JPH045217Y2 - - Google Patents

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JPH045217Y2
JPH045217Y2 JP1984164236U JP16423684U JPH045217Y2 JP H045217 Y2 JPH045217 Y2 JP H045217Y2 JP 1984164236 U JP1984164236 U JP 1984164236U JP 16423684 U JP16423684 U JP 16423684U JP H045217 Y2 JPH045217 Y2 JP H045217Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は上下のブレードの夫々が、X軸、Y
軸(水平面内で互いに直交する任意の2軸をい
う。本明細書中において同意)に沿つて直角に屈
曲したいわゆるライトアングルシアリング機にお
ける板押え装置に関する。
従来の技術 上下のブレードの夫々がX軸、Y軸方向に沿つ
て直角に屈曲したいわゆるライトアングルシアリ
ング機は、例えば特公昭57−7850号等において知
られている。
ところが、上記ライトアングルシアリング機に
おける板押え装置は、X軸に沿う板押え部材およ
びY軸に沿う板押え部材が、夫々各軸に沿う部分
内で数個の独立して上下動する小ブロツクに分け
られて構成されていたため、例えば第9図示のよ
うにX軸に沿う部分内の端部寄りの部分のみの小
ブロツク1を作動させて、板材Wに対して当該一
部のみを部分的に板押え作用せしめうるといつた
利点は有しているが、反面次のような欠点も有し
ている。
すなわち、上記小ブロツク1は夫々に連結した
流体シリンダ2により下方へ押圧作動されるよう
になつているのであるが、該押圧力は常に一定で
あるので、例えば第9図示のように、作用状態に
ある当該小ブロツク1の内の最も右側のブロツク
1aが板材Wの端部に一部しか掛かつておらず、
しかもその部分が非常に小範囲であつた場合、流
体リシンダ2の押圧力の作用でブロツク1aの姿
勢そのものが傾くことがあつた。そのために、同
第9図内に拡大示したように、傾斜したブロツク
1aの底面によつて板材W端の角部Waが押し潰
され、商品価値の低下を招く問題があつた。
そして、上記のようなおそれを解消するため
に、板材Wのシアリング機内への挿入状態を検知
して、当該挿入状態の深浅により、各小ブロツク
の押付け圧を変化せしめること等はきわめて制御
が複雑になり実際的でない。
考案が解決しようとする問題点 この考案は上記のような支障を解消することを
目的とする。
問題点を解消するための手段 この考案は上記支障を解消するために、平面形
状が直角に屈曲した上下のブレードを支持する機
枠に、上ブレードの外側を覆うカバー体を回動自
在に取り付け、前記上ブレードと前記カバー体間
に板押え部材を配置し、少なくとも前記直角の上
ブレードの一辺に対応する前記板押え部材を一体
に構成するとともに、前記カバー体の内面でカバ
ー体軸支した回動軸の軸線方向複数箇所からアー
ム部材を突設し、このアーム部材と前記板押え部
材とをリンク部材を介して枢支連結し、前記カバ
ー体と前記回動軸から突設したアーム部材との間
に、前記一体に構成した板押え部材に対応する一
つの駆動シリンダをカバー体に架設し、当該シリ
ンダの駆動によつて前記板押え部材を全長にわた
つて均等に上下動させるように構成したものであ
る。
実施例 以下、第2〜8図において実施例を説明する。
すなわち、第2,3,4図は夫々ライトアング
ルシアリング機の外形を示した正面図、左側面
図、右側面図、第5図は天板の一部を切欠いて示
した内部の平面図、第6図はシリンダ、リンク等
のブレードの駆動機構および板押え装置3を外し
た状態の同じく内部平面図、第1図は板押え装置
部分の正面図であり、第7図は上下のブレード
BU,BLと上ブレードBUの支持機構、駆動機構
を示した略斜視図である。
機枠4は略直方体状になつており、前面に水平
方向に延びるスリツト状の切欠き5を形成してあ
る。5a,5bは夫々左側面、右側面における切
欠きの縁部である。右側面における切欠き5部は
切断片の排出用コンベア(図示せず)を突入しう
るように広幅になしてある。
6,7は正面と左側面に、夫々ヒンジ8,9を
介して開閉自在(第5図示)に取付けた上ブレー
ドカバー(カバー体)であつて、該上ブレードカ
バー6,7内に、夫々シリンダ11,12により
上下駆動される板押え装置3が設けてある。該板
押え装置3については後に詳述する。
なお、13は切欠きのまわりの正面と左側面に
設けたテーブル、14,15は上記ブレードカバ
ー6,7の上方の機枠面を覆い、前記シリンダ1
1,12を隠蔽する上方に跳ね上げ自在なカバー
プレートであり、16は該カバープレート、1
4,15の取付けヒンジ、17は該カバープレー
ト14,15を上方へ大きく跳ね上げて開放した
際のつつぱり支持用の伸縮自在なガススプリング
である。
以下、上記上ブレードBUの支持機構および駆
動機構について説明しておく。
すなわち、下ブレードBLは第2,3,4図示
のように切欠き5の下側にボルト固定されている
が、上ブレードBUは後述の案内機構18によつ
その両端のガイドポスト部19aを上下動自在に
支持された平面視略直角三角形状のラム19に固
定されて、機枠4に対し上下動自在に支持されて
いる。
該上ブレードBUにはブレード一端から中間の
屈曲部を経て他端へと向かう、水平に対して一様
な傾斜(レーキ角)αが設けてあり、該傾斜によ
つて上下のブレードBU,BLが噛合した際に剪
断作用が生じる。
ラム19の両端のガイドポスト部19aを挾持
案内している案内機構18は、この実施例の場
合、前記特公昭57−7850号に示されたものとほぼ
同様に、各ガイドポスト部19aに対してX,Y
軸方向に押圧作用する夫々2個ずつの押圧シリン
ダ21,22と、該押圧シリンダ21,22の押
圧力によつてガイドポスト部19aが移動するの
を受け止めて支承している夫々1対のくさび体2
3,24,25,26とから構成されている。し
たがつて、ガイドポスト部19aは四方を囲む上
記押圧シリンダ21,22、くさび体23,2
4,25,26によつて常時挾圧支持されている
のである。
また、外側のくさび体23,25と内側のくさ
び体24,26とは互いにテーパー方向が上下で
逆になつており、外側のくさび体23,25を図
示しないクリアランス調節装置でもつて上下に抜
き差し調節することによつて、くさび体24,2
6のX、Y軸方向に沿つた位置を平行移動しうる
ようになつていて、この平行移動によつて前記押
圧シリンダ21,22により常時押圧されている
ガイドポスト部19aがX、Y軸方向に沿つて平
行移動し、ラム19全体がX、Y軸方向に平行移
動してブレード間クリアランスが調節されるよう
になつているのである。
次に、駆動機構について説明すると、この実施
例の駆動機構は上記ラム19上に突設した3カ所
のブラケツト27と、該ブラケツト27に夫々、
リンク28およびクランクプレート29を介して
連動連結した回動軸31,32と、該回動軸3
1,32の駆動用の油圧シリンダ33とからなつ
ている。
34は回動軸31と回動軸32とを連動連結す
るリンクプレートであり、油圧シリンダ33が伸
縮すると上記回動軸31,32、クランクプレー
ト29により各リンク28が上下動し、ラム19
が上下動するようになつている。第5図の4aは
機枠4内に立設した、回動軸32の一端軸支用の
立壁部、4bは上記シリンダ33を連結した壁で
ある。また、この実施例の油圧シリンダ33は独
立して伸縮する2本のシリンダ33a,33bを
背面合わせに連結して、実質的に2段階にわたつ
て伸縮する長短2段のストロークを有するシリン
ダに構成してあり、一方のシリンダ33aのみが
伸長してラム19が略半分のストロークのみ下方
移動する時は、前記上ブレードBUのX軸に沿つ
て延びる側の刃部分が下ブレードBLと噛合して
板材WにX軸方向のみの剪断作用を及ぼし、両方
のシリンダ33a,33bが伸長してラム19が
全ストローク下方移動すれば、上ブレードBUと
下ブレードBLが全刃長にわたつて噛み合つて板
材Wに、直交したL字状の剪断線によつて表わさ
れる一連の剪断作用を及ぼすようになつている。
すなわち、上ブレードBUには、第7図右側のブ
レード一端から中間の屈曲部を経て同図左側の他
端へと向かう、水平線に対して一様な傾斜(レー
キ角)αが設けてあるために、一方のシリンダ3
3aのみが伸長してラム19が約半分のストロー
ク下方移動すると、鋏の要領によつてX軸と平行
な部分のみの切り込みしか進まない。したがつ
て、一方のシリンダ33aのみの伸縮と板材の送
りとを繰り返せば直線状の剪断のみが行える。
そして、上記のようにして上下に移動自在に案
内され、かつ駆動される上ブレードBUの前方位
置に、次のような板押え装置3が配設されている
のである。
すなわち、前記ブレードカバー6,7は縦断面
が第1図示のような水平上面板部分6a,7a
と、く字状に屈曲した側面板部分6b,7bとか
らなる、夫々X、Y軸方向に長く延びた内部空間
を有する中空枠になしてあつて、上記側面板部分
6b,7bから突設した軸受ブラケツト35に回
動軸36,37を回転自在に支持せしめると共
に、該回転軸36,37に固定したアームプレー
ト38にリンク39を介してX軸、Y軸方向に長
く延びる夫々、一体の板押え部材41,42を連
結43してある。
上記アームプレート38のうち、X、Y軸の交
点寄りのアームプレート38には、上記リンク3
9を連結したアーム部38a以外に他の1つのア
ーム部38bを突出形成してあつて、該アーム部
38bに前記シリンダ11,12のロツド11
a,12a端が連結してある。44はシリンダ1
1,12のブレードカバー上面板部分6a,7a
への固定ブラケツトである。
また、45は各板押え部材41,42の側面に
固設した円筒状部材であつて、該円筒状部材45
内を上下方向に貫通するガイドピン46が前記ブ
レードカバー側面板部分6b,7bに固定される
ことにより、各板押え部材41,42が正確に垂
直方向に沿つて案内されて上下動するようになつ
ている。
この実施例のライトアングルシアリング機は、
以上のようになつているので、前記シリンダ、3
3を全ストローク伸長して剪断作用を行えば、第
6図示のように切欠き5内に挿入した板材Wの角
部がL字状の切断線に沿つて剪断されて所望の形
状、大きさの矩形ブランク材が切り出され、ま
た、上記シリンダ33を前記半ストローク伸長し
てX軸方向に沿つた直線の剪断部を板材W面に形
成した後、板材をさらにX軸方向に送り移動し、
上記シリンダ33の半ストロークまたは全ストロ
ークの伸長操作を繰り返せば、板材Wから、X軸
方向に長く延びた細長い矩形ブランク材を切り出
すこともできるが、上記剪断操作、つまり上ブレ
ードBUの半ストロークまたは全ストローク作動
に先立つて前記板押え装置3を次のように動作せ
しめる。
すなわち、上記実施例の場合前記シリンダ1
1,12を夫々伸長させて回動軸36,37を回
動させ、さらにアームプレート38、リンク39
を介して各板押え部材41,42を下方移動させ
るのであつて、該板押え部材41,42の下方移
動によつてテーブル13上の板材Wは下方に押圧
固定されるのであるが、上記板押え部材41,4
2はX、Y軸の各軸に沿つた部分が夫夫一体にな
つているので、冒述したような板材Wの端部に局
所的に大きな押圧力が働いて該板材端を不正に変
形されてしまうようなことがない。
なお、上記実施例では板押え部材41,42が
X、Y軸に沿つた部分ごとに一体となつており、
各板押え部材41,42の駆動機構(シリンダ1
1,12)が夫々に別個に設けてあるので、X、
Y軸いずれかの軸方向のみの板押え部材41また
は42を作動することができ、例えば前述のシリ
ンダ33の半ストローク伸長による板材W面への
X軸に沿つた切断作業のみの場合に、上記X軸に
沿う板押え部材41のみを作動する等して作業の
迅速化を図ることもできる。
また、上記実施例の板押え装置3は、夫々X、
Y軸方向に沿うブレードカバー6,7内に設けて
あるので、該ブレードカバー6,7を第5図鎖線
図示のように開放すれば、その点検、修理等がき
わめて容易にできるといつた長所があるが、例え
ば第8図略示のように、上ブレードカバー(カバ
ー体)47を平面視L字状の一体ものとなし、該
ブレードカバー47内にベベルギヤ48,48で
もつて連結された回動軸36,37を支持せし
め、該回動軸36,37に上述の実施例と同様に
してアームプレート、リンクを介してX、Y軸に
夫々沿う板押え部材を連結し、回動軸36,37
のいずれかに連動連結した単一のシリンダ49を
伸縮動作することによつて、X、Y軸に沿う板押
え部材を常に同時に上下移動せしめるようにして
もよい。そして、上記第8図示の場合には、X、
Y軸に沿う板押え部材が常に同時に上下動するの
であるので、板押え部材をX、Y軸に沿う全長に
わたつて一体の部材(平面視L字状の一体部材)
となしてもよい。
考案の効果 以上の説明から明らかなように、この考案にの
板押え装置によれば次の効果を奏する。
シアリング機内への板材の挿入状態の如何に
かかわらず板押え部材は常に平行状態を保つて
上下動する。そのために、片当たりによる板押
え部材の傾斜によつて板材端の角部が押し潰さ
れる、といつた不良品の発生を防止できる。
板押え部材は、回動自在なカバー体の裏面に
設けてあるので板押え部材が作業者側に露出し
ておらず安全である上に、カバー体を例えば第
5図や第8図の鎖線状態のように開放すれば、
板押え部材の全部を逆に作業者側に露出させて
メンテナンス作業のし易い状態にできる。
板押え部材の駆動シリンダを前記カバー体に
取り付けているので、カバー体を開けてメンテ
ナンス作業をする際に板押え部材を実際に上下
動させて動作状態のチエツクをすることもでき
る。
板押え部材と駆動シリンダとを複数個のアー
ム部材とリンク部材とで連動連結して、一つの
駆動シリンダでありながら板押え部材が全長に
わたつて均等に上下動するように構成したの
で、直角のブレード形状の少なくとも一辺に対
応する箇所の板押え部材は一体のものであるこ
とと相まつて、板材のL字状に延びる切断線全
長にわたつて均等な押圧力を加えられる。
板押え部材と駆動シリンダとの連結構造を、
回動軸とアームとリンク部材だけで構成してい
るので、この連結構造をカバー体の裏面にコン
パクトにまとめて設けられる。
【図面の簡単な説明】
第1図は板押え装置部分の縦断正面図(断面は
第5図の−線)、第2図はライトアングルシ
アリング機の外形を示した正面図、第3図は同左
側面図、第4図は同右側面図、第5図は天板の一
部を切欠いて示した内部構造の平面図、第6図は
同じく上ブレードの駆動機構、板押え装置を外し
た状態の機枠内部平面図、第7図は上下のブレー
ドと上ブレードの支持機構、駆動機構を示した略
斜視図、第8図は他の実施例におけるライトアン
グルシアリング機の平面図、第9図は従来装置の
構造および作用を示す説明図である。 3……板押え装置、4……機枠、6,7……上
ブレードカバー(カバー体)、11,12……シ
リンダ、11a,12a……ロツド、36,37
……回動軸、38……アームプレート、38a,
38b……アーム部、39……リンク、41,4
2……板押え部材、47……上ブレードカバー
(カバー体)、49……シリンダ、BU……上ブレ
ード、BL……下ブレード、W……板材。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ライトアングルシアリング機における板押え装
    置において、平面形状が直角に屈曲した上下のブ
    レードを支持する機枠に、上ブレードの外側を覆
    うカバー体を回動自在に取り付け、前記上ブレー
    ドと前記カバー体間に板押え部材を配置し、少な
    くとも前記直角の上ブレードの一辺に対応する前
    記板押え部材を一体に構成するとともに、前記カ
    バー体の内面でカバー体に軸支した回動軸の軸線
    方向複数箇所からアーム部材を突設し、このアー
    ム部材と前記板押え部材とをリンク部材を介して
    枢支連結し、前記カバー体と前記回動軸から突設
    したアーム部材との間に、前記一体に構成した板
    押え部材に対応する一つの駆動シリンダをカバー
    体に架設し、当該シリンダの駆動によつて前記板
    押え部材を全長にわたつて均等に上下動させるよ
    うに構成したことを特徴とするライトアングルシ
    アリング機における板押え装置。
JP1984164236U 1984-10-29 1984-10-29 Expired JPH045217Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1984164236U JPH045217Y2 (ja) 1984-10-29 1984-10-29

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1984164236U JPH045217Y2 (ja) 1984-10-29 1984-10-29

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Publication Number Publication Date
JPS6178522U JPS6178522U (ja) 1986-05-26
JPH045217Y2 true JPH045217Y2 (ja) 1992-02-14

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ID=30722101

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JP1984164236U Expired JPH045217Y2 (ja) 1984-10-29 1984-10-29

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5822318A (ja) * 1981-07-31 1983-02-09 Nippon Steel Corp 溶鋼の精錬方法

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JPS6178522U (ja) 1986-05-26

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