JPH0452725B2 - - Google Patents
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- JPH0452725B2 JPH0452725B2 JP63259068A JP25906888A JPH0452725B2 JP H0452725 B2 JPH0452725 B2 JP H0452725B2 JP 63259068 A JP63259068 A JP 63259068A JP 25906888 A JP25906888 A JP 25906888A JP H0452725 B2 JPH0452725 B2 JP H0452725B2
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Description
のである。
するに際しては、いわゆる路地栽培の場合に比較
して頻繁に散水を行なう必要があるために、従来
では地面に散水パイプを敷設して水を供給し、あ
るいはスプリンクラーのような散水設備を設けて
いた。しかしながら、何れの場合も均一な散水を
行なうことができなかつた。
は、ビニールハウスの天井面に沿つて配設された
ガイドレールに転接する走行ローラをハンガーに
軸着し、散水ノズルを前記ハンガーに吊持させる
とともに、散水される水の動エネルギで回転駆動
される水車と前記走行ローラとを連動させた無動
力の自走式散水装置を開発し、これを特願昭62−
92908号として提案した。
ローラとを常に連動保持させていたために、水が
供給されていない状態でハンガー(散水ノズル)
を任意の位置まで人為的に移動させることが困難
である。従つて、部分的な散水(潅水)を行えば
よい場合は不要な部分までをも散水するか、又
は、ガイドレールから走行ローラを浮上させつつ
ハンガーを所定の位置まで強制移動させる必要が
あり、提案された前記発明は欠点とは云えないま
でも何等かの改善が要望されていた。
されたものであり、水を供給しない状態でもハン
ガーをガイドレールに沿つて容易に移動させるこ
とができるようにしたビニールハウス用の散水装
置を提供することを目的としている。
ルハウスの天井面に沿つてガイドレールを敷設
し、該ガイドレールに転接する走行ローラをハン
ガーに軸着して該ハンガーをガイドレールに走行
可能に吊持させている。また、前記ハンガーの下
面に取付けたケーシングの内部に水車および該水
車のベーンに向つて開口するノズルを装着すると
ともに、前記ノズルと給水源とを可撓管を介して
接続して水力利用の動力源を構成し、前記水車と
前記走行ローラとを連動させることにより、この
水車の回転にともなつて走行ローラを回転駆動す
るようにしている。
ると、ノズルから噴射された水が水車のベーンに
衝突してその運動エネルギを水車の回転運動に変
換するために、該水車が回転駆動され、これによ
つて散水装置が散水しながらガイドレールに沿つ
て移動する。
はケーシングの底部からホツバに流下供給され、
ホツパから散水される。又、案内ローラをクラツ
チレバーの操作によつて昇降作動させると、案内
ローラの下降時に前記走行ローラがガイドレール
から浮上し、散水を伴わずに散水装置を移動する
ことができる。
の棟材1aには吊金具2a,2a及びチエン2
b,2bを介してガイドレール3を吊持固定し、
このガイドレール3にハンガー4を走行可能に装
着している。1bは梁材である。
する前後一対の走行ローラ5,5を軸着してお
り、各走行ローラ5,5を固定したシヤフト6,
6にそれぞれスプロケツト7,7を固定してい
る。又、前記ハンガー4の下面にはケーシング8
を固定し、このケーシング8の内部に水車9を軸
着するととに、この水車9のベーン10,10に
向つて開口するノズル11,11を設けることに
より、水の動エネルギを利用した駆動源を構成し
ている。そして、上記ケーシング8の外部に導出
した水車9のシヤフト12の軸端にスプロケツト
13を固定し、このスプロケツト13と前記ハン
ガー4に軸着したスプロケツト14とをチエーン
15を介して連動させるとともに、前記スプロケ
ツト14と一体回転するスプロケツト16と前記
スプロケツト7,7とをチエーン17を介して連
動させて水車9の回転に伴つて走行ローラ5,5
が回転駆動されるようにしている。
前後の両側上方においてケーシング8に貫通させ
た中空シヤフト18,18に取付けられており、
このシヤフト18,18とともに第3図において
左右方向に回動する。
端部に固定したアーム19と、左右に設けたシヤ
フト18,18に固定したリングプレート20,
20とをリンク21,21により相互に連動させ
ることにより、全てのノズル11,11が水車9
のベーン10,10に対して同一の回転方向から
開口し、しかも全てのノズル11,11の開口方
向を同時に切換作動させることができるようにし
ている。
ム19を固定した中央のシヤフト18に固定した
アーム22に長孔22aを設け、前記ハンガー4
に前後摺動自在に装着したロツド23に固定した
ピン23aを前記長孔22aに摺動自在に嵌合さ
せることにより、ロツド23を前後左右方向に移
動させると、これに伴つてアーム22がシヤフト
18を中心として左右方向に揺動する。23bは
ロツド23を保持するガイドである。
4,24の基端部を枢着し、これらレバー24,
24の先端近傍下部にそれぞれ切欠き24a,2
4aを設けている。そして、第10図に示すよう
に左側に位置するレバー24の切欠き24aをハ
ンガー4に設けた立上り4aに係合させると、シ
ヤフト18,18に取付けたノズル11,11が
シヤフト12を中心とする時計方向に開口し、第
4図に示すように右側に位置するアーム24の切
欠き24aを立上り4aに係合させると、ノズル
11,11が反時計方向に開口するようにしてい
る。従つて、レバー24,24を介してロツド2
3に沿つてピン23aを左右方向に移動させるこ
とにより、ノズル11,11の開口方向を変更
し、これにより水車9の回転方向を変更すること
ができるようにしている。
移動したときに前記レバー24に下方から当接し
て該レバー24と立上り4aとの係合を離脱させ
るリリースレバーであり、ガイドレール2の両側
端部にそれぞれビス26,26によつて締付固定
している。
ら延設された可撓管(ホース)27をケーシング
8の外面に固定した接続箱28に接続するととも
に、この接続箱28と中央のシヤフト18とをフ
レキシブルチユーブ29で接続している。そし
て、中央のシヤフト18の他端と両側のシヤフト
18,18の端部とを同時にフレキシブルチユー
ブ30で接続させることにより、可撓管27から
フレキシブルチユーブ29を介して中央のシヤフ
ト18に供給した水を両側のシヤフト18,18
に分岐供給するようにしている。31,31は可
撓管(ホース)をガイドレール3に移動可能に吊
下げ支持するホルダである(第2図)。
グ8の底部には下方に向つて開口するパイプ32
を設け、このパイプ32の下方にチエン33を介
して漏斗状のホツパ34を昇降可能に装着するこ
とにより、ケーシング8の水をパイプ32からホ
ツパ34の内部に流下供給するようにしている。
なお、ホツパ34の内側にはフイルタ35を装着
することにより、水に含まれている異物を除去す
るようにしているが、このフイルタ34は例えば
スポンジを金網などで被覆することによつて構成
される。
直交する水平な分配パイプ36を接続固定し、こ
の分配パイプ36とその下方に配設した散水パイ
プ37とを接続パイプ38,38で接続固定する
ことにより、ホツパ34から分配パイプ36に流
入した水を接続パイプ38,38を経て散水パイ
プ37に送り込み、この散水パイプ37に設けた
散水ノズル39,39から地面40に散水するよ
うにしている。41,41は分配パイプ36をホ
ツパ34に安定した状態で吊持させるチエンであ
る。
た散水パイプ37とホツパ34との間に分配パイ
プ36および接続パイプ38,38を介在させる
ことにより、すべての散水ノズル39,39に水
を均一に供給するようにしているが散水パイプ3
7の長さあるいは内径などによつては分配パイプ
36および接続パイプ38,38を省略すること
ができる。
軸着されている走行ローラ5,5の左右外側には
それぞれアーム42,42を介して案内ローラ4
3,43を昇降可能に装着している。44はアー
ム42の揺動支点である。そして、前記アーム4
2,42とハンガー4との間にスプリング45,
45を装着して案内ローラ43,43を上昇させ
る方向にアーム42,42を回動付勢するととも
に、このスプリング45,45に抗して前記アー
ム42,42を揺動させるカム46,46を設
け、このカム46,46を回動操作するクラツチ
レバー47,47を設けている。なお、左右のカ
ム46,46はシヤフト46aを介して結合する
ことにより、何れか一方のクラツチレバー47を
操作すると、左右のカム46,46が同時に回動
し、これにより、左右の案内ローラ43,43を
同時に昇降作動させることができる。
示しない給水源から可撓管27から供給された水
がノズル11,11から噴射されると水車9が回
転し、これに伴つて走行ローラ5が回転駆動さ
れ、ハンガー4は例えば第2図において左側に移
動する。又、水車9のベーン10,10に衝突し
て該水車9を回転させた水はケーシング8の底部
に流下し、パイプ32からホツパ34に供給され
る。
よつて異物が除去された後に分配パイプ36に流
入し、この分配パイプ36から接続パイプ38,
38を通つて散水パイプ37に供給され、該パイ
プ37に設けられている散水ノズル39,39か
ら地面40に散布される。従つて、散水パイプ3
7は散水ノズル39,39から水を散布しつつハ
ンガー4と共に移動するので散水パイプ37の長
さを一辺としガイドレール3の長さを他辺とする
矩形領域が均一に散水される。従つて、散水パイ
プ37をビニールハウス1の横幅と同一にしてこ
れをビニールハウスの長さ一杯に移動させれば、
ビニールハウスの内部を均一に散水できる。
シング8がガイドレール3の左側端部まで移動す
ると、左側のレバー24がリリースレバー25に
よつて掬い上げられて立上り4aから離脱する。
この状態においてもハンガー4は依然として左側
に移動を続けるために、リリースレバー25との
当接によつて右側に押圧移動される。
3aがロツド23の案内作用で右側に移動し、シ
ヤフト18を中心としてアーム22を揺動し、さ
らにアーム19並びにリンクプレート20を介し
て他のシヤフト18,18が回動する。
3図に実線で示すように、シヤフト18を中心と
して反時計方向に回動した時点で右側に位置する
アーム24の切欠き24aが立上り4aに係合し
てリンクプレート20,20等をその状態に保持
させる。従つて、今度は水車9は前記とは逆に時
計方向に回動駆動されるためにハンガー4が右側
に向つて移動し始め、右側の端部まで移動したと
きに前記と同様の方向変換作用が行なわれる。こ
のように、水を供給することによつてハンガー4
はガイドレール3に沿つて自動的に往復運動する
ために、一旦給水を開始した後は、これを停止す
るまで散水が継続させることになる。
時計方向に回動操作すると、スプリング45に抗
してアーム42が揺動支点44を中心に反時計方
向に回動し、このアーム42の先端に軸着してい
る案内ローラ43が下降する。すると、それまで
ガイドレール3から浮上していた案内ローラ43
がガイドレール3に当接し、逆にガイドレール3
上の走行ローラ5を浮上させるために、水車9が
回転していない状態においてもハンガー4を任意
の位置まで容易に移動させることができる。
合は、クラツチレバー47を回動操作して走行ロ
ーラ5をガイドレール3から浮上させ、案内ロー
ラ43を使用してハンガー4を目的とする位置ま
で移動させた後に、クラツチレバー47を第10
図に示す位置まで戻して水の供給を開始すれば、
以後は水の動エネルギによつてハンガー4が自走
することになる。
水ノズルが水を散布しつつハンガーともにガイド
レールに沿つてビニールハウス内を自動的に移動
するために、格別な労力をもとなうことなく均一
に散水することができる。又、散水ノズルから水
を流下させる構成であるために、散布された水に
よつて花卉あるいは農作物などの押し倒し、ある
いは種の掘り起こしなどもなく、しかも、散水に
供される水の動エネルギを利用してハンガーを移
動させるようにしているので格別な動力源を設け
る必要がなく、散水装置の構成を簡略化できると
ともにその維持費を低減して栽培コストを低減す
ることができる。
下降させることにより、走行ローラをガイドレー
ルから浮上させることができる。このために、水
を供給しない状態においてもハンガーを任意の位
置まで移動させることができ、部分的な散水を効
率的に行なうこともできる。
図、第2図は同じく側面図、第3図はケーシング
の内部を示す断面図、第4図はノズルの開口方向
を変更する手段を示す側面図、第5図は水車と走
行ローラとの連動機構を示す側面図、第6図は走
行ローラとガイドレールとの関係を示す正面図、
第7図は給水源とノズルとを接続する可撓管を示
す側面図、第8図はノズル相互の接続状態を示す
側面図、第9図はホツパの一部を破断した側面
図、第10図はノズルの方向変換機構を示す斜視
図、第11図は案内ローラ及びクラツチレバーの
取付状態を示す正面図。 1……ビニールハウス、1a……棟材、1b…
…梁材、2a……吊金具、2b……チエン、3…
…ガイドレール、4……ハンガー、4a……立上
り、5……走行ローラ、6,12……シヤフト、
7……スプロケツト、8……ケーシング、9……
水車、10……ベーン、11……ノズル、13,
14,16……スプロケツト、15,17……チ
エーン、18……シヤフト、19,22……アー
ム、20……リンクプレート、21……リンク、
22a……長孔、23……ロツド、23a……ピ
ン、23b……ガイド、24……レバー、24a
……切欠き、25……リリースレバー、26……
ビス、27……可撓管、28……接続箱、29,
30……フレキシブルチユーブ、31……ホル
ダ、32……パイプ、33……チエン、34……
ホツパ、35……フイルタ、36……分配パイ
プ、37……散水パイプ、38……接続パイプ、
39……散水ノズル、40……地面、41……チ
エン、42……アーム、43……案内ローラ、4
4……揺動支点、45……スプリング、46……
カム、47……クラツチレバー。
Claims (1)
- 1 ビニールハウスの天井面に沿つて配設したガ
イドレールと、該ガイドレールに転接する走行ロ
ーラを軸着したハンガーと、該ハンガーの下部に
取付けたケーシングと、該ケーシングの内部に収
容した水車と、該水車と前記走行ローラとを連動
させる駆動機構と、前記水車のベーンに向つて開
口するノズルと給水源とを接続する可撓管と、前
記ノズルの開口方向を変更して前記水車の回転方
向を可変制御する制御手段と、前記ケーシングの
下方に昇降可能に吊持させたホツパと、該ホツパ
の底部に接続した散水ノズルと、前記走行ローラ
の近傍において前記ガイドレールに着脱自在に設
けた案内ローラと、該案内ローラをガイドレール
に転接したときに前記走行ローラをガイドレール
から浮上させるようにしたことを特徴とするビニ
ールハウスの散水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259068A JPH02107130A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ビニールハウスの散水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259068A JPH02107130A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ビニールハウスの散水装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02107130A JPH02107130A (ja) | 1990-04-19 |
| JPH0452725B2 true JPH0452725B2 (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=17328876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63259068A Granted JPH02107130A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ビニールハウスの散水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02107130A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107155731A (zh) * | 2017-06-13 | 2017-09-15 | 四川万佳园科技有限公司 | 基于雾化喷头的移动式灌溉装置 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP63259068A patent/JPH02107130A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02107130A (ja) | 1990-04-19 |
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