JPH0447815A - 多方向多重通信の信号中継方式 - Google Patents
多方向多重通信の信号中継方式Info
- Publication number
- JPH0447815A JPH0447815A JP2156817A JP15681790A JPH0447815A JP H0447815 A JPH0447815 A JP H0447815A JP 2156817 A JP2156817 A JP 2156817A JP 15681790 A JP15681790 A JP 15681790A JP H0447815 A JPH0447815 A JP H0447815A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- signal
- burst signal
- relay
- call processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多方向多重通信の信号中継方式に関し、特に
子局まなは中継局に呼が生起した時に中継局が下位局か
ら上位局へ上りバースト信号を選択する際の多方向多重
通信の信号中継方式に関する。
子局まなは中継局に呼が生起した時に中継局が下位局か
ら上位局へ上りバースト信号を選択する際の多方向多重
通信の信号中継方式に関する。
通常多方向多重通信システムは、第2図のシステム構成
図に示すように1つの親局21を囲んで地理的に隔離し
て分散点在する複数の子局23A、23Bとの間で1対
Nの通信を行う時分割多重無線通信システムであって、
システム規模などによっては1つまたは複数の中継局2
2を介して子局23C,23Dが無線接続され、この中
継局自身も親局との間で通信を行う。また、第3図は無
線フレーム構成の説明図であり、親局から各子局への下
りフレーム構成および、各子局から親局への上りフレー
ム構成を示す。すなわち、親局から各子局への下り方向
の通信情報の伝達に対しては、時分割多重方式を用いて
各子局ごとにタイムスロットTSI〜TSmを割り当て
て所定の通信情報を送信し、各子局が自局の対象となる
通信情報を分離選択して取り出している。他方、各子局
から親局への上り方向の通信情報の伝達に対しては、各
子局が自局に割り当てられている所定の送信時間範囲(
以下無線タイムスロットと記述する)TSI〜TSm内
のみに間欠的な送信バースト信号を送出する時分割多元
接続方式を用いて親局への所定の通信情報を送信し、親
局が各子局からの通信情報を分離して取り出して、双方
向通信が行われる。
図に示すように1つの親局21を囲んで地理的に隔離し
て分散点在する複数の子局23A、23Bとの間で1対
Nの通信を行う時分割多重無線通信システムであって、
システム規模などによっては1つまたは複数の中継局2
2を介して子局23C,23Dが無線接続され、この中
継局自身も親局との間で通信を行う。また、第3図は無
線フレーム構成の説明図であり、親局から各子局への下
りフレーム構成および、各子局から親局への上りフレー
ム構成を示す。すなわち、親局から各子局への下り方向
の通信情報の伝達に対しては、時分割多重方式を用いて
各子局ごとにタイムスロットTSI〜TSmを割り当て
て所定の通信情報を送信し、各子局が自局の対象となる
通信情報を分離選択して取り出している。他方、各子局
から親局への上り方向の通信情報の伝達に対しては、各
子局が自局に割り当てられている所定の送信時間範囲(
以下無線タイムスロットと記述する)TSI〜TSm内
のみに間欠的な送信バースト信号を送出する時分割多元
接続方式を用いて親局への所定の通信情報を送信し、親
局が各子局からの通信情報を分離して取り出して、双方
向通信が行われる。
次に、従来の多方向多重通信システムにおける下位局か
ら上位局への上りバースト信号の中継方式について第4
図により説明する。第4図は中継局の構成を示しており
、上位局である親局方向のアンテナ3、受信器4,8、
時分割多重信号処理回路5、送信器6.10、下位局で
ある子局方向のアンテナ7、インターフェイス回路9、
加入者ライン11から構成される。ここで時分割多重処
理回路5の構成と動作を説明する。フレーム同期回路5
1では、受信器4にて復調された親局からの受信信号に
従属したフレーム同期信号が得られ、さらに、この信号
を基準として送信タイミング生成回路52にて送信タイ
ミング信号がつくられる。一方、下位局からの上りバー
スト信号は、受信器8にて復調されて上り中継バースト
信号55が得られ、選択回路54に導かれ、また、イン
ターフェイス回路9から加入者ライン11に対応した自
局の呼処理バースト信号56が選択回路54に導かれる
。さらに、上りバースト信号検出回路53にて中継すべ
き無線タイムスロットに対応した選択信号57が選択回
路54に導かれる。ここで、選択回路54の制御は上り
中継バースト信号が存在するときには選択信号57が無
線タイムスロットに対応して“ハイ”レベルとなり、上
り中継バースト信号が選択される。逆に上り中継バース
ト信号が存在しないときには選択信号57が“ロウ”レ
ベルとなり、自局の呼処理バースト信号が選択される。
ら上位局への上りバースト信号の中継方式について第4
図により説明する。第4図は中継局の構成を示しており
、上位局である親局方向のアンテナ3、受信器4,8、
時分割多重信号処理回路5、送信器6.10、下位局で
ある子局方向のアンテナ7、インターフェイス回路9、
加入者ライン11から構成される。ここで時分割多重処
理回路5の構成と動作を説明する。フレーム同期回路5
1では、受信器4にて復調された親局からの受信信号に
従属したフレーム同期信号が得られ、さらに、この信号
を基準として送信タイミング生成回路52にて送信タイ
ミング信号がつくられる。一方、下位局からの上りバー
スト信号は、受信器8にて復調されて上り中継バースト
信号55が得られ、選択回路54に導かれ、また、イン
ターフェイス回路9から加入者ライン11に対応した自
局の呼処理バースト信号56が選択回路54に導かれる
。さらに、上りバースト信号検出回路53にて中継すべ
き無線タイムスロットに対応した選択信号57が選択回
路54に導かれる。ここで、選択回路54の制御は上り
中継バースト信号が存在するときには選択信号57が無
線タイムスロットに対応して“ハイ”レベルとなり、上
り中継バースト信号が選択される。逆に上り中継バース
ト信号が存在しないときには選択信号57が“ロウ”レ
ベルとなり、自局の呼処理バースト信号が選択される。
このようにして、中継局は下位局から来た上りバースト
信号を上位局へ中継するとともに、この中継信号が無い
時に自局にて生起する親局への呼処理バースト信号を上
位局に送出するように動作していた。ここで、発呼処理
を考えた場合、親局がら全ての子局および中継局に対し
て、発呼タイムスロット割当信号を用いて現在空いてい
る無線タイムスロットの情報を知らせて、一方、子局お
よび中継局では加入者ラインがらの発呼があった時に、
親局がら知らされた無線タイムスロットを使用して呼処
理バースト信号を親局へ送出する。この時、中継局は下
位局から来た呼処理信号を自局の呼処理信号よりも優先
的に上位局に送出するので、下位局がら来た信号を中継
する中継局が、同時に同一の無線タイムスロットを使用
して発呼処理をする場合には、下位局の処理の方が優先
となる。すなわち、システム全体のサービスグレードは
、下位局に行くに従って向上するので、局(加入者)に
よって偏差がでる事になる。
信号を上位局へ中継するとともに、この中継信号が無い
時に自局にて生起する親局への呼処理バースト信号を上
位局に送出するように動作していた。ここで、発呼処理
を考えた場合、親局がら全ての子局および中継局に対し
て、発呼タイムスロット割当信号を用いて現在空いてい
る無線タイムスロットの情報を知らせて、一方、子局お
よび中継局では加入者ラインがらの発呼があった時に、
親局がら知らされた無線タイムスロットを使用して呼処
理バースト信号を親局へ送出する。この時、中継局は下
位局から来た呼処理信号を自局の呼処理信号よりも優先
的に上位局に送出するので、下位局がら来た信号を中継
する中継局が、同時に同一の無線タイムスロットを使用
して発呼処理をする場合には、下位局の処理の方が優先
となる。すなわち、システム全体のサービスグレードは
、下位局に行くに従って向上するので、局(加入者)に
よって偏差がでる事になる。
上述した従来の多方向多重通信システムの中継局では下
位局から来た上りバースト信号を優先的に上位局に送出
するので、自局にて親局への呼処理信号が生起したとき
使用する無線タイムスロットと、下位局からの上り中継
バースト信号の無線タイムスロットが一致した時には、
自局から挿入する呼処理バースト信号のほうが常につぶ
されて待ち状態となる欠点がある。
位局から来た上りバースト信号を優先的に上位局に送出
するので、自局にて親局への呼処理信号が生起したとき
使用する無線タイムスロットと、下位局からの上り中継
バースト信号の無線タイムスロットが一致した時には、
自局から挿入する呼処理バースト信号のほうが常につぶ
されて待ち状態となる欠点がある。
本発明の目的は自局から挿入する呼処理を待ち状態を先
発優先的に処理できる回路とすることにより、システム
全体のサービスグレードを均一にできる多方向多重通信
の信号中継方式を提供する事にある。
発優先的に処理できる回路とすることにより、システム
全体のサービスグレードを均一にできる多方向多重通信
の信号中継方式を提供する事にある。
本発明の多方向多重通信の信号中継方式は親局と複数の
子局または中継局との間で無線通信チャンネルを割り当
てるデマンドアサイメント方式の多方向多重通信システ
ムにおける下位局から上位局への上りバースト信号の中
継を行う多方向多重通信の信号中継方式において、前記
中継局が各無線通信チャンネルのタイムスロット別に、
下位局からの上り中継バースト信号と前記中継局がら挿
入する呼処理バースト信号との生起時刻を比較して、先
発優先的に前記2つのバースト信号のいずれかを上位局
へ送出する。
子局または中継局との間で無線通信チャンネルを割り当
てるデマンドアサイメント方式の多方向多重通信システ
ムにおける下位局から上位局への上りバースト信号の中
継を行う多方向多重通信の信号中継方式において、前記
中継局が各無線通信チャンネルのタイムスロット別に、
下位局からの上り中継バースト信号と前記中継局がら挿
入する呼処理バースト信号との生起時刻を比較して、先
発優先的に前記2つのバースト信号のいずれかを上位局
へ送出する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。第1図
は本発明の一実施例の中継局の構成図である0時分割多
重信号処理回路5A内の構成が従来例と異っている以外
は従来例と同じ構成である。ここで時分割多重信号処理
回路5Aの構成と動作を説明する。フレーム同期回路5
1では、受信器4にて復調された親局からの受信信号に
従属したフレーム同期信号が得られ、さらに、この信号
を基準として送信タイミング生成回路52にて送信タイ
ミング信号がつくられる。一方、下位局からの上りバー
スト信号は、受信器8にて復調されて上り中継バースト
信号55が得られ、選択回路54に導かれ、また、イン
ターフェイス回路9から加入者ライン11に対応した呼
処理バースト信号56が選択回路54に導かれる。さら
に、上リバースト信号検出回路53から中継すべき無線
タイムスロットに対応した上り中継バースト信号の存在
を示す検出信号57Aと本実施例で追加された呼処理信
号検出回路2から呼処理バースト信号の存在を示す検出
信号2Aとが、本実施例で追加された個別タイムスロッ
ト・バースト信号生起時刻比較回路1に導かれる0個別
タイムスロ・ント・バースト信号生起時刻比較回路1で
は、無線タイムスロット別に2つの信号の生起時刻を比
較して、この結果により選択回路54を制御する。
は本発明の一実施例の中継局の構成図である0時分割多
重信号処理回路5A内の構成が従来例と異っている以外
は従来例と同じ構成である。ここで時分割多重信号処理
回路5Aの構成と動作を説明する。フレーム同期回路5
1では、受信器4にて復調された親局からの受信信号に
従属したフレーム同期信号が得られ、さらに、この信号
を基準として送信タイミング生成回路52にて送信タイ
ミング信号がつくられる。一方、下位局からの上りバー
スト信号は、受信器8にて復調されて上り中継バースト
信号55が得られ、選択回路54に導かれ、また、イン
ターフェイス回路9から加入者ライン11に対応した呼
処理バースト信号56が選択回路54に導かれる。さら
に、上リバースト信号検出回路53から中継すべき無線
タイムスロットに対応した上り中継バースト信号の存在
を示す検出信号57Aと本実施例で追加された呼処理信
号検出回路2から呼処理バースト信号の存在を示す検出
信号2Aとが、本実施例で追加された個別タイムスロッ
ト・バースト信号生起時刻比較回路1に導かれる0個別
タイムスロ・ント・バースト信号生起時刻比較回路1で
は、無線タイムスロット別に2つの信号の生起時刻を比
較して、この結果により選択回路54を制御する。
選択回路54の制御は、任意の無線タイムスロットにて
、上り中継バースト信号55が呼処理バースト信号56
よりも時間的に早く生起した時には、選択信号はその無
線タイムスロットに対応して“ハイ”レベルとなり、上
り中継バースト信号55が選択される。逆に、自局の呼
処理バースト信号56が上り中継バースト信号55より
も時間的に早く生起した時には、選択信号はその無線タ
イムスロットに対応して“ロウ”レベルとなり、自局の
呼処理バースト信号が選択されZ。さらに、上り中継バ
ースト信号55と呼処理バースト、信号56が同時刻に
生起した時には、選択信号はその前の周期の無線タイム
スロットに対応した選択信号の状態を保持するように制
御する。すなわち、本発明では、中継局は各無線タイム
スロット個別に下位局から来た上り中継バースト信号と
自局から挿入する呼処理バースト信号の生起時刻を比較
し、先発優先的に一方のバースト信号を上位局へ送出し
ているので、一方的な上りバースト信号の優先を無くし
ている。
、上り中継バースト信号55が呼処理バースト信号56
よりも時間的に早く生起した時には、選択信号はその無
線タイムスロットに対応して“ハイ”レベルとなり、上
り中継バースト信号55が選択される。逆に、自局の呼
処理バースト信号56が上り中継バースト信号55より
も時間的に早く生起した時には、選択信号はその無線タ
イムスロットに対応して“ロウ”レベルとなり、自局の
呼処理バースト信号が選択されZ。さらに、上り中継バ
ースト信号55と呼処理バースト、信号56が同時刻に
生起した時には、選択信号はその前の周期の無線タイム
スロットに対応した選択信号の状態を保持するように制
御する。すなわち、本発明では、中継局は各無線タイム
スロット個別に下位局から来た上り中継バースト信号と
自局から挿入する呼処理バースト信号の生起時刻を比較
し、先発優先的に一方のバースト信号を上位局へ送出し
ているので、一方的な上りバースト信号の優先を無くし
ている。
以上説明したように、本発明は上り中継バースト信号と
自己の呼処理バースト信号の生起時刻を比較する回路を
設けることにより、全ての局(加入者)の発呼処理が先
発優先的に処理できるので、システム全体のサービスグ
レードを均一にできる効果がある。
自己の呼処理バースト信号の生起時刻を比較する回路を
設けることにより、全ての局(加入者)の発呼処理が先
発優先的に処理できるので、システム全体のサービスグ
レードを均一にできる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は一般的な
多方向多重通信システムの構成図、第3図は一般的な無
線フレーム構成の説明図、第4図は従来の多方向多重通
信の信号中継方式の構成図である。 1・・・個別タイムスロット・バースト信号生起時刻比
較回路、2・・・呼処理信号検出回路、3.7・・・ア
ンテナ、4.8・・・受信器、5A、5・・・時分割多
重信号処理回路、6.10・・・送信器、9・・・イン
ターフェイス回路、11・・・加入者ライン、51・・
・フレーム同期回路、52・・・送信タイミング生成回
路、53・・・上りバースト信号検出回路、54・・・
選択回路。
多方向多重通信システムの構成図、第3図は一般的な無
線フレーム構成の説明図、第4図は従来の多方向多重通
信の信号中継方式の構成図である。 1・・・個別タイムスロット・バースト信号生起時刻比
較回路、2・・・呼処理信号検出回路、3.7・・・ア
ンテナ、4.8・・・受信器、5A、5・・・時分割多
重信号処理回路、6.10・・・送信器、9・・・イン
ターフェイス回路、11・・・加入者ライン、51・・
・フレーム同期回路、52・・・送信タイミング生成回
路、53・・・上りバースト信号検出回路、54・・・
選択回路。
Claims (1)
- 親局と複数の子局または中継局との間で無線通信チャン
ネルを割り当てるデマンドアサイメント方式の多方向多
重通信システムにおける下位局から上位局への上りバー
スト信号の中継を行う多方向多重通信の信号中継方式に
おいて、前記中継局が各無線通信チャンネルのタイムス
ロット別に、下位局からの上り中継バースト信号と前記
中継局から挿入する呼処理バースト信号との生起時刻を
比較して、先発優先的に前記2つのバースト信号のいず
れかを上位局へ送出することを特徴とする多方向多重通
信の信号中継方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2156817A JPH0447815A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 多方向多重通信の信号中継方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2156817A JPH0447815A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 多方向多重通信の信号中継方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0447815A true JPH0447815A (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=15635988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2156817A Pending JPH0447815A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 多方向多重通信の信号中継方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447815A (ja) |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP2156817A patent/JPH0447815A/ja active Pending
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