JPH0451794Y2 - - Google Patents
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- JPH0451794Y2 JPH0451794Y2 JP14421588U JP14421588U JPH0451794Y2 JP H0451794 Y2 JPH0451794 Y2 JP H0451794Y2 JP 14421588 U JP14421588 U JP 14421588U JP 14421588 U JP14421588 U JP 14421588U JP H0451794 Y2 JPH0451794 Y2 JP H0451794Y2
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- hot water
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
- Y02E10/44—Heat exchange systems
Landscapes
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は浴湯を温泉化(ミネラル温水化)する
と共にそれを循環させ、その加熱を太陽熱集熱器
及びボイラーで行うことが出来る太陽熱利用人工
温泉システムに関する。
と共にそれを循環させ、その加熱を太陽熱集熱器
及びボイラーで行うことが出来る太陽熱利用人工
温泉システムに関する。
(従来の技術)
太陽熱利用給湯方式としては単に真水を湯に
し、その浴湯を循環させて再生する技術、例えば
実開昭58−2517号等に開示されている。
し、その浴湯を循環させて再生する技術、例えば
実開昭58−2517号等に開示されている。
また浴槽内の湯を温泉化させる方法としては、
一般に水溶可能に処理した粉末状あるいは固形化
された市販の温泉の素を浴槽内に投入するか、予
め浴槽との間に接続させた、特殊鉱石から成る活
性層を内蔵する人工温泉装置を利用し、この装置
によつて単に浴槽との間で循環させていた。
一般に水溶可能に処理した粉末状あるいは固形化
された市販の温泉の素を浴槽内に投入するか、予
め浴槽との間に接続させた、特殊鉱石から成る活
性層を内蔵する人工温泉装置を利用し、この装置
によつて単に浴槽との間で循環させていた。
(考案が解決しようとする問題点)
従来の太陽熱利用給湯方式では、単に真水を湯
にし、循環させる方式であるから、温泉気分が味
わえなく、入浴時に肌に感じる湯の刺すような刺
激があり、健康によくなかつた。
にし、循環させる方式であるから、温泉気分が味
わえなく、入浴時に肌に感じる湯の刺すような刺
激があり、健康によくなかつた。
又、浴槽内の湯を温泉化させる方法では、入浴
後、一般に湯は全て吐出させて捨てられてしまう
ので、新たに温められた湯を浴槽内に満たした後
に再度、温泉の素を投入する必要がある。そのた
め浴槽に人工温泉装置を設置させたものは、温泉
化した浴湯が単に浴槽と人工温泉装置間を巡回す
るだけであり、湯の保温は人工温泉装置内のヒー
ター等により加熱されるため燃料費が嵩む。更に
浴槽内の湯を補充する場合に太陽熱集熱器あるい
はボイラーによつて、湯を直接浴槽に加えられ、
その湯は単に真水を温めただけのものであり、温
泉化されていないため、その追加された湯の分だ
け特殊鉱石の消費が早くなり、活性層の特殊鉱石
の管理が大変である等の問題点があつた。
後、一般に湯は全て吐出させて捨てられてしまう
ので、新たに温められた湯を浴槽内に満たした後
に再度、温泉の素を投入する必要がある。そのた
め浴槽に人工温泉装置を設置させたものは、温泉
化した浴湯が単に浴槽と人工温泉装置間を巡回す
るだけであり、湯の保温は人工温泉装置内のヒー
ター等により加熱されるため燃料費が嵩む。更に
浴槽内の湯を補充する場合に太陽熱集熱器あるい
はボイラーによつて、湯を直接浴槽に加えられ、
その湯は単に真水を温めただけのものであり、温
泉化されていないため、その追加された湯の分だ
け特殊鉱石の消費が早くなり、活性層の特殊鉱石
の管理が大変である等の問題点があつた。
本考案は活性層の特殊鉱石の管理に殆ど手間が
掛らず、且つ燃料費や水道代等が極めて節約出来
る太陽熱利用人工温泉システムを提供するにあ
る。
掛らず、且つ燃料費や水道代等が極めて節約出来
る太陽熱利用人工温泉システムを提供するにあ
る。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を消去するために本考案は、図面に
示す如く、太陽熱集熱器7の吐出側とボイラー6
の給入側とを、該ボイラー6の吐出側と給湯器5
の給入側とを、また給湯器5の吐出側と人工温泉
装置2の給入側とを、更に人工温泉装置2の吐出
側と浴槽1の給入側とをそれぞれ配管させて温泉
給湯系と成すこと。前記浴槽1の吐出側とろ過装
置3の給入側とを、該ろ過装置3の吐出側をポン
プ4を介して太陽熱集熱器7の給入側とをそれぞ
れ配管させて再生湯の循環系と成すこと。前記太
陽熱集熱器7の給入側に給水栓12を介して給水
管13とを、該給水管13を湯水混合三方弁9を
介して人工温泉装置2の吐出側とを、また湯水混
合三方弁9と給湯栓8とをそれぞれ配管させて給
水系と成すこと。以上から成る構造とする。
示す如く、太陽熱集熱器7の吐出側とボイラー6
の給入側とを、該ボイラー6の吐出側と給湯器5
の給入側とを、また給湯器5の吐出側と人工温泉
装置2の給入側とを、更に人工温泉装置2の吐出
側と浴槽1の給入側とをそれぞれ配管させて温泉
給湯系と成すこと。前記浴槽1の吐出側とろ過装
置3の給入側とを、該ろ過装置3の吐出側をポン
プ4を介して太陽熱集熱器7の給入側とをそれぞ
れ配管させて再生湯の循環系と成すこと。前記太
陽熱集熱器7の給入側に給水栓12を介して給水
管13とを、該給水管13を湯水混合三方弁9を
介して人工温泉装置2の吐出側とを、また湯水混
合三方弁9と給湯栓8とをそれぞれ配管させて給
水系と成すこと。以上から成る構造とする。
(作用)
本考案の作用を図面に基づいて説明する。先ず
給水栓12を開いて太陽熱集熱器7に水を満た
し、太陽熱集熱器7内の水が太陽熱で温められ高
温湯となる。この湯は一旦ボイラー6を通過す
る。この時、前記湯が所定の温度以上である場合
にはボイラー6では加熱されず、そのまま給湯器
5に入つて貯湯及び保温される。次に湯を浴槽1
内に満たす場合は、温水混合用三方弁9を湯だけ
が出る方向に操作した後、給湯栓8を開けて浴槽
1内に湯を出して満たす。尚、この際、湯は給湯
器5から人工温泉装置2の活性層2aを通過し、
内蔵された特殊鉱石の種類によつて湯はミネラル
温泉、バイタル温泉、麦飯石温泉等の人工温泉湯
に変わる。以上が温泉給湯系である。
給水栓12を開いて太陽熱集熱器7に水を満た
し、太陽熱集熱器7内の水が太陽熱で温められ高
温湯となる。この湯は一旦ボイラー6を通過す
る。この時、前記湯が所定の温度以上である場合
にはボイラー6では加熱されず、そのまま給湯器
5に入つて貯湯及び保温される。次に湯を浴槽1
内に満たす場合は、温水混合用三方弁9を湯だけ
が出る方向に操作した後、給湯栓8を開けて浴槽
1内に湯を出して満たす。尚、この際、湯は給湯
器5から人工温泉装置2の活性層2aを通過し、
内蔵された特殊鉱石の種類によつて湯はミネラル
温泉、バイタル温泉、麦飯石温泉等の人工温泉湯
に変わる。以上が温泉給湯系である。
その後、電磁弁10をONさせることにより、
人工温泉装置2に設けた泡発生器2bが作動して
この泡発生器2bから浴槽1内に泡を噴射させ
る。この泡が体に当たるとマツサージ効果を発揮
する。前記泡発生器2bから浴槽1内に湯が入つ
た分は図示しない制御部によつて逆止弁11から
吐出されて湯の量を調節される。吐出された湯は
循環用吐出管14を通つてろ過装置3に入る。該
ろ過装置3内に於ては、オゾンによる完全自動殺
菌、しかも水アカやゴミが特殊ろ過フイルターで
完全除去されて清浄し、初湯の清潔さが得られ
る。この浄化された再生温泉湯は揚水用ポンプ4
によつて太陽熱集熱器7に揚げられて加熱され
る。以上が循環系である。この循環系によつて温
泉化された湯が太陽熱集熱器7で温められるので
燃料費が節約される。
人工温泉装置2に設けた泡発生器2bが作動して
この泡発生器2bから浴槽1内に泡を噴射させ
る。この泡が体に当たるとマツサージ効果を発揮
する。前記泡発生器2bから浴槽1内に湯が入つ
た分は図示しない制御部によつて逆止弁11から
吐出されて湯の量を調節される。吐出された湯は
循環用吐出管14を通つてろ過装置3に入る。該
ろ過装置3内に於ては、オゾンによる完全自動殺
菌、しかも水アカやゴミが特殊ろ過フイルターで
完全除去されて清浄し、初湯の清潔さが得られ
る。この浄化された再生温泉湯は揚水用ポンプ4
によつて太陽熱集熱器7に揚げられて加熱され
る。以上が循環系である。この循環系によつて温
泉化された湯が太陽熱集熱器7で温められるので
燃料費が節約される。
その後、この湯は前記工程を経て浴槽1内へと
入ると共に前記循環を繰り返すのである。このた
め湯中には活性層2aの特殊鉱石が充分に溶け込
んでミネラル分を増加させ、温泉化した湯の比重
が重くなると共に熱伝導率は低くなるのでこの湯
は冷めにくく、しかも湯気が出にくくなる。従つ
て湯気で浴室を傷める心配がなくなると共に嫌な
カビの発生も押さえる結果となるのである。尚、
給水系は従来の太陽熱利用給湯方式と同一である
ので詳細な説明は省略する。
入ると共に前記循環を繰り返すのである。このた
め湯中には活性層2aの特殊鉱石が充分に溶け込
んでミネラル分を増加させ、温泉化した湯の比重
が重くなると共に熱伝導率は低くなるのでこの湯
は冷めにくく、しかも湯気が出にくくなる。従つ
て湯気で浴室を傷める心配がなくなると共に嫌な
カビの発生も押さえる結果となるのである。尚、
給水系は従来の太陽熱利用給湯方式と同一である
ので詳細な説明は省略する。
(実施例)
以下本考案の実施例を図面に基づいて説明する
と、1は浴槽であり、2は内蔵された特殊鉱石か
ら成る活性層2aと、浴槽1内に泡を噴射させる
泡発生器2bとから成る人工温泉装置であり、該
人工温泉装置2の給入側は後述する給湯器5の吐
出側と、また人工温泉装置2の吐出側は浴槽1の
給入側とそれぞれ配管させている。尚、前記活性
層2aの特殊鉱石にはミネラル温泉用、バイタル
温泉用、麦飯石温泉用等の種類があり、その成分
としては、例えば鉄、カルシウム、ナトリウム、
マグネシウム、硫黄、ケイ素、アルミ等多くの成
分が含有されている。3は浴槽1と揚水用ポンプ
4との間に設けられたろ過装置であり、該ろ過装
置3は浴槽1から排水された湯を浄化再生するた
めのものである。5は加熱させた湯を人工温泉装
置2へ送るために貯湯及び保温する給湯器であ
り、該給湯器5の給入側はボイラー6の吐出側
と、給湯器5の吐出側は人工温泉装置2の給入側
とそれぞれ配管している。7は太陽熱集熱器、8
は給湯栓、9は給水混合用三方弁である。10は
浴槽1の給入側に設けられた電磁弁であり、この
電磁弁10は人工温泉装置2の泡発生器2bと連
動する。つまり電磁弁10が作動すると泡発生器
2bも作動される。11は浴槽1の吐出側に設け
た逆止弁、12は給水栓、13は給水管、14は
循環用吐出管である。
と、1は浴槽であり、2は内蔵された特殊鉱石か
ら成る活性層2aと、浴槽1内に泡を噴射させる
泡発生器2bとから成る人工温泉装置であり、該
人工温泉装置2の給入側は後述する給湯器5の吐
出側と、また人工温泉装置2の吐出側は浴槽1の
給入側とそれぞれ配管させている。尚、前記活性
層2aの特殊鉱石にはミネラル温泉用、バイタル
温泉用、麦飯石温泉用等の種類があり、その成分
としては、例えば鉄、カルシウム、ナトリウム、
マグネシウム、硫黄、ケイ素、アルミ等多くの成
分が含有されている。3は浴槽1と揚水用ポンプ
4との間に設けられたろ過装置であり、該ろ過装
置3は浴槽1から排水された湯を浄化再生するた
めのものである。5は加熱させた湯を人工温泉装
置2へ送るために貯湯及び保温する給湯器であ
り、該給湯器5の給入側はボイラー6の吐出側
と、給湯器5の吐出側は人工温泉装置2の給入側
とそれぞれ配管している。7は太陽熱集熱器、8
は給湯栓、9は給水混合用三方弁である。10は
浴槽1の給入側に設けられた電磁弁であり、この
電磁弁10は人工温泉装置2の泡発生器2bと連
動する。つまり電磁弁10が作動すると泡発生器
2bも作動される。11は浴槽1の吐出側に設け
た逆止弁、12は給水栓、13は給水管、14は
循環用吐出管である。
(考案の効果)
本考案は、以上説明したように構成されている
ので、以下に記載されるような効果を奏する。
ので、以下に記載されるような効果を奏する。
湯が人工温泉装置2に内蔵された活性層2a
の特殊鉱石を通過するだけで温泉化した湯とな
るので、従来の如き入浴毎に温泉の素を投入す
る必要が無く、温泉の素の準備やその投入の手
間が不要である。
の特殊鉱石を通過するだけで温泉化した湯とな
るので、従来の如き入浴毎に温泉の素を投入す
る必要が無く、温泉の素の準備やその投入の手
間が不要である。
温泉化された浴槽の湯が循環されて太陽熱集
熱器あるいはボイラーで加熱可能であるので燃
料費や水道代等が極めて節約出来る。
熱器あるいはボイラーで加熱可能であるので燃
料費や水道代等が極めて節約出来る。
また温泉化した再生湯は活性層2aを繰返し
て通過するので、特殊鉱石が充分に溶け込んで
ミネラル分を増加させ、前記湯の比重が重くな
ると共に熱伝導率も低くなるのでこの湯は冷め
にくく、しかも湯気が出にくくなる。従つて湯
気で浴室を傷める心配がなくなると共に嫌なカ
ビの発生も押さえる結果となる。
て通過するので、特殊鉱石が充分に溶け込んで
ミネラル分を増加させ、前記湯の比重が重くな
ると共に熱伝導率も低くなるのでこの湯は冷め
にくく、しかも湯気が出にくくなる。従つて湯
気で浴室を傷める心配がなくなると共に嫌なカ
ビの発生も押さえる結果となる。
更に再生湯には既に特殊鉱石が充分に含有し
ており、その再生湯が活性層2aを繰返して循
環されるので、特殊鉱石が長期間にわたつて使
用出来るため活性層2aの特殊鉱石の維持管理
が極めて簡単である。
ており、その再生湯が活性層2aを繰返して循
環されるので、特殊鉱石が長期間にわたつて使
用出来るため活性層2aの特殊鉱石の維持管理
が極めて簡単である。
図面は本考案の太陽熱利用人工温泉システムを
示す湯の循環回路図である。 1……浴槽、2……人工温泉装置、3……ろ過
装置、4……ポンプ、5……給湯器、6……ボイ
ラー、8……給湯栓、7……太陽熱集熱器、9…
…三方弁、12……給水栓、13……給水管。
示す湯の循環回路図である。 1……浴槽、2……人工温泉装置、3……ろ過
装置、4……ポンプ、5……給湯器、6……ボイ
ラー、8……給湯栓、7……太陽熱集熱器、9…
…三方弁、12……給水栓、13……給水管。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (イ) 太陽熱集熱器7の吐出側とボイラー6の給入
側とを配管すること。 (ロ) 前記ボイラー6の吐出側と給湯器5の給入側
とを配管すること。 (ハ) 前記給湯器5の吐出側と人工温泉装置2の給
入側とを配管すること。 (ニ) 前記人工温泉装置2の吐出側と浴槽1の給入
側とを配管すること。 (ホ) 前記浴槽1の吐出側と、ろ過装置3の給入側
とを配管すること。 (ヘ) 前記ろ過装置3の吐出側と太陽熱集熱器7の
給入側とをポンプ4を介して配管すること。 (ト) 前記太陽熱集熱器7の給入側に給水栓12を
介して給水管13を配管すること。 (チ) 前記給水管13と前記人工温泉装置2の吐出
側とを湯水混合用三方弁9を介して配管すると
共に該三方弁9と給湯栓8を配管すること。 以上で構成したことを特徴とする太陽熱利用人
工温泉システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14421588U JPH0451794Y2 (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14421588U JPH0451794Y2 (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0264815U JPH0264815U (ja) | 1990-05-16 |
| JPH0451794Y2 true JPH0451794Y2 (ja) | 1992-12-07 |
Family
ID=31411724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14421588U Expired JPH0451794Y2 (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451794Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-04 JP JP14421588U patent/JPH0451794Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0264815U (ja) | 1990-05-16 |
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