JPH0452305A - 道路用着色ブロック及びその製造法 - Google Patents

道路用着色ブロック及びその製造法

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JPH0452305A
JPH0452305A JP2161561A JP16156190A JPH0452305A JP H0452305 A JPH0452305 A JP H0452305A JP 2161561 A JP2161561 A JP 2161561A JP 16156190 A JP16156190 A JP 16156190A JP H0452305 A JPH0452305 A JP H0452305A
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JP
Japan
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slag
waste
sludge
soot
mold
Prior art date
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Pending
Application number
JP2161561A
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English (en)
Inventor
Takeo Kidai
木代 武雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Materials Trading Corp
Furukawa Sangyo Kaisha Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Materials Trading Corp
Furukawa Sangyo Kaisha Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、縁石ブロック、歩車道境界ブロック等の道路
用ブロックとその製造法に間し、更に詳細には鉱滓、汚
泥、煤塵等の廃棄物を利用し、その表面に光輝性に秀れ
た着色層を形成した道路ブロックを提供するものである
[従来の技術] 従来、縁石ブロック、歩車道境界ブロック等の道路に用
いるブロック(以下道路用70ツクと呼ぶ)に追越し禁
止、駐停車禁止等の表示用に黄色に着色する場合等には
、そのコンクリートブロックを敷設後に、表面にペイン
トを塗付しているのが一般的である。
しかし、この塗付しただけのペイントは、紫外線を含む
強い直射日光を受けると退色し易く、又、風雨に晒され
、寒暖の気温変化を受けると劣化が激しい。更に、車や
人との接触が多く、その摩擦で削り落とされて、禿落ち
易いという難点を有し・ている。従って、注意標示とし
ての機能が満足されないのはもとより、美観上も極めて
不体裁である。
一方、鉱滓、汚泥、煤塵等の廃棄物は、不用物として、
コンポスト化して埋立処理したり、焼却炉に投入して燃
焼させる等の処理をしているが、埋立には広大な用地を
必要として確保が困難であり、又、焼却炉は運転経費が
甚大てあり、排出する炭酸ガスが環境汚染の原因となる
等積々の問題を有している。そして、この廃棄物の利用
は、例えばコンクリート中に混入させてコンクリーブロ
ックを作成するのに利用されている程度に過ぎない。
[発明の解決しようとする課題] 本発明者はこれら廃棄物の利用に研究を重ねた結果、上
記道路用着色ブロックへの応用に着目し、熱硬化性樹脂
で廃棄物を結合させると、色彩性と接着性及び耐候性に
優れた製品が得られることを確認し、本発明を完成させ
たものである。
[課題を解決するための手段] 本発明道路用ブロックは、第1図に示す如く、一番内側
に熱可履性廃棄プラスチックを利用した芯部層3を形成
し、その成分は、鉱滓、汚泥、煤塵の70〜95 w 
t%に対し、結合剤として熱可塑性プラスチック6〜3
0 w t%を用いる。そして、樹脂成分として、廃棄
量の多いポリエチレン樹脂、ポリスチレン樹脂及び塩化
ビニール樹脂等を選んで、このうち塩化ビニール樹脂は
塩紫ガス等の有害ガスを発生しやすいので、その製法は
後述する。
次いで、充填層2を中間に設けるが、その成分は70〜
95 w t%の鉱滓、汚泥、煤塵等の廃棄物の粉粒体
を、5〜30 w t%の熱硬化性樹脂で結合させて形
成する。この熱硬化性樹脂には、ポリエステル樹脂、フ
ェノール樹脂、エポキシ樹脂等を用いることができ、該
樹脂は廃棄物に対し廃棄物粉粒体の接着剤的役割を果し
、固化後には網目構造により物理的強度を発揮する。即
ち、該廃棄物は、樹脂に対する充填剤とし・て作用する
のでなく、70〜95 w t%を占めて主体をなし、
5〜30 w t%濃混合せた樹脂が接着剤的役割て粉
粒体相互を結合させて固化させるもので、多くの廃棄物
を堅固なブロックに形成できる。
又、この廃棄物には、鋳造工程で排出される高炉スラグ
、電気炉スラグ及び鋳物砂等の鉱滓や、汚泥、燃殻等の
廃棄物を用いることができ、その成分は、例えば、高炉
スラブ、電気炉スラブ、汚泥を分析すると、下表の如く
である。
スラグ成分表 汚泥成分は、強熱減量後の残留分の主成分が、シリカ(
Si)、カルシウム(Ca)、アルミニウム(AI)、
鉄(Fe)で構成される。この鉱滓、汚泥等の成分は、
金属成分、砂成分等を含み、ブロック体としたとき、一
定の重量と、堅さを保ち、道路用ブロックに適する。
更に、その外側に、不飽和ポリエステル樹脂、例えはイ
ソフタル酸系ポリエステルを用い、且つ、着色顔料を含
有させて黄色等の標識色を表示した表面層1を形成する
。この光透過性に秀れる樹脂は、混入させた顔料の色を
綺麗に表出し、追越し禁止等の注意を喚起する色彩効果
を発揮することができ、且つ、前記熱硬化性樹脂と接着
性が良い。
又、道路の美的環境を整えるのに光沢或いは艶消しのい
ずれ4採ることができ、一定の硬度と耐候性を有するか
ら、車と接触して摩耗することがなく、且つ、紫外線や
酸性雨等にも耐え得る強い層を形成する。
又、表面に光の反射性を持たせたい場合には、不飽和ポ
リエステル樹脂中に、着色顔料を含有させると共に再帰
反射性を有するガラスピースlaを散在させ、且つ、裏
側にアルミ箔1bを施した表面層1を形成する。該カラ
スビーズ】aは、粒径が80〜840μで、屈折率が1
.5〜1.6.1.7〜1.9.1.9〜1.95.2
.2〜22〜2.3のものが適する。この着色手段は、
再帰反射性を有する着色カラスビーズ1aを散在させる
態様でも良い。又、アルミ箔1bは、そのビーズ1aの
再帰反射性に対し、、ビーズ間から洩れた光を反射させ
てビーズ1aに入射させ反射能を高める為に裏面に施す
次いで、その製造法を説明すると、縁石ブロック、歩車
道境界ブロックの角柱型、かまぼこ型、L字型の道路用
ブロックの外形を型取った型枠を作成し、この内壁に離
型剤を塗付し、艶出しをする場合には乾布で磨き出しを
行なう(第2図C参照)。
そして、イソフタル酸系ポリエステル等の不飽和ポリエ
ステル樹脂を主剤とし、これに着色用の黄色顔料、染料
を混入させた着色樹脂を用いる。
そして、当該樹脂に反応促進剤及び硬化剤を混合させて
、スプレーガンで型の内壁に噴き付けるが、このときエ
アーガンでなく圧力式ガンで噴き付けると隅部にも均一
に塗付てきて好適である。
このとき、表面に光の反射機能をもたせる場合には、再
帰反射性のガラスビーズlaを前記イソフタル酸系ポリ
エステル中に50 w t%程度ンπ人させる。更に、
前記不飽和ポリエステル樹脂の硬化反応が未だ完了せず
、粘着性を保持するうちに層の内側に1.0〜1.6m
m角程鹿の細片;こ切断されたアルミ箔ibを、ガラス
ビーズlaの裏側を敷き詰めるように撒く(第2図C参
照)。
次いで、鋳造工程で排出される高炉スラブ、電気炉スラ
ブ、アルミ灰及び鋳物砂等の鉱滓や、汚泥、燃殻、煤塵
等の廃棄物を用意し、これらを単独、又は混合させて、
乾燥炉等で充分乾燥させる。
そして、この鉱滓等に対し、結合剤として不飽和ポリエ
ステル樹脂、フェノール樹脂等の熱硬化性プラスチック
を用いて、例えば不飽和ポリエステルを主剤とし、これ
に前記廃棄物をミキサー等で混合し、これに硬化剤及び
反応促進剤を加え、型に流し込む。このとき、剥離をな
くす為、イソフタル酸ポリエステル樹脂の硬化完了前に
注型する(第2図C参照)。
更に、熱可塑性廃棄プラスチックを利用した芯部N3の
形成に移り、塩化ヒニルの有毒カス発生を避けるため、
先ず、ポリスチレン、ポリエチレン樹脂等ガス発生の虞
のない樹脂のみを用い、該ポリスチレン樹脂と鉱滓とを
混練機に投入し、加圧しつつ一次の混線をする。すると
、なんら潤滑剤の存在しない初朋の混練りでは、加温熱
に加え両者間に摩擦熱が生じて、強い温度1昇が起こり
、その熱でポリスチレン樹脂等がtlj@シて加圧下て
鉱滓粉末と結合し、餅状に軟化して塊状となる。
すると、−旦餅状化した塊は、強い摩擦熱の発生が抑え
られて、時間の経過と共に全体の温度が降下する。この
間ポリスチレン樹脂等は塩素基がないのて、有毒ガス発
生の虞はない。又、このとき、鉱滓等が大半を占めるの
で、そのままでは混練りが困難であり、圧力を加えて互
いを束縛させて結合を促す、そして次に、二次の混練り
に移り、塩化ビニール樹脂を投入し、再度鉱滓を加えつ
つ、両者を徐々に混練りすると、前記と同様に摩擦熱を
生しるが、このとき前記ポリスチレン樹脂が熔融してい
るので、これが潤滑剤的働きを成し、強い摩擦を受けて
も滑り作用で擦過を避け、熱の発生を極小に抑えるよう
に働く。この結果、熱分解温度以下の熱的に安定な領域
で混練する二とができ、塩素ガスや塩化水緊等有毒ガス
の発生や変質がおこるのを未然に防止する。
そして、該熱可塑性樹脂の混練体を、押出機等にかけて
道路用ブロックの相似形にして、型枠内に挿入しく第2
図り参照)、上記熱可塑性樹脂の混練体を流動させつつ
、全体を型枠に充填しく第2図E参照)、一定時間放置
後、冷却したら型枠を開放して脱型し、道路用着色ブロ
ックを得る。
[作用] 光輝性に冨んだ着色不飽和ポリエステル層の働きて、表
面を綺麗に着色でき、道路の標識として秀れた機能を発
揮し、再帰反射性のビーズを施せば、自動車等のライト
に反射し、夜でも運転者に注意を促すことができる。
又、該熱硬化性樹脂との接着性の良さから、堅牢なブロ
ックが形成でき、更に不飽和ポリエステル層が紫外線及
び温度変化に強いので、秀れた耐候性を持たせることが
できる。
そして、70〜95wt%の廃棄物の粉粒体相互を5〜
3owt%の熱硬化性樹脂が、接着剤的役割により相互
を結び付けるように働き、堅固なブロックを形成し、廃
棄物利用の効率を高める。
更に、熱可塑性樹脂を芯部層として用いれば、廃棄プラ
スチックが利用でき、廃棄物利用の効率が高まり、特に
塩化ビニールの利用は燃焼処理が困難な同樹脂の処理法
として有用である・[効果] 本発明は以上の構成及び作用により、光輝性に富んだ着
色層が形成でき、道路縁石及び境界ブロックとして秀れ
た機能を発揮し、又、熱硬化性樹脂との接着性の良好さ
から、堅牢で、且つ、それが太陽光線や風雨に強いため
、その効果を長く維持することができるという秀れた効
果を奏することができる。
又、鉱滓、アルミ灰等の廃棄物を比較的少量の樹脂でブ
ロック化でき、且つ、廃棄熱可塑性樹脂も利用できるの
で、廃棄物を最も効率良く利用することができ、頗る安
価になるという経済的効果も発揮する。
[実施例1] L字型の歩車道境界ブロックを型取った型枠を作成し、
これに離型剤を塗付し、艶出しを行なった。イソフタル
酸系ポリエステル(商品名三井東圧ニスターR)に黄色
顔料を混入させたものを、硬化剤及び反応促進剤を混合
攪拌させて、圧力式スプレーガンて噛付けした0次いで
、鉱滓粉粒体600gと汚泥粉粒体600kgとを、乾
燥後、不飽和ポリエステル樹脂(商品名三井東圧ニスタ
ーXE)400gとを混練機に投入して、5分程度攪拌
混合し、イソフタル酸系ポリエステルが未硬化の裡に廃
棄物と樹脂との混合物を型枠内に流し込んだ。更に、鉱
滓480gと、燃殻480gとをスチレン樹脂240g
を混合させて一次混練し、つづいて、鉱滓480gと、
燃殻480gとを塩化ビニル樹脂240gとて混合させ
て二次混練し、押出機からL字型にして注型した。バイ
ブレーションしながら、硬化反応を進行させ、2時間後
固化が完了し、型枠を問いて脱型し、製品を得た。
[実施例2コ 歩車道境界ブロックのL字型の道路用ブロックの外形を
型取った型枠を作成し、この内壁に離型剤を塗付し、乾
布で磨き出しを行なった。そして、黄色顔料を混入させ
たイソフタル酸系ポリエステル等の不飽和ポリエステル
梅脂(商品名三井東圧ニスターR)に、再帰反射性のガ
ラスビーズを前記イソフタル酸系ポリエステル中に50
 w t%混入させたものを塗付した。更に、前記不飽
和ポリエステル樹脂の硬化反応が未だ完了せず、粘着性
を保持するうちに層の内側に1.0〜1.5mm角程度
の細片にグリツタ−で切断したアルミ箔を、ガラスビー
ズの裏側を敷き詰めるように撒いた。
次いで、鉱滓粉粒体600gと汚泥粉粒体600kgと
を、乾燥後、不飽和ポリエステル樹脂(商品名三井東圧
ニスターXE)400gとを混練機に投入して、5分程
度攪拌混合し、イソフタル酸系ポリエステルが未硬化の
裡に廃棄物と樹脂との混合物を型枠内に流し込んだ。更
に、鉱滓480gと、燃殻480gとをスチレン樹脂2
40gを混合させて一次混練し、つづいて、鉱滓480
gと、燃殻480gとを塩化ビニル樹脂240gとで混
合させて二次混練し、押出機からL字型にして注型した
。バイブレーションしながら、硬化反応を進行させ、2
時間後面化が完了し、型枠を問いて脱型し、製品を得た
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図(A)は本
発明道路用ブロックの縦断側面図、(B)は一部拡大断
面図、第2図は製造工程を示す模式図で、(A)は離形
剤の塗付工程、(B)ビーズを含む表面層の塗付工程、
(C)は充填層の注型工程、(D)は芯部層の注型工程
、(E)は硬化工程を示す。 1・・・表面層  1a・・・ビーズ  1b・・・ア
ルミ箔 2・・・充填層 3 ・ 芯部層

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)70〜95wt%の鉱滓、汚泥、煤塵等廃棄物を5
    〜30wt%の熱可塑性樹脂で結合させた芯部層を内部
    に形成し、中間に70〜95wt%の鉱滓、汚泥、煤塵
    等の廃棄物を5〜30wt%の熱硬化性樹脂で結合させ
    た充填層を形成し、外側に着色顔料を含有した不飽和ポ
    リエステル樹脂を硬化させた表面層を被覆した道路用着
    色ブロック。 2)70〜95wt%の鉱滓、汚泥、煤塵等廃棄物を5
    〜30wt%熱可塑性樹脂で結合させた芯部層を内部に
    形成し、中間に鉱滓、汚泥、煤塵等の廃棄物を熱硬化性
    樹脂で結合させた充填層を形成し、裏側にアルミ箔を施
    し且つ反射機能を有するガラスビーズを散在させた着色
    顔料を含有した不飽和ポリエステルを硬化させ表面層を
    被覆した道路用着色ブロック。 3)道路ブロックを型取った型枠の内壁に離型剤を塗付
    し、着色顔料を含有させた不飽和ポリエステル樹脂を硬
    化剤と混合させて塗付し、鉱滓、汚泥、煤塵等の廃棄物
    の粉粒体と熱硬化性樹脂とを約70〜95wt%対5〜
    30wt%の割合で混合したものを注型し、鉱滓、汚泥
    、煤塵等の廃棄物の粉粒体と熱可塑性樹脂とを約70〜
    95wt%対5〜30wt%の割合で混合したものを注
    型し、固化後脱型して製品を得ることを特徴とする道路
    用着色ブロックの製造法。 4)道路ブロックを型取った型枠の内壁に離型剤を塗付
    し、着色顔料を含有させると共に光回帰性を有するガラ
    スピースを散在させた不飽和ポリエステル樹脂を硬化剤
    と混合させて塗付し、その内側内部にアルミ箔を撒き、
    次いで、鉱滓、汚泥、煤塵等の廃棄物の粉粒体と熱硬化
    性樹脂とを約70〜95wt%対5〜30wt%の割合
    で混合したものを注型し、鉱滓、汚泥、煤塵等の廃棄物
    の粉粒体と熱可塑性樹脂とを約70〜95wt%対5〜
    30wt%の割合で混合したものを注型し、固化後脱型
    して製品を得ることを特徴とする道路用着色ブロックの
    製造法。
JP2161561A 1990-06-20 1990-06-20 道路用着色ブロック及びその製造法 Pending JPH0452305A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0626428A1 (en) 1993-05-18 1994-11-30 Canon Kabushiki Kaisha Azo dye compounds, ink containing the same, and recording method and instrument using the ink
EP0658655A1 (fr) * 1993-12-15 1995-06-21 Michel Niezen Dispositif lumineux
BE1007825A5 (fr) * 1993-12-15 1995-10-31 Niezen Michel Dispositif lumineux.
BE1008218A3 (fr) * 1994-03-16 1996-02-20 Niezen Michel Bordure lumineuse.
KR20010106017A (ko) * 2000-05-20 2001-11-29 김형대 빛 반사 도로경계석 및 그 제조방법
DE202011000255U1 (de) * 2011-02-03 2012-05-08 Zumtobel Lighting Gmbh Abdeckung für ein Leuchtengehäuse

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