JPH0448475A - 磁気ディスク装置用ヘッド位置決め機構のリニアアクチュエータ - Google Patents

磁気ディスク装置用ヘッド位置決め機構のリニアアクチュエータ

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Publication number
JPH0448475A
JPH0448475A JP15406890A JP15406890A JPH0448475A JP H0448475 A JPH0448475 A JP H0448475A JP 15406890 A JP15406890 A JP 15406890A JP 15406890 A JP15406890 A JP 15406890A JP H0448475 A JPH0448475 A JP H0448475A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rail
roller
linear actuator
rails
carriage
Prior art date
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Pending
Application number
JP15406890A
Other languages
English (en)
Inventor
Masami Suzuki
正美 鈴木
Hiroyuki Mihashi
浩之 三橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Information and Telecommunication Engineering Ltd
Original Assignee
Hitachi Computer Peripherals Co Ltd
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Computer Peripherals Co Ltd, Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Computer Peripherals Co Ltd
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Publication of JPH0448475A publication Critical patent/JPH0448475A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 し産業上の利用分野] この発明は磁気ディスク装置のヘッド位置決め機構にか
かわり、さらに詳しくは、ヘッド位置決め機構における
リニアアクチュエータの改良に関している。
[従来の技術] この種のリニアアクチュエータは、ヘッドのアクセス方
向以外の変位を拘束され、良好な位置決め精度を得るこ
とができるため広く使用されている。
リニアアクチュエータ自体は、たとえば特開平1−96
877号公報や特開昭61−196475号公報に記載
されているように、平行に配置されたレールと、レール
が固定されるサポートと、レールのあいだに配置され、
ヘッドアッセンブリを保持するキャリッジとを具備して
いて、キャリッジ上のローラをレール上の走行面にそっ
て転動させながらキャリッジを動かすことで、ヘッドに
直線移動をなさせている。
[発明が解決しようとする課題] リニアアクチュエータを構成している部材は、通常、磁
気ディスクの基板部材に純度のたがいアルミニウム合金
を使用しているため、可能ながぎリアルミニウム合金が
採用されている。これは周囲温度の変化を考慮したため
である。異なる線膨張係数をもつ部材が混用されている
と、周囲温度条件が変化したときに、部材の各々に熱ひ
ずみや熱応力による弾性変形が発生し、ヘッドの位置決
め精度に影響をおよぼすことになるので、これを極力さ
けたいためである。が、キャリッジを案内するレールは
、摩耗強さを確保しなければならないため、焼入れ鋼や
セラミクラスなどのようなアルミニウム合金よりも硬い
材料が使用されている。
これらのレール材料は、アルミニウム合金よりも熱膨張
が小さいため、周囲温度が上昇すると、数ミクロンのオ
ーダの微小なすき間がレールの走行面とローラとの接触
部分に生じる。すき間が生じると、キャリッジがすき間
を埋めるようにレール上でローリングし、キャリッジの
姿勢が変化するため、記録密度かたかいと、キャリッジ
に支持されているヘッドを磁気ディスク上の目的位置に
位置決めすることができなくなる。
本発明の目的は、温度が変化しても、高精度なヘッドの
位置決めをなさせることができる、改良されたリニアア
クチュエータを提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明の磁気ディスク用ヘッド位置決め機構のリニアア
クチュエータは、上記目的を達成するために、レールが
走行面をサポートにおけるレールを設置する基準面と同
一平面上に位置しているように構成されている。
[作用] 温度が上昇したときに、レールとローラとのあいだに発
生するすき間の大きさは、サポートにあるレールの設置
基準面からローラの走行面との面間距離の大きさに比例
しかつ温度の変化分に比例している、いいかえれば、レ
ールがどのくらいの厚みをもっているかによって決定さ
れる。温度の上昇や下降が生じたとしても、ガイドレー
ルの実質的な厚みがゼロであれば、ガイドレールの材質
のちがいによる熱ひずみはゼロであり、キャリッジの姿
勢変化は発生しない。
本発明によるヘッド位置決め機構では、前述のように、
レールにおけるローラの走行面とサポートにおけるレー
ルの設置基準面とが同一の平面内に配置され、レールの
厚みが実質的にゼロにさせられ、すべてのローラにこの
ような走行面上を走行しているため、温度変化が生じて
も、キャリッジの姿勢変化がおきない。
[実施例] 本発明のリニアアクチュエータの実施例は、以下に、図
面とともに説明する。
第1図および第2図において、参照符号10゜11はサ
ポート、12.13はサポートの各々に設置されたレー
ル、14はこれらのレール上を走行するキャリッジをそ
れぞれ示している。
サポート10.11はブロック15.16およびブリッ
ジ17からそれぞれ構成されている。ブロック15.1
6は、それぞれ、アルミニウム合金からなる、はぼチャ
ネル形部材の形態をもつもので、溝底を形成している壁
面18.19が角度90°をなしてV字形に配置されて
いる。これらの壁面18.19はレールを取り付けるた
めの基準面となっていて、このアクチュエータいっしょ
に磁気ディスク装置を構成する磁気ディスクの記録面に
たいして、角度45°を形成しているようにアルミニウ
ム合金のベース20に固定されている。ブリッジ23も
、アルミニウム合金からなっていて、ブロック21.2
2のあいだにそれぞれ配置され、ブロック15.16お
よびベース20に結合されている。
レール12.13はたとえば焼入れ鋼からなっている。
レール自体は、第2図によく示されているように、断面
が六角形をなしていて、ふたつの側面21.22が走行
面となっている。これらの走行面はたがいに直角に配置
されている。これらのレールは、走行面21.22を設
置基準面18.19に接触させて、ブリッジ15.16
を貫通するように配置されているとともに、ブロックを
貫通してレールにボルト24をねじ込むことによってサ
ポートに固定されている。このため、レールの走行面2
1.22は、それぞれ、ブロックの設置基準面18.1
9と同じ平面内にある。
キャリッジ14は、前面に、記録再生をおこなうヘッド
およびヘッドを浮上させる機構をもつヘッドアッセンブ
リ(図示を省略)を取り付けられ、側面にローラ25〜
32を具備している。ローラは、四個のローラを一組と
して、前後に一組ずつ取り付けられている。図面ではこ
れらのうち六個のローラ25〜30のみを示しであるが
、ローラ29.30と組を構成するローラ31.32は
、それぞれ、ローラ27の後方およびローラ32のの後
方に配置されている。各々の組を構成するローラは、第
2図によく示されているように、たがいに直角に配置さ
れている。ローラ25はローラ28にたいして、ローラ
26はローラ27にたいして角度90’はなれて配置さ
れ、ローラ29はキャリッジの下側に配置されたローラ
32に、ローラ30はキャリッジの下側に配置されたロ
ーラ31にたいしてそれぞれ角度90°はなれて配置さ
れている。ローラ自体は、たとえば、ころがり軸受から
なっていて、内輪がキャリッジにある軸にかん合されか
つ抜は出しをとめられている。レールにたいする組み付
けは、ローラ25.29をレール12の走行面21に、
ローラ28およびこのローラの後方にあるローラ32を
レール12の走行面22に、ローラ26.30をレール
13の走行面21に、ローラ27およびこのローラの後
方にあるローラ31をレール13の走行面22にそれぞ
れ接触させて、レール12.13のあいだに配置するこ
とによってなされ、これらのローラかそれぞれ関係する
レールの走行面上を転動することによって、直線走行す
ることができるようにさせている。
キャリッジ14の移動はたとえばボイスコイルモータに
よってなされている。ボイスコイルは、第1図において
、鎖線で示されているキャリッジの背面からのびる軸3
3に支持されている。
このようなヘッド位置決め機構では、周囲温度が上昇し
たときに、レール12.13がセラミクラスからなって
いるため、アルミニウム合金からなる他の部材14.1
5〜17.20などに比較して熱膨張率が小さい。熱膨
張したときに、レール12.13は、第2図に破線で示
すよように、他の部材にたいして相対的小さくなる。が
、レール12.13の走行面21.22はサポート10
゜11にたいして設置されている面21.22と同一平
面にあり、位置が変化しない。このため、キャリッジ1
4は姿勢が変化せず、ヘッドと磁気ディスクとの位置関
係が変化せず、ヘットの位置決めをたかい精度でおこな
うことができる。
第3図は本発明のリニアアクチュエータの他の実施例を
示している。
このリニアアクチュエータにおいて、サポートは、ブロ
ックおよびブリッジを具備しているが、ブロック同志を
一体に形成させた構造となっている。第3図において、
これらのサポートのうち、片方のサポートにおけるブロ
ック115のみが示されている。
ブロック115は、閉鎖断面部材からなっていて、二組
の設置基準面118.119、が内部空間を形成する壁
面に設けられている。これらの壁面のうち、−組の壁面
118.119はたがいに直角に配置され、もう−組の
壁面118.119もたがいに直角に配置されている。
このプロ・ツクは、図面の紙面の背後方向に間隔をおい
て配置されている、もう片方のブロックといっしょにベ
ース120に固定されているとともに、これらのあいだ
に配置されたブリッジによってたかいに結合されている
。このときにも、ブロック115は、壁面118.11
9が磁気ディスクの記録面にたいして、角度45°を形
成しているように、ベース120に配置されている。
レールは四本からなっている。レールの各々は参照符号
112.112a、113.113aによって示されて
いる。これらのレールは断面がほぼ三角形をなしていて
、レール112.113における斜面が走行面121を
、レール112 a。
113aにおける斜面が走行面122を形成している。
サポートにたいする組み付けは、ブロック115ともう
ひとつのブロックの内部空間にこれらのレールを挿入す
るとともに、レール112.113にある走行面121
の一部をサポートの設置基準面118に、レール112
a、113aにある走行面122の一部を設置基準面1
19にそれぞれ接触させて、ブロックを貫通させ、プロ
・ツク115を貫通させてポルト124をレールにねじ
込むことによってなされている。
キャリッジ114にはローラが取り付けられている。ロ
ーラは、四個のローラ125〜128を一組として、キ
ャリッジの前後に一組ずつ配設されている。各々の組を
形成している四個のローラはたがいに直角に配置されて
いる。ローラ目体は、たとえばころがり軸受からなって
いて、内輪をキャリッジ上の固定軸に保持させることに
よって構成されている。組み付けは、キャリッジ114
をレール112.112a、113.113aのあいだ
に配置するとともに、ローラ125とこのローラの後方
にあるローラとをレール112の走行面121に、ロー
ラ126とこのローラの後方にあるローラとをレール1
13の走行面121に、ローラ127とこのローラの後
方にあるローラとをレール113aの走行面122に、
そして、ローラ128とこのローラの後方にあるローラ
とをレール112aの走行面122にそれぞれ接触させ
ることによってなされている。
このリニアアクチュエータも、サポートを構成するブロ
ック115およびブリッジかアルミニウム合金、レール
が焼入れ鋼からなっているが、レール112.112a
、113.113aの走行面121.122はそれぞれ
プロ、ツクの設置基準面118.11゛9と同一平面に
ある。このため、温度が上昇しても、走行面121.1
22の位置が変化せず、キャリッジ114が姿勢変化を
おこさない。
第4図はリニアアクチュエータのさらに他の実施例にお
ける走行ユニットを示している。
このアクチュエータにおいて、サポート200は、第3
図に示す実施例と同様に、ブロックおよびブリッジを具
備しているが、両側のブロックを一体に形成されている
。図面には片方のブロック215のみが示されていて、
このブロックは、図面の紙面の背後方向に間隔をおいて
配置された、もう片方のブロックとともに、ベース12
0に固定されているとともに、これらのあいだに配置さ
れたブリッジによって結合されている。
ブロック215は、アルミニウム合金からなる、はぼL
字形の形態をもっていて、レールを設置する基準面21
8がL字の一辺を形成する壁面に、基準面219が他辺
を形成する壁面にそれぞれ設けられている。設置基準面
218.219は、このリニアアクチュエータか磁気デ
ィスク装置を構成させられたときに、磁気ディスクの記
録面にたいして角度45°をなしているように、ブロッ
ク215に配置されている。
レール212.213は、断面形状がほぼ四角形をなし
ていて、たがいに角度90°はなれかったがいに隣接す
る走行面221.222をもっている。サポートにたい
する設置は、走行面221のみを設置基準面218に接
触させて、ブロック215のあいだに配置するとともに
、ブロックを貫通してこれらにねじ込まれたボルト12
4によってブロックに固定することによってなされてい
る。
キャリッジ214も、他の実施例におけるキャリッジと
同様に、四個の225〜228を一組として、紙面の前
後方向に一組づつ具備させられている。組み付けは、ロ
ーラ225およびこれの後方にあるローラをレール21
2の走行面221に、ローラ226およびこれの後方に
あるローラをレール213の走行面222に、ローラ2
27およびこれの後方にあるローラをレール213の走
行面222に、ローラ226およびこれの後方にあるロ
ーラをレール212の走行面222に接触させて、キャ
リッジ214をレール212.213のあいだに配置す
ることによってなされている。
が、これらのローラのうち、ローラ226およびこのロ
ーラの後方に配置されているローラは、キャリッジ22
4から独立しかつ板ばね236に支持され部材237に
取り付けられている。板ばねは、これがもつ弾性力によ
ってキャリッジ224にプリロードをあたえ、ローラの
すへてかつねにレール212.213の走行面221.
222と一定のプリロードで押し付けられるようにさせ
ている。
このリニアアクチュエータは、ブロック215がアルミ
ニウム合金、レール212.213は焼入れ鋼からそれ
ぞれなっていて、線膨張係数がたがいに異なっている。
温度が上昇すると、プロ・ンク215の熱膨張がレール
212.213よりも相対的に大きくなる、たとえば図
面に鎖線で示すように、相対的にみてレール212.2
13の熱変形が小さくなる。このときに、レールの走行
面221.222の位置は、ブロック215の基準設置
面218と同一平面内にあるため変化しない。
しかし、レール212の走行面221はローラ227お
よびこれの後方に配置されたローラとのあいだにすき間
δを、レール213の走行面221はローラ227およ
びこれの後方に配置されたローラとのあいだにすき間δ
を生じることになる。
しかし、ローラ226およびこれの後方に配置されたロ
ーラは、板ばね236で支えられているため、板ばねの
反発力によって、キャリッジ全体が第4図において矢印
238で示す方向に平行移動して、レール212の走行
面およびレール213の走行面222.221の各々に
たいする接触を維持する。これ同時に、ローラ225お
よびこれの後方にあるローラはレール212の走行面2
21にそって、ローラ227およびこれの後方にあるロ
ーラはレール213の走行面221にそって、すき間δ
に関連する距離の平行移動をおこない、これらの接触も
維持させられる。このため、キャリッジ124は、環境
温度か変化しても、ローリングをおこさない。
以上説明したリニアアクチュエータでは、レールの走行
面とブロックの設置基準面とが直接に接触しているか、
走行面と設置基準面とのあいたに、ローラと同じ線膨張
係数をもつ材料からなる部材を配置して、周囲温度が変
化し、ローラが熱膨張しても、前記部材か同じ量たけ熱
膨張し、ローラとレールとのあいたにすき間が発生しな
ようにして、キャリッジのローリングをより小さなもの
させたり、さらに、レールにある走行面とサポートにあ
るレール設置基準面とを直接に接触させて同一平面にあ
るようにしているが、これらが同一平面内に分離して配
置されている構成とさせるなど、本発明の範囲をこえな
い範囲での変更、改善などをおこなうことができる。
[発明の効果コ 本発明の磁気ディスク装置用ヘッド位置決め機構のリニ
アアクチュエータは、温度が変化しても、キャリッジか
ローリングをおこさないため、ヘットの位置決めをたが
い精度でおこなうことかでき、記録密度の向上をなさせ
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のヘッド位置決め機構用リニアアクチュ
エータの一実施例の全体構成を示す説明図、第2図はそ
の正面図である。第3図は本発明のリニアアクチュエー
タの他の実施例を示す正面図、第4図は本発明のリニア
アクチュエータのさらに他の実施例を示す正面図である
。 10、100.200・・・サポート

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、サポートと、サポートに平行に配設されたレールと
    、レール上を走行する、ヘッドアッセンブリを支持する
    キャリッジとを含み、キャリッジ上のローラをレール上
    の走行面の各々にそって転動させながらキャリッジを動
    かすことで、ヘッドを直線移動させている磁気ディスク
    装置用ヘッド位置決め機構のリニアアクチュエータにお
    いて、サポートにおけるレールを設置する基準面とレー
    ルの走行面とが同一平面上に配置されていることを特徴
    としている磁気ディスク装置用ヘッド位置決め機構のリ
    ニアアクチュエータ。 2、サポートにおけるレールを設置する基準面のすべて
    とレールの走行面のすべてとが同一平面上に配置されて
    いることを特徴としている特許請求の範囲第1項に記載
    のリニアアクチュエータ。 3、サポートにおける設置基準面の各々が、このリニア
    アクチュエータといっしょに磁気ディスク装置を構成す
    る磁気ディスクの記録面にたいして角度45゜をなし、
    レールの走行面が前記記録面にたいして角度45゜をな
    してそれぞれ配置され、たがいに直接に接触させられて
    いる特許請求の範囲第2項に記載のリニアアクチュエー
    タ。 4、レールの走行面の一部がサポートにおけるレールを
    設置する基準面に直接に接触して配置され、ローラが一
    部にこの走行面を、残部に他の走行面を転動させるよう
    にキャリッジ上に配置されている特許請求の範囲第3項
    に記載のリニアアクチュエータ。
JP15406890A 1990-06-14 1990-06-14 磁気ディスク装置用ヘッド位置決め機構のリニアアクチュエータ Pending JPH0448475A (ja)

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JP15406890A JPH0448475A (ja) 1990-06-14 1990-06-14 磁気ディスク装置用ヘッド位置決め機構のリニアアクチュエータ

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JP15406890A JPH0448475A (ja) 1990-06-14 1990-06-14 磁気ディスク装置用ヘッド位置決め機構のリニアアクチュエータ

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JP15406890A Pending JPH0448475A (ja) 1990-06-14 1990-06-14 磁気ディスク装置用ヘッド位置決め機構のリニアアクチュエータ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011134421A (ja) * 2009-12-25 2011-07-07 Oki Electric Industry Co Ltd キャリッジ摺動機構

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011134421A (ja) * 2009-12-25 2011-07-07 Oki Electric Industry Co Ltd キャリッジ摺動機構

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