JPH0451295Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0451295Y2 JPH0451295Y2 JP1984193867U JP19386784U JPH0451295Y2 JP H0451295 Y2 JPH0451295 Y2 JP H0451295Y2 JP 1984193867 U JP1984193867 U JP 1984193867U JP 19386784 U JP19386784 U JP 19386784U JP H0451295 Y2 JPH0451295 Y2 JP H0451295Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ventilation fan
- body frame
- frame
- scattering prevention
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は厨房用の換気扇、特に厨房油煙起源
の付着油を回収するための油飛散防止枠等を備え
た換気扇に関するものである。
の付着油を回収するための油飛散防止枠等を備え
た換気扇に関するものである。
第5図は例えば実開昭55−112620号公報に示さ
れた従来の換気扇の側面図であり、図において、
1は換気扇本体枠、2はモータ、3はモータ軸に
取付けた換気フアン、4はベルマウス5を有する
油受け枠で、本体枠1に着脱可能である。6は油
受け枠4に取付けた油溜りである。
れた従来の換気扇の側面図であり、図において、
1は換気扇本体枠、2はモータ、3はモータ軸に
取付けた換気フアン、4はベルマウス5を有する
油受け枠で、本体枠1に着脱可能である。6は油
受け枠4に取付けた油溜りである。
上記のような従来の換気扇では、換気フアン3
がベルマウス5内に全て収納されてしまうので、
騒音は高くしかも排気性能が著しく低下する。ま
た、油受け枠4はベルマウス5と共に着脱可能で
あり、しかも換気フアンを高静圧にするためには
ベルマウス5とフアン3との隙間を小さくする程
好ましいが、ベルマウス5に着脱機能を有せしめ
ながらこれとフアン3との隙間を一定に保つこと
は困難である等の問題点があつた。
がベルマウス5内に全て収納されてしまうので、
騒音は高くしかも排気性能が著しく低下する。ま
た、油受け枠4はベルマウス5と共に着脱可能で
あり、しかも換気フアンを高静圧にするためには
ベルマウス5とフアン3との隙間を小さくする程
好ましいが、ベルマウス5に着脱機能を有せしめ
ながらこれとフアン3との隙間を一定に保つこと
は困難である等の問題点があつた。
それ故、この考案の主な目的は、換気扇本体枠
と換気フアンとベルマウスと油飛散防止枠と油溜
りとを有する形式の換気扇において、換気フア
ンの騒音を低下させること、換気フアンの排気
性能を向上させること、換気フアンを高静圧に
するためにベルマウスと換気フアンとの隙間を小
さくかつ一定に保つこと、油付着率を高めるこ
と、換気扇の清掃を容易にすること、しかも
以上のことを簡単な構成によつて達成することに
ある。
と換気フアンとベルマウスと油飛散防止枠と油溜
りとを有する形式の換気扇において、換気フア
ンの騒音を低下させること、換気フアンの排気
性能を向上させること、換気フアンを高静圧に
するためにベルマウスと換気フアンとの隙間を小
さくかつ一定に保つこと、油付着率を高めるこ
と、換気扇の清掃を容易にすること、しかも
以上のことを簡単な構成によつて達成することに
ある。
この考案は、換気扇本体枠と換気フアンとベル
マウスと油飛散防止枠と油溜りとを有する形式の
換気扇において、上記の目的を達成するために、 換気扇本体枠の中央部にこれと一体にベルマウ
スを設け、換気扇本体枠の背面に取付足を介して
モータを据付け、 該モータのモータ軸に上記ベルマウスの中心に
位置するように換気フアンを取付けると共に該換
気フアンの前端を換気扇本体枠の前面よりも前方
へ突出させ、 換気扇本体枠に、該本体枠を囲繞しかつ該本体
枠の前面よりも前方へ突出するように、油飛散防
止枠を着脱自在に取付け、該油飛散防止枠の下枠
に油溜りを取付け、 換気扇本体枠の前面と換気フアンの前端との距
離をaとし換気扇本体枠の前面と油飛散防止枠の
前面との距離をbとしたときのb/a比を0.5以
上1.2以下とし、換気フアンの外径部から油飛散
防止枠の外周までの距離をcとしたときのb/c
比を0.9以下としたものである。」 〔作用〕 この考案による換気扇においては、換気扇本体
枠の中央部にこれと一体にベルマウスを設けたの
で、ベルマウスと換気フアンとの隙間を一定に保
つことが可能となる。また、換気フアンの前端を
ベルマウスしたがつてまた換気扇本体枠から前方
へ突出させたので、換気フアンの外周からも空気
を吸込むことが可能となる。
マウスと油飛散防止枠と油溜りとを有する形式の
換気扇において、上記の目的を達成するために、 換気扇本体枠の中央部にこれと一体にベルマウ
スを設け、換気扇本体枠の背面に取付足を介して
モータを据付け、 該モータのモータ軸に上記ベルマウスの中心に
位置するように換気フアンを取付けると共に該換
気フアンの前端を換気扇本体枠の前面よりも前方
へ突出させ、 換気扇本体枠に、該本体枠を囲繞しかつ該本体
枠の前面よりも前方へ突出するように、油飛散防
止枠を着脱自在に取付け、該油飛散防止枠の下枠
に油溜りを取付け、 換気扇本体枠の前面と換気フアンの前端との距
離をaとし換気扇本体枠の前面と油飛散防止枠の
前面との距離をbとしたときのb/a比を0.5以
上1.2以下とし、換気フアンの外径部から油飛散
防止枠の外周までの距離をcとしたときのb/c
比を0.9以下としたものである。」 〔作用〕 この考案による換気扇においては、換気扇本体
枠の中央部にこれと一体にベルマウスを設けたの
で、ベルマウスと換気フアンとの隙間を一定に保
つことが可能となる。また、換気フアンの前端を
ベルマウスしたがつてまた換気扇本体枠から前方
へ突出させたので、換気フアンの外周からも空気
を吸込むことが可能となる。
そして、これらの相乗作用によつて、換気フア
ンの騒音の低下と、排気性能の向上と、高静圧と
を達成することができる。
ンの騒音の低下と、排気性能の向上と、高静圧と
を達成することができる。
さらに、換気扇本体枠に、該本体枠を囲繞しか
つ該本体枠の前面より前方へ突出するように、油
飛散防止枠を取付けたので、油の付着率を高める
ことができる。
つ該本体枠の前面より前方へ突出するように、油
飛散防止枠を取付けたので、油の付着率を高める
ことができる。
第1図および第2図はこの考案の一実施例を示
すもので、図において、7は換気扇本体枠で、そ
の中央部に一体にベルマウス8を設け、本体枠7
は四隅の取付孔7aからボルト等で壁体9に固定
される。10は取付足11を有するモータで、上
記本体枠7の背面に溶接により固着した足取付台
12に取付足11をボルト13等で結合してモー
タ10を据付けている。14はモータ軸にスピン
ナー15でもつて取付けた換気フアンであつて、
フアン14はベルマウス8に小さい隙間fを隔て
て取付けられ、フアン14の前端はベルマウス8
から前方へ突出している。16は油飛散防止枠
で、枠16の前面に折返しフランジ17を設けて
いる。そして油飛散防止枠16は、その引掛部1
8が換気扇本体枠7の係合部19へ掛合され、本
体枠7を囲繞すると共に本体枠7の前面よりも前
方へ突出するように取付けられている。20は油
飛散防止枠16に取付けた保護ガード、21は油
飛散防止枠16の下部にねじ22で取付けた着脱
可能の油溜りである。
すもので、図において、7は換気扇本体枠で、そ
の中央部に一体にベルマウス8を設け、本体枠7
は四隅の取付孔7aからボルト等で壁体9に固定
される。10は取付足11を有するモータで、上
記本体枠7の背面に溶接により固着した足取付台
12に取付足11をボルト13等で結合してモー
タ10を据付けている。14はモータ軸にスピン
ナー15でもつて取付けた換気フアンであつて、
フアン14はベルマウス8に小さい隙間fを隔て
て取付けられ、フアン14の前端はベルマウス8
から前方へ突出している。16は油飛散防止枠
で、枠16の前面に折返しフランジ17を設けて
いる。そして油飛散防止枠16は、その引掛部1
8が換気扇本体枠7の係合部19へ掛合され、本
体枠7を囲繞すると共に本体枠7の前面よりも前
方へ突出するように取付けられている。20は油
飛散防止枠16に取付けた保護ガード、21は油
飛散防止枠16の下部にねじ22で取付けた着脱
可能の油溜りである。
第3図は油飛散防止枠16の特性を示すもの
で、横軸はb/a比、ただしaは換気扇本体枠7
の前面と換気フアン14の前端との距離、bは換
気扇本体枠7の前面と油飛散防止枠16の前面と
の距離である。そして縦軸は油飛散防止枠16へ
の油の付着率q(%)であり、このqは〔油飛散
防止枠への付着量/油飛散防止枠への付着量+未
回収量〕を示す。したがつて上記の特性から明ら
かなようにb/a比は0.5以上1.2以下が好適であ
る。
で、横軸はb/a比、ただしaは換気扇本体枠7
の前面と換気フアン14の前端との距離、bは換
気扇本体枠7の前面と油飛散防止枠16の前面と
の距離である。そして縦軸は油飛散防止枠16へ
の油の付着率q(%)であり、このqは〔油飛散
防止枠への付着量/油飛散防止枠への付着量+未
回収量〕を示す。したがつて上記の特性から明ら
かなようにb/a比は0.5以上1.2以下が好適であ
る。
また第4図はフアンの騒音特性を示すもので、
横軸はb/c比、ただしcはフアン14の外径部
から油飛散防止枠16の外周までの距離であり、
縦軸に騒音増加値(dB)を示す。これによつて
b/c比は0.9以下がフアンの騒音を低くできる
ことがわかる。
横軸はb/c比、ただしcはフアン14の外径部
から油飛散防止枠16の外周までの距離であり、
縦軸に騒音増加値(dB)を示す。これによつて
b/c比は0.9以下がフアンの騒音を低くできる
ことがわかる。
この考案はその他、油飛散防止枠16のフラン
ジ17の長さgを、下枠に滞留する付着油が折返
しフランジ17を越えて手前側にこぼれるのを阻
止するに足る値、例えば3mm以上にすると飛散し
た油の回収性がよくなるばかりでなく、エツジ部
特有の風切音がなくなるので騒音の低下にも寄与
する。なお、油飛散防止枠16の内周面と本体枠
7の外周面との間には全周に亙つて間隙eを設け
て振動の伝達を防止し、かつ組立性の向上を計つ
ている。
ジ17の長さgを、下枠に滞留する付着油が折返
しフランジ17を越えて手前側にこぼれるのを阻
止するに足る値、例えば3mm以上にすると飛散し
た油の回収性がよくなるばかりでなく、エツジ部
特有の風切音がなくなるので騒音の低下にも寄与
する。なお、油飛散防止枠16の内周面と本体枠
7の外周面との間には全周に亙つて間隙eを設け
て振動の伝達を防止し、かつ組立性の向上を計つ
ている。
また、この考案では油飛散防止枠16および油
溜り21を取外し可能にすることで換気扇の清掃
や油の排出が容易に行なえる利点がある。
溜り21を取外し可能にすることで換気扇の清掃
や油の排出が容易に行なえる利点がある。
この考案は、以上説明したように、換気扇本体
枠の中央部にこれと一体にベルマウスを設け、換
気扇本体枠の背面に取付足を介してモータを据付
け、モータ軸にベルマウスの中心に位置するよう
に換気フアンを取付けると共にこの換気フアンの
前端をベルマウスしたがつてまた換気扇本体枠の
前面よりも前方へ突出させ、本体枠の前面と換気
フアンの前端との距離をaとし換気扇本体枠の前
面と油飛散防止枠の前面との距離をbとしたとき
のb/a比を0.5以上1.2以下としたので、下記
〜の効果を奏することができる。
枠の中央部にこれと一体にベルマウスを設け、換
気扇本体枠の背面に取付足を介してモータを据付
け、モータ軸にベルマウスの中心に位置するよう
に換気フアンを取付けると共にこの換気フアンの
前端をベルマウスしたがつてまた換気扇本体枠の
前面よりも前方へ突出させ、本体枠の前面と換気
フアンの前端との距離をaとし換気扇本体枠の前
面と油飛散防止枠の前面との距離をbとしたとき
のb/a比を0.5以上1.2以下としたので、下記
〜の効果を奏することができる。
換気フアンの騒音を低下させることができ
る。
る。
換気フアンの外周からも空気を吸込ませるこ
とによつて排気性能を向上させることができ
る。
とによつて排気性能を向上させることができ
る。
換気フアンとベルマウスとの隙間を小さくか
つ一定に保つことによつて、換気フアンを高静
圧にすることができる。
つ一定に保つことによつて、換気フアンを高静
圧にすることができる。
この考案は、また、換気扇本体枠に、この本体
枠を囲繞しかつこの本体枠の前面より前方へ突出
するように、油溜りを備えた油飛散防止枠を着脱
自在に取付け、換気フアンの外径部から油飛散防
止枠の外周までの距離をcとしたときのb/c比
を0.9以下としたので、下記〜の効果を奏す
ることができる。
枠を囲繞しかつこの本体枠の前面より前方へ突出
するように、油溜りを備えた油飛散防止枠を着脱
自在に取付け、換気フアンの外径部から油飛散防
止枠の外周までの距離をcとしたときのb/c比
を0.9以下としたので、下記〜の効果を奏す
ることができる。
簡単な構成で油の付着率を高めることができ
る。
る。
換気扇の清掃や油溜りに回収した付着油の排
出を容易に行なうことができる。
出を容易に行なうことができる。
この考案は、更に、油飛散防止枠の前面に折返
しフランジを設けたので、下記〜の効果を奏
することができる。
しフランジを設けたので、下記〜の効果を奏
することができる。
換気フアンから飛散して油飛散防止枠に付着
した付着油の回収性がよくなる。
した付着油の回収性がよくなる。
油飛散防止枠の先端にエツジ部がないので、
エツジ部特有の風切音が発生しない(即ち、油
飛散防止枠の前面を横切る空気の流れ(折返し
フランジに平行な空気の流れ)は、層流となつ
て乱流を発生せず、従つて乱流を音源とする風
切音も発生しない)。
エツジ部特有の風切音が発生しない(即ち、油
飛散防止枠の前面を横切る空気の流れ(折返し
フランジに平行な空気の流れ)は、層流となつ
て乱流を発生せず、従つて乱流を音源とする風
切音も発生しない)。
第1図はこの考案の一実施例を示す換気扇の断
面図、第2図は各部材の分解斜視図、第3図は排
気特性図、第4図は騒音特性図、第5図は従来の
換気扇の側面図である。 7……換気扇本体枠、8……ベルマウス、10
……モータ、11……取付足、12……足取付
台、14……換気フアン、16……油飛散防止
枠、17……フランジ、20……保護ガード、2
1……油溜り。a……換気扇本体枠の前面と換気
フアンの前端との距離、b……換気扇本体枠の前
面と油飛散防止枠の前面との距離、c……換気フ
アンの外径部から油飛散防止枠の外周までの距
離、d……換気フアンの外径。なお、図中、同一
符号は同一又は相当部分を示す。
面図、第2図は各部材の分解斜視図、第3図は排
気特性図、第4図は騒音特性図、第5図は従来の
換気扇の側面図である。 7……換気扇本体枠、8……ベルマウス、10
……モータ、11……取付足、12……足取付
台、14……換気フアン、16……油飛散防止
枠、17……フランジ、20……保護ガード、2
1……油溜り。a……換気扇本体枠の前面と換気
フアンの前端との距離、b……換気扇本体枠の前
面と油飛散防止枠の前面との距離、c……換気フ
アンの外径部から油飛散防止枠の外周までの距
離、d……換気フアンの外径。なお、図中、同一
符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 換気扇本体枠7の中央部にこれと一体にベル
マウス8を設け、換気扇本体枠7の背面に取付
足11を介してモータ10を据付け、 該モータ10のモータ軸に上記ベルマウス8
の中心に位置するように換気フアン14を取付
けると共に、該換気フアン14の前端をベルマ
ウス8したがつてまた換気扇本体枠7の前面よ
りも前方へ突出させ、 換気扇本体枠7に、該本体枠7を囲繞し該本
体枠7の前面よりも前方へ突出するように、油
飛散防止枠16を着脱自在に取付け、該油飛散
防止枠16の下枠に油溜り21を取付け、 換気扇本体枠の前面と換気フアンの前端との
距離をaとし換気扇本体枠の前面と油飛散防止
枠の前面との距離をbとしたときのb/a比を
0.5以上1.2以下とし、 換気フアンの外径部から油飛散防止枠の外周
までの距離をcとしたときのb/c比を0.9以
下とした ことを特徴とする換気扇。 (2) モータ10の取付足11は換気扇本体枠の背
面に溶接した足取付台12にねじ固定したこと
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記
載の換気扇。 (3) 油飛散防止枠16は前面に折返しフランジ1
7を有することを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項記載の換気扇。 (4) 油飛散防止枠16の前面の折返しフランジ1
7は長さを少なくとも3mmとしたことを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第3項記載の換気
扇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984193867U JPH0451295Y2 (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984193867U JPH0451295Y2 (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61110021U JPS61110021U (ja) | 1986-07-12 |
| JPH0451295Y2 true JPH0451295Y2 (ja) | 1992-12-03 |
Family
ID=30751300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984193867U Expired JPH0451295Y2 (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451295Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7422700B2 (ja) * | 2021-03-26 | 2024-01-26 | 三菱電機株式会社 | 換気扇 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55112622U (ja) * | 1979-01-31 | 1980-08-08 |
-
1984
- 1984-12-21 JP JP1984193867U patent/JPH0451295Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61110021U (ja) | 1986-07-12 |
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