JPH0448599A - 高周波多重極線形加速器 - Google Patents
高周波多重極線形加速器Info
- Publication number
- JPH0448599A JPH0448599A JP15621390A JP15621390A JPH0448599A JP H0448599 A JPH0448599 A JP H0448599A JP 15621390 A JP15621390 A JP 15621390A JP 15621390 A JP15621390 A JP 15621390A JP H0448599 A JPH0448599 A JP H0448599A
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- JP
- Japan
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- tank
- electrode
- linear accelerator
- frequency multipole
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、高周波多重極線形加速器に関し、さらに詳し
くは、電極の位置を調整する機構を備えた高周波多重極
線形加速器に関する。
くは、電極の位置を調整する機構を備えた高周波多重極
線形加速器に関する。
〈従来の技術〉
一般に、高周波多重極線形加速器は、例えば第4図に示
すように、円筒形状のタンク101内部に、粒子Pの加
速方向に延びる4枚の電極102・・・102が固着さ
れてなっている。
すように、円筒形状のタンク101内部に、粒子Pの加
速方向に延びる4枚の電極102・・・102が固着さ
れてなっている。
このような高周波多重極線形加速器においては、各電極
の先端部の位置を微細に調整できること、および電極と
タンク内壁との電気的接触をとることの2点が加速性能
上において重要である。
の先端部の位置を微細に調整できること、および電極と
タンク内壁との電気的接触をとることの2点が加速性能
上において重要である。
そこで、本出願人は、既に、この種の高周波多重極線形
加速器において、タンクの内部壁面と各電極のとの間に
、止めねじの締結力によってその両者に電気的に接触す
る接触部材を設け、その止めねじの締結力によってタン
クの壁体と各電極との間に突っ張り力を与えることによ
り、タンクと各電極との電気的な接触を保ちつつ、各電
極の先端部の位置を調整する技術を提案している。(実
開平1−96700号) 〈発明が解決しようとする課題〉 ところで、上記した実開平196700号の技術によれ
ば、止めねじの締め付は方向と、突っ張り力を必要する
方向とが異なるため、位置調整できる範囲が狭いという
問題、また、確実な電気的接触と所望の位置調整範囲と
を伴に満足するような形状・寸法の接触部材を、設計段
階で予測することは難しく、このため実際に組立ててみ
ないと、上記の二つの条件を満足するどうかが判らず、
場合によっては接触部材の設計のやり直しが必要となる
といった問題が残されている。
加速器において、タンクの内部壁面と各電極のとの間に
、止めねじの締結力によってその両者に電気的に接触す
る接触部材を設け、その止めねじの締結力によってタン
クの壁体と各電極との間に突っ張り力を与えることによ
り、タンクと各電極との電気的な接触を保ちつつ、各電
極の先端部の位置を調整する技術を提案している。(実
開平1−96700号) 〈発明が解決しようとする課題〉 ところで、上記した実開平196700号の技術によれ
ば、止めねじの締め付は方向と、突っ張り力を必要する
方向とが異なるため、位置調整できる範囲が狭いという
問題、また、確実な電気的接触と所望の位置調整範囲と
を伴に満足するような形状・寸法の接触部材を、設計段
階で予測することは難しく、このため実際に組立ててみ
ないと、上記の二つの条件を満足するどうかが判らず、
場合によっては接触部材の設計のやり直しが必要となる
といった問題が残されている。
本発明はこのような点に鑑みてなされたもので、タンク
と各電極との電気的な接触を保ちつつ、各電極の先端部
の位置を精密に調整でき、しかも、その調整範囲が広く
、かつ、設計の容易な調整機構を備えた、高周波多重極
線形加速器の提供を目的としている。
と各電極との電気的な接触を保ちつつ、各電極の先端部
の位置を精密に調整でき、しかも、その調整範囲が広く
、かつ、設計の容易な調整機構を備えた、高周波多重極
線形加速器の提供を目的としている。
〈課題を解決するための手段〉
上記の目的を達成するための構成を、実施例に対応する
第1図、第2図を参照しつつ説明すると、本発明は、タ
ンク1の内部壁面1bと各電極2の長手方向両側面21
aとの間のそれぞれに、その内部壁面1bおよび各側面
21aに電気的に接触し、かつ、その両者間における長
さがねしくねじ部42.す・シト43a、43b等)に
よって調整可能な導電性材料製の接触部材4を、粒子加
速方向に沿って所定の間隔で配列し、ねじの調整によっ
て各接触部材4が上記の電気的な接触を保ちつつ、タン
ク1の壁体と各電極2との間に所定の力を与え得るよう
構成したことを特徴としている。
第1図、第2図を参照しつつ説明すると、本発明は、タ
ンク1の内部壁面1bと各電極2の長手方向両側面21
aとの間のそれぞれに、その内部壁面1bおよび各側面
21aに電気的に接触し、かつ、その両者間における長
さがねしくねじ部42.す・シト43a、43b等)に
よって調整可能な導電性材料製の接触部材4を、粒子加
速方向に沿って所定の間隔で配列し、ねじの調整によっ
て各接触部材4が上記の電気的な接触を保ちつつ、タン
ク1の壁体と各電極2との間に所定の力を与え得るよう
構成したことを特徴としている。
〈作用〉
基本的には、タンク1の内部壁面1bと電極2の面21
aとの間に、接触部材4を用いて突っ張り力を与えるこ
とによって、各電極2の先端部の位置を調整するわけで
あるが、接触部材4はねじによって、タンクの内部壁面
1bと電極の側面21aとの間における長さを調整でき
る構造とすることで、ねじによる作用力を突っ張り力を
与えるべき方向と同方向とすることができる。
aとの間に、接触部材4を用いて突っ張り力を与えるこ
とによって、各電極2の先端部の位置を調整するわけで
あるが、接触部材4はねじによって、タンクの内部壁面
1bと電極の側面21aとの間における長さを調整でき
る構造とすることで、ねじによる作用力を突っ張り力を
与えるべき方向と同方向とすることができる。
〈実施例〉
本発明の実施例を、以下、図面に基づいて説明する。
第1図は本発明実施例の要部縦断面図、第2図はそのA
部詳細図、第3図は本発明実施例の全体正面図である。
部詳細図、第3図は本発明実施例の全体正面図である。
まず、第3図および第1図を参照しつつ、装置の全体構
成を説明する。
成を説明する。
鉄製のタンク1の両端部にはフランジ12aが溶接によ
って固着されている。このタンク1の内壁表面には、所
定の厚さを有する銅メツキ1aが施されている。
って固着されている。このタンク1の内壁表面には、所
定の厚さを有する銅メツキ1aが施されている。
各フランジ12aには、それぞれエンドプレート12b
がボルト・ナツト31・・・31.32・・・32によ
って固着されている。フランジ12aとエンドプレート
12bとの当接面には、タンク1内の気密を保つための
Oリング12cが嵌め込まれている。
がボルト・ナツト31・・・31.32・・・32によ
って固着されている。フランジ12aとエンドプレート
12bとの当接面には、タンク1内の気密を保つための
Oリング12cが嵌め込まれている。
タンク1の壁体には、粒子Pを加速する方向に沿って所
定の間隔で4個の貫通孔11・・・11が穿たれている
。この貫通孔11・・・11には、それぞれ円筒形の支
持枠5・・・5が挿入されており、各支持枠5・・・5
はタンク1の壁体に溶接によって固着されている。
定の間隔で4個の貫通孔11・・・11が穿たれている
。この貫通孔11・・・11には、それぞれ円筒形の支
持枠5・・・5が挿入されており、各支持枠5・・・5
はタンク1の壁体に溶接によって固着されている。
4個の支持枠5・・・5には、それぞれ中実円形断面を
有し、かつ、フランジ3bが一体に形成されてなる電極
支持部材3・・・3が挿入されており、各各支持枠5・
・・5の壁体にボルト34・・・34によって固着され
ている。この電極支持部材3・・・3それぞれには冷却
水導入路3a・・・3aが形成されている。
有し、かつ、フランジ3bが一体に形成されてなる電極
支持部材3・・・3が挿入されており、各各支持枠5・
・・5の壁体にボルト34・・・34によって固着され
ている。この電極支持部材3・・・3それぞれには冷却
水導入路3a・・・3aが形成されている。
冷却水用の水路2aを備えた銅製の電極2は、電極支持
部材3・・・3にボルト33・・・33によって固着さ
れており、その長手方向が粒子Pを加速する方向に沿う
よう、電極支持部材3・・・3によってタンク1内の所
定位置に支持されている。そして、電極2の水路2aに
は、タンク1外部からの冷却水が電極支持部材3・・・
3の冷却水路3a・・・3aを介して供給される。
部材3・・・3にボルト33・・・33によって固着さ
れており、その長手方向が粒子Pを加速する方向に沿う
よう、電極支持部材3・・・3によってタンク1内の所
定位置に支持されている。そして、電極2の水路2aに
は、タンク1外部からの冷却水が電極支持部材3・・・
3の冷却水路3a・・・3aを介して供給される。
なお、電極2と各電極支持部材3・・・3との当接面お
よび各電極支持部材3・・・3と各支持枠5・・・5と
の間には、それぞれ0リング6・・・6.7・・・7お
よび8・・・8が嵌め込まれており、タンク1内の真空
漏れおよび冷却水の漏水を防いでいる。
よび各電極支持部材3・・・3と各支持枠5・・・5と
の間には、それぞれ0リング6・・・6.7・・・7お
よび8・・・8が嵌め込まれており、タンク1内の真空
漏れおよび冷却水の漏水を防いでいる。
さて、電極2には、第1図および第2図に示すように、
その根本部両端に切り欠き部21が電極2の長手方向に
沿って形成されている。各切り欠き部21の面21aと
タンクの内部壁面1bとの間には、複数本の接触部材4
・・・4が電極2の長手方向に沿って所定の間隔で配置
されており、この各接触部材4の一端は、タンク1内部
壁面の突起部1cによってその壁面における位置が規制
されている。
その根本部両端に切り欠き部21が電極2の長手方向に
沿って形成されている。各切り欠き部21の面21aと
タンクの内部壁面1bとの間には、複数本の接触部材4
・・・4が電極2の長手方向に沿って所定の間隔で配置
されており、この各接触部材4の一端は、タンク1内部
壁面の突起部1cによってその壁面における位置が規制
されている。
接触部材4は、二つの金属ブロック41a、41bと、
この両者の互いに対向する位置に穿たれた穴あるいはね
し穴に挿入されたねじ部42およびこのねじ部にねじ込
まれた二つのナツト43a。
この両者の互いに対向する位置に穿たれた穴あるいはね
し穴に挿入されたねじ部42およびこのねじ部にねじ込
まれた二つのナツト43a。
43bによって構成されており、その金属ブロック41
aと電極2の面21aとの間、および金属ブロック41
bとタンクの内部壁面1bとの間には、それぞれ導電性
の緩衝材44aおよび44bが挟み込まれている。また
、金属ブロック41aおよび41bとの間には、導電性
材料製の板45が橋渡しされており、この板45は各ブ
ロック41a、41bに、それぞれ導電性緩衝材46a
および46bを挟んでねし止めされている。この板45
によって金属ブロック41aと41bとの電気的な接続
が確保されている。
aと電極2の面21aとの間、および金属ブロック41
bとタンクの内部壁面1bとの間には、それぞれ導電性
の緩衝材44aおよび44bが挟み込まれている。また
、金属ブロック41aおよび41bとの間には、導電性
材料製の板45が橋渡しされており、この板45は各ブ
ロック41a、41bに、それぞれ導電性緩衝材46a
および46bを挟んでねし止めされている。この板45
によって金属ブロック41aと41bとの電気的な接続
が確保されている。
以上の構成において、例えば電極2の右側の接触部材4
の、二つのナツト43aおよび43aのいずれか一方を
、この二つのナツトが互いに離反するように捩じると、
電極2の面21aとタンク1の内部壁面1bとの間に突
っ張り力が働き、電極2の右側が押し上げられて電極2
は左方に傾く、また、電極2の左側の接触部材4を同様
に操作することによって電極2は右方へと傾く。ここで
、電極2を左方もしくは右方へと傾けた場合であっても
、金属ブロック41aおよび41bは、それぞれ面21
aおよび1b上においてずれることはなく、しかも、そ
れぞれの間には導電性緩衝材44aおよび44bが挾み
込まれているので、タンク1の壁体と電極2との電気的
な接続が不良になることはない。また、接触部材4は電
極2の長手方向に沿って所定のピッチで設けられている
ので、電極2の長手方向の任意位置を左方もしくは右方
に傾けることができ、電極2の長手方向の全域にわたっ
てその先端部を精密に調整できる。
の、二つのナツト43aおよび43aのいずれか一方を
、この二つのナツトが互いに離反するように捩じると、
電極2の面21aとタンク1の内部壁面1bとの間に突
っ張り力が働き、電極2の右側が押し上げられて電極2
は左方に傾く、また、電極2の左側の接触部材4を同様
に操作することによって電極2は右方へと傾く。ここで
、電極2を左方もしくは右方へと傾けた場合であっても
、金属ブロック41aおよび41bは、それぞれ面21
aおよび1b上においてずれることはなく、しかも、そ
れぞれの間には導電性緩衝材44aおよび44bが挾み
込まれているので、タンク1の壁体と電極2との電気的
な接続が不良になることはない。また、接触部材4は電
極2の長手方向に沿って所定のピッチで設けられている
ので、電極2の長手方向の任意位置を左方もしくは右方
に傾けることができ、電極2の長手方向の全域にわたっ
てその先端部を精密に調整できる。
なお、以上は、1本の電極2の構成について説明したが
、他の電極も同様な構成であることは言うまでもない。
、他の電極も同様な構成であることは言うまでもない。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明によれば、タンクの内部壁
面と各電極の長手方向両側面との間のそれぞれに、その
双方の面に電気的に接触し、かつその両者間における長
さがねじによって調整可能な導電性材料製の接触部材を
、粒子加速方向に沿って所定の間隔で配列し、この各接
触部材によって、タンクの壁体と各電極との電気的な接
触を保ちつつ、電極の先端部の位置を調整するよう構成
したから、接触部材のねじによる作用力を、位置調整を
行いたい方向に沿って与えることができ、これにより、
位zAl’l整が可能な範囲を広くとれ、また、タンク
の壁体と各電極との電気的な接触が確実となる。さらに
、接触部材には機械的な歪みが生じることがなく安定度
の点でも有利である。
面と各電極の長手方向両側面との間のそれぞれに、その
双方の面に電気的に接触し、かつその両者間における長
さがねじによって調整可能な導電性材料製の接触部材を
、粒子加速方向に沿って所定の間隔で配列し、この各接
触部材によって、タンクの壁体と各電極との電気的な接
触を保ちつつ、電極の先端部の位置を調整するよう構成
したから、接触部材のねじによる作用力を、位置調整を
行いたい方向に沿って与えることができ、これにより、
位zAl’l整が可能な範囲を広くとれ、また、タンク
の壁体と各電極との電気的な接触が確実となる。さらに
、接触部材には機械的な歪みが生じることがなく安定度
の点でも有利である。
さらにまた、接触部材の形状・寸法の自由度は大きく、
その設計が容易である。
その設計が容易である。
第1図は本発明の実施例の要部縦断面図、第2図はその
A部詳細図で、第3図は本発明の実施例の全体正面図で
ある。 第4図は高周波四重極線形加速器の一般的な構造例を示
す斜視図である。 1・・・タンク 1b・・・タンク1の内部壁面 1c・・・突起部 2・・・電極 21a・・・電極2の切り欠き部の面 3・・・電極支持部材 4・・・接触部材 41a、41b・・・金属ブロック 42・・・ねじ部 43a、43b=ナツト 44a、44b・・・導電性接触材
A部詳細図で、第3図は本発明の実施例の全体正面図で
ある。 第4図は高周波四重極線形加速器の一般的な構造例を示
す斜視図である。 1・・・タンク 1b・・・タンク1の内部壁面 1c・・・突起部 2・・・電極 21a・・・電極2の切り欠き部の面 3・・・電極支持部材 4・・・接触部材 41a、41b・・・金属ブロック 42・・・ねじ部 43a、43b=ナツト 44a、44b・・・導電性接触材
Claims (1)
- タンクと、粒子を加速する方向に延び、かつ、上記タン
クの壁体に設けられた複数の支持部材によって当該タン
ク内の所定位置に支持されてなる複数の電極を備えた高
周波多重極線形加速器において、上記タンクの内部壁面
と上記各電極の長手方向両側面との間のそれぞれに、そ
の内部壁面および上記各側面に電気的に接触し、かつ、
その両者間における長さがねじによって調整可能な導電
性材料製の接触部材を、粒子加速方向に沿って所定の間
隔で配列し、上記ねじの調整によって上記各接触部材が
上記電気的な接触を保ちつつ、上記タンクの壁体と上記
各電極との間に所定の力を与え得るよう構成したことを
特徴とする、高周波多重極線形加速器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15621390A JPH0746639B2 (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 高周波多重極線形加速器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15621390A JPH0746639B2 (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 高周波多重極線形加速器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0448599A true JPH0448599A (ja) | 1992-02-18 |
| JPH0746639B2 JPH0746639B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=15622835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15621390A Expired - Lifetime JPH0746639B2 (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 高周波多重極線形加速器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746639B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101655373B1 (ko) * | 2015-02-06 | 2016-09-07 | 한국원자력의학원 | 냉각 구조의 교체가 가능한 사이클로트론용 디 전극 장치 |
-
1990
- 1990-06-14 JP JP15621390A patent/JPH0746639B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0746639B2 (ja) | 1995-05-17 |
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