JPH0448908Y2 - - Google Patents

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JPH0448908Y2
JPH0448908Y2 JP6592586U JP6592586U JPH0448908Y2 JP H0448908 Y2 JPH0448908 Y2 JP H0448908Y2 JP 6592586 U JP6592586 U JP 6592586U JP 6592586 U JP6592586 U JP 6592586U JP H0448908 Y2 JPH0448908 Y2 JP H0448908Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は縦形マシニングセンタの主軸ラムの
先端に着脱可能に装着される軽量で小形の2軸制
御アタツチメントに関する。
従来技術 従来、2軸制御アタツチメントは主軸と直角に
チルトヘツドを旋回する駆動軸(以下B軸とい
う)と、主軸中心にスイベルヘツドを旋回する駆
動軸(以下C軸という)2つの駆動モータをアタ
ツチメントに設けるか、片方または両方の駆動モ
ータをサドルに設けていた。例えば特公昭60−
26660号の如く2つの駆動モータをアタツチメン
トに設け、特開昭59−182037号の如くサドルとア
タツチメントにそれぞれ駆動モータを設け、特開
昭59−196151号の如く二つ共サドル側に設けてい
る。
考案が解決しようとする問題点 アタツチメントに駆動モータを備えると大型と
なり、接続される電線により旋回角度が制限を受
け、且つ加工物への接近性も悪くなる。また門型
マシニングセンタにおいて駆動モータをサドルに
設ける場合は、Z軸移動部材にクロスレール及び
サドル主軸頭が含まれ駆動装置の機構が複雑とな
りZ軸位置決め精度の確保が困難である。従つて
クロスレールを固定し主軸ラムの移動でZ軸位置
決めを行う機構において主軸ラム内に設ける簡素
な駆動装置と軽量小型のアタツチメントが必要と
なる。
問題点を解決するための手段 縦形マシニングセンタのY軸方向の摺動案内面
を有するクロスレールまたはトツプビームに摺動
可能に載置されたラムヘツドにZ軸方向の摺動案
内面を有する穴に挿入されNC駆動で移動位置決
めされる主軸ラム部材1,46と、該主軸ラム部
材46に回転可能に設けられた主軸14と、前記
主軸ラム部材1,46に設けられたスイベルヘツ
ド旋回用NC駆動の第1モータ20と、前記主軸
ラム部材に設けられたチルトヘツド旋回用NC駆
動の第2モータ15と、前記第1モータ20で回
転される駆動軸21端に設けられ主軸ラム部材
1,46のアタツチメント取り付け面に係合面を
有する第1クラツチ22と、前記第2モータで回
転される駆動軸17端に設けられ主軸ラム部材
1,46のアタツチメント取り付け面に係合面を
有する第2クラツチ16と、主軸ラム部材1,4
6の先端に設けられたバヨネツト方式で着脱可能
な機構を備えるアタツチメント結合部材と、該ア
タツチメント結合部材により固着されたアタツチ
メント固定体23に前記主軸軸心のまわりで旋回
可能に設けられたスイベルヘツド24と、前記主
軸ラム部材1,46の取り付け面の前記第1クラ
ツチ22と係合し該スイベルヘツド24を旋回す
る第1歯車機構と、前記スイベルヘツド24の先
端部で前記主軸軸心と直角な旋回中心軸のまわり
で旋回可能で且つ該旋回中心軸と直角なアタツチ
メント主軸31を有するチルトヘツド30と、主
軸ラム部材の取り付け面の前記第2クラツチ16
と係合するチルトヘツドを旋回駆動する第2歯車
機構と、前記スイベルヘツド30に設けられ前記
主軸のテーパ穴14bに嵌着され一連の歯車を介
して前記アタツチメント主軸31を回転する主軸
駆動機構を備えたものである。
実施例 以下本考案の実施例を図面にもとづき説明す
る。周知の縦形マシニングセンタにおいてトツプ
ビームまたクロスレールにNC装置でY軸制御さ
れるラムヘツドにNC装置で移動位置決め可能に
設けられた主軸ラム1に嵌装されるスリーブ46
の下端面に位置決め用カービツクギヤ2aが固着
されている。該カービツクギヤより上位置に鍔4
6aが形成されその上面外周に主軸ラム1内の油
路が開口する油圧室3となるように、下部外周に
鍔4aを有するクランプリング4が嵌装され油圧
によつて軸方向摺動可能とされている。クランプ
リング4の鍔4aの上位置外周に等ピツチの矩形
状をなす外歯5aを有する着脱リング5が旋回可
能に嵌装され、この着脱リング5は主軸ラム1に
設けられた流体圧シリンダ6に挿入されるラツク
ピストン7が歯車8aに噛合し、歯車8aと一体
の歯車8bを介して着脱リング5に固着されるセ
グメント歯車9が回され半ピツチ回転されるよう
になつている。主軸ラム1の主軸14と平行に同
心円上に穿設された複数の穴11b内に嵌装され
た円筒27の中心穴の一部はシリンダ10に形成
されピストン13が嵌装され、該ピストン13は
クランプリング4の上面に垂直に螺着された引き
上げ軸11と一体に連結され複数の皿ばね12が
ピストン13と円筒の底部27aの間に介装され
ていて油圧力が低下した場合のアタツチメント落
下防止の働きをする。
主軸ラム1のスリーブ46の段付中心穴には複
数の軸受により回転可能に主軸14が設けられ図
示しない主軸モータ及び駆動歯車装置により回転
される。該主軸14の中心穴14aは先端がテー
パ14bに形成され、該テーパ穴14bの奥には
図示しないプルスタツド引き込み装置が設けられ
ている。
主軸ラム1の先端付近に主軸と平行にチルチン
グ駆動用B軸モータ15が設けられ一連の歯車1
8を介して回転されるように主軸中心と平行にB
軸駆動軸17が回転可能に設けられ、その軸下端
にはアタツチメント取り付け面に位置するクラツ
チ16が設けられている。更に主軸ラム1の主軸
駆動モータ15と主軸に対して対称の位置にスイ
ベル駆動用C軸モータ20が設けられ、歯車19
を介して回転されるC軸駆動軸21が設けられて
いる。該C軸駆動軸21の下端にはアタツチメン
ト取付け面に位置するクラツチ22が設けられて
いる。段付中心穴が穿設された固定体23の大径
穴のリング状の突起部に内歯23aが削設され、
穴の端面にカービツクギヤ2aと噛合う位置決め
用カービツクギヤ2bが固着されている。固定体
23の下端部に内径溝23bが形成され、スイベ
ルヘツド24の上端に形成された鍔24aが旋回
可能に嵌装されている。該スイベルヘツド24の
下端は主軸と平行な切通し溝24bが形成され、
切通し溝24bに直角に貫通旋回穴24cが穿設
されている。スイベルヘツド24の中心に外部に
突出した先端部をテーパに形成され内端に傘歯車
25を固着したテーパ軸26が複数の軸受により
回転可能に軸承されている。
またスイベルヘツド24の切通し溝24bには
中心穴を有し両側に旋回軸28,29を備えてい
て旋回穴24cに該軸が軸承されているチルトヘ
ツド30が旋回軸28,29のまわりで左右90°
旋回可能に設けられている。該チルトヘツド30
の中心に複数の軸受により中心穴を有するアタツ
チメント主軸31が回転可能に軸承されている。
該アタツチメント主軸31の中心穴は先端部が工
具装着のナシヨナルテーパに形成され、後部にプ
ルスタツド引き込み機構を備え該主軸中心に駆動
用の傘歯車32が固着されている。旋回軸28に
ウオームホイール33が固着され、スイベルヘツ
ド24に主軸と平行で回転可能に軸承されたウオ
ーム軸34の先端に刻設されたウオームと噛合す
る。該ウオーム軸34の他端に歯車35が固着さ
れ、テーパ軸26の回りて回転可能に設けられた
ダブルギヤー36の一方の歯車36aと噛合し、
ダブルギヤー36の他の歯車36bはB軸用クラ
ツチ軸37の先端に固着された歯車38と噛合す
る。該クラツチ軸37には固定体23の取り付け
面に噛合爪部を有し主軸ラム1の端面に噛合爪部
を有するクラツチ16と噛合するクラツチ37a
が固着されている。そしてB軸モータ15の回転
を旋回軸28に伝えチルトヘツド30を旋回す
る。スイベルヘツド24の旋回中心穴24cに回
軸可能に支持された旋回軸29のまわりで回軸自
在に軸承された傘歯車32と噛合する傘歯車39
の軸部に歯車40が固着され、複数の歯車を介し
て傘歯車25と連結され、主軸14の回転をアタ
ツチメント主軸31に伝える。
スイベルヘツド24の主軸ラム下端のクラツチ
22に対応する位置に主軸14と平行に軸受によ
り回転可能にC軸用クラツチ軸43が軸承され先
端のクラツチ43aはクラツチ22と係合し、他
端に固着された歯車44はスイベルヘツド24上
端ボス部に固着された歯車45と噛合し、C軸モ
ータ20の回転によりスイベルヘツド24が旋回
される。
作 用 今2軸制御アタツチメント(以下アタツチメン
トいう)は格納場所に保管され、主軸ラム1はア
タツチメント取り付けのために、主軸ラム1の先
端のシリンダ3の圧油の供給が止められクランプ
リング4は自由状態にあり、同時にシリンダ10
の上室に油圧が供給されて、介装された皿ばね1
2の力に抗してピストン13が下動しクランプリ
ング4をアンクランプの状態とする。シリンダ6
に供給される圧油が切り換えられてラツクピスト
ン7が動き歯車8a,8bを介して着脱リング5
の外歯を半歯分旋回し、アタツチメントの固定体
23の内歯の挿入可能な状態におく。アタツチメ
ントは主軸ラム1の真下に運ばれ、固定体23の
穴内に設けられた内歯23aを主軸ラム1に設け
られた着脱リング5の外歯5a内に挿入し外歯を
通過した位置で位置決めする。アタツチメントの
固定体23の中心に軸承されたテーパ軸26の先
端テーパ部は主軸ラム1の主軸14の先端テーパ
穴14bに挿入され図示しないプルスタツド引き
上げ機構により引き上げられ嵌着されアタツチメ
ントの取り付けが完了する。主軸ラム1内のシリ
ンダ6の圧油が切り換えられて歯車を介して着脱
リング5が半ピツチ戻され、外歯5aと内歯23
aの山と山が係合する。
係合完了の信号でシリンダ10に供給されてい
た圧油が止められシリンダ3に圧油が供給されて
ピストンを兼ねるクランプリング4を上に移動し
鍔部4aに当接する着脱リング5を押し上げ、係
合する固定体23に設けられたカービツクギヤ2
bはスリーブ46のカービツクギヤ2aと噛合位
置決めされて、主軸ラム1にアタツチメントが固
着され、クラツチ16とB軸用クラツチ軸37及
びクラツチ22とC軸クラツチ軸43が係合しB
軸及びC軸の回軸が伝達可能となる。
チルトヘツド30のアタツチメント主軸31は
主軸14と直交前向きの姿勢をとり工具が嵌装さ
れ図示しないプルスタツド引き込み機構で固着さ
れて、主軸14のテーパ穴14bに嵌着されるテ
ーパ軸26と該テーパ軸26に固着される傘歯2
5に噛合する一連の歯車を介してアタツチメント
主軸31がNC装置の指令で図示しない主軸モー
タにより回転され、NC駆動でZ軸方向に移動す
る主軸ラム1の送りで工作物の上面に加工が行わ
れる。加工が終了すると、次ぎの面の加工のため
NCの指令によりチルチング駆動用のB軸モータ
15が回転され歯車18を介してクラツチ16に
係合するクラツチ軸37に固着される歯車38が
回転され歯車36a,36b,35を介してウオ
ーム軸34がまわされウオームと噛合するウオー
ムホイール33を介してチルトヘツド30が旋回
軸28,29のまわりで所定角度旋回制御され
る。またNC装置の指令でスイベル駆動用C軸モ
ータ20が回転され歯車1aを介してC軸駆動軸
21のクラツチ22と係合するクラツチ43aの
クラツチ軸43が回され歯44を介してスイベル
ヘツド24に固着される歯車45が回転されスイ
ベルヘツド24は主軸のまわりで旋回し工作物の
加工面に合わせた位置に制御される。
スイベルヘツド24の旋回により歯車36aに
噛合する歯車35が回転されるためチルトヘツド
24が不必要に旋回されることに対しNC装置に
よつてその旋回量が演算された回転指令でB軸モ
ータ15が回転されチルトヘツド24の旋回を補
償する。このようにして工作物の任意の面の加工
に対応する姿勢を取り、NC装置の指令で回転さ
れ工具は所定の位置に位置決めされ、X軸、Z軸
またはY軸方向にテーブルまたはラムヘツドが送
られて加工が行われる。加工が完了し必要に応じ
アタツチメントの取り外しを行う場合は、詳述し
た取り付けの動作の逆の動きで着脱リング5が下
がり半ピツチ旋回して外歯5aと係合する内歯2
3aを解放しアタツチメントは取り外し可能な状
態となる。
なお主軸ラム1に設けられたB軸駆動軸17の
中間に遊星歯車機構を付加することによりC軸駆
動によつておこるB軸の差動を打ち消すことも可
能である。
効 果 以上詳述したように本考案は主軸ラム部材のわ
ずかなスペースにB軸及びC軸のモータを含む駆
動機構を設け、3本の駆動軸からアタツチメント
に動力を入力するようになしたので、小型軽量で
安価となり、取り扱いが容易で動作の制約が少な
い利点を有し、更に工作物への寄り付きがよく作
業性が向上し、本機の精度維持が確保される効果
を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の説明図、第2図はアタツチメ
ント固定部の説明図、第3図はカービツクギヤ、
バヨネツトの歯及び駆動歯車の説明図、第4図は
縦形マシニングセンタの姿図である。 1……主軸ラム、14……主軸、15……B軸
モータ、16,22,37a,43a……クラツ
チ、20……C軸モータ、23……固定体、24
……スイベルヘツド、30……チルトヘツド、3
1……アタツチメント主軸、46……スリーブ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 縦形マシニングセンタのY軸方向の摺動案内面
    を有するクロスレールまたはトツプビームに摺動
    可能に載置されたラムヘツドにZ軸方向の摺動案
    内面を有する穴に挿入されNC駆動で移動位置決
    めされる主軸ラム部材と、該主軸ラム部材に回転
    可能に設けられた主軸と、前記主軸ラム部材に設
    けられたスイベルヘツド旋回用NC駆動の第1モ
    ータと、前記主軸ラム部材に設けられたチルトヘ
    ツド旋回用NC駆動の第2モータと、前記第1モ
    ータで回転される駆動軸端に設けられ主軸ラム部
    材のアタツチメント取り付け面に係合面を有する
    第1クラツチと、前記第2モータで回転される駆
    動軸端に設けられ主軸ラム部材のアタツチメント
    取り付け面に係合面を有する第2クラツチと、主
    軸ラム部材の下端に設けられたバヨネツト方式で
    着脱可能な機構を備えるアタツチメント結合部材
    と、該アタツチメント結合部材により固着された
    アタツチメント固定体に前記主軸軸心のまわりで
    旋回可能に設けられたスイベルヘツドと、前記主
    軸ラム部材の取り付け面の前記第1クラツチと係
    合し該スイベルヘツドを旋回する第1歯車機構
    と、前記スイベルヘツドの先端部で前記主軸軸心
    と直角な旋回中心軸のまわりで旋回可能で且つ該
    旋回中心軸と直角なアタツチメント主軸を有する
    チルトヘツドと、主軸ラム部材の取り付け面の前
    記第2クラツチと係合するチルトヘツドを旋回駆
    動する第2歯車機構と、前記スイベルヘツドに設
    けられ前記主軸のテーパ穴に嵌着され一連の歯車
    を介して前記アタツチメント主軸を回転する主軸
    駆動機構を備えてなり、スイベルヘツドの旋回に
    よつて生ずるチルトヘツドの旋回をNC駆動のチ
    ルトヘツドの旋回用モータの回転により補償する
    ことを特徴とする2軸制御アタツチメント。
JP6592586U 1986-04-30 1986-04-30 Expired JPH0448908Y2 (ja)

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JP6592586U JPH0448908Y2 (ja) 1986-04-30 1986-04-30

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JP6592586U JPH0448908Y2 (ja) 1986-04-30 1986-04-30

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JPS62178037U JPS62178037U (ja) 1987-11-12
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ID=30903449

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2634111B2 (ja) * 1991-10-22 1997-07-23 新日本工機 株式会社 加工装置における主軸駆動装置

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JPS62178037U (ja) 1987-11-12

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