JPH0448093Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448093Y2 JPH0448093Y2 JP4715189U JP4715189U JPH0448093Y2 JP H0448093 Y2 JPH0448093 Y2 JP H0448093Y2 JP 4715189 U JP4715189 U JP 4715189U JP 4715189 U JP4715189 U JP 4715189U JP H0448093 Y2 JPH0448093 Y2 JP H0448093Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw hole
- concrete
- electrical
- foreign matter
- box body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connection Or Junction Boxes (AREA)
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業の利用分野)
この発明は、例えば照明用スイツチ等の屋内配
線等に用いられる電気用ボツクスに係り、特に、
その電気部品取り付け用の螺子孔に異物、特にコ
ンクリートが侵入するのを防止するのに用いる螺
子孔異物侵入防止装置に関する。
線等に用いられる電気用ボツクスに係り、特に、
その電気部品取り付け用の螺子孔に異物、特にコ
ンクリートが侵入するのを防止するのに用いる螺
子孔異物侵入防止装置に関する。
(従来の技術)
従来より、建造物のコンクリート壁に埋設され
使用される電気用ボツクスとしては、合成樹脂製
のものがある。
使用される電気用ボツクスとしては、合成樹脂製
のものがある。
第2図は、このような電気用ボツクスを示すも
ので、ボツクス本体10には開口部10aが形成
される。この開口部10aの側面壁には配管接続
用の開口11が設けられている。また、開口部1
0aには照明用スイツチ等の電気部品の取り付け
られる電気部品取り付け12が形成され、この電
気部品取り付け部12には螺子孔を有した金属製
の螺子孔部材13が嵌着される。そして、このよ
うなボツクス本体10は、例えば第3図に示すよ
うに、その開口部側が建造物における設計位置の
建築パネル14に対向させた状態で、図示しない
固定具を用いて位置決めされて取り付けられな
い。この際、ボツクス本体10は、その開口11
が離脱されて、その離脱部には電線管15がロツ
クナツト16及びブツシング17を用いて配管接
続される。しかるのち、建築パネル14内にはコ
ンクリート18が流し込まれ、そのコンクリート
18が固化される。そして、建築パネルが矢印A
方向に取り除かれると、ボツクス本体10は、開
口部10aを除いた部分がコンクリート18に埋
設され、ここに、その電線管15に図示しない電
線が配線されて、その螺子孔部材13の孔には電
気部品19が螺着され取り付けられる。
ので、ボツクス本体10には開口部10aが形成
される。この開口部10aの側面壁には配管接続
用の開口11が設けられている。また、開口部1
0aには照明用スイツチ等の電気部品の取り付け
られる電気部品取り付け12が形成され、この電
気部品取り付け部12には螺子孔を有した金属製
の螺子孔部材13が嵌着される。そして、このよ
うなボツクス本体10は、例えば第3図に示すよ
うに、その開口部側が建造物における設計位置の
建築パネル14に対向させた状態で、図示しない
固定具を用いて位置決めされて取り付けられな
い。この際、ボツクス本体10は、その開口11
が離脱されて、その離脱部には電線管15がロツ
クナツト16及びブツシング17を用いて配管接
続される。しかるのち、建築パネル14内にはコ
ンクリート18が流し込まれ、そのコンクリート
18が固化される。そして、建築パネルが矢印A
方向に取り除かれると、ボツクス本体10は、開
口部10aを除いた部分がコンクリート18に埋
設され、ここに、その電線管15に図示しない電
線が配線されて、その螺子孔部材13の孔には電
気部品19が螺着され取り付けられる。
ところで、このような電気用ボツクスにあつて
は、コンクリート18に埋設する際、流し込まれ
たコンクリート18が開口部10aにおける電気
部品取り付け部12の螺子孔部材13の穴に侵入
して、コンクリート18が固化すると、コンクリ
ート18の除去が不可能となり、埋設後の電気部
品19の取り付けが困難となる。そこで、従来
は、テープを螺子孔部材13に張り付けて閉塞す
ることにより、コンクリート18の侵入を防止す
る手段が講じられていた。
は、コンクリート18に埋設する際、流し込まれ
たコンクリート18が開口部10aにおける電気
部品取り付け部12の螺子孔部材13の穴に侵入
して、コンクリート18が固化すると、コンクリ
ート18の除去が不可能となり、埋設後の電気部
品19の取り付けが困難となる。そこで、従来
は、テープを螺子孔部材13に張り付けて閉塞す
ることにより、コンクリート18の侵入を防止す
る手段が講じられていた。
しかしながら、上記螺子孔部材13のコンクリ
ート侵入防止手段では、この都度、テープを張り
付け、しかる後に、テープを取り除いて電気部品
19を取り付けならればならないために、その養
生作業が非常に面倒で、作業工数の増加を招くと
いう問題を有していた。また、これによれば、螺
子孔部材13にテープを確実に取り付けないと、
コンクリート18が侵入してしまうおそれを有し
ており、信頼性が劣るという問題を有する。
ート侵入防止手段では、この都度、テープを張り
付け、しかる後に、テープを取り除いて電気部品
19を取り付けならればならないために、その養
生作業が非常に面倒で、作業工数の増加を招くと
いう問題を有していた。また、これによれば、螺
子孔部材13にテープを確実に取り付けないと、
コンクリート18が侵入してしまうおそれを有し
ており、信頼性が劣るという問題を有する。
(考案が解決しようとする課題)
以上述べたように、従来のコンクリート侵入防
止手段では、その作業が非常に面倒で、多くの作
業工数を要するという問題を有していた。
止手段では、その作業が非常に面倒で、多くの作
業工数を要するという問題を有していた。
この考案は上記の事情に鑑みてなされたもの
で、構成簡易にして、作業性の簡便化を図り得、
かつ、確実にコンクリート等の侵入を確実に防止
し得るようにした電気用ボツクスの螺子孔異物侵
入防止装置を提供することを目的とする。
で、構成簡易にして、作業性の簡便化を図り得、
かつ、確実にコンクリート等の侵入を確実に防止
し得るようにした電気用ボツクスの螺子孔異物侵
入防止装置を提供することを目的とする。
[考案の構成]
(課題を解決しようとする手段)
この考案は開口部に電気部品取り付け用の螺子
孔を有し、コンクリートに埋設される電線の収容
されるボツクス本体と、このボツクス本体の前記
螺子孔の両端にそれぞれ嵌合される第1及び第2
の嵌合部が弾性部を介して一体的に樹脂成型され
た異物侵入防止部材とを備えて電気用ボツクスの
螺子孔異物侵入防止装置を構成したものである。
孔を有し、コンクリートに埋設される電線の収容
されるボツクス本体と、このボツクス本体の前記
螺子孔の両端にそれぞれ嵌合される第1及び第2
の嵌合部が弾性部を介して一体的に樹脂成型され
た異物侵入防止部材とを備えて電気用ボツクスの
螺子孔異物侵入防止装置を構成したものである。
(作用)
上記構成によれば、ボツクス本体の螺子孔は、
コンクリート壁に埋設する際、この両端にコンク
リート侵入防止部材の第1及び第2の嵌合部がそ
れぞれ侵入されて閉塞され、電気部品取り付け時
には、1及び第2の嵌合部が離脱されて電気部品
の取付けが行われる。従つて、ボツクス本体の螺
子孔へのコンクリート侵入をコンクリート侵入防
止部材を着脱するだけの簡単な作業で、確実に防
止することが可能となり、従来に比して可及的に
信頼性の向上が図れる。
コンクリート壁に埋設する際、この両端にコンク
リート侵入防止部材の第1及び第2の嵌合部がそ
れぞれ侵入されて閉塞され、電気部品取り付け時
には、1及び第2の嵌合部が離脱されて電気部品
の取付けが行われる。従つて、ボツクス本体の螺
子孔へのコンクリート侵入をコンクリート侵入防
止部材を着脱するだけの簡単な作業で、確実に防
止することが可能となり、従来に比して可及的に
信頼性の向上が図れる。
(実施例)
以下、この考案は実施例について、図面を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
第1図はこの考案の一実施例に係る電気用ボツ
クスの螺子孔コンクリート侵入防止装置の要部と
なる異物侵入防止部材20を取り出して示すもの
で、ポリエチレン等の合成樹脂で一体成型され
る。すなわち、図中おいて、21,22は第1及
び第2の嵌合部で、前記螺子孔部材13の孔径に
対応して形成される。これら第1及び第2の嵌合
部21,22の基部には鍔部21a,22aが形
成され、この鍔部21a,22aは弾性部23を
介して連結される。そして、この鍔部21a,2
2aのうち、例えば第1の嵌合部21に対応しす
る一方には、離脱用舌片24が形成される。
クスの螺子孔コンクリート侵入防止装置の要部と
なる異物侵入防止部材20を取り出して示すもの
で、ポリエチレン等の合成樹脂で一体成型され
る。すなわち、図中おいて、21,22は第1及
び第2の嵌合部で、前記螺子孔部材13の孔径に
対応して形成される。これら第1及び第2の嵌合
部21,22の基部には鍔部21a,22aが形
成され、この鍔部21a,22aは弾性部23を
介して連結される。そして、この鍔部21a,2
2aのうち、例えば第1の嵌合部21に対応しす
る一方には、離脱用舌片24が形成される。
上記のように構成された異物侵入防止部材20
は、その第1及び第2の嵌合部21,22が前記
ボツクス本体10の電気部品取付け部12の螺子
孔部材13の孔の両端よりそれぞれ挿入されて嵌
合される。この際、これら第1及び第2の嵌合部
21、22の鍔部21a,22aは電気部品取り
付け部12の両端部を覆つて保護する。これによ
り、前述したようにボツクス本体10をコンクリ
ート18に埋設する際に、螺子孔部材13にはコ
ンクリート18の侵入が確実に阻止される。
は、その第1及び第2の嵌合部21,22が前記
ボツクス本体10の電気部品取付け部12の螺子
孔部材13の孔の両端よりそれぞれ挿入されて嵌
合される。この際、これら第1及び第2の嵌合部
21、22の鍔部21a,22aは電気部品取り
付け部12の両端部を覆つて保護する。これによ
り、前述したようにボツクス本体10をコンクリ
ート18に埋設する際に、螺子孔部材13にはコ
ンクリート18の侵入が確実に阻止される。
また、螺子孔部材13に嵌合されて取り付けら
れた異物侵入防止部材20は、コンクリート18
が固化されてボツクス本体10の埋設が完了され
ると、先ず、その舌片24を手にして第1の嵌合
部21が螺子孔部材13より離脱され、この後に
第2の嵌合部22が螺子孔部材13より離脱され
て取り外される。ここで、ボツクス本体10の開
口部10aには、その螺子孔部材13に対して電
気部品19が螺着されて取り付けられる。
れた異物侵入防止部材20は、コンクリート18
が固化されてボツクス本体10の埋設が完了され
ると、先ず、その舌片24を手にして第1の嵌合
部21が螺子孔部材13より離脱され、この後に
第2の嵌合部22が螺子孔部材13より離脱され
て取り外される。ここで、ボツクス本体10の開
口部10aには、その螺子孔部材13に対して電
気部品19が螺着されて取り付けられる。
このように、上記電気用ボツクスの螺子孔異物
侵入防止装置は、ボツクス本体10の螺子孔部材
13の孔の両端よりそれぞれに着脱自在に嵌合さ
れる第1及び第2の嵌合部21,22を弾性部2
3を介して一体的に樹脂成型した異物侵入防止部
材20を備え、この異物侵入防止部材20でコン
クリート18は螺子孔部材13の孔に侵入するの
を防止するように構成したことにより、異物侵入
防止部材20の第1及び第2の嵌合部21,22
をボツクス本体10の螺子孔部材13の孔に着脱
するだけの簡単な作業で、コンクリート18の侵
入を確実に防止することが可能となる。
侵入防止装置は、ボツクス本体10の螺子孔部材
13の孔の両端よりそれぞれに着脱自在に嵌合さ
れる第1及び第2の嵌合部21,22を弾性部2
3を介して一体的に樹脂成型した異物侵入防止部
材20を備え、この異物侵入防止部材20でコン
クリート18は螺子孔部材13の孔に侵入するの
を防止するように構成したことにより、異物侵入
防止部材20の第1及び第2の嵌合部21,22
をボツクス本体10の螺子孔部材13の孔に着脱
するだけの簡単な作業で、コンクリート18の侵
入を確実に防止することが可能となる。
なお、上記実施例では樹脂成型したボツクス本
体10を用いて、電気部品取り付け部12に金属
製の螺子孔部材13を嵌着して設けた場合で説明
したが、これに限ることなく、例えば電気部品取
付け用の螺子孔を設け金属製のボツクス本体にお
いても適用可能である。
体10を用いて、電気部品取り付け部12に金属
製の螺子孔部材13を嵌着して設けた場合で説明
したが、これに限ることなく、例えば電気部品取
付け用の螺子孔を設け金属製のボツクス本体にお
いても適用可能である。
また、上記実施例では、離脱用の舌片24を一
箇所に設けたが、これに限ることなく、離脱用舌
片を第1及び第2の嵌合部21,22の双方に対
応して設けることも可能である。
箇所に設けたが、これに限ることなく、離脱用舌
片を第1及び第2の嵌合部21,22の双方に対
応して設けることも可能である。
よつて、この考案は上記実施例に限ることな
く、その他。この考案の要旨を逸脱しない範囲で
種々の変形を実施し得ることは勿論のことであ
る。
く、その他。この考案の要旨を逸脱しない範囲で
種々の変形を実施し得ることは勿論のことであ
る。
[考案の効果]
以上詳述したように、この考案によれば、構成
簡易にして、作業性の簡便化を図り得、かつ、確
実にコンクリート等の侵入を確実に防止し得るよ
うにした電気用ボツクスの螺子孔異物侵入防止装
置を提供することができる。
簡易にして、作業性の簡便化を図り得、かつ、確
実にコンクリート等の侵入を確実に防止し得るよ
うにした電気用ボツクスの螺子孔異物侵入防止装
置を提供することができる。
第1図はこの考案の一実施例に係る電気用ボツ
クスの螺子孔コンクリート侵入防止装置の要部を
示す斜視図、第2図はこの考案の適用される電気
用ボツクスを示す斜視図、第3図は第2図の電気
用ボツクスの取付け状態を説明するに示した分解
図である。 10……ボツクス本体、11……閉塞部材、1
2……電気部品取付け部、13……螺子孔部材、
14……建築パネル、15……電線管、16……
ロツクナツト、17……ブツシング、18……コ
ンクリート、19……電気部品、20……異物侵
入防止部材、21,22……第1及び第2の嵌合
部、21a,22a……鍔部、23……弾性部、
24……舌片。
クスの螺子孔コンクリート侵入防止装置の要部を
示す斜視図、第2図はこの考案の適用される電気
用ボツクスを示す斜視図、第3図は第2図の電気
用ボツクスの取付け状態を説明するに示した分解
図である。 10……ボツクス本体、11……閉塞部材、1
2……電気部品取付け部、13……螺子孔部材、
14……建築パネル、15……電線管、16……
ロツクナツト、17……ブツシング、18……コ
ンクリート、19……電気部品、20……異物侵
入防止部材、21,22……第1及び第2の嵌合
部、21a,22a……鍔部、23……弾性部、
24……舌片。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 開口部に電気部品取り付け用の螺子孔を有し、
コンクリートに埋設される電線の収容されるボツ
クス本体と、 このボツクス本体の前記螺子孔の両端にそれぞ
れ嵌合される第1及び第2の嵌合部が弾性部を介
して一体的に樹脂成型された異物侵入防止部材と
を具備したことを特徴とする電気用ボツクスの螺
子孔異物侵入防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4715189U JPH0448093Y2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4715189U JPH0448093Y2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02139414U JPH02139414U (ja) | 1990-11-21 |
| JPH0448093Y2 true JPH0448093Y2 (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=31562837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4715189U Expired JPH0448093Y2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448093Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-21 JP JP4715189U patent/JPH0448093Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02139414U (ja) | 1990-11-21 |
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