JPH0447544Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0447544Y2 JPH0447544Y2 JP12845187U JP12845187U JPH0447544Y2 JP H0447544 Y2 JPH0447544 Y2 JP H0447544Y2 JP 12845187 U JP12845187 U JP 12845187U JP 12845187 U JP12845187 U JP 12845187U JP H0447544 Y2 JPH0447544 Y2 JP H0447544Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cross
- duct
- movable
- movable duct
- flat surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 27
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Joints Allowing Movement (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、一定の移動ストローク内におい
て、互いに平行に相対往復運動を行なう2部材間
に空気流路を形成するための、可動エアダクトの
継手装置に関する。
て、互いに平行に相対往復運動を行なう2部材間
に空気流路を形成するための、可動エアダクトの
継手装置に関する。
従来技術
一定の移動ストローク内において、互いに平行
に相対往復運動を行なう2部材間に空気流路を形
成したい場合がある。ただし、以下の説明におい
ては、簡単のために、前記2部材の一方を固定側
部材といい、他方を可動ダクトというものとす
る。
に相対往復運動を行なう2部材間に空気流路を形
成したい場合がある。ただし、以下の説明におい
ては、簡単のために、前記2部材の一方を固定側
部材といい、他方を可動ダクトというものとす
る。
かかる場合に用いられる最も一般的な方法は、
蛇腹やホースのような可撓性の筒体を用いて2部
材間を連結するものでる。このものは、筒体と、
その両端の接続部とは、簡単に気密性のものが得
られるから、2部材間に気密性の空気流路を形成
するときにも充分に適用することができるもので
ある。
蛇腹やホースのような可撓性の筒体を用いて2部
材間を連結するものでる。このものは、筒体と、
その両端の接続部とは、簡単に気密性のものが得
られるから、2部材間に気密性の空気流路を形成
するときにも充分に適用することができるもので
ある。
而して、かかる場合における空気流路に要求さ
れる性能としては、多少の気密性の不備があつて
も差し支えない場合も少なくない。たとえば、紡
績機械等で多用される空気式集綿装置のように、
吸引ブロワを使用して負圧を作り、大量の空気を
流して風綿等の捕捉集積を図る場合においては、
吸込み側の空気流路に僅かの気密性の不備があつ
たとしても、装置の集綿性能に対する影響は無視
し得るものである。
れる性能としては、多少の気密性の不備があつて
も差し支えない場合も少なくない。たとえば、紡
績機械等で多用される空気式集綿装置のように、
吸引ブロワを使用して負圧を作り、大量の空気を
流して風綿等の捕捉集積を図る場合においては、
吸込み側の空気流路に僅かの気密性の不備があつ
たとしても、装置の集綿性能に対する影響は無視
し得るものである。
考案が解決しようとする問題点
而して、前述の従来技術によるときは、蛇腹や
ホース等の連結部材が撓むための空間スペースを
2部材間に置くことが不可欠であり、2部材が極
めて近傍して配設されているために、かかる空間
スペースを確保することができない場合には、全
く適用することができないという問題があつた。
殊に、空気流路を流れる空気量が大きいときに
は、連結部材の所要通風断面積も大きなものとな
るために、この空間スペースの確保は、必ずしも
容易ではないものである。
ホース等の連結部材が撓むための空間スペースを
2部材間に置くことが不可欠であり、2部材が極
めて近傍して配設されているために、かかる空間
スペースを確保することができない場合には、全
く適用することができないという問題があつた。
殊に、空気流路を流れる空気量が大きいときに
は、連結部材の所要通風断面積も大きなものとな
るために、この空間スペースの確保は、必ずしも
容易ではないものである。
そこで、この考案の目的は、かかる従来技術の
実情に鑑み、固定側部材と可動ダクトとの間に摺
接部材を介装し、しかも、それぞれの通気孔と断
面とが、所要通風断面積を下まわることなく重複
するようにすることによつて、厳密な気密性を要
求されない場合において、2部材間の相対平行運
動を許容しつつ、大きな空間スペースがなくて
も、2部材間の空気流路を形成することができ
る、新規の可動エアダクトの継手装置を提供する
ことにある。
実情に鑑み、固定側部材と可動ダクトとの間に摺
接部材を介装し、しかも、それぞれの通気孔と断
面とが、所要通風断面積を下まわることなく重複
するようにすることによつて、厳密な気密性を要
求されない場合において、2部材間の相対平行運
動を許容しつつ、大きな空間スペースがなくて
も、2部材間の空気流路を形成することができ
る、新規の可動エアダクトの継手装置を提供する
ことにある。
問題点を解決するための手段
かかる目的を達成するためのこの考案の構成
は、固定側部材の平坦面と、この平坦面に平行に
往復移動する可動ダクトのフランジとの間に摺接
部材を介装し、平坦面に形成した通気孔と可動ダ
クトの断面との重複面積が、所要通風断面積を下
まわることのないように、前記通気孔の形状を定
めたことをその要旨とする。
は、固定側部材の平坦面と、この平坦面に平行に
往復移動する可動ダクトのフランジとの間に摺接
部材を介装し、平坦面に形成した通気孔と可動ダ
クトの断面との重複面積が、所要通風断面積を下
まわることのないように、前記通気孔の形状を定
めたことをその要旨とする。
作 用
而して、この構成によるときは、固定側部材の
平坦面と可動ダクトのフランジとの間には、摺接
部材が介装してあるので、可動ダクトが固定側部
材の平坦面と平行に往復移動しても、両者間の気
密性が極端に破られるおそれはない。また、可動
ダクトが移動しても、可動ダクトの断面と固定側
部材の通風孔とは、所要通風断面積を下まわるこ
とのない重複面積が確保されるので、空気流路が
必要以上に絞られて、過大な流路抵抗となるおそ
れもない。
平坦面と可動ダクトのフランジとの間には、摺接
部材が介装してあるので、可動ダクトが固定側部
材の平坦面と平行に往復移動しても、両者間の気
密性が極端に破られるおそれはない。また、可動
ダクトが移動しても、可動ダクトの断面と固定側
部材の通風孔とは、所要通風断面積を下まわるこ
とのない重複面積が確保されるので、空気流路が
必要以上に絞られて、過大な流路抵抗となるおそ
れもない。
以上のように作用するものである。
実施例
以下、図面を以つて実施例を説明する。
可動エアダクトの継手装置は、固定側部材10
の平坦面11と、可動ダクト20のフランジ21
との間に摺接部材30を介装してなる(第1図)。
の平坦面11と、可動ダクト20のフランジ21
との間に摺接部材30を介装してなる(第1図)。
固定側部材10は、その平坦面11に、長孔状
の通気孔12を有する中空箱状の部材である。
の通気孔12を有する中空箱状の部材である。
可動ダクト20は、円形の断面22を有するエ
アダクトであつて、その端面には、フランジ21
が形成してある。円形の断面22は、可動ダクト
20内を通過する空気流量に適合する有効通風断
面積を有するように選定してあるものとする。可
動ダクト20は、固定側部材10の平坦面11に
平行に、移動ストロークdを以つて往復移動する
ものとする(同図の矢印K)。
アダクトであつて、その端面には、フランジ21
が形成してある。円形の断面22は、可動ダクト
20内を通過する空気流量に適合する有効通風断
面積を有するように選定してあるものとする。可
動ダクト20は、固定側部材10の平坦面11に
平行に、移動ストロークdを以つて往復移動する
ものとする(同図の矢印K)。
摺接部材30は、たとえば、ナイロン・テフロ
ン(デユポン社の商品名)等の耐摩耗性に優れた
合成樹脂製のシートであつて、可動ダクト20の
フランジ21と同大に裁断した上、可動ダクト2
0の断面22と同大の透孔31を中央部に設け、
透孔31が断面22に一致するようにして、フラ
ンジ21の下面に貼着してあるものとする。
ン(デユポン社の商品名)等の耐摩耗性に優れた
合成樹脂製のシートであつて、可動ダクト20の
フランジ21と同大に裁断した上、可動ダクト2
0の断面22と同大の透孔31を中央部に設け、
透孔31が断面22に一致するようにして、フラ
ンジ21の下面に貼着してあるものとする。
これらの部材は、可動ダクト20のフランジ2
1に貼着した摺接部材30が、固定側部材10の
平坦面11に接し、しかも、摺接部材30が、平
坦面11上を摺動し得るようにして組み立てる
(第2図)。このとき、固定側部材10の通気孔1
2は、移動ストロークdを以つて往復移動する可
動ダクト20の断面22の周の包絡線に一致する
ような長孔としてあるものとし(第3図)、また、
フランジ21と摺接部材30とは、可動ダクト2
0の全移動ストロークdに対して、通気孔12を
覆うに足る大きさに選定してあるものとする。
1に貼着した摺接部材30が、固定側部材10の
平坦面11に接し、しかも、摺接部材30が、平
坦面11上を摺動し得るようにして組み立てる
(第2図)。このとき、固定側部材10の通気孔1
2は、移動ストロークdを以つて往復移動する可
動ダクト20の断面22の周の包絡線に一致する
ような長孔としてあるものとし(第3図)、また、
フランジ21と摺接部材30とは、可動ダクト2
0の全移動ストロークdに対して、通気孔12を
覆うに足る大きさに選定してあるものとする。
かかる構成の可動エアダクトの継手装置は、可
動ダクト20が、その移動ストロークd内のいず
れの位置にあつても、可動ダクト20の断面22
と、固定側部材10の通気孔12との重複面積
(断面22と通気孔12とが重なり合う部分の面
積をいう、以下同じ)が不変であるから、可動ダ
クト20の移動があつても、可動ダクト20と固
定側部材10との接合部における流路抵抗も一定
に保つことができる。また、両者間の気密性も、
摺接部材30が、一種のパツキンの作用を果すの
で、これが摩耗しない限り、良好に保つことがで
きるものである。なお、可動ダクト20と固定側
部材10との間における空気の流れの方向は、特
に問うものではない。
動ダクト20が、その移動ストロークd内のいず
れの位置にあつても、可動ダクト20の断面22
と、固定側部材10の通気孔12との重複面積
(断面22と通気孔12とが重なり合う部分の面
積をいう、以下同じ)が不変であるから、可動ダ
クト20の移動があつても、可動ダクト20と固
定側部材10との接合部における流路抵抗も一定
に保つことができる。また、両者間の気密性も、
摺接部材30が、一種のパツキンの作用を果すの
で、これが摩耗しない限り、良好に保つことがで
きるものである。なお、可動ダクト20と固定側
部材10との間における空気の流れの方向は、特
に問うものではない。
他の実施例
摺接部材30は、可動ダクト20のフランジ2
1に貼着したシートからなるものに代えて、固定
側部材10の通気孔12の周縁に装着したリング
状の部材とすることができる(第4図)。あるい
は、固定側部材10の通気孔12の全周に沿つて
形成した凹溝13に装着するOリング状の部材と
してもよい(第5図)。ただし、ここでは、摺接
部材30は、固定側部材10の平坦面11上に環
状に突出し、可動ダクト20のフランジ21の下
面は、平坦面11上に突出する摺接部材30に対
して、均一に摺接しているものとする。なお、こ
れらの実施例においては、摺接部材30は、固定
側部材10側に代えて、可動ダクト20側に装着
するようにしてもよいものである。
1に貼着したシートからなるものに代えて、固定
側部材10の通気孔12の周縁に装着したリング
状の部材とすることができる(第4図)。あるい
は、固定側部材10の通気孔12の全周に沿つて
形成した凹溝13に装着するOリング状の部材と
してもよい(第5図)。ただし、ここでは、摺接
部材30は、固定側部材10の平坦面11上に環
状に突出し、可動ダクト20のフランジ21の下
面は、平坦面11上に突出する摺接部材30に対
して、均一に摺接しているものとする。なお、こ
れらの実施例においては、摺接部材30は、固定
側部材10側に代えて、可動ダクト20側に装着
するようにしてもよいものである。
可動ダクト20の断面22と、固定側部材10
の通気孔12との各形状と関係寸法は、可動ダク
ト20の移動ストロークd内における両者の重複
面積が、可動ダクト20内を通過する空気流量に
適合する所定の所要通風断面積を下まわらない限
り、任意にとることができるものとする(第6
図)。たとえば、同図Aは、断面22が充分余裕
を持つて大きくとつてあるため、これと同形同大
の通気孔12の外方にまで移動ストロークdをと
ることができる場合を示し、同図Bは、さらに、
通気孔12を長孔とすることによつて、移動スト
ロークdを特に大きく許容する場合、同図Cは、
断面22と通気孔12とを角孔に変更した場合を
示す。
の通気孔12との各形状と関係寸法は、可動ダク
ト20の移動ストロークd内における両者の重複
面積が、可動ダクト20内を通過する空気流量に
適合する所定の所要通風断面積を下まわらない限
り、任意にとることができるものとする(第6
図)。たとえば、同図Aは、断面22が充分余裕
を持つて大きくとつてあるため、これと同形同大
の通気孔12の外方にまで移動ストロークdをと
ることができる場合を示し、同図Bは、さらに、
通気孔12を長孔とすることによつて、移動スト
ロークdを特に大きく許容する場合、同図Cは、
断面22と通気孔12とを角孔に変更した場合を
示す。
さらに、可動ダクト20の往復移動方向は、固
定側部材10の平坦面11と平行であれば、可動
ダクト20の長手方向に対して、直角以外の任意
の角度θであつてもよいものとする(第7図)。
定側部材10の平坦面11と平行であれば、可動
ダクト20の長手方向に対して、直角以外の任意
の角度θであつてもよいものとする(第7図)。
固定側部材10は、中空箱状の部材以外に、所
定の通気孔12を設けるに足るフランジ14を有
するダクト状の部材であつてもよいものである
(第8図)。このとき、固定側部材10の断面16
が通気孔12より小さい場合には、通気孔12と
断面16との中間に、レジユーサ部15を介在さ
せるものとする。
定の通気孔12を設けるに足るフランジ14を有
するダクト状の部材であつてもよいものである
(第8図)。このとき、固定側部材10の断面16
が通気孔12より小さい場合には、通気孔12と
断面16との中間に、レジユーサ部15を介在さ
せるものとする。
考案の効果
以上説明したように、この考案によれば、固定
側部材の平坦面と、これに平行に往復移動する可
動ダクトのフランジとの間に摺接部材を介装し、
平坦面に形成した通気孔と可動ダクトの断面との
重複面積が所要通風断面積を下まわることのない
ように、通気孔の形状を定めることによつて、固
定側部材と可動ダクトとの間には、摺接部材を介
装するだけであるから、何ら格別の空間スペース
を必要とすることなく、両者間に空気流路を形成
することができるという優れた効果がある。
側部材の平坦面と、これに平行に往復移動する可
動ダクトのフランジとの間に摺接部材を介装し、
平坦面に形成した通気孔と可動ダクトの断面との
重複面積が所要通風断面積を下まわることのない
ように、通気孔の形状を定めることによつて、固
定側部材と可動ダクトとの間には、摺接部材を介
装するだけであるから、何ら格別の空間スペース
を必要とすることなく、両者間に空気流路を形成
することができるという優れた効果がある。
第1図ないし第3図は実施例を示し、第1図は
分解斜視説明図、第2図は組立縦断面説明図、第
3図は動作状態説明図である。第4図と第5図
は、それぞれ、別の実施例を示す第2図相当の模
式図である。第6図AないしCは、それぞれ、さ
らに別の実施例を示す第3図相当図である。第7
図と第8図は、それぞれ、他の実施例を示す第4
図相当図である。 d……移動ストローク、10……固定側部材、
11……平坦面、12……通気孔、20……可動
ダクト、21……フランジ、22……断面、30
……摺接部材。
分解斜視説明図、第2図は組立縦断面説明図、第
3図は動作状態説明図である。第4図と第5図
は、それぞれ、別の実施例を示す第2図相当の模
式図である。第6図AないしCは、それぞれ、さ
らに別の実施例を示す第3図相当図である。第7
図と第8図は、それぞれ、他の実施例を示す第4
図相当図である。 d……移動ストローク、10……固定側部材、
11……平坦面、12……通気孔、20……可動
ダクト、21……フランジ、22……断面、30
……摺接部材。
Claims (1)
- 固定側部材の平坦面と、該平坦面に平行に往復
移動する可動ダクトのフランジとの間に摺接部材
を介装し、前記可動ダクトの移動ストローク内に
おいて、前記平坦面に形成した通気孔と前記可動
ダクトの断面との重複面積が、所要通風断面積を
下まわることのないように、前記通気孔の形状を
選定してなる可動エアダクトの継手装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12845187U JPH0447544Y2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12845187U JPH0447544Y2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6435348U JPS6435348U (ja) | 1989-03-03 |
| JPH0447544Y2 true JPH0447544Y2 (ja) | 1992-11-10 |
Family
ID=31381805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12845187U Expired JPH0447544Y2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447544Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-08-24 JP JP12845187U patent/JPH0447544Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6435348U (ja) | 1989-03-03 |
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