JPH0448637A - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

Info

Publication number
JPH0448637A
JPH0448637A JP2155708A JP15570890A JPH0448637A JP H0448637 A JPH0448637 A JP H0448637A JP 2155708 A JP2155708 A JP 2155708A JP 15570890 A JP15570890 A JP 15570890A JP H0448637 A JPH0448637 A JP H0448637A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
region
emitter
electrode
contact
contact hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2155708A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuo Aoki
青木 信生
Haruo Takagi
高木 春男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority to JP2155708A priority Critical patent/JPH0448637A/ja
Publication of JPH0448637A publication Critical patent/JPH0448637A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Bipolar Transistors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、半導体装置に係り、詳しくは高い電流増幅
率を持つバイポーラトランジスタ、ノーマリオフ型静電
誘導トランジスタ(SIT)等の半導体装置の構造に関
するものである。
[従来の技術] 従来、この種の半導体装置として、例えば第9図に示す
ように、半導体基板を構成する低比抵抗コレクタ領域3
1の裏面側に形成されたコレクタ電極32と、同じく低
比抵抗コレクタ領域31の表面側に形成された高比抵抗
コレクタ領域33と、その高比抵抗コレクタ領域33の
表面側に形成されたベース領域34と、そのベース領域
34の表面側一部に形成されたエミッタ領域35と、ベ
ース領域34の一部及びエミッタ領域35の一部に接触
するように絶縁膜36に形成されたベースコンタクトホ
ール37及びエミッタコンタクトホール38に配置され
たベース電極39及びエミッタ電極40とからなるバイ
ポーラトランジスタが知られている。
そして、このバイポーラトランジスタでは、ベース・エ
ミッタ間に流れるベース電流Ibを小さくして電流増幅
率β(=Ic/Ib、但しIcはコレクタ・エミッタ間
に流れる主電流Ic)を高くするために、エミッタ領域
35に対するエミッタ電極40の接触幅、即ちエミッタ
コンタクト部の幅Weを小さく取るようにしていた。
[発明が解決しようとする課題] ところが、前記従来例のバイポーラトランジスタでは、
電流増幅率βをより高(しようとした場合に、エミッタ
コンタクト部の幅Weをより小さくしなければならず、
サブミクロン単位のファインパターンニングが要求され
る。このため、フォトエツチング工程においては微細な
解像度が要求され、フォトパターンを微細化しなければ
ならず、処理が容易ではなかった。
この発明は前述した事情に鑑みてなされたものであって
、その目的は、フォトパターンの微細化に頼らず比較的
容易にコンタクト部を微細化することが可能で、高い電
流増幅率を得ることが可能な半導体装置を提供すること
にある。
「課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するために、この発明においては、コ
レクタ領域又はドレイン領域よりなる半導体基板と、そ
の半導体基板の表面部に形成されたエミッタ領域又はソ
ース領域と、ベース領域又はゲート領域と、エミッタ領
域又はソース領域の表面を覆う絶縁膜と、その絶縁膜の
一部を貫通すると共に、エミッタ領域又はソース領域の
一部に形成されたコンタクトホールと、そのコンタクト
ホールの底部に形成された絶縁層と、コンタクトホール
にて絶縁層上に配置され、コンタクトホールの側壁部に
おいてエミッタ領域又はソース領域と接触する電極とを
備えている。
[作用] 上記の構成によれば、エミッタ領域又はソース領域にお
けるコンタクトホールの底部に形成された絶縁層よりも
上側にて、コンタクトホールの側壁部と電極とが接触す
るので、つまりエミッタ領域又はソース領域と電極とが
接触するので、コンタクトホールの深さと絶縁層の厚み
を適宜に調整することにより、エミッタ領域又はソース
領域と電極との接触幅(エミッタコンタクト部の幅又は
ソースコンタクト部の幅)が微細化される。
従って、コンタクトホールの深さは、縦方向のエツチン
グレートと時間とによって寸法が与えられるので、フォ
トパターンを微細化する等の処理の必要がなくなる。
[第1実施例] 以下、この発明をバイポーラトランジスタに具体化した
第1実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図はこの実施例のバイポーラトランジスタを示す断
面図であり、半導体基板を構成する低比抵抗コレクタ領
域1の裏面側には金(Au)等よりなるコレクタ電極2
が形成されている。又、低比抵抗コレクタ領域1の表面
側には高比抵抗コレクタ領域3か形成され、更に高比抵
抗コレクタ領域3の表面側にはベース領域4が形成され
ている。
ベース領域4の表面側一部にはエミッタ領域5が形成さ
れ、それら高比抵抗コレクタ領域3、ベース領域4及び
エミッタ領域5の表面側を覆う絶縁膜6が形成されてい
る。
又、絶縁膜6の一部には一対をなすベースコンタクトホ
ール7が形成され、各ベースコンタクトホール7にはベ
ース領域4に接触するように、アルミニウム(A7)等
よりなるベース電極8がそれぞれ配置されている。更に
、両ベース電極8の間には、絶縁膜6の一部を貫通する
と共にエミッタ領域5の深さに達するエミッタコンタク
トホール9か形成されている。
このエミッタコンタクトホール9の底部には、酸化珪素
(SjOz>膜等よりなるエミッタ絶縁層lOが形成さ
れている。又、エミッタコンタクトホール9を埋め戻す
ように、エミッタ絶縁層1゜の上には、電極を構成する
多結晶シリコン層11が形成されている。更に、多結晶
シリコン層11の上面には、アルミニウム等よりなるエ
ミッタ電極12が配置されている。
そして、エミッタコンタクトホール9の側壁部と多結晶
シリコン層11とが接触する部分がエミッタコンタクト
部13となっている。つまり、エミッタコンタクト部1
3において、エミッタ領域5と多結晶シリコン層11と
が接触しており、同シリコン層】1を介してエミッタ電
極12がエミッタ領域5と接触している。
次に、上記のように構成したバイポーラトランジスタの
製造工程について、第2図〜第7因に従って説明する。
先ず、第2図に示すように、低比抵抗コレクタ領域1の
表面側に高比抵抗コレクタ領域3をエピタキシャル成長
によって形成する。
次に、第3図に示すように、高比抵抗コレクタ領域3の
表面側一部に、フォトリソ及び不純物拡散によってベー
ス領域4を形成し、その後ベース領域4の表面側一部に
エミッタ領域5を形成し、更にそれらエミッタ領域5、
ベース領域4及び高比抵抗コレクタ領域3の表面側に絶
縁膜6を形成する。
続いて、第4図に示すように、絶縁膜6の一部を貫通し
てエミッタ領域5の深さに達するエミッタコンタクトホ
ール9を周知のエツチング処理によって形成する。
その後、第5図に示すように、エミッタコンタクトホー
ル9の底部にエミッタ絶縁層10を形成する。
更に、第6図に示すように、エミッタ絶縁層10よりも
上側のエミッタコンタクトホール9を埋め戻すように多
結晶シリコン層11を形成し、同シリコン層11の両側
方にて絶縁膜6の一部に、ベースコンタクトホール7を
形成する。
最後に、第7図に示すように、多結晶シリコン層11の
上にエミッタ電極12を配置すると共に、ベースコンタ
クトホール7にベース電極8を配置し、更に低比抵抗コ
レクタ領域1の裏面側にコレクタ電極2を形成して、バ
イポーラトランジスタの製造を完了する。
以上のように造られたバイポーラトランジスタにおいて
、エミッタコンタクトホール9はその底部がエミッタ絶
縁層10によって絶縁され、側壁部のみがエミッタコン
タクト部13となっている。
よって、実効的なエミッタコンタクト部13の幅は、エ
ミッタコンタクト部13のパターンルールに従って決定
されるのではな(、第1図に示すようにその掘込み量d
 contによって決定されることになる。
従って、より高い電流増幅率β(=Ic/Ib、但しI
cはコレクタ・エミッタ間を流れる主電流、Ibはベー
ス・エミッタ間を流れるベース電流)を持つバイポーラ
トランジスタとするためには、掘込み量dcontを「
1μm」ないしはそれ以下の値にすることが望ましい。
又、エミッタ領域5の周辺部分からエミッタコンタクト
部13までの距離1cantは、エミッタ領域5内にお
ける少数キャリアの拡散長Leと比べて等しいか、又は
それよりも長く設けることが望ましい。−船釣には、拡
散長Leは[0,1μm〜1μm」程度であるので、距
離1 cantとしては、「0.1μm〜10μm」程
度にすることが望ましい。
そして、このバイポーラトランジスタでは、エミッタ領
域5の深さに達するエミッタコンタクトホール9を形成
し、その底部にエミッタ絶縁層1゜を形成したので、エ
ミッタコンタクト部13の微細化を掘込み量acont
によって決定することができる。このことは、加工面か
ら見れば、縦方向のエツチングレートと時間とによって
寸法か与えられるため、微細化を比較的容易に行うこと
ができる。
又、このバイポーラトランジスタをターンオンすると、
小電流領域では、ベース抵抗による横方向バイアスが充
分に小さくなり、主電流Icはエミッタ領域5のほぼ全
面で流れることになる。この時、微細化されたエミッタ
コンタクト部13によりベース電流1bを小さくして、
高い電流利得を得ることができる。
そして、電流が増大し、ベース抵抗による横方向バイア
スが増大すると、主電流Icは次第にエミッタ領域5の
周囲に偏在して流れることになる。
この時、距離(! contが拡散長Leに等しいかそ
れより大きいことから、エミッタ注入効率を高くとるこ
とができる。従って、更に高い電流利得を得ることがで
きる。
一方、このバイポーラトランジスタをターンオフする際
には、ベース電極8から過剰キャリアを引き出す。この
時、従来例のバイポーラトランジスタでは、引き出し電
流によるベースの横方向)くイアスによって、主電流I
cがエミッタ領域35の中央−点に集中し易くなり、2
次降伏耐量が小さくなる。これに対して、本実施例のバ
イポーラトランジスタでは、エミッタコンタクトホール
9の底部がエミッタ絶縁層10によって絶縁されている
ので、この絶縁層10の周囲にて電流が分散されて2次
降伏耐量が高くなる。
[第2実施例] 次に、この発明をノーマリオフ型静電誘導トランジスタ
(SIT)に具体化した第2実施例を説明する。
第8図はこの実施例のSITを示す断面図であり、半導
体基板を構成する低比抵抗ドレイン領域16の裏面側に
は、ドレイン電極17が形成されている。又、低比抵抗
ドレイン領域16の表面側には、高比抵抗ドレイン領域
18が形成されている。更に、高比抵抗ドレイン領域1
8の表面側には、一対をなすゲート領域19が形成され
ると共に、両ゲート領域19に挟まれるようにソース領
域20が形成されている。そして、それら高比抵抗ドレ
イン領域18、ゲート領域19及びソース領域20の表
面側を覆うフィールド絶縁膜21が形成されている。
又、フィールド絶縁膜21の一部には、ゲート領域19
の表面に達するゲートコンタクトホール22が形成され
、各コンタクトホール22にはゲート電極23がそれぞ
れ配置されている。更に、両ゲート電極23の間には、
フィールド絶縁膜21の一部を貫通してソース領域20
の深さに達す不ソースコンタクトホール24が形成され
ている。
このソースコンタクトホール24の底部には、ソース絶
縁層25が形成されている。又、このソースコンタクト
ホール24を埋め戻すようにソース絶縁層25の上には
、電極を構成する多結晶シリコン層26が形成されてい
る。又、その多結晶シリコン層26の上面には、ソース
電極27が配置されている。
そして、ソースコンタクトホール24の側壁部と多結晶
シリコン層26とが接触してソースコンタクト部28と
なっている。つまり、ソースコンタクト部28にて、ソ
ース領域20と多結晶シリコン層26とか接触しており
、同シリコン層26を介してソース電極27かソース領
域20と接触している。
従って、このSITにおいても、ソース領域20の深さ
に達するソースコンタクトホール24を形成し、その底
部にソース絶縁層25を形成したので、ソースコンタク
ト部28の微細化を掘込み量cl cantによって決
定することができる。よって、その掘込み量cl co
ntは、縦方向の工・ソチングレートと時間とによって
寸法が与えられるので、微細化を比較的容易に行うこと
ができる。
又、このSITをターンオンすると、ゲートからソース
前面に注入された少数キャリアによってソース前面のポ
テンシャルバリアが下がり、ドレイン・ソース間に主電
流が流れる。この時、前述した第1実施例のバイポーラ
トランジスタの原理と同様に、微細化されたソースコン
タクト部28によりゲート電流Igを小さくすることか
でき、電流増幅率β(= I d/ I g、但しId
はトレイン電流)をより高くすることができる。
尚、この発明は前記各実施例に限定されるものではなく
、発明の趣旨を逸脱しない範囲において構成の一部を適
宜に変更して次のように実施することもできる。
(1)前記第1実施例では、バイポーラトランジスタの
コレクタ領域を低比抵抗コレクタ領域1と高比抵抗コレ
クタ領域3との二つのコレクタ領域によって構成したが
、一つのコレクタ領域によって構成してもよい。
(2)前記第1実施例では、多結晶シリコン層11を設
けてエミッタ電極12を配置したが、多結晶シリコン層
11を省略してエミッタ電極12のみを設けてもよい。
(3)前記第2実施例では、SITのドレイン領域を低
比抵抗ドレイン領域16と高比抵抗ドレイン領域18と
の二つのドレイン領域によって構成したが、一つのドレ
イン領域によって構成してもよい。
(4)前記第2実施例では、多結晶シリコン層26を設
けてソース電極27を配置したが、多結晶シリコン層2
6を省略してソース電極27のみを設けてもよい。
[発明の効果] 以上詳述したようにこの発明によれば、フォトパターン
の微細化に頼らず比較的容易にコンタクト部を微細化す
ることができて、高い電流増幅率を得ることができると
いう優れた効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第7図はこの発明を具体化した第1実施例を示
す図面であって、第1図はバイポーラトランジスタを示
す断面図、第2図〜第7図はこのバイポーラトランジス
タの一連の製造工程を説明する断面図である。第8図は
この発明を具体化した第2実施例におけるSITを示す
断面図、第9図は従来例におけるバイポーラトランジス
タを示す断面図である。 図中、1は低比抵抗コレクタ領域、3は高比抵抗コレク
タ領域(1,3は半導体基板を構成している)、4はベ
ース領域、5はエミッタ領域、6は絶縁膜、9はエミッ
タコンタクトホール、10はエミッタ絶縁層、11は電
極を構成する多結晶シリコン層、12はエミッタ電極、
16は低比抵抗ドレイン領域、18は高比抵抗ドレイン
領域(16,18は半導体基板を構成して(る)、19
はゲート領域、20はソース領域、21はフィールド絶
縁膜、24はソースコンタクトホール、25はソース絶
縁層、26は電極を構成する多結晶シリコン層、27は
ソース電極である。 特許出願人  株式会社 豊田自動織機製作所代理人 
弁理士  恩 1)博 宣(ほか1名)第 図 第 図 第 図 ら 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 コレクタ領域又はドレイン領域よりなる半導体基板
    と、 前記半導体基板の表面部に形成されたエミッタ領域又は
    ソース領域と、 ベース領域又はゲート領域と、 前記エミッタ領域又はソース領域の表面を覆う絶縁膜と
    、 前記絶縁膜の一部を貫通すると共に、前記エミッタ領域
    又はソース領域の一部に形成されたコンタクトホールと
    、 前記コンタクトホールの底部に形成された絶縁層と、 前記コンタクトホールにて前記絶縁層上に配置され、前
    記コンタクトホールの側壁部において前記エミッタ領域
    又はソース領域と接触する電極とを備えた半導体装置。
JP2155708A 1990-06-14 1990-06-14 半導体装置 Pending JPH0448637A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2155708A JPH0448637A (ja) 1990-06-14 1990-06-14 半導体装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2155708A JPH0448637A (ja) 1990-06-14 1990-06-14 半導体装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0448637A true JPH0448637A (ja) 1992-02-18

Family

ID=15611775

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2155708A Pending JPH0448637A (ja) 1990-06-14 1990-06-14 半導体装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0448637A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010192710A (ja) * 2009-02-18 2010-09-02 Hitachi Cable Ltd 半導体装置及び半導体装置の製造方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010192710A (ja) * 2009-02-18 2010-09-02 Hitachi Cable Ltd 半導体装置及び半導体装置の製造方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6737722B2 (en) Lateral transistor having graded base region, semiconductor integrated circuit and fabrication method thereof
JP2859351B2 (ja) 半導体装置の製造方法
JPH11501458A (ja) 低減したオン抵抗と耐圧性を有する埋込層を備えたトレンチ形電界効果トランジスタ
JPH11204782A (ja) 半導体装置およびその製造方法
JPH04127480A (ja) 高耐圧低抵抗半導体装置及びその製造方法
JPS63287064A (ja) Mis形半導体装置およびその製造方法
JPH06310727A (ja) 半導体装置
JPH0448637A (ja) 半導体装置
JP2883501B2 (ja) トレンチ絶縁ゲート型バイポーラトランジスタおよびその製造方法
US5811854A (en) One piece semiconductor device having a power fet and a low level signal element with laterally spaced buried layers
JP3899157B2 (ja) トンネル・トランジスタ
JP3005349B2 (ja) 接合型電界効果トランジスタ
JP3352792B2 (ja) 静電誘導トランジスタの製造方法
JP2686125B2 (ja) 静電誘導型スイッチング素子及びその製造方法
JP2917687B2 (ja) 縦型電界効果トランジスタ
JPS625657A (ja) 半導体集積回路装置
JP2765142B2 (ja) 半導体装置の製造方法
JPS6153773A (ja) 半導体装置およびその製造方法
JPH04142078A (ja) 半導体装置
JPS61269373A (ja) 半導体装置
JPS5910591B2 (ja) 電界効果トランジスタの製造方法
JPS62159468A (ja) 半導体装置
JPS63124462A (ja) 半導体装置
JPH04207038A (ja) 半導体装置およびその製造方法
JPH0797634B2 (ja) 電界効果トランジスタとその製造方法