JPH0452219Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0452219Y2 JPH0452219Y2 JP1985042992U JP4299285U JPH0452219Y2 JP H0452219 Y2 JPH0452219 Y2 JP H0452219Y2 JP 1985042992 U JP1985042992 U JP 1985042992U JP 4299285 U JP4299285 U JP 4299285U JP H0452219 Y2 JPH0452219 Y2 JP H0452219Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- notch
- pail pack
- holding member
- circumferential side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
- Tension Adjustment In Filamentary Materials (AREA)
- Replacing, Conveying, And Pick-Finding For Filamentary Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はペイルパツク内にループ状にして積層
収容した溶接用ワイヤの抑え部材に関し、詳細に
はワイヤの端部同志を接合して並置した複数のペ
イルパツクから連続的にワイヤを取出す場合に適
した溶接用ワイヤの抑え部材に関する。
収容した溶接用ワイヤの抑え部材に関し、詳細に
はワイヤの端部同志を接合して並置した複数のペ
イルパツクから連続的にワイヤを取出す場合に適
した溶接用ワイヤの抑え部材に関する。
一般にペイルパツク入りの溶接用ワイヤを使用
する場合は多量の溶接を行なう場合であり、溶接
用ワイヤの使用量が多く、溶接能率を上げること
が重要で、そのためにはペイルパツク内のワイヤ
が使用され尽くすとき直ちに新しいペイルパツク
からワイヤの供給を開始することが望ましい。こ
のためのペイルパツク内からのワイヤ取出し技術
として実開昭60−1583号公報に開示された技術が
ある。該技術は環状の抑え部材にその内周側から
外周側へとスリツトを形成し、このスリツトにワ
イヤ積層体の外周側に沿つて配したワイヤの取出
し終端部を通すことにより、ペイルパツク交換時
に、ワイヤの抑え部材からの離脱を可能にした技
術である。この従来技術は連続的にペイルパツク
の交換ができるものの抑え部材のスリツト開口部
が鋭角状に形成されているのでワイヤが抑え部材
から離脱するとき、引つかかり易く、ワイヤの取
出し抵抗が増加するという欠点があつた。
する場合は多量の溶接を行なう場合であり、溶接
用ワイヤの使用量が多く、溶接能率を上げること
が重要で、そのためにはペイルパツク内のワイヤ
が使用され尽くすとき直ちに新しいペイルパツク
からワイヤの供給を開始することが望ましい。こ
のためのペイルパツク内からのワイヤ取出し技術
として実開昭60−1583号公報に開示された技術が
ある。該技術は環状の抑え部材にその内周側から
外周側へとスリツトを形成し、このスリツトにワ
イヤ積層体の外周側に沿つて配したワイヤの取出
し終端部を通すことにより、ペイルパツク交換時
に、ワイヤの抑え部材からの離脱を可能にした技
術である。この従来技術は連続的にペイルパツク
の交換ができるものの抑え部材のスリツト開口部
が鋭角状に形成されているのでワイヤが抑え部材
から離脱するとき、引つかかり易く、ワイヤの取
出し抵抗が増加するという欠点があつた。
本考案は上記従来技術の欠点を解消するために
なされたものであり、ペイルパツク内にワイヤを
ループ状にして積層収容し、ワイヤ終端部をペイ
ルパツク胴部に沿つて上方に配してなる溶接用ワ
イヤの上端に載置する環状の抑え部材であつて、
抑え部材の内周側からワイヤ終端部位置に至る切
欠きを設けたこと、および該切欠きは内周側にV
字状開口部を有するとともに外周側にワイヤ終端
部の保持部を有するY字状またはX字状であるこ
とを特徴とする。
なされたものであり、ペイルパツク内にワイヤを
ループ状にして積層収容し、ワイヤ終端部をペイ
ルパツク胴部に沿つて上方に配してなる溶接用ワ
イヤの上端に載置する環状の抑え部材であつて、
抑え部材の内周側からワイヤ終端部位置に至る切
欠きを設けたこと、および該切欠きは内周側にV
字状開口部を有するとともに外周側にワイヤ終端
部の保持部を有するY字状またはX字状であるこ
とを特徴とする。
以下図面に示す具体例に基いて本考案を説明す
るがもとより下記の具体例は本考案を限定するも
のではなく、適宜本考案の主旨を逸脱しない範囲
で種々の具体例が考えられる。
るがもとより下記の具体例は本考案を限定するも
のではなく、適宜本考案の主旨を逸脱しない範囲
で種々の具体例が考えられる。
第1図は本考案に係わる溶接用ワイヤの抑え部
材の使用状態を示す全体斜視図(一部破断)を示
す。図に示す如くペイルパツク1の内部空間に溶
接用ワイヤがループ状に巻かれ、積層収容されて
いる。2はこの溶接用ワイヤのループ状の積層体
(以下ループ体という)を示し、該ループ体2の
上端には本考案の円環状の抑え部材3を載置す
る。
材の使用状態を示す全体斜視図(一部破断)を示
す。図に示す如くペイルパツク1の内部空間に溶
接用ワイヤがループ状に巻かれ、積層収容されて
いる。2はこの溶接用ワイヤのループ状の積層体
(以下ループ体という)を示し、該ループ体2の
上端には本考案の円環状の抑え部材3を載置す
る。
溶接用ワイヤは溶接時における溶接ビードの蛇
行を防止する目的でワイヤの弾性限界の範囲内に
おいて例えばワイヤ1ターン当り略300°の捩りを
与えられてペイルパツク内にループ体として収納
している。このワイヤの積層収納状態は図に示す
如くワイヤのループ体2の外周部がペイルパツク
の胴部壁と接し、又その内周部は内部空間を形成
している。
行を防止する目的でワイヤの弾性限界の範囲内に
おいて例えばワイヤ1ターン当り略300°の捩りを
与えられてペイルパツク内にループ体として収納
している。このワイヤの積層収納状態は図に示す
如くワイヤのループ体2の外周部がペイルパツク
の胴部壁と接し、又その内周部は内部空間を形成
している。
抑え部材3は図に示すようにその内周側から外
周側方向に切欠き4を形成している。この切欠き
4の最外周側にはワイヤの取出し終端部Weが配
置されており、その内周側の開口端は、通常のワ
イヤ取出し時に引き上げられるワイヤWが切欠き
4に引つかからないよう、かつループ体2の下端
に位置するワイヤループの取出し時にワイヤWが
円滑に切欠きを離脱しうるよう、内周側に開いた
V字状に形成している。図の例では抑え部材3に
設けた切欠き4が外周側に連通していない切欠穴
であり、内周側にV字部41を設けるとともにワ
イヤの終端部Weの保持部42を設けたY字状の
切欠きとしている。なお引き上げられるワイヤW
と先に接触する抑え部材の切欠端(以下先切欠端
という)を4a、後に接触する切欠端(以下後切
欠端という)を4bとすると、後切欠端を先切欠
端と同等かそれ以上に切除したV字状にしてい
る。これは上記したように通常時に引き上げられ
るワイヤが切欠き4に引つかからないようにする
ためである。
周側方向に切欠き4を形成している。この切欠き
4の最外周側にはワイヤの取出し終端部Weが配
置されており、その内周側の開口端は、通常のワ
イヤ取出し時に引き上げられるワイヤWが切欠き
4に引つかからないよう、かつループ体2の下端
に位置するワイヤループの取出し時にワイヤWが
円滑に切欠きを離脱しうるよう、内周側に開いた
V字状に形成している。図の例では抑え部材3に
設けた切欠き4が外周側に連通していない切欠穴
であり、内周側にV字部41を設けるとともにワ
イヤの終端部Weの保持部42を設けたY字状の
切欠きとしている。なお引き上げられるワイヤW
と先に接触する抑え部材の切欠端(以下先切欠端
という)を4a、後に接触する切欠端(以下後切
欠端という)を4bとすると、後切欠端を先切欠
端と同等かそれ以上に切除したV字状にしてい
る。これは上記したように通常時に引き上げられ
るワイヤが切欠き4に引つかからないようにする
ためである。
溶接用ワイヤの取出し終端部Weは図示するよ
うループ体2の下端から立上がらせ、ループ体2
の外周すなわちペイルパツク1の胴部壁に沿つて
上方に導びき、抑え部材3の切欠穴4の閉口端で
ある外周側の端を挿通してさらに上方に導びきそ
の最終端を、近接して置かれた次にワイヤを取出
すペイルパツクのワイヤ始端部と接合している。
うループ体2の下端から立上がらせ、ループ体2
の外周すなわちペイルパツク1の胴部壁に沿つて
上方に導びき、抑え部材3の切欠穴4の閉口端で
ある外周側の端を挿通してさらに上方に導びきそ
の最終端を、近接して置かれた次にワイヤを取出
すペイルパツクのワイヤ始端部と接合している。
第2図a,b,cは、ペイルパツクの底部にお
いてワイヤが抑え部材から離脱する様子を経時的
に示した図である。ワイヤWはループ体上端から
順次上方(矢印B)へと右旋回(矢印A)して引
き上げられる状態を続け、ループ体下端に至る。
a,bの状態に至つて、もはや抑え部材3下部に
ワイヤWを後続するワイヤが位置せず、切欠穴4
の閉口端から上方へとのびるワイヤ終端部Weへ
と続いているので、次第にワイヤWはその上昇に
より、ワイヤ終端部Weを切欠穴4から引き出し
始める。こうしてcに示すようにワイヤWは切欠
穴4との係合を解き、抑え部材3を離脱する。そ
してワイヤ終端部We、該終端部Weと接合した次
のペイルパツク内のワイヤの取出しへと移る。こ
のように本考案では抑え部材に設けた切欠きの開
口側をV字状としワイヤが切欠きから抜け易くし
ているので上記したループ体底部でのワイヤWの
挙動は円滑になり切欠きの角部による引つかかり
等は皆無となる。
いてワイヤが抑え部材から離脱する様子を経時的
に示した図である。ワイヤWはループ体上端から
順次上方(矢印B)へと右旋回(矢印A)して引
き上げられる状態を続け、ループ体下端に至る。
a,bの状態に至つて、もはや抑え部材3下部に
ワイヤWを後続するワイヤが位置せず、切欠穴4
の閉口端から上方へとのびるワイヤ終端部Weへ
と続いているので、次第にワイヤWはその上昇に
より、ワイヤ終端部Weを切欠穴4から引き出し
始める。こうしてcに示すようにワイヤWは切欠
穴4との係合を解き、抑え部材3を離脱する。そ
してワイヤ終端部We、該終端部Weと接合した次
のペイルパツク内のワイヤの取出しへと移る。こ
のように本考案では抑え部材に設けた切欠きの開
口側をV字状としワイヤが切欠きから抜け易くし
ているので上記したループ体底部でのワイヤWの
挙動は円滑になり切欠きの角部による引つかかり
等は皆無となる。
第3図に本考案の他の具体例を示す。この例は
抑え部材31の切欠き5を内周側と外周側が連通
した切欠孔としている点で第1図の場合と異なつ
ている。この場合、ペイルパツク底部におけるワ
イヤの引き上げ時に切欠孔5の外周側開口位置に
ワイヤ終端部Weが位置している必要があり、こ
のため端部をペイルパツク胴部壁に固定した紐部
材6,6′,6″を抑え部材31に設けた孔に挿通
して抑え部材の回動を防止するとともに、ワイヤ
終端部Weを紐部材6に沿つて配することにより
その立上り部を切欠孔5の外周側開口位置に合わ
せている。切欠孔5の形状は、内周側開口部5
1、外周側開口部52ともにV字状にしたX字状
の切欠孔としている。外周側開口部52をV字状
としたのはワイヤの抑え部材からの離脱時にワイ
ヤ終端部Weが切欠孔5を抜け易くするためであ
る。この例においても第1図の例と同様にペイル
パツク底部においてワイヤWは円滑に抑え部材3
1を離脱することができる。
抑え部材31の切欠き5を内周側と外周側が連通
した切欠孔としている点で第1図の場合と異なつ
ている。この場合、ペイルパツク底部におけるワ
イヤの引き上げ時に切欠孔5の外周側開口位置に
ワイヤ終端部Weが位置している必要があり、こ
のため端部をペイルパツク胴部壁に固定した紐部
材6,6′,6″を抑え部材31に設けた孔に挿通
して抑え部材の回動を防止するとともに、ワイヤ
終端部Weを紐部材6に沿つて配することにより
その立上り部を切欠孔5の外周側開口位置に合わ
せている。切欠孔5の形状は、内周側開口部5
1、外周側開口部52ともにV字状にしたX字状
の切欠孔としている。外周側開口部52をV字状
としたのはワイヤの抑え部材からの離脱時にワイ
ヤ終端部Weが切欠孔5を抜け易くするためであ
る。この例においても第1図の例と同様にペイル
パツク底部においてワイヤWは円滑に抑え部材3
1を離脱することができる。
このような本考案の溶接用ワイヤの抑え部材に
よれば、抑え部材に設けた切欠きの形状を開口側
に開いたV字状としているので従来のようにワイ
ヤの抑え部材からの離脱時に引つかかる等の不都
合は生じず、ワイヤは円滑に抑え部材の切欠きを
抜けて抑え部材との係合を解除し、引き続く次の
ペイルパツク内のワイヤの取出しへと移行してい
く。
よれば、抑え部材に設けた切欠きの形状を開口側
に開いたV字状としているので従来のようにワイ
ヤの抑え部材からの離脱時に引つかかる等の不都
合は生じず、ワイヤは円滑に抑え部材の切欠きを
抜けて抑え部材との係合を解除し、引き続く次の
ペイルパツク内のワイヤの取出しへと移行してい
く。
第1図は本考案の溶接用ワイヤの抑え部材の使
用状態を示した全体斜視図(一部破断)、第2図
a,b,cはワイヤが抑え部材を離脱する様子を
経時的に示した図、第3図は抑え部材の他の例を
示した図である。 1……ペイルパツク、2……ループ体、3,3
1……抑え部材、4,5……切欠穴。
用状態を示した全体斜視図(一部破断)、第2図
a,b,cはワイヤが抑え部材を離脱する様子を
経時的に示した図、第3図は抑え部材の他の例を
示した図である。 1……ペイルパツク、2……ループ体、3,3
1……抑え部材、4,5……切欠穴。
Claims (1)
- ペイルパツク内にワイヤをループ状にして積層
収容し、ワイヤ終端部をペイルパツク胴部に沿つ
て上方に配してなる溶接用ワイヤの上端に載置す
る環状の抑え部材であつて、抑え部材の内周側か
らワイヤ終端部位置に至る切欠きを設けたこと、
および該切欠きは内周側にV字状開口部を有する
とともに外周側にワイヤ終端部の保持部を有する
Y字状またはX字状であることを特徴とする溶接
用ワイヤの抑え部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985042992U JPH0452219Y2 (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985042992U JPH0452219Y2 (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61160140U JPS61160140U (ja) | 1986-10-03 |
| JPH0452219Y2 true JPH0452219Y2 (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=30554247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985042992U Expired JPH0452219Y2 (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452219Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9260269B2 (en) | 2011-11-22 | 2016-02-16 | Lincoln Global, Inc. | Wire retaining ring for a welding system |
| US8752782B2 (en) * | 2011-11-22 | 2014-06-17 | Lincoln Global, Inc. | Wire retaining ring for endless bulk mig wire boxes |
| US8967520B2 (en) | 2011-11-22 | 2015-03-03 | Lincoln Global, Inc. | Wire retaining ring for a welding system |
| US9193558B2 (en) | 2011-11-22 | 2015-11-24 | Lincoln Global, Inc. | Wire retaining ring for a welding system |
| JP3197314U (ja) * | 2012-03-26 | 2015-05-14 | リンカーン グローバル,インコーポレイテッド | 溶接システム用ワイヤ保持環状部材 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58170345U (ja) * | 1982-05-10 | 1983-11-14 | 大同特殊鋼株式会社 | ワイヤ押え治具 |
| JPS601583U (ja) * | 1983-06-15 | 1985-01-08 | 株式会社神戸製鋼所 | 溶接用のペイル容器収納ワイヤ |
-
1985
- 1985-03-25 JP JP1985042992U patent/JPH0452219Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61160140U (ja) | 1986-10-03 |
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