JPH0450493Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0450493Y2 JPH0450493Y2 JP2191985U JP2191985U JPH0450493Y2 JP H0450493 Y2 JPH0450493 Y2 JP H0450493Y2 JP 2191985 U JP2191985 U JP 2191985U JP 2191985 U JP2191985 U JP 2191985U JP H0450493 Y2 JPH0450493 Y2 JP H0450493Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vortex
- fixed
- reinforcing plate
- flange
- sensor mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 17
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Volume Flow (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、計測時の外部振動が渦信号の誤信
号として計測される不都合を回避し安定した精度
の計測を可能とする渦流量計に関する。
号として計測される不都合を回避し安定した精度
の計測を可能とする渦流量計に関する。
渦流量計における渦検出方法として渦変動圧力
を受けて生ずる応力又はひずみの量として電気信
号に変換するものが多い。この方式は、信号の大
きさが流量の2乗に比例する量であるため、低流
量域ではプリアンプのゲインを大きくし、大流量
域ではゲインを下げて出力信号レベルを平均化す
る試みがなされている。即ち低周波領域ではゲイ
ンが大きいため外部振動を検出するという不都合
が生ずる。渦流量計が装着される配管路ではポン
プ等の振動が伝達され、特に曲げ剛性の低い横方
向振動の影響を受ける。この振動は、プリアンプ
ケースにも及ぶので、プリアンプケースと本体と
を接合する支持筒の本体接合部には、振動のモー
メントにより大きい圧縮応力が作用する。この応
力は渦検出器の近傍に作用するため、渦検出器に
対して大きく影響した。
を受けて生ずる応力又はひずみの量として電気信
号に変換するものが多い。この方式は、信号の大
きさが流量の2乗に比例する量であるため、低流
量域ではプリアンプのゲインを大きくし、大流量
域ではゲインを下げて出力信号レベルを平均化す
る試みがなされている。即ち低周波領域ではゲイ
ンが大きいため外部振動を検出するという不都合
が生ずる。渦流量計が装着される配管路ではポン
プ等の振動が伝達され、特に曲げ剛性の低い横方
向振動の影響を受ける。この振動は、プリアンプ
ケースにも及ぶので、プリアンプケースと本体と
を接合する支持筒の本体接合部には、振動のモー
メントにより大きい圧縮応力が作用する。この応
力は渦検出器の近傍に作用するため、渦検出器に
対して大きく影響した。
叙上の問題に対して本出願人は特願昭59−
137708号において支持筒と本体接合部の接合を全
面接触するのを避けて部分接触とし、且つ接触部
平均点間の距離を大きくすることにより応力作用
点での本体肉厚部が大きくなることによる剛性が
増加することにより耐振性が増加することを提案
した。
137708号において支持筒と本体接合部の接合を全
面接触するのを避けて部分接触とし、且つ接触部
平均点間の距離を大きくすることにより応力作用
点での本体肉厚部が大きくなることによる剛性が
増加することにより耐振性が増加することを提案
した。
叙上の従来方式においては流量計が小形の場合
は有効であるが大型になると接触中心間距離に対
して板厚が相対的に薄くなるため本体の剛性が低
下し効果が薄くなるという問題点があつた。
は有効であるが大型になると接触中心間距離に対
して板厚が相対的に薄くなるため本体の剛性が低
下し効果が薄くなるという問題点があつた。
本考案は叙上の問題点に対してなされたもので
ある。
ある。
この考案は叙上の問題点に対してなされたもの
で、主として大型の渦流量計に対して適用される
ものである。即ち、配管振動として流量計本体に
作用する力以外にプリアンプ部である慣性体の受
ける振動モーメントに対して本体の剛性を高めよ
うとするものである。第1に渦検出器を内蔵した
渦発生体を直接本体に装着することをせず曲げ剛
性の強いボス部を介して取付ける。
で、主として大型の渦流量計に対して適用される
ものである。即ち、配管振動として流量計本体に
作用する力以外にプリアンプ部である慣性体の受
ける振動モーメントに対して本体の剛性を高めよ
うとするものである。第1に渦検出器を内蔵した
渦発生体を直接本体に装着することをせず曲げ剛
性の強いボス部を介して取付ける。
第2に取付筒を本体に補強板を介して取り付け
る。補強板は振動方向に対して曲げ剛性を高くす
るとともに、本体固定部に対して振動応力が剛性
が高く、且つ検出器から離間した場所に作用する
ようにする。以上により小形流量計の場合と同等
の耐振性を得るものである。
る。補強板は振動方向に対して曲げ剛性を高くす
るとともに、本体固定部に対して振動応力が剛性
が高く、且つ検出器から離間した場所に作用する
ようにする。以上により小形流量計の場合と同等
の耐振性を得るものである。
以下に、この考案の一実施例を図面と共に説明
する。
する。
1は、管路2を有する渦流量計本体、3は前記
管路2内に縦装した渦発生体を示し、この渦発生
体3の頂部に形成されるフランジ部4は、管路2
の管壁を貫通して形成されるボス部5の上面に載
置され所望のビス6により確固に固定される。7
は前記渦発生体3の頂部より管路2内に向つて穿
設した凹部で、所望のセンサ機構8が挿通配設さ
れる。
管路2内に縦装した渦発生体を示し、この渦発生
体3の頂部に形成されるフランジ部4は、管路2
の管壁を貫通して形成されるボス部5の上面に載
置され所望のビス6により確固に固定される。7
は前記渦発生体3の頂部より管路2内に向つて穿
設した凹部で、所望のセンサ機構8が挿通配設さ
れる。
すなわち、このセンサ機構8は固定鍔9を挾ん
で上下部に筒状部を一体的に形成し、内部には位
置決め板10を樹脂モールドで所望位置に固定
し、その下部にはカルマン渦検出用のセンサ11
を、上部には機械的振動検出用のセンサ12をそ
れぞれ固着し、リード線によりプリアンプに信号
を送れるようになつている。そしてセンサ機構8
の下端には受圧用舌片13が固着され、渦発生体
3の凹部7で前記舌片13に位置する個処で管路
2内に臨まれる通孔14を穿設し、被計測流体が
渦信号を得て変化する圧力変動を通孔14を介し
て受圧用舌片13に作用させることができるよう
になつている。
で上下部に筒状部を一体的に形成し、内部には位
置決め板10を樹脂モールドで所望位置に固定
し、その下部にはカルマン渦検出用のセンサ11
を、上部には機械的振動検出用のセンサ12をそ
れぞれ固着し、リード線によりプリアンプに信号
を送れるようになつている。そしてセンサ機構8
の下端には受圧用舌片13が固着され、渦発生体
3の凹部7で前記舌片13に位置する個処で管路
2内に臨まれる通孔14を穿設し、被計測流体が
渦信号を得て変化する圧力変動を通孔14を介し
て受圧用舌片13に作用させることができるよう
になつている。
15は渦発生体3のフランジ部4上に載置固定
される補強板を示す。この補強板15は管路2の
流体の流れの方向に対して直角方向に向う左右の
リブ16,16を施しかつセンサ機構8の固定鍔
9を挿通する窓孔17を穿つと共にこの窓孔17
を中心にしてプリアンプケース18を一端に備え
た取付筒19の基部鍔部20を前記リブ16,1
6の内周側にビス21などにより確固に固定する
ものである。またこの補強板15は両リブ16,
16に沿つた長手方向の両端近くに取付孔22,
22を穿つと共にこの両取付孔22,22の下端
開口個処から僅かに離れた補強板15の下面の内
側面に亘つて切欠部23を設けて両取付孔22,
22に沿つた脚部24,24を形成し、所望の止
具25によつて補強板15を渦発生体3のフラン
ジ部4を介して渦流量計本体1に固着できるもの
である。
される補強板を示す。この補強板15は管路2の
流体の流れの方向に対して直角方向に向う左右の
リブ16,16を施しかつセンサ機構8の固定鍔
9を挿通する窓孔17を穿つと共にこの窓孔17
を中心にしてプリアンプケース18を一端に備え
た取付筒19の基部鍔部20を前記リブ16,1
6の内周側にビス21などにより確固に固定する
ものである。またこの補強板15は両リブ16,
16に沿つた長手方向の両端近くに取付孔22,
22を穿つと共にこの両取付孔22,22の下端
開口個処から僅かに離れた補強板15の下面の内
側面に亘つて切欠部23を設けて両取付孔22,
22に沿つた脚部24,24を形成し、所望の止
具25によつて補強板15を渦発生体3のフラン
ジ部4を介して渦流量計本体1に固着できるもの
である。
叙上の構成に基づいてこの考案の作用を述べ
る。所望の配管に渦流量計本体1を接続して被計
測流体を流すと、被計測流体が渦発生体3を通過
する際、その後流側にカルマン渦が生成され圧力
変化を生ずるので、その変化が渦発生体3の通孔
14を経て凹部7の流体に伝達されセンサ機構8
の受圧用舌片13を左右に振動させることになり
センサ機構8は固定鍔9を支点として可動変位さ
せられる。この可動変位は、センサ機構8内に設
けたカルマン渦検出用のセンサ11で検出され
て、プリアンプに渦信号として発信される。
る。所望の配管に渦流量計本体1を接続して被計
測流体を流すと、被計測流体が渦発生体3を通過
する際、その後流側にカルマン渦が生成され圧力
変化を生ずるので、その変化が渦発生体3の通孔
14を経て凹部7の流体に伝達されセンサ機構8
の受圧用舌片13を左右に振動させることになり
センサ機構8は固定鍔9を支点として可動変位さ
せられる。この可動変位は、センサ機構8内に設
けたカルマン渦検出用のセンサ11で検出され
て、プリアンプに渦信号として発信される。
ところで、管路2内には配管に加わる外力、例
えばポンプの振動、機械的振動など渦信号に悪影
響を及ぼす外部振動が渦流量計に作用する。この
外部振動は配管に装着されている本体に伝達され
るが、本体部における振動はセンサ機構8におい
て固定鍔9と対称に配設されている渦検出センサ
11と機械的振動検出センサ12とで同位相の振
動として検出され、この振動検出信号は逆接続さ
れて消去される。
えばポンプの振動、機械的振動など渦信号に悪影
響を及ぼす外部振動が渦流量計に作用する。この
外部振動は配管に装着されている本体に伝達され
るが、本体部における振動はセンサ機構8におい
て固定鍔9と対称に配設されている渦検出センサ
11と機械的振動検出センサ12とで同位相の振
動として検出され、この振動検出信号は逆接続さ
れて消去される。
プリアンプ部に作用する振動はプリアンプ部質
量と取付筒長さとの積としてのモーメントが生ず
るが、振動の方向に対し、リブ16を配置した補
強板で受けるため剛性が高く共振周波数を低くす
ることなく、且つ振動応力は脚部24,24から
なる大きく離間した点に作用するためモーメント
による振動応力は減少するとともにセンサ機構8
の固定鍔部9に対する影響も小さく、更にボス部
の厚肉による剛性が高くなるため、センサ機構8
に対する振動歪も小さく、総合的に上記振動の影
響を除去することができる。センサ機構8につい
ては振動補償付のもので説明したが、本案はプリ
アンプに対して作用する影響除去に関するもので
あるから、振動補償付のセンサでない場合でも成
立することは云う迄もない。
量と取付筒長さとの積としてのモーメントが生ず
るが、振動の方向に対し、リブ16を配置した補
強板で受けるため剛性が高く共振周波数を低くす
ることなく、且つ振動応力は脚部24,24から
なる大きく離間した点に作用するためモーメント
による振動応力は減少するとともにセンサ機構8
の固定鍔部9に対する影響も小さく、更にボス部
の厚肉による剛性が高くなるため、センサ機構8
に対する振動歪も小さく、総合的に上記振動の影
響を除去することができる。センサ機構8につい
ては振動補償付のもので説明したが、本案はプリ
アンプに対して作用する影響除去に関するもので
あるから、振動補償付のセンサでない場合でも成
立することは云う迄もない。
なお、この実施例で構成した渦流量計を用い補
強板15を使用しない渦流量計との振動特性を計
つた結果を第6図に示す。このグラフから分るよ
うに補強板15を用いたこの考案の実施例のもの
では誤信号を発信していないが、補強板15を用
いないものは40Hz以上で誤信号を発信しているこ
とが分る。
強板15を使用しない渦流量計との振動特性を計
つた結果を第6図に示す。このグラフから分るよ
うに補強板15を用いたこの考案の実施例のもの
では誤信号を発信していないが、補強板15を用
いないものは40Hz以上で誤信号を発信しているこ
とが分る。
この考案によれば、配管振動に対して、渦検出
のセンサに及ぼす影響を除去することができるの
で、相対的に剛性の低い大型の渦流量計に対し
て、小形の場合と同様な耐振性の高い安定した渦
信号が得られる。
のセンサに及ぼす影響を除去することができるの
で、相対的に剛性の低い大型の渦流量計に対し
て、小形の場合と同様な耐振性の高い安定した渦
信号が得られる。
第1図は、この考案に係る渦流量計の一実施例
を示す一部切欠側面図、第2図は同上要部の拡大
側面図、第3図は第1図の一部切欠正面図、第4
図は第1図の−線平面図、第5図は補強板を
示し、イは平面図、ロは正面図、第6図は振動特
性の比較したグラフである。 1……渦流量計本体、2……管路、3……渦発
生体、7……凹部、8……センサ機構、11……
カルマン渦検出用のセンサ、12……機械的振動
検出用のセンサ、13……受圧用舌片、14……
通孔、15……補強板、16……リブ、23……
切欠部、24……脚部。
を示す一部切欠側面図、第2図は同上要部の拡大
側面図、第3図は第1図の一部切欠正面図、第4
図は第1図の−線平面図、第5図は補強板を
示し、イは平面図、ロは正面図、第6図は振動特
性の比較したグラフである。 1……渦流量計本体、2……管路、3……渦発
生体、7……凹部、8……センサ機構、11……
カルマン渦検出用のセンサ、12……機械的振動
検出用のセンサ、13……受圧用舌片、14……
通孔、15……補強板、16……リブ、23……
切欠部、24……脚部。
Claims (1)
- 管路の管壁を貫通してボス部を形成し、該ボス
部に頂部にフランジ部を形成した渦発生体を載置
して渦発生体が前記管路の軸と直交するように前
記フランジ部とボス部とを固定し、前記渦発生体
内に凹部を穿設し、該凹部内に渦変動圧力を検出
するセンサ機構を挿入して該センサ機構の固定鍔
を前記フランジ部に固定した渦流量計であつて、
前記管路の軸方向と直交するリブを施すとともに
前記センサ機構を挿通する孔を穿設した補強板
を、前記フランジ部に前記センサ機構の固定鍔を
囲繞するようにして固定し、一端にプリアンプの
ケースを支持した取付筒の基部鍔部を前記補強板
のリブより内周側に固定し、さらに、前記取付筒
の基部鍔部の固定位置よりも外周側において前記
補強板と前記フランジ部との固定面が形成される
ように前記補強板の下面の内側面に亘つて切欠部
を設けたことを特徴とする渦流量計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191985U JPH0450493Y2 (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191985U JPH0450493Y2 (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61139423U JPS61139423U (ja) | 1986-08-29 |
| JPH0450493Y2 true JPH0450493Y2 (ja) | 1992-11-27 |
Family
ID=30513742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2191985U Expired JPH0450493Y2 (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0450493Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7073394B2 (en) * | 2004-04-05 | 2006-07-11 | Rosemount Inc. | Scalable averaging insertion vortex flow meter |
| US6973841B2 (en) * | 2004-04-16 | 2005-12-13 | Rosemount Inc. | High pressure retention vortex flow meter with reinforced flexure |
-
1985
- 1985-02-20 JP JP2191985U patent/JPH0450493Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61139423U (ja) | 1986-08-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2713854B2 (ja) | 質量流量測定装置 | |
| US6220103B1 (en) | Vortex detector and flow meter | |
| US5796012A (en) | Error correcting Coriolis flowmeter | |
| JP3233405B2 (ja) | 渦流量計 | |
| US4625564A (en) | Vortex flow meter | |
| US4706503A (en) | Vortex meter sensor | |
| JPH0450493Y2 (ja) | ||
| CN100510652C (zh) | 高压过程流体使用的流量计 | |
| JP2966356B2 (ja) | 質量流量計変換器 | |
| CA2506399A1 (en) | An apparatus and method for providing a flow measurement compensated for entrained gas | |
| JP3176323B2 (ja) | タンク内液の密度測定方法及びその装置 | |
| JP3123307B2 (ja) | カルマン渦流量計 | |
| JP4089895B2 (ja) | 渦流量計 | |
| JPH0128420Y2 (ja) | ||
| JP2004163231A (ja) | 面積式流量計 | |
| JPH0979882A (ja) | 振動式測定装置 | |
| JPH03210425A (ja) | カルマン渦流量計 | |
| JPS5880525A (ja) | カルマン渦流量計 | |
| JPH06102070A (ja) | 渦流量計 | |
| JPH0569368B2 (ja) | ||
| JPS6244338Y2 (ja) | ||
| JPS6210649Y2 (ja) | ||
| RU45522U1 (ru) | Датчик пульсаций давления | |
| RU2254464C1 (ru) | Гидравлический преобразователь зенитного угла | |
| JP2000275073A (ja) | カルマン渦流量計 |