JPH0450059A - 車両用盗難防止装置 - Google Patents
車両用盗難防止装置Info
- Publication number
- JPH0450059A JPH0450059A JP2161598A JP16159890A JPH0450059A JP H0450059 A JPH0450059 A JP H0450059A JP 2161598 A JP2161598 A JP 2161598A JP 16159890 A JP16159890 A JP 16159890A JP H0450059 A JPH0450059 A JP H0450059A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reference value
- signal
- receiving
- vehicle
- alarm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 15
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車両が盗難されようとしている状況になった
ときそれを検知して警報を発する車両用盗難防止装置に
関する。
ときそれを検知して警報を発する車両用盗難防止装置に
関する。
(従来の技術)
従来より、例えば実開昭62−178529号公報に記
載されている様に、全てのドアを閉じた状態の下で車室
内に超音波等の所定の信号を送信し、それを車室内で受
信し、その受信信号のレベル(強度)を予め設定された
基準値と比較し、該基準値と一致しない場合は盗難され
ようとしている状況であるとして警報を発するようにし
た車両用盗難防止装置が知られている。
載されている様に、全てのドアを閉じた状態の下で車室
内に超音波等の所定の信号を送信し、それを車室内で受
信し、その受信信号のレベル(強度)を予め設定された
基準値と比較し、該基準値と一致しない場合は盗難され
ようとしている状況であるとして警報を発するようにし
た車両用盗難防止装置が知られている。
上記盗難防止装置は、全てのドアが閉じられた車室内(
密閉空間)においては一定のレベルの信号を送信した場
合受信信号のレベルは常に一定の値になり、もしドアが
開けられたり窓ガラスが割られたりした場合にはそれに
よって受信信号のレベルが変化することに鑑み、上記一
定の値を基準値として予め設定し、受信信号のレベルを
その基準値と比較し、基準値と異なれば車室内の密閉空
間状態が破られ、盗難されようとしていると判断し、警
報を発するものである。
密閉空間)においては一定のレベルの信号を送信した場
合受信信号のレベルは常に一定の値になり、もしドアが
開けられたり窓ガラスが割られたりした場合にはそれに
よって受信信号のレベルが変化することに鑑み、上記一
定の値を基準値として予め設定し、受信信号のレベルを
その基準値と比較し、基準値と異なれば車室内の密閉空
間状態が破られ、盗難されようとしていると判断し、警
報を発するものである。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来の盗難防止装置においては、受
信信号レベルを比較する上記基準値が送信信号のレベル
に対応した1つの固定値として設定されており、その結
果誤警報が発せられるという問題がある。
信信号レベルを比較する上記基準値が送信信号のレベル
に対応した1つの固定値として設定されており、その結
果誤警報が発せられるという問題がある。
即ち、密閉車室内においては、本来一定の場所に送信手
段と受信手段が設けられ、該送信手段がら一定のレベル
の信号を送信すれば受信手段により受信された受信信号
も常にある一定のレベルになるはずであるが、例えばた
またま車室内に大きな荷物が入れられていたとかあるい
は車両を停めた場所の騒音が非常に大きかったりすると
、それらの要因によって受信信号のレベルは変化し、そ
の結果受信信号のレベルが基準値と一致しないというこ
とで誤って警報を発してしまうことがある。
段と受信手段が設けられ、該送信手段がら一定のレベル
の信号を送信すれば受信手段により受信された受信信号
も常にある一定のレベルになるはずであるが、例えばた
またま車室内に大きな荷物が入れられていたとかあるい
は車両を停めた場所の騒音が非常に大きかったりすると
、それらの要因によって受信信号のレベルは変化し、そ
の結果受信信号のレベルが基準値と一致しないというこ
とで誤って警報を発してしまうことがある。
本発明の目的は、上記事情に鑑み、上記の様な車室内の
荷物の存否や周囲の騒音の影響等による誤警報発生の問
題を解決した車両用盗難防止装置を提供することにある
。
荷物の存否や周囲の騒音の影響等による誤警報発生の問
題を解決した車両用盗難防止装置を提供することにある
。
(課題を解決するための手段)
本発明に係る車両用盗難防止装置は、上記目的を達成す
るため、 車室内に配設され、車室内に向けて所定の信号を送信す
る送信手段と、 車室内に配設され、上記送信された所定の信号を受信す
る受信手段と、 盗難防止装置のセット時に上記受信手段によって受信し
た受信信号を基準値として記憶する記憶手段と、 上記基準値を記憶した後上記受信手段により受信した受
信信号を上記基準値と比較し受信信号が上記基準値と異
なる場合は警報信号を出力する比較手段と、 上記警報信号を受けて警報を発する警報手段と、を備え
て成ることを特徴とする。
るため、 車室内に配設され、車室内に向けて所定の信号を送信す
る送信手段と、 車室内に配設され、上記送信された所定の信号を受信す
る受信手段と、 盗難防止装置のセット時に上記受信手段によって受信し
た受信信号を基準値として記憶する記憶手段と、 上記基準値を記憶した後上記受信手段により受信した受
信信号を上記基準値と比較し受信信号が上記基準値と異
なる場合は警報信号を出力する比較手段と、 上記警報信号を受けて警報を発する警報手段と、を備え
て成ることを特徴とする。
(作 用)
」二記構成の車両用盗難防止装置においては、基準値が
、予め設定された1つの固定値ではなく、各バーグラセ
ット時(盗難防止装置セット時)にその時の状況に応じ
て個々に設定される、つまり車室内に荷物があればその
荷物のある状態で受信される信号レベルに、また周囲の
騒音が大きければその大きな騒音の下で受信される信号
レベルに設定されるので、その様な荷物の存否や騒音の
大小等に起因する誤警報発生が防止される。
、予め設定された1つの固定値ではなく、各バーグラセ
ット時(盗難防止装置セット時)にその時の状況に応じ
て個々に設定される、つまり車室内に荷物があればその
荷物のある状態で受信される信号レベルに、また周囲の
騒音が大きければその大きな騒音の下で受信される信号
レベルに設定されるので、その様な荷物の存否や騒音の
大小等に起因する誤警報発生が防止される。
(実 施 例)
以下、図面に示す実施例を参照しながら本発明の詳細な
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。図
示の盗難防止装置は、車両2の車室内に配設され、該車
室内に向けて所定の信号の一例としての所定のレベルの
超音波を送信する送信手段4と、同じく車室内に配設さ
れ、上記送信手段で送信された超音波を受信する受信手
段6と、本盗難防止装置(上記送受信手段4,6および
以下に述べる記憶手段12.比較手段14)を作動させ
るためのバーグラセット信号を出力するバーグラセット
手段8と、該バーグラセット手段8からのバーグラセッ
ト信号により上記送受信手段4,6および記憶手段12
.比較手段14を作動させると共にそれらの作動を制御
する制御手段10と、該制御手段10に組込まれ、バー
グラセット時に上記受信手段6が受信した受信信号(上
記送信手段4から送信された信号の受信信号)の信号レ
ベルを基準値として記憶する記憶手段I2と、同じく上
記制御手段lOに組込まれ、上記基準値記憶後に上記受
信手段6による受信信号のレベルを上記記憶手段12に
記憶された基準値と比較し、上記受信信号レベルが上記
基準値と一致しない場合警報信号を出力する比較手段1
4と、該比較手段14から出力される警報信号を受けて
警報を発する警報手段16とを備えて成る。
示の盗難防止装置は、車両2の車室内に配設され、該車
室内に向けて所定の信号の一例としての所定のレベルの
超音波を送信する送信手段4と、同じく車室内に配設さ
れ、上記送信手段で送信された超音波を受信する受信手
段6と、本盗難防止装置(上記送受信手段4,6および
以下に述べる記憶手段12.比較手段14)を作動させ
るためのバーグラセット信号を出力するバーグラセット
手段8と、該バーグラセット手段8からのバーグラセッ
ト信号により上記送受信手段4,6および記憶手段12
.比較手段14を作動させると共にそれらの作動を制御
する制御手段10と、該制御手段10に組込まれ、バー
グラセット時に上記受信手段6が受信した受信信号(上
記送信手段4から送信された信号の受信信号)の信号レ
ベルを基準値として記憶する記憶手段I2と、同じく上
記制御手段lOに組込まれ、上記基準値記憶後に上記受
信手段6による受信信号のレベルを上記記憶手段12に
記憶された基準値と比較し、上記受信信号レベルが上記
基準値と一致しない場合警報信号を出力する比較手段1
4と、該比較手段14から出力される警報信号を受けて
警報を発する警報手段16とを備えて成る。
第2図は上記盗難防止装置の作動を示すフローチャート
である。以下、第2図に従って本装置の作動を説明する
。
である。以下、第2図に従って本装置の作動を説明する
。
まず、Slにおいてバーグラセット手段8によりバーグ
ラセットが行なわれる。このバーグラセットはどの様な
態様で行なわれるものであっても良いが、例えば、4ド
アの場合各ドアにドア閉およびロック検知装置が設けら
れ、運転席側以外の3つのドアが全て閉じられてロック
され、その後運転席側のドアが閉じられ、かつキーによ
って該運転席のドアがロックになったらバーグラセット
されるものを採用することができる。
ラセットが行なわれる。このバーグラセットはどの様な
態様で行なわれるものであっても良いが、例えば、4ド
アの場合各ドアにドア閉およびロック検知装置が設けら
れ、運転席側以外の3つのドアが全て閉じられてロック
され、その後運転席側のドアが閉じられ、かつキーによ
って該運転席のドアがロックになったらバーグラセット
されるものを採用することができる。
上記バーグラセットが行なわれたら、S2およびS3で
送信手段4および受信手段6を作動させ、S4で記憶手
段12に基準値を記憶させる。この基準値記憶はバーグ
ラセット時に行なうものであれば良く、具体的態様とし
ては、例えばバーグラセット後の最初の送信手段4によ
る送信信号を受信手段6で受信し、その受信信号のレベ
ルを基準値として記憶しても良いし、あるいはパーグラ
セット後複数回送受信を行ない、その複数回の受信信号
のレベルの平均値を基準値として記憶しても良い。
送信手段4および受信手段6を作動させ、S4で記憶手
段12に基準値を記憶させる。この基準値記憶はバーグ
ラセット時に行なうものであれば良く、具体的態様とし
ては、例えばバーグラセット後の最初の送信手段4によ
る送信信号を受信手段6で受信し、その受信信号のレベ
ルを基準値として記憶しても良いし、あるいはパーグラ
セット後複数回送受信を行ない、その複数回の受信信号
のレベルの平均値を基準値として記憶しても良い。
バーグラセット後は上記送信手段4および受信手段6に
よって所定時間毎に送受信か行なわれ、上述の様にして
最初の1回の送受信もしくは複数回の送受信により基準
値を記憶したら、以後の各送受信毎に受信信号のレベル
を上記基準値と比較し、両者が一致しない場合に警報を
発する。即ち、S5.S6で送受信し、S7で受信信号
レベルと基準値とを比較し、一致すればまたS5.S6
゜S7を繰り返し、不一致の場合はSっで警報を発する
。
よって所定時間毎に送受信か行なわれ、上述の様にして
最初の1回の送受信もしくは複数回の送受信により基準
値を記憶したら、以後の各送受信毎に受信信号のレベル
を上記基準値と比較し、両者が一致しない場合に警報を
発する。即ち、S5.S6で送受信し、S7で受信信号
レベルと基準値とを比較し、一致すればまたS5.S6
゜S7を繰り返し、不一致の場合はSっで警報を発する
。
上記基準値は一点の値でも良いし、所定の幅を有するも
の(上記バーグラセット時における受信信号レベルもし
くは平均値に所定の幅をもたせたもの)として設定して
も良く、後者の場合は受信信号レベルがその基準値の幅
内に入っていれば一致と判断すれば良い。
の(上記バーグラセット時における受信信号レベルもし
くは平均値に所定の幅をもたせたもの)として設定して
も良く、後者の場合は受信信号レベルがその基準値の幅
内に入っていれば一致と判断すれば良い。
また、上記警報発生は、例えばクラクションを鳴らした
りあるいはライトをパッシングさせることによって行な
うことができる。
りあるいはライトをパッシングさせることによって行な
うことができる。
上記構成の盗難防止装置によれば、基準値が各バーグラ
セット毎にそのバーグラセット時の状況に応じて設定さ
れるので、車室内に荷物が入っていたり周囲の騒音が大
きくてもそれらの状況に応じて適切な基準値が設定され
る。よって、車室内の荷物や周囲の騒音等に影響される
ことなく、常に正確な警報発生が行なわれる。
セット毎にそのバーグラセット時の状況に応じて設定さ
れるので、車室内に荷物が入っていたり周囲の騒音が大
きくてもそれらの状況に応じて適切な基準値が設定され
る。よって、車室内の荷物や周囲の騒音等に影響される
ことなく、常に正確な警報発生が行なわれる。
(発明の効果)
以上説明した様に、本発明に係る車両用盗難防止装置に
よれば、基準値が各バーグラセット毎にその時の状況に
応じて設定されるので、各バーグラセット時の状況が異
なることに起因する誤警報が防止され、高精度の警報発
生が可能となる。
よれば、基準値が各バーグラセット毎にその時の状況に
応じて設定されるので、各バーグラセット時の状況が異
なることに起因する誤警報が防止され、高精度の警報発
生が可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図に示す実施例の作動を示すフローチャートである
。 4・・・送信手段 6・・・受信手段12・・・
記憶手段 14・・・比較手段16・・・警報手
段 第1図 第2図
第1図に示す実施例の作動を示すフローチャートである
。 4・・・送信手段 6・・・受信手段12・・・
記憶手段 14・・・比較手段16・・・警報手
段 第1図 第2図
Claims (1)
- (1)車室内に配設され、車室内に向けて所定の信号を
送信する送信手段と、 車室内に配設され、上記送信された所定の信号を受信す
る受信手段と、 盗難防止装置のセット時に上記受信手段によって受信し
た受信信号を基準値として記憶する記憶手段と、 上記基準値を記憶した後上記受信手段により受信した受
信信号を上記基準値と比較し受信信号が上記基準値と異
なる場合は警報信号を出力する比較手段と、 上記警報信号を受けて警報を発する警報手段と、を備え
て成ることを特徴とする車両用盗難防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2161598A JPH0450059A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 車両用盗難防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2161598A JPH0450059A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 車両用盗難防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0450059A true JPH0450059A (ja) | 1992-02-19 |
Family
ID=15738194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2161598A Pending JPH0450059A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 車両用盗難防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0450059A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0476568U (ja) * | 1990-11-19 | 1992-07-03 | ||
| JP2007245988A (ja) * | 2006-03-17 | 2007-09-27 | Fujitsu Ten Ltd | 車両用セキュリティ装置 |
| WO2009090696A1 (ja) * | 2008-01-16 | 2009-07-23 | Mitsubishi Electric Corporation | 動的障害物判定装置 |
| JP2010194328A (ja) * | 1998-05-05 | 2010-09-09 | Trudel Medical Internatl | エアゾール容器の表示装置 |
| US8944285B2 (en) | 1998-01-16 | 2015-02-03 | Trudell Medical International | Indicating device |
| US9656032B2 (en) | 2005-01-20 | 2017-05-23 | Trudell Medical International | Dispensing device |
| US10022510B2 (en) | 2010-05-18 | 2018-07-17 | Ivax Pharmaeuticals Ireland | Dose counters for inhalers, inhalers and methods of assembly thereof |
| US10950149B2 (en) | 2006-08-01 | 2021-03-16 | Trudell Medical International | Dispensing device |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP2161598A patent/JPH0450059A/ja active Pending
Cited By (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0476568U (ja) * | 1990-11-19 | 1992-07-03 | ||
| US9649455B2 (en) | 1998-01-16 | 2017-05-16 | Trudell Medical International | Indicating device |
| US8944285B2 (en) | 1998-01-16 | 2015-02-03 | Trudell Medical International | Indicating device |
| JP2010194328A (ja) * | 1998-05-05 | 2010-09-09 | Trudel Medical Internatl | エアゾール容器の表示装置 |
| US9168343B2 (en) | 1998-05-05 | 2015-10-27 | Trudell Medical International | Dispensing device |
| US9656032B2 (en) | 2005-01-20 | 2017-05-23 | Trudell Medical International | Dispensing device |
| JP2007245988A (ja) * | 2006-03-17 | 2007-09-27 | Fujitsu Ten Ltd | 車両用セキュリティ装置 |
| US10950149B2 (en) | 2006-08-01 | 2021-03-16 | Trudell Medical International | Dispensing device |
| US8498958B2 (en) | 2008-01-16 | 2013-07-30 | Mitsubishi Electric Corporation | Moving obstacle deciding apparatus and method |
| JP5627240B2 (ja) * | 2008-01-16 | 2014-11-19 | 三菱電機株式会社 | 動的障害物判定装置 |
| WO2009090696A1 (ja) * | 2008-01-16 | 2009-07-23 | Mitsubishi Electric Corporation | 動的障害物判定装置 |
| US10022510B2 (en) | 2010-05-18 | 2018-07-17 | Ivax Pharmaeuticals Ireland | Dose counters for inhalers, inhalers and methods of assembly thereof |
| US10022509B2 (en) | 2010-05-18 | 2018-07-17 | Ivax Pharmaceuticals Ireland | Dose counter for inhaler having a bore and shaft arrangement |
| US10086156B2 (en) | 2010-05-18 | 2018-10-02 | Ivax Pharmaceuticals Ireland | Dose counter for inhaler and method for counting doses |
| US10124131B2 (en) | 2010-05-18 | 2018-11-13 | Ivax Pharmaceuticals Ireland | Dose counter for inhaler having an anti-reverse rotation actuator |
| US10391267B2 (en) | 2010-05-18 | 2019-08-27 | Ivax Pharmaceuticals Ireland | Dose counters for inhalers, inhalers and methods of assembly thereof |
| US10561808B2 (en) | 2010-05-18 | 2020-02-18 | Ivax Pharmaceuticals Ireland | Dose counter for inhaler having an anti-reverse rotation actuator |
| US10695512B2 (en) | 2010-05-18 | 2020-06-30 | Ivax Pharmaceuticals Ireland | Dose counter for inhaler having an anti-reverse rotation actuator |
| US11395889B2 (en) | 2010-05-18 | 2022-07-26 | Ivax Pharmaceuticals Ireland | Dose counter for inhaler having an anti-reverse rotation actuator |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5568120A (en) | Anti-theft system with remote controlled verification of arming | |
| US4929925A (en) | Alarm system | |
| JPH0358429B2 (ja) | ||
| WO2021104031A1 (en) | A vehicle alarm system, method and computer program product for avoiding false alarms while maintaining the vehicle alarm system armed | |
| EP1129441B1 (en) | Security control system | |
| US7242282B2 (en) | Wireless anti-lockout system | |
| JPH0450059A (ja) | 車両用盗難防止装置 | |
| US4985693A (en) | Car theft proofing system | |
| US4983950A (en) | Car theft proofing system | |
| US5416464A (en) | Vehicle anti-theft alarm system | |
| JP2000006761A (ja) | 乗物用防犯警報装置 | |
| US11922785B2 (en) | Night security alarm system | |
| EP0772536B1 (en) | Vehicle security system | |
| JPH0370650A (ja) | 車両用盗難防止装置 | |
| US20070205878A1 (en) | Antitheft apparatus | |
| JPS61105256A (ja) | 自動車の盗難防止装置 | |
| KR0143164B1 (ko) | 인체감지센서를 이용한 도난방지장치 | |
| JP2525463Y2 (ja) | ドアロック機能付きカーセキュリティシステム | |
| JPH0224245A (ja) | 自動車盗難防止システム | |
| KR100279116B1 (ko) | 도난 차량 검문 시스템 | |
| GB2350898A (en) | Ultrasonic intrusion detection system | |
| KR0140608Y1 (ko) | 자동차의 도난 경보장치 | |
| JPS6246741A (ja) | 車両盗難防止装置 | |
| GB2274531A (en) | Vehicle theft alarm | |
| JP2572910Y2 (ja) | カーセキュリティ装置 |