JPH0451805Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0451805Y2 JPH0451805Y2 JP1988145888U JP14588888U JPH0451805Y2 JP H0451805 Y2 JPH0451805 Y2 JP H0451805Y2 JP 1988145888 U JP1988145888 U JP 1988145888U JP 14588888 U JP14588888 U JP 14588888U JP H0451805 Y2 JPH0451805 Y2 JP H0451805Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- curling
- indwelling tube
- medical
- medical indwelling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 208000031481 Pathologic Constriction Diseases 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Prostheses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は医療用留置チユーブ、更に詳しくは経
内視鏡的に体内に挿入せられて所望の位置に留置
される医療用留置チユーブに関するものである。
内視鏡的に体内に挿入せられて所望の位置に留置
される医療用留置チユーブに関するものである。
[従来の技術]
医療用留置チユーブはドレナージとも呼ばれ周
知である。そして、従来のこの種の医療用留置チ
ユーブとしては、例えば特開昭59−151969号公報
に示されるように、先端部で互いに連通するメイ
ンルーメンとサブルーメンとからなる可撓性チユ
ーブの挿入端部を弯曲部として形成し、その内側
に少なくとも1個の開孔を設け、その先端を密閉
栓によつて完全閉塞するようにしてある。
知である。そして、従来のこの種の医療用留置チ
ユーブとしては、例えば特開昭59−151969号公報
に示されるように、先端部で互いに連通するメイ
ンルーメンとサブルーメンとからなる可撓性チユ
ーブの挿入端部を弯曲部として形成し、その内側
に少なくとも1個の開孔を設け、その先端を密閉
栓によつて完全閉塞するようにしてある。
そして、その使用時には、これを体内に挿入す
るに際し、そのメインルーメン内に直線状のスタ
イレツト等を挿通し、チユーブ先端の弯曲部を直
線状として留置位置迄挿入した後、スタイレツト
等を引き抜いて弯曲部を復元させ、その位置に抜
けを防止して留置し、体内の流体を弯曲部の内面
側に設けた開孔からサイドルーメンを通じて体外
に排出させるようにしている。
るに際し、そのメインルーメン内に直線状のスタ
イレツト等を挿通し、チユーブ先端の弯曲部を直
線状として留置位置迄挿入した後、スタイレツト
等を引き抜いて弯曲部を復元させ、その位置に抜
けを防止して留置し、体内の流体を弯曲部の内面
側に設けた開孔からサイドルーメンを通じて体外
に排出させるようにしている。
[考案が解決しようとする課題]
ところが、上述したような従来の留置チユーブ
においては、体内挿入時に弯曲部がスタイレツト
等により直線状に伸ばされるが、このとき弯曲部
の内側に設けた開孔はチユーブの長手方向に引き
伸ばされることになるので、孔の切れが生じ、そ
れによつて座屈を生ずる恐れがあるばかりでな
く、孔部分の伸びによりその周面に凹凸面が生じ
て、体内挿入時に引掛りを生じさせる恐れもあつ
た。また、同留置チユーブは、体内挿入時弯曲部
がスタイレツト等により一旦引き伸ばされた後、
スタイレツトの抜去と同時に形状は復元するとは
言え、完全に元の形に戻るものではなく、開孔の
形状も初期設定時の真円形とはならず開口面積も
小さくなり、そのドレナージ効果を妨げていた。
においては、体内挿入時に弯曲部がスタイレツト
等により直線状に伸ばされるが、このとき弯曲部
の内側に設けた開孔はチユーブの長手方向に引き
伸ばされることになるので、孔の切れが生じ、そ
れによつて座屈を生ずる恐れがあるばかりでな
く、孔部分の伸びによりその周面に凹凸面が生じ
て、体内挿入時に引掛りを生じさせる恐れもあつ
た。また、同留置チユーブは、体内挿入時弯曲部
がスタイレツト等により一旦引き伸ばされた後、
スタイレツトの抜去と同時に形状は復元するとは
言え、完全に元の形に戻るものではなく、開孔の
形状も初期設定時の真円形とはならず開口面積も
小さくなり、そのドレナージ効果を妨げていた。
本考案は、上述したような従来のこの種の留置
チユーブにおける欠点を解消するために、体内挿
入時にカーリング部(弯曲部)がスタイレツト等
により一時的に直線状となるようなことがあつて
も、カーリング部に設けた開孔が切れ等によつて
その部分からの座屈等が生ずるようなことは無
く、確実にドレナージ効果が得られるようにした
医療用留置チユーブを提供することを目的とす
る。
チユーブにおける欠点を解消するために、体内挿
入時にカーリング部(弯曲部)がスタイレツト等
により一時的に直線状となるようなことがあつて
も、カーリング部に設けた開孔が切れ等によつて
その部分からの座屈等が生ずるようなことは無
く、確実にドレナージ効果が得られるようにした
医療用留置チユーブを提供することを目的とす
る。
[課題を解決するための手段]
本考案は、上記目的を達成するために、経内視
鏡的に体内に挿入せられて所望の位置に留置され
る医療用留置チユーブにおいて、該チユーブの両
端にそれぞれ円形に設けられたカーリング部に、
カーリングを形成する円の平面に対して直交する
向きに1個以上の開孔を穿設したことを特徴とす
る。
鏡的に体内に挿入せられて所望の位置に留置され
る医療用留置チユーブにおいて、該チユーブの両
端にそれぞれ円形に設けられたカーリング部に、
カーリングを形成する円の平面に対して直交する
向きに1個以上の開孔を穿設したことを特徴とす
る。
[作用]
このようにカーリング部に開孔を設けることに
よつて、体内挿入時にスタイレツトやガイドワイ
ヤ等によつて留置チユーブが一時的に直線状にな
つた場合でも、各開孔は伸ばされる方向とは逆に
圧縮される方向に変形することになるので、従来
のもののように開孔が無理に引張られることはな
くなり、開孔に切れを生じたり、凹凸が生じたり
する恐れが全くなくなる。
よつて、体内挿入時にスタイレツトやガイドワイ
ヤ等によつて留置チユーブが一時的に直線状にな
つた場合でも、各開孔は伸ばされる方向とは逆に
圧縮される方向に変形することになるので、従来
のもののように開孔が無理に引張られることはな
くなり、開孔に切れを生じたり、凹凸が生じたり
する恐れが全くなくなる。
[実施例]
以下、本考案を図示の実施例に基づいて説明す
る。
る。
第1図は、本考案の第1実施例を示す医療用留
置チユーブの平面図である。この医療用留置チユ
ーブ1は、円形のカーリング部2を左右両端に対
称的に形成したもので、弾力性ならびに柔軟性を
有すると共に、体内に挿入されたとき、その位置
をX線で確認できるように、造影剤を含むポリエ
チレン樹脂等からなるチユーブで形成されてい
る。そして、カーリング部2にはカーリングを形
成する円の平面に対して直交する向きの一側面
(図において表面)のチユーブ中心軸上に1個以
上の開孔3が穿設されている。この開孔3の径は
チユーブ1の内径に等しいかそれ以下となつてい
る。また、カーリング部2の各先端部は体内への
挿入性を良くするためにテーパ部4が設けられて
いる。
置チユーブの平面図である。この医療用留置チユ
ーブ1は、円形のカーリング部2を左右両端に対
称的に形成したもので、弾力性ならびに柔軟性を
有すると共に、体内に挿入されたとき、その位置
をX線で確認できるように、造影剤を含むポリエ
チレン樹脂等からなるチユーブで形成されてい
る。そして、カーリング部2にはカーリングを形
成する円の平面に対して直交する向きの一側面
(図において表面)のチユーブ中心軸上に1個以
上の開孔3が穿設されている。この開孔3の径は
チユーブ1の内径に等しいかそれ以下となつてい
る。また、カーリング部2の各先端部は体内への
挿入性を良くするためにテーパ部4が設けられて
いる。
このように形成された本実施例における医療用
留置チユーブ1は、その使用時には、第2図に示
すように、その先端開口部5よりガイドワイヤ6
が挿入され、カーリング部2は直線状に伸ばされ
て体内に挿入される。そして、このようにカーリ
ング部2が直線状に伸ばされる際、第3図に示す
ように、各開孔3には中心に向けて圧縮される方
向の力が作用する。従つて、従来の留置チユーブ
のように開孔が無理に引張られ両側に拡げられる
ことによりチユーブ切れ等が生ずる恐れは全く解
消され、これによる欠点は見事に解消される。
留置チユーブ1は、その使用時には、第2図に示
すように、その先端開口部5よりガイドワイヤ6
が挿入され、カーリング部2は直線状に伸ばされ
て体内に挿入される。そして、このようにカーリ
ング部2が直線状に伸ばされる際、第3図に示す
ように、各開孔3には中心に向けて圧縮される方
向の力が作用する。従つて、従来の留置チユーブ
のように開孔が無理に引張られ両側に拡げられる
ことによりチユーブ切れ等が生ずる恐れは全く解
消され、これによる欠点は見事に解消される。
そして、このようにカーリング部2が直線状に
伸ばされて留置チユーブ1は、例えば第4図に示
すように、経内視鏡的に体内の目的部位(狭窄部
等)へ挿入される。即ち、ガイドワイヤ6と共に
内視鏡7の処置具挿通用チヤンネル8に挿入さ
れ、体内の目的部位の狭窄部10にガイドワイヤ
6の先端部を通過させたのち、これをガイドとし
て留置チユーブ1をプツシヤチユーブ9により狭
窄部10内に押し込む。次いでガイドワイヤ6の
みを手元側に引き抜くと、同留置チユーブ1はそ
のカーリング部2が第1図の状態に戻りカーリン
グ部2を形成し狭窄部10内に好適に抜け止めさ
れて留置されドレナージ効果を充分に達成させる
ことができる。
伸ばされて留置チユーブ1は、例えば第4図に示
すように、経内視鏡的に体内の目的部位(狭窄部
等)へ挿入される。即ち、ガイドワイヤ6と共に
内視鏡7の処置具挿通用チヤンネル8に挿入さ
れ、体内の目的部位の狭窄部10にガイドワイヤ
6の先端部を通過させたのち、これをガイドとし
て留置チユーブ1をプツシヤチユーブ9により狭
窄部10内に押し込む。次いでガイドワイヤ6の
みを手元側に引き抜くと、同留置チユーブ1はそ
のカーリング部2が第1図の状態に戻りカーリン
グ部2を形成し狭窄部10内に好適に抜け止めさ
れて留置されドレナージ効果を充分に達成させる
ことができる。
なお、上記留置チユーブ1における開孔3は丸
孔に限るものでなく三角形、四角形、星形等の任
意な形状にしても良いことは勿論であり、このよ
うにしてもチユーブ切れ等が発生することはな
い。
孔に限るものでなく三角形、四角形、星形等の任
意な形状にしても良いことは勿論であり、このよ
うにしてもチユーブ切れ等が発生することはな
い。
第5図は、本考案の第2実施例を示す医療用留
置チユーブの平面図である。この医療用留置チユ
ーブ1Aも、上記第1図の留置チユーブ1と同様
にカーリング部2Aを左右両端に対称的に有する
もので全体の形状としては変りはないが、ただカ
ーリング部2Aに穿設された開孔3が1個おきに
図において表面と裏面とに交互に設けられている
点において相違するだけである。このように開孔
3を留置チユーブ1Aの表裏面両側に設けること
によつて、カーリング部2Aの強度は弱くなら
ず、更に能率良く体内の流体を体外に排出でき、
それだけドレナージ効果を向上させることができ
る。
置チユーブの平面図である。この医療用留置チユ
ーブ1Aも、上記第1図の留置チユーブ1と同様
にカーリング部2Aを左右両端に対称的に有する
もので全体の形状としては変りはないが、ただカ
ーリング部2Aに穿設された開孔3が1個おきに
図において表面と裏面とに交互に設けられている
点において相違するだけである。このように開孔
3を留置チユーブ1Aの表裏面両側に設けること
によつて、カーリング部2Aの強度は弱くなら
ず、更に能率良く体内の流体を体外に排出でき、
それだけドレナージ効果を向上させることができ
る。
[考案の効果]
以上説明したように、本考案によれば、カーリ
ング部を有する医療用留置チユーブが体内への挿
入時、一時的に直線状になつても、カーリング部
に設けられた開孔に切れ等が生じて、座屈等を生
ずる恐れが全くなく、更にカーリング部の復元時
に元の形状の開孔を確保でき、良好なドレナージ
効果が発揮される。従つて従来のこの種の留置チ
ユーブにおける欠点を見事に解消した医療用留置
チユーブを提供することができる。
ング部を有する医療用留置チユーブが体内への挿
入時、一時的に直線状になつても、カーリング部
に設けられた開孔に切れ等が生じて、座屈等を生
ずる恐れが全くなく、更にカーリング部の復元時
に元の形状の開孔を確保でき、良好なドレナージ
効果が発揮される。従つて従来のこの種の留置チ
ユーブにおける欠点を見事に解消した医療用留置
チユーブを提供することができる。
第1図は、本考案の第1実施例を示す医療用留
置チユーブの平面図、第2図は、上記第1図の医
療用留置チユーブを体内に挿入する前の態様を示
す平面図、第3図は、上記第1図の医療用留置チ
ユーブのカーリング部が体内に挿入されるときに
直線状に伸ばされた状態において、開孔部分が受
ける圧縮力を説明するための平面図、第4図は、
本実施例における医療用留置チユーブの体内への
挿入手順の一例を示す概要図、第5図は、本考案
の第2実施例を示す医療用留置チユーブの平面図
である。 1,1A……医療用留置チユーブ、2……カー
リング部、3……開孔。
置チユーブの平面図、第2図は、上記第1図の医
療用留置チユーブを体内に挿入する前の態様を示
す平面図、第3図は、上記第1図の医療用留置チ
ユーブのカーリング部が体内に挿入されるときに
直線状に伸ばされた状態において、開孔部分が受
ける圧縮力を説明するための平面図、第4図は、
本実施例における医療用留置チユーブの体内への
挿入手順の一例を示す概要図、第5図は、本考案
の第2実施例を示す医療用留置チユーブの平面図
である。 1,1A……医療用留置チユーブ、2……カー
リング部、3……開孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 端部近傍に複数の開口が並設され、経内視鏡的
に体内に挿入せられて所望の位置に留置される医
療用留置チユーブにおいて、 該チユーブの両端にそれぞれ円形に形成したカ
ーリング部を設け、前記複数の開口をカーリング
を形成する円の平面に対して直交する向きに穿設
したことを特徴とする医療用留置チユーブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988145888U JPH0451805Y2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988145888U JPH0451805Y2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0265937U JPH0265937U (ja) | 1990-05-17 |
| JPH0451805Y2 true JPH0451805Y2 (ja) | 1992-12-07 |
Family
ID=31414875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988145888U Expired JPH0451805Y2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451805Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002078806A (ja) * | 2000-09-11 | 2002-03-19 | Asahi Optical Co Ltd | 内視鏡用ドレナージチューブ |
| JP2003019210A (ja) * | 2001-07-05 | 2003-01-21 | Olympus Optical Co Ltd | 医療用チューブ |
-
1988
- 1988-11-07 JP JP1988145888U patent/JPH0451805Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0265937U (ja) | 1990-05-17 |
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