JPH0451747U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0451747U JPH0451747U JP9414390U JP9414390U JPH0451747U JP H0451747 U JPH0451747 U JP H0451747U JP 9414390 U JP9414390 U JP 9414390U JP 9414390 U JP9414390 U JP 9414390U JP H0451747 U JPH0451747 U JP H0451747U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- actuator
- spring
- reset
- latch
- trip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- KJFBVJALEQWJBS-XUXIUFHCSA-N maribavir Chemical compound CC(C)NC1=NC2=CC(Cl)=C(Cl)C=C2N1[C@H]1O[C@@H](CO)[C@H](O)[C@@H]1O KJFBVJALEQWJBS-XUXIUFHCSA-N 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
- Breakers (AREA)
Description
第1図、第2図はこの考案の一実施例を示す図
であつて、第1図はトリツプ瞬時の状態を示す側
面図、第2図はリセツト状態を示す側面図である
。第3図〜第10図は従来の遮断器を示す図であ
つて、第3図は投入バネが放勢したトリツプ状態
を示す側面断面図、第4図はチヤージが完了した
オフ状態を示す側面断面図、第5図はオン状態を
示す側面断面図、第6図は第3図の要部のみを示
す説明図、第7図は第4図の要部のみを示す説明
図、第8図は第5図の要部のみを示す説明図、第
9図はカムシヤフトの側面図、第10図はメイン
シヤフトの側面図である。第11図〜第16図は
従来の釈放形電磁引外し装置を示す図であつて、
第11図は第3図を背面側からみたトリツプ状態
のリセツト後を示す側面図、第12図は第5図を
背面側からみたオン状態を示す側面図、第13図
はリセツト不完全の状態を示す側面図、第14図
は第11図の要部を示す断面図、第15図はラツ
チ引外し完了時を示す第14図と同じ図、第16
図はアクチユエータの突出状態を示す第14図と
同じ図である。 図において、3は手動操作ハンドル、7はカム
、9はチヤージアーム、13は投入バネ、16,
18はクローズラツチ、20はクローズバー、2
1はメインシヤフト、26は投入トグルリンク機
構、34はトリツプラツチ、35はトリツプバー
、Xは釈放形電磁引外し装置、47は取付板、4
8は電磁装置、48aはプランジヤ、49はフレ
ーム、50はアクチユエータ、52は引外しバネ
、53はラツチ、55はラツチバネ、56はリセ
ツトバネ、57はリセツトレバー、58は支軸、
59はレバー復帰用バネ、60はアクチユエータ
リセツト用ひねりばね、63はリセツト補助板を
示す。なお、各図中同一符号は同一または相当部
分を示す。
であつて、第1図はトリツプ瞬時の状態を示す側
面図、第2図はリセツト状態を示す側面図である
。第3図〜第10図は従来の遮断器を示す図であ
つて、第3図は投入バネが放勢したトリツプ状態
を示す側面断面図、第4図はチヤージが完了した
オフ状態を示す側面断面図、第5図はオン状態を
示す側面断面図、第6図は第3図の要部のみを示
す説明図、第7図は第4図の要部のみを示す説明
図、第8図は第5図の要部のみを示す説明図、第
9図はカムシヤフトの側面図、第10図はメイン
シヤフトの側面図である。第11図〜第16図は
従来の釈放形電磁引外し装置を示す図であつて、
第11図は第3図を背面側からみたトリツプ状態
のリセツト後を示す側面図、第12図は第5図を
背面側からみたオン状態を示す側面図、第13図
はリセツト不完全の状態を示す側面図、第14図
は第11図の要部を示す断面図、第15図はラツ
チ引外し完了時を示す第14図と同じ図、第16
図はアクチユエータの突出状態を示す第14図と
同じ図である。 図において、3は手動操作ハンドル、7はカム
、9はチヤージアーム、13は投入バネ、16,
18はクローズラツチ、20はクローズバー、2
1はメインシヤフト、26は投入トグルリンク機
構、34はトリツプラツチ、35はトリツプバー
、Xは釈放形電磁引外し装置、47は取付板、4
8は電磁装置、48aはプランジヤ、49はフレ
ーム、50はアクチユエータ、52は引外しバネ
、53はラツチ、55はラツチバネ、56はリセ
ツトバネ、57はリセツトレバー、58は支軸、
59はレバー復帰用バネ、60はアクチユエータ
リセツト用ひねりばね、63はリセツト補助板を
示す。なお、各図中同一符号は同一または相当部
分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 モータあるいは手動操作ハンドルにより回転駆
動されるチヤージ用カムと、このチヤージ用カム
と係合して回動変位するチヤージアームと、この
チヤージアームの回動によつてチヤージされる投
入バネと、クローズラツチなどを介して前記チヤ
ージ用カムと係合しかつ手動あるいはソレノイド
によりオン操作されるクローズバーと、回転可能
なメインシヤフトと、このメインシヤフトに設け
られて接点開閉機構を構成する投入トグルリンク
機構と、この投入トグルリンク機構にトリツプラ
ツチなどを介して連繋しかつ釈放形電磁引外し装
置によりトリツプ操作されるトリツプバーとを備
え、オン状態において前記電磁引外し装置により
前記トリツプバーを回動操作すると、前記トリツ
プラツチの動作により前記トグルリンク機構が屈
曲して前記メインシヤフトが回動し接点オフ状態
となるようにし、 さらに、前記釈放形電磁引外し装置が、装置を
遮断器本体に取付けるための取付板と、この取付
板に固定される釈放形電磁装置と、この釈放形電
磁装置に取付けられるフレームと、このフレーム
に装着されて待機位置と突出位置との間を移動す
るアクチユエータと、このアクチユエータを前記
突出位置の方向に付勢する引外しバネと、前記フ
レームに回転可能に支持されて一端が前記待機位
置のアクチユエータと係合しかつ他端が前記釈放
形電磁装置の釈放前のプランジヤと係合するラツ
チと、このラツチを前記アクチユエータと係合す
る位置に付勢するラツチバネと、前記アクチユエ
ータに設けられて前記アクチユエータが突出する
ときに前記プランジヤを釈放位置から押し込んで
リセツトさせるリセツトバネと、前記取付板に支
軸により回転可能に取付けられてレバー復帰用バ
ネにより前記メインシヤフトのアームに常時押圧
されるリセツトレバーと、前記支軸に装着されか
つ一端が前記リセツトレバーに係合され他端が前
記アクチユエータに係合するアクチユエータリセ
ツト用ひねりばねとからなり、 前記プランジヤが釈放されると前記ラツチが前
記ラツチバネに抗して回転して前記アクチユエー
タから外れ、前記アクチユエータが前記引外しバ
ネにより突出して前記トリツプバーを回動操作す
ると同時に、このアクチユエータと共に移動する
前記リセツトバネにより前記プランジヤが押し込
まれてリセツトされると共に、前記トリツプ時の
前記メインシヤフトの回動により前記リセツトレ
バーが前記レバー復帰用バネに抗して回動されて
このリセツトレバーにより前記ひねりばねが回動
して前記アクチユエータがリセツトされるように
したものにおいて、 前記リセツトレバーのリセツト時の回転により
回動されるリセツト補助板を前記取付板に設け、
このリセツト補助板の回動により前記ラツチを前
記ラツチバネの付勢方向と同じ方向に回動させて
前記リセツト位置のアクチユエータに係合させる
ようにしたことを特徴とする遮断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9414390U JPH0755804Y2 (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | 遮断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9414390U JPH0755804Y2 (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | 遮断器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0451747U true JPH0451747U (ja) | 1992-04-30 |
| JPH0755804Y2 JPH0755804Y2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=31831858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9414390U Expired - Lifetime JPH0755804Y2 (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | 遮断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0755804Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022034118A (ja) * | 2020-08-18 | 2022-03-03 | 三菱電機株式会社 | 遮断器 |
-
1990
- 1990-09-05 JP JP9414390U patent/JPH0755804Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022034118A (ja) * | 2020-08-18 | 2022-03-03 | 三菱電機株式会社 | 遮断器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0755804Y2 (ja) | 1995-12-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |