JPH0448650B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448650B2 JPH0448650B2 JP23573487A JP23573487A JPH0448650B2 JP H0448650 B2 JPH0448650 B2 JP H0448650B2 JP 23573487 A JP23573487 A JP 23573487A JP 23573487 A JP23573487 A JP 23573487A JP H0448650 B2 JPH0448650 B2 JP H0448650B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- skin
- bag
- sun visor
- visor body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 238000009958 sewing Methods 0.000 claims description 17
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 12
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- 210000003491 skin Anatomy 0.000 description 25
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Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は車両室内に装備されるサンバイザ本
体の製造方法に関する。
体の製造方法に関する。
(従来の技術)
従来では、サンバイザ本体の製造に際し、第6
図に示すように、2枚の表皮材hを上方が開口さ
れるようにミシンで縫着してから打抜き切断して
袋体fを形成し、袋体f内に上端の開口縁f1を
通じて芯体pを挿入してから、開口縁f1の若干
内方を高周波ウエルダで溶着し、さらに、開口縁
f1等の不要部分を除去して溶着突縁tを形成し
かつサポートシヤフト取付用の孔部aを穿孔して
サンバイザ本体sを作製していた。
図に示すように、2枚の表皮材hを上方が開口さ
れるようにミシンで縫着してから打抜き切断して
袋体fを形成し、袋体f内に上端の開口縁f1を
通じて芯体pを挿入してから、開口縁f1の若干
内方を高周波ウエルダで溶着し、さらに、開口縁
f1等の不要部分を除去して溶着突縁tを形成し
かつサポートシヤフト取付用の孔部aを穿孔して
サンバイザ本体sを作製していた。
(発明が解決しようとする問題点)
上記方法で製造されたサンバイザ本体sの場合
にはウエルダで溶着されて硬化および尖鋭化した
溶着突縁tがサンバイザ本体の上端部に突出形成
されるため、サンバイザ本体sの外観性が低下す
る問題点や、溶着突縁tで手などが傷つけられる
危険があつた。本発明の目的は上記問題点を解消
したサンバイザ本体の製造方法を提供することで
ある。
にはウエルダで溶着されて硬化および尖鋭化した
溶着突縁tがサンバイザ本体の上端部に突出形成
されるため、サンバイザ本体sの外観性が低下す
る問題点や、溶着突縁tで手などが傷つけられる
危険があつた。本発明の目的は上記問題点を解消
したサンバイザ本体の製造方法を提供することで
ある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は孔部を開口した表皮材と、無孔の表皮
材とを前記孔部を包囲する無端状の縫い線で縫い
合わせてこの縫い線に沿つて打ち抜いてから、打
ち抜いた袋体を前記孔部を挿通させて裏返しにし
て表皮を作成し、次に、この表皮内に前記孔部を
通じて芯体を装入してから、前記孔部を封止部材
で閉塞するサンバイザ本体の製造方法を要旨とす
るものである。
材とを前記孔部を包囲する無端状の縫い線で縫い
合わせてこの縫い線に沿つて打ち抜いてから、打
ち抜いた袋体を前記孔部を挿通させて裏返しにし
て表皮を作成し、次に、この表皮内に前記孔部を
通じて芯体を装入してから、前記孔部を封止部材
で閉塞するサンバイザ本体の製造方法を要旨とす
るものである。
(作用)
本発明は孔部を開口した表皮材と、無孔の表皮
材とを縫い合わせて所定形状に打抜いた袋体を裏
返しにして、全周縁が縫い合わされて縫い合わせ
端縁が内部に隠された表皮を作成するとともに、
この表皮内に前記孔部を通じて芯体を装入した状
態で前記孔部を封止部材で閉塞して芯体を表皮内
に密封し、サンバイザ本体の周縁部からウエルド
工程で形成される溶着突縁を消滅させてサンバイ
ザ本体の周縁部の仕上状態を均整化するようにし
たものである。
材とを縫い合わせて所定形状に打抜いた袋体を裏
返しにして、全周縁が縫い合わされて縫い合わせ
端縁が内部に隠された表皮を作成するとともに、
この表皮内に前記孔部を通じて芯体を装入した状
態で前記孔部を封止部材で閉塞して芯体を表皮内
に密封し、サンバイザ本体の周縁部からウエルド
工程で形成される溶着突縁を消滅させてサンバイ
ザ本体の周縁部の仕上状態を均整化するようにし
たものである。
(実施例)
次に、本発明の一実施例を第1図〜第5図にし
たがつて説明する。
たがつて説明する。
車室内に装備される遮光用のサンバイザ本体S
を製造するに際し、まず、角孔状の孔部2をほぼ
中央部に開口したほぼ額縁形状の第1表皮材1A
と、無孔の第2表皮材1Bとをそれぞれ表皮面を
内側にして重ね合わせた状態で、両表皮材1A,
1Bをサンバイザ本体Sの輪郭形状に合わせて孔
部2を包囲する無端状の縫い線3によつて縫い合
わせる(第1図ロ参照)。両表皮材1A,1Bと
しては例えば布地やレザー等の柔軟性をもつシー
ト材が適用される。
を製造するに際し、まず、角孔状の孔部2をほぼ
中央部に開口したほぼ額縁形状の第1表皮材1A
と、無孔の第2表皮材1Bとをそれぞれ表皮面を
内側にして重ね合わせた状態で、両表皮材1A,
1Bをサンバイザ本体Sの輪郭形状に合わせて孔
部2を包囲する無端状の縫い線3によつて縫い合
わせる(第1図ロ参照)。両表皮材1A,1Bと
しては例えば布地やレザー等の柔軟性をもつシー
ト材が適用される。
次に、縫い合わされた両表皮材1A,1Bを縫
い線3の若干外側を切断縁として縫い線3に沿つ
て打抜いて不要部分を除去し、片面中央部に孔部
2を開口した袋体4を形成する(第1図ハ参照)。
このとき、袋体4の周縁部で縫い線3と打抜き縁
との間には縫い合わせ縁9が全周にわたつて形成
される。
い線3の若干外側を切断縁として縫い線3に沿つ
て打抜いて不要部分を除去し、片面中央部に孔部
2を開口した袋体4を形成する(第1図ハ参照)。
このとき、袋体4の周縁部で縫い線3と打抜き縁
との間には縫い合わせ縁9が全周にわたつて形成
される。
さらに、この袋体4を孔部2を挿通させて裏返
しにして両表皮材1A,1Bをそれぞれ表裏反転
させ、片面中央部に孔部2が開口されかつ縫い合
わせ端縁9が内部に隠された表皮袋5を作成する
(第1図ニ、第2図参照)。
しにして両表皮材1A,1Bをそれぞれ表裏反転
させ、片面中央部に孔部2が開口されかつ縫い合
わせ端縁9が内部に隠された表皮袋5を作成する
(第1図ニ、第2図参照)。
次に、硬質の合成樹脂発泡体で表皮袋5の輪郭
形状とほぼ同形状に成形された芯体6を、孔部2
を変形しながら孔部2を通じて表皮袋5内に装入
し(第1図ホ参照)、芯体6が表皮袋5内に装入
されかつ芯体6の片面の中央部が孔部2で露出さ
れたサンバイザ基体7を作成する(第1図ヘ、第
3図参照)。
形状とほぼ同形状に成形された芯体6を、孔部2
を変形しながら孔部2を通じて表皮袋5内に装入
し(第1図ホ参照)、芯体6が表皮袋5内に装入
されかつ芯体6の片面の中央部が孔部2で露出さ
れたサンバイザ基体7を作成する(第1図ヘ、第
3図参照)。
さらに、この状態で孔部2を閉塞するために孔
部2より若干大きな寸法をもつ方形板状の封止部
材8を孔部2の周縁部および芯体6の露出部6a
に接着剤等で添着して孔部2を封止部材8で閉塞
し、表皮袋5内に装入した芯体6を封止部材8で
密封してサンバイザ本体Sを作製することができ
る(第1図ト、第4図参照)。但し、本例ではミ
ラー10と、ランプ11が連設されたランプ付ミ
ラーを封止部材8として孔部2の周縁部に貼着し
てある。また、サンバイザ本体Sにはサポートシ
ヤフトや支持金具などが必要に応じて付設され
る。
部2より若干大きな寸法をもつ方形板状の封止部
材8を孔部2の周縁部および芯体6の露出部6a
に接着剤等で添着して孔部2を封止部材8で閉塞
し、表皮袋5内に装入した芯体6を封止部材8で
密封してサンバイザ本体Sを作製することができ
る(第1図ト、第4図参照)。但し、本例ではミ
ラー10と、ランプ11が連設されたランプ付ミ
ラーを封止部材8として孔部2の周縁部に貼着し
てある。また、サンバイザ本体Sにはサポートシ
ヤフトや支持金具などが必要に応じて付設され
る。
続いて、上記した構成をもつ実施例の作用と効
果を説明する。
果を説明する。
さて、本例では孔部2を開口した第1表皮材1
Aと、無孔の第2表皮材1Bとを重ね合わせて孔
部2を包囲する無端状の縫い線3で縫い合わせ、
次に、この縫い線3の若干外側で打ち抜いてか
ら、打ち抜いた袋体4を孔部2を通じて裏返しに
して表皮袋5を作成し、次に、この表皮袋5内に
孔部2を通じて芯体6を装入してから、孔部2を
封止部材8で閉塞するように構成してある。
Aと、無孔の第2表皮材1Bとを重ね合わせて孔
部2を包囲する無端状の縫い線3で縫い合わせ、
次に、この縫い線3の若干外側で打ち抜いてか
ら、打ち抜いた袋体4を孔部2を通じて裏返しに
して表皮袋5を作成し、次に、この表皮袋5内に
孔部2を通じて芯体6を装入してから、孔部2を
封止部材8で閉塞するように構成してある。
このため、従来のように芯体を表皮内に封入し
た後に開口縁を高周波ウエルダでウエルドするウ
エルド工程を廃止してウエルド工程で形出される
溶着突縁をサンバイザ本体の周縁部から消滅させ
ることができ、サンバイザ本体Sの周縁部の仕上
状態を均整化してサンバイザ本体Sの外観を良化
向上しうるとともに、硬化した溶着突縁で手など
が傷つけられる危険を解消しうる効果がある。
た後に開口縁を高周波ウエルダでウエルドするウ
エルド工程を廃止してウエルド工程で形出される
溶着突縁をサンバイザ本体の周縁部から消滅させ
ることができ、サンバイザ本体Sの周縁部の仕上
状態を均整化してサンバイザ本体Sの外観を良化
向上しうるとともに、硬化した溶着突縁で手など
が傷つけられる危険を解消しうる効果がある。
とくに、表皮袋5の周縁部が全周にわたつて縫
い合わされ、しかも、縫い線3の外側に形成され
る縫い合わせ端縁9が表皮袋5内に隠されるた
め、表皮袋5の周縁部の仕上状態や硬軟度や感触
を全周にわたつて均整化することができる。
い合わされ、しかも、縫い線3の外側に形成され
る縫い合わせ端縁9が表皮袋5内に隠されるた
め、表皮袋5の周縁部の仕上状態や硬軟度や感触
を全周にわたつて均整化することができる。
また、サンバイザ本体Sに対しサンバイザ本来
の機能とは異質の機能を付与するためにミラー、
ランプ等の各種部材をサンバイザ本体Sに付設す
る場合にはこれらの各種部材と、孔部2を閉塞す
るための封止部材8とを兼用させることができ、
孔部2を閉塞するためのコストを実質的に節減し
うる効果がある。
の機能とは異質の機能を付与するためにミラー、
ランプ等の各種部材をサンバイザ本体Sに付設す
る場合にはこれらの各種部材と、孔部2を閉塞す
るための封止部材8とを兼用させることができ、
孔部2を閉塞するためのコストを実質的に節減し
うる効果がある。
さらに、表皮袋5の周縁部に形成される縫い合
わせ端縁9が表皮袋5の内部に隠されるため、打
抜き加工時の打ち抜き精度の管理限界を緩和する
ことができる。
わせ端縁9が表皮袋5の内部に隠されるため、打
抜き加工時の打ち抜き精度の管理限界を緩和する
ことができる。
(発明の効果)
すなわち、本発明は孔部を開口した表皮材と、
無孔の表皮材とを重ね合わせて前記孔部を包囲す
る無端状の縫い線で縫い合わせ、次に、この縫い
線の外側で打ち抜いてから、打ち抜いた袋体を前
記孔部を通じて裏返しにして表皮を作成し、次
に、この表皮内に前記孔部を通じて芯体を装入し
てから、前記孔部を封止部材で閉塞するように構
成したことによつて、ウエルド工程を廃止してウ
エルド工程で形成される溶着突縁をサンバイザ本
体の周縁部から消滅させ、サンバイザ本体の周縁
部の外観を良化しうるとともに、表皮の周縁部の
仕上状態や硬軟度や触感を全周にをたつて均整化
しうる効果を有する。
無孔の表皮材とを重ね合わせて前記孔部を包囲す
る無端状の縫い線で縫い合わせ、次に、この縫い
線の外側で打ち抜いてから、打ち抜いた袋体を前
記孔部を通じて裏返しにして表皮を作成し、次
に、この表皮内に前記孔部を通じて芯体を装入し
てから、前記孔部を封止部材で閉塞するように構
成したことによつて、ウエルド工程を廃止してウ
エルド工程で形成される溶着突縁をサンバイザ本
体の周縁部から消滅させ、サンバイザ本体の周縁
部の外観を良化しうるとともに、表皮の周縁部の
仕上状態や硬軟度や触感を全周にをたつて均整化
しうる効果を有する。
また、袋体の打抜き加工精度の管理限界を緩和
することができる。
することができる。
第1図〜第5図は本発明の一実施例を示すもの
で、第1図イ,ロ,ハ,ニ,ホ,ヘ,トはサンバ
イザ本体の製造過程を順に示す平面図、第2図は
第1図ハのX1−X1線拡大断面図、第3図は第
1図ニのX2−X2線拡大断面図、第4図は第1
図ヘのX3−X3線拡大断面図、第5図は第1図
トのX4−X4線拡大断面図、第6図はイ,ロ,
ハ,ニ,ホは従来のサンバイザ本体の製造過程を
順に示す平面図、第7図は第6図ハのY1−Y1
線断面図、第8図は第6図ホのY2−Y2線断面
図である。 1A,1B……表皮材、2……孔部、3……縫
い線、4……袋体、5……表皮袋、6……芯体、
8……封止部材、S……サンバイザ本体。
で、第1図イ,ロ,ハ,ニ,ホ,ヘ,トはサンバ
イザ本体の製造過程を順に示す平面図、第2図は
第1図ハのX1−X1線拡大断面図、第3図は第
1図ニのX2−X2線拡大断面図、第4図は第1
図ヘのX3−X3線拡大断面図、第5図は第1図
トのX4−X4線拡大断面図、第6図はイ,ロ,
ハ,ニ,ホは従来のサンバイザ本体の製造過程を
順に示す平面図、第7図は第6図ハのY1−Y1
線断面図、第8図は第6図ホのY2−Y2線断面
図である。 1A,1B……表皮材、2……孔部、3……縫
い線、4……袋体、5……表皮袋、6……芯体、
8……封止部材、S……サンバイザ本体。
Claims (1)
- 1 孔部を開口した表皮材と、無孔の表皮材とを
重ね合わせて前記孔部を包囲する無端状の縫い線
で縫い合わせ、次に、この縫い線の外側で打ち抜
いてから、打ち抜いた袋体を前記孔部を通じて裏
返しにして表皮袋を作成し、次に、この表皮袋内
に前記孔部を通じて芯体を装入してから、前記孔
部を封止部材で閉塞することを特徴とするサンバ
イザ本体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23573487A JPS6478923A (en) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | Manufacture of sun visor body |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23573487A JPS6478923A (en) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | Manufacture of sun visor body |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6478923A JPS6478923A (en) | 1989-03-24 |
| JPH0448650B2 true JPH0448650B2 (ja) | 1992-08-07 |
Family
ID=16990436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23573487A Granted JPS6478923A (en) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | Manufacture of sun visor body |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6478923A (ja) |
-
1987
- 1987-09-18 JP JP23573487A patent/JPS6478923A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6478923A (en) | 1989-03-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |