JPH0452629B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0452629B2 JPH0452629B2 JP58153757A JP15375783A JPH0452629B2 JP H0452629 B2 JPH0452629 B2 JP H0452629B2 JP 58153757 A JP58153757 A JP 58153757A JP 15375783 A JP15375783 A JP 15375783A JP H0452629 B2 JPH0452629 B2 JP H0452629B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductive pattern
- light emitting
- emitting diode
- section
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、発光ダイオードを用いたフレキシ
ブルランプに関するものである。
ブルランプに関するものである。
自動車用の各種ランプは、その車体形状に応じ
て形状や大きさが異なつている。このため各ラン
プ毎にレンズやリフレクタを別個に形成し、使用
するバルブも明るさや大きさを選択しなければな
らず、またその取付けにソケツト等の部品も必要
とした。従つて、各ランプ共、部品点数が多くて
コスト高となり、かつ組付けに手間が掛かる等の
不都合があつた。
て形状や大きさが異なつている。このため各ラン
プ毎にレンズやリフレクタを別個に形成し、使用
するバルブも明るさや大きさを選択しなければな
らず、またその取付けにソケツト等の部品も必要
とした。従つて、各ランプ共、部品点数が多くて
コスト高となり、かつ組付けに手間が掛かる等の
不都合があつた。
本発明は、ランプの光源を発光ダイオードと
し、しかも複数の発光ダイオードを取付けた基板
をフレキシブルとなすことにより各種車体形状に
合せて形状を変化させ、どのようなランプも容易
に形成できるようにしたものであり、部品点数の
削減及び組付工数の省略化を意図したものであ
る。
し、しかも複数の発光ダイオードを取付けた基板
をフレキシブルとなすことにより各種車体形状に
合せて形状を変化させ、どのようなランプも容易
に形成できるようにしたものであり、部品点数の
削減及び組付工数の省略化を意図したものであ
る。
この目的において、本発明は所定の導電パター
ン部を施したフレキシブル基板と、前記導電パタ
ーン部の所定箇所に載置固定し導電パターン部と
電気的に接続した複数の発光ダイオードユニツト
部及び抵抗ユニツト部とを備え、前記発光ダイオ
ードユニツト部は、セラミツク基板と、このセラ
ミツク基板上に設けられ前記フレキシブル基板の
導電パターン部と電気的に接続される導電パター
ン部と、この導電パターン部に載置固定されかつ
ワイヤーボンデイングされた発光ダイオードチツ
プとからなり、又前記抵抗ユニツト部は、セラミ
ツク基板と、このセラミツク基板上に設けられ前
記フレキシブル基板の導電パターン部と電気的に
接続される導電パターン部と、この導電パターン
部に載置固定されたチツプ抵抗又は印刷抵抗体と
からなる構成を要旨とするものである。
ン部を施したフレキシブル基板と、前記導電パタ
ーン部の所定箇所に載置固定し導電パターン部と
電気的に接続した複数の発光ダイオードユニツト
部及び抵抗ユニツト部とを備え、前記発光ダイオ
ードユニツト部は、セラミツク基板と、このセラ
ミツク基板上に設けられ前記フレキシブル基板の
導電パターン部と電気的に接続される導電パター
ン部と、この導電パターン部に載置固定されかつ
ワイヤーボンデイングされた発光ダイオードチツ
プとからなり、又前記抵抗ユニツト部は、セラミ
ツク基板と、このセラミツク基板上に設けられ前
記フレキシブル基板の導電パターン部と電気的に
接続される導電パターン部と、この導電パターン
部に載置固定されたチツプ抵抗又は印刷抵抗体と
からなる構成を要旨とするものである。
以下、図示の実施例により本発明を具体的に説
明すると、10はフキシブル基板であり、例えば
ポリエステルフイルムを主体として形成され、そ
の表面に導電パターン部11が印刷導体等により
施され、その必要な箇所に後記する発光ダイオー
ドユニツト部又は抵抗ユニツト部の取付部12,
12′が形成され、かつ端部にはリード線の接続
端子部13が設けられている。20は発光ダイオー
ドユニツト部であり、所定の寸法に形成されたセ
ラミツク基板21と、その表面に形成された導電
パターン部22と、導電パターン部に載置固定さ
れかつワイヤー23でボンデイングされた発光ダ
イオードチツプ24とから構成れている。そして
前記導電パターン部22は、セラミツク基板21
の側面に延びる延長部22aがそれぞ形成されて
いる。30は抵抗ユニツト部であり、前記発光ダ
イオードユニツト部20とほぼ同形のセラミツク
基板31を有し、その表面に導電パターン部32
が形成されると共に、抵抗チツプ又は印刷抵抗体
33が載置固定された構成から成り、導電パター
ン部32の両端部はセラミツク基板31の側面に
延びる延長部32aがそれぞれ形成されている。
明すると、10はフキシブル基板であり、例えば
ポリエステルフイルムを主体として形成され、そ
の表面に導電パターン部11が印刷導体等により
施され、その必要な箇所に後記する発光ダイオー
ドユニツト部又は抵抗ユニツト部の取付部12,
12′が形成され、かつ端部にはリード線の接続
端子部13が設けられている。20は発光ダイオー
ドユニツト部であり、所定の寸法に形成されたセ
ラミツク基板21と、その表面に形成された導電
パターン部22と、導電パターン部に載置固定さ
れかつワイヤー23でボンデイングされた発光ダ
イオードチツプ24とから構成れている。そして
前記導電パターン部22は、セラミツク基板21
の側面に延びる延長部22aがそれぞ形成されて
いる。30は抵抗ユニツト部であり、前記発光ダ
イオードユニツト部20とほぼ同形のセラミツク
基板31を有し、その表面に導電パターン部32
が形成されると共に、抵抗チツプ又は印刷抵抗体
33が載置固定された構成から成り、導電パター
ン部32の両端部はセラミツク基板31の側面に
延びる延長部32aがそれぞれ形成されている。
前記発光ダイオードユニツト部20は、前記フ
レキシブル基板10の導電パターン部11におけ
る取付部12に載置固定し、前記導電パターン部
22の延長部22aをフレキシブル基板10の導
電パターン部11にそれぞれ電気的に接続すれ
ば、導電パターン部11に発光ダイオードユニツ
ト部20を取付けることができる。このとき、第
4図に示すように発光ダイオードユニツト部20
の導電パターン部22の延長部22aと、フレキ
シブル基板10の取付部12を構成している接続
用の端子12aとを溶着すれば、電気的接続と発
光ダイオードユニツト部20の固定とを同時に行
なうことができる。このようにして、導電パター
ン部11の各取付部12に、発効ダイオードユニ
ツト部20がそれぞれ電気的に接続して取付けら
れる。
レキシブル基板10の導電パターン部11におけ
る取付部12に載置固定し、前記導電パターン部
22の延長部22aをフレキシブル基板10の導
電パターン部11にそれぞれ電気的に接続すれ
ば、導電パターン部11に発光ダイオードユニツ
ト部20を取付けることができる。このとき、第
4図に示すように発光ダイオードユニツト部20
の導電パターン部22の延長部22aと、フレキ
シブル基板10の取付部12を構成している接続
用の端子12aとを溶着すれば、電気的接続と発
光ダイオードユニツト部20の固定とを同時に行
なうことができる。このようにして、導電パター
ン部11の各取付部12に、発効ダイオードユニ
ツト部20がそれぞれ電気的に接続して取付けら
れる。
前記抵抗ユニツト部30の取付要領も上記発光
ダイオードユニツト部20と全く同様であり、導
電パターン部11の各取付部12′にそれぞれ電
気的に接続して取付けることができる。
ダイオードユニツト部20と全く同様であり、導
電パターン部11の各取付部12′にそれぞれ電
気的に接続して取付けることができる。
このようにして、フレキシブル基板10の導電
パターン部11に、複数の発光ダイオードユニツ
部20と抵抗ユニツト部30とを接続することに
よつて第5図に示すように点灯回路を構成するこ
とができる。そして、導電パターン部11の接続
端子部13に外部リード線(図示せず)を接続し
て通電すれば各発光ダイオードユニツト部20を
点灯させることができる。
パターン部11に、複数の発光ダイオードユニツ
部20と抵抗ユニツト部30とを接続することに
よつて第5図に示すように点灯回路を構成するこ
とができる。そして、導電パターン部11の接続
端子部13に外部リード線(図示せず)を接続し
て通電すれば各発光ダイオードユニツト部20を
点灯させることができる。
つぎに、点灯回路を備えたフレキシブル基板1
0を用いてランプを形成するには、第6図に示す
ように車体取付部90にフレキシブル基板10を
添設し、レンズ40を組付けることでよい。この
とき、車体取付部90が如何なる形状であろうと
も、フレキシブル基板10は自由に折曲げ又は湾
曲させることができるので、車体取付部90に密
接状態で添わせることができる。
0を用いてランプを形成するには、第6図に示す
ように車体取付部90にフレキシブル基板10を
添設し、レンズ40を組付けることでよい。この
とき、車体取付部90が如何なる形状であろうと
も、フレキシブル基板10は自由に折曲げ又は湾
曲させることができるので、車体取付部90に密
接状態で添わせることができる。
従つて、自動車用の各種ランプ例えば第7図に
示すようにテールアンドストツプランプ50、タ
ーンシグナルランプ60、サイドターンランプ7
0、マーカーランプ80等の灯体を容易に形成す
ることができる。
示すようにテールアンドストツプランプ50、タ
ーンシグナルランプ60、サイドターンランプ7
0、マーカーランプ80等の灯体を容易に形成す
ることができる。
以上説明したように、本発明は点灯回路を形成
したフレキシブル基板を、車体取付部に添設しレ
ンズを組付けてランプを構成できるようにしたの
で、自動車用の各種ランプを容易に形成すること
ができ、かつフレキシブル基板は車体の形状に対
して著しく順応性に富み、転用、共用等が可能と
なつて広範囲に使用することができる。また、本
発明によればリフレクタが不要となるので、ラン
プの薄型化が図れ、かつ部品点数の削減及び組付
作業の省力化が可能となる。さらに、レンズ面の
ほぼ全域に亘つて発光ダイオードを平均的に配設
できる構造であるから、ランプの発光時に部分的
に明暗が生じることがなく、全体を明るく発光さ
せることができ、ランプとしての表示機能を向上
させることができる。また、本発明の場合は、発
光ダイオードユニツトを光源としているから、電
球を光源としたものよりも寿命が長く、電球の交
換作業が不要であり、発光ダイオードユニツトの
数によつて必要とする照度の設定が容易にでき、
レンズの形状も制約されない等の使用上及び設計
上の利点もある。
したフレキシブル基板を、車体取付部に添設しレ
ンズを組付けてランプを構成できるようにしたの
で、自動車用の各種ランプを容易に形成すること
ができ、かつフレキシブル基板は車体の形状に対
して著しく順応性に富み、転用、共用等が可能と
なつて広範囲に使用することができる。また、本
発明によればリフレクタが不要となるので、ラン
プの薄型化が図れ、かつ部品点数の削減及び組付
作業の省力化が可能となる。さらに、レンズ面の
ほぼ全域に亘つて発光ダイオードを平均的に配設
できる構造であるから、ランプの発光時に部分的
に明暗が生じることがなく、全体を明るく発光さ
せることができ、ランプとしての表示機能を向上
させることができる。また、本発明の場合は、発
光ダイオードユニツトを光源としているから、電
球を光源としたものよりも寿命が長く、電球の交
換作業が不要であり、発光ダイオードユニツトの
数によつて必要とする照度の設定が容易にでき、
レンズの形状も制約されない等の使用上及び設計
上の利点もある。
更に、セラミツク基板上に発光ダイオードチツ
プ又はチツプ抵抗又は印刷抵抗体等を載置固定す
ることによつてフレキシブル基板が自動車の車体
形状に合わせて湾曲された場合であつても、その
湾曲による影響は直接発光ダイオードチツプやチ
ツプ抵抗や印刷抵抗体に及ぶことはなく、接続不
良等の不具合が生じることはない。
プ又はチツプ抵抗又は印刷抵抗体等を載置固定す
ることによつてフレキシブル基板が自動車の車体
形状に合わせて湾曲された場合であつても、その
湾曲による影響は直接発光ダイオードチツプやチ
ツプ抵抗や印刷抵抗体に及ぶことはなく、接続不
良等の不具合が生じることはない。
第1図は本発明に係るフレキシブル基板の斜視
図、第2図は発光ダイオートユニツト部の斜視
図、第3図は抵抗ユニツト部の斜視図、第49は
発光ダイオードユニツト部の取付状態を示す斜視
図、第5図はフレキシブル基板に形成した点灯回
路図、第6図は本発明によるランプの一実施例を
示す斜視図、第7図イ,ロはいずれも本発明のラ
ンプの適用例を示す説明図である。 10……フレキシブル基板、11……導電パタ
ーン部、12,12′……取付部、13……接続
端子部、20……発光ダイオードユニツト部、2
1……セラミツク基板、22……導電パターン
部、23……ワイヤー、24……発光ダイオード
チツプ、30……抵抗ユニツト部、31……セラ
ミツク基板、32……導電パターン部、33……
抵抗体、40……レンズ、90……車体取付部。
図、第2図は発光ダイオートユニツト部の斜視
図、第3図は抵抗ユニツト部の斜視図、第49は
発光ダイオードユニツト部の取付状態を示す斜視
図、第5図はフレキシブル基板に形成した点灯回
路図、第6図は本発明によるランプの一実施例を
示す斜視図、第7図イ,ロはいずれも本発明のラ
ンプの適用例を示す説明図である。 10……フレキシブル基板、11……導電パタ
ーン部、12,12′……取付部、13……接続
端子部、20……発光ダイオードユニツト部、2
1……セラミツク基板、22……導電パターン
部、23……ワイヤー、24……発光ダイオード
チツプ、30……抵抗ユニツト部、31……セラ
ミツク基板、32……導電パターン部、33……
抵抗体、40……レンズ、90……車体取付部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 所定の導電パターン部を施したフレキシブル
基板と、前記導電パターン部の所定箇所に載置固
定し導電パターン部と電気的に接続した複数の発
光ダイオードユニツト部及び抵抗ユニツト部とを
備え、前記発光ダイオードユニツト部は、セラミ
ツク基板と、このセラミツク基板上に設けられ前
記フレキシブル基板の導電パターン部と電気的に
接続される導電パターン部と、この導電パターン
部に載置固定されかつワイヤーボンデイングされ
た発光ダイオードチツプとからなることを特徴と
する発光ダイオードを用いたフレキシブルラン
プ。 2 前記抵抗ユニツト部が、セラミツク基板と、
このセラミツク基板上に設けられ前記フレキシブ
ル基板の導電パターン部と電気的に接続される導
電パターン部と、この導電パターン部に載置固定
されたチツプ抵抗又は印刷抵抗体とからなること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の発光ダ
イオードを用いたフレキシブルランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153757A JPS6045079A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 発光ダイオ−ドを用いたフレキシブルランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153757A JPS6045079A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 発光ダイオ−ドを用いたフレキシブルランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045079A JPS6045079A (ja) | 1985-03-11 |
| JPH0452629B2 true JPH0452629B2 (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=15569457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58153757A Granted JPS6045079A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 発光ダイオ−ドを用いたフレキシブルランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045079A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0432773Y2 (ja) * | 1986-10-08 | 1992-08-06 | ||
| JPS6486573A (en) * | 1987-07-17 | 1989-03-31 | Oshima Denki Co | Light emitting device |
| JPH0192704U (ja) * | 1987-12-14 | 1989-06-19 | ||
| JPH081964B2 (ja) * | 1989-01-18 | 1996-01-10 | 株式会社小糸製作所 | 可撓性を有する表示装置 |
| JP2525038Y2 (ja) * | 1989-05-19 | 1997-02-05 | 株式会社オムジ | 発光ダイオードを用いた患部治療用オムジ |
| JPH0545812U (ja) * | 1991-11-22 | 1993-06-18 | 株式会社小糸製作所 | 車輌用灯具 |
| JPH05185327A (ja) * | 1992-01-10 | 1993-07-27 | Think Lab Kk | エンボスロールの製作方法 |
| DE19922176C2 (de) * | 1999-05-12 | 2001-11-15 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Oberflächenmontierte LED-Mehrfachanordnung und deren Verwendung in einer Beleuchtungseinrichtung |
| JP4519756B2 (ja) * | 2005-11-07 | 2010-08-04 | 東芝モバイルディスプレイ株式会社 | バックライト及びそれを用いた液晶表示装置 |
| DE102006033873A1 (de) * | 2006-07-21 | 2008-01-24 | Patent-Treuhand-Gesellschaft für elektrische Glühlampen mbH | Strahlungsemittierende Einrichtung mit mehreren strahlungs-emittierenden Bauelementen und Beleuchtungseinrichtung |
| US20140335635A1 (en) * | 2013-05-10 | 2014-11-13 | Osram Sylvania Inc. | Electronic assemblies including a subassembly film and methods of producing the same |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022383Y2 (ja) * | 1980-03-04 | 1985-07-03 | 三洋電機株式会社 | 発光ダイオ−ド表示器 |
| JPS5838180U (ja) * | 1981-09-08 | 1983-03-12 | 株式会社東芝 | Led表示器 |
| JPS58105185U (ja) * | 1982-01-08 | 1983-07-18 | クラリオン株式会社 | プリント基板等の取付機構 |
-
1983
- 1983-08-23 JP JP58153757A patent/JPS6045079A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6045079A (ja) | 1985-03-11 |
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| JPH0536292Y2 (ja) |