JPH08270135A - 天井吊り金具 - Google Patents
天井吊り金具Info
- Publication number
- JPH08270135A JPH08270135A JP7071047A JP7104795A JPH08270135A JP H08270135 A JPH08270135 A JP H08270135A JP 7071047 A JP7071047 A JP 7071047A JP 7104795 A JP7104795 A JP 7104795A JP H08270135 A JPH08270135 A JP H08270135A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- bolt
- ceiling
- ceiling panel
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 本体18を梁12の下部フランジ16に装着
した後、釘34を用いて固定部22に天井パネル14の
桟木20を固定する。本体18を梁12に装着したとき
本体18に設けられた板ばね30が下部フランジ16に
係合し、それによって本体18が梁12から脱落するの
が防止される。したがって、本体18を梁12に装着す
るときは、係合部26と板ばね30とで下部フランジ1
6を挟持するだけでよい。天井パネル14を梁12に吊
り下げた後、ボルト24に対するナット40および蝶ナ
ット42の螺合位置を調整することによって天井パネル
14の水平レベルを調整する。 【効果】 天井吊り金具10を梁12に簡単に取り付け
ることができる。
した後、釘34を用いて固定部22に天井パネル14の
桟木20を固定する。本体18を梁12に装着したとき
本体18に設けられた板ばね30が下部フランジ16に
係合し、それによって本体18が梁12から脱落するの
が防止される。したがって、本体18を梁12に装着す
るときは、係合部26と板ばね30とで下部フランジ1
6を挟持するだけでよい。天井パネル14を梁12に吊
り下げた後、ボルト24に対するナット40および蝶ナ
ット42の螺合位置を調整することによって天井パネル
14の水平レベルを調整する。 【効果】 天井吊り金具10を梁12に簡単に取り付け
ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は天井吊り金具に関し、
特にたとえば桟木を含む天井パネルを梁に吊り下げるた
めの天井吊り金具に関する。
特にたとえば桟木を含む天井パネルを梁に吊り下げるた
めの天井吊り金具に関する。
【0002】
【従来の技術】図7に示す従来の天井吊り金具1は、ボ
ルト2を用いて梁3に固定される本体4および天井パネ
ル5に固定される固定部6を含み、本体4と固定部6と
が高さ調整ボルト7を介して連結される。そして、高さ
調整ボルト7に対するナット8aおよび8bの螺合位置
を調整することによって天井パネル5の水平レベルが調
整される。
ルト2を用いて梁3に固定される本体4および天井パネ
ル5に固定される固定部6を含み、本体4と固定部6と
が高さ調整ボルト7を介して連結される。そして、高さ
調整ボルト7に対するナット8aおよび8bの螺合位置
を調整することによって天井パネル5の水平レベルが調
整される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来技術では、ボルト
2を緩めた状態で本体4を梁3に装着し、ボルト2を締
め付けることによって本体4を梁3に固定するようにし
ていたので固定に手間がかかるという問題点があった。
それゆえに、この発明の主たる目的は、梁に簡単に固定
できる天井吊り金具を提供することである。
2を緩めた状態で本体4を梁3に装着し、ボルト2を締
め付けることによって本体4を梁3に固定するようにし
ていたので固定に手間がかかるという問題点があった。
それゆえに、この発明の主たる目的は、梁に簡単に固定
できる天井吊り金具を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、桟木を有す
る天井パネルを梁に吊り下げるための天井吊り金具であ
って、梁に係合する本体、本体に設けられるかつ本体を
梁に係止するばね、桟木が固着される固定部、および本
体と固定部とを連結する高さ調整ボルトを備える、天井
吊り金具である。
る天井パネルを梁に吊り下げるための天井吊り金具であ
って、梁に係合する本体、本体に設けられるかつ本体を
梁に係止するばね、桟木が固着される固定部、および本
体と固定部とを連結する高さ調整ボルトを備える、天井
吊り金具である。
【0005】
【作用】天井パネルを吊り下げる際には、本体を梁に係
合し、固定部に天井パネルの桟木を固着する。本体を梁
に係合したとき本体に設けられたばねが梁に係合し、そ
れによって本体が梁から脱落するのが防止(係止)され
る。したがって、従来のように本体を梁にボルトで締着
する必要はない。そして、高さ調整ボルトで固定部の高
さを調整することによって天井パネルの水平レベルを調
整する。
合し、固定部に天井パネルの桟木を固着する。本体を梁
に係合したとき本体に設けられたばねが梁に係合し、そ
れによって本体が梁から脱落するのが防止(係止)され
る。したがって、従来のように本体を梁にボルトで締着
する必要はない。そして、高さ調整ボルトで固定部の高
さを調整することによって天井パネルの水平レベルを調
整する。
【0006】
【発明の効果】この発明によれば、本体を梁に固定する
のに従来のようなボルトを用いる必要がないので簡単に
固定できる。この発明の上述の目的,その他の目的,特
徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳
細な説明から一層明らかとなろう。
のに従来のようなボルトを用いる必要がないので簡単に
固定できる。この発明の上述の目的,その他の目的,特
徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳
細な説明から一層明らかとなろう。
【0007】
【実施例】図1〜図3に示すこの実施例の天井吊り金具
10はH形鋼からなる梁12に天井パネル14を吊り下
げるためのものであり、梁12の下部フランジ16に装
着される本体18,床パネル14の桟木20に固定され
る固定部22および本体18と固定部22とを連結する
高さ調整ボルト(以下、単に「ボルト」という)24等
を含む。
10はH形鋼からなる梁12に天井パネル14を吊り下
げるためのものであり、梁12の下部フランジ16に装
着される本体18,床パネル14の桟木20に固定され
る固定部22および本体18と固定部22とを連結する
高さ調整ボルト(以下、単に「ボルト」という)24等
を含む。
【0008】本体18は鉄またはアルミ等のような金属
からなり、梁12の下部フランジ16上面に係合する係
合部26,ボルト24を取り付けるためのボルト取付部
28および板ばね30を取り付けるためのばね取付部3
2を含む。そして、ボルト取付部28にはボルト24を
挿通する孔34(図2)が形成され、ばね取付部32に
は板ばね30が取り付けられる。板ばね30は断面略U
状に形成され、その一端がばね取付部32の下面に固着
されかつ他端が係合部26の直下に位置決めされる。
からなり、梁12の下部フランジ16上面に係合する係
合部26,ボルト24を取り付けるためのボルト取付部
28および板ばね30を取り付けるためのばね取付部3
2を含む。そして、ボルト取付部28にはボルト24を
挿通する孔34(図2)が形成され、ばね取付部32に
は板ばね30が取り付けられる。板ばね30は断面略U
状に形成され、その一端がばね取付部32の下面に固着
されかつ他端が係合部26の直下に位置決めされる。
【0009】固定部22は鉄またはアルミ等のような金
属板によって略L状に形成され、縦片22aの所定個所
には釘34を通す2つの孔36が形成され、横片22b
の所定個所にはボルト24を通す長孔38が梁12に対
して直交する方向(図1における左右方向)に延びて形
成される。そして、固定部22(横片22b)の長孔3
8および本体18(ボルト取付部28)の孔34(図
2)に下方からボルト24が挿通され、ボルト24の下
端に形成された略円盤状のストッパ部39が横片22b
の下面に回転可能に係合される。また、ボルト24に螺
合されたナット40と蝶ナット42とでボルト取付部2
8を挟持することによってボルト24が本体18に固定
される。蝶ナット42とボルト取付部28上面との間に
は平ワッシャ44およびスプリングワッシャ46が介挿
される。
属板によって略L状に形成され、縦片22aの所定個所
には釘34を通す2つの孔36が形成され、横片22b
の所定個所にはボルト24を通す長孔38が梁12に対
して直交する方向(図1における左右方向)に延びて形
成される。そして、固定部22(横片22b)の長孔3
8および本体18(ボルト取付部28)の孔34(図
2)に下方からボルト24が挿通され、ボルト24の下
端に形成された略円盤状のストッパ部39が横片22b
の下面に回転可能に係合される。また、ボルト24に螺
合されたナット40と蝶ナット42とでボルト取付部2
8を挟持することによってボルト24が本体18に固定
される。蝶ナット42とボルト取付部28上面との間に
は平ワッシャ44およびスプリングワッシャ46が介挿
される。
【0010】この天井吊り金具10を用いて天井パネル
14を梁12に吊り下げる際には、まず、係合部26と
板ばね30とで下部フランジ16を挟持することによっ
て本体18を梁12に装着する。そして、固定部22
(縦片22a)の孔36に釘34を通し、この釘34を
用いて固定部22(縦片22a)に床パネル14の桟木
20を固定する。
14を梁12に吊り下げる際には、まず、係合部26と
板ばね30とで下部フランジ16を挟持することによっ
て本体18を梁12に装着する。そして、固定部22
(縦片22a)の孔36に釘34を通し、この釘34を
用いて固定部22(縦片22a)に床パネル14の桟木
20を固定する。
【0011】天井パネル14を梁12に吊り下げた後、
ボルト24に対するナット40および蝶ナット42の螺
合位置を調整することによって天井パネル14の水平レ
ベルを調整する。施工時または施工後、本体18にこれ
を下部フランジ16から離脱させる方向の力が加わると
板ばね30の先端が下部フランジ16の下面に食い込
む。したがって本体18が脱落することはない。
ボルト24に対するナット40および蝶ナット42の螺
合位置を調整することによって天井パネル14の水平レ
ベルを調整する。施工時または施工後、本体18にこれ
を下部フランジ16から離脱させる方向の力が加わると
板ばね30の先端が下部フランジ16の下面に食い込
む。したがって本体18が脱落することはない。
【0012】この実施例によれば、係合部26と板ばね
30とで下部フランジ16を挟持するだけで天井吊り金
具10を梁12に簡単に取り付けることができる。ま
た、蝶ナット42を用いるようにしているので天井パネ
ル14の水平レベル調整の際にスパナ等を用いる必要が
なく、簡単にレベル調整できる。そして、固定部22
(横片22b)の長孔38にボルト24を挿通するよう
にしているので、本体18に対して固定部22を図1に
おける左右方向に移動させることができ、それによって
天井パネル14と天井吊り金具10との位置関係の誤差
を吸収できる。
30とで下部フランジ16を挟持するだけで天井吊り金
具10を梁12に簡単に取り付けることができる。ま
た、蝶ナット42を用いるようにしているので天井パネ
ル14の水平レベル調整の際にスパナ等を用いる必要が
なく、簡単にレベル調整できる。そして、固定部22
(横片22b)の長孔38にボルト24を挿通するよう
にしているので、本体18に対して固定部22を図1に
おける左右方向に移動させることができ、それによって
天井パネル14と天井吊り金具10との位置関係の誤差
を吸収できる。
【0013】図4および図5に示す他の実施例の天井吊
り金具50は、断面略C状のリップみぞ形鋼からなる梁
52に天井パネル14を吊り下げるためのものであり、
梁52に装着される本体54,天井パネル14の桟木2
0に固定される固定部22および本体54と固定部22
とを連結するボルト24等を含む。本体54は水平方向
に延びる板状に形成され、本体54の両端部近傍にはボ
ルト24を挿通するための孔56が形成される。また、
本体54の長手方向中央部下面側には梁52の開口部に
係合される係合突部58が形成される。係合突部58の
一方側縁には梁52の開口部一方側縁に係合される係合
片60が形成され、他方側縁にはばね取付部62が形成
され、ばね取付部62には略U状の板ばね64が取り付
けられる。
り金具50は、断面略C状のリップみぞ形鋼からなる梁
52に天井パネル14を吊り下げるためのものであり、
梁52に装着される本体54,天井パネル14の桟木2
0に固定される固定部22および本体54と固定部22
とを連結するボルト24等を含む。本体54は水平方向
に延びる板状に形成され、本体54の両端部近傍にはボ
ルト24を挿通するための孔56が形成される。また、
本体54の長手方向中央部下面側には梁52の開口部に
係合される係合突部58が形成される。係合突部58の
一方側縁には梁52の開口部一方側縁に係合される係合
片60が形成され、他方側縁にはばね取付部62が形成
され、ばね取付部62には略U状の板ばね64が取り付
けられる。
【0014】そして、本体54の孔56にボルト24が
挿通され、このボルト24を介して本体54と固定部2
2とが連結される。なお、連結構造は上述の実施例と同
様であるため重複する説明は省略する。天井吊り金具5
0を用いて天井パネル14を梁52に吊り下げる際に
は、まず、梁52の開口部に係合突部58を嵌め込むこ
とによって本体54を梁52に装着する。そして、釘3
4を用いて固定部22に天井パネル14の桟木20を固
定し、ナット40および蝶ナット42を回して天井パネ
ル14の水平レベルを調整する。本体54を梁52に装
着したとき係合片60と板ばね64とが梁52の開口部
周縁に係合されるので、それによって本体54の脱落が
防止される。
挿通され、このボルト24を介して本体54と固定部2
2とが連結される。なお、連結構造は上述の実施例と同
様であるため重複する説明は省略する。天井吊り金具5
0を用いて天井パネル14を梁52に吊り下げる際に
は、まず、梁52の開口部に係合突部58を嵌め込むこ
とによって本体54を梁52に装着する。そして、釘3
4を用いて固定部22に天井パネル14の桟木20を固
定し、ナット40および蝶ナット42を回して天井パネ
ル14の水平レベルを調整する。本体54を梁52に装
着したとき係合片60と板ばね64とが梁52の開口部
周縁に係合されるので、それによって本体54の脱落が
防止される。
【0015】この実施例においても天井吊り金具50を
梁52に簡単に取り付けることができる。
梁52に簡単に取り付けることができる。
【図1】この発明の一実施例を示す図解図である。
【図2】図1実施例の側面図である。
【図3】図1実施例を示す斜視図である。
【図4】この発明の他の実施例を示す図解図である。
【図5】図4実施例の側面図である。
【図6】図4実施例の係合突部を示す斜視図である。
【図7】従来技術を示す図解図である。
10,50 …天井吊り金具 12,52 …梁 14 …天井パネル 18,54 …本体 20 …桟木 22 …固定部 24 …ボルト 26 …係合部 30,64 …板ばね 32,62 …ばね取付部 38 …長孔 58 …係合突部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 細木 篤之 大阪市中央区南船場三丁目12番12号 クボ タハウス株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】桟木を有する天井パネルを梁に吊り下げる
ための天井吊り金具であって、 前記梁に係合する本体、 前記本体に設けられるかつ前記本体を前記梁に係止する
ばね、 前記桟木が固着される固定部、および前記本体と前記固
定部とを連結する高さ調整ボルトを備える、天井吊り金
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7071047A JPH08270135A (ja) | 1995-03-29 | 1995-03-29 | 天井吊り金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7071047A JPH08270135A (ja) | 1995-03-29 | 1995-03-29 | 天井吊り金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08270135A true JPH08270135A (ja) | 1996-10-15 |
Family
ID=13449228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7071047A Pending JPH08270135A (ja) | 1995-03-29 | 1995-03-29 | 天井吊り金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08270135A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016216974A (ja) * | 2015-05-19 | 2016-12-22 | 中国電力株式会社 | 昇降用ステップ |
| JP2017040078A (ja) * | 2015-08-19 | 2017-02-23 | 大和ハウス工業株式会社 | 支持具および天井構造 |
| JP2018154968A (ja) * | 2017-03-15 | 2018-10-04 | 大和ハウス工業株式会社 | 建物の天井 |
| CN110017415A (zh) * | 2018-01-08 | 2019-07-16 | 启碁科技股份有限公司 | 悬吊式固定座 |
| JP2023148773A (ja) * | 2022-03-30 | 2023-10-13 | 大和ハウス工業株式会社 | 天井下地吊金物、及び天井構造 |
-
1995
- 1995-03-29 JP JP7071047A patent/JPH08270135A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016216974A (ja) * | 2015-05-19 | 2016-12-22 | 中国電力株式会社 | 昇降用ステップ |
| JP2017040078A (ja) * | 2015-08-19 | 2017-02-23 | 大和ハウス工業株式会社 | 支持具および天井構造 |
| JP2018154968A (ja) * | 2017-03-15 | 2018-10-04 | 大和ハウス工業株式会社 | 建物の天井 |
| CN110017415A (zh) * | 2018-01-08 | 2019-07-16 | 启碁科技股份有限公司 | 悬吊式固定座 |
| CN110017415B (zh) * | 2018-01-08 | 2023-09-15 | 启碁科技股份有限公司 | 悬吊式固定座 |
| JP2023148773A (ja) * | 2022-03-30 | 2023-10-13 | 大和ハウス工業株式会社 | 天井下地吊金物、及び天井構造 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010522 |