JPH0449130Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0449130Y2 JPH0449130Y2 JP1986169035U JP16903586U JPH0449130Y2 JP H0449130 Y2 JPH0449130 Y2 JP H0449130Y2 JP 1986169035 U JP1986169035 U JP 1986169035U JP 16903586 U JP16903586 U JP 16903586U JP H0449130 Y2 JPH0449130 Y2 JP H0449130Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- clothing
- optical fiber
- distal end
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- Details Of Garments (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「考案の目的」
本考案は美装衣服の考案に係り、慶祝時や演技
時などにおいて用いられるドレス類やモーニン
グ、タキシード類などに関し光を利用した美化を
比較的簡易な構成で安定に得ようとするものであ
る。
時などにおいて用いられるドレス類やモーニン
グ、タキシード類などに関し光を利用した美化を
比較的簡易な構成で安定に得ようとするものであ
る。
産業上の利用分野
慶祝用ないし演技用の女性または男性用衣服。
従来の技術
結婚式や祝典或いはスケートなどの競技場ない
し舞台などにおける演技に際しドレス類やモーニ
ング、タキシードなどの礼服を着用すること自体
は従来から一般的に行われている。
し舞台などにおける演技に際しドレス類やモーニ
ング、タキシードなどの礼服を着用すること自体
は従来から一般的に行われている。
また斯うした衣服において各種の模様や図柄、
あるいはリボン類、テープ類、ビーズ類や金銀糸
などを利用した美装化については夫々に検討が重
ねられ、種々の美装衣服が採用されている。
あるいはリボン類、テープ類、ビーズ類や金銀糸
などを利用した美装化については夫々に検討が重
ねられ、種々の美装衣服が採用されている。
なお実開昭59−178397、実開昭58−68909にお
いて光飾機構を備えた振袖や帯についての提案が
なされている。
いて光飾機構を備えた振袖や帯についての提案が
なされている。
考案が解決しようとする問題点
上記したような従来の一般的な美装衣服は上記
のような模様、図柄、ビーズ、金銀糸などで美化
されているとしても光学的には受動的であつて、
照明下においてのみその美麗さを感知し得るに止
まる。照明不充分ないし消灯したような条件下に
おいてはその美しさが半減ないし皆無状態とな
り、照明条件下においても積極的な美しさを求め
得ない。
のような模様、図柄、ビーズ、金銀糸などで美化
されているとしても光学的には受動的であつて、
照明下においてのみその美麗さを感知し得るに止
まる。照明不充分ないし消灯したような条件下に
おいてはその美しさが半減ないし皆無状態とな
り、照明条件下においても積極的な美しさを求め
得ない。
前記した実開昭58−68909や実開昭59−178397
のものは衣服に光飾機能が得られるとしても光フ
アイバーの安定な配設が容易でない不利があり、
即ち実開昭59−178397に記載されているように光
フアイバーを縫い込み、縫い付け、織り込みある
いは接着などの手段で配設することが必要である
からその工数が嵩み、また安定した取付けを得難
い。
のものは衣服に光飾機能が得られるとしても光フ
アイバーの安定な配設が容易でない不利があり、
即ち実開昭59−178397に記載されているように光
フアイバーを縫い込み、縫い付け、織り込みある
いは接着などの手段で配設することが必要である
からその工数が嵩み、また安定した取付けを得難
い。
光源部分に反射鏡を設けることにより光フアイ
バーの基端に対し効率的な照光をなし、多数の光
フアイバーに対し、また相当の長さをもつた光フ
アイバーに対しても有効な光量を入射せしめ、簡
易な構成で有効な光飾効果を得しめる。
バーの基端に対し効率的な照光をなし、多数の光
フアイバーに対し、また相当の長さをもつた光フ
アイバーに対しても有効な光量を入射せしめ、簡
易な構成で有効な光飾効果を得しめる。
「考案の構成」
問題点を解決するための手段
光源部分に対して基端側を集束状態として臨ま
せた多数の光フアイバーにおける先端部を適宜に
分散して衣服本体の胸部、襟部その他の装飾部に
取付けるようにしたものにおいて、前記光フアイ
バーを合成樹脂質で形成し、該光フアイバーの先
端部に先端側拡大部を形成し、該先端側拡大部に
より衣服本体に係止せしめ、前記光源部分に点滅
操作部を附設すると共に該光源部分に反射鏡を設
けたことを特徴とする美装衣服。
せた多数の光フアイバーにおける先端部を適宜に
分散して衣服本体の胸部、襟部その他の装飾部に
取付けるようにしたものにおいて、前記光フアイ
バーを合成樹脂質で形成し、該光フアイバーの先
端部に先端側拡大部を形成し、該先端側拡大部に
より衣服本体に係止せしめ、前記光源部分に点滅
操作部を附設すると共に該光源部分に反射鏡を設
けたことを特徴とする美装衣服。
作 用
多数の光フアイバーの集束された基端側に対し
光源部における投光が与えられることにより、そ
れら光フアイバーの分散された先端部で夫々発光
が得られ、該光フアイバーを合成樹脂質とするこ
とにより材質的に衣服となじんだ光フアイバーの
配設を得しめる。
光源部における投光が与えられることにより、そ
れら光フアイバーの分散された先端部で夫々発光
が得られ、該光フアイバーを合成樹脂質とするこ
とにより材質的に衣服となじんだ光フアイバーの
配設を得しめる。
前記先端部は衣服における図柄その他に即応せ
しめ、或いは胸部、襟部ないしリボンなどによる
装飾部に分散して配設されることによりそれらの
装飾部を単一またはそれに準じた比較的少ない光
源部ないし操作部で点滅せしめ、それら装飾部を
有効に美化する。
しめ、或いは胸部、襟部ないしリボンなどによる
装飾部に分散して配設されることによりそれらの
装飾部を単一またはそれに準じた比較的少ない光
源部ないし操作部で点滅せしめ、それら装飾部を
有効に美化する。
前記したような合成樹脂質光フアイバーの先端
部を適宜に溶融加工して先端側拡大部を形成する
ことにより衣服本体に対し単に挿通しただけで適
切に係止し、また該先端側拡大部からの発光をレ
ンズ的に作用して有効に得しめる。
部を適宜に溶融加工して先端側拡大部を形成する
ことにより衣服本体に対し単に挿通しただけで適
切に係止し、また該先端側拡大部からの発光をレ
ンズ的に作用して有効に得しめる。
光フアイバーの先端側拡大部が衣服本体に係止
し抜けることがないことから各光フアイバーの先
端部を衣服本体に対し光源部分から充分な距離を
採つて配設せしめ、一般的に単一の光源部によつ
て衣服全般における投光を可能にし、該光源部に
設けられた操作部による点滅その他の操作も簡易
化し、低コストに有利な光学的美化を得しめる。
し抜けることがないことから各光フアイバーの先
端部を衣服本体に対し光源部分から充分な距離を
採つて配設せしめ、一般的に単一の光源部によつ
て衣服全般における投光を可能にし、該光源部に
設けられた操作部による点滅その他の操作も簡易
化し、低コストに有利な光学的美化を得しめる。
実施例
本考案によるものの具体的な実施態様を添附図
面に示すものについて説明すると、第1図に示す
ような女性用のドレス10または第2図に示すよ
うな男性用のモーニング(あるいはタキシード)
のような衣服10aにおいて、襟部12や図柄そ
の他の装飾部13が配設されることは公知の通り
である。
面に示すものについて説明すると、第1図に示す
ような女性用のドレス10または第2図に示すよ
うな男性用のモーニング(あるいはタキシード)
のような衣服10aにおいて、襟部12や図柄そ
の他の装飾部13が配設されることは公知の通り
である。
このような衣服に対し本考案では、第4,5図
に若干例を示すような光フアイバー群2と光源体
1を用い、即ち多数の光フアイバー21から成る
光フアイバー群2は、それら光フアイバー21群
の基端が集束部22として結合状態とされるが、
斯うした光フアイバー群2の先端側は分散状態と
され、この分散状態とされた光フアイバー21の
各先端部は前記衣服の内側から外側に露出せしめ
られ、前記のような装飾部に展開セツトされる。
に若干例を示すような光フアイバー群2と光源体
1を用い、即ち多数の光フアイバー21から成る
光フアイバー群2は、それら光フアイバー21群
の基端が集束部22として結合状態とされるが、
斯うした光フアイバー群2の先端側は分散状態と
され、この分散状態とされた光フアイバー21の
各先端部は前記衣服の内側から外側に露出せしめ
られ、前記のような装飾部に展開セツトされる。
本考案によるものは前記のような光フアイバー
21がナイロン系などの合成樹脂質のものを用
い、その先端部を溶融させてビーズ状部などの拡
大部23とし、このものを衣服の外部から基端部
より挿入するならば拡大部23が的確に衣服の外
面にセツトされ且つ該拡大部23が衣服の織成層
に係止して抜け出すことがなく、このようにして
先端側拡大部23の取付けられ光フアイバー21
の基端部を集合させて前記集束部22とするなら
ば簡易に先端側の抜出すことのない配設設定をこ
なすことができる。
21がナイロン系などの合成樹脂質のものを用
い、その先端部を溶融させてビーズ状部などの拡
大部23とし、このものを衣服の外部から基端部
より挿入するならば拡大部23が的確に衣服の外
面にセツトされ且つ該拡大部23が衣服の織成層
に係止して抜け出すことがなく、このようにして
先端側拡大部23の取付けられ光フアイバー21
の基端部を集合させて前記集束部22とするなら
ば簡易に先端側の抜出すことのない配設設定をこ
なすことができる。
前記した光源体1としては電池を用いてランプ
を点灯するように構成したものとし、即ち第4図
と共に第5図にも仔細を示す如く、凹入した反射
部体14の内奥部に電球16が設けられ、前記反
射部体14の前方に形成された開口部19に対し
て前述したような光フアイバー群2の集束部22
が嵌合される。上記のように反射部体14及び電
球16を一端部に設けたケース15の基端側には
乾電池17の収容部が形成され、又スイツチのよ
うなオンオフ操作部18が附設されることは図示
の通りで、該操作部18における操作によつて電
球16が点滅される。
を点灯するように構成したものとし、即ち第4図
と共に第5図にも仔細を示す如く、凹入した反射
部体14の内奥部に電球16が設けられ、前記反
射部体14の前方に形成された開口部19に対し
て前述したような光フアイバー群2の集束部22
が嵌合される。上記のように反射部体14及び電
球16を一端部に設けたケース15の基端側には
乾電池17の収容部が形成され、又スイツチのよ
うなオンオフ操作部18が附設されることは図示
の通りで、該操作部18における操作によつて電
球16が点滅される。
第4図に示すものはハロゲン電球を用いたもの
であつて、このハロゲン電球を用いることにより
その光度を著しく高いものとして投光し得ること
は明かで、必然的に前記した各光フアイバー21
の先端で得られる光量も大きいものとなる。然し
本考案によるものは別に第5図に示すようにハロ
ゲン電球以外の従来から用いられている光源体を
採用してよいことは当然で、このような一般的な
電球を用いるものにおいては比較的小型なケース
15aにおいて電池を収容し且つ点滅操作部18
aを組付けたものでよく、このように小型となる
ことにより衣服内部の随所に取付けることができ
る。
であつて、このハロゲン電球を用いることにより
その光度を著しく高いものとして投光し得ること
は明かで、必然的に前記した各光フアイバー21
の先端で得られる光量も大きいものとなる。然し
本考案によるものは別に第5図に示すようにハロ
ゲン電球以外の従来から用いられている光源体を
採用してよいことは当然で、このような一般的な
電球を用いるものにおいては比較的小型なケース
15aにおいて電池を収容し且つ点滅操作部18
aを組付けたものでよく、このように小型となる
ことにより衣服内部の随所に取付けることができ
る。
第4図に示すような比較的大きい光源体1を用
いた場合においては前記したような衣服の内面に
形成された物入れ部に収容することが好ましいこ
とは明かであるが、第5図のような比較的小さい
光源体1の場合には衣服内のバンド部内面などに
挟持し、場合によつては単に垂下させるようにし
たものでよい。何れの場合においても点滅操作を
適宜になし得るようにして着衣する。勿論光源体
1は必要に応じて複数個用いてよく、それによつ
て広範囲に亘る発光を比較的短い光フアイバーで
実現できる。
いた場合においては前記したような衣服の内面に
形成された物入れ部に収容することが好ましいこ
とは明かであるが、第5図のような比較的小さい
光源体1の場合には衣服内のバンド部内面などに
挟持し、場合によつては単に垂下させるようにし
たものでよい。何れの場合においても点滅操作を
適宜になし得るようにして着衣する。勿論光源体
1は必要に応じて複数個用いてよく、それによつ
て広範囲に亘る発光を比較的短い光フアイバーで
実現できる。
「考案の効果」
以上説明したような本考案によるときは前記し
たような礼服などにおいて合成樹脂質光フアイバ
ーによりよくなじんだ設定がなされ、該光フアイ
バーの先端に先端側拡大部を容易に形成せしめて
単に挿入しただけでも衣服本体から抜け出すこと
のない先端部の配設を簡易に可能とし、又該先端
側拡大部により有効な照明が得られ、該発光を利
用せしめ光学的に卓越した装飾効果を得しめるこ
とができ、更に前記のように簡単な取付けで光フ
アイバーの配設が安定となることから光源に設け
られた反射鏡とも相俟つて衣服全体における照明
を一般的に単一光源によつて行わしめ、その点滅
操作などを簡易化し得るものであつて実用上その
効果の大きい考案である。
たような礼服などにおいて合成樹脂質光フアイバ
ーによりよくなじんだ設定がなされ、該光フアイ
バーの先端に先端側拡大部を容易に形成せしめて
単に挿入しただけでも衣服本体から抜け出すこと
のない先端部の配設を簡易に可能とし、又該先端
側拡大部により有効な照明が得られ、該発光を利
用せしめ光学的に卓越した装飾効果を得しめるこ
とができ、更に前記のように簡単な取付けで光フ
アイバーの配設が安定となることから光源に設け
られた反射鏡とも相俟つて衣服全体における照明
を一般的に単一光源によつて行わしめ、その点滅
操作などを簡易化し得るものであつて実用上その
効果の大きい考案である。
図面は本考案の技術的内容を示すものであつ
て、第1図は本考案によるものの1つの実施形態
を示した斜面図、第2図はその別の実施形態を示
した斜面図、第3図は衣服生地に対する光フアイ
バーの取付け状態を示した斜面図、第4図はその
光源部分の構成を示した説明図、第5図は本考案
におけるもう1つの光源体部分についての説明図
である。 然してこれらの図面において、1は光源体、2
は光フアイバー群、10は女性用ドレス、10a
は男性用衣服、12は襟部、13は装飾部、14
は反射体、16は電球、17は乾電池、18は操
作部、19は開口部、21は光フアイバー、22
は集束部、23は先端側拡大部を示すものであ
る。
て、第1図は本考案によるものの1つの実施形態
を示した斜面図、第2図はその別の実施形態を示
した斜面図、第3図は衣服生地に対する光フアイ
バーの取付け状態を示した斜面図、第4図はその
光源部分の構成を示した説明図、第5図は本考案
におけるもう1つの光源体部分についての説明図
である。 然してこれらの図面において、1は光源体、2
は光フアイバー群、10は女性用ドレス、10a
は男性用衣服、12は襟部、13は装飾部、14
は反射体、16は電球、17は乾電池、18は操
作部、19は開口部、21は光フアイバー、22
は集束部、23は先端側拡大部を示すものであ
る。
Claims (1)
- 光源部分に対して基端側を集束状態として臨ま
せた多数の光フアイバーにおける先端部を適宜に
分散して衣服本体の胸部、襟部その他の装飾部に
取付けるようにしたものにおいて、前記光フアイ
バーを合成樹脂質で形成し、該光フアイバーの先
端部に先端側拡大部を形成し、該先端側拡大部に
より衣服本体に係止せしめ、前記光源部分に点滅
操作部を附設すると共に該光源部分に反射鏡を設
けたことを特徴とする美装衣服。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986169035U JPH0449130Y2 (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986169035U JPH0449130Y2 (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6378019U JPS6378019U (ja) | 1988-05-24 |
| JPH0449130Y2 true JPH0449130Y2 (ja) | 1992-11-19 |
Family
ID=31102471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986169035U Expired JPH0449130Y2 (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0449130Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5868909U (ja) * | 1981-10-31 | 1983-05-11 | 出井 惣一 | 光飾機構を備えた振袖 |
| JPS59178397U (ja) * | 1983-05-16 | 1984-11-29 | 田村 成一 | 光装飾繊維品 |
-
1986
- 1986-11-05 JP JP1986169035U patent/JPH0449130Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6378019U (ja) | 1988-05-24 |
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