図、第2図は全体の設置状態
に於ける縦断側面図、第3図は主要部分の中のド
レン筒部部分の拡大縦断側面図、第4図は同部分
の拡大背面図である。 図中、4は外枠、6はモータ支え、6aは脚
部、7は遮水リブ、8はドレン筒部、9は入水口
を示す。
図は主要部分の斜視図、第2図は全体の設置状態
に於ける縦断側面図、第3図は主要部分の中のド
レン筒部部分の拡大縦断側面図、第4図は同部分
の拡大背面図である。 図中、4は外枠、6はモータ支え、6aは脚
部、7は遮水リブ、8はドレン筒部、9は入水口
を示す。
Claims (1)
- 前面部及び後面部が開口し底面部が後方へ下降
傾斜する外枠と、この外枠の内部に位置し脚部が
下方へ垂直状に延びて前記外枠の底面部に連なる
モータ支えと、このモータ支えより後方に位置し
前記外枠の底面部から立上がる遮水リブと、前記
モータ支えの脚部部分から前記遮水リブより後方
の部分まで延びその脚部側の部分の側面部に入水
口を有して内部が脚部の幅より大なる径の空洞状
を成すドレン筒部とを具え、それらを合成樹脂に
より一体成形したことを特徴とする浴室用換気
扇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17009286U JPH0447535Y2 (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17009286U JPH0447535Y2 (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6375730U JPS6375730U (ja) | 1988-05-20 |
| JPH0447535Y2 true JPH0447535Y2 (ja) | 1992-11-10 |
Family
ID=31104504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17009286U Expired JPH0447535Y2 (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447535Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6956217B2 (ja) * | 2020-01-30 | 2021-11-02 | 三菱電機システムサービス株式会社 | 換気装置 |
| JP7422700B2 (ja) * | 2021-03-26 | 2024-01-26 | 三菱電機株式会社 | 換気扇 |
-
1986
- 1986-11-05 JP JP17009286U patent/JPH0447535Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6375730U (ja) | 1988-05-20 |
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