JPH0450285Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0450285Y2 JPH0450285Y2 JP1986065468U JP6546886U JPH0450285Y2 JP H0450285 Y2 JPH0450285 Y2 JP H0450285Y2 JP 1986065468 U JP1986065468 U JP 1986065468U JP 6546886 U JP6546886 U JP 6546886U JP H0450285 Y2 JPH0450285 Y2 JP H0450285Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- timing belt
- timing
- tractor
- driven
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Collation Of Sheets And Webs (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、マージナルパンチを施した複数枚の
輪転印刷紙を重ね合せ丁合するためのピントラク
タ装置で、特にタイミングベルトの表面にトラク
タピンを突設したピントラクタに関するものであ
る。
輪転印刷紙を重ね合せ丁合するためのピントラク
タ装置で、特にタイミングベルトの表面にトラク
タピンを突設したピントラクタに関するものであ
る。
従来の技術
従来のこの種のピントラクタ装置としては実公
昭59−12204号公報に示されるように、タイミン
グベルトにこれの表側へ突出するピン部と裏側へ
突出する基部とからなるトラクタピンを交換可能
に取付けるようにしたもの、また特開昭59−
64456号公報に示されているように、タイミング
ベルトを案内溝にて案内するようにしたものが知
られている。
昭59−12204号公報に示されるように、タイミン
グベルトにこれの表側へ突出するピン部と裏側へ
突出する基部とからなるトラクタピンを交換可能
に取付けるようにしたもの、また特開昭59−
64456号公報に示されているように、タイミング
ベルトを案内溝にて案内するようにしたものが知
られている。
上記従来例のうちの前者のものにあつては、タ
イミングベルトに対してトラクタピンを適宜交換
することができて、輪転印刷紙の厚みや種類ある
いは摩擦等によつてトラクタピンを交換すること
ができる利点があるが、この従来のものを単にス
プロケツトに巻掛けて用いた場合、横ぶれの問題
がある。
イミングベルトに対してトラクタピンを適宜交換
することができて、輪転印刷紙の厚みや種類ある
いは摩擦等によつてトラクタピンを交換すること
ができる利点があるが、この従来のものを単にス
プロケツトに巻掛けて用いた場合、横ぶれの問題
がある。
一方上記従来例のうち後者のものにあつては、
タイミングベルトの一部案内溝にて案内する構成
になつていて、タイミングベルトの蛇行が防止さ
れるようになつているが、このタイミングベルト
全体が可撓材にて構成されているため、このタイ
ミングベルトの両側面が案内溝に常時摺接される
ことになり、タイミングベルトの両側面が摩耗し
てしまい、結局は横方向にガタが生じてしまうと
いう問題があつた。
タイミングベルトの一部案内溝にて案内する構成
になつていて、タイミングベルトの蛇行が防止さ
れるようになつているが、このタイミングベルト
全体が可撓材にて構成されているため、このタイ
ミングベルトの両側面が案内溝に常時摺接される
ことになり、タイミングベルトの両側面が摩耗し
てしまい、結局は横方向にガタが生じてしまうと
いう問題があつた。
本考案は上記のことにかんがみなされたもの
で、タイミングベルトとトラクタピンの相互を単
独に交換でき、しかも輪転印刷紙に横方向の力が
作用しても蛇行することがないピントラクタ装置
において、案内溝に係合するタイミングベルトの
両側部が摩耗することがなく、長時間にわたつて
横方向のガタつきによる蛇行が生じることなく用
いることができるようにした丁合用のピントラク
タ装置を提供しようとするものであり、その構成
は、駆動側と従動側のタイミングプーリに巻掛け
るタイミングベルトに、タイミングベルトの表側
へ突出するピン部と裏側へ突出する基部とからな
るトラクタピンを着脱可能に取付けると共に、上
記トラクタピンの基部のタイミングベルトの幅方
向の大きさを、タイミングベルトの幅と同一に
し、また上記両タイミングプーリに巻掛けたタイ
ミングベルトの一部で、かつ上記トラクタピンが
輪転印刷紙のマージナルパンチに係合する部分を
スライダの案内溝に摺動自在に係合した構成とな
つており、タイミングベルトとトラツクピンは
別々に交換でき、またタイミングベルトの輪転印
刷紙に対する作用部がその走行中にスライダの案
内溝にて案内される。そしてこのとき、案内溝に
は、タイミングベルトの両側面と共にトラツクピ
ンの基部の両側部が摺接する。
で、タイミングベルトとトラクタピンの相互を単
独に交換でき、しかも輪転印刷紙に横方向の力が
作用しても蛇行することがないピントラクタ装置
において、案内溝に係合するタイミングベルトの
両側部が摩耗することがなく、長時間にわたつて
横方向のガタつきによる蛇行が生じることなく用
いることができるようにした丁合用のピントラク
タ装置を提供しようとするものであり、その構成
は、駆動側と従動側のタイミングプーリに巻掛け
るタイミングベルトに、タイミングベルトの表側
へ突出するピン部と裏側へ突出する基部とからな
るトラクタピンを着脱可能に取付けると共に、上
記トラクタピンの基部のタイミングベルトの幅方
向の大きさを、タイミングベルトの幅と同一に
し、また上記両タイミングプーリに巻掛けたタイ
ミングベルトの一部で、かつ上記トラクタピンが
輪転印刷紙のマージナルパンチに係合する部分を
スライダの案内溝に摺動自在に係合した構成とな
つており、タイミングベルトとトラツクピンは
別々に交換でき、またタイミングベルトの輪転印
刷紙に対する作用部がその走行中にスライダの案
内溝にて案内される。そしてこのとき、案内溝に
は、タイミングベルトの両側面と共にトラツクピ
ンの基部の両側部が摺接する。
実施例
本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
図中10a,10bは一対の2列型のピントラ
クタであり、これらは軸方向対称で同一構成とな
つているので、その一方のピントラクタ10aに
ついて説明する。
クタであり、これらは軸方向対称で同一構成とな
つているので、その一方のピントラクタ10aに
ついて説明する。
図中11はスプラインを設けた駆動軸、12は
この駆動軸11のスプラインに摺動自在に嵌合し
た軸受筒であり、この軸受筒12の一端部に駆動
用の第1タイミングプーリ13aが固着してあ
る。14は駆動軸11と平行に設けられた案内フ
レームであり、この案内フレーム14の断面形状
は矩形になつている。15a,15bは上記軸受
筒12の軸方向に離間して位置する一対のフレー
ムであり、このフレーム15a,15bは軸受筒
12に軸受16を介して回転自在に支承されてい
ると共に、それぞれに設けた矩形の穴17を介し
て上記案内フレーム14に摺動自在に支持されて
いる。
この駆動軸11のスプラインに摺動自在に嵌合し
た軸受筒であり、この軸受筒12の一端部に駆動
用の第1タイミングプーリ13aが固着してあ
る。14は駆動軸11と平行に設けられた案内フ
レームであり、この案内フレーム14の断面形状
は矩形になつている。15a,15bは上記軸受
筒12の軸方向に離間して位置する一対のフレー
ムであり、このフレーム15a,15bは軸受筒
12に軸受16を介して回転自在に支承されてい
ると共に、それぞれに設けた矩形の穴17を介し
て上記案内フレーム14に摺動自在に支持されて
いる。
上記フレーム15a,15bの一側部には第1
従動軸18aが支承されており、また他側部には
第2従動軸18bが両軸間方向に移動可能に支持
されている。そして上記第1従動軸18aの一端
側には上記駆動用の第1タイミングプーリ13a
に対応する駆動用の第2タイミングプーリ13b
が固着されており、この両タイミングプーリ13
a,13bには駆動用のタイミングベルト19が
巻掛けてある。また第1従動軸18aには従動用
の第1タイミングプーリ20aが嵌着されてお
り、第2従動軸18bには従動用の第2タイミン
グプーリ20bが回転自在に支承されていて、こ
の両タイミングプーリ20a,20bには2列の
従動タイミングベルト21a,21bが巻掛けて
ある。上記第2従動軸18bの両端部にはフレー
ム15a,15bに支持されたテンシヨンねじ2
2a,22bが軸直角方向に螺合してあり、テン
シヨンねじ22a,22bを回転することにより
軸直角方向に移動されて従動タイミングベルト2
1a,21bのテンシヨンが調節されるようにな
つている。
従動軸18aが支承されており、また他側部には
第2従動軸18bが両軸間方向に移動可能に支持
されている。そして上記第1従動軸18aの一端
側には上記駆動用の第1タイミングプーリ13a
に対応する駆動用の第2タイミングプーリ13b
が固着されており、この両タイミングプーリ13
a,13bには駆動用のタイミングベルト19が
巻掛けてある。また第1従動軸18aには従動用
の第1タイミングプーリ20aが嵌着されてお
り、第2従動軸18bには従動用の第2タイミン
グプーリ20bが回転自在に支承されていて、こ
の両タイミングプーリ20a,20bには2列の
従動タイミングベルト21a,21bが巻掛けて
ある。上記第2従動軸18bの両端部にはフレー
ム15a,15bに支持されたテンシヨンねじ2
2a,22bが軸直角方向に螺合してあり、テン
シヨンねじ22a,22bを回転することにより
軸直角方向に移動されて従動タイミングベルト2
1a,21bのテンシヨンが調節されるようにな
つている。
上記従動タイミングベルト21a,21bには
第4図,第5図に示すように、タイミング歯23
の間に穴24が所定の間隔で全長にわたつて設け
てあり、この各穴24にトラクタピン25が係脱
可能に取付けてある。トラクタピン25はタイミ
ングベルト21a,21bから突出するピン部2
5aとタイミングベルト21a,21bの裏側に
突出する基部25bとを有しており、上記ピン部
25aの径はマージナルパンチ径と同径になつて
おり、また基部25bはタイミングベルト21
a,21bのタイミング歯23間に嵌合する幅
で、かつタイミングベルト21a,21bの幅と
同一の長さになつている。なお上記基部25bの
長さ方向両端部は円弧状になつている。上記トラ
クタピン25は金属あるいはプラスチツクにて構
成されている。
第4図,第5図に示すように、タイミング歯23
の間に穴24が所定の間隔で全長にわたつて設け
てあり、この各穴24にトラクタピン25が係脱
可能に取付けてある。トラクタピン25はタイミ
ングベルト21a,21bから突出するピン部2
5aとタイミングベルト21a,21bの裏側に
突出する基部25bとを有しており、上記ピン部
25aの径はマージナルパンチ径と同径になつて
おり、また基部25bはタイミングベルト21
a,21bのタイミング歯23間に嵌合する幅
で、かつタイミングベルト21a,21bの幅と
同一の長さになつている。なお上記基部25bの
長さ方向両端部は円弧状になつている。上記トラ
クタピン25は金属あるいはプラスチツクにて構
成されている。
26はフレーム15a,15bに固着されたス
ライダであり、このスライダ26には上記タイミ
ングベルト21a,21bの上側走行部を案内す
る2本の案内溝26a,26bが設けてある。こ
の上側走行部でのトラクタピン25のピン部25
aが輪転印刷紙のマージナルパンチに嵌合するよ
うになつている。
ライダであり、このスライダ26には上記タイミ
ングベルト21a,21bの上側走行部を案内す
る2本の案内溝26a,26bが設けてある。こ
の上側走行部でのトラクタピン25のピン部25
aが輪転印刷紙のマージナルパンチに嵌合するよ
うになつている。
27は一方のフレーム15aの外側に固着され
たブラケツトで、このブラケツト27に上記案内
フレーム14と上下方向に係合するロツクピン2
8が支持されており、このロツクピン28をナツ
ト29にて軸方向に移動することによりロツクピ
ン28が案内フレーム14に係合し、ピントラク
タ10a,10bが案内フレーム14に固定され
るようになつている。
たブラケツトで、このブラケツト27に上記案内
フレーム14と上下方向に係合するロツクピン2
8が支持されており、このロツクピン28をナツ
ト29にて軸方向に移動することによりロツクピ
ン28が案内フレーム14に係合し、ピントラク
タ10a,10bが案内フレーム14に固定され
るようになつている。
30はフレーム15a,15bの上側に固着さ
れる紙受けである。
れる紙受けである。
上記ピントラクタ10a,10bの作用を以下
に説明する。
に説明する。
駆動軸11が回転すると、駆動用の第1,第2
タイミングプーリ13a,13b、駆動用のタイ
ミングベルト19を介して第1従動軸18aが回
転され、これにより2列の従動タイミングベルト
21a,21bが並列に走行され、これに取付け
たトラクタピン25が移動される。このとき従動
タイミングベルト21a,21bと共にトラクタ
ピン25の基部25bは、これらの上側走行部に
おいてスライダ26の各案内溝26a,26bに
て案内される。
タイミングプーリ13a,13b、駆動用のタイ
ミングベルト19を介して第1従動軸18aが回
転され、これにより2列の従動タイミングベルト
21a,21bが並列に走行され、これに取付け
たトラクタピン25が移動される。このとき従動
タイミングベルト21a,21bと共にトラクタ
ピン25の基部25bは、これらの上側走行部に
おいてスライダ26の各案内溝26a,26bに
て案内される。
このピントラクタ10a,10bはナツト29
をゆるめてロツクピン28と案内フレーム14と
の係合をゆるめることにより、駆動軸11の軸方
向に移動されて位置調節が行なわれる。
をゆるめてロツクピン28と案内フレーム14と
の係合をゆるめることにより、駆動軸11の軸方
向に移動されて位置調節が行なわれる。
トラツクピン25を取付けた従動タイミングベ
ルト21a,21bのテンシヨン調節はテンシヨ
ンねじ22a,22bにて第2従動軸18bを軸
直角方向に移動することによつて行なわれる。
ルト21a,21bのテンシヨン調節はテンシヨ
ンねじ22a,22bにて第2従動軸18bを軸
直角方向に移動することによつて行なわれる。
ピントラクタ10a,10bによつて送られる
輪転印刷紙は紙受け30にて支持される。
輪転印刷紙は紙受け30にて支持される。
上記従動タイミングベルト21a,21bに取
付けるトラクタピン25は丁合しようとする輪転
印刷紙の厚さによつて、ピン部25aの長さが異
なるものに適宜交換する。
付けるトラクタピン25は丁合しようとする輪転
印刷紙の厚さによつて、ピン部25aの長さが異
なるものに適宜交換する。
上記実施例におけるピントラクタ10a,10
bにて送られる輪転印刷紙は、幅方向の所定間隔
位置に2列づつのマージナルパンチが施されてお
り、ピントラクタ10a,10bにて複数枚丁合
されてから、2列のマージナルパンチの間で切断
されて複数列に分割され、その後走行方向に所定
長さに切断される。
bにて送られる輪転印刷紙は、幅方向の所定間隔
位置に2列づつのマージナルパンチが施されてお
り、ピントラクタ10a,10bにて複数枚丁合
されてから、2列のマージナルパンチの間で切断
されて複数列に分割され、その後走行方向に所定
長さに切断される。
すなわち、2列型のピントラクタ装置は複数組
の伝票を並列に製造する際に用いられる。
の伝票を並列に製造する際に用いられる。
なお上記実施例では2列型のピントラクタ装置
の例を示したが、2列型に限るものではなく1列
型あるいは3列型であつてもよい。
の例を示したが、2列型に限るものではなく1列
型あるいは3列型であつてもよい。
考案の効果
本考案によれば、タイミングベルトと共にトラ
クタピンの基部がスライドの案内溝にて案内され
るため、タイミングベルトの案内溝に対する摺接
は主として、タイミングベルトにより硬い材料に
て構成されるピントラクタの基部に行なわれる。
クタピンの基部がスライドの案内溝にて案内され
るため、タイミングベルトの案内溝に対する摺接
は主として、タイミングベルトにより硬い材料に
て構成されるピントラクタの基部に行なわれる。
従つてタイミングベルトとトラクタピンの相互
を単独に交換でき、しかも輪転印刷紙に横方向の
力が作用しても蛇行することがないピントラクタ
装置において、案内溝に係合するタイミングベル
トの両側部が摩耗することがなく、長時間にわた
つて横方向のガタつきによる蛇行が生じることな
く用いることができる。
を単独に交換でき、しかも輪転印刷紙に横方向の
力が作用しても蛇行することがないピントラクタ
装置において、案内溝に係合するタイミングベル
トの両側部が摩耗することがなく、長時間にわた
つて横方向のガタつきによる蛇行が生じることな
く用いることができる。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
一部破断平面図、第2図は一部破断側面図、第3
図は第1図の線矢視図、第4図は要部の拡大断
面図、第5図は第4図の−線に沿う断面図で
ある。 20a,20bはタイミングプーリ、21a,
21bはタイミングベルト、25はトラクタピ
ン、25aはピン部、25bは基部、26はスラ
イダ、26a,26bは案内溝。
一部破断平面図、第2図は一部破断側面図、第3
図は第1図の線矢視図、第4図は要部の拡大断
面図、第5図は第4図の−線に沿う断面図で
ある。 20a,20bはタイミングプーリ、21a,
21bはタイミングベルト、25はトラクタピ
ン、25aはピン部、25bは基部、26はスラ
イダ、26a,26bは案内溝。
Claims (1)
- 駆動側と従動側のタイミングプーリに巻掛ける
タイミングベルトに、タイミングベルトの表側へ
突出するピン部と裏側へ突出する基部とからなる
トラクタピンを着脱可能に取付けると共に、上記
トラクタピンの基部のタイミングベルトの幅方向
の大きさを、タイミングベルトの幅と同一にし、
また上記両タイミングプーリに巻掛けたタイミン
グベルトの一部で、かつ上記トラクタピンが輪転
印刷紙のマージナルパンチに係合する部分をスラ
イダの案内溝に摺動自在に係合したことを特徴と
する丁合用のピントラクタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986065468U JPH0450285Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986065468U JPH0450285Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62179252U JPS62179252U (ja) | 1987-11-13 |
| JPH0450285Y2 true JPH0450285Y2 (ja) | 1992-11-26 |
Family
ID=30902564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986065468U Expired JPH0450285Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0450285Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5912204U (ja) * | 1982-07-15 | 1984-01-25 | 田中 兵満 | 組立式店舗用照明器具 |
| US4462531A (en) * | 1982-09-10 | 1984-07-31 | Data Motion, Incorporated | Paper feed tractor with belt tensioning |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP1986065468U patent/JPH0450285Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62179252U (ja) | 1987-11-13 |
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