JPH0452722A - 光学式マウス用スタンド - Google Patents
光学式マウス用スタンドInfo
- Publication number
- JPH0452722A JPH0452722A JP2156035A JP15603590A JPH0452722A JP H0452722 A JPH0452722 A JP H0452722A JP 2156035 A JP2156035 A JP 2156035A JP 15603590 A JP15603590 A JP 15603590A JP H0452722 A JPH0452722 A JP H0452722A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflector
- mouse
- desk
- stand
- optical mouse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、光学式マウス用反射板のデスク上における
設置位置を自由自在に変更することができる光学式マウ
ス用スタンドに関するものである。
設置位置を自由自在に変更することができる光学式マウ
ス用スタンドに関するものである。
従来の光学式マウス用の反射板は、反射板のみで構成さ
れ、デイスプレィ装置と共に〇へ機器用デスク上面に設
置されている。また、オペレータによる光学式マウスの
使用姿勢により反射板をデスク上の任意の位置に移動し
ていた。
れ、デイスプレィ装置と共に〇へ機器用デスク上面に設
置されている。また、オペレータによる光学式マウスの
使用姿勢により反射板をデスク上の任意の位置に移動し
ていた。
従来の反射板はデスク上に設置するため、反射板のため
に25cm四方程の反射板設置場所を常に確保する必要
があり、そのためマウスを必要としない場合は、デスク
上での作業場所が、反射板設置区域だけ狭くなってしま
い、また反射板をデスク上より他の場所に移動すると、
マウス使用時に速やかに反射板を設置できないといった
不便さがあった。
に25cm四方程の反射板設置場所を常に確保する必要
があり、そのためマウスを必要としない場合は、デスク
上での作業場所が、反射板設置区域だけ狭くなってしま
い、また反射板をデスク上より他の場所に移動すると、
マウス使用時に速やかに反射板を設置できないといった
不便さがあった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、マウスを必要としない場合は、速やかにマ
ウス及び反射板を移動することができると共に、必要時
には速やかにデスク上に設置できる光学式マウス用スタ
ンドを得ることを目的とする。
れたもので、マウスを必要としない場合は、速やかにマ
ウス及び反射板を移動することができると共に、必要時
には速やかにデスク上に設置できる光学式マウス用スタ
ンドを得ることを目的とする。
この発明に係る光学式マウス用スタンドは、固定部に対
し、可動アームを介して光学式マウス用反射板を移動可
能に支承したものである。
し、可動アームを介して光学式マウス用反射板を移動可
能に支承したものである。
この発明によるスタンドは、先端部に取り付けた反射板
を、デスク等の固定物に対して上下、左右方向に自由自
在に移動させることができるため、光学式マウスを使用
しない場合は可動アームを動かすことによって、反射板
をデスクより移動させ、デスク上の作業域を速やかに広
げることができる。
を、デスク等の固定物に対して上下、左右方向に自由自
在に移動させることができるため、光学式マウスを使用
しない場合は可動アームを動かすことによって、反射板
をデスクより移動させ、デスク上の作業域を速やかに広
げることができる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。図に
おいて、(1)は光学式マウスの反射板、(2)は反射
板(1)とアームを接続する可動型接続部、(3)はア
ーム、(4)はアーム(3) 、、(5)を接続する可
動型接続部、(6)はアーム(5)を固定部(7)に接
続する可動接続部、(7)はスタンドをデスク(8)に
固定する固定部である。
おいて、(1)は光学式マウスの反射板、(2)は反射
板(1)とアームを接続する可動型接続部、(3)はア
ーム、(4)はアーム(3) 、、(5)を接続する可
動型接続部、(6)はアーム(5)を固定部(7)に接
続する可動接続部、(7)はスタンドをデスク(8)に
固定する固定部である。
次に、光学式マウス用スタンドの動作について説明する
。
。
まず、通常用途にてマウスを使用する場合は、スタンド
の先端に取り付けられた反射板(1)を、アームの可動
によって、OAデスク上の所定の位置に移動させ、反射
板(1)上でマウスを操作し所定の作業を行う。また、
マウスを使用せず、OAデスク上のスペースを広く取り
たい時は、アームを動かし、反射板(1)をデスク上面
より他の位置に移動し、デスク上の作業スペースを拡大
する。
の先端に取り付けられた反射板(1)を、アームの可動
によって、OAデスク上の所定の位置に移動させ、反射
板(1)上でマウスを操作し所定の作業を行う。また、
マウスを使用せず、OAデスク上のスペースを広く取り
たい時は、アームを動かし、反射板(1)をデスク上面
より他の位置に移動し、デスク上の作業スペースを拡大
する。
なお、上記実施例では、各アーム(3) 、 (5)間
の可動アーム接続部(4)は、−個所であるが、必要に
応じて複数個所に設けてもよい。
の可動アーム接続部(4)は、−個所であるが、必要に
応じて複数個所に設けてもよい。
以上のように、この発明によれば、マウス反射板を自在
に移動できるように構成したので、作業場所を拡大する
ことができるとともに、使用に応じてマウス反射板を速
やかに設置できるため、オペレータにとって使い勝手に
優れた光学式マウス用スタンドを提供できる効果がある
。
に移動できるように構成したので、作業場所を拡大する
ことができるとともに、使用に応じてマウス反射板を速
やかに設置できるため、オペレータにとって使い勝手に
優れた光学式マウス用スタンドを提供できる効果がある
。
図はこの発明の一実施例による光学式マウス用スタンド
を示す概略図である。 図において、(1)は反射板、(2) 、 (4) 、
(δ)は可動接続部、(3) 、 (5)はアーム、
(8)はデスク。
を示す概略図である。 図において、(1)は反射板、(2) 、 (4) 、
(δ)は可動接続部、(3) 、 (5)はアーム、
(8)はデスク。
Claims (1)
- 固定部に対し、可動アームを介して光学式マウス用反射
板を移動可能に支承したことを特徴とする光学式マウス
用スタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2156035A JPH0452722A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 光学式マウス用スタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2156035A JPH0452722A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 光学式マウス用スタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452722A true JPH0452722A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15618897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2156035A Pending JPH0452722A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 光学式マウス用スタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452722A (ja) |
-
1990
- 1990-06-14 JP JP2156035A patent/JPH0452722A/ja active Pending
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