JPH044928Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH044928Y2 JPH044928Y2 JP1984201644U JP20164484U JPH044928Y2 JP H044928 Y2 JPH044928 Y2 JP H044928Y2 JP 1984201644 U JP1984201644 U JP 1984201644U JP 20164484 U JP20164484 U JP 20164484U JP H044928 Y2 JPH044928 Y2 JP H044928Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reservoir
- opening wall
- master cylinder
- cylinder body
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)
- Valves And Accessory Devices For Braking Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、マスタシリンダ本体の開口壁上に配
置される合成樹脂製のリザーバの取付け構造に関
するものである。
置される合成樹脂製のリザーバの取付け構造に関
するものである。
[従来の技術]
この種の従来例におけるリザーバの取付け構造
としては、第3図に示す特公昭52−47107号があ
る。この取付け構造は、使用時においてキヤツプ
5を外す場合にリザーバ2がマスタシリンダ本体
1の開口壁1aから抜け出さないようにするため
に、上記リザーバ2の底板2xに設けた孔2yか
らマスタシリンダ本体1側に設けたネジ穴1dに
対するネジ6の螺挿をもつて緊結していた。ま
た、マスタシリンダ本体1とリザーバ2との嵌合
部所にあたる開口壁1aと垂下部2b間から油が
漏れないように、この間にシール部材4が収着さ
れていた。
としては、第3図に示す特公昭52−47107号があ
る。この取付け構造は、使用時においてキヤツプ
5を外す場合にリザーバ2がマスタシリンダ本体
1の開口壁1aから抜け出さないようにするため
に、上記リザーバ2の底板2xに設けた孔2yか
らマスタシリンダ本体1側に設けたネジ穴1dに
対するネジ6の螺挿をもつて緊結していた。ま
た、マスタシリンダ本体1とリザーバ2との嵌合
部所にあたる開口壁1aと垂下部2b間から油が
漏れないように、この間にシール部材4が収着さ
れていた。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記取付け構造によれば、リザ
ーバは合成樹脂製のため強度が低いので、ボルト
による締め付け部の厚さを厚くしなければなら
ず、これにより、リザーバの容量が小さくなつて
しまうという問題点があつた。
ーバは合成樹脂製のため強度が低いので、ボルト
による締め付け部の厚さを厚くしなければなら
ず、これにより、リザーバの容量が小さくなつて
しまうという問題点があつた。
[問題点を解決するための手段]
本考案のリザーバの取付け構造は、マスタシリ
ンダ本体の上部に位置して開口壁側に固定される
合成樹脂製のリザーバの取付け構造において、リ
ザーバの下部開口側に、上記開口壁の上端面に載
置される内曲り部と、この内曲り部の先端から屈
曲部を介して下方に延長し上記開口壁の内側に当
接する垂下部とを設け、上記屈曲部と上記開口壁
との間にシール部材を介在させ、かつ上記開口壁
の内側の略全面を被うように位置してその一部に
は油通孔を有するとともにマスタシリンダ本体に
ねじ止めされる基片と、この基片の外周から直角
に屈曲されて垂下部の内周に当接する阻止片と、
この阻止片から半径方向に突出して上記内曲り部
を押圧する押圧片とから成る金属製のリザーバ保
持部材を設けて成る。
ンダ本体の上部に位置して開口壁側に固定される
合成樹脂製のリザーバの取付け構造において、リ
ザーバの下部開口側に、上記開口壁の上端面に載
置される内曲り部と、この内曲り部の先端から屈
曲部を介して下方に延長し上記開口壁の内側に当
接する垂下部とを設け、上記屈曲部と上記開口壁
との間にシール部材を介在させ、かつ上記開口壁
の内側の略全面を被うように位置してその一部に
は油通孔を有するとともにマスタシリンダ本体に
ねじ止めされる基片と、この基片の外周から直角
に屈曲されて垂下部の内周に当接する阻止片と、
この阻止片から半径方向に突出して上記内曲り部
を押圧する押圧片とから成る金属製のリザーバ保
持部材を設けて成る。
[作用]
使用環境温度の変化に対し、リザーバの下部開
口側が収縮しようとしても、この下部開口側の内
曲り部と垂下部とが、マスタシリンダ本体の開口
壁とリザーバ保持部材の押圧片と阻止片とにより
水平、垂直の2方面から挾持状態に保持されてい
るため、リザーバの取付強度が低下せず、かつシ
ール部材の介在によりシール性を長年月に渡つて
確保できる。
口側が収縮しようとしても、この下部開口側の内
曲り部と垂下部とが、マスタシリンダ本体の開口
壁とリザーバ保持部材の押圧片と阻止片とにより
水平、垂直の2方面から挾持状態に保持されてい
るため、リザーバの取付強度が低下せず、かつシ
ール部材の介在によりシール性を長年月に渡つて
確保できる。
[実施例]
以下、本考案の実施例を添付図面に基づいて説
明する。なお、従来技術のものと同一又は相当す
る部分には同一の符号を用いる。
明する。なお、従来技術のものと同一又は相当す
る部分には同一の符号を用いる。
第1図および第2図に示すように、本実施例に
おけるマスタシリンダ本体1の上部に位置して開
口壁1a側に固定されるリザーバ2は、合成樹脂
により成形されていて、その下部開口2a側には
次の要部が設けられている。すなわち、上記下部
開口2a側の水平面となる位置にはマスタシリン
ダ本体1の開口壁1aの上端面に密接状に載置が
可能となる内曲り部2cが、上部リザーバ壁面と
の連接により設けられている。また、2eは内曲
り部2cの上面に設けた複数個の環状突条、2f
は内曲り部2cよりリザーバ2の側面に沿つて立
設したリブである。そしてこの内曲り部2cの先
端下方にはそれまでの水平面を垂直方向に変更す
るほぼ直角の屈曲部2dを形出し、この屈曲部2
dの位置から面部を下方に屈曲して延長させ、上
記開口壁1aの内側1bに当接が可能となる垂下
部2bが連接状に設けられ、これによつて上記リ
ザーバ2は一体成形されている。この態様による
リザーバ2は、マスタシリンダ本体1の開口壁1
a上に載置されて、内曲り部2cがこの位置の上
端面に密接し、また垂下部2bが内側1bに着脱
可能に当接されている。なお5は、上記リザーバ
2の上部開口に被着するキヤツプである。
おけるマスタシリンダ本体1の上部に位置して開
口壁1a側に固定されるリザーバ2は、合成樹脂
により成形されていて、その下部開口2a側には
次の要部が設けられている。すなわち、上記下部
開口2a側の水平面となる位置にはマスタシリン
ダ本体1の開口壁1aの上端面に密接状に載置が
可能となる内曲り部2cが、上部リザーバ壁面と
の連接により設けられている。また、2eは内曲
り部2cの上面に設けた複数個の環状突条、2f
は内曲り部2cよりリザーバ2の側面に沿つて立
設したリブである。そしてこの内曲り部2cの先
端下方にはそれまでの水平面を垂直方向に変更す
るほぼ直角の屈曲部2dを形出し、この屈曲部2
dの位置から面部を下方に屈曲して延長させ、上
記開口壁1aの内側1bに当接が可能となる垂下
部2bが連接状に設けられ、これによつて上記リ
ザーバ2は一体成形されている。この態様による
リザーバ2は、マスタシリンダ本体1の開口壁1
a上に載置されて、内曲り部2cがこの位置の上
端面に密接し、また垂下部2bが内側1bに着脱
可能に当接されている。なお5は、上記リザーバ
2の上部開口に被着するキヤツプである。
次に上記したマスタシリンダ本体1の開口壁1
aは、その上端面と内側1bとが交差する角部が
斜降状に削除されて、周方向に一連するテーパ面
1cが形成されている。そしてこのテーパ面1c
の位置にはリング状のシール部材4が、開口壁1
aの上端面に密接するリザーバ2側の水平面にあ
たる内曲り部2cと、内側1bに当接する垂下部
2bとにより2方面から被包される態様をもつて
密閉状に収着されている。すなわち、上記屈曲部
2dと開口壁1aとの間にシール部材4を介在さ
せている。
aは、その上端面と内側1bとが交差する角部が
斜降状に削除されて、周方向に一連するテーパ面
1cが形成されている。そしてこのテーパ面1c
の位置にはリング状のシール部材4が、開口壁1
aの上端面に密接するリザーバ2側の水平面にあ
たる内曲り部2cと、内側1bに当接する垂下部
2bとにより2方面から被包される態様をもつて
密閉状に収着されている。すなわち、上記屈曲部
2dと開口壁1aとの間にシール部材4を介在さ
せている。
上記の態様によるリザーバ2の下部開口2a位
置には次に示すリザーバ保持部材3が嵌合されて
いる。このリザーバ保持部材3は金属板により上
記下部開口2aに嵌合可能な灰皿形に形成されて
いる。すなわちリザーバ保持部材3の底部位置に
は上記下部開口2a間にあたるマスタシリンダ本
体1の開口壁1aの内側の略全面を被う水平面の
基片3aが形成されている。この基片3aの中央
帯にはリザーバ保持部材3を開口壁1aの中央に
立設されている2体の柱1eに螺設された各ネジ
穴1dと合致する図示しない孔部が設けられてい
る。なお、この基片3aの一部には作動油の通過
を可能とする油通孔3dが貫設されている。上記
による基片3aの外周位置にはそれまでの水平面
を垂直方向に起立屈曲して上記開口壁1aの内周
1bと対向し、上記リザーバ2の下部開口2aに
設けられた垂下部2bの内周に当接が可能となる
阻止片3bが連設されていて、この阻止片3bと
上記開口壁1aとで垂下部2bを挾持してリザー
バ2を保持する。さらにこの阻止片3bの上端か
ら半径方向に突出して環状の水平面による押圧片
3cが連設され、これによつて一体のリザーバ保
持部材3に形成されている。
置には次に示すリザーバ保持部材3が嵌合されて
いる。このリザーバ保持部材3は金属板により上
記下部開口2aに嵌合可能な灰皿形に形成されて
いる。すなわちリザーバ保持部材3の底部位置に
は上記下部開口2a間にあたるマスタシリンダ本
体1の開口壁1aの内側の略全面を被う水平面の
基片3aが形成されている。この基片3aの中央
帯にはリザーバ保持部材3を開口壁1aの中央に
立設されている2体の柱1eに螺設された各ネジ
穴1dと合致する図示しない孔部が設けられてい
る。なお、この基片3aの一部には作動油の通過
を可能とする油通孔3dが貫設されている。上記
による基片3aの外周位置にはそれまでの水平面
を垂直方向に起立屈曲して上記開口壁1aの内周
1bと対向し、上記リザーバ2の下部開口2aに
設けられた垂下部2bの内周に当接が可能となる
阻止片3bが連設されていて、この阻止片3bと
上記開口壁1aとで垂下部2bを挾持してリザー
バ2を保持する。さらにこの阻止片3bの上端か
ら半径方向に突出して環状の水平面による押圧片
3cが連設され、これによつて一体のリザーバ保
持部材3に形成されている。
上記によるリザーバ保持部材3は、阻止片3b
をリザーバ2の垂下部2bに当接させ、また押圧
片3cの外縁をリザーバ2のリブ2fに係合させ
た内曲り部2cの上面に載置した態様のもとで、
基片3aの各図示しない孔からその直下の柱1e
に螺設されているネジ孔1dに対するネジ6の螺
挿とその締付けをもつて上記押圧片3cが直下の
内曲り部2cを開口壁1aの上端面に圧接し、こ
れによつてテーパ面1cの位置に収着されたシー
ル部材4が完全なシール性の堅持が可能となる押
圧力の保有をもつて嵌合されている。
をリザーバ2の垂下部2bに当接させ、また押圧
片3cの外縁をリザーバ2のリブ2fに係合させ
た内曲り部2cの上面に載置した態様のもとで、
基片3aの各図示しない孔からその直下の柱1e
に螺設されているネジ孔1dに対するネジ6の螺
挿とその締付けをもつて上記押圧片3cが直下の
内曲り部2cを開口壁1aの上端面に圧接し、こ
れによつてテーパ面1cの位置に収着されたシー
ル部材4が完全なシール性の堅持が可能となる押
圧力の保有をもつて嵌合されている。
次に作用を説明する。上記構成の本実施例によ
るリザーバの取付け構造において、例えば使用環
境温度変化に対しリザーバ2の下部開口2a側が
収縮しようとしても、この下部開口2a側の内曲
り部2cと垂下部2bは、マスタシリンダ本体1
の開口壁1aとリザーバ保持部材3とにより、水
平と垂直方向の2方面において、共に内外から挾
着状に保持されているため、シール性の喪失に至
る決定的な収縮が阻止されることになる。また、
仮に上記2方面中のいずれかの一方面側が収縮し
たとしても、残る他方面側が密接しているうえ、
シール部材4は、水平面と垂直面との交差位置に
介在されているため、いずれかの側の収縮にも影
響を受けること無く、原状通りのシール性を安定
的に堅持することができる。
るリザーバの取付け構造において、例えば使用環
境温度変化に対しリザーバ2の下部開口2a側が
収縮しようとしても、この下部開口2a側の内曲
り部2cと垂下部2bは、マスタシリンダ本体1
の開口壁1aとリザーバ保持部材3とにより、水
平と垂直方向の2方面において、共に内外から挾
着状に保持されているため、シール性の喪失に至
る決定的な収縮が阻止されることになる。また、
仮に上記2方面中のいずれかの一方面側が収縮し
たとしても、残る他方面側が密接しているうえ、
シール部材4は、水平面と垂直面との交差位置に
介在されているため、いずれかの側の収縮にも影
響を受けること無く、原状通りのシール性を安定
的に堅持することができる。
[考案の効果]
以上説明したように本考案のリザーバの取付け
構造は、リザーバの下部開口側に、上記開口壁の
上端面に載置される内曲り部と、この内曲り部の
先端から屈曲部を介して下方に延長し上記開口壁
の内側に当接する垂下部とを設け、上記屈曲部と
上記開口壁との間にシール部材を介在させ、かつ
上記開口壁の内側の略全面を被うように位置して
その一部には油通孔を有するとともにマスタシリ
ンダ本体にねじ止めされる基片と、この基片の外
周から直角に屈曲されて垂下部の内周に当接する
阻止片と、この阻止片から半径方向に突出して上
記内曲り部を押圧する押圧片とから成る金属製の
リザーバ保持部材を設けたので、合成樹脂より成
るリザーバ本体を直接ボルト締めによつてマスタ
シリンダ本体に取付ける必要がなくなり、そのた
めリザーバを薄肉化できて低コスト化が図れると
ともに、使用環境の温度変化に対しリザーバの下
部開口側が収縮しようとしてもマスタシリンダ本
体の開口壁とリザーバ保持部材の押圧片、阻止片
とにより、リザーバの内曲り部、垂下部が2方面
より挾持されるので、リザーバの取付強度を向上
できる。しかもシール部材の介在により、シール
性を長年月に渡つて確保できて、信頼性を向上で
きる。また取付けも容易となる。
構造は、リザーバの下部開口側に、上記開口壁の
上端面に載置される内曲り部と、この内曲り部の
先端から屈曲部を介して下方に延長し上記開口壁
の内側に当接する垂下部とを設け、上記屈曲部と
上記開口壁との間にシール部材を介在させ、かつ
上記開口壁の内側の略全面を被うように位置して
その一部には油通孔を有するとともにマスタシリ
ンダ本体にねじ止めされる基片と、この基片の外
周から直角に屈曲されて垂下部の内周に当接する
阻止片と、この阻止片から半径方向に突出して上
記内曲り部を押圧する押圧片とから成る金属製の
リザーバ保持部材を設けたので、合成樹脂より成
るリザーバ本体を直接ボルト締めによつてマスタ
シリンダ本体に取付ける必要がなくなり、そのた
めリザーバを薄肉化できて低コスト化が図れると
ともに、使用環境の温度変化に対しリザーバの下
部開口側が収縮しようとしてもマスタシリンダ本
体の開口壁とリザーバ保持部材の押圧片、阻止片
とにより、リザーバの内曲り部、垂下部が2方面
より挾持されるので、リザーバの取付強度を向上
できる。しかもシール部材の介在により、シール
性を長年月に渡つて確保できて、信頼性を向上で
きる。また取付けも容易となる。
第1図は本考案によるリザーバの取付け構造の
一実施例を示す一部縦断側面図、第2図は第1図
のA部詳細図、第3図は従来技術によるリザーバ
の取付け構造の一例を示す一部縦断正面図であ
る。 1……マスタシリンダ本体、1a……開口壁、
1b……内側、2……リザーバ、2a……下部開
口、2b……垂下部、2c……内曲り部、2d…
…屈曲部、3……リザーバ保持部材、3a……基
片、3b……阻止片、3c……押圧片、3d……
油通孔、4……シール部材。
一実施例を示す一部縦断側面図、第2図は第1図
のA部詳細図、第3図は従来技術によるリザーバ
の取付け構造の一例を示す一部縦断正面図であ
る。 1……マスタシリンダ本体、1a……開口壁、
1b……内側、2……リザーバ、2a……下部開
口、2b……垂下部、2c……内曲り部、2d…
…屈曲部、3……リザーバ保持部材、3a……基
片、3b……阻止片、3c……押圧片、3d……
油通孔、4……シール部材。
Claims (1)
- マスタシリンダ本体の上部に位置して開口壁側
に固定される合成樹脂製のリザーバの取付け構造
において、リザーバの下部開口側に、上記開口壁
の上端面に載置される内曲り部と、この内曲り部
の先端から屈曲部を介して下方に延長し上記開口
壁の内側に当接する垂下部とを設け、上記屈曲部
と上記開口壁との間にシール部材を介在させ、か
つ上記開口壁の内側の略全面を被うように位置し
てその一部には油通孔を有するとともにマスタシ
リンダ本体にねじ止めされる基片と、この基片の
外周から直角に屈曲されて垂下部の内周に当接す
る阻止片と、この阻止片から半径方向に突出して
上記内曲り部を押圧する押圧片とから成る金属製
のリザーバ保持部材を設けたことを特徴とするリ
ザーバの取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984201644U JPH044928Y2 (ja) | 1984-12-29 | 1984-12-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984201644U JPH044928Y2 (ja) | 1984-12-29 | 1984-12-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61115773U JPS61115773U (ja) | 1986-07-22 |
| JPH044928Y2 true JPH044928Y2 (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=30763631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984201644U Expired JPH044928Y2 (ja) | 1984-12-29 | 1984-12-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044928Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5640464Y2 (ja) * | 1979-07-26 | 1981-09-21 |
-
1984
- 1984-12-29 JP JP1984201644U patent/JPH044928Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61115773U (ja) | 1986-07-22 |
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