JPH0452676B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0452676B2 JPH0452676B2 JP57201342A JP20134282A JPH0452676B2 JP H0452676 B2 JPH0452676 B2 JP H0452676B2 JP 57201342 A JP57201342 A JP 57201342A JP 20134282 A JP20134282 A JP 20134282A JP H0452676 B2 JPH0452676 B2 JP H0452676B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- voice coil
- sensor coil
- magnetic flux
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R3/00—Circuits for transducers
- H04R3/002—Damping circuit arrangements for transducers, e.g. motional feedback circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Circuit For Audible Band Transducer (AREA)
- Audible-Bandwidth Dynamoelectric Transducers Other Than Pickups (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明はスピーカに関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、スピーカのボイスコイルの速度を検出す
るため、第1図に示すようにボイスコイルボビン
9を延長した先端にセンサコイル13を巻回し、
プレート12とヨーク10によつて構成される磁
気ギヤツプ中の直流磁束を横切るセンサコイル1
3の出力端子電圧をボイスコイル8の速度信号と
して制御に利用していた。ところが、センサコイ
ル13をボイスコイル8の近傍に置くと、ボイス
コイル8から誘起している磁束の影響やボイスコ
イル8の磁気回路における交流磁束によつて、セ
ンサコイル13の出力信号の中にボイスコイル8
の速度成分以外の高調波歪成分が含まれ、ボイス
コイル8の正確な速度が検出できないという問題
があつた。そのため、センサコイル13はボイス
コイル8の近傍に配置できないので、センサコイ
ル13の感度を上げるためにマグネツト11を使
つた磁気回路を構成し、大形化およびコスト高に
なつていた。
るため、第1図に示すようにボイスコイルボビン
9を延長した先端にセンサコイル13を巻回し、
プレート12とヨーク10によつて構成される磁
気ギヤツプ中の直流磁束を横切るセンサコイル1
3の出力端子電圧をボイスコイル8の速度信号と
して制御に利用していた。ところが、センサコイ
ル13をボイスコイル8の近傍に置くと、ボイス
コイル8から誘起している磁束の影響やボイスコ
イル8の磁気回路における交流磁束によつて、セ
ンサコイル13の出力信号の中にボイスコイル8
の速度成分以外の高調波歪成分が含まれ、ボイス
コイル8の正確な速度が検出できないという問題
があつた。そのため、センサコイル13はボイス
コイル8の近傍に配置できないので、センサコイ
ル13の感度を上げるためにマグネツト11を使
つた磁気回路を構成し、大形化およびコスト高に
なつていた。
発明の目的
この発明の目的は、小形かつ安価な手段により
ボイスコイルの振動速度に正確に比例した信号を
検出し、スピーカの制御等に役立てることができ
るスピーカを提供することである。
ボイスコイルの振動速度に正確に比例した信号を
検出し、スピーカの制御等に役立てることができ
るスピーカを提供することである。
発明の構成
この発明のスピーカは、ボイスコイルを巻回し
たボイスコイルボビンと、このボイスコイルボビ
ンを駆動する磁気回路と、前記ボイスコイルボビ
ンのボイスコイル以外の部分に巻回されて前記磁
気回路の漏れ磁束を横切る磁束の変化分を検出す
るセンサコイルと、このセンサコイルの振動方向
の両端に設けられて前記センサコイルを横切る交
流磁束を検出する補正用サーチコイルと、前記ボ
イスコイルを駆動する駆動回路と、前記センサコ
イルに発生する振動速度に比例した信号と前記補
正用リサーチコイルに発生する検出信号とを掛け
算する掛算器を有して振動系の速度に正確に比例
した出力信号を出力するとともに前記出力信号を
前記駆動回路に帰還する演算回路とを備えたもの
である。
たボイスコイルボビンと、このボイスコイルボビ
ンを駆動する磁気回路と、前記ボイスコイルボビ
ンのボイスコイル以外の部分に巻回されて前記磁
気回路の漏れ磁束を横切る磁束の変化分を検出す
るセンサコイルと、このセンサコイルの振動方向
の両端に設けられて前記センサコイルを横切る交
流磁束を検出する補正用サーチコイルと、前記ボ
イスコイルを駆動する駆動回路と、前記センサコ
イルに発生する振動速度に比例した信号と前記補
正用リサーチコイルに発生する検出信号とを掛け
算する掛算器を有して振動系の速度に正確に比例
した出力信号を出力するとともに前記出力信号を
前記駆動回路に帰還する演算回路とを備えたもの
である。
この発明の構成によれば、センサコイルの信号
と補正用サーチコイルの信号とを演算回路により
掛け算して、振動系の速度に正確に比例した出力
信号を出力し、ボイスコイルの駆動回路に帰還す
るようにしたため、従来のようにセンサコイルに
マグネツトを使用する必要がなく、センサーコイ
ルおよび補正用サーチコイルをボイスコイルボビ
ンの磁気回路に共用できるので、構造が簡単で小
形かつ安価にできる。また別に磁気回路に帰還コ
イルを設けてボイスコイルの駆動を制御するもの
(たとえば特開昭54−089618号)と比較して消費
電力が少ない。
と補正用サーチコイルの信号とを演算回路により
掛け算して、振動系の速度に正確に比例した出力
信号を出力し、ボイスコイルの駆動回路に帰還す
るようにしたため、従来のようにセンサコイルに
マグネツトを使用する必要がなく、センサーコイ
ルおよび補正用サーチコイルをボイスコイルボビ
ンの磁気回路に共用できるので、構造が簡単で小
形かつ安価にできる。また別に磁気回路に帰還コ
イルを設けてボイスコイルの駆動を制御するもの
(たとえば特開昭54−089618号)と比較して消費
電力が少ない。
実施例の説明
この発明の一実施例を第2図ないし第5図に示
す。すなわち、第2図のようにセンサコイル13
の上端および下端にサーチコイル14,15を設
け、センサコイル13の振動方向以外に出入りす
る磁束φ3を検出する。このとき上端サーチコイ
ル14と下端サーチコイル15の信号が引算され
るように逆巻きすると、第5図のようにセンサコ
イル13をボイスコイル8の近傍に近ずけても第
3図の演算回路の出力信号は常に一定のBl積
(Bは磁束密度、lはセンサコイル13の有効長)
になるように動作し、センサコイル13の外部か
ら出入りする交流磁束の影響を受けることがなく
なる。
す。すなわち、第2図のようにセンサコイル13
の上端および下端にサーチコイル14,15を設
け、センサコイル13の振動方向以外に出入りす
る磁束φ3を検出する。このとき上端サーチコイ
ル14と下端サーチコイル15の信号が引算され
るように逆巻きすると、第5図のようにセンサコ
イル13をボイスコイル8の近傍に近ずけても第
3図の演算回路の出力信号は常に一定のBl積
(Bは磁束密度、lはセンサコイル13の有効長)
になるように動作し、センサコイル13の外部か
ら出入りする交流磁束の影響を受けることがなく
なる。
詳述すると、第5図において1′,3′は各々プ
レート1およびヨーク3を延長してボイスコイル
8のある磁気ギヤツプの漏れ磁束をセンサコイル
13のある部分に集中させるための磁気回路用突
出部である。2はマグネツト、4はフレーム、5
はエツジ、6は振動板、7はダンパ、9はボイス
コイルボビン、24はダストキヤツプである。さ
て、サーチコイル14,15は各々センサコイル
13の上端および下端を出入りする磁束φ1,φ2
を検出し、サーチコイル14,15の信号を引算
すると、 Δe=dφ3/dt=d(φ1−φ2)/dt ……(1) なる電圧が得られる。
レート1およびヨーク3を延長してボイスコイル
8のある磁気ギヤツプの漏れ磁束をセンサコイル
13のある部分に集中させるための磁気回路用突
出部である。2はマグネツト、4はフレーム、5
はエツジ、6は振動板、7はダンパ、9はボイス
コイルボビン、24はダストキヤツプである。さ
て、サーチコイル14,15は各々センサコイル
13の上端および下端を出入りする磁束φ1,φ2
を検出し、サーチコイル14,15の信号を引算
すると、 Δe=dφ3/dt=d(φ1−φ2)/dt ……(1) なる電圧が得られる。
一方、センサコイル13の両端に発生する電圧
eは e=Blv ……(2) となる。ここで、vはボイスコイル8の振動速度
である。しかし実際には前述のように、センサコ
イル13の磁束密度Bは振動方向に対して非対称
であり、またボイスコイル8からの磁束の影響を
受けて歪んでいる。そこでその歪成分をΔBlとす
ると、前記式(2)は e=Blv+ΔBlv ……(3) となり、ΔBlは前述のセンサコイル13を横切る
磁束φ3を積分したものに相当する。
eは e=Blv ……(2) となる。ここで、vはボイスコイル8の振動速度
である。しかし実際には前述のように、センサコ
イル13の磁束密度Bは振動方向に対して非対称
であり、またボイスコイル8からの磁束の影響を
受けて歪んでいる。そこでその歪成分をΔBlとす
ると、前記式(2)は e=Blv+ΔBlv ……(3) となり、ΔBlは前述のセンサコイル13を横切る
磁束φ3を積分したものに相当する。
したがつて、積分器(第4図の23)の出力に
は es=∫Δedt=∫dΔBl/dt=ΔBl ……(4) なる信号が得られる。
は es=∫Δedt=∫dΔBl/dt=ΔBl ……(4) なる信号が得られる。
このようにして得られた電圧e、esを第3図に
示す演算回路を通すとBlvなる無歪の速度成分が
検出できる。すなわち、16,19は引算器、1
7は掛算器、18はK倍の利得をもつ増幅器であ
る。
示す演算回路を通すとBlvなる無歪の速度成分が
検出できる。すなわち、16,19は引算器、1
7は掛算器、18はK倍の利得をもつ増幅器であ
る。
e=v(Bl+ΔBl)es=ΔBlなる電圧を印加する
と18の出力ep′は (e−ep′)×es×K=ep′ ……(5) ∴ep′=e/1+1/esK=v(Bl+ΔBl)/1+1/
ΔBlK……(6) K=1/Blになるように増幅器18の利得を調整 すると、 ep′=v(Bl+ΔBl)/ΔBl+Bl・ΔBl =ΔBlv ……(7) したがつて、引算器19の出力epは ep=v(Bl+ΔBl)−ΔBlv Blv ……(8) この信号epはスピーカの振動速度vに定数Bl倍
しただけの信号であるから、これによりスピーカ
の速度、振幅、加速度などを制御することができ
る。
と18の出力ep′は (e−ep′)×es×K=ep′ ……(5) ∴ep′=e/1+1/esK=v(Bl+ΔBl)/1+1/
ΔBlK……(6) K=1/Blになるように増幅器18の利得を調整 すると、 ep′=v(Bl+ΔBl)/ΔBl+Bl・ΔBl =ΔBlv ……(7) したがつて、引算器19の出力epは ep=v(Bl+ΔBl)−ΔBlv Blv ……(8) この信号epはスピーカの振動速度vに定数Bl倍
しただけの信号であるから、これによりスピーカ
の速度、振幅、加速度などを制御することができ
る。
第4図は第3図の演算回路を使用して速度帰還
した場合の実施例であり、センサコイルBの信号
を前記増幅器22で受け、サーチコイル14,1
5の信号を引算して積分器23を介して各々を演
算回路に入力し、演算回路出力をボイスコイル8
の駆動回路の電力増幅器20にフイードバツクし
てスピーカ21のボイスコイルの速度特性を制御
している。なお、前記演算回路出力は速度信号で
あるからこれを積分、微分して各々振幅、加速度
帰還したりその他のフイードホワード制御に使え
ることはもちろんである。
した場合の実施例であり、センサコイルBの信号
を前記増幅器22で受け、サーチコイル14,1
5の信号を引算して積分器23を介して各々を演
算回路に入力し、演算回路出力をボイスコイル8
の駆動回路の電力増幅器20にフイードバツクし
てスピーカ21のボイスコイルの速度特性を制御
している。なお、前記演算回路出力は速度信号で
あるからこれを積分、微分して各々振幅、加速度
帰還したりその他のフイードホワード制御に使え
ることはもちろんである。
発明の効果
以上のように、この発明のスピーカは、センサ
コイルの信号と補正用サーチコイルの信号とを演
算回路により掛け算して、振動系の速度に正確に
比例した出力信号を出力し、ボイスコイルの駆動
回路に帰還するようにしたため、従来のようにセ
ンサコイルにマグネツトを使用する必要がなく、
センサーコイルおよび補正用サーチコイルをボイ
スコイルボビンの磁気回路に共用できるので、構
造が簡単で小形かつ安価にできる。また別に磁気
回路に帰還コイルを設けたもの(たとえば特開昭
54−0896)と比較して消費電力が少なく、したが
つてスピーカの制御に有益であるという効果があ
る。
コイルの信号と補正用サーチコイルの信号とを演
算回路により掛け算して、振動系の速度に正確に
比例した出力信号を出力し、ボイスコイルの駆動
回路に帰還するようにしたため、従来のようにセ
ンサコイルにマグネツトを使用する必要がなく、
センサーコイルおよび補正用サーチコイルをボイ
スコイルボビンの磁気回路に共用できるので、構
造が簡単で小形かつ安価にできる。また別に磁気
回路に帰還コイルを設けたもの(たとえば特開昭
54−0896)と比較して消費電力が少なく、したが
つてスピーカの制御に有益であるという効果があ
る。
第1図は従来のスピーカの断面図、第2図はこ
の発明の一実施例のサーチコイルおよびセンサコ
イルの斜視図、第3図は演算回路ブロツク図、第
4図はそのスピーカ制御システムブロツク図、第
5図はこの発明の一実施例のスピーカの断面図で
ある。 1……プレート、3……ヨーク(磁気回路)、
1′……プレート突出部、3′……ヨーク突出部
(漏れ磁束用)、2……マグネツト、8……ボイス
コイル、9……ボイスコイルボビン、13……セ
ンサコイル、14,15……サーチコイル、1
6,19……引算器、17……掛算器、18……
増幅器、20……駆動回路の電力増幅器、21…
…スピーカ。
の発明の一実施例のサーチコイルおよびセンサコ
イルの斜視図、第3図は演算回路ブロツク図、第
4図はそのスピーカ制御システムブロツク図、第
5図はこの発明の一実施例のスピーカの断面図で
ある。 1……プレート、3……ヨーク(磁気回路)、
1′……プレート突出部、3′……ヨーク突出部
(漏れ磁束用)、2……マグネツト、8……ボイス
コイル、9……ボイスコイルボビン、13……セ
ンサコイル、14,15……サーチコイル、1
6,19……引算器、17……掛算器、18……
増幅器、20……駆動回路の電力増幅器、21…
…スピーカ。
Claims (1)
- 1 ボイスコイルを巻回したボイスコイルボビン
と、このボイスコイルボビンを駆動する磁気回路
と、前記ボイスコイルボビンのボイスコイル以外
の部分に巻回されて前記磁気回路の漏れ磁束を横
切る磁束の変化分を検出するセンサコイルと、こ
のセンサコイルの振動方向の両端に設けられて前
記センサコイルを横切る交流磁束を検出する補正
用サーチコイルと、前記ボイスコイルを駆動する
駆動回路と、前記センサコイルに発生する振動速
度に比例した信号と前記補正用サーチコイルに発
生する検出信号とを掛け算する掛算器を有して振
動系の速度に正確に比例した出力信号を出力する
とともに前記出力信号を前記駆動回路に帰還する
演算回路とを備えたスピーカ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57201342A JPS5990497A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | スピ−カ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57201342A JPS5990497A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | スピ−カ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5990497A JPS5990497A (ja) | 1984-05-24 |
| JPH0452676B2 true JPH0452676B2 (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=16439433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57201342A Granted JPS5990497A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | スピ−カ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5990497A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110881160B (zh) * | 2019-11-12 | 2021-08-31 | 歌尔股份有限公司 | 一种发声装置 |
| GB2620787A (en) * | 2022-07-22 | 2024-01-24 | Gp Acoustics Uk Ltd | Loudspeakers |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6024634B2 (ja) * | 1977-12-14 | 1985-06-13 | 松下電器産業株式会社 | スピ−カシステム |
-
1982
- 1982-11-15 JP JP57201342A patent/JPS5990497A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5990497A (ja) | 1984-05-24 |
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