JPH04501100A - ガイドレールの取付け方法 - Google Patents

ガイドレールの取付け方法

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JPH04501100A
JPH04501100A JP2508035A JP50803590A JPH04501100A JP H04501100 A JPH04501100 A JP H04501100A JP 2508035 A JP2508035 A JP 2508035A JP 50803590 A JP50803590 A JP 50803590A JP H04501100 A JPH04501100 A JP H04501100A
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JP
Japan
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guide rail
clip
support bracket
rail
elevator
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Pending
Application number
JP2508035A
Other languages
English (en)
Inventor
カメロン、デイビッド・スチュアート
Original Assignee
ブリテイッシュ・ガイド・レイルズ・リミテッド
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B66HOISTING; LIFTING; HAULING
    • B66BELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
    • B66B7/00Other common features of elevators
    • B66B7/02Guideways; Guides
    • B66B7/023Mounting means therefor
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B66HOISTING; LIFTING; HAULING
    • B66BELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
    • B66B7/00Other common features of elevators
    • B66B7/02Guideways; Guides

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  • Clamps And Clips (AREA)
  • Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
  • Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
  • Paper (AREA)
  • Transmission Devices (AREA)
  • Automotive Seat Belt Assembly (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ガイドレールの取付は方法 本発明はガイドレールの取付は方法に関する。さらに特に、専らそれのみではな いが、昇降機のガイドレールのための改善されたばねクリップタイプの取付は方 法に関する。
高層ビルディングで使用される高速昇降機は、適切なガイドレールの取付は方法 の設計に関する過酷な基樵を設定1.τいる。運転時の快適さと安全性のために 、ガイドレールを正確に且つ確実に横に整列して取付け、運転時の昇降機のぐら つき或いはがた一つきを防ぐことが重要となる。またガイドL・−ルは、ガイド レ・−ルと昇降機の文人との間のズlノを補償するように滑動できねばならない 。このズレは、ビルディングの沈下の結果として、或いはガイドレールまたはビ ルディングの金属基盤の熱膨張或いは収縮の結果とし、てあり得る。
このズレが起こる可能性は、強固なガイドレールクリ・・ノブを使用できないこ とを意味する。このような強固なガイドレールクリップは通常、レールを支持構 造に対し、て硬くクランプし且つ高いせん断強さと安全性とを提供する鍛造スチ ールである。その代わりにはある形状の滑動するクリップが使用されねばならず 、従来は3つの主な代替案か存在した。
1つは、ばね鋼から製造されたU字型のばねクリップの使用である。Uの1つの アームは支持ブラケットに対してきっちりとクランプされる一方他方のアームは レール上に押しながら乗っており、クリップは支持ブラケットに固着されている のでクランプする力はクリップの撓みによって発生する。。
クランプする力はばね特性に依存し、この力の可変性はレールおよびクリップの 両者の製造の際の正確さ或いは不正確さに依存するであろう。撓みで引き起こさ れる応力レベルは高く、このことはクリップが形成後に焼入れおよび/または焼 戻しが必要となり得る。したがってばねクリップは高価であるが、一般にそれら が適正な強度と弾性と滑動性とを有1.且・つ非富に容易に使用できることで取 付けに関して良い特性を有する。
別の1つは、圧縮されたスチールクリップの使用である、。
これらは、比較的廉価な金属、軟鋼板からスタンプされた1つの部分のみを必要 とするという点で廉価である。1.7か1.ボルトがきつく締められるので、ク リップの撓みの応力Lノベルは材料の降伏応力を超過I7、したがってほぼ一定 のクランプする力を発生させる塑性ヒンジを形成するであろう。しかしクリップ は限定された復元潜在力を有し、それ故にクリップが完全に締め付けられた後の いかなるし・−ルの動きでも、クリップにさらなる永久ひずみを持たせ且つゆる みを可能にさせる。
さらに別の1つは、拘束クリップの使用である。これらは水平面でレールを拘束 し且つ支持するように設計されているが、垂直面で自由にレールを動かすことが 可能である。理論上レールとクリップとの間にはクランプする力は存在しないか 、レールが拘束されるがまだ実際にクランプされていないことを確実にすること を設置要員の熟練および配慮に頼りでいるのでこの理論上の最高条件を達成する のは困難である。
また、このタイプのクリップはガイドレールの製造誤差に対する効果的な修正能 力を有さない。何故なら、これはクランプする力を発生させるように企図された ものではないからである。さらに、もしレールとクリップとの間に継続的な相対 的動きが存在するならば、部品のブリネリング(brinel ltng)のせ いで拘束がなくなり得、それ故にクリップはサービスにおいて調整される必要が あり得る。
本発明の目的は、上述の従来の固定方法の欠点を解決或いは減少させるガイドレ ールのための取付は方法を提供することである。
本発明によって、昇降機立入の壁に添付できる支持ブラケット手段と、前記支持 ブラケット手段の面に添付されるように適合され、各クリップの1゛つのアーム は支持ブラケット手段に対して押しながら乗っておりクリップの横方向の動きを 防ぎ、他方のアームは支持ブラケット手段に向けて強く押されているガイドレー ルの横方向のフランジ上に押しながら乗っている1対のU字型のばねクリップと 、り1ルソプを支持ブラケット手段に添付するためのものであり、り1ルソブの 両アームの孔を貫通し、支持ブラケット手段に隣接したクリ・ノブのアームを締 めつける肩部とクリップの通常使用では前記他方のアーム上には押しながら乗ら ないがもしこのアームによって保持されたレールのフランジが支持ブラケット手 段に対して外向きの方向の力を受けるならば前記他方のアームに押しながら乗る ような距離だけ肩部から間隔をと−った頭部とを有する肩付きねじ手段の各列と を具備する昇降機ガイドレール取付は方法が提供されている。
肩付きねじ手段の対はナツトの各列と一緒に使用する1対の肩付きボルトを具備 することができ、前記ナツトはスペーサ手段によって予め定められた間隔に離さ れて置かれている。
このような場合、支持ブラケット手段は前記肩付きねじ手段がそこを通って固着 されることができる横に伸張された孔を有することができ、それによつ−C1ノ ールは両方の肩付きねじ手段によって適所に垂直方向に整列されることができ、 そして各肩付きねじ手段は締め付けられてレールを適所に保持する。
各クリップは比較的低い摩擦抵抗を有するベアリングゾーンを具備することが好 ましく、前記ゾーンはフランジ上に押しながら乗るように適合される。
そのゾーンはステンレススチールのような材料のボタン或いはスタッドであって も良い。
さらに、或いは代わりに、比較的低い摩擦抵抗を有するベアリング領域が、レー ルと支持ブラケット手段との間に挿入されても良い。
支持ブラケット手段は第1および第2のほぼ直角の角度のブラケットを有するこ とができ、前記第1のブラケットは昇降機立入の壁に固着されることができ、第 2のブラケットはそれに対してレールが添付されることができる表面を提供し、 第1および第2のブラケットは前記第2のブラケットの前記面と昇降機立入の壁 との間の間隔か調整可能であるように接続されている。
本発明の実施例は例示によって、および添付の図面に関連して、より詳しく記載 されるであろう:第1図は本発明を具現するガイドレール取付けの斜視図であり 、 第2図はガイドレール取付けの平面図である。
昇降機ガイドレール9は、その1つのアームがガイドレール自身を含み、他の2 つはガイドレールの足に取付けられた1対のフランジを形成する一般にT字型の 断面を有する。上述したようにそれは、ガイドレールとビルディングとの間の伸 び差を調節するように或いはビルディングの沈下を調節するように、縦方向で自 由に動けなければならない。それはまた横に整列されて、ガイドレール全体が完 全に垂直か或いはそれにできるだけ近くなるように管理され、したがって昇降機 がその運転中に揺らされず或いは不整列にならぬようにされねばならない。
ガイドレールに対する支持ブラケットは、1対の接続されたほぼ直角の角度のブ ラケット3,13を具備する。第1のブラケット13は、孔12を貫通するボル ト或いはそのようなものによって昇降機宜穴の壁に固定される。第2のブラケッ ト3はナツト16と一緒に使うボルト14によって第1のブラケット13に取付 けられており、1対のナツト16はスペーサプレート15に添付されてより容易 な接続を可能にする。そして第2のブラケット3の垂直に配置された面3aは、 昇降機宜穴の壁からの予め定められた間隔に配置されることができる。この面3 aはガイドレール9を受容するように適合される。
ガイドレールは1対のばねクリップによって保持され、各肩付きねじ2によって ブラケット3の面3aに保持される。
ばねクリップはそれぞれU型であり、焼入れ焼き戻しされたスチールを含むこと が好ましい。U型は第1のアーム1aと第2のアーム1bとを具備しており、第 2のアーム1bは支持ブラケットの垂直面3aに接触するように企図されている 。
Uの各アームには、肩付きねじ2を入れる孔が設けられている。
各肩付きねじ2は六角形のヘッドと、そこから縦に(スクリューねじの方向に) 間隔をとった肩部とを有する。それは、肩部がUの内側のアーム1bと接触する 一方でなおもねじのヘッドとUクリップの外側のアーム1aとの間の0.5ma +から1.5■の間の距離を可能にするような距離だけの間隔である。
肩付きねじ2の対はそれぞれ、面3aの遠い側の上でスペーサプレート8に添付 されたナツト4に係合する。
U型ばねクリップは、ばねクリップ風に、面3aに対してレールのフランジを保 持するように働く。肩付きねじ2はレール9のフランジを保持することができる 程度に、はとんど締め付けられ、そして面3aの横スロットlO内でなおもレー ル9を保持しながら1対で横に動かされることができる。それ故にガイドレール は垂直になるように整列されることができる。そしてスクリューはさらに締め付 けられて、このような予め定められた配置でレールをしっかりと保持する。
ここでわかるように、レール上の押す力は過度に大きいわけではなく、それ故に レールはクリップ内で垂直に滑動することができる。この可滑動性を増すために クリップには、クリップ自身の材料よりも低い摩擦係数を有するステンレススチ ールのボタン6が配置されている。それはまた腐食しにくく、それによって摩擦 係数を増加させるかもしれないその表面に損傷を与えにくい。同様にレール9と 面3aとの間にスライドプレート7が配置されて、レール9と面3aとの間のよ り容易な動きを可能にする。
ガイドレールを取付けるために支持ブラケットは昇降機宜穴の壁に取付けられ、 そしてガイドレール或いはガイドレールの一部分は大体適所に配置される。クリ ップ1はそのときに利用されるが、肩付きねじ2はそれらのナツト4の中に完全 には締め付けられない。そこでガイドレール9は垂直に整列され、そして少なく ともナツト2の内の1つは締め付けられてレールを適所に保持する。他のクリッ プはスペーサプレート8の効果によって、最初に述べたねじが動くにつれて動く であろう。この第2のねじは後で締め付けられることができる。
通常の状況ではクリップ1は、ガイドレール9の垂直な動きを可能にするが面3 aから離れるガイドレールフランジの動きを妨げるばねクリップとして作用する 。もしガイドレール9への力がガイドレールのフランジの一端部のエツジの周り に幾分か回る動きを引き起こすようであるならば、その力を受けるクリップは、 クリップの外側の面1aがスクリュー2のヘッドに接触するまでこのような動き を可能にするであろう。この点において、負荷はUクリップの撓み部から除かれ てスクリュー2のヘッドと接触するクリップの箇所に移される。したがってクリ ップのばね特性は、たぶん3倍までにも強化されるほど著しく変化する。したが ってもしガイドレール上の力が並外れて過度にならない限り、ガイドレールはな おもクリップ1内で保持を続けるであろう。
したがって本発明を具現する取付は方法は、ガイドレール9の垂直な動きを可能 にする一方、レールのフランジに面3aからそれ自身までIIIIIIl程の小 さい間隔をとらせるであろうような横の動きをなおも防ぐであろう。両方の肩付 きねじ2はスペーサプレート8に取付けられるので、両クリップのおよびそれ故 にそれらによって保持されるレール9の最終調整は容易に達成されることができ るであろう。ガイドレール9上の期待される力は通常のばねクリップに対するで あろう方法と同じ方法で調整されるが、ガイドレールの並外れた歪みかばねクリ ップの外側のアーム1aに接触するスクリュー2のヘッドの効果によって防がれ るという点である程度の安全性が存在する。
国際調査報告 PCT/GB 90100846国際調査報告

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.昇降機立穴の壁に添付できる支持ブラケット手段と、前記支持ブラケット手 段の面に添付されるように適合され、各クリップの1つのアームは支持ブラケッ ト手段に対して押しながら乗っておりクリップの横方向の動きを防ぎ、他方のア ームは支持ブラケット手段に向けて強く押されているガイドレールの横方向のフ ランジ上に押しながら乗っている1対のU字型のばねクリップと、クリップを支 持ブラケット手段に添付するためのものであり、クリップの両アームの孔を貫通 し、支持ブラケット手段に隣接したクリップのアームを締めつける肩部とクリッ プの通常使用では前記他方のアーム上には押しながら乗らないがもしこのアーム によって保持されたレールのフランジが支持ブラケット手段に対して外向きの方 向の力を受けるならば前記他方のアームに押しながら乗るような距離だけ肩部か ら間隔をとった頭部とを有する肩付きねじ手段の各対とを具備する昇降機ガイド レール取付け方法。
  2. 2.肩付きねじ手段の対がナットの各対と一緒に使う1対の肩部のついたボルト を具備し、前記ナットはスペーサ手段によって予め定められた間隔に置かれてい る請求項1記載の昇降機ガイドレール。
  3. 3.支持ブラケット手段は前記肩付きねじ手段がそこを通って固定されることが できる横に伸張された孔を有し、それによってレールは適所に両方の肩付きねじ 手段で垂直に整列されることができ、そしてそのとき各肩付きねじ手段は締め付 けられてレールを適所に保持することができる請求項2記載の昇降機ガイドレー ル。
  4. 4.各クリップは、フランジ上に押しながら乗るように適合され、クリップのも のよりも比較的低い摩擦抵抗を有する材料から成るベアリングゾーンを具備する 請求項1乃至3のいずれか1項記載の昇降機ガイドレール。
  5. 5.前記ベアリングゾーンがステンレススチールのような材料のボタン或いはス タッドである請求項4記載の昇降機ガイドレール。
  6. 6.比較的低い摩擦抵抗のベアリング領域がレールと支持ブラケット手段との間 に挿入される請求項4記載の昇降機ガイドレール。
  7. 7.支持ブラケット手段が第1および第2のほぼ直角な角度のブラケットを具備 し、前記第1のブラケットは昇降機立穴の壁に固着されることができ、第2のブ ラケットはそれに対してクリップが押しながら乗ることができる表面を提供し、 第1および第2のブラケットは前記第2のブラケットの前記表面と昇降機立穴の 壁との間の間隔が調整可能であるように接続されている請求項1乃至6のいずれ か1項記載の昇降機ガイドレール。
  8. 8.ここでほぼ添付の図面に関連して記載されるような昇降機ガイドレール。
JP2508035A 1989-06-02 1990-06-01 ガイドレールの取付け方法 Pending JPH04501100A (ja)

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GB8912662.7 1989-06-02
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