JPH0447854Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0447854Y2 JPH0447854Y2 JP1983200958U JP20095883U JPH0447854Y2 JP H0447854 Y2 JPH0447854 Y2 JP H0447854Y2 JP 1983200958 U JP1983200958 U JP 1983200958U JP 20095883 U JP20095883 U JP 20095883U JP H0447854 Y2 JPH0447854 Y2 JP H0447854Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulator
- cable
- semiconducting layer
- layer
- breakdown voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Conductive Materials (AREA)
- Organic Insulating Materials (AREA)
Description
[産業上の利用分野]
この考案は、直流用の架橋ポリエチレン電力ケ
ーブルに関するものである。 [直流ケーブル特有の問題] 直流用電力ケーブルの絶縁材料として架橋ポリ
エチレンを使用した場合、空間電荷の影響が大き
いといわれる。 空間電荷の挙動は、まだ良く解明されていない
が、高温時における直流破壊電圧特性および極性
反転破壊電圧特性の低下にも、関係があると思わ
れている。 [従来の技術と考案が解決しようとする課題] ・その1: ケーブル絶縁体中に有機半導電液を浸透させる
方法が考えられている(たとえば特開昭52−8487
号公報)。 しかし、この場合、有機半導電液が浸透してい
るのは半導電層の近くだけで、上記特開昭52−
8487号公報の添付図面から見ても、ケーブル絶縁
体の全体にわたつて有機半導電液が浸透している
ものとは考えられない。 ・その2: ケーブル絶縁体と内外半導電層との間に、それ
ぞれ、カーボン混入などにより絶縁抵抗を絶縁体
より小さく半導電層より大きく、かつその絶縁抵
抗が絶縁体側から半導電層側にかけて小さくなる
抵抗勾配を有するようにした極く薄い層(たとえ
ば0.5mm程度)を設ける、という考えもある(特
公昭50−116983号公報)。 この技術は、絶縁体と半導電層との界面および
その近傍に空間電荷が蓄積し、かつその蓄積は、
課電電圧と課電時間に密接な関係を有するという
考えに立ち、 上記界面とその近傍に空間電荷が蓄積しないよ
うにすることを狙つたものであり、 その結果、長期課電特性が改善されたことを、
報告している。 しかし、高温時における直流破壊電圧特性およ
び極性反転破壊電圧特性が改善されたという報告
は無い。 [課題を解決するための手段] 上記従来技術「その2」のように、ケーブル絶
縁体と半導電層との界面の極く薄い層だけを、カ
ーボン混入の層としたのではなくて、 ケーブル絶縁体の全体を、カーボン粒子を含有
させて、抵抗率を1012〜1016Ω・cmとした架橋ポ
リエチレンによつて形成する、という手段をと
る。 [作用] ケーブル絶縁体の全体を、カーボン粒子を含有
させて、抵抗率を1012〜1016Ω・cmとした架橋ポ
リエチレンによつて形成した場合、空間電荷がど
のような挙動をとるか、については、よく分から
ない点もあるが、下記のように、高温時における
直流破壊電圧特性および極性反転破壊電圧特性が
改善され、その結果直流電力の送電容量が増大す
ることが、実験により確認された。 [実施例 1] 「第1図」において、10はケーブル導体、以
下順次、内部半導電層20、外部半導電層40、
ケーブルシース50を設ける。これらは従来のも
のと同じである。 30は絶縁体で、上記のようにカーボン粒子入
りの架橋ポリエチレンからなる。 これは粒子径が30〜100mmのカーボン粒子を、
架橋ポリエチレンに、0.5〜15%含有させること
により、抵抗率1012〜1016Ω・cm(at90℃)の値
を実現させたものである。なおこれは、純粋の架
橋ポリエチレンにくらべてやや低い値である。 このようにすると、空間電荷の影響が抑制さ
れ、特に高温時の直流破壊電圧および極性反転破
壊電圧を向上させることができた。それは、次ぎ
の理由によるものと考えられる。従来の架橋ポリ
エチレンケーブルの場合は、半導電層の架橋ポリ
エチレン絶縁体との間の境界面の電荷移動に対す
る障壁が大きく、電荷が半導電層近傍の絶縁体中
に蓄積されてしまうための直流破壊特性が損なわ
れてしまうと考えられる。 電荷移動に対する障壁は、一般的には「仕事関
数」とも呼ばれており、半導電材料と絶縁体の様
な種類の異なるものが接触した時に、界面にある
大きさのエネルギーバリアーが存在し、その界面
を電荷担体が通過するときには、ある一定以上の
エネルギーを必要とするものである。 上記に示す直流特性低下現象を定性的に説明す
る。 半導電層と架橋ポリエチレン絶縁体との間の境
界面の電荷移動に対する障壁を「界面抵抗」と呼
び、絶縁体中の電荷移動に対する抵抗を「絶縁抵
抗」と呼ぶことにすると、通常の架橋ポリエチレ
ンケーブルは、 界面抵抗>>絶縁抵抗 であるため、絶縁体中を電極面(半導電層)に向
つて移動してきた電荷が、半導電と絶縁体界面を
なかなか通過できずに半導電層近傍の絶縁体中の
電界強度が著しく上昇し、結果的に直流破壊特性
が損なわれてしまうものと考えられる。 絶縁体中の空間電荷を早めに飛ばして直流特性
を向上させるためには、絶縁抵抗を高くするか、
界面抵抗を低くすることによつて、 界面抵抗≒絶縁抵抗の状態を作り出すのが最も
望ましいものと思われる。 しかし架橋ポリエチレンは現在考えられている
実用的な絶縁体では、最も高い絶縁抵抗を有する
絶縁体のひとつであり、絶縁抵抗をより高くする
のは困難である。 従つて本発明では、半導電層は絶縁体に多量の
カーボンを添加させて半導電としているので、同
じ様に絶縁体にカーボンを添加すれば、絶縁体全
体にわたつて、同系統の均質な材料となるので界
面抵抗が低減すると考え、絶縁体中にカーボンを
添加させたものである。 本発明は、上記の様な考えに基づくものであ
り、 界面抵抗≒絶縁抵抗 という状態が出来上がつたために、空間電荷を早
めに飛ばす、すなわち電極面(半導電層)近傍に
電極面と逆極性の空間電荷が蓄積されなくなつて
(あるいは蓄積量が著しく減少して)、その結果直
流破壊特性が向上したものと考えられる。 なお具体的数値の例を示すと次のとおりであ
る。これは、導体断面積200mm、絶縁厚2.5mmの
6.6kvCVケーブルの高温時(導体温度90℃)の特
性例である。
ーブルに関するものである。 [直流ケーブル特有の問題] 直流用電力ケーブルの絶縁材料として架橋ポリ
エチレンを使用した場合、空間電荷の影響が大き
いといわれる。 空間電荷の挙動は、まだ良く解明されていない
が、高温時における直流破壊電圧特性および極性
反転破壊電圧特性の低下にも、関係があると思わ
れている。 [従来の技術と考案が解決しようとする課題] ・その1: ケーブル絶縁体中に有機半導電液を浸透させる
方法が考えられている(たとえば特開昭52−8487
号公報)。 しかし、この場合、有機半導電液が浸透してい
るのは半導電層の近くだけで、上記特開昭52−
8487号公報の添付図面から見ても、ケーブル絶縁
体の全体にわたつて有機半導電液が浸透している
ものとは考えられない。 ・その2: ケーブル絶縁体と内外半導電層との間に、それ
ぞれ、カーボン混入などにより絶縁抵抗を絶縁体
より小さく半導電層より大きく、かつその絶縁抵
抗が絶縁体側から半導電層側にかけて小さくなる
抵抗勾配を有するようにした極く薄い層(たとえ
ば0.5mm程度)を設ける、という考えもある(特
公昭50−116983号公報)。 この技術は、絶縁体と半導電層との界面および
その近傍に空間電荷が蓄積し、かつその蓄積は、
課電電圧と課電時間に密接な関係を有するという
考えに立ち、 上記界面とその近傍に空間電荷が蓄積しないよ
うにすることを狙つたものであり、 その結果、長期課電特性が改善されたことを、
報告している。 しかし、高温時における直流破壊電圧特性およ
び極性反転破壊電圧特性が改善されたという報告
は無い。 [課題を解決するための手段] 上記従来技術「その2」のように、ケーブル絶
縁体と半導電層との界面の極く薄い層だけを、カ
ーボン混入の層としたのではなくて、 ケーブル絶縁体の全体を、カーボン粒子を含有
させて、抵抗率を1012〜1016Ω・cmとした架橋ポ
リエチレンによつて形成する、という手段をと
る。 [作用] ケーブル絶縁体の全体を、カーボン粒子を含有
させて、抵抗率を1012〜1016Ω・cmとした架橋ポ
リエチレンによつて形成した場合、空間電荷がど
のような挙動をとるか、については、よく分から
ない点もあるが、下記のように、高温時における
直流破壊電圧特性および極性反転破壊電圧特性が
改善され、その結果直流電力の送電容量が増大す
ることが、実験により確認された。 [実施例 1] 「第1図」において、10はケーブル導体、以
下順次、内部半導電層20、外部半導電層40、
ケーブルシース50を設ける。これらは従来のも
のと同じである。 30は絶縁体で、上記のようにカーボン粒子入
りの架橋ポリエチレンからなる。 これは粒子径が30〜100mmのカーボン粒子を、
架橋ポリエチレンに、0.5〜15%含有させること
により、抵抗率1012〜1016Ω・cm(at90℃)の値
を実現させたものである。なおこれは、純粋の架
橋ポリエチレンにくらべてやや低い値である。 このようにすると、空間電荷の影響が抑制さ
れ、特に高温時の直流破壊電圧および極性反転破
壊電圧を向上させることができた。それは、次ぎ
の理由によるものと考えられる。従来の架橋ポリ
エチレンケーブルの場合は、半導電層の架橋ポリ
エチレン絶縁体との間の境界面の電荷移動に対す
る障壁が大きく、電荷が半導電層近傍の絶縁体中
に蓄積されてしまうための直流破壊特性が損なわ
れてしまうと考えられる。 電荷移動に対する障壁は、一般的には「仕事関
数」とも呼ばれており、半導電材料と絶縁体の様
な種類の異なるものが接触した時に、界面にある
大きさのエネルギーバリアーが存在し、その界面
を電荷担体が通過するときには、ある一定以上の
エネルギーを必要とするものである。 上記に示す直流特性低下現象を定性的に説明す
る。 半導電層と架橋ポリエチレン絶縁体との間の境
界面の電荷移動に対する障壁を「界面抵抗」と呼
び、絶縁体中の電荷移動に対する抵抗を「絶縁抵
抗」と呼ぶことにすると、通常の架橋ポリエチレ
ンケーブルは、 界面抵抗>>絶縁抵抗 であるため、絶縁体中を電極面(半導電層)に向
つて移動してきた電荷が、半導電と絶縁体界面を
なかなか通過できずに半導電層近傍の絶縁体中の
電界強度が著しく上昇し、結果的に直流破壊特性
が損なわれてしまうものと考えられる。 絶縁体中の空間電荷を早めに飛ばして直流特性
を向上させるためには、絶縁抵抗を高くするか、
界面抵抗を低くすることによつて、 界面抵抗≒絶縁抵抗の状態を作り出すのが最も
望ましいものと思われる。 しかし架橋ポリエチレンは現在考えられている
実用的な絶縁体では、最も高い絶縁抵抗を有する
絶縁体のひとつであり、絶縁抵抗をより高くする
のは困難である。 従つて本発明では、半導電層は絶縁体に多量の
カーボンを添加させて半導電としているので、同
じ様に絶縁体にカーボンを添加すれば、絶縁体全
体にわたつて、同系統の均質な材料となるので界
面抵抗が低減すると考え、絶縁体中にカーボンを
添加させたものである。 本発明は、上記の様な考えに基づくものであ
り、 界面抵抗≒絶縁抵抗 という状態が出来上がつたために、空間電荷を早
めに飛ばす、すなわち電極面(半導電層)近傍に
電極面と逆極性の空間電荷が蓄積されなくなつて
(あるいは蓄積量が著しく減少して)、その結果直
流破壊特性が向上したものと考えられる。 なお具体的数値の例を示すと次のとおりであ
る。これは、導体断面積200mm、絶縁厚2.5mmの
6.6kvCVケーブルの高温時(導体温度90℃)の特
性例である。
【表】
なお従来品というのは、カーボンを含有しない
直流ケーブルのことである。 [実施例 2] 絶縁体30を多層化し、半径方向のグレーデイ
ングをつけたものである。 すなわち、たとえば「第2図」のように、絶縁
体30を31,32,33の3層に分け、31と
33の層のカーボン含有料を大きくして抵抗率を
1013〜1014Ω・cmにし、中間の32の層の抵抗率
を1015〜1016Ω・cmとしたものである。 このようにすると、第2図に併記した電位と電
界の分布図のように、空間電荷による電界の変歪
が効果的に押えられて、いつそう直流破壊電圧お
よび極性反転破壊電圧を向上させることができる
ようになる。 なお具体的数値の例を示すと次のとおりであ
る。これは、「実施例1」の場合と同じケーブル
で、導体温度も同じく90℃の高温の場合の例であ
る(従来ケーブルの数値は「実施例1」の場合と
同じであるが、参考までに併記した。)
直流ケーブルのことである。 [実施例 2] 絶縁体30を多層化し、半径方向のグレーデイ
ングをつけたものである。 すなわち、たとえば「第2図」のように、絶縁
体30を31,32,33の3層に分け、31と
33の層のカーボン含有料を大きくして抵抗率を
1013〜1014Ω・cmにし、中間の32の層の抵抗率
を1015〜1016Ω・cmとしたものである。 このようにすると、第2図に併記した電位と電
界の分布図のように、空間電荷による電界の変歪
が効果的に押えられて、いつそう直流破壊電圧お
よび極性反転破壊電圧を向上させることができる
ようになる。 なお具体的数値の例を示すと次のとおりであ
る。これは、「実施例1」の場合と同じケーブル
で、導体温度も同じく90℃の高温の場合の例であ
る(従来ケーブルの数値は「実施例1」の場合と
同じであるが、参考までに併記した。)
【表】
[考案の効果]
ケーブル絶縁体の全体を、カーボン粒子を含有
させて、抵抗率を1012〜1016Ω・cmとした架橋ポ
リエチレンによつて形成することにより、高温時
における直流破壊電圧特性および極性反転破壊電
圧特性が改善されることが、実験により確認され
た。この結果直流電力の送電容量の増大が図れ
る。
させて、抵抗率を1012〜1016Ω・cmとした架橋ポ
リエチレンによつて形成することにより、高温時
における直流破壊電圧特性および極性反転破壊電
圧特性が改善されることが、実験により確認され
た。この結果直流電力の送電容量の増大が図れ
る。
第1図は本考案の実施例の説明図で、第2図は
別の実施例に電位、電界分布図を併記した説明
図。 10……ケーブル導体、20……外部半導電
層、30……ケーブル絶縁体、40……外部半導
電層。
別の実施例に電位、電界分布図を併記した説明
図。 10……ケーブル導体、20……外部半導電
層、30……ケーブル絶縁体、40……外部半導
電層。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ケーブル導体の周りに、内部半導電層、絶縁
体、外部半導電層を順次設けてなる直流用電力ケ
ーブルにおいて、 前記絶縁体の全体にわたつて、カーボン粒子を
含有させて、抵抗率を1012〜1016Ω・cmとした架
橋ポリエチレンによつて形成したことを特徴とす
る、直流用電力ケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20095883U JPS60112021U (ja) | 1983-12-30 | 1983-12-30 | 直流用電力ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20095883U JPS60112021U (ja) | 1983-12-30 | 1983-12-30 | 直流用電力ケ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60112021U JPS60112021U (ja) | 1985-07-29 |
| JPH0447854Y2 true JPH0447854Y2 (ja) | 1992-11-11 |
Family
ID=30762294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20095883U Granted JPS60112021U (ja) | 1983-12-30 | 1983-12-30 | 直流用電力ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60112021U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50116983A (ja) * | 1974-02-28 | 1975-09-12 | ||
| JPS528487A (en) * | 1975-06-04 | 1977-01-22 | Hitachi Cable Ltd | D.c. use bridge polyethylene insulation cable |
-
1983
- 1983-12-30 JP JP20095883U patent/JPS60112021U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60112021U (ja) | 1985-07-29 |
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