JPH04503493A - ヒンジ付きカバーを設けられた自動車サンバイザ用ミラー - Google Patents
ヒンジ付きカバーを設けられた自動車サンバイザ用ミラーInfo
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- JPH04503493A JPH04503493A JP2-514254A JP51425490A JPH04503493A JP H04503493 A JPH04503493 A JP H04503493A JP 51425490 A JP51425490 A JP 51425490A JP H04503493 A JPH04503493 A JP H04503493A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ヒンジ付きカバーを設けられた
自動車サンバイザ用ミラー
発明の分野
本発明は、ヒンジ付きカバーを設けられた自動車サンバイザ用の、特にモジュラ
構造のサンバイザに有用な、ミラーに関する。
発明の背景
定常的な技術的改善が、自動車に備えられている特に助手席側のサンバイザに対
して、正確に言えばいわゆるバニティミラーに関するものに対して為されている
。そのミラーとは、反射表面とすべてのその組立てとその中に固有の装着部材と
によって形成されたユニットであると理解されている。
前記バニティミラーには反射表面を自由裁量で隠蔽する装置が設けられており、
このような装置は自動車の客室の内部構成に調和した機能性と仕上げレベルとを
有している。これはすべて主としてミラー表面の反射定数およびしたがって前記
表面によって提供される映像の元の品質を保っためである。
これに関連して、実用新案276、352号の“改善された自動車用サンバイザ
と、実用新案276、353号の“改善された自動車用サンバイザと、実用新案
276、822号の″自動車用の新しいす°ンバイザとは公知である。
上述の実用新案276、352号および276、353号はヒンジによって取り
付けられた外部カバーフラップ上の反射表面隠蔽装置に基いており、一方これも
また上述の実用新案276、822号は長手方向のガイド面を滑動し結局サンバ
イザ構造の中に隠されることができるカバーの前記隠蔽装置に基いている。
これらの3つの従来の実用新案276、352号、276.353号および27
6、822号はすべて、現在市販されているサンバイザ構造に製造し且つ組み立
てるのにかなり複雑であり、それらはすべて否定的な影響を有し、それ故に形成
された最終製品のコストを上昇させる。
発明の簡単な概要
通常は助手席側のサンバイザの構造に作り込まれているいわゆるバニティミラー
の反射表面の隠蔽によって引き起こされる問題に対する新しい経済的な解決方法
を提供するために、ここではその構造および機能性のために発明者にとって公知
である従来のすべての技術とはかなり異なったヒンジ付きカバーを設けられた自
動車サンバイザ用のミラーを開示している。
本発明によるヒンジ付きカバーを設けられた自動車サンバイザ用ミラーは、1体
のほぼ方形のフレームによって形成される。それは、内向きにおよび外向きにそ
れぞれ指向した双ブを形成する比較的長い外部カバーフラップと、その−表面上
すなわち使用の際の通常の位置での前部表面上に反射表面を含むプレートを保持
するための各盛り上がりが同時に設けられ、およびその反対側の側部上には前記
フレームの長い方の2つの側部の間に延在するサンバイザ本体内に設けられた適
切なハウジング内に係合するための各保持タブを有する2つの支材を有すること
によって形成された反射表面のためのフレームがその中に形成される。前記1体
のフレームは、前記フレームと同じ長さで反射表面フレームの長手方向の軸に垂
直で、外向きに指向されたフランジを形成する比較的大きな外部フラップと前記
外部フラップの面に垂直なリブとによって形成されるU字型伸張部が存在してお
り、前記伸張部内では反射表面を隠すためにヒンジ付きカバーを保持し且つ枢軸
回転させるための手段が形成されることを特徴とする。
本発明によるヒンジ付きカバーを設けられた自動車サンバイザ用ミラーの別の特
徴は、反射表面を隠すためにヒンジ付きカバーを保持し且つ枢軸回転させるため
の手段がU字型伸張部の内側の対向する表面上に形成されることと、前記対向す
る表面にそれぞれ垂直に延在し、その中で前記ヒンジ付きカバーによって反射表
面の隠蔽の位置を定める十分な数の平面が形成される十分な寸法の2つの突出部
を具備することである。
本発明によるヒンジ付きカバーを設けられた自動車サンバイザ用ミラーのなおも
別の特徴は、ミラーの反射表面を隠蔽するためのヒンジ付きカバーが基本的に方
形の1体部材であり、その中には前記カバーを1体フレームに係合するための手
段ならびに7旦1体フレームに係合されると使用者の前記カバーの操作を容易に
する手段とが形成されることである。
1体フレームに対するヒンジ付きカバーのための係合手段は前記カバーの長い方
の1つの側部の端部に形成され、そして前記カバーの横軸からほぼ斜めに延在す
る対応するU字型クランプから構成されている。そのクランプは十分なサイズで
あり、1体フレーム伸張部の対向する内側表面上に形成された突出部の各外形に
きちんと対応する内側外形を設けられている。そのクランプおよび突出部は、互
いに係合しているときは、ヒンジ付きフレームが枢軸回転し且つ広い範囲にわた
る使用のセット位置を占有することを可能にする。
本発明によるヒンジ付きカバーを設けられた自動車サンバイザ用ミラーのさらに
別の特徴は、1体フレームがカバーに係合しそのカバーが反射表面隠蔽位置にあ
るときに、1体フレーム伸張部の対向する表面上に配置された突出部上におよび
ヒンジ付きカバーのクランプ上に形成された位置付は平面との接合動作が、磨耗
のためか或いは走行時に車によって引き起こされた振動かによって通常の使用状
況下で前記カバーが前記位置から外れるのを防ぐ。
上述された使用の広範囲のセット位置は、ミラーの反射表面の隠蔽の位置と前記
反射表面の通常の状況下での使用の位置との間に含まれると理解されている。
使用者によるミラーカバーの操作を容易にするために、1体フレームに係合され
るときに前記カバーは、難なく動かすことができる十分な寸法の突出部を備えて
フレームの前部表面に配置される。
図面の簡単な説明
本発明によるヒンジ付きカバーを設けられた自動車サンバイザ用ミラーは、以下
のような添付の図面によって示される:第1図は構成部材、1体フレームおよび
互いに係合されたヒンジ付きカバーを有する本発明の目的物の背面図である。
第2図は第1図のラインII−11に沿った断面図である。
第3図は本発明の目的物を形成する1体フレームの背面図である。
第4図は第3図のラインIV−IVに沿った断面図である。
第5図は1体フレームの部分断面の詳細図である。
第6図は本発明の目的物を形成するカバーの背面図である。
第7図は第6図のラインVll−V11に沿った断面図である。
第8図は本発明の目的物を形成する1体フレームの詳細な斜視図である。
実施例の詳細な説明
ここに例示された本発明によるヒンジ付きカバーの設けられた自動車サンバイザ
用ミラーは、添付の図面の第1図および第2図に示されるように1体フレーム1
によっておよびヒンジ付きカバー2によって形成される。両部材とも、特定の各
応用に対して適切な機械的特性を有するプラスチ・ンク材料から作成されるのが
好ましい。
この実施例のほぼ方形である1体フレームでは、添付図面の第1図、第2図、第
3図および第4図に詳細に示されるように、プレート4のへりにあり、ミラーの
反射表面と、前記反射表面を隠蔽するように設計されたヒンジ付きカバー2を保
持し且つ枢軸回転させるための手段がその中に形成されている伸張部5とを具備
するフレーム3が形成されている。
フレーム3は、内側フランジ61および外側フランジ6eを規定するカバーフラ
ップ6によって、および第1図、第2図、第3図、第4図および第8図に示され
るように前記カッく一フラップ6の平面に対して垂直である中央リブ7によって
形成される。
第1図および第3図は、どのように2つの適切に間隔をおいて離された支材がフ
レーム3の2つの長い方の側部の間(こ延在するかを示している。支材8は1体
フレーム1に対する構造補強材として作用し、そこではプレート4のための、ミ
ラーの反射表面と1体フレーム1をサンノくイザ構造に固着させるための手段と
を具備する保持手段が形成されている。
添付図面の第2図および第4図では、いかにして両部材8゜がプレート4を保持
するための盛り上がりの各部分9と共に、通常の使用位置で、それの前部表面の
中間に設けられるかが見られる。これらの盛り上がりは、一旦1体フレーム1に
装着されるとプレート4のいかなる移動或いは振動をも防ぐ。
また第2図および第4図では、1体フレーム1をサンlくイザ構造に固着させる
ためにいかにして支材8が各保持タブ101こよって通常の使用位置のそれの背
面に同時に設けられるかが見られる。
第3図および第4図は、その中にヒンジ付きカッく−2を保持し且つ枢軸回転さ
せるための手段が形成されているU字型伸張部5が、いかにして外側ウィング1
1によっておよび前記外側ウィング11の面に垂直であり構造補強部材として作
用するリブ12によって構成されるかを詳細に示す。
前記外側フランジ6eおよび外側ウィング11は、十分な距離にわたってサンバ
イザ内の本発明のミラーの組立てを可能にする開口部のへりを覆うように設計さ
れ、それによって機械加工によって製造され得て通常は不規則な輪郭を有する前
記ヘリを隠す。
ヒンジ付きカバー2を保持し且つ枢軸回転させるための手段は、第1図、第2図
、第3図、第4図および第8図に示されるように、1体フレーム1のU字型伸張
部5の対向する表面上にそれぞれ配置されそして前記対向する表面に垂直に延在
する、その整列された各軸を持つ、2つの突出部13によって、構成される。前
記突出部13では、ヒンジ付きカバー2によって前記反射表面の隠蔽位置を規定
する平面14が形成される。
ヒンジ付きカバー2の使用者によって操作されるときの予知し得る機械的要求に
対して突出部13の強度を増加させるために、添付図面の第1図、第3図および
第8図に示されるような、中央リブ7によって突出部13の対応する自由端部に
それぞれ接続する2つの支材13tが設けられる。
突出部13の中に形成され図面の第2図、第4図、第5図および第8図に示され
た貫通口13pは単に1体フレーム1の製造工程の結果であり、そして本発明に
関しては操作上の機能を有さない。
第6図および第7図は、この実施例のフレーム3の最大寸法に釣り合った基本的
に方形の形のヒンジ付きカバー2を詳細に示す。
前記ヒンジ付きカバー2の長い方の側部の内の1つの各端部において、第7図に
示されるような前記ヒンジ付きカノク一2の横軸に対して一般に傾斜して延在す
るU字型クランプ15が形成されている。両クランプ15には、1体フレーム1
のU字型伸張部5の対向する内側表面上に形成された突出部13の各外形に心地
好く噛み合う内側外形成いは断面が設けられる。
道具を必要とせずにヒンジ付きカバー2を1体フレーム1に取り付けることは非
常に単純であり、そしてクランプ15および突出部13を対向させて突出部13
を前記クランプ15に押し込むことによって単純に構成され、両品目すなわち1
体フレーム1およびヒンジ付きカバー2は以前からのようにきっちりと接続され
ている。
一旦ヒンジ付きカバー2が1体フレーム1に結合されると使用者は、理論的には
ミラーの反射表面の隠蔽位置と前記反射表面の通常の状況下での使用位置との間
を具備する広範囲にわたる前記ヒンジ付きカバー2の使用のセット位置を決定し
得る。
第2図は、ミラー反射表面の隠蔽位置のヒンジ付きカバー2を正確に示している
。それは、この隠蔽位置を規定し且つ突出部13上に形成される平面14とヒン
ジ付きカバー2のクランプ15上に形成された噛み合う平面16との接合動作が
、磨耗の結果として或いは走行時の自動車の振動によって通常の使用状況下で前
記ヒンジ付きカバー2が前記位置から外れるのを防ぐようなその位置にある。
使用者に対して本発明のミラーのヒンジ付きカバー2の使用の操作を容易にする
ために、1体フレーム1に結合されるときに前記ヒンジ付きカバー2には、この
実施例では添付図面の第2図、第6図および第7図に示された十分なサイズの突
出部17が設けられている。
国際調査報告
国際調査報告
ES 9000032
S^ 44052
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.1体のほぼ方形のフレーム(1)によって形成されたヒンジ付きカバーを設 けられた自動車サンバイザ用ミラーであり、内向きにおよび外向きにそれぞれ指 向した双方向フランジ(6i,6e)および外部フラップ(6)の面に対して垂 直な中央リブ(7)を形成する比較的長い前記外部カバーフラップ(6)と、そ の一表面上にすなわち使用の際の通常の位置での前部表面上に反射表面を含むプ レート(4)を保持するための盛り上がりの各領域(9)が同時に設けられ、お よびその反対側の側部の上には前記フレーム(3)の長い方の2つの側部の間に 延在するサンバイザ本体内に設けられた適切なハウジング内に係合するための各 保持タブ(10)を有する2つの支材(8)を有することによって形成された反 射表面のためのフレーム(3)がその中に形成されており、ここには前記フレー ム(3)と同じ長さで反射表面フレーム(3)の長手方向の軸に垂直で、外向き に指向されたフランジを形成する比較的大きな外部フラップ(11)と前記外部 フラップ(11)の面に垂直なリブ(12)とによって形成されるU字型伸張部 (5)が存在しており、前記伸張部(5)内では反射表面を隠すためにヒンジ付 きカバー(2)を保持し且つ枢軸回転させるための手段が形成されるミラー。 2.反射表面を隠すためにヒンジ付きカバー(2)を保持し且つ枢軸回転させる ための手段がU字型伸張部(5)の内側の対向する表面上に形成されることと、 整列されたその長手方向の各軸を持ち前記対向する表面にそれぞれ垂直に延在し 、その中で前記ヒンジ付きカバー(2)によって反射表面の隠蔽の位置を定める 十分な数の平面(14)が形成される十分な寸法の2つの突出部(13)を具備 する請求項1記載のヒンジ付きカバーの設けられた自動車サンバイザ用ミラー。 3.そのヒンジ付きカバー(2)が基本的に方形の1体部材であり、その中には 前記カバー(2)を1体フレーム(1)に係合するための手段ならびに一旦1体 フレーム(1)に係合されると使用者の前記カバー(2)の操作を容易にする手 段とが形成される請求項1および2記載のヒンジ付きカバーの設けられた自動車 サンバイザ用ミラー。 4.ヒンジ付きカバー(2)を1体フレーム(1)に係合するための手段は前記 ヒンジ付きカバー(2)の長い方の側部の1つの端部に形成され、そしてヒンジ 付きカバー(2)の横軸からほぼ斜めに延在する対応するU字型クランプ(15 )から構成されており、そのクランプ(15)は十分な長さであり、1体フレー ム(1)の伸張部(5)の対向する内側表面上に形成された突出部(13)の各 外形にきちんと対応する内側外形を設けられているので、そのクランプ(15) および突出部(13)が互いに係合しているときは、前記ヒンジ付きカバー(2 )が枢軸回転し且つ広い範囲にわたる使用のセット位置を占有することができる 請求項1乃至3のいずれか1項記載のヒンジ付きカバーを設けられた日動車サン バイザ用ミラー。 5.1体フレーム(1)およびヒンジ付きカバー(2)が一緒に係合しそのカバ ー(2)が反射表面隠蔽位置にあるときに、突出部(13)およびクランプ(1 5)上に形成された位置付け平面(14,16)の接合動作が、通常の使用状況 下で前記カバー(2)が前記位置から突発的に外れるのを防ぐ請求項1乃至4の いずれか1項記載のヒンジ付きカバーを設けられた自動車サンバイザ用ミラー。 6.ヒンジ付きカバー(2)の上に、容易に保持作用の可能な手段として作用す る十分な寸法の突出部(17)が形成されている請求項1乃至5のいずれか1項 記載のヒンジ付きカバーを設けられた自動車サンバイザ用ミラー。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ES8903367 | 1989-10-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04503493A true JPH04503493A (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=
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