JPH0448440Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448440Y2 JPH0448440Y2 JP17847687U JP17847687U JPH0448440Y2 JP H0448440 Y2 JPH0448440 Y2 JP H0448440Y2 JP 17847687 U JP17847687 U JP 17847687U JP 17847687 U JP17847687 U JP 17847687U JP H0448440 Y2 JPH0448440 Y2 JP H0448440Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knob
- operating
- damper
- register
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000001143 conditioned effect Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 235000007516 Chrysanthemum Nutrition 0.000 description 1
- 244000189548 Chrysanthemum x morifolium Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、空調風の風量を調整するためのダ
ンパーの操作装置に関するものである。
ンパーの操作装置に関するものである。
(従来の技術)
第4図に示すように、自動車のインストルメン
トパネルPの適所には、空調風の吹出し口として
のレジスタRが組込まれている。このレジスタR
の内部には空調風の風量を調整可能なダンパが収
納されており、このダンパは操作ノブにて操作可
能となつている。この操作ノブを操作する場合
は、操作感覚上、一定の操作荷重があることが必
要である。従来、操作荷重を付与する方式とし
て、以下の2方式が知られている。
トパネルPの適所には、空調風の吹出し口として
のレジスタRが組込まれている。このレジスタR
の内部には空調風の風量を調整可能なダンパが収
納されており、このダンパは操作ノブにて操作可
能となつている。この操作ノブを操作する場合
は、操作感覚上、一定の操作荷重があることが必
要である。従来、操作荷重を付与する方式とし
て、以下の2方式が知られている。
第5図および第6図のものは、操作ノブ30の
外周の一定範囲にギヤ31を形成し、このギヤ3
1に板ばね32の一端を接触させた形式である。
すなわち、このものは操作ノブ30の回転に伴う
板ばね32の撓み圧力を利用して操作荷重を得て
いるのである。
外周の一定範囲にギヤ31を形成し、このギヤ3
1に板ばね32の一端を接触させた形式である。
すなわち、このものは操作ノブ30の回転に伴う
板ばね32の撓み圧力を利用して操作荷重を得て
いるのである。
一方、第7図および第8図のものも操作ノブ3
3の一部にギヤ34を形成している。また、この
操作ノブ33にはダンパの回転軸35に嵌着され
たダンパ操作部材36を隣設しており、操作ノブ
33のギヤ34と噛合うアウタギヤ37を持つて
いる。この形式では、板ばね38をダンパ操作部
材36のインナーギヤ39に接触させており、し
かして上記の形式と同様、板ばね38の撓み圧力
を利用して操作荷重を得るのである。
3の一部にギヤ34を形成している。また、この
操作ノブ33にはダンパの回転軸35に嵌着され
たダンパ操作部材36を隣設しており、操作ノブ
33のギヤ34と噛合うアウタギヤ37を持つて
いる。この形式では、板ばね38をダンパ操作部
材36のインナーギヤ39に接触させており、し
かして上記の形式と同様、板ばね38の撓み圧力
を利用して操作荷重を得るのである。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記の両形式のものは次のよう
な問題点がある。
な問題点がある。
レジスタが高熱環境下に晒されると、その後に
操作荷重が変化してしまう問題がある。すなわ
ち、いずれの形式のものも板ばね32,38を取
付けている取付け片40,41(樹脂部品)が熱
変形してしまうからである。この場合の変形方向
は、板ばね32,38のばね力により、操作ノブ
30あるいはダンパ操作部材36から離れる方向
である。この結果、操作荷重は初期の設定値より
も低くなつてしまう。
操作荷重が変化してしまう問題がある。すなわ
ち、いずれの形式のものも板ばね32,38を取
付けている取付け片40,41(樹脂部品)が熱
変形してしまうからである。この場合の変形方向
は、板ばね32,38のばね力により、操作ノブ
30あるいはダンパ操作部材36から離れる方向
である。この結果、操作荷重は初期の設定値より
も低くなつてしまう。
また、両形式とも操作ノブ30あるいはダンパ
操作部材36の外側に板ばね32,38を配置し
ているため、その取付けスペースを予め確保して
おかねばならず、平面方向へ設置スペースが拡大
し好ましくない。
操作部材36の外側に板ばね32,38を配置し
ているため、その取付けスペースを予め確保して
おかねばならず、平面方向へ設置スペースが拡大
し好ましくない。
さらに、第7図および第8図のものは操作ノブ
33の操作方向によつて荷重が異なる問題もあ
る。第8図に示すように、ダンパ操作部材36が
B矢印方向へ回転する場合には撓みやすく(操作
が軽い)、A矢印方向へ回転する場合には撓みに
くいのである。
33の操作方向によつて荷重が異なる問題もあ
る。第8図に示すように、ダンパ操作部材36が
B矢印方向へ回転する場合には撓みやすく(操作
が軽い)、A矢印方向へ回転する場合には撓みに
くいのである。
本考案は、こういつた問題点を一掃することが
できるレジスタダンパーの操作装置を提供するこ
とを目的とする。
できるレジスタダンパーの操作装置を提供するこ
とを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達成するために、本考案は空調用
レジスタ内に収納されるダンパーを開閉操作する
ための操作用ノブを、その回動中心に設けられた
スリーブ回りにおいて回動可能に支持するととも
に、前記ノブの一面側において前記スリーブに
は、ノブを所定の押圧力をもつて同ノブの反対側
の面に配置された固定部材に圧接させるスプリン
グを巻着することとしたものである。
レジスタ内に収納されるダンパーを開閉操作する
ための操作用ノブを、その回動中心に設けられた
スリーブ回りにおいて回動可能に支持するととも
に、前記ノブの一面側において前記スリーブに
は、ノブを所定の押圧力をもつて同ノブの反対側
の面に配置された固定部材に圧接させるスプリン
グを巻着することとしたものである。
(作用)
したがつて、上記構成において操作用ノブを操
作すると、ノブはスリーブ回りに回動する。この
場合、ノブはスプリングのばね力によつて固定部
材へ圧接されているため、回動の際に生じる摩擦
力を受承する。そして、この摩擦力がノブの操作
荷重として使用者に感じられる。
作すると、ノブはスリーブ回りに回動する。この
場合、ノブはスプリングのばね力によつて固定部
材へ圧接されているため、回動の際に生じる摩擦
力を受承する。そして、この摩擦力がノブの操作
荷重として使用者に感じられる。
(実施例)
以下、本考案を具体化した実施例を図面にした
がつて詳細に説明する。
がつて詳細に説明する。
第1図は自動車のインストルメントパネルPの
適所に組込まれた本例のレジスタの断面図を示す
ものである。レジスタ本体1は前後に開口するボ
ツクス状に形成されており、室内側の開口部には
格子状に形成されたバレル2が固定されている。
また、その奥側にはレジスタ本体1内を開閉する
ダンパ3が設けられている。このダンパ3は上下
にピン軸4,5を突出しており、これらを本体1
に差込んでピン軸4,5回りに回動できるように
支持されている。そして、下側のピン軸5にはダ
ンパ操作ノブ6と接続されたリンク7が連繋して
あり、操作ノブ6の操作によつてダンパ3を開閉
させうる。
適所に組込まれた本例のレジスタの断面図を示す
ものである。レジスタ本体1は前後に開口するボ
ツクス状に形成されており、室内側の開口部には
格子状に形成されたバレル2が固定されている。
また、その奥側にはレジスタ本体1内を開閉する
ダンパ3が設けられている。このダンパ3は上下
にピン軸4,5を突出しており、これらを本体1
に差込んでピン軸4,5回りに回動できるように
支持されている。そして、下側のピン軸5にはダ
ンパ操作ノブ6と接続されたリンク7が連繋して
あり、操作ノブ6の操作によつてダンパ3を開閉
させうる。
次に、操作ノブ6の周辺を説明する。
ダンパ操作ノブ6は扇状の外形をもつ操作部6
aを一体に備えており、その一部はレジスタ本体
1の前面下部に所定範囲に亘つて開口する窓部8
から突出して操作可能となつている。また、ノブ
6の基部6bからは接続部6cが延出されてお
り、その先端には前記リンク7との接続用のピン
9が上向きに一体に形成されている。
aを一体に備えており、その一部はレジスタ本体
1の前面下部に所定範囲に亘つて開口する窓部8
から突出して操作可能となつている。また、ノブ
6の基部6bからは接続部6cが延出されてお
り、その先端には前記リンク7との接続用のピン
9が上向きに一体に形成されている。
ノブ6の基部6bの中央部分は上方へ円盤状に
膨出して装着部6dとなつている。ここへは上方
からホルダー10(固定部材)の下側フランジ1
0aが嵌め込んである。このホルダー10には、
ノブ6の装着部6dに貫通して形成された貫通孔
11と整合する貫通孔12が形成されており、両
貫通孔11,12に対しては金属製のスリーブ1
3が差込まれている。そして、差込み後にスリー
ブ13の上端部はホルダー10に対してかしめら
れ、下方への抜け止めがなされる。また、スリー
ブ13の下端もかしめられ、張出し縁14として
ある。さらに、ノブ6の下面側においてスリーブ
13には上記張出し縁14によつて抜け止めされ
たスプリング15が巻着されている。このスプリ
ング15はノブ6の装着部6dをホルダー10側
へ押付ける方向に作用している。
膨出して装着部6dとなつている。ここへは上方
からホルダー10(固定部材)の下側フランジ1
0aが嵌め込んである。このホルダー10には、
ノブ6の装着部6dに貫通して形成された貫通孔
11と整合する貫通孔12が形成されており、両
貫通孔11,12に対しては金属製のスリーブ1
3が差込まれている。そして、差込み後にスリー
ブ13の上端部はホルダー10に対してかしめら
れ、下方への抜け止めがなされる。また、スリー
ブ13の下端もかしめられ、張出し縁14として
ある。さらに、ノブ6の下面側においてスリーブ
13には上記張出し縁14によつて抜け止めされ
たスプリング15が巻着されている。このスプリ
ング15はノブ6の装着部6dをホルダー10側
へ押付ける方向に作用している。
一方、前記レジスタ本体1の下面の一部には位
置決めリブ16が一体に垂設されている。位置決
めリブ16はスリーブ13に差込み可能な軸部1
7を備えている。この軸部17の上端部からは一
対の回り止め片18が左右方向へ張り出してお
り、それぞれはホルダー10の上側フランジ10
bの両切り欠き溝19に係合している。なお、位
置決めリブ16の下端にはボス20が突出してお
り、ここへは菊ワツシヤ21が嵌込んである。
置決めリブ16が一体に垂設されている。位置決
めリブ16はスリーブ13に差込み可能な軸部1
7を備えている。この軸部17の上端部からは一
対の回り止め片18が左右方向へ張り出してお
り、それぞれはホルダー10の上側フランジ10
bの両切り欠き溝19に係合している。なお、位
置決めリブ16の下端にはボス20が突出してお
り、ここへは菊ワツシヤ21が嵌込んである。
本例は上記のように形成されたものである。し
たがつて、本例によれば操作ノブ6を操作する
と、ノブ6はスリーブ13回りに回動し、リンク
7を介してダンパ3を開閉作動させることができ
る。この場合、ノブ6はスプリング15によつて
ホルダー10側に圧接されているため、ノブ6の
回動時にはこれらの擦れ合いによる摩擦力にて、
ノブ6の操作方向に拘らず一定の操作荷重が得ら
れる。前述したように、従来の形式では板ばねが
ギヤを乗越える都度、操作荷重が加わるものであ
つた。このため、断続的な操作感覚であつたのに
対し、本例ではこれがなく、滑らかな操作感覚と
なつている。さらに高熱環境下にあつても、ノブ
6に対するスプリング15のばね力には何ら変化
がないため、操作荷重が変動することはない。さ
らにまた、スプリング15はノブ6の下面に設け
られているため、その設置スペースが平面方向へ
拡大するのが回避される。
たがつて、本例によれば操作ノブ6を操作する
と、ノブ6はスリーブ13回りに回動し、リンク
7を介してダンパ3を開閉作動させることができ
る。この場合、ノブ6はスプリング15によつて
ホルダー10側に圧接されているため、ノブ6の
回動時にはこれらの擦れ合いによる摩擦力にて、
ノブ6の操作方向に拘らず一定の操作荷重が得ら
れる。前述したように、従来の形式では板ばねが
ギヤを乗越える都度、操作荷重が加わるものであ
つた。このため、断続的な操作感覚であつたのに
対し、本例ではこれがなく、滑らかな操作感覚と
なつている。さらに高熱環境下にあつても、ノブ
6に対するスプリング15のばね力には何ら変化
がないため、操作荷重が変動することはない。さ
らにまた、スプリング15はノブ6の下面に設け
られているため、その設置スペースが平面方向へ
拡大するのが回避される。
また、本例では次の効果も発揮される。ノブ6
はホルダー10、スプリング15およびスリーブ
13を組付けてこれらを一体化した下で、レジス
タ本体1側に組込まれるのであるが、本例ではこ
の組込み前にノブ6の操作荷重を設定することが
できる。すなわち、最終的に組付ける前段階で好
適な操作荷重が得られているか否かを確認するこ
とができるのである。
はホルダー10、スプリング15およびスリーブ
13を組付けてこれらを一体化した下で、レジス
タ本体1側に組込まれるのであるが、本例ではこ
の組込み前にノブ6の操作荷重を設定することが
できる。すなわち、最終的に組付ける前段階で好
適な操作荷重が得られているか否かを確認するこ
とができるのである。
なお、本例ではノブ6をレジスタ本体1の下部
に配置した場合を例示したが、周辺装置と共に組
付けの向きを変更すれば側部に配置することも可
能である。
に配置した場合を例示したが、周辺装置と共に組
付けの向きを変更すれば側部に配置することも可
能である。
(考案の効果)
本考案の効果は次のようである。
ノブの操作荷重が熱変形等によつて変化せ
ず、組付け時の設定荷重に保持される。
ず、組付け時の設定荷重に保持される。
スプリングをノブの内側に配置したため、ス
プリングの配置スペースが平面方向に拡大する
ようなことはない。
プリングの配置スペースが平面方向に拡大する
ようなことはない。
ノブの操作方向に拘らず、一定の操作荷重が
得られる。
得られる。
第1図は本例装置の断面図、第2図はレジスタ
全体の断面図、第3図は本例装置の分解斜視図、
第4図はレジスタの組付け状態を示す斜視図、第
5図は従来装置の断面図、第6図はその要部を示
す斜視図、第7図は多の従来装置の断面図、第8
図は同要部を示す斜視図である。 1……レジスタ本体、3……ダンパ、6……操
作ノブ、10……ホルダー、13……スリーブ、
15……スプリング。
全体の断面図、第3図は本例装置の分解斜視図、
第4図はレジスタの組付け状態を示す斜視図、第
5図は従来装置の断面図、第6図はその要部を示
す斜視図、第7図は多の従来装置の断面図、第8
図は同要部を示す斜視図である。 1……レジスタ本体、3……ダンパ、6……操
作ノブ、10……ホルダー、13……スリーブ、
15……スプリング。
Claims (1)
- 空調用レジスタ内に収納されるダンパーを開閉
操作するための操作用ノブを、その回動中心に設
けられたスリーブ回りにおいて回動可能に支持す
るとともに、前記ノブの一面側において前記スリ
ーブには、ノブを所定の押圧力をもつて同ノブの
反対側の面に配置された固定部材に圧接させるス
プリングを巻着してなるレジスタダンパーの操作
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17847687U JPH0448440Y2 (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17847687U JPH0448440Y2 (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0182448U JPH0182448U (ja) | 1989-06-01 |
| JPH0448440Y2 true JPH0448440Y2 (ja) | 1992-11-16 |
Family
ID=31470090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17847687U Expired JPH0448440Y2 (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448440Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4513656B2 (ja) * | 2005-06-09 | 2010-07-28 | 株式会社デンソー | 空調装置のリンクプレート支持構造 |
| JP4592558B2 (ja) * | 2005-10-17 | 2010-12-01 | 豊和化成株式会社 | 車両用風向調整装置 |
-
1987
- 1987-11-24 JP JP17847687U patent/JPH0448440Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0182448U (ja) | 1989-06-01 |
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