JPH044993Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH044993Y2 JPH044993Y2 JP9385487U JP9385487U JPH044993Y2 JP H044993 Y2 JPH044993 Y2 JP H044993Y2 JP 9385487 U JP9385487 U JP 9385487U JP 9385487 U JP9385487 U JP 9385487U JP H044993 Y2 JPH044993 Y2 JP H044993Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- section
- control device
- sensor
- function section
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 2
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
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- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Resistance To Weather, Investigating Materials By Mechanical Methods (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は環境試験等に使用される特に電動方式
のドアを備えた恒温槽のドア制御装置に関する。
のドアを備えた恒温槽のドア制御装置に関する。
内部の環境試験室に電子部品等を所定期間収容
し、所定の温度及び温度条件によつて信頼性試験
等を行う恒温槽は知られている。
し、所定の温度及び温度条件によつて信頼性試験
等を行う恒温槽は知られている。
従来、電動方式のドアを備える恒温槽は前面に
スライドするドアを配し、このドアの開閉は前面
パネルに配した開閉スイツチのマニユアル操作に
より行つていた。
スライドするドアを配し、このドアの開閉は前面
パネルに配した開閉スイツチのマニユアル操作に
より行つていた。
しかし、この種の恒温槽は万が一ドアを閉め忘
れた場合には環境試験室の内部空気がワーク取出
口から外部へ漏れるとともに、環境試験室には空
気取入口(第4図符号21参照)からは外気が取
入れられる。この結果、環境試験室の温度及び湿
度が変動し、試験条件に悪影響を及ぼすばかりで
なく、内部に配設した冷却器が凍結したり、或は
ワーク取出口付近に霜付きを生じる不具合があつ
た。
れた場合には環境試験室の内部空気がワーク取出
口から外部へ漏れるとともに、環境試験室には空
気取入口(第4図符号21参照)からは外気が取
入れられる。この結果、環境試験室の温度及び湿
度が変動し、試験条件に悪影響を及ぼすばかりで
なく、内部に配設した冷却器が凍結したり、或は
ワーク取出口付近に霜付きを生じる不具合があつ
た。
本考案は上述した従来技術に存在する問題点を
解決した恒温槽におけるドア制御装置の提供を目
的とするもので、以下に示す制御装置1によつて
達成される。
解決した恒温槽におけるドア制御装置の提供を目
的とするもので、以下に示す制御装置1によつて
達成される。
即ち、本考案に係る恒温槽のドア制御装置1は
電動方式によりドアDを制御する恒温槽Sにおい
て、ドアDによつて開閉されるワーク取出口2か
ら出入する物体Fを検出するセンサ部3と、ドア
Dが開いたときに計時を開始し、センサ部3が検
出状態のときにリセツトされるとともに、センサ
部3が非検出状態となつたときに計時を開始し、
設定時間Ta経過後にタイムアツプするタイマ機
能部4と、当該タイムアツプによつてドアDを閉
じる制御機能部5を備えたことを特徴とする。
電動方式によりドアDを制御する恒温槽Sにおい
て、ドアDによつて開閉されるワーク取出口2か
ら出入する物体Fを検出するセンサ部3と、ドア
Dが開いたときに計時を開始し、センサ部3が検
出状態のときにリセツトされるとともに、センサ
部3が非検出状態となつたときに計時を開始し、
設定時間Ta経過後にタイムアツプするタイマ機
能部4と、当該タイムアツプによつてドアDを閉
じる制御機能部5を備えたことを特徴とする。
次に、本考案の作用について説明する。
本考案に係るドア制御装置1は例えは開閉スイ
ツチをマニユアル操作してドアDを開くと、タイ
マ機能部4が計時を開始する。そして、ワーク取
出口2から被試験物等の物体Fを出入れすれば、
センサ部3は検出状態となり、さらにタイマ機能
部4はリセツトされる。他方、当該物体Fの出入
りを終了すると、センサ部3は非検出状態とな
り、再び計時を開始する。そして、予め設定した
時間Ta経過後にタイムアツプし、ドアDは制御
機能部5によつて閉じられる。また、設定時間
Ta中にセンサ部3が複数回検出状態となつても
同様な動作が繰返される。
ツチをマニユアル操作してドアDを開くと、タイ
マ機能部4が計時を開始する。そして、ワーク取
出口2から被試験物等の物体Fを出入れすれば、
センサ部3は検出状態となり、さらにタイマ機能
部4はリセツトされる。他方、当該物体Fの出入
りを終了すると、センサ部3は非検出状態とな
り、再び計時を開始する。そして、予め設定した
時間Ta経過後にタイムアツプし、ドアDは制御
機能部5によつて閉じられる。また、設定時間
Ta中にセンサ部3が複数回検出状態となつても
同様な動作が繰返される。
以下には本考案に係る好適な実施例を図面に基
づき詳細に説明する。
づき詳細に説明する。
第1図は本考案に係るドア制御装置のブロツク
系統図、第2図は同ドア制御装置におけるタイマ
機能部のタイムチヤート図、第3図は同ドア制御
装置を備えた恒温槽の斜視図、第4図は同恒温槽
の内部における環境試験室の縦断面図である。
系統図、第2図は同ドア制御装置におけるタイマ
機能部のタイムチヤート図、第3図は同ドア制御
装置を備えた恒温槽の斜視図、第4図は同恒温槽
の内部における環境試験室の縦断面図である。
まず、本考案を明確にするため、第3図及び第
4図を参照して恒温槽の概略構成について説明す
る。
4図を参照して恒温槽の概略構成について説明す
る。
恒温槽Sは上半部に密閉された環境試験室11
を備える。また、同上半部の前面にはワーク取出
口2を備え、この取出口2は上下方向へスライド
するガラス製のドアDによつて開閉される。ドア
Dは操作パネル13上の開閉スイツチ14の操作
によつて電動式に駆動制御される。この開閉スイ
ツチ14はモメンタリスイツチであつて、開側又
は閉側に操作することによつてドアDは自動的に
開閉する。一方、環境試験室11の内部前側には
ドアDが半開位置においてワーク取出口2を覆う
柔軟なシート素材を切込んで形成した空気遮蔽体
15を配設する。また、環境試験室11の内部後
側には仕切板16を配し、この仕切板16の背方
には第4図に示す送風機17、電気ヒータ18、
冷却機19、加湿皿20、空気取入口21等の必
要な機能部を配する。なお、図中22はフツトス
イツチであつて、足で踏むことによつてドアDを
開けることができる。
を備える。また、同上半部の前面にはワーク取出
口2を備え、この取出口2は上下方向へスライド
するガラス製のドアDによつて開閉される。ドア
Dは操作パネル13上の開閉スイツチ14の操作
によつて電動式に駆動制御される。この開閉スイ
ツチ14はモメンタリスイツチであつて、開側又
は閉側に操作することによつてドアDは自動的に
開閉する。一方、環境試験室11の内部前側には
ドアDが半開位置においてワーク取出口2を覆う
柔軟なシート素材を切込んで形成した空気遮蔽体
15を配設する。また、環境試験室11の内部後
側には仕切板16を配し、この仕切板16の背方
には第4図に示す送風機17、電気ヒータ18、
冷却機19、加湿皿20、空気取入口21等の必
要な機能部を配する。なお、図中22はフツトス
イツチであつて、足で踏むことによつてドアDを
開けることができる。
一方、ワーク取出口2の左右両側に位置する前
面パネルには一方側に発光器23、他方側に当該
発光器23から発する光を受ける受光器24をそ
れぞれ付設して光学式の前記センサ部3を構成す
る。このような発光器23と受光器24は例えば
エリアセンサであつてワーク取出口2のいずれの
位置に物体Fが存在していても、それを検出でき
る。
面パネルには一方側に発光器23、他方側に当該
発光器23から発する光を受ける受光器24をそ
れぞれ付設して光学式の前記センサ部3を構成す
る。このような発光器23と受光器24は例えば
エリアセンサであつてワーク取出口2のいずれの
位置に物体Fが存在していても、それを検出でき
る。
次に、第1図及び第2図を参照してドアDを制
御するドア制御装置1について説明する。
御するドア制御装置1について説明する。
前記発光器23及び前記受光器24は制御部2
5に接続する。制御部25は前記制御機能部5を
含む。また、制御部25には前記開閉スイツチ1
4、フツトスイツチ22、タイマ機能部4、ドア
駆動部26をそれぞれ接続する。ドア駆動部26
は駆動モータ、運動変換機構等からなり、前記開
閉ドアDを開閉駆動する。また、タイマ機能部4
はタイマアツプするまでの時間Taが予め設定さ
れている(第2図a)。この設定時間Taの大きさ
は試験条件等によつて異なるが、通常は15秒程度
が望ましい。一方、タイマ機能部4は前記開閉ス
イツチ14を開側へ操作、或はフツトスイツチ2
2を操作するとそのタイミングによつて計時を開
始する。しかしながら、ドアDを開き、ワーク取
出口2から被試験物等の物体Fを出入れすればセ
ンサ部3は検出状態となり、これによつてタイマ
機能部4はリセツトされる。そして、センサ部3
が非検出状態となつたなら再び計時を開始する機
能を有する。
5に接続する。制御部25は前記制御機能部5を
含む。また、制御部25には前記開閉スイツチ1
4、フツトスイツチ22、タイマ機能部4、ドア
駆動部26をそれぞれ接続する。ドア駆動部26
は駆動モータ、運動変換機構等からなり、前記開
閉ドアDを開閉駆動する。また、タイマ機能部4
はタイマアツプするまでの時間Taが予め設定さ
れている(第2図a)。この設定時間Taの大きさ
は試験条件等によつて異なるが、通常は15秒程度
が望ましい。一方、タイマ機能部4は前記開閉ス
イツチ14を開側へ操作、或はフツトスイツチ2
2を操作するとそのタイミングによつて計時を開
始する。しかしながら、ドアDを開き、ワーク取
出口2から被試験物等の物体Fを出入れすればセ
ンサ部3は検出状態となり、これによつてタイマ
機能部4はリセツトされる。そして、センサ部3
が非検出状態となつたなら再び計時を開始する機
能を有する。
次に、全体の機能について説明する。
今、例えば開閉スイツチ14を開側へ操作すれ
ば制御部25、ドア駆動部26を介してドアDが
自動的に開く。このタイミングと同時にタイマ機
能部3が計時を開始する。この際、ドアDが開
き、第2図bに示す時間Tc(Tc<Ta)経過後に
おいて、第4図のように作業者の手(物体F)が
ワーク取出口2から環境試験室11内に入ればセ
ンサ部3は検出状態となり、制御機能部5(制御
部25)を介してタイマ機能部4はリセツトされ
る。そして、所定の作業を終了し、開閉スイツチ
14を閉側へ操作すればドアDは自動的に閉じ
る。しかし、閉め忘れた場合であつてもセンサ部
3が非検出状態(第2図b時間tr)になるとタイ
マ機能部4が再び計時を開始し、設定時間Ta経
過後にドアDが自動的に閉まる。まお、第2図b
において時間tr後に再び作業を行つたような場合
にも同様にタイマ機能部4はリセツトされ、さら
に再び計時を行い、以下同様に繰返される。
ば制御部25、ドア駆動部26を介してドアDが
自動的に開く。このタイミングと同時にタイマ機
能部3が計時を開始する。この際、ドアDが開
き、第2図bに示す時間Tc(Tc<Ta)経過後に
おいて、第4図のように作業者の手(物体F)が
ワーク取出口2から環境試験室11内に入ればセ
ンサ部3は検出状態となり、制御機能部5(制御
部25)を介してタイマ機能部4はリセツトされ
る。そして、所定の作業を終了し、開閉スイツチ
14を閉側へ操作すればドアDは自動的に閉じ
る。しかし、閉め忘れた場合であつてもセンサ部
3が非検出状態(第2図b時間tr)になるとタイ
マ機能部4が再び計時を開始し、設定時間Ta経
過後にドアDが自動的に閉まる。まお、第2図b
において時間tr後に再び作業を行つたような場合
にも同様にタイマ機能部4はリセツトされ、さら
に再び計時を行い、以下同様に繰返される。
以上、実施例について詳細に説明したが本考案
はこのような実施例に限定されるものではない。
例えばセンサ部は光学式のセンサを例示したが、
物体を検出できる他の任意のセンサを利用できる
し、その付設位置も実施例に限定されるものでは
ない。また、タイマ機能部の設定時間は任意であ
り、さらに外部から必要に応じて可変設定できる
ようにしてもよい。その他、細部の構成、形状、
配列、数量等において本考案の要旨を逸脱しない
範囲で任意に変更実施できる。
はこのような実施例に限定されるものではない。
例えばセンサ部は光学式のセンサを例示したが、
物体を検出できる他の任意のセンサを利用できる
し、その付設位置も実施例に限定されるものでは
ない。また、タイマ機能部の設定時間は任意であ
り、さらに外部から必要に応じて可変設定できる
ようにしてもよい。その他、細部の構成、形状、
配列、数量等において本考案の要旨を逸脱しない
範囲で任意に変更実施できる。
このように、本考案に係る恒温槽のドア制御装
置はドアによつて開閉されるワーク取出口から出
入する物体を検出するセンサ部を設け、ドアが開
いたときに時計を開放し、センサ部が検出状態の
ときにリセツトされるとともに、センサ部が非検
出状態となつたときに計時を開始し、設定時間経
過後にタイムアツプするタイマ機能部と、このタ
イムアツプによつてドアを閉じる制御機能部を備
えてなるため、次の効果を得る。
置はドアによつて開閉されるワーク取出口から出
入する物体を検出するセンサ部を設け、ドアが開
いたときに時計を開放し、センサ部が検出状態の
ときにリセツトされるとともに、センサ部が非検
出状態となつたときに計時を開始し、設定時間経
過後にタイムアツプするタイマ機能部と、このタ
イムアツプによつてドアを閉じる制御機能部を備
えてなるため、次の効果を得る。
冷却器の凍結、ワーク取出口付近の霜付き等
を防止でき、作業後のドア閉め忘れに伴う弊害
を一掃できる。
を防止でき、作業後のドア閉め忘れに伴う弊害
を一掃できる。
作業中は常にタイマ機能部がリセツトされる
ため、ドアに手を挟まれる等の事故を防止で
き、安全装置として機能させることができる。
ため、ドアに手を挟まれる等の事故を防止で
き、安全装置として機能させることができる。
第1図:本考案に係るドア制御装置のブロツク
系統図、第2図:同ドア制御装置におけるタイマ
機能部のタイムチヤート図、第3図:同ドア制御
装置を備えた恒温槽の斜視図、第4図:同恒温槽
の内部における環境試験室の縦断面図。 尚図面中、1……ドア制御装置、2……ワー
ク、3……センサ部、4……タイマ機能部、5…
…制御機能部、D……ドア、F……物体、S……
恒温槽、Ta……設定時間。
系統図、第2図:同ドア制御装置におけるタイマ
機能部のタイムチヤート図、第3図:同ドア制御
装置を備えた恒温槽の斜視図、第4図:同恒温槽
の内部における環境試験室の縦断面図。 尚図面中、1……ドア制御装置、2……ワー
ク、3……センサ部、4……タイマ機能部、5…
…制御機能部、D……ドア、F……物体、S……
恒温槽、Ta……設定時間。
Claims (1)
- 電動方式によりドアを制御する恒温槽のドア制
御装置において、ドアによつて開閉されるワーク
取出口から出入する物体を検出するセンサ部と、
ドアが開いたときに計時を開始し、センサ部が検
出状態のときにリセツトされるとともに、センサ
部が非検出状態となつたときに計時を開始し、設
定時間経過後にタイムアツプするタイマ機能部
と、当該タイムアツプによつてドアを閉じる制御
機能部を備えてなることを特徴とする恒温槽のド
ア制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9385487U JPH044993Y2 (ja) | 1987-06-18 | 1987-06-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9385487U JPH044993Y2 (ja) | 1987-06-18 | 1987-06-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6440U JPS6440U (ja) | 1989-01-05 |
| JPH044993Y2 true JPH044993Y2 (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=30956791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9385487U Expired JPH044993Y2 (ja) | 1987-06-18 | 1987-06-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044993Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-18 JP JP9385487U patent/JPH044993Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6440U (ja) | 1989-01-05 |
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