JPH0449713Y2 - - Google Patents
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- JPH0449713Y2 JPH0449713Y2 JP17197286U JP17197286U JPH0449713Y2 JP H0449713 Y2 JPH0449713 Y2 JP H0449713Y2 JP 17197286 U JP17197286 U JP 17197286U JP 17197286 U JP17197286 U JP 17197286U JP H0449713 Y2 JPH0449713 Y2 JP H0449713Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cartridge
- sensor
- page
- timing
- sheet
- Prior art date
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、入力項目を表示した各種のシートを
任意に選択して入力を行い、これら各種のシート
を取り換えることにより容易にしかも迅速に入力
項目の変換ができる多項目入力装置に関し、特に
前記各種のシートをカートリツジに取り付け、回
転ドラムに巻取らせてシートの選択を行う多項目
入力装置に関する。
任意に選択して入力を行い、これら各種のシート
を取り換えることにより容易にしかも迅速に入力
項目の変換ができる多項目入力装置に関し、特に
前記各種のシートをカートリツジに取り付け、回
転ドラムに巻取らせてシートの選択を行う多項目
入力装置に関する。
従来この種の装置においては、入力項目が表示
された複数のシートを一定間隔に取り付けたシー
トカートリツジを、多項目入力装置に挿入して入
力装置を行うものがある。この種の多項目入力装
置としてたとえば特開昭55−95134号に開示され
るものがあり、シートカートリツジを交換するこ
とで簡単にシートの変更を行うことができる。即
ち、シートカートリツジは挿入された後、回転ド
ラムに巻き付けられる。この状態でシートを1枚
選択し、この選択したシートを項目キーの上に配
置して項目入力を行うものである。
された複数のシートを一定間隔に取り付けたシー
トカートリツジを、多項目入力装置に挿入して入
力装置を行うものがある。この種の多項目入力装
置としてたとえば特開昭55−95134号に開示され
るものがあり、シートカートリツジを交換するこ
とで簡単にシートの変更を行うことができる。即
ち、シートカートリツジは挿入された後、回転ド
ラムに巻き付けられる。この状態でシートを1枚
選択し、この選択したシートを項目キーの上に配
置して項目入力を行うものである。
以下図面にしたがつて説明する。
第8図は多項目入力装置を示す概略斜視図、第
9図はシートカートリツジを示す平面図、第10
図は多項目入力装置を示す側断面図、第11図は
従来の多項目入力装置のタイミング機構を示す斜
視図である。第8図、第9図、第10図および第
11図を用いて従来の多項目入力装置の構成につ
いて説明する。
9図はシートカートリツジを示す平面図、第10
図は多項目入力装置を示す側断面図、第11図は
従来の多項目入力装置のタイミング機構を示す斜
視図である。第8図、第9図、第10図および第
11図を用いて従来の多項目入力装置の構成につ
いて説明する。
第8図において多項目入力装置1は、入力用の
複数の項目を表示する項目キー2と、各種の機能
動作を指定するフアンクシヨンキー3と、装置内
部に挿入したシートカートリツジ4から1枚のシ
ート5を選択し項目キー2の上に配置する指示を
出すページキー6と、シートカートリツジ4を挿
入、排出するカートリツジ挿入口7を有してい
る。
複数の項目を表示する項目キー2と、各種の機能
動作を指定するフアンクシヨンキー3と、装置内
部に挿入したシートカートリツジ4から1枚のシ
ート5を選択し項目キー2の上に配置する指示を
出すページキー6と、シートカートリツジ4を挿
入、排出するカートリツジ挿入口7を有してい
る。
第9図においてシートカートリツジ4は可撓性
部材から成るベースシート8に等間隔にシート5
の端部を貼付したものであり、カートリツジシヤ
フト9を有している。またシートカートリツジ4
には多項目入力装置1に挿入したときにカートリ
ツジ4のナンバーを読み取らせるためのカートリ
ツジ識別用ページパツチ10が貼付されている。
第9図においてはページパツチ10は6個貼付さ
れており、それぞれページパツチ10a〜10f
まで読取りの順に32,16,8,4,2,1のペー
ジビツトを形成する。このページパツチ10の有
無によつてそのシートカートリツジナンバーが決
定される。
部材から成るベースシート8に等間隔にシート5
の端部を貼付したものであり、カートリツジシヤ
フト9を有している。またシートカートリツジ4
には多項目入力装置1に挿入したときにカートリ
ツジ4のナンバーを読み取らせるためのカートリ
ツジ識別用ページパツチ10が貼付されている。
第9図においてはページパツチ10は6個貼付さ
れており、それぞれページパツチ10a〜10f
まで読取りの順に32,16,8,4,2,1のペー
ジビツトを形成する。このページパツチ10の有
無によつてそのシートカートリツジナンバーが決
定される。
第10図はシートカートリツジ4がセンタドラ
ム11およびその両側にある2個のサイドドラム
12に巻き取られた状態を示している。シートカ
ートリツジ4の外側には4個のガイドローラ13
により張設されたガイドベルト14が巻き付いて
いる。また第10図において多項目入力装置1は
さらにアツパカバー27、ロワカバー28を、ま
た選択したカートリツジシート5を他のシートと
分離するためのシートセパレータ26を有してい
る。
ム11およびその両側にある2個のサイドドラム
12に巻き取られた状態を示している。シートカ
ートリツジ4の外側には4個のガイドローラ13
により張設されたガイドベルト14が巻き付いて
いる。また第10図において多項目入力装置1は
さらにアツパカバー27、ロワカバー28を、ま
た選択したカートリツジシート5を他のシートと
分離するためのシートセパレータ26を有してい
る。
第11図においてセンタドラム11とサイドド
ラム12はドラムシヤフト15に取り付けられ、
このドラムシヤフト15はサイドドラム12より
中心寄りの部分は六角シヤフトであるが、その外
寄りにおいては丸シヤフトになりフレーム16の
穴17に嵌装され、回転自在に取り付けられてい
る。またドラムシヤフト15は図示せねパルスモ
ータに結合されている。ガイドベルト14はセン
タドラム11に巻き付けられている。センタドラ
ム11は爪部18を有している。サイドドラム1
2には所定個数のスリツト19が設けられ、この
スリツト19はシートカートリツジ4が巻き取ら
れたときにページパツチ10の位置と一致するよ
うになつている。またサイドドラム12にはサイ
ドプレート29が取り付けられている。なおサイ
ドドラム12とサイドプレート29は一体成形さ
れているものもある。フレーム16には反射型光
学センサであるカートリツジセンサ20が取り付
けられ、このカートリツジセンサ20はサイドド
ラム12の内側においてサイドドラム12に設け
られたスリツト19に対向している。またドラム
シヤフト15には所定個数のスリツト21を設け
たタイミングデイスク22が取り付けられ、この
タイミングデイスク22を挾む様に透過型センサ
であるページセンサ23と同じく透過型センサの
ホームセンサ24が取り付けられている。このタ
イミングデイスク22は第12図に示すようにス
リツト間の突起25を1つだけ小さくした形状に
なつている。以上によりタイミング機構が構成さ
れる。
ラム12はドラムシヤフト15に取り付けられ、
このドラムシヤフト15はサイドドラム12より
中心寄りの部分は六角シヤフトであるが、その外
寄りにおいては丸シヤフトになりフレーム16の
穴17に嵌装され、回転自在に取り付けられてい
る。またドラムシヤフト15は図示せねパルスモ
ータに結合されている。ガイドベルト14はセン
タドラム11に巻き付けられている。センタドラ
ム11は爪部18を有している。サイドドラム1
2には所定個数のスリツト19が設けられ、この
スリツト19はシートカートリツジ4が巻き取ら
れたときにページパツチ10の位置と一致するよ
うになつている。またサイドドラム12にはサイ
ドプレート29が取り付けられている。なおサイ
ドドラム12とサイドプレート29は一体成形さ
れているものもある。フレーム16には反射型光
学センサであるカートリツジセンサ20が取り付
けられ、このカートリツジセンサ20はサイドド
ラム12の内側においてサイドドラム12に設け
られたスリツト19に対向している。またドラム
シヤフト15には所定個数のスリツト21を設け
たタイミングデイスク22が取り付けられ、この
タイミングデイスク22を挾む様に透過型センサ
であるページセンサ23と同じく透過型センサの
ホームセンサ24が取り付けられている。このタ
イミングデイスク22は第12図に示すようにス
リツト間の突起25を1つだけ小さくした形状に
なつている。以上によりタイミング機構が構成さ
れる。
次に作用を説明する。
まず多項目入力装置1のカートリツジ挿入口7
よりシートカートリツジ4を一定位置まで挿入す
る。次にシートカートリツジ4の吸入を指示する
ページキー2を押下すると、図示せぬパルスモー
タが回転し、ドラムシヤフト15を第10図に示
す矢印R方向に回転させる。するとドラムシヤフ
ト15に取り付けられたセンタドラム11とサイ
ドドラム12が回転をはじめる。それによりセン
タドラム11の爪部18がシートカートリツジ4
のカートリツジシヤフト9を引掛け、確実にセン
タドラム11とサイドドラム12の周りにシート
カートリツジ4を巻き取る。このときシートカー
トリツジ4はセンタドラム11とガイドベルト1
4の間に入り込み、ガイドベルト14がシートカ
ートリツジ4に連動することによつて巻取りが容
易に行われる。またサイドドラム12に取り付け
られたサイドプレート29は、シートカートリツ
ジ4が巻取られるとき位置づれを防止している。
シートカートリツジ4が巻取られるのに伴つて、
サイドドラム12の内部に配置されたカートリツ
ジセンサ20はサイドドラム12のスリツト19
を通してシートカートリツジ4に貼付されたペー
ジパツチ10を読取る動作を開始する。ページパ
ツチ10が貼付されていれば、カートリツジセン
サ20は信号を出力し、貼付されていなければ信
号を出力しない。
よりシートカートリツジ4を一定位置まで挿入す
る。次にシートカートリツジ4の吸入を指示する
ページキー2を押下すると、図示せぬパルスモー
タが回転し、ドラムシヤフト15を第10図に示
す矢印R方向に回転させる。するとドラムシヤフ
ト15に取り付けられたセンタドラム11とサイ
ドドラム12が回転をはじめる。それによりセン
タドラム11の爪部18がシートカートリツジ4
のカートリツジシヤフト9を引掛け、確実にセン
タドラム11とサイドドラム12の周りにシート
カートリツジ4を巻き取る。このときシートカー
トリツジ4はセンタドラム11とガイドベルト1
4の間に入り込み、ガイドベルト14がシートカ
ートリツジ4に連動することによつて巻取りが容
易に行われる。またサイドドラム12に取り付け
られたサイドプレート29は、シートカートリツ
ジ4が巻取られるとき位置づれを防止している。
シートカートリツジ4が巻取られるのに伴つて、
サイドドラム12の内部に配置されたカートリツ
ジセンサ20はサイドドラム12のスリツト19
を通してシートカートリツジ4に貼付されたペー
ジパツチ10を読取る動作を開始する。ページパ
ツチ10が貼付されていれば、カートリツジセン
サ20は信号を出力し、貼付されていなければ信
号を出力しない。
またドラムシヤフト15が回転をはじめるとド
ラムシヤフト15に取り付けられたタイミングデ
イスク22が回転を開始する。それに伴いタイミ
ングデイスク22のスリツト部21を挾む様に取
り付けられたページセンサ23とホームセンサ2
4はスリツト部21を感知して信号を出力する。
第12図に示すようにページセンサ23はタイミ
ングデイスク22のa部分を、ホームセンサ24
はb部分を検出する。ページセンサ23,ホーム
センサ24およびカートリツジセンサ20のそれ
ぞれのタイムチヤートを第13図イ,ロ,ハに示
す。
ラムシヤフト15に取り付けられたタイミングデ
イスク22が回転を開始する。それに伴いタイミ
ングデイスク22のスリツト部21を挾む様に取
り付けられたページセンサ23とホームセンサ2
4はスリツト部21を感知して信号を出力する。
第12図に示すようにページセンサ23はタイミ
ングデイスク22のa部分を、ホームセンサ24
はb部分を検出する。ページセンサ23,ホーム
センサ24およびカートリツジセンサ20のそれ
ぞれのタイムチヤートを第13図イ,ロ,ハに示
す。
次に第12図、第13図にしたがつてカートリ
ツジナンバーの読取りとページ選択機構について
説明する。
ツジナンバーの読取りとページ選択機構について
説明する。
カートリツジセンサ20はサイドドラム12の
スリツト19を通してシートカートリツジ4に貼
付されたページパツチ10を検知し出力する。第
13図においては、ホームセンサ24が1個の幅
の広いスリツトを検出後、ページセンサ23の出
力が6パルス目でページパツチ10のビツト32部
が、貼つてあればカートリツジセンサ20が出力
し、貼つてなければ出力しない。次にページセン
サ23の8パルス目でページパツチ10のビツト
16部が、貼つてあればカートリツジセンサ20が
出力し、貼つてなければ出力しない。以下順次ビ
ツト8部、ビツト4部、ビツト2部、ビツト1部
に対して検出が行われる。このようにしてページ
パツチ10の有無によつてカートリツジセンサ2
0の出力の有無が決定されることによりシートカ
ートリツジナンバーの読取りができる。本従来例
では64種類のカートリツジナンバーの読取りが可
能である。
スリツト19を通してシートカートリツジ4に貼
付されたページパツチ10を検知し出力する。第
13図においては、ホームセンサ24が1個の幅
の広いスリツトを検出後、ページセンサ23の出
力が6パルス目でページパツチ10のビツト32部
が、貼つてあればカートリツジセンサ20が出力
し、貼つてなければ出力しない。次にページセン
サ23の8パルス目でページパツチ10のビツト
16部が、貼つてあればカートリツジセンサ20が
出力し、貼つてなければ出力しない。以下順次ビ
ツト8部、ビツト4部、ビツト2部、ビツト1部
に対して検出が行われる。このようにしてページ
パツチ10の有無によつてカートリツジセンサ2
0の出力の有無が決定されることによりシートカ
ートリツジナンバーの読取りができる。本従来例
では64種類のカートリツジナンバーの読取りが可
能である。
また、タイミングデイスク22の1回転でペー
ジセンサ23からはタイミングデイスク22の一
定幅のスリツトの個数分信号が出力され、ホーム
センサ24からは一定幅の、スリツトの個数より
1つ少い数の信号と、1個の幅の広いスリツト分
の信号が出力される。ホームセンサ24が1個の
幅の広いスリツトを出力した時点をホームとし、
その時点からのページセンサ23のパルス出力を
順次0,1,2,……,20と番号付けを行う。そ
してこの番号をシートカートリツジ4の各シート
5のページに対応させる。たとえば5ページを選
択する場合は、ページセンサ23の5番目のパル
ス出力で図示せぬパルスモータの回転を止める
と、その停止位置は5ページ目のシート5が第1
0図におけるシートセパレータ26の上に来る位
置にある。ここで図示せぬパルスモータを一定角
度逆回転させると、5ページ目のシート5が項目
キー2の上に配置されることになり、項目入力が
可能となる。
ジセンサ23からはタイミングデイスク22の一
定幅のスリツトの個数分信号が出力され、ホーム
センサ24からは一定幅の、スリツトの個数より
1つ少い数の信号と、1個の幅の広いスリツト分
の信号が出力される。ホームセンサ24が1個の
幅の広いスリツトを出力した時点をホームとし、
その時点からのページセンサ23のパルス出力を
順次0,1,2,……,20と番号付けを行う。そ
してこの番号をシートカートリツジ4の各シート
5のページに対応させる。たとえば5ページを選
択する場合は、ページセンサ23の5番目のパル
ス出力で図示せぬパルスモータの回転を止める
と、その停止位置は5ページ目のシート5が第1
0図におけるシートセパレータ26の上に来る位
置にある。ここで図示せぬパルスモータを一定角
度逆回転させると、5ページ目のシート5が項目
キー2の上に配置されることになり、項目入力が
可能となる。
しかしながら上記構成の多項目入力装置におい
ては、タイミング設定用に、ページセンサおよび
ホームセンサの光学系センサ2個とタイミングデ
イスク1個を必要とする。またシートカートリツ
ジナンバーを定義するための手段としてカートリ
ツジセンサを必要とする。それ故シートを選択す
るタイミング機構が複雑になり、誤動作を招き易
い等信頼性が低下し、また装置自体が高価になる
欠点があつた。
ては、タイミング設定用に、ページセンサおよび
ホームセンサの光学系センサ2個とタイミングデ
イスク1個を必要とする。またシートカートリツ
ジナンバーを定義するための手段としてカートリ
ツジセンサを必要とする。それ故シートを選択す
るタイミング機構が複雑になり、誤動作を招き易
い等信頼性が低下し、また装置自体が高価になる
欠点があつた。
したがつて本考案は、上述したようなタイミン
グ機構が複雑になることから生ずる信頼性の低下
と、装置の高価格という問題点を除去し、信頼性
の高い安価な多項目入力装置を提供することを目
的とする。
グ機構が複雑になることから生ずる信頼性の低下
と、装置の高価格という問題点を除去し、信頼性
の高い安価な多項目入力装置を提供することを目
的とする。
上記目的を達成するために本考案は、サイドド
ラムのカートリツジナンバー用スリツトと同周上
に、幅の異るタイミング用スリツトを設け、所定
のタイミング用スリツトに反射パツチを取り付
け、光学系タイミングセンサを前記サイドドラム
の内側に、前記カートリツジナンバー用スリツト
と前記タイミング用スリツトに対向させかつ前記
サイドドラムの回転に追随させずに取り付け、前
記タイミングセンサからの出力の読取りと、前記
サイドドラムの回転の制御をタイマーまたカウン
タの出力に基づいて行うことを特徴とするもので
ある。
ラムのカートリツジナンバー用スリツトと同周上
に、幅の異るタイミング用スリツトを設け、所定
のタイミング用スリツトに反射パツチを取り付
け、光学系タイミングセンサを前記サイドドラム
の内側に、前記カートリツジナンバー用スリツト
と前記タイミング用スリツトに対向させかつ前記
サイドドラムの回転に追随させずに取り付け、前
記タイミングセンサからの出力の読取りと、前記
サイドドラムの回転の制御をタイマーまたカウン
タの出力に基づいて行うことを特徴とするもので
ある。
上記構成によると本考案は、サイドドラムに設
けられたタイミング用スリツトを通して反射パツ
チを光学系タイミングセンサで読取ることにより
ホーム位置を決定し、そのホーム位置からタイマ
ーにしたがつて、カートリツジナンバー用スリツ
トを通し前記タイミングセンサでシートカートリ
ツジに貼付されたページパツチの有無を読取るこ
とにより、前記シートカートリツジナンバーを定
義することができる。
けられたタイミング用スリツトを通して反射パツ
チを光学系タイミングセンサで読取ることにより
ホーム位置を決定し、そのホーム位置からタイマ
ーにしたがつて、カートリツジナンバー用スリツ
トを通し前記タイミングセンサでシートカートリ
ツジに貼付されたページパツチの有無を読取るこ
とにより、前記シートカートリツジナンバーを定
義することができる。
またページ選択を行う場合には、前記ホーム位
置を起点としてタイマー出力に基づいて所定時間
前記サイドドラムを回転させることにより所望の
ページをシートセパレータの上に配置する。ここ
で前記サイドドラムを一定角度逆回転させること
により所望のページを項目キーの上に配置させて
項目入力を行う。
置を起点としてタイマー出力に基づいて所定時間
前記サイドドラムを回転させることにより所望の
ページをシートセパレータの上に配置する。ここ
で前記サイドドラムを一定角度逆回転させること
により所望のページを項目キーの上に配置させて
項目入力を行う。
以下本考案に係る実施例を図面にしたがつて説
明する。なお各図面に共通の要素には同一の符号
を付す。
明する。なお各図面に共通の要素には同一の符号
を付す。
第1図は本考案に係る実施例を示す分解斜視
図、第2図は本考案に係る実施例を示す平面図、
第3図は本考案に係る実施例を示す側断面図、第
4図はカートリツジシートの巻取り状態を示す側
面図、第5図は本考案に係る実施例の動作を説明
するためのタイムチヤート、第6図は本考案に係
る実施例の動作を説明するためのブロツク図、第
7図は本考案に係る実施例の動作を説明するため
のフローチヤートである。
図、第2図は本考案に係る実施例を示す平面図、
第3図は本考案に係る実施例を示す側断面図、第
4図はカートリツジシートの巻取り状態を示す側
面図、第5図は本考案に係る実施例の動作を説明
するためのタイムチヤート、第6図は本考案に係
る実施例の動作を説明するためのブロツク図、第
7図は本考案に係る実施例の動作を説明するため
のフローチヤートである。
第1図、第2図にしたがつて本考案に係る多項
目入力装置のタイミング機構の構成を説明する。
目入力装置のタイミング機構の構成を説明する。
サイドドラム12はドラムシヤフト15に取り
付けられ、所定個数のカートリツジナンバー用ス
リツト19とこのスリツト19とは幅の異る1個
のタイミング用スリツト31とは一定間隔をおい
て設けられている。タイミング用スリツト31に
は反射パツチ32が取り付けられている。フレー
ム16にはタイミングセンサブラケツト33が固
定され、このタイミングセンサブラケツト33に
タイミングセンサ34が取り付けられている。こ
のタイミングセンサ34は第2図で示すように、
サイドドラム12の内側においてサイドドラム1
2に設けられたカートリツジナンバー用スリツト
19およびタイミング用スリツト31に対向する
ように位置付けられている。その他の構成につい
ては前記従来例と同様である。
付けられ、所定個数のカートリツジナンバー用ス
リツト19とこのスリツト19とは幅の異る1個
のタイミング用スリツト31とは一定間隔をおい
て設けられている。タイミング用スリツト31に
は反射パツチ32が取り付けられている。フレー
ム16にはタイミングセンサブラケツト33が固
定され、このタイミングセンサブラケツト33に
タイミングセンサ34が取り付けられている。こ
のタイミングセンサ34は第2図で示すように、
サイドドラム12の内側においてサイドドラム1
2に設けられたカートリツジナンバー用スリツト
19およびタイミング用スリツト31に対向する
ように位置付けられている。その他の構成につい
ては前記従来例と同様である。
次に第4図、第5図、第6図、第7図および第
9図に用いて本考案に係る多項目入力装置のタイ
ミング機構の動作について説明する。
9図に用いて本考案に係る多項目入力装置のタイ
ミング機構の動作について説明する。
多項目入力装置1のカートリツジ挿入口7から
シートカートリツジ4を挿入し、このシートカー
トリツジ4を巻取らせる動作は前述した従来例と
同じであるので説明は省略する。
シートカートリツジ4を挿入し、このシートカー
トリツジ4を巻取らせる動作は前述した従来例と
同じであるので説明は省略する。
多項目入力装置内に挿入されたシートカートリ
ツジ4はページキー6の押下によりセンタドラム
11およびサイドドラム12に巻取られる。以上
の動作のタイムチヤートを第5図に示す。タイミ
ングセンサ34からホーム出力、カートリツジナ
ンバー出力がそれぞれt1,t2,t3,t4……の時間
間隔で出力される。ホームの出力幅とカートリツ
ジナンバーの出力幅はスリツトの幅を変えること
によりそれぞれt1およびt2(t2<t3)に設定されて
いる。タイミングセンサ34からの出力は第6図
で示すようにポートからCPUに取り込まれリー
ドされる。リードタイミングはCPUの命令で動
作するタイマー出力で決められる。
ツジ4はページキー6の押下によりセンタドラム
11およびサイドドラム12に巻取られる。以上
の動作のタイムチヤートを第5図に示す。タイミ
ングセンサ34からホーム出力、カートリツジナ
ンバー出力がそれぞれt1,t2,t3,t4……の時間
間隔で出力される。ホームの出力幅とカートリツ
ジナンバーの出力幅はスリツトの幅を変えること
によりそれぞれt1およびt2(t2<t3)に設定されて
いる。タイミングセンサ34からの出力は第6図
で示すようにポートからCPUに取り込まれリー
ドされる。リードタイミングはCPUの命令で動
作するタイマー出力で決められる。
次にカートリツジナンバーの読取りおよびペー
ジ選択機構について第7図のフローチヤートにし
たがつて説明する。
ジ選択機構について第7図のフローチヤートにし
たがつて説明する。
シートカートリツジ4を多項目入力装置1に挿
入した後、図示せぬパルスモータを回転させなが
らタイミングセンサ34からの出力を読む(ステ
ツプ101)。なお第6図に示すCPUには予めt1,
t2,t2+t3+t4,t2+2(t3+t4),……,t2+5(t3
+t4)の出力幅が記憶されている。センサ出力が
あればその出力のパルス幅がt1かどうかチエツク
する(ステツプ102)。その出力の幅がt1でなけれ
ば、再びタイミングセンサ34からの出力を読む
動作に移る。その出力のパルス幅がt1であればそ
のセンサ出力をホームと決定し(ステツプ103)、
タイマーをスタートさせる(ステツプ104)。ステ
ツプ104の後はタイマー出力にしたがつてカート
リツジセンサ出力を読取る。つまりステツプ103
でパルス幅がt1のセンサ出力を読み取つた時点を
起点としてタイマーをスタートさせる。次にタイ
マーがt=t2経過した時点でセンサ出力を読む
(ステツプ105)。ここで読み取つた内容をカート
リツジナンバー用のページビツト32部の内容とす
る(ステツプ106)。ページビツト32部のページパ
ツチ10が貼付されていればセンサ出力があり、
貼付されていなければセンサ出力はない。次にタ
イマーがt=t2+t3+t4経過した時点でセンサ出
力を読む(ステツプ107)。ここで読み取つた内容
をカートリツジナンバー用のページビツト16部の
内容とする(ステツプ108)。ページビツト16部の
ページパツチ10が貼付されていればセンサ出力
があり、貼付されていなければセンサ出力はな
い。以下同様にしてタイマーがt=t2+2(t3+
t4)経過した時点でページビツト8部を、タイマ
ーがt=t2+3(t3+t4)経過した時点でページビ
ツト4部を、タイマーがt=t2+4(t3+t4)経過
した時点でページビツト2部を、そしてタイマー
がt=t2+5(t3+t4)経過した時点でページビツ
ト1部を読取り(ステツプ109,111,113,115)
それぞれページビツト8部,4部,2部,1部の
内容とする(ステツプ110,112,114,116)。以
上のようにカートリツジナンバー用の各ビツトを
読取ることにより、シートカートリツジナンバー
の定義を行うことができる。
入した後、図示せぬパルスモータを回転させなが
らタイミングセンサ34からの出力を読む(ステ
ツプ101)。なお第6図に示すCPUには予めt1,
t2,t2+t3+t4,t2+2(t3+t4),……,t2+5(t3
+t4)の出力幅が記憶されている。センサ出力が
あればその出力のパルス幅がt1かどうかチエツク
する(ステツプ102)。その出力の幅がt1でなけれ
ば、再びタイミングセンサ34からの出力を読む
動作に移る。その出力のパルス幅がt1であればそ
のセンサ出力をホームと決定し(ステツプ103)、
タイマーをスタートさせる(ステツプ104)。ステ
ツプ104の後はタイマー出力にしたがつてカート
リツジセンサ出力を読取る。つまりステツプ103
でパルス幅がt1のセンサ出力を読み取つた時点を
起点としてタイマーをスタートさせる。次にタイ
マーがt=t2経過した時点でセンサ出力を読む
(ステツプ105)。ここで読み取つた内容をカート
リツジナンバー用のページビツト32部の内容とす
る(ステツプ106)。ページビツト32部のページパ
ツチ10が貼付されていればセンサ出力があり、
貼付されていなければセンサ出力はない。次にタ
イマーがt=t2+t3+t4経過した時点でセンサ出
力を読む(ステツプ107)。ここで読み取つた内容
をカートリツジナンバー用のページビツト16部の
内容とする(ステツプ108)。ページビツト16部の
ページパツチ10が貼付されていればセンサ出力
があり、貼付されていなければセンサ出力はな
い。以下同様にしてタイマーがt=t2+2(t3+
t4)経過した時点でページビツト8部を、タイマ
ーがt=t2+3(t3+t4)経過した時点でページビ
ツト4部を、タイマーがt=t2+4(t3+t4)経過
した時点でページビツト2部を、そしてタイマー
がt=t2+5(t3+t4)経過した時点でページビツ
ト1部を読取り(ステツプ109,111,113,115)
それぞれページビツト8部,4部,2部,1部の
内容とする(ステツプ110,112,114,116)。以
上のようにカートリツジナンバー用の各ビツトを
読取ることにより、シートカートリツジナンバー
の定義を行うことができる。
次に多項目入力装置内に巻取られたシートカー
トリツジ4の任意のページを選択する場合につい
て説明する。
トリツジ4の任意のページを選択する場合につい
て説明する。
前述したステツプ104のホーム読取時点を起点
としてタイマーを設定してあるので、たとえばn
ページを選択する場合は、タイマーがt=to経過
したことを確認して(ステツプ117)、図示せぬパ
ルスモータの回転を止める(ステツプ118)と、
nページ目のカートリツジシート5が選択され
る。そのときnページ目のカートリツジシート5
は第10図で示すシートセパレータ26の上に配
置される。ここで図示せぬパルスモータを一定回
転逆転させると、カートリツジシート5は項目キ
ー2の上に配置され、項目入力が可能になる。以
上述べたように本実施例によれば、単一のタイミ
ングセンサを使用するだけでカートリツジナンバ
ーの読取りおよびページ選択を行うことができ
る。それ故タイミング機構の構造を簡単化できる
効果がある。
としてタイマーを設定してあるので、たとえばn
ページを選択する場合は、タイマーがt=to経過
したことを確認して(ステツプ117)、図示せぬパ
ルスモータの回転を止める(ステツプ118)と、
nページ目のカートリツジシート5が選択され
る。そのときnページ目のカートリツジシート5
は第10図で示すシートセパレータ26の上に配
置される。ここで図示せぬパルスモータを一定回
転逆転させると、カートリツジシート5は項目キ
ー2の上に配置され、項目入力が可能になる。以
上述べたように本実施例によれば、単一のタイミ
ングセンサを使用するだけでカートリツジナンバ
ーの読取りおよびページ選択を行うことができ
る。それ故タイミング機構の構造を簡単化できる
効果がある。
またホーム決定後のリートタイミングを決める
のに、図示せぬパルスモータを駆動するタイミン
グに基づくカウンタを用いても前記と同様の効果
が得られることはいうまでもない。
のに、図示せぬパルスモータを駆動するタイミン
グに基づくカウンタを用いても前記と同様の効果
が得られることはいうまでもない。
以上詳細に説明したように本考案によれば、多
項目入力装置のページ選択用の光学系センサであ
るページセンサとホームセンサが不要となり、か
つタイミングデイスクも不要となるので構造が著
しく簡単になる。それ故複雑な機構を介すること
なくページ選択およびシートカートリツジナンバ
ーの読取りが行えるので信頼性が高く、かつ低価
格の多項目入力装置が提供できる。
項目入力装置のページ選択用の光学系センサであ
るページセンサとホームセンサが不要となり、か
つタイミングデイスクも不要となるので構造が著
しく簡単になる。それ故複雑な機構を介すること
なくページ選択およびシートカートリツジナンバ
ーの読取りが行えるので信頼性が高く、かつ低価
格の多項目入力装置が提供できる。
第1図は本考案に係る実施例を示す分解斜視
図、第2図は本考案に係る実施例を示す平面図、
第3図は本考案に係る実施例を示す側断面図、第
4図はカートリツジシートの巻取り状態を示す側
面図、第5図は本考案に係る実施例の動作を説明
するためのタイムチヤート、第6図は本考案に係
る実施例の動作を説明するためのブロツク図、第
7図は本考案に係る実施例の動作を説明するため
のフローチヤート、第8図は多項目入力装置を示
す全体斜視図、第9図はシートカートリツジを示
す平面図、第10図は多項目入力装置を示す側断
面図、第11図は従来の多項目入力装置のタイミ
ング機構を示す斜視図、第12図はタイミングデ
イスクを示す詳細図、第13図は従来のタイミン
グ機構の動作を説明するためのタイムチヤートで
ある。 12……サイドドラム、19……カートリツジ
NO用スリツト、31……タイミング用スリツ
ト、32……反射パツチ、34……タイミング用
センサ。
図、第2図は本考案に係る実施例を示す平面図、
第3図は本考案に係る実施例を示す側断面図、第
4図はカートリツジシートの巻取り状態を示す側
面図、第5図は本考案に係る実施例の動作を説明
するためのタイムチヤート、第6図は本考案に係
る実施例の動作を説明するためのブロツク図、第
7図は本考案に係る実施例の動作を説明するため
のフローチヤート、第8図は多項目入力装置を示
す全体斜視図、第9図はシートカートリツジを示
す平面図、第10図は多項目入力装置を示す側断
面図、第11図は従来の多項目入力装置のタイミ
ング機構を示す斜視図、第12図はタイミングデ
イスクを示す詳細図、第13図は従来のタイミン
グ機構の動作を説明するためのタイムチヤートで
ある。 12……サイドドラム、19……カートリツジ
NO用スリツト、31……タイミング用スリツ
ト、32……反射パツチ、34……タイミング用
センサ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 項目別に分けられた複数のシートを一定間隔
をおいて可撓性部材に取り付け、かつ識別用パ
ツチを貼付したカートリツジを、回転ドラムに
巻き付け、この回転ドラムに設けられたスリツ
トを介してセンサで前記識別用パツチを読取る
ことにより前記カートリツジの内容を定義し、
前記回転ドラムを所定の角度回転させることに
より所望のシートを選択し、前記回転ドラムを
逆回転させることにより選択したシートを項目
キーの上に配置するようにした多項目入力装置
において、 前記回転ドラムに設けられた前記スリツトと
同一円周上に、前記スリツトと幅の異るタイミ
ング用スリツトを設け、 前記タイミング用スリツトに反射パツチを貼
付し、 前記センサにより前記反射パツチを検出した
時点を基準として、 前記識別用パツチの読取りと、前記回転ドラ
ムの所定の回転量を制御する制御部を設けたこ
とを特徴とする多項目入力装置のタイミング機
構。 (2) 前記識別用パツチの読取りと、前記回転ドラ
ムの所定の回転量を制御するタイマーを制御部
に備えたことを特徴とする実用新案登録請求の
範囲第(1)項記載の多項目入力装置のタイミング
機構。 (3) 前記識別用パツチの読取りと、前記回転ドラ
ムの所定の回転量を制御するカウンタを制御部
に備えたことを特徴とする実用新案登録請求の
範囲第(1)項記載の多項目入力装置のタイミング
機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17197286U JPH0449713Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17197286U JPH0449713Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6380633U JPS6380633U (ja) | 1988-05-27 |
| JPH0449713Y2 true JPH0449713Y2 (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=31108092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17197286U Expired JPH0449713Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0449713Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-11 JP JP17197286U patent/JPH0449713Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6380633U (ja) | 1988-05-27 |
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