JPH045177B2 - - Google Patents
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- JPH045177B2 JPH045177B2 JP17370083A JP17370083A JPH045177B2 JP H045177 B2 JPH045177 B2 JP H045177B2 JP 17370083 A JP17370083 A JP 17370083A JP 17370083 A JP17370083 A JP 17370083A JP H045177 B2 JPH045177 B2 JP H045177B2
- Authority
- JP
- Japan
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- film
- web
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- core
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 7
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 6
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 6
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001010 compromised effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03C—PHOTOSENSITIVE MATERIALS FOR PHOTOGRAPHIC PURPOSES; PHOTOGRAPHIC PROCESSES, e.g. CINE, X-RAY, COLOUR, STEREO-PHOTOGRAPHIC PROCESSES; AUXILIARY PROCESSES IN PHOTOGRAPHY
- G03C3/00—Packages of films for inserting into cameras, e.g. roll-films, film-packs; Wrapping materials for light-sensitive plates, films or papers, e.g. materials characterised by the use of special dyes, printing inks, adhesives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカメラにおいて使用される円形フイル
ムユニツトを製造するための方法に関するもので
ある。
ムユニツトを製造するための方法に関するもので
ある。
この種の円形フイルムユニツトのデイスクフイ
ルムには予め像領域境界が露光されているが、こ
の境界に対してメータリングノツチとコアとを正
確に整合することは、カメラ内の像領域の正確な
位置決めのために重要である。従来行なわれてい
たウエブから予め円環状のデイスクフイルムを打
ち抜き、一個一個ばらばらにしたフイルムを位置
決めしながらコアの取り付けおよび像領域境界の
フレームプリントを行う方法では、このフレーム
プリント部にデイスクフイルムを高速で正確に位
置決めすることがむずかしく、またフイルム面の
損傷の危険があるので生産性の高いプロセスを構
成することは困難であつた。
ルムには予め像領域境界が露光されているが、こ
の境界に対してメータリングノツチとコアとを正
確に整合することは、カメラ内の像領域の正確な
位置決めのために重要である。従来行なわれてい
たウエブから予め円環状のデイスクフイルムを打
ち抜き、一個一個ばらばらにしたフイルムを位置
決めしながらコアの取り付けおよび像領域境界の
フレームプリントを行う方法では、このフレーム
プリント部にデイスクフイルムを高速で正確に位
置決めすることがむずかしく、またフイルム面の
損傷の危険があるので生産性の高いプロセスを構
成することは困難であつた。
また公表特許公報昭和57−501698号によつて上
記の問題に対する改良案が提案されているが、こ
の提案によればデイスクフイルムの中心開口部に
取り付けられるリングが超音波ホーンに供給され
このホーンに真空吸着されるようになつている
が、このような構造においては超音波ホーンに吸
着機能を持たせるためホーンの構造が複雑とな
り、さらにはリングを溶着するときにホーン表面
の吸着孔よりリングに傷がついたり溶着性能が低
下する欠点がある。
記の問題に対する改良案が提案されているが、こ
の提案によればデイスクフイルムの中心開口部に
取り付けられるリングが超音波ホーンに供給され
このホーンに真空吸着されるようになつている
が、このような構造においては超音波ホーンに吸
着機能を持たせるためホーンの構造が複雑とな
り、さらにはリングを溶着するときにホーン表面
の吸着孔よりリングに傷がついたり溶着性能が低
下する欠点がある。
本発明は上記事実に鑑みてなされたもので、そ
の目的とするところは、予め露光された像領域境
界とデイスクフイルム外周のメータリングノツチ
間の正確な位置合せと、リングとコアの信頼性の
高い溶着が可能な連続的で高い生産性を有するフ
イルムユニツト製造方法を提供することにある。
の目的とするところは、予め露光された像領域境
界とデイスクフイルム外周のメータリングノツチ
間の正確な位置合せと、リングとコアの信頼性の
高い溶着が可能な連続的で高い生産性を有するフ
イルムユニツト製造方法を提供することにある。
本発明は未露光の写真フイルムウエブを一つの
通路に沿つて進め、第1に前記ウエブにデイスク
フイルムの中心孔となる丸孔と、各工程における
位置決めの基準となるパイロツト孔とを切設し、
第2にこのパイロツト孔を基準にして前記中心孔
に対して相対的に正確な位置に像領域境界のフレ
ームプリントを行い、第3に同様にパイロツト孔
を基準にして前記中心孔およびフレームプリト位
置に対して正確な位置において外周およびメータ
リングノツチを切設してデイスクフイルムを形成
し、あらかじめリングを載せて外周切設位置の真
下に待機するネスト上に前記デイスクフイルムを
同心状に移載し、第4にネスト上のデイスクフイ
ルムの中心開口部にコアを供給して超音波溶着に
よりこのコアと前記リングとを同心状に接合する
ようにして、上記の目的を達成するようになした
ものである。
通路に沿つて進め、第1に前記ウエブにデイスク
フイルムの中心孔となる丸孔と、各工程における
位置決めの基準となるパイロツト孔とを切設し、
第2にこのパイロツト孔を基準にして前記中心孔
に対して相対的に正確な位置に像領域境界のフレ
ームプリントを行い、第3に同様にパイロツト孔
を基準にして前記中心孔およびフレームプリト位
置に対して正確な位置において外周およびメータ
リングノツチを切設してデイスクフイルムを形成
し、あらかじめリングを載せて外周切設位置の真
下に待機するネスト上に前記デイスクフイルムを
同心状に移載し、第4にネスト上のデイスクフイ
ルムの中心開口部にコアを供給して超音波溶着に
よりこのコアと前記リングとを同心状に接合する
ようにして、上記の目的を達成するようになした
ものである。
本発明によれば、ウエブに形成されたパイロツ
ト孔を基準として各工程の作業がなされるので、
像領域境界とメータリングノツチおよび中心開口
部の相対的な位置が正確に整合され、また超音波
ホーンの構造が簡単であるので溶着性能をそこな
うことがなくプロセスの信頼性向上が期待できる
特徴がある。
ト孔を基準として各工程の作業がなされるので、
像領域境界とメータリングノツチおよび中心開口
部の相対的な位置が正確に整合され、また超音波
ホーンの構造が簡単であるので溶着性能をそこな
うことがなくプロセスの信頼性向上が期待できる
特徴がある。
以下、本発明に係るフイルムユニツト製造方法
の一実施例について図面を参照して詳細に説明す
る。
の一実施例について図面を参照して詳細に説明す
る。
第1図は本発明によつて作られたフイルムユニ
ツトの斜視図、第2図は本発明を実施するための
装置の一部の概略図、第3図は第2図の装置の主
要な部分の詳細斜視図である。
ツトの斜視図、第2図は本発明を実施するための
装置の一部の概略図、第3図は第2図の装置の主
要な部分の詳細斜視図である。
第1図に示されるように、本発明に係るフイル
ムユニツト1は中心のコア2とこのコア2に超音
波溶着されたリング3との間にデイスクフイルム
4を挾持してなつている。このデイスクフイルム
4の外周部には複数のメータリングノツチ5が形
成されており、このメータリングノツチ5と正確
な相対的位置にフレームプリント6がほどこされ
ている。
ムユニツト1は中心のコア2とこのコア2に超音
波溶着されたリング3との間にデイスクフイルム
4を挾持してなつている。このデイスクフイルム
4の外周部には複数のメータリングノツチ5が形
成されており、このメータリングノツチ5と正確
な相対的位置にフレームプリント6がほどこされ
ている。
第2図および第3図に、第1図に示したような
フイルムユニツト1の製造の際の未感光フイルム
ウエブへの一連の操作を示す。未感光フイルムロ
ール7からウエブ8がニツプロール9によつて引
き出され、ダンサーロール10を経て作業ステー
シヨン11に達する。この作業ステーシヨン11
において、中心孔切設用の上刃12とパイロツト
孔切設用の上刃13とが下刃14とによつて通常
のポンチ加工動作によりそれぞれ中心孔15、パ
イロツト孔16が切設される。続いてウエブ8は
次の作業ステーシヨン17に達し、この位置にお
いてパイロツトピン18により前記ウエブ8を位
置決めしたのち、プリンタ19を発光させてフレ
ームプリント6のプリントを行う。さらにウエブ
8は進行して次の作業ステーシヨン20に達し、
この位置においてパイロツトピン18によつてウ
エブ8の位置決めをしたのち前記中心孔15およ
びフレームプリント6のそれぞれの位置と相対的
な位置において上刃21と下刃22とによつてメ
ータリングノツチ5と外周部とが同時に切設され
る。上記ウエブ8の送りはスプロケツト23のピ
ン23aを前記パイロツト孔16に噛合させて行
われる。外周が打ち抜かれたデイスクフイルム4
は前記下刃22の下方を間欠的に移動するネスト
24に積載される。このときネスト24にはパー
ツフイーダなどの通常の供給装置により1個ずつ
リング3が積載されており、その上にデイスクフ
イルム4が同心状に積載されるようになつてい
る。デイスクフイルム4を積載したネスト24は
間欠駆動装置(図示せず)によつて間欠的に移動
し、下流側で前記リング3と同様な手段でコア2
が積載され、次の位置で超音波ホーン25によつ
てコアとリング3とが溶着されてフイルムユニツ
ト1が形成されネスト24によつて組立機械に運
ばれる。
フイルムユニツト1の製造の際の未感光フイルム
ウエブへの一連の操作を示す。未感光フイルムロ
ール7からウエブ8がニツプロール9によつて引
き出され、ダンサーロール10を経て作業ステー
シヨン11に達する。この作業ステーシヨン11
において、中心孔切設用の上刃12とパイロツト
孔切設用の上刃13とが下刃14とによつて通常
のポンチ加工動作によりそれぞれ中心孔15、パ
イロツト孔16が切設される。続いてウエブ8は
次の作業ステーシヨン17に達し、この位置にお
いてパイロツトピン18により前記ウエブ8を位
置決めしたのち、プリンタ19を発光させてフレ
ームプリント6のプリントを行う。さらにウエブ
8は進行して次の作業ステーシヨン20に達し、
この位置においてパイロツトピン18によつてウ
エブ8の位置決めをしたのち前記中心孔15およ
びフレームプリント6のそれぞれの位置と相対的
な位置において上刃21と下刃22とによつてメ
ータリングノツチ5と外周部とが同時に切設され
る。上記ウエブ8の送りはスプロケツト23のピ
ン23aを前記パイロツト孔16に噛合させて行
われる。外周が打ち抜かれたデイスクフイルム4
は前記下刃22の下方を間欠的に移動するネスト
24に積載される。このときネスト24にはパー
ツフイーダなどの通常の供給装置により1個ずつ
リング3が積載されており、その上にデイスクフ
イルム4が同心状に積載されるようになつてい
る。デイスクフイルム4を積載したネスト24は
間欠駆動装置(図示せず)によつて間欠的に移動
し、下流側で前記リング3と同様な手段でコア2
が積載され、次の位置で超音波ホーン25によつ
てコアとリング3とが溶着されてフイルムユニツ
ト1が形成されネスト24によつて組立機械に運
ばれる。
上記の実施例においては中心孔15の打ち抜き
後フレームプリント6を行う場合について説明し
たが、その順序は逆であつてもよい。またネスト
24に対するリング3とコア2の供給順序は逆で
あつてもよいが、この場合はウエブ8の感光面を
逆に向けて送る必要がある。また本実施例ではウ
エブ8の間欠送りはスプロツト23によつて行う
場合について説明したが、スプロケツト以外の手
段例えばニツプロールによつて行つてもよい。さ
らにまた特開昭57−160528号によつて提案された
ようなプツシユバツク方式により、外周打ち抜き
後にデイスクフイルム4をそのままの位置におい
てウエブ8に戻して、さらに下流側にウエブ8を
送つた後にネスト24上にデイスクフイルム4を
移載してもよく、この場合は外周打ち抜きとデイ
スクフイルムの移載とを別のステーシヨンで行な
うことになり、装置の構造を簡単にすることがで
きる。
後フレームプリント6を行う場合について説明し
たが、その順序は逆であつてもよい。またネスト
24に対するリング3とコア2の供給順序は逆で
あつてもよいが、この場合はウエブ8の感光面を
逆に向けて送る必要がある。また本実施例ではウ
エブ8の間欠送りはスプロツト23によつて行う
場合について説明したが、スプロケツト以外の手
段例えばニツプロールによつて行つてもよい。さ
らにまた特開昭57−160528号によつて提案された
ようなプツシユバツク方式により、外周打ち抜き
後にデイスクフイルム4をそのままの位置におい
てウエブ8に戻して、さらに下流側にウエブ8を
送つた後にネスト24上にデイスクフイルム4を
移載してもよく、この場合は外周打ち抜きとデイ
スクフイルムの移載とを別のステーシヨンで行な
うことになり、装置の構造を簡単にすることがで
きる。
以上詳細に説明したように本発明によれば各ス
テーシヨンにおいてパイロツト孔16とパイロツ
トピン18によりウエブ8が位置決めされるの
で、中心孔15とメータリングノツチ5とフレー
ムプリント6とのそれぞれの相対位置が正確に整
合され、しかもこの位置合せが高速でできるので
生産性の高いプロセスを構成することができる。
また、超音波ホーン25の構造が簡単になるため
プロセスの信頼性が向上する。さらに、デイスク
フイルム4の外周加工後、この加工ステーシヨン
20の真下にあるネスト24上に待機するリング
3上に積載するので、受け渡し機構が単純になり
高速のプロセスを構成することができる。
テーシヨンにおいてパイロツト孔16とパイロツ
トピン18によりウエブ8が位置決めされるの
で、中心孔15とメータリングノツチ5とフレー
ムプリント6とのそれぞれの相対位置が正確に整
合され、しかもこの位置合せが高速でできるので
生産性の高いプロセスを構成することができる。
また、超音波ホーン25の構造が簡単になるため
プロセスの信頼性が向上する。さらに、デイスク
フイルム4の外周加工後、この加工ステーシヨン
20の真下にあるネスト24上に待機するリング
3上に積載するので、受け渡し機構が単純になり
高速のプロセスを構成することができる。
第1図は本発明によつて作られたフイルムユニ
ツトの斜視図、第2図は本発明に係るフイルムユ
ニツト製造方法を実施するための装置の一実施例
を示す概略図、第3図は第2図の装置の主要な部
分の詳細を示す斜視図である。 1……フイルムユニツト、2……コア、3……
リング、4……デイスクフイルム、5……メータ
リングノツチ、6……フレームプリント、8……
ウエブ、11,17,20……作業ステーシヨ
ン、15……中心孔、16……パイロツト孔、1
8……パイロツトピン、19……プリンタ、24
……ネスト、25……超音波ホーン。
ツトの斜視図、第2図は本発明に係るフイルムユ
ニツト製造方法を実施するための装置の一実施例
を示す概略図、第3図は第2図の装置の主要な部
分の詳細を示す斜視図である。 1……フイルムユニツト、2……コア、3……
リング、4……デイスクフイルム、5……メータ
リングノツチ、6……フレームプリント、8……
ウエブ、11,17,20……作業ステーシヨ
ン、15……中心孔、16……パイロツト孔、1
8……パイロツトピン、19……プリンタ、24
……ネスト、25……超音波ホーン。
Claims (1)
- 1 円形デイスクフイルムと、該デイスクフイル
ムの環状軌跡内に露光された像領域境界と、該像
領域境界に対し相対的に正確に位置決めされた前
記デイスクフイルム周囲にある複数のメータリン
グノツチと、該デイスクフイルムの中心開口内に
設けられたコアとを有する型式のフイルムユニツ
トの製造方法において、未露光の写真フイルムの
ウエブを一つの路に沿つて進める行程中に、該ウ
エブにデイスクフイルムの中心孔となるべき円孔
およびパイロツト孔を切設する工程と、前記環状
軌跡内に前記像領域境界を露光する工程と、前記
デイスクフイルムを外周および前記メータリング
ノツチを切設したのちあらかじめリングが積載さ
れて待機するネスト上に同心状に積載する工程
と、コアを該ネスト上に積載された前記デイスク
フイルム上に更に同心状に積載して前記リングと
超音波溶着する工程とを有することを特徴とする
フイルムユニツト製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17370083A JPS6064344A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | フィルムユニット製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17370083A JPS6064344A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | フィルムユニット製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6064344A JPS6064344A (ja) | 1985-04-12 |
| JPH045177B2 true JPH045177B2 (ja) | 1992-01-30 |
Family
ID=15965498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17370083A Granted JPS6064344A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | フィルムユニット製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6064344A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2539408B2 (ja) * | 1987-02-09 | 1996-10-02 | 住友金属鉱山株式会社 | コイル材の給送・位置決め装置 |
-
1983
- 1983-09-20 JP JP17370083A patent/JPS6064344A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6064344A (ja) | 1985-04-12 |
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