JPH0451374A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

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JPH0451374A
JPH0451374A JP2161901A JP16190190A JPH0451374A JP H0451374 A JPH0451374 A JP H0451374A JP 2161901 A JP2161901 A JP 2161901A JP 16190190 A JP16190190 A JP 16190190A JP H0451374 A JPH0451374 A JP H0451374A
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JP2161901A
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Yukari Shimomura
下村 ゆかり
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Canon Inc
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、2値化画像から、元の多値画像を復元処理す
る画像処理装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、2値化画像から、元の多値画像を復元処理する方
法としては、矩形の平滑化フィルタ回路を用いるか、ま
たは、そのフィルタの処理結果をROMまたRAMに、
LUTとして持つことにより行なわれている。3x3の
フィルタから得たLUTにより多値化する装置の例を第
7図に示す。
同図において、701は例えば、FIFO等で構成され
たラインバッファであり、図示しない画像入力装置より
の2値データの入力を受けて、3ラスタライン分のデー
タが蓄えられる。7.02は、ラインバッファ701か
らの3ラインのデータをライン毎に3画素のデータをラ
ッチするデータラッチである。従って、このデータラッ
チ702からは、3×3のウィンドウの2値画像データ
が得られる。この3×3の9ビツトのデータは、例えば
、ROM形式のLUT703のアドレスとして与えられ
る。LUT703は、平滑化フィル夕の出力により決定
されたもので、入力データに対して、256階調(8ピ
ッl−、)の多値データを出力する。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上述の方法では、例えば、第8図(a)
に示す3×3の平滑化フィルタで処理をすると、中間調
画像部分は、比較的良好に多値化されるが、文字細線部
等の、濃度の差が激しいエツジ部分においては、ぼけが
生じる。第8図(a)に示す3×3の平滑化フィルタで
エツジ部分を処理した様子を第9図に示す。一方、第8
図(b)のような、細線部に強くするために注目画素に
重点をおいた平滑化フィルタで処理する場合は、上述の
ぼりは解消されるが、中間調部分に2値画像特有の粒状
性が強く残り、背景や人間の肌等のなだらかな部分に濃
度の差ができてしまう。第8図(b)に示す3X3の平
滑化フィルタで中間調部分を処理した様子を第1O図に
示す。
その解決策として、領域を判別して、細線部と画像部と
を別々に多値化するという方法が考えられるが、2値画
像データからの領域分離方法は、未だ確立されていない
のが現状である。
[課題を解決するための手段] 上記課題を解決するために、本発明の画像処理装置は、
2値画像データを入力する入力手段と、入力された2値
画像データについて、文字細線部であるか画像部である
かをニューラルネットワクによって判別する判別手段と
、文字細線部に対する多値復元処理を、ニューラルネッ
トワークにより行なう第1の多値化手段と、画像部に対
する多値復元処理を、ニューラルネットワークにより行
なう第2の多値化手段と、前記判別手段の判別結果に基
づいて、前記第1または第2の多値化手段によって多値
復元処理するように制御する制御手段とを具える。
[作用] 本発明によれば、入力された2値化画像から多値画像を
推定するために、文字細線部と画像部との領域の判別を
ニューラルネジ1〜ワークを用いて行ない、’I’ll
別結果に基づいて、文字細線部と画像部とそれぞれに対
応して設けられたニューラルネットワークによる多値化
手段で多値化される。
[実施例コ 第1図は、本発明の1実施例を示すブロック図である。
第1図において、1はFIFO1a〜ldで構成された
ラインバッファであり、図示しない画像入力装置よりの
2値デークの入力を受けて、4ラスタライン分のデータ
が蓄えられるものとする。
2は、ラインバッファ101からの4ラインのデータを
ライン毎に4画素のデータをラッチするデータラッチで
ある。従って、このデータラッチ2からは、4×4のウ
ィンドウの2値画像データが得られる。
この4X4の16ビツトのデータは、ROM形式の変換
テーブル3のアドレスとして与えられる。変換テーブル
3は、後述するように、ニューラルネットワークによっ
て決定されたもので、入力データに対して、256階調
(8ビット)の多値データを出力する。
以上の各部の制御は、不図示のCPUによって行なわれ
る。
先ず、ニューラルネットワークを用いた2値化方式の推
定と、ニューラルネットワークを用いた多値化処理につ
いて説明する。
先ず、パックプロパゲーション型ニューラルネットワー
クにおける一般的な学習の手順を第2図(a)を例とし
て説明する。
第2図(a)に示されたニューラルネットワークでは、
入力層201にューロン数ii)からの出力(i−ou
t)204が、1層よりなる中間層202にューロン数
jj)に入力され、中間層202からの出力(j−ou
t)205が出力層203にューロン数kk)に入力さ
れ、出力層203からは、出力(k−out)206が
出力される。また、207は、理想出力(1deal−
out )である。
ニューラルネットワークでは、入力データと、それに対
する理想出力(1deal−out )とを用意し、こ
れと出力(k−out)206との比較により、中間層
における結合強度WJI [j、L iil(図中の2
08)、出力層における結合強度W8゜[kk、 ju
l  (図中の209)を決定する。
上述のニューラルネットワークによる学習手順を、第2
図(b)のフローチャートを用いて更に詳細に説明する
先ず、ステップ5401で、重み係数(結合強度) W
JI [jj、 iil 、 WkJ[kk、 jjl
の初期値を与える。ここでは、学習過程での収束を考慮
して、−0,5〜+0.5の範囲の値を選択する。
次に、ステップ5402で学習用の入力データ1−ou
t(i)を選択し、ステップ5403でこのデータ1−
out(i)を入力層にセットする。また、ステップ5
404で、入力データ1−out(i)に対する理想出
力(ideal−out)を用意する。
そこで、ステップ5405で、中間層の出力j−out
(j)を求める。
先ず、入力層よりのデータ1out(i)に中間層の重
み係数W J Iを掛け、その総和SumvJを、Su
mFJ=ΣW J l [jj、 iil * 1−o
ut(i)により計算し、次に、このSumrtにsi
gmoid関数を作用させて、j番目の中間層の出力j
−out(j)を、 によって計算する。
次に、ステップ8406で、出力層の出力に−out(
k)を求める。この手順はステップ8406と同様であ
る。
すなわち、中間層からの出力j−out(j)に出力層
の重み係数W kJを掛け、その総和Sum−を、Su
mrk=ΣW、 [kk、 jjl * j−out(
j)により計算し、次に、この5Lllllrkにsi
gmoid関数を作用させて、k番目の中間層の出力に
−out (k)を、 によって計算する。なお、この出力値は正規化されてい
る。
次に、ステップ5407では、以上により得られた出力
に−out(k)と、ステップ5404で用意した理想
出力1deal−out(k)とを比較し、出力層の教
師信号teach−k (k)として、teach−k
(k) = (ideal−out(k) −k−ou
t(k))*に−out(k)傘(1−k−out(k
)lを求める。ここで、k−out(k)*(1−k−
out(k))は、sigmoid関数に−out(k
lの微分の意義を有する。
次に、ステップ5408で、出力層の重み係数の変化幅
ΔWkJ[kk、 jjlを、△W、 [kk、 jj
l =β*j−out(j)*teach−k(k)+
α*△WllJ[kk、 jj ] により計算する。ここで、αは安定化定数、βは学習定
数と呼ばれる定数であり、急激な変化を押える役割を果
たしている。
ステップ5409では、この変化幅に基づいて、重み係
数WkJ[kk、 julを、WkJ[kk、jul 
=WkJ[kk、 jul+ΔW、 [kk、 jjl と、更新する。すなわち学習を行なう。
次に、ステップ5410で、中間層の教師信号teac
h−j (j)を計算する。そのために、先ず、Sum
++J=Σteach−k(k)* wk、 [jj、
 iilに基づいて、出力層から、中間層の各素子への
逆方向の寄与を計算する。次にこのSumllJから、
中間層の教師信号teach−j (j)を以下の式に
より演算する。
teach−j (j) = j−out(j)*(1
−j−out(j))*Sums、。
次に、ステップ5411で、中間層の重み係数の変化幅
△WJI [jj+ H]を、△WJ+ [jj、 i
il =β*1−out(i)*teach−j (j
)+α*△WJI [jj+ iil により計算する。
ステップ5412では、この変化幅に基づいて、重み係
数WJI [jj、 iilを、WJI [jj、11
] =WJl [jj+ 111+△WJI [jj、
 iil と、更新する。すなわち学習を行なう。
こうして、ステップ8401〜412により、1組の入
力データとこれに対する理想出力とから、重み係数W、
1とWlとが1回学習された。
ステップ5413では、以上のような学習が全データに
ついて行なわれたかを調べ、ステップ5414では、重
み係数が十分に収束するだけの所定の回数の学習が行な
われたかを調べ、未だの場合は、ステップ8401〜4
12を繰り返す。
以上がパックプロパゲーション法に基づいたニューラル
ネットワークの学習手順の説明である。
以上述べた学習は、処理のための準備段階であり、実際
の処理では、求められた重み係数だけを用いることにな
る。
次に、以上述べた「学習」を、本実施例において、文字
細線部と画像部との領域分離のためのニューラルネット
ワークに対して行なう場合の説明をする。
先ず、入力データは注目画素を中心とする2個画像デー
タの7×7のウィンドウ内の画素の値(それぞれ0また
は1)である。
従って、入力層のニューロン数は49個、出力層のニュ
ーロン数は、領域が細線部のとき1、画像部のときOと
なるフラグであるので1個、中間層のニューロン数は、
任意であるが、本実施例では25個とする。
一方、理想出力としては、マツプを用意する。
このマツプは、例えば、第3図(b)のような元の多値
画像にエツジ検出フィルタを掛けて得たマツプ、または
、第3図(c)のように、人工的に領域を指定したマツ
プなどが考えられる。
また、入力データの選び方としては、学習画素をランダ
ムに選び、その画素を中心とする7×7のウィンドウを
設けてこれを与えるものとする。
以」二を用いて、前述の学習手順を値が収束するまで繰
り返し、収束したときの重み係数を領域分離のパラメー
タに決定する。
分離処理の実行時には、0〜1.0の値を、しきい値を
05としてそれ以上を細線部、それ未満を画像とする。
次に、多値変換のための重み係数を得るためには、入力
データとして2個画像、理想出力として多値画像、また
、前述のごときマツプを用意する。
本実施例では、細線部に対する場合と、画像部に対する
場合のどちらの場合も、多値変換するのに、注目画素を
中心とする5×5のウィンドウ内の25個のデータを使
用する。
従って、入力層のニューロン数は25個、出力層のニュ
ーロン数は、中間調の値1個なので1個、中間層のニュ
ーロン数は、任意であるが、本実施例では15個とする
先ず、細線部、画像部それぞれに対する重み係数に、−
〇、5〜0.5のO以外の乱数値を初期値として与えて
おく。
入力データは、前述と同様、注目画素をランダムに選び
、その画素を中心とする5×5のウィンドウを設しプで
これを与えるものとする。
理想出力には、その注目画素に対応する位置にある多値
画像の値D(0〜255)を、0および1は出にくいた
め、第6図に示すように、i、deal−output
= D / 255 X O,8+0.1によって変換
し、セットする。
そして、その注目画素に対応する位置にあるマツプの値
を参照して、それが1であれば細線部の重み係数、0で
あれば中間調部の重み係数を使って1つの出力を得る。
その出力と理想出力の差から教師信号を得て、重み係数
を更新する。
以上の手順を繰り返して、細線部、中間調部のそれぞれ
に対する多値変換の重み係数(パラメタ)が得られる。
以上を用いて、前述の学習手順を値が収束するまで繰り
返し、収束したときの重み係数を領域分離のパラメータ
に決定する。
第1図は、本発明の1実施例を示すブロック図である。
第1図において、101は、例えばFIFO等で構成さ
れたラインバッファであり、図示しない画像入力装置よ
りの2値データの入力を受けて、7ラスタライン分のデ
ータが蓄えられるものとする。
102は、ラインバッファ101からの7ラインのデー
タのライン毎に、7画素のデータをラッチするデータラ
ッチである。従って、このデータラッチ102からは、
7×7のウィンドウの2値画像データが得られる。
この7×7の49ビツトのデータは、領域判定回路10
3に人力される。領域判定回路103は、中間調画像と
判定するとO1細線部と判定すると1を出力する。この
出力値113は、セレクタ107の選択制御信号となる
また、ラインバッファ101の出力の内、中央お5ライ
ンは、注目画素を中心とした25ビツトのデータなイ共
糸合し、その25ビツトのデータは、中間調画像用多値
化回路105、細線部用画像用多値化回路106の双方
に入力され、多値化回路114.115のそれぞれは、
8ビツトの多値デク1個を出力する。その出力は、とも
に、セレクタ107に人力され、前述の領域判定回路1
03からの制御信号113により制御され、領域判定の
結果が、中間調画像だったら多値化回路114の出力デ
ータ、細線部だったら多値化回路115の出力データを
出力する。
以上の各部の制御は、不図示のCPUによって行なわれ
る。
また、2値多値変換において、領域分離の重み係数の学
習のためには、注目画素を中心とする5×5のウィンド
ウによって実行してもよい。これによれば、精度は少し
落ちるが、処理速度を速くすることができる。逆に、ウ
ィンドウサイズを大きくすることも可能である。また、
多値化においても、対象となる領域毎にウィンドウサイ
ズを変えてもよ(、例えば、中間調で7×7、細線部で
5×5としてもよい。
また、上記実施例では、マツプを用いて、細線部と中間
調画像部の両方の重み係数の学習を、1度で行なってい
るが、細線部のみ、中間調画像のみの画像データを別々
に用意して学習するようにしてもよい。
また、2つの領域の境界部分の多値化の不自然さを解消
するために、細線部の多値化に使用する重み係数を得る
のに、細線部ばかりでなく、中間調も同時に学習させた
重み係数を使用してもよい。
[発明の効果] 以上説明した如(、本発明によれば、入力された2値化
画像から多値画像を推定するために、文字細線と画像部
との領域の判別をニューラルネ・ソトワークを用いて行
ない、判別結果に基づいて、文字細線部と画像部とそれ
ぞれに対応して設けられた多値化部で多値化されること
により、文字細線部は、エツジが保存されたまま多値化
され、中間調画像では、2値化によって発生した粒状性
が取り除かれて多値化される。
従って、元の多値画像を、かなり正確に再現することが
できる。
また、文字細線部と画像部との、領域判別も、ニューラ
ルネットワークにより行なうため、フィルタによる処理
と異なり、ドツトの位置関係や、連結等の情報を含んだ
領域判別となるため、かなり正確に行なうことができる
【図面の簡単な説明】
第1図は、実施例の画像処理装置の構成図、第2図(a
)は、ニューラルネットワークの概念図、 第2図(b)は、ニューラルネットワークの学習手順の
フローチャートである。 第3図(a)〜(C)は、領域分離の学習を説明する図
、 第4図は、2値データの例を示す図、 第5図(a)〜(c)は、多値化の学習を説明する図、 第6図は、多値データと、理想出力データの関係を示す
図、 第7図は、従来の2値多値変換のための装置の例を示す
図、 第8図(a)、(b)は、平滑化フィルタの例を示す図
、 第9図は、エツジ部の多値化の例を示す図、第10図は
、中間調部の多値化の例を示す図である。 ・・・ラインバッファ ・・・データラッヂ ・・・領域判定ニューロデツプ ・・・画像用多値化ニューロチップ ・・・細線部用多値化ニューロデツプ ・・・セレクタ (α) Cb) (C) 際 N 口 (HJ− 水 7ギ昂葛転 つ 図 (の) <b>

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 2値化画像データから、多値画像データを復元する画像
    処理装置であって、 2値画像データを入力する入力手段と、 入力された2値画像データについて、文字細線部である
    か画像部であるかをニューラルネットワークによって判
    別する判別手段と 文字細線部に対する多値復元処理を、ニューラルネット
    ワークにより行なう第1の多値化手段と、 画像部に対する多値復元処理を、ニューラルネットワー
    クにより行なう第2の多値化手段と、前記判別手段の判
    別結果に基づいて、前記第1または第2の多値化手段に
    よって多値復元処理するように制御する制御手段とを有
    することを特徴とする画像処理装置。
JP2161901A 1990-06-14 1990-06-19 画像処理装置 Pending JPH0451374A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2161901A JPH0451374A (ja) 1990-06-19 1990-06-19 画像処理装置
US07/713,312 US5309525A (en) 1990-06-14 1991-06-11 Image processing apparatus using neural network
DE69127510T DE69127510T2 (de) 1990-06-14 1991-06-13 Bildverarbeitungsanlage mit neuronalem Netzwerk
EP91305365A EP0461903B1 (en) 1990-06-14 1991-06-13 Image processing apparatus using neural network

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JP2161901A JPH0451374A (ja) 1990-06-19 1990-06-19 画像処理装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6388220B1 (en) 1999-03-11 2002-05-14 Alps Electronic Co., Ltd. Illuminated switching device for stabilized illumination to translucent portion of knob
JP2016153984A (ja) * 2015-02-20 2016-08-25 株式会社デンソーアイティーラボラトリ ニューラルネットワーク処理装置、ニューラルネットワーク処理方法、検出装置、検出方法、および、車両

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6388220B1 (en) 1999-03-11 2002-05-14 Alps Electronic Co., Ltd. Illuminated switching device for stabilized illumination to translucent portion of knob
JP2016153984A (ja) * 2015-02-20 2016-08-25 株式会社デンソーアイティーラボラトリ ニューラルネットワーク処理装置、ニューラルネットワーク処理方法、検出装置、検出方法、および、車両

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