JPH0449428Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0449428Y2 JPH0449428Y2 JP1990049284U JP4928490U JPH0449428Y2 JP H0449428 Y2 JPH0449428 Y2 JP H0449428Y2 JP 1990049284 U JP1990049284 U JP 1990049284U JP 4928490 U JP4928490 U JP 4928490U JP H0449428 Y2 JPH0449428 Y2 JP H0449428Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- axial direction
- circumferential surface
- flexible bellows
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、掃除機の吸引ホース等に多用される
可撓性にすぐれた蛇腹管に関する。詳しくは、押
出機から押し出し供給される樹脂チユーブをブロ
ー成形手段を用いて、周壁が管の軸線方向に沿つ
た波形に形成され、空気等の流体の移動抵抗を少
なくするために前記波形周壁における谷部の内周
面が管の軸線方向とほぼ平行な偏平面に形成され
ている可撓蛇腹管に関する。
可撓性にすぐれた蛇腹管に関する。詳しくは、押
出機から押し出し供給される樹脂チユーブをブロ
ー成形手段を用いて、周壁が管の軸線方向に沿つ
た波形に形成され、空気等の流体の移動抵抗を少
なくするために前記波形周壁における谷部の内周
面が管の軸線方向とほぼ平行な偏平面に形成され
ている可撓蛇腹管に関する。
〈従来の技術〉
従来のこの種可撓蛇腹管としては、前記波形周
壁における山部の断面をほぼ三角山形状に形成
し、谷部を偏平板状に形成していたものが知られ
ている。(例えば実開昭58−94973号公報参照) 〈考案が解決しようとする問題点〉 従来技術の可撓蛇腹管は、常に他物との接触や
摺接を受ける山頂部が、三角山形状であるために
他物との接触が点接触となるため局部的な破損を
招き易いという問題があつた。しかも、断面形状
が三角山形状であるためにブロー成形時の受圧面
を十分に確保するのが困難であつた。
壁における山部の断面をほぼ三角山形状に形成
し、谷部を偏平板状に形成していたものが知られ
ている。(例えば実開昭58−94973号公報参照) 〈考案が解決しようとする問題点〉 従来技術の可撓蛇腹管は、常に他物との接触や
摺接を受ける山頂部が、三角山形状であるために
他物との接触が点接触となるため局部的な破損を
招き易いという問題があつた。しかも、断面形状
が三角山形状であるためにブロー成形時の受圧面
を十分に確保するのが困難であつた。
また、従来技術の可撓蛇腹管は、谷部の肉厚が
管軸線方向の何れの部分も略均等な肉厚に形成さ
れていたために、蛇腹管を屈曲させたときに谷部
における管軸線方向の中央部分で屈折してしま
い、この屈折の繰り返しで谷部の中央部分が折り
曲がり状態に塑性変形し、谷部の内周面を常に偏
平状に維持するのが困難であつた。
管軸線方向の何れの部分も略均等な肉厚に形成さ
れていたために、蛇腹管を屈曲させたときに谷部
における管軸線方向の中央部分で屈折してしま
い、この屈折の繰り返しで谷部の中央部分が折り
曲がり状態に塑性変形し、谷部の内周面を常に偏
平状に維持するのが困難であつた。
従来技術の蛇腹管は、内周面が管の軸線方向で
波型凹凸面に形成された型枠内に、軟化状態の樹
脂チユーブを押し出して径方向に膨張させるブロ
ー成形法を採用しにくい形状であつた。すなわ
ち、型枠の径方向内方に突出する凸部(谷形成部
分)の内周面を偏平面に形成しても、型枠凹部
(山形成部分)に対応するチユーブ部分が膨張す
るときに凸部分を凹部側へ引き込んでしまい、こ
の引つ張り力によつて谷部を形成するチユーブ部
分の肉厚が管軸線方向両側ほど薄く変形してしま
うため、ブロー成形では谷部の内周面を偏平に形
成しにくい形状であつた。
波型凹凸面に形成された型枠内に、軟化状態の樹
脂チユーブを押し出して径方向に膨張させるブロ
ー成形法を採用しにくい形状であつた。すなわ
ち、型枠の径方向内方に突出する凸部(谷形成部
分)の内周面を偏平面に形成しても、型枠凹部
(山形成部分)に対応するチユーブ部分が膨張す
るときに凸部分を凹部側へ引き込んでしまい、こ
の引つ張り力によつて谷部を形成するチユーブ部
分の肉厚が管軸線方向両側ほど薄く変形してしま
うため、ブロー成形では谷部の内周面を偏平に形
成しにくい形状であつた。
本考案は、従来技術の有する以上の問題点を解
消するものであつて、長期の使用に耐えることが
でき、ブロー成形時における均質な成型が容易な
可撓蛇腹管を提供することを目的とする。
消するものであつて、長期の使用に耐えることが
でき、ブロー成形時における均質な成型が容易な
可撓蛇腹管を提供することを目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
上記の目的を達成することができる本考案の可
撓蛇腹管は、凹凸波形の谷部を除く他の管壁部分
の肉厚を、その全体が略均等肉厚のものとし、か
つ、凹凸波形の山部を管の軸線方向で幅広のもの
に形成し、前記谷部の肉厚を、内周面を管の軸線
とほぼ平行な偏平面に形成し外周面を管の軸線方
向中央側ほど径方向外方に向かつて次第に厚肉と
なるゆるやかな弧状に形成した構造としたもので
ある。
撓蛇腹管は、凹凸波形の谷部を除く他の管壁部分
の肉厚を、その全体が略均等肉厚のものとし、か
つ、凹凸波形の山部を管の軸線方向で幅広のもの
に形成し、前記谷部の肉厚を、内周面を管の軸線
とほぼ平行な偏平面に形成し外周面を管の軸線方
向中央側ほど径方向外方に向かつて次第に厚肉と
なるゆるやかな弧状に形成した構造としたもので
ある。
〈作用〉
谷部を除くその他の部分の全体が略均等肉厚
で、頂部が管軸線方向で幅広に形成した本考案の
山部は、山頂部の外面が他物に対して比較的広い
面で接触し、また、その内部空間はブロー成形時
に大きな受圧面として作用する。本考案の前記谷
部は、管の軸線方向中央部の強度が大きくなり、
しかもその形状から、谷部形成用の型枠凸部内周
面の管の軸線方向中央部分が径方向外方に凹入す
る型枠を採用することにより、従来技術の項で述
べた引つ張り力に対抗する力を谷形成部で発生さ
せるように作用する。
で、頂部が管軸線方向で幅広に形成した本考案の
山部は、山頂部の外面が他物に対して比較的広い
面で接触し、また、その内部空間はブロー成形時
に大きな受圧面として作用する。本考案の前記谷
部は、管の軸線方向中央部の強度が大きくなり、
しかもその形状から、谷部形成用の型枠凸部内周
面の管の軸線方向中央部分が径方向外方に凹入す
る型枠を採用することにより、従来技術の項で述
べた引つ張り力に対抗する力を谷形成部で発生さ
せるように作用する。
〈実施例〉
本考案の実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図において、符号1は、周壁を管の軸線方
向周りの螺旋状に形成した山部1Aと谷部1Bと
から成る波形の合成樹脂(ポリエチレン等)製の
可撓蛇腹管である。前記山部1Aは、その全体が
略均等肉厚で、かつ、該山部が管の軸線方向で幅
広の偏平形状となるように、台形状に形成してあ
り、波形周壁における前記谷部1Bは内周面1b
を管の軸線に平行な偏平面に構成し、外周面を管
の軸線方向中央側ほど径方向外方に向かつて次第
に厚肉となるゆるやかな弧状に形成してある。
向周りの螺旋状に形成した山部1Aと谷部1Bと
から成る波形の合成樹脂(ポリエチレン等)製の
可撓蛇腹管である。前記山部1Aは、その全体が
略均等肉厚で、かつ、該山部が管の軸線方向で幅
広の偏平形状となるように、台形状に形成してあ
り、波形周壁における前記谷部1Bは内周面1b
を管の軸線に平行な偏平面に構成し、外周面を管
の軸線方向中央側ほど径方向外方に向かつて次第
に厚肉となるゆるやかな弧状に形成してある。
次に、前記可撓蛇腹管1の製造装置について説
明する。第2図において、内周面を軸線方向で波
形凹凸面とした半割筒状の成形ユニツト2の複数
を軸線方向で無端状に相対屈折自在に連結した二
つの成形帯3,3を、所定の経路部分において内
周面を軸線方向に沿つた波形凹凸とする筒状の成
形型4を構成するように回動移動させている。該
成形型4の一端側に設けた押出機5から、成形型
4内に同芯状に位置するように軟化状態の合成樹
脂チユーブ6を押し出し、チユーブ6内に空気を
吹き込んで前記成形型4の内周面にチユーブ6を
押し付けるように径方向に膨張させ、チユーブ6
を成形型4の内周面に沿うように変形させて前記
可撓蛇腹管1を順次連続的に製造する。但し、第
3図に示すように、径方向内方に突出して前記蛇
腹管1の谷部1Bを形成する成形ユニツト2の螺
旋状凸部2Aの内周面2aは、前記谷部1Bの管
軸線方向中間部分を前記のように突出形成するよ
うに、軸線方向中央部ほど次第に半径方向外方に
位置する状態で凹入するゆるやかな円弧面に形成
してある。
明する。第2図において、内周面を軸線方向で波
形凹凸面とした半割筒状の成形ユニツト2の複数
を軸線方向で無端状に相対屈折自在に連結した二
つの成形帯3,3を、所定の経路部分において内
周面を軸線方向に沿つた波形凹凸とする筒状の成
形型4を構成するように回動移動させている。該
成形型4の一端側に設けた押出機5から、成形型
4内に同芯状に位置するように軟化状態の合成樹
脂チユーブ6を押し出し、チユーブ6内に空気を
吹き込んで前記成形型4の内周面にチユーブ6を
押し付けるように径方向に膨張させ、チユーブ6
を成形型4の内周面に沿うように変形させて前記
可撓蛇腹管1を順次連続的に製造する。但し、第
3図に示すように、径方向内方に突出して前記蛇
腹管1の谷部1Bを形成する成形ユニツト2の螺
旋状凸部2Aの内周面2aは、前記谷部1Bの管
軸線方向中間部分を前記のように突出形成するよ
うに、軸線方向中央部ほど次第に半径方向外方に
位置する状態で凹入するゆるやかな円弧面に形成
してある。
本考案の別実施例として、螺旋状の山部1Aの
構成に替えて環状の山部1Aの複数を管の軸線方
向に適宜間隔をおいて並置することで、周壁を軸
線方向に沿つた環状波形に形成してある蛇腹管に
適用しても良い。
構成に替えて環状の山部1Aの複数を管の軸線方
向に適宜間隔をおいて並置することで、周壁を軸
線方向に沿つた環状波形に形成してある蛇腹管に
適用しても良い。
尚、実用新案登録請求の範囲の項には図面との
対照を便利にするために符号を記したが、該記入
により本考案を添付図面の形状のものに限定する
意図ではない。
対照を便利にするために符号を記したが、該記入
により本考案を添付図面の形状のものに限定する
意図ではない。
〈考案の効果〉
以上詳述したことから既に明らかなように、本
考案の可撓蛇腹管は次の効果を有する。
考案の可撓蛇腹管は次の効果を有する。
イ 管の蛇腹状波形の山頂部の外面が他物に対し
て広い面で接触するので三角山形状をしていた
従来の可撓蛇腹管のような局部的破損を受け難
く、例えば山頂部を厚肉に構成する等の特別の
手段を講じなくても蛇腹管の耐久性を向上させ
ることができる効果がある。
て広い面で接触するので三角山形状をしていた
従来の可撓蛇腹管のような局部的破損を受け難
く、例えば山頂部を厚肉に構成する等の特別の
手段を講じなくても蛇腹管の耐久性を向上させ
ることができる効果がある。
ロ 本考案の可撓蛇腹管は、山部の断面形状が管
の軸線方向で幅広の形状としてあるので、断面
が鋭角の三角山形状としてある従来の蛇腹管に
比べてブロー成形時の受圧面を広く確保でき、
成形圧力をあまり高めることなく樹脂チユーブ
を成形型に確実に沿わせることができ、成形不
良のない均質な可撓蛇腹管を得易い。
の軸線方向で幅広の形状としてあるので、断面
が鋭角の三角山形状としてある従来の蛇腹管に
比べてブロー成形時の受圧面を広く確保でき、
成形圧力をあまり高めることなく樹脂チユーブ
を成形型に確実に沿わせることができ、成形不
良のない均質な可撓蛇腹管を得易い。
ハ 谷部における管の軸線方向中央部分を厚肉に
して中央部分が屈折しにくい形状にしたので、
蛇腹管を繰り返して折り曲げ使用しても谷部の
内周面を常に偏平状に維持でき、流体の移動抵
抗の増大化を長期に亘つて防止でき、しかも、
掃除機の吸引ホースのように流体の吸引用ホー
スとして使用しても谷部が縮んでホースの全長
が短縮されるという現象を生ずることがない。
して中央部分が屈折しにくい形状にしたので、
蛇腹管を繰り返して折り曲げ使用しても谷部の
内周面を常に偏平状に維持でき、流体の移動抵
抗の増大化を長期に亘つて防止でき、しかも、
掃除機の吸引ホースのように流体の吸引用ホー
スとして使用しても谷部が縮んでホースの全長
が短縮されるという現象を生ずることがない。
ニ 本考案の可撓蛇腹管は、谷部形成用の型枠部
分への凹入作用で、従来技術による山部形成用
の型枠凹部への引き込みを防止して谷部の内周
面を略偏平な形状に形成することができる。し
かも、谷部の厚肉部分が管の軸線方向中央側ほ
ど次第に厚肉となるゆるやかな弧状に形成して
あるから、成形型を複雑な形状のものとするよ
うな特別な手段を講じる必要がなく、全周面を
均等肉厚とした押し出しチユーブで前記厚肉部
分を確実に形成することができる。
分への凹入作用で、従来技術による山部形成用
の型枠凹部への引き込みを防止して谷部の内周
面を略偏平な形状に形成することができる。し
かも、谷部の厚肉部分が管の軸線方向中央側ほ
ど次第に厚肉となるゆるやかな弧状に形成して
あるから、成形型を複雑な形状のものとするよ
うな特別な手段を講じる必要がなく、全周面を
均等肉厚とした押し出しチユーブで前記厚肉部
分を確実に形成することができる。
第1図は本考案の可撓蛇腹管の一部切欠き側面
図、第2図は成形装置の一部切欠き側面図、第3
図は成形装置と本考案の管との要部の縦断面図で
ある。 1……管、1A……山部、1B……谷部、1b
……谷部の内周面、5……押出機。
図、第2図は成形装置の一部切欠き側面図、第3
図は成形装置と本考案の管との要部の縦断面図で
ある。 1……管、1A……山部、1B……谷部、1b
……谷部の内周面、5……押出機。
Claims (1)
- 押出機5から供給される樹脂チユーブを成型し
た管であつて、周壁が管1の軸線方向に沿つて波
形に形成されている可撓蛇腹管において、谷部1
Bを除く他の管壁部分の全体が略均等肉厚に形成
され、山部1Aが管1の軸線方向で幅広に形成さ
れ、かつ、前記谷部1Bの内周面1bが管1の軸
線とほぼ平行な偏平面に形成され、その外周面
が、管1の軸線方向中央側ほど径方向外方に向か
つて次第に厚肉となるゆるやかな弧状に形成され
ている可撓蛇腹管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990049284U JPH0449428Y2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990049284U JPH0449428Y2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03196U JPH03196U (ja) | 1991-01-07 |
| JPH0449428Y2 true JPH0449428Y2 (ja) | 1992-11-20 |
Family
ID=31566840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990049284U Expired JPH0449428Y2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0449428Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010084596A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Husqvarna Zenoah Co Ltd | エンジンブロワ |
| JP5336809B2 (ja) * | 2008-09-30 | 2013-11-06 | ハスクバーナ・ゼノア株式会社 | ブロワの風管 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| LU28038A1 (ja) * | 1938-11-25 |
-
1990
- 1990-05-11 JP JP1990049284U patent/JPH0449428Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03196U (ja) | 1991-01-07 |
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