JPH0448727Y2 - - Google Patents
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- JPH0448727Y2 JPH0448727Y2 JP2321889U JP2321889U JPH0448727Y2 JP H0448727 Y2 JPH0448727 Y2 JP H0448727Y2 JP 2321889 U JP2321889 U JP 2321889U JP 2321889 U JP2321889 U JP 2321889U JP H0448727 Y2 JPH0448727 Y2 JP H0448727Y2
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- elastic plate
- needle
- substrate
- elastic
- plate
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims 1
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は装飾品を頭髪や衣服などに止着するさ
いに止着媒体として使用する装飾品止め具に関す
る。
いに止着媒体として使用する装飾品止め具に関す
る。
(従来の技術)
装飾品を頭髪に止着するさいに使用される止め
具としては、例えば実開昭61−174504号公報に見
られるようなものがある。
具としては、例えば実開昭61−174504号公報に見
られるようなものがある。
該止め具を改良したものが既に出願人により提
案されており、現在好評を博している。
案されており、現在好評を博している。
(考案が解決しようとする課題)
本考案は上記旧来の止め具やその改良品をさら
に多用的なものとなさしめた装飾品止め具を提供
することを目的とする。
に多用的なものとなさしめた装飾品止め具を提供
することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため本考案では次述する三
つの装飾品止め具を提案するものである。
つの装飾品止め具を提案するものである。
即ち、第一の装飾品止め具は基板の内方側表面
の一端に枢支部を、そして同じ内方側表面の他端
に係止部を形成し、枢支部には押圧弾性板の基端
を支持せしめると共に該弾性板の先端はここに形
成した二条の切込み間に存在する中央部位を基板
のある側とは反対側へ膨出させて形成してなる掛
止部位を介することにより係止部に対して解放自
在な係止可能となさしめ、且つ基板と押圧弾性板
の間には弧状に湾曲させた中間弾性板を配置する
ことにより中間弾性板と押圧弾性板の間に頭髪の
挟圧可能となさしめた装飾品止め具であつて、中
間弾性板のある側とは反対側に面した押圧弾性板
の外方側表面でその基端に枢支部を形成してこれ
にブローチ針の基部を支持せしめ、他方では押圧
弾性板の前記中央部位に透孔を形成すると共に帯
板を摺動変位自在に抱持せしめ、帯板の摺動変位
操作により前記透孔内に嵌入したブローチ針の先
端が解放自在に係止されることを特徴とする。
の一端に枢支部を、そして同じ内方側表面の他端
に係止部を形成し、枢支部には押圧弾性板の基端
を支持せしめると共に該弾性板の先端はここに形
成した二条の切込み間に存在する中央部位を基板
のある側とは反対側へ膨出させて形成してなる掛
止部位を介することにより係止部に対して解放自
在な係止可能となさしめ、且つ基板と押圧弾性板
の間には弧状に湾曲させた中間弾性板を配置する
ことにより中間弾性板と押圧弾性板の間に頭髪の
挟圧可能となさしめた装飾品止め具であつて、中
間弾性板のある側とは反対側に面した押圧弾性板
の外方側表面でその基端に枢支部を形成してこれ
にブローチ針の基部を支持せしめ、他方では押圧
弾性板の前記中央部位に透孔を形成すると共に帯
板を摺動変位自在に抱持せしめ、帯板の摺動変位
操作により前記透孔内に嵌入したブローチ針の先
端が解放自在に係止されることを特徴とする。
そして第二の装飾品止め具は中間弾性板のある
側とは反対側に面している基板の外方側表面の一
端に枢支部を設け、該枢支部を介して中央部の突
出するように湾曲した付加部材を基板に沿わせて
支持せしめ、且つ該付加部材は適宜に形成した復
元力発生機構により基板の外方側表面に弾圧接触
可能になさしめたことを特徴とする。
側とは反対側に面している基板の外方側表面の一
端に枢支部を設け、該枢支部を介して中央部の突
出するように湾曲した付加部材を基板に沿わせて
支持せしめ、且つ該付加部材は適宜に形成した復
元力発生機構により基板の外方側表面に弾圧接触
可能になさしめたことを特徴とする。
さらに第三の装飾品止め具は上記と同様な基板
と押圧弾性板を設け、且つ該弾性板のある側に面
した基板の内方側表面に弧状に湾曲させた弾性針
を枢着し、該弾性針の先端を基板の内方側表面の
針先係止部と押圧弾性板の外方側表面の針先係止
部とに対して選択的な係止可能となすことにより
該弾性針と押圧弾性板の間に頭髪を挟圧させるか
若しくは弾性針を介して着衣へ止着させるかの選
択を可能となし、且つ該弾性針のある側とは反対
側に面した基板の外方側表面の一端に枢支部を設
け、該枢支部に中央部の突出するように湾曲した
付加部材を基板に沿つて支持せしめ、且つ該付加
部材は適宜に存在せしめた復元力発生機構により
基板の外方側表面に弾圧接触可能になさしめたこ
とを特徴とする。
と押圧弾性板を設け、且つ該弾性板のある側に面
した基板の内方側表面に弧状に湾曲させた弾性針
を枢着し、該弾性針の先端を基板の内方側表面の
針先係止部と押圧弾性板の外方側表面の針先係止
部とに対して選択的な係止可能となすことにより
該弾性針と押圧弾性板の間に頭髪を挟圧させるか
若しくは弾性針を介して着衣へ止着させるかの選
択を可能となし、且つ該弾性針のある側とは反対
側に面した基板の外方側表面の一端に枢支部を設
け、該枢支部に中央部の突出するように湾曲した
付加部材を基板に沿つて支持せしめ、且つ該付加
部材は適宜に存在せしめた復元力発生機構により
基板の外方側表面に弾圧接触可能になさしめたこ
とを特徴とする。
このさい第二及び第三の装飾品止め具に於いて
は付加部材に一定長の細長状透孔を設け、該透孔
の長手方向途中には対向辺の夫々れから対向状且
つ近接した対状に突設させた二つの舌片を一定長
離して複数対設け、且つ各対をなす二つの舌片の
各先端は相反する方向に屈曲させるようになすの
が好ましい。
は付加部材に一定長の細長状透孔を設け、該透孔
の長手方向途中には対向辺の夫々れから対向状且
つ近接した対状に突設させた二つの舌片を一定長
離して複数対設け、且つ各対をなす二つの舌片の
各先端は相反する方向に屈曲させるようになすの
が好ましい。
上記した本考案品の作用は次述する実施例によ
り明白なものとなる。
り明白なものとなる。
(実施例)
以下、本考案の具体例な実施例を図面に基づい
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図は第一実施例を示し、aは基板に係る展
開図、bは押圧弾性板に係る展開図、cは中間弾
性板に係る図、dはブローチ針の図、eは側面視
全体図、そしてfは一部斜視図である。
開図、bは押圧弾性板に係る展開図、cは中間弾
性板に係る図、dはブローチ針の図、eは側面視
全体図、そしてfは一部斜視図である。
1は緩やかに湾曲させた基板で内方側表面の一
端に枢支部2を、そして同じ表面の他端に係止部
3を形成してなる。しかして1Aは該基板1を展
開したもので例えば平鉄板を打ち抜くなどして形
成する。ここで2aは枢支アーム部で凡そ90度屈
曲して前記枢支部2となす。3aは操作部3bと
係止爪3cからなる係止アーム部で凡そ90度屈曲
させ且つ係止爪3cをさらに操作部3bに対し凡
そ90度屈曲させて同図fに示すような係止部3と
なす。なお4及び5は透孔である。
端に枢支部2を、そして同じ表面の他端に係止部
3を形成してなる。しかして1Aは該基板1を展
開したもので例えば平鉄板を打ち抜くなどして形
成する。ここで2aは枢支アーム部で凡そ90度屈
曲して前記枢支部2となす。3aは操作部3bと
係止爪3cからなる係止アーム部で凡そ90度屈曲
させ且つ係止爪3cをさらに操作部3bに対し凡
そ90度屈曲させて同図fに示すような係止部3と
なす。なお4及び5は透孔である。
6は基板1と同様に緩やかに湾曲させた押圧弾
性板である。しかして6Aは該押圧弾性板6を展
開したもので前記基板1と同様に平鉄板を打ち抜
くなどして形成する。ここで7は押圧弾性板6の
基端6aを前記枢支部2に支持させるための突起
で夫々れを前記各透孔4に遊挿する。8は後述す
るブローチ針を枢支するための針枢支アームで凡
そ90度屈曲させて使用する。8aは透孔である。
9及び9は押圧弾性板6の先端6bに当たる部位
に形成した二条からなる切込みで、これらの相互
間に存在する中央部位10aは同図eで基板1の
ある側とは反対の外方側へ膨出させ且つ必要であ
れば切込み9,9の各側外方に存在する各側辺部
位10bを基板1のある内方側へ膨出させるよう
になして第1図fに示すような掛止部位10を形
成するのであり、これを係止部3に係止させるさ
いはその上部を係止部3へ向けて押圧するように
なすが、これにより係止爪3c,3cは側縁部1
0b、10bに内方から弾撥的に係止するものと
なる。11は比較的大きくなした透孔である。ま
た12は中央部位10aに形成した比較的小さい
細長状透孔で後述するブローチ針の先端が嵌入さ
れる。13は帯板で前記中央部位10aに摺動変
位自在に抱持させてあつて、これを所定力以上の
操作力で一定方向へ押圧して移動させることによ
り透孔12を部分的に覆い得るようになしてい
る。
性板である。しかして6Aは該押圧弾性板6を展
開したもので前記基板1と同様に平鉄板を打ち抜
くなどして形成する。ここで7は押圧弾性板6の
基端6aを前記枢支部2に支持させるための突起
で夫々れを前記各透孔4に遊挿する。8は後述す
るブローチ針を枢支するための針枢支アームで凡
そ90度屈曲させて使用する。8aは透孔である。
9及び9は押圧弾性板6の先端6bに当たる部位
に形成した二条からなる切込みで、これらの相互
間に存在する中央部位10aは同図eで基板1の
ある側とは反対の外方側へ膨出させ且つ必要であ
れば切込み9,9の各側外方に存在する各側辺部
位10bを基板1のある内方側へ膨出させるよう
になして第1図fに示すような掛止部位10を形
成するのであり、これを係止部3に係止させるさ
いはその上部を係止部3へ向けて押圧するように
なすが、これにより係止爪3c,3cは側縁部1
0b、10bに内方から弾撥的に係止するものと
なる。11は比較的大きくなした透孔である。ま
た12は中央部位10aに形成した比較的小さい
細長状透孔で後述するブローチ針の先端が嵌入さ
れる。13は帯板で前記中央部位10aに摺動変
位自在に抱持させてあつて、これを所定力以上の
操作力で一定方向へ押圧して移動させることによ
り透孔12を部分的に覆い得るようになしてい
る。
14は比較的強く湾曲させた中間弾性板であつ
て、14Aはこれを展開したものである。その両
端部にはフオーク状足部14a,14aを形成し
且つその内方寄り個所に段付部14b,14bを
形成している。該段付部14b,14bは枢支ア
ーム部2a,2a相互間と係止アーム部3a,3
a相互間に挿入される各足部14a,14aが一
定以上に深く入らないように枢支アーム部2a,
2a及び係止アーム3a,3aに干渉せしめるた
めのものである。
て、14Aはこれを展開したものである。その両
端部にはフオーク状足部14a,14aを形成し
且つその内方寄り個所に段付部14b,14bを
形成している。該段付部14b,14bは枢支ア
ーム部2a,2a相互間と係止アーム部3a,3
a相互間に挿入される各足部14a,14aが一
定以上に深く入らないように枢支アーム部2a,
2a及び係止アーム3a,3aに干渉せしめるた
めのものである。
15はブローチ針でその基部15aを前記針枢
支アーム部8,8に透孔8a及び支持軸16を介
して枢支させる。このさい該針15はその先端を
透孔12内に挿入させた状態に於いて押圧弾性板
6に密着させるのが好ましい。このため本例では
前記押圧弾性板6に同図b及びfに示すように針
嵌入用溝6cを設けてある。なお、支持軸16は
図示一点鎖線で示すように反対面側(下側)に設
けるようになしても良い。
支アーム部8,8に透孔8a及び支持軸16を介
して枢支させる。このさい該針15はその先端を
透孔12内に挿入させた状態に於いて押圧弾性板
6に密着させるのが好ましい。このため本例では
前記押圧弾性板6に同図b及びfに示すように針
嵌入用溝6cを設けてある。なお、支持軸16は
図示一点鎖線で示すように反対面側(下側)に設
けるようになしても良い。
次に上記実施例品の使用例を説明すると、当該
実施例品に装飾品を固定するさいは基板1の外方
側表面に適宜な手段により固定する。
実施例品に装飾品を固定するさいは基板1の外方
側表面に適宜な手段により固定する。
そして、それを頭髪に止着するさいは押圧弾性
板6を枢支部2廻りに回転させて中間弾性板14
から離反させ、この状態で頭髪の一部を押圧弾性
板6の内方側表面ア上に位置させ、しかる後にそ
の押圧弾性板6を複帰させ、且つ先端の掛止部1
0を係止部3へ向けて押圧し、係止爪3c,3c
が側縁部10b,10bに係止させるようにな
す。これにより押圧弾性板6と中間弾性板14と
の間に頭髪がそれらの弾力で挟圧されるのであ
り、装飾品は本実施例品を介して頭髪にしつかり
と止着されるものとなる。かくして止着された装
飾品を頭髪から取り外すさいは二つの操作部3
b,3bを外方から指で摘んで互いが近接するよ
うに操作するのであり、これにより係止爪3c,
3cは側縁部10b,10bから外れて押圧弾性
板6の先端6bが係止部3から解放され、装飾品
は本実施例品と共に頭髪から取り外し得る状態と
なる。
板6を枢支部2廻りに回転させて中間弾性板14
から離反させ、この状態で頭髪の一部を押圧弾性
板6の内方側表面ア上に位置させ、しかる後にそ
の押圧弾性板6を複帰させ、且つ先端の掛止部1
0を係止部3へ向けて押圧し、係止爪3c,3c
が側縁部10b,10bに係止させるようにな
す。これにより押圧弾性板6と中間弾性板14と
の間に頭髪がそれらの弾力で挟圧されるのであ
り、装飾品は本実施例品を介して頭髪にしつかり
と止着されるものとなる。かくして止着された装
飾品を頭髪から取り外すさいは二つの操作部3
b,3bを外方から指で摘んで互いが近接するよ
うに操作するのであり、これにより係止爪3c,
3cは側縁部10b,10bから外れて押圧弾性
板6の先端6bが係止部3から解放され、装飾品
は本実施例品と共に頭髪から取り外し得る状態と
なる。
一方、装飾品をブローチなどとして着衣に止着
するさいは、ブローチ針15をその基部15a廻
りに弾性板6から外方へ離れるように回転させて
おいて、その先端を着衣に刺し通すようになし、
しかる後に該針15を復帰させてその先端を透孔
12内に上方から嵌入させ、さらに帯板13を押
圧操作することにより中央部位10aに対し矢印
方向f1へ摺動変位させて透孔12を部分的に覆
わしめることにより該針15の先端が透孔12か
ら抜け出さないようになす。これにより該針15
は着衣に対し確実に止着されるのであり、装飾品
は本実施例品を介して着衣に支持されるものとな
る。かくして止着した装飾品を着衣から取り外す
さいは帯板13を中央部位10aに対し前とは逆
に矢印方向f1とは反対側へ摺動変位させて透孔
12をより大きく開放させることにより前記針1
5の先端を透孔12から解放させ、次いで着衣か
ら抜き取るようになすのであり、これにより装飾
品は本実施例品と共に着衣から外れるものとな
る。
するさいは、ブローチ針15をその基部15a廻
りに弾性板6から外方へ離れるように回転させて
おいて、その先端を着衣に刺し通すようになし、
しかる後に該針15を復帰させてその先端を透孔
12内に上方から嵌入させ、さらに帯板13を押
圧操作することにより中央部位10aに対し矢印
方向f1へ摺動変位させて透孔12を部分的に覆
わしめることにより該針15の先端が透孔12か
ら抜け出さないようになす。これにより該針15
は着衣に対し確実に止着されるのであり、装飾品
は本実施例品を介して着衣に支持されるものとな
る。かくして止着した装飾品を着衣から取り外す
さいは帯板13を中央部位10aに対し前とは逆
に矢印方向f1とは反対側へ摺動変位させて透孔
12をより大きく開放させることにより前記針1
5の先端を透孔12から解放させ、次いで着衣か
ら抜き取るようになすのであり、これにより装飾
品は本実施例品と共に着衣から外れるものとな
る。
第2図は第二実施例を示し、aは基板に係る展
開図、bは押圧弾性板に係る展開図、cは弾性針
に係る図、dは付加部材の図、eは部分斜視図、
fは側面視全体図、そしてgは全体正面図であ
る。
開図、bは押圧弾性板に係る展開図、cは弾性針
に係る図、dは付加部材の図、eは部分斜視図、
fは側面視全体図、そしてgは全体正面図であ
る。
なお、先の実施例品と同じ部位は同じ符号を附
して説明を省略する。
して説明を省略する。
1′は基板でその内方側表面に針枢支部17び
針先係止部18を形成すると共にその外方側表面
に付加部材枢支部19を形成する。しかして1′
Aは該基板1′を展開したものである。ここで2
0は針枢支アーム部17aを形成するための切込
みで夫々れの針枢支アーム部17aには透孔21
を設け、それを凡そ90度屈曲させて前記針枢支部
17を形成する。22は針先係止アーム部23を
形成するためのコ字状の切込みで各針先係止アー
ム部23の全体を同図eに示すように凡そ90度屈
曲させ且つその先端を鉤状に屈曲させて針先係止
部18を形成する。24は付加部材枢支アーム部
で透孔25を設けると共に、それを凡そ90度屈曲
させて前記付加部材枢支部19になす。26は比
較的大きな透孔でその長さは一定長よりも大きい
ものとなす。27は後述する復元力発生機構の一
部をなす突起部で突出長は一定大きさ以上となし
てあり、凡そ90度屈曲させて使用する。
針先係止部18を形成すると共にその外方側表面
に付加部材枢支部19を形成する。しかして1′
Aは該基板1′を展開したものである。ここで2
0は針枢支アーム部17aを形成するための切込
みで夫々れの針枢支アーム部17aには透孔21
を設け、それを凡そ90度屈曲させて前記針枢支部
17を形成する。22は針先係止アーム部23を
形成するためのコ字状の切込みで各針先係止アー
ム部23の全体を同図eに示すように凡そ90度屈
曲させ且つその先端を鉤状に屈曲させて針先係止
部18を形成する。24は付加部材枢支アーム部
で透孔25を設けると共に、それを凡そ90度屈曲
させて前記付加部材枢支部19になす。26は比
較的大きな透孔でその長さは一定長よりも大きい
ものとなす。27は後述する復元力発生機構の一
部をなす突起部で突出長は一定大きさ以上となし
てあり、凡そ90度屈曲させて使用する。
6′は押圧弾性板で外方側表面には針先係止部
28を形成する。しかして6′Aは該押圧弾性板
6′を展開したものである。ここで29は針先係
止アーム部28aを形成するためのコ字状の切込
みで前述同様に適宜屈曲させて同図eに示すと同
様な針先係止部28を形成する。30及び31は
透孔であるが、本例では一方の透孔31に後述の
弾性針を挿通させることからその位置が制約され
ることに留意する。
28を形成する。しかして6′Aは該押圧弾性板
6′を展開したものである。ここで29は針先係
止アーム部28aを形成するためのコ字状の切込
みで前述同様に適宜屈曲させて同図eに示すと同
様な針先係止部28を形成する。30及び31は
透孔であるが、本例では一方の透孔31に後述の
弾性針を挿通させることからその位置が制約され
ることに留意する。
14′は比較的強く湾曲させた弾性針で、環状
になした基端14′aは支持軸32を介して針枢
支部17に支持させる。そして該弾性針14′は
その先端を針先係止部18と他方の針先係止部2
8とに選択的且つ解放自在に掛止させることを可
能になし、しかも針先係止部28に掛止させたさ
いは同図f中に二点鎖線mで示すように押圧弾性
板6′の外方側表面から張り出す姿勢となるよう
になしてある。
になした基端14′aは支持軸32を介して針枢
支部17に支持させる。そして該弾性針14′は
その先端を針先係止部18と他方の針先係止部2
8とに選択的且つ解放自在に掛止させることを可
能になし、しかも針先係止部28に掛止させたさ
いは同図f中に二点鎖線mで示すように押圧弾性
板6′の外方側表面から張り出す姿勢となるよう
になしてある。
33は中央部33aの突出するように湾曲させ
た付加部材で本例では細長板になしている。しか
して33Aは付加部材33を展開したもので、弾
性を有する平鉄板を切り抜くなどして形成する。
ここで34は付加部材33の基部を前記付加部材
枢支部19に支持させるための突起で前記各透孔
25に遊挿させる。35は舌片36a〜36dを
形成するように開設した透孔で長手方向寸法は一
定長より大きく設定してある。各舌片36a〜3
6dは透孔35の対向辺から対向状に突出させて
なる近接した二つの舌片、即ち36aと36b、
及び36cと36dの各対を透孔34の長手方向
途中に一定長離して設け、しかも各対を形成す
る夫々の舌片の先端を第3図に示すように相反す
る側へ屈曲させてなる。37は摺接板部位で二つ
のスリツト38を設けることにより適宜弾性を持
たせている。
た付加部材で本例では細長板になしている。しか
して33Aは付加部材33を展開したもので、弾
性を有する平鉄板を切り抜くなどして形成する。
ここで34は付加部材33の基部を前記付加部材
枢支部19に支持させるための突起で前記各透孔
25に遊挿させる。35は舌片36a〜36dを
形成するように開設した透孔で長手方向寸法は一
定長より大きく設定してある。各舌片36a〜3
6dは透孔35の対向辺から対向状に突出させて
なる近接した二つの舌片、即ち36aと36b、
及び36cと36dの各対を透孔34の長手方向
途中に一定長離して設け、しかも各対を形成す
る夫々の舌片の先端を第3図に示すように相反す
る側へ屈曲させてなる。37は摺接板部位で二つ
のスリツト38を設けることにより適宜弾性を持
たせている。
前記付加部材33を付加部材枢支部19に支持
させた状態は第1図f及びgに示すとおりで、こ
こで付加部材33は突起34を中心として回動変
位自在となるが、このさい適宜に形成した復元力
発生機構39により付加部材33を基板1′の外
方側表面に圧接させるようになすのである。本例
での復元力発生機構39の具体的構成は突起部3
1の端縁上に摺接板部位37を撓ませた状態で位
置させ、これにより摺接板部位37が突起部31
の端縁に一定力以上の弾力で圧接したものとなし
てある。
させた状態は第1図f及びgに示すとおりで、こ
こで付加部材33は突起34を中心として回動変
位自在となるが、このさい適宜に形成した復元力
発生機構39により付加部材33を基板1′の外
方側表面に圧接させるようになすのである。本例
での復元力発生機構39の具体的構成は突起部3
1の端縁上に摺接板部位37を撓ませた状態で位
置させ、これにより摺接板部位37が突起部31
の端縁に一定力以上の弾力で圧接したものとなし
てある。
次に上記実施例品の使用例を説明すると、当該
実施例品に装飾品を固定するさい、装飾品を付加
部材33の外方側表面に紐などで縛り付けること
により固定することは勿論可能であるが、本例で
はそのような煩わしいことをしなくても付加部材
33を復元力発生機構39の付勢力に抗して突起
34廻りの外方側へ回動変位させ、この状態で例
えば第5図に示すリボンRなどの環状取付部イを
該付加部材33の中央部33aに外嵌させた後、
付加部材33を復元力発生機構39の付勢力によ
り復帰させるのである。これにより付加部材33
は基板1′の外方側表面に圧接した状態となるた
め、付加部材33に外嵌されたリボンRなどの環
状部イは付加部材33から自然落下することはな
く確実に本実施例品に取りつけられた状態とな
る。
実施例品に装飾品を固定するさい、装飾品を付加
部材33の外方側表面に紐などで縛り付けること
により固定することは勿論可能であるが、本例で
はそのような煩わしいことをしなくても付加部材
33を復元力発生機構39の付勢力に抗して突起
34廻りの外方側へ回動変位させ、この状態で例
えば第5図に示すリボンRなどの環状取付部イを
該付加部材33の中央部33aに外嵌させた後、
付加部材33を復元力発生機構39の付勢力によ
り復帰させるのである。これにより付加部材33
は基板1′の外方側表面に圧接した状態となるた
め、付加部材33に外嵌されたリボンRなどの環
状部イは付加部材33から自然落下することはな
く確実に本実施例品に取りつけられた状態とな
る。
また装飾品を細棒で形成した環状取付具、即ち
例えば安全ピンsを介して本実施例品に固定する
さいは例えば第3図に示すように装飾品に取りつ
けられた安全ピンsの針金部を各対の舌片36a
〜36dの対向部先端に押し当てるようになす。
これにより針金部は舌片3A〜36dをその弾性
に抗して押し開くように作用し、安全ピンsは閉
鎖環状態のまま舌片36a〜36dに対し二点鎖
線で示す状態に嵌合するものとなり、本実施例品
に対する装飾品の取付が極めて容易に行えるので
ある。
例えば安全ピンsを介して本実施例品に固定する
さいは例えば第3図に示すように装飾品に取りつ
けられた安全ピンsの針金部を各対の舌片36a
〜36dの対向部先端に押し当てるようになす。
これにより針金部は舌片3A〜36dをその弾性
に抗して押し開くように作用し、安全ピンsは閉
鎖環状態のまま舌片36a〜36dに対し二点鎖
線で示す状態に嵌合するものとなり、本実施例品
に対する装飾品の取付が極めて容易に行えるので
ある。
また装飾品の固定された本実施例品を頭髪に止
着するさいは押圧弾性板6′を枢支部2廻りに回
転させて弾性針14′から外方側へ離反させ、こ
の状態で頭髪の一部を押圧弾性板6′の内方側表
面ア上に位置させ、しかる後にその押圧弾性板
6′を復帰させることにより、該押圧弾性板6′と
弾性針14′との間に頭髪をそれらの弾力により
挟圧させるようになす。
着するさいは押圧弾性板6′を枢支部2廻りに回
転させて弾性針14′から外方側へ離反させ、こ
の状態で頭髪の一部を押圧弾性板6′の内方側表
面ア上に位置させ、しかる後にその押圧弾性板
6′を復帰させることにより、該押圧弾性板6′と
弾性針14′との間に頭髪をそれらの弾力により
挟圧させるようになす。
一方、上記本実施例品を着衣に止着するさい
は、押圧弾性板6′を枢支部2廻りに外方側へ回
転変位させてその透孔31内に弾性針14′を挿
通させ、その後押圧弾性板6′を復帰させてその
先端6′bを係止部3に掛止させ、しかる後に弾
性針14′を着衣に刺し通し、次いでその弾性針
14′を針先係止部28に掛止させるようになす
のである。
は、押圧弾性板6′を枢支部2廻りに外方側へ回
転変位させてその透孔31内に弾性針14′を挿
通させ、その後押圧弾性板6′を復帰させてその
先端6′bを係止部3に掛止させ、しかる後に弾
性針14′を着衣に刺し通し、次いでその弾性針
14′を針先係止部28に掛止させるようになす
のである。
第4図は第三実施例を示す全体斜視図である
が、これは第一実施例品の基板1に対し第二実施
例品と同様に付加部材33を設けてなるもので、
ブローチ針15と付加部材33の各利点を兼備さ
せたものとなしてある。
が、これは第一実施例品の基板1に対し第二実施
例品と同様に付加部材33を設けてなるもので、
ブローチ針15と付加部材33の各利点を兼備さ
せたものとなしてある。
(考案の効果)
以上のように本考案によれば装飾品を頭髪にも
着衣にも止着することを可能ならしめるという共
通的利益がある他、次のような効果がある。
着衣にも止着することを可能ならしめるという共
通的利益がある他、次のような効果がある。
即ち、請求項1記載のものは押圧弾性板にブロ
ーチ針を直接に装着し、該針の先端を押圧弾性板
の掛止部をなす中央部位に設けた透孔及び帯板を
介して掛け止めるようになしたことから極めて構
造簡易且つ操作簡便なるものである。
ーチ針を直接に装着し、該針の先端を押圧弾性板
の掛止部をなす中央部位に設けた透孔及び帯板を
介して掛け止めるようになしたことから極めて構
造簡易且つ操作簡便なるものである。
また請求項2〜4記載のものは所定の付加部材
を設けたことから特に環状取付部のある装飾品を
頭髪や着衣に取りつけるさい極めて簡易に行える
と共に取りつけられた装飾品の姿勢を安定的に保
持させ得るものである。
を設けたことから特に環状取付部のある装飾品を
頭髪や着衣に取りつけるさい極めて簡易に行える
と共に取りつけられた装飾品の姿勢を安定的に保
持させ得るものである。
また請求項4記載のものは装飾品を安全ピンの
ような細い棒材からなる閉鎖環状取付具を介して
付加部材に取りつけるさい、対向する舌片の先端
部分に該取付具を押し当てるだけのワンタツチで
行い得るものである。
ような細い棒材からなる閉鎖環状取付具を介して
付加部材に取りつけるさい、対向する舌片の先端
部分に該取付具を押し当てるだけのワンタツチで
行い得るものである。
第1図は第一実施例を示しaは基板に係る展開
図、bは押圧弾性板に係る展開図、cは中間弾性
板に係る図、dはブローチ針の図、eは側面視全
体図そしてfは一部斜視図、第2図は第二実施例
を示しaは基板に係る展開図、bは押圧弾性板に
係る展開図、cは弾性針に係る図、dは付加部材
の図、eは部分斜視図、fは側面視全体図そして
gは全体正面図、第3図は第三実施例を示す全体
側面図、第4図は付加部材の中央部を示す斜視
図、第5図は使用例を示す斜視図である。 1……基板、1′……基板、2……枢支部、3
……係止部、6……押圧弾性板、6a……押圧弾
性板の基端、6b……押圧弾性板の先端、6′…
…押圧弾性板、9……切込み、10……掛止部
位、10a……掛止部位の中央部位、12……透
孔、13……帯板、14……中間弾性板、14′
……弾性針、18……針先係止部、19……付加
部材の枢支部、28……針先係止部、33……付
加部材、35……透孔、35a〜36d……舌
片、39……復元力発生機構。
図、bは押圧弾性板に係る展開図、cは中間弾性
板に係る図、dはブローチ針の図、eは側面視全
体図そしてfは一部斜視図、第2図は第二実施例
を示しaは基板に係る展開図、bは押圧弾性板に
係る展開図、cは弾性針に係る図、dは付加部材
の図、eは部分斜視図、fは側面視全体図そして
gは全体正面図、第3図は第三実施例を示す全体
側面図、第4図は付加部材の中央部を示す斜視
図、第5図は使用例を示す斜視図である。 1……基板、1′……基板、2……枢支部、3
……係止部、6……押圧弾性板、6a……押圧弾
性板の基端、6b……押圧弾性板の先端、6′…
…押圧弾性板、9……切込み、10……掛止部
位、10a……掛止部位の中央部位、12……透
孔、13……帯板、14……中間弾性板、14′
……弾性針、18……針先係止部、19……付加
部材の枢支部、28……針先係止部、33……付
加部材、35……透孔、35a〜36d……舌
片、39……復元力発生機構。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 基板の内方側表面の一端に枢支部を、そして
同じ内方側表面の他端に係止部を形成し、枢支
部には押圧弾性板の基端を支持せしめると共に
該弾性板の先端はここに形成した二条の切込み
間に存在する中央部位を基板のある側とは反対
側へ膨出させて形成してなる掛止部位を介する
ことにより係止部に対して解放自在な係止可能
となさしめ、且つ基板と押圧弾性板の間には弧
状に湾曲させた中間弾性板を配置することによ
り中間弾性板と押圧弾性板の間に頭髪の挟圧可
能となさしめた装飾品止め具であつて、中間弾
性板のある側とは反対側に面した押圧弾性板の
外方側表面でその基端に枢支部を形成してこれ
にブローチ針の基部を支持せしめ、他方では押
圧弾性板の前記中央部位に透孔を形成すると共
に帯板を摺動変位自在に抱持せしめ、帯板の摺
動変位操作により前記透孔内に嵌入したブロー
チ針の先端が解放自在に係止されることを特徴
とする装飾品止め具。 (2) 中間弾性板のある側とは反対側に面している
基板の外方側表面の一端に枢支部を設け、該枢
支部を介して中央部の突出するように湾曲した
付加部材を基板に沿わせて支持せしめ、且つ該
付加部材は適宜に形成した復元力発生機構によ
り基板の外方側表面に弾圧接触可能になさしめ
たことを特徴とする請求項1記載の装飾品止め
具。 (3) 基板の内方側表面の一端に枢支部を、そして
同じ内方側表面の他端に係止部を形成し、枢支
部には押圧弾性板の基端を支持せしめると共に
該弾性板の先端は係止部への係止可能となさし
め、且つ該弾性板のある側に面した基板の内方
側表面に弧状に湾曲させた弾性針を枢着し、該
弾性針の先端を基板の内方側表面の針先係止部
と押圧弾性板の外方側表面の針先係止部とに対
して選択的な係止可能となすことにより該弾性
針と押圧弾性板の間に頭髪を挟圧させるか若し
くは弾性針を介して着衣へ止着させるかの選択
を可能となし、且つ該弾性針のある側とは反対
側に面した基板の外方側表面の一端に枢支部を
設け、該枢支部に中央部の突出するように湾曲
した付加部材を基板に沿つて支持せしめ、且つ
該付加部材は適宜に存在せしめた復元力発生機
構により基板の外方側表面に弾圧接触可能にな
さしめたことを特徴とする装飾品止め具。 (4) 付加部材に一定長の細長状透孔を設け、該透
孔の長手方向途中には対向辺の夫々れから対向
状且つ近接した対状に突設させた二つの舌片を
一定長離して複数対設け、且つ各対をなす二つ
の舌片の各先端は相反する方向に屈曲させたこ
とを特徴とする請求項2又は3記載の装飾品止
め具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2321889U JPH0448727Y2 (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2321889U JPH0448727Y2 (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02116808U JPH02116808U (ja) | 1990-09-19 |
| JPH0448727Y2 true JPH0448727Y2 (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=31242017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2321889U Expired JPH0448727Y2 (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448727Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-01 JP JP2321889U patent/JPH0448727Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02116808U (ja) | 1990-09-19 |
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